サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2017年04月

    1: Egg ★@t2017/04/07(金) 11:09:43.02 ID:CAP_USER9

    wcp14051812330004-p7

     
    国際サッカー連盟(FIFA)は6日、最新のFIFAランキングを発表した。

     2018年ワールドカップの開催国ロシアを除いて本大会出場一番乗りを果たしたブラジルが1位に返り咲くなどの変動が見られた中で、オランダは3月の21位から32位に転落した。

     FIFAランキングの計測が始まった1993年以降、オランダの最低順位は1997年と今年3月の21位だったが、今回の32位は過去最低の順位だ。

     先月25日に行われたワールドカップ欧州予選ではアウェイでブルガリアