2017年04月
モウリーニョvsファン・ハール、優秀なのはどちらだ?
マンチェスター・ユナイテッドを率いるジョゼ・モウリーニョは、前任者であるルイ・ファン・ハールが1年目に残した成績を下回っているようだ。
マンチェスター・Uは4日、プレミアリーグ第29節でエヴァートンと対戦し1-1で引き分けた。
試合終了間際にズラタン・イブラヒモビッチがPKを決めてなんとか勝ち点1を手に入れている。
2016-17シーズン、マンチェスター・Uは14勝12分け3敗の成績を残している。
勝ち点は54となっており、2014-15シーズンにクラブを4位に導いたファン・ハールよりも、29試合を終えた時点で比べると2ポイント少ない。
マンチェスター・Uは現時点で6位とこのままではチャンピオンズリーグ出場権を獲得できない。
4位のマンチェスター・シティとは勝ち点差が4となっており厳しい戦いが続く。
シーズン残り9試合でモウリーニョはどこまで順位を上昇させられるだろうか。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170406-00000006-goal-socc
マンチェスター・Uは4日、プレミアリーグ第29節でエヴァートンと対戦し1-1で引き分けた。
試合終了間際にズラタン・イブラヒモビッチがPKを決めてなんとか勝ち点1を手に入れている。
2016-17シーズン、マンチェスター・Uは14勝12分け3敗の成績を残している。
勝ち点は54となっており、2014-15シーズンにクラブを4位に導いたファン・ハールよりも、29試合を終えた時点で比べると2ポイント少ない。
マンチェスター・Uは現時点で6位とこのままではチャンピオンズリーグ出場権を獲得できない。
4位のマンチェスター・シティとは勝ち点差が4となっており厳しい戦いが続く。
シーズン残り9試合でモウリーニョはどこまで順位を上昇させられるだろうか。
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DF吉田麻也、クリスタルパレス相手に貴重な逆転ゴール!まさに名実ともに日本最強CB!
[スコア]
サウサンプトン 3-1 クリスタル・パレス
[得点者]
サウサンプトン:レドモンド(45)、吉田麻也(84)、ウォード・プラウズ(85)
クリスタル・パレス:ベンテケ(31)
[メンバー]
サウサンプトン:フォースター、セドリック、スティーブンス、吉田麻也、マックイーン、ロメウ、S・デイビス(→ホイビュルク 87)、ウォード・プラウズ、タディッチ、レドモンド(→ロドリゲス 90)、ロング
クリスタル・パレス:ヘネシー、ウォード、サコ、シュルップ(→ディレイニー 58)、ケリー、キャバイェ(→バカリ・サコ 46)、ミリボイェビッチ(→ フラミニ 88)、タウンゼント、パンチョン、ザハ、ベンテケ
ゲキサカ
http://web.gekisaka.jp/livescore/detail?match=2242068&season=12653
最後まで攻め続けたサウサンプトン
5日、サウサンプトンはプレミアリーグ第31節でクリスタル・パレスと対戦した。
序盤はサウサンプトンがペースを握り、いきなりロングが裏に抜け出して際どいシュートを放つなど幸先良いスタートを切る。
一方のクリスタル・パレスはチャンスの数はそれほど多くなかったが、クリスティアン・ベンテケを活かすパターンで対抗。
高さ、パワーのあるベンテケにジャック・スティーブンスと吉田麻也のセンターバックコンビが手を焼く場面もあった。
すると31分、そのベンテケが結果を出す。左サイドからザハ、パンチョンと繋ぎ、最後は右サイドを駆け上がったタウンゼントのクロスに
ベンテケが合わせてクリスタル・パレスが先制。吉田もベンテケについていたのだが、クロスの場面では完全に見失っていた。
ザハ、パンチョン、タウンゼント、そしてベンテケとクリスタル・パレスの豪華なアタッカー陣が上手く絡んだのも特徴的だ。
しかしサウサンプトンも前半終了間際に追いつく。右サイドの高い位置でボールを奪うと、クロスのこぼれ球をレドモンドが蹴り込んで同点に追いつく。
後半もペースを握っていたのはサウサンプトンで、クリスタル・パレスのゴールを何度も脅かした。
77分にはセットプレイから吉田がヘディングでゴールを狙うが、これはGKがキャッチ。サウサンプトンは攻め込みながらなかなか得点を奪えない。
このまま同点で終了かと思われたが、吉田が大仕事を果たす。84分、セットプレイで上がっていた吉田は、左サイドから味方が折り返したボールのこぼれ球に反応。
左足で押し込んで貴重な逆転弾を記録する。その吉田のゴールで勢いがついたのか、その1分後にはウォード・プラウズが決めて3-1。一気にリードを広げる。
試合はそのまま3-1で終了。執念で攻め続けたサウサンプトンがホームで勝ち点3を獲得することに成功した。
theWORLD(ザ・ワールド) 4/6(木) 5:37配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170406-00010008-theworld-socc
サウサンプトン 3-1 クリスタル・パレス
[得点者]
サウサンプトン:レドモンド(45)、吉田麻也(84)、ウォード・プラウズ(85)
クリスタル・パレス:ベンテケ(31)
[メンバー]
サウサンプトン:フォースター、セドリック、スティーブンス、吉田麻也、マックイーン、ロメウ、S・デイビス(→ホイビュルク 87)、ウォード・プラウズ、タディッチ、レドモンド(→ロドリゲス 90)、ロング
クリスタル・パレス:ヘネシー、ウォード、サコ、シュルップ(→ディレイニー 58)、ケリー、キャバイェ(→バカリ・サコ 46)、ミリボイェビッチ(→ フラミニ 88)、タウンゼント、パンチョン、ザハ、ベンテケ
ゲキサカ
http://web.gekisaka.jp/livescore/detail?match=2242068&season=12653
最後まで攻め続けたサウサンプトン
5日、サウサンプトンはプレミアリーグ第31節でクリスタル・パレスと対戦した。
序盤はサウサンプトンがペースを握り、いきなりロングが裏に抜け出して際どいシュートを放つなど幸先良いスタートを切る。
一方のクリスタル・パレスはチャンスの数はそれほど多くなかったが、クリスティアン・ベンテケを活かすパターンで対抗。
高さ、パワーのあるベンテケにジャック・スティーブンスと吉田麻也のセンターバックコンビが手を焼く場面もあった。
すると31分、そのベンテケが結果を出す。左サイドからザハ、パンチョンと繋ぎ、最後は右サイドを駆け上がったタウンゼントのクロスに
ベンテケが合わせてクリスタル・パレスが先制。吉田もベンテケについていたのだが、クロスの場面では完全に見失っていた。
ザハ、パンチョン、タウンゼント、そしてベンテケとクリスタル・パレスの豪華なアタッカー陣が上手く絡んだのも特徴的だ。
しかしサウサンプトンも前半終了間際に追いつく。右サイドの高い位置でボールを奪うと、クロスのこぼれ球をレドモンドが蹴り込んで同点に追いつく。
後半もペースを握っていたのはサウサンプトンで、クリスタル・パレスのゴールを何度も脅かした。
77分にはセットプレイから吉田がヘディングでゴールを狙うが、これはGKがキャッチ。サウサンプトンは攻め込みながらなかなか得点を奪えない。
このまま同点で終了かと思われたが、吉田が大仕事を果たす。84分、セットプレイで上がっていた吉田は、左サイドから味方が折り返したボールのこぼれ球に反応。
左足で押し込んで貴重な逆転弾を記録する。その吉田のゴールで勢いがついたのか、その1分後にはウォード・プラウズが決めて3-1。一気にリードを広げる。
試合はそのまま3-1で終了。執念で攻め続けたサウサンプトンがホームで勝ち点3を獲得することに成功した。
theWORLD(ザ・ワールド) 4/6(木) 5:37配信
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川島永嗣がやはり現段階の日本最高GKで異論ないよな?
3月28日に行われた「2018FIFAワールドカップ ロシア大会」アジア最終予選の日本対タイ戦。
この一戦に出場した、日本代表のゴールキーパー川島永嗣選手(34)の大活躍ぶりが、ネットでの前評判を一変させたようだ。
川島選手は、24日に行われた日本対アラブ首長国連邦(UAE)戦で、日本代表としては293日ぶりのスタメン出場を果たした。
所属するフランスリーグの「FCメス」で、試合出場の機会に恵まれていないこともあり、試合前に川島選手のスタメン起用が明らかになると、
サッカーファンからは疑問の声が噴出。「GKって、全然試合に出てない人が守れるほど軽いポジションなの?」
「川島って応援団長だと思ってた」「キーパーは特に試合勘が必要。
川島は実力も全盛期からほど遠い」「無失点はまず無理だから、最低でも2点以上入れないと勝てないな」と、ネットには厳しいコメントが上がっていた。
しかしそのUAE戦で、日本代表は2-0で見事な完封勝利。川島選手は、前半20分にゴール前で相手選手と1対1になる場面があったものの、
好セーブでチームを救った。そして続く日本対タイ戦でも川島選手は先発出場。安定した守りを見せ、ゲーム終盤には相手チームに与えてしまったPKを見事にセーブ。
結果は4-0と、2試合連続の無失点勝利に貢献した。
川島選手の大活躍が報じられると、ネットでの評価は一変。以前とは打って変わり、「まさに守護神!」「川島、本当にすごい」「川島の時代が、まだまだ続く!」
「川島の時代は終わったとか言ってすみません」「やっぱり川島だね! 試合勘がなくてもこの内容」と、大絶賛のコメントが並んだ。
「川島選手のスタメン起用には驚きましたが、日本代表のハリルホジッチ監督(64)は、今回の代表戦を前に、『選手の経験』を強調していたんですね。
川島選手は、長年日本代表のゴールを守り続け、ワールドカップにも2大会出場している大ベテランです。
今回の2連戦は大事な試合でしたから、ベテランの強い精神力に託したのでしょう。狙いは大成功で、
試合後、監督は“精神的に落ち着いたプレーで、完璧な試合をしてくれた”と、川島選手をベタ褒めしていました」(スポーツ紙記者)
日本対タイ戦では、久しぶりに“好セーブ後のドヤ顔”を見せてくれた川島永嗣選手。今後まだまだ日本代表に必要な存在だ。
2017年04月06日 06時00分 公開
http://taishu.jp/detail/27312/
この一戦に出場した、日本代表のゴールキーパー川島永嗣選手(34)の大活躍ぶりが、ネットでの前評判を一変させたようだ。
川島選手は、24日に行われた日本対アラブ首長国連邦(UAE)戦で、日本代表としては293日ぶりのスタメン出場を果たした。
所属するフランスリーグの「FCメス」で、試合出場の機会に恵まれていないこともあり、試合前に川島選手のスタメン起用が明らかになると、
サッカーファンからは疑問の声が噴出。「GKって、全然試合に出てない人が守れるほど軽いポジションなの?」
「川島って応援団長だと思ってた」「キーパーは特に試合勘が必要。
川島は実力も全盛期からほど遠い」「無失点はまず無理だから、最低でも2点以上入れないと勝てないな」と、ネットには厳しいコメントが上がっていた。
しかしそのUAE戦で、日本代表は2-0で見事な完封勝利。川島選手は、前半20分にゴール前で相手選手と1対1になる場面があったものの、
好セーブでチームを救った。そして続く日本対タイ戦でも川島選手は先発出場。安定した守りを見せ、ゲーム終盤には相手チームに与えてしまったPKを見事にセーブ。
結果は4-0と、2試合連続の無失点勝利に貢献した。
川島選手の大活躍が報じられると、ネットでの評価は一変。以前とは打って変わり、「まさに守護神!」「川島、本当にすごい」「川島の時代が、まだまだ続く!」
「川島の時代は終わったとか言ってすみません」「やっぱり川島だね! 試合勘がなくてもこの内容」と、大絶賛のコメントが並んだ。
「川島選手のスタメン起用には驚きましたが、日本代表のハリルホジッチ監督(64)は、今回の代表戦を前に、『選手の経験』を強調していたんですね。
川島選手は、長年日本代表のゴールを守り続け、ワールドカップにも2大会出場している大ベテランです。
今回の2連戦は大事な試合でしたから、ベテランの強い精神力に託したのでしょう。狙いは大成功で、
試合後、監督は“精神的に落ち着いたプレーで、完璧な試合をしてくれた”と、川島選手をベタ褒めしていました」(スポーツ紙記者)
日本対タイ戦では、久しぶりに“好セーブ後のドヤ顔”を見せてくれた川島永嗣選手。今後まだまだ日本代表に必要な存在だ。
2017年04月06日 06時00分 公開
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【ハイライト】バルサ、スアレスのオーバーヘッドにメッシ圧巻の2ゴールでセビージャ粉砕!
1: 仙台焼肉 ★@^^ 2017/04/06(木) 09:34:10.00 ID:CAP_USER9
リーガ・エスパニョーラは現地時間5日に第30節の5試合が行なわれ、
首位レアル・マドリーは敵地で17位レガネスに4対2、2位バルセロナはホームで4位セビージャに3対0といずれも勝利を収めた。
セビージャとの上位対決に臨んだバルサは25分、メッシからのパスがDFに当たって浮いたボールを、
ルイス・スアレスがスペクタクルなオーバーヘッドで決めて先制。
するとその2分後、ネイマール、L・スアレスと繋いで最後はゴール前のメッシが易々とネットを揺らして追加点を得る。
なおも畳み掛けるバルサは33分、出場停止明けのメッシが相手のクリアボールをボレーで叩き込んでゴール。
わずか8分間で3得点を奪い、そのまま勝利。この後に試合を控えていた首位レアルへプレッシャーをかけた。
L・スアレスは自身のゴールについて、「ストライカーというものは、つねにボールがどこにあるかを把握している。
あの場面ではボールが浮いていたから、ほかに方法はなかった。だからあのようにシュートを打ったんだよ」と振り返っている。
なお、この試合ではイニエスタが、親善試合を含めてバルサで通算700試合出場を達成している。
レガネスとのアウェイ戦に臨んだレアルは、週末に控えるアトレティコとのダービー
を見据えてクリスティアーノ・ロナウド、ベイル、クロース、ベンゼマらを温存。
15分にハメス・ロドリゲスのゴールで先制すると、18分、23分にモラタがネットを揺らし、こちらも8分間で3点を奪ってみせた。
しかし、レアルは32分と35分に立て続けに失点し、あっという間にリードは1点に。
それでも、48分にモラタがハットトリックを達成すると、そのまま4対2で逃げ切った。
この結果、1試合未消化のレアルは勝ち点を71に伸ばし、2位バルサと2ポイント差をキープした。
ここ5試合勝利から遠ざかっているセビージャは、レアルと13差と優勝争いからはほぼ脱落している。
この日行なわれたそのほかの試合では、最下位オサスナが11位アラベスを1対0と下し、22試合ぶりの勝利を挙げた。
15位マラガは18位スポルティング・ヒホンに1対0と勝利し、16位デポルティーボ対19位グラナダの一戦は
スコアレスドローに終わっている。(STATS-AP)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170406-00000010-ism-socc
首位レアル・マドリーは敵地で17位レガネスに4対2、2位バルセロナはホームで4位セビージャに3対0といずれも勝利を収めた。
セビージャとの上位対決に臨んだバルサは25分、メッシからのパスがDFに当たって浮いたボールを、
ルイス・スアレスがスペクタクルなオーバーヘッドで決めて先制。
するとその2分後、ネイマール、L・スアレスと繋いで最後はゴール前のメッシが易々とネットを揺らして追加点を得る。
なおも畳み掛けるバルサは33分、出場停止明けのメッシが相手のクリアボールをボレーで叩き込んでゴール。
わずか8分間で3得点を奪い、そのまま勝利。この後に試合を控えていた首位レアルへプレッシャーをかけた。
L・スアレスは自身のゴールについて、「ストライカーというものは、つねにボールがどこにあるかを把握している。
あの場面ではボールが浮いていたから、ほかに方法はなかった。だからあのようにシュートを打ったんだよ」と振り返っている。
なお、この試合ではイニエスタが、親善試合を含めてバルサで通算700試合出場を達成している。
レガネスとのアウェイ戦に臨んだレアルは、週末に控えるアトレティコとのダービー
を見据えてクリスティアーノ・ロナウド、ベイル、クロース、ベンゼマらを温存。
15分にハメス・ロドリゲスのゴールで先制すると、18分、23分にモラタがネットを揺らし、こちらも8分間で3点を奪ってみせた。
しかし、レアルは32分と35分に立て続けに失点し、あっという間にリードは1点に。
それでも、48分にモラタがハットトリックを達成すると、そのまま4対2で逃げ切った。
この結果、1試合未消化のレアルは勝ち点を71に伸ばし、2位バルサと2ポイント差をキープした。
ここ5試合勝利から遠ざかっているセビージャは、レアルと13差と優勝争いからはほぼ脱落している。
この日行なわれたそのほかの試合では、最下位オサスナが11位アラベスを1対0と下し、22試合ぶりの勝利を挙げた。
15位マラガは18位スポルティング・ヒホンに1対0と勝利し、16位デポルティーボ対19位グラナダの一戦は
スコアレスドローに終わっている。(STATS-AP)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170406-00000010-ism-socc
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【動画】スアレス、オーバーヘッドでセビージャのゴールを破る!この男凄すぎるだろ!
RT @RM_CRonald7: バルサ-セビージャ
スアレスのスーパーゴールでバルサ先制!!! pic.twitter.com/98Q90rHaYO

— 健太(@ziburi10011)Wed Apr 05 23:22:14 +0000 2017
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気が早いですが…W杯メンバー予想、本田はどこで?ロシア大会で、最後の一花を咲かせて...©2ch.net
18年W杯ロシア大会アジア最終予選の後半戦2試合が終わった。これまで7試合。いきなり黒星発進の紆余(うよ)曲折はあったが、わずかながら本大会への道筋が見えてきた。
個人的に、W杯出場へのヤマ場だと思っていた3月の2試合を連勝で抜けたことで、少し気が早いかもしれないが、1年後のW杯メンバー23人を考えてみた。ハリルホジッチ監督(64)の基本戦術は4-2-1-3。メンバー23人は、普通に考えてGK3人を除けば、各ポジション2人ずつで、けが人や出場停止などを考慮し、複数ポジションをこなす選手が好まれる。
GK3人は川島、西川、東口。センターバックは吉田、森重、植田、昌子。両サイドバックは長友と酒井高、酒井宏、槙野。ダブルボランチは長谷部、今野、山口、柏木。トップ下は香川と清武。3トップの中央は岡崎と大迫。左は原口と宇佐美。右は久保と本田で23人だ。
1年後の状況次第で多少の入れ替えがあったとしても、おそらく私の予想が大きく外れることはないだろう。これは、サッカーファンなら誰でも予想できること。この予想から流動的なのが6人。植田、昌子、槙野、柏木、岡崎、そして本田だ。
気になるのが本田のポジション。最後の15分勝負に有効な浅野がいるし、複数ポジションをこなせる武藤もいる。ドリブル突破が魅力的な斎藤もいるし、得点を要するポジションだけに、来年ブレークする選手が現れることもある。
1年前まで本田はチームの柱として外せない選手だった。極端な言い方をすれば、日本代表は本田のチームだった。しかし今は、本田がベンチに座っていてもあまり違和感がない。さらに1年後、そのベンチからいなくなったとしても不思議に思わないかもしれない。
7年前のW杯南アフリカ大会がオーバーラップする。当時の日本代表は中村俊輔のチームだった。しかし大会直前に体調を崩し、若手にポジションを奪われた。大会後、代表引退を宣言した俊輔は「やはり代表の第一線で活躍するには、複数のポジションをこなさないと生き残れない」と寂しそうに話していた。
俊輔からポジションを奪った当時の若手は本田である。その本田が、3月の2試合では、7年間守り続けた代表レギュラーの座を久保に奪われた。タイ戦後、ハリルホジッチ監督は本田を呼び寄せ「もっとチームで試合に出られるように頑張れ」と話し掛けたという。
本田の全盛期をみてきた私としては、来年のロシア大会で、最後の一花を咲かせて、代表引退の花道にしてほしいと思っている。しかし、今の環境では代表に生き残るのは難しい。本人が必死に頑張っても、試合に出られない可能性が高いからだ。日本代表のためにも、欧州のシーズンが終わる今夏には、大きな決断をしてほしい。
日刊スポーツ
http://www.nikkansports.com/soccer/column/writers/news/1802924.html
個人的に、W杯出場へのヤマ場だと思っていた3月の2試合を連勝で抜けたことで、少し気が早いかもしれないが、1年後のW杯メンバー23人を考えてみた。ハリルホジッチ監督(64)の基本戦術は4-2-1-3。メンバー23人は、普通に考えてGK3人を除けば、各ポジション2人ずつで、けが人や出場停止などを考慮し、複数ポジションをこなす選手が好まれる。
GK3人は川島、西川、東口。センターバックは吉田、森重、植田、昌子。両サイドバックは長友と酒井高、酒井宏、槙野。ダブルボランチは長谷部、今野、山口、柏木。トップ下は香川と清武。3トップの中央は岡崎と大迫。左は原口と宇佐美。右は久保と本田で23人だ。
1年後の状況次第で多少の入れ替えがあったとしても、おそらく私の予想が大きく外れることはないだろう。これは、サッカーファンなら誰でも予想できること。この予想から流動的なのが6人。植田、昌子、槙野、柏木、岡崎、そして本田だ。
気になるのが本田のポジション。最後の15分勝負に有効な浅野がいるし、複数ポジションをこなせる武藤もいる。ドリブル突破が魅力的な斎藤もいるし、得点を要するポジションだけに、来年ブレークする選手が現れることもある。
1年前まで本田はチームの柱として外せない選手だった。極端な言い方をすれば、日本代表は本田のチームだった。しかし今は、本田がベンチに座っていてもあまり違和感がない。さらに1年後、そのベンチからいなくなったとしても不思議に思わないかもしれない。
7年前のW杯南アフリカ大会がオーバーラップする。当時の日本代表は中村俊輔のチームだった。しかし大会直前に体調を崩し、若手にポジションを奪われた。大会後、代表引退を宣言した俊輔は「やはり代表の第一線で活躍するには、複数のポジションをこなさないと生き残れない」と寂しそうに話していた。
俊輔からポジションを奪った当時の若手は本田である。その本田が、3月の2試合では、7年間守り続けた代表レギュラーの座を久保に奪われた。タイ戦後、ハリルホジッチ監督は本田を呼び寄せ「もっとチームで試合に出られるように頑張れ」と話し掛けたという。
本田の全盛期をみてきた私としては、来年のロシア大会で、最後の一花を咲かせて、代表引退の花道にしてほしいと思っている。しかし、今の環境では代表に生き残るのは難しい。本人が必死に頑張っても、試合に出られない可能性が高いからだ。日本代表のためにも、欧州のシーズンが終わる今夏には、大きな決断をしてほしい。
日刊スポーツ
http://www.nikkansports.com/soccer/column/writers/news/1802924.html
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割とマジで日本サッカーの現状ってやばいやろwww
香川ヤベェ!ドイツ、スペイン、イングランドの3大リーグ採点で1位に
完全復活の香川が英メディアで衝撃の高採点 同日の欧州3カ国11試合で1位に君臨
Football ZONE web 4/5(水) 20:57配信
1得点1アシストの活躍により、10点満点で「9.04」のハイスコアを叩き出す
ドルトムントの日本代表MF香川真司は、4日に行われたハンブルガーSV戦に公式戦5試合連続のスタメン出場を果たし、
今季リーグ戦初ゴールを含む1得点1アシストを記録し、3-0快勝の立役者となった。
英サッカー専門メディアでは、現地時間4日にドイツ、スペイン、イングランドの3カ国で開催された11試合の全選手採点を公開。
この試合のMVPに輝いた香川は、全22チームの選手のなかで最高評価を手にする偉業を達成した。
4-2-3-1システムのトップ下に君臨した香川は、前半から好パフォーマンスを披露してチャンスを演出。
1-0で迎えた後半36分に、FWピエール=エメリク・オーバメヤンのクロスから今季リーグ戦初ゴールを決めると、
終了間際には今度は香川からオーバメヤンにラストパスを通してダメ押しの一撃を導いた。
この活躍を受けて英サッカー専門メディア「Whoscored.com」では、香川が10点満点で「9.04」という衝撃のハイスコアを叩き出し、
この試合のMVPに選出。シュートを2本放ち、枠内シュートは1本。
得点に直結するキーパスをチーム最多5本を放ったことが高評価につながった。
空中戦での勝利数は2回。
守備面でもタックル、インターセプト、クリアをそれぞれ1回記録するなど、攻守両面での貢献が光った。
香川同様に1得点1アシストのオーバメヤンは「8.75」だった。
オーバメヤンが全体2位、レスター岡崎は…
そして香川が叩き出した「9.04」は、この日行われたブンデスリーガ4試合、リーガ・エスパニョーラ3試合、プレミアリーグ4試合の全11ゲームで最高評価だった。
オーバメヤンの「8.75」が全体の2位で、レアル・ソシエダ戦で決勝弾をマークしたアトレチコ・マドリードのブラジル代表DFフィリペ・ルイスが「8.70」で続いている。
一方、サンダーランド相手に2-0と勝利を収めたレスターの日本代表FW岡崎慎司は、「6.07」というやや低めの評価に。
1ゴールで試合のMVPに選出されたイングランド代表FWジェイミー・ヴァーディも「7.98」だった。
4月4日に欧州で最も眩い輝きを放った香川は、「完全復活」を果たしたと言っても過言ではないのかもしれない。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170405-00010018-soccermzw-socc
Football ZONE web 4/5(水) 20:57配信
1得点1アシストの活躍により、10点満点で「9.04」のハイスコアを叩き出す
ドルトムントの日本代表MF香川真司は、4日に行われたハンブルガーSV戦に公式戦5試合連続のスタメン出場を果たし、
今季リーグ戦初ゴールを含む1得点1アシストを記録し、3-0快勝の立役者となった。
英サッカー専門メディアでは、現地時間4日にドイツ、スペイン、イングランドの3カ国で開催された11試合の全選手採点を公開。
この試合のMVPに輝いた香川は、全22チームの選手のなかで最高評価を手にする偉業を達成した。
4-2-3-1システムのトップ下に君臨した香川は、前半から好パフォーマンスを披露してチャンスを演出。
1-0で迎えた後半36分に、FWピエール=エメリク・オーバメヤンのクロスから今季リーグ戦初ゴールを決めると、
終了間際には今度は香川からオーバメヤンにラストパスを通してダメ押しの一撃を導いた。
この活躍を受けて英サッカー専門メディア「Whoscored.com」では、香川が10点満点で「9.04」という衝撃のハイスコアを叩き出し、
この試合のMVPに選出。シュートを2本放ち、枠内シュートは1本。
得点に直結するキーパスをチーム最多5本を放ったことが高評価につながった。
空中戦での勝利数は2回。
守備面でもタックル、インターセプト、クリアをそれぞれ1回記録するなど、攻守両面での貢献が光った。
香川同様に1得点1アシストのオーバメヤンは「8.75」だった。
オーバメヤンが全体2位、レスター岡崎は…
そして香川が叩き出した「9.04」は、この日行われたブンデスリーガ4試合、リーガ・エスパニョーラ3試合、プレミアリーグ4試合の全11ゲームで最高評価だった。
オーバメヤンの「8.75」が全体の2位で、レアル・ソシエダ戦で決勝弾をマークしたアトレチコ・マドリードのブラジル代表DFフィリペ・ルイスが「8.70」で続いている。
一方、サンダーランド相手に2-0と勝利を収めたレスターの日本代表FW岡崎慎司は、「6.07」というやや低めの評価に。
1ゴールで試合のMVPに選出されたイングランド代表FWジェイミー・ヴァーディも「7.98」だった。
4月4日に欧州で最も眩い輝きを放った香川は、「完全復活」を果たしたと言っても過言ではないのかもしれない。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170405-00010018-soccermzw-socc
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香川、ドルトムント主将来るか!香川のドルトムントでのキャリアを考えたら何も問題はない
1: プーアル ★@^^2017/04/05(水) 18:56:09.85 ID:CAP_USER9


ドルトムントのトーマス・トゥヘル監督は、日本代表MF香川真司にキャプテンマークを託しても「問題ない」と考えているようだ。
ドイツ紙『ビルト』が4日に伝えた。
https://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20170405/572393.html
ドイツ紙『ビルト』が4日に伝えた。
https://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20170405/572393.html
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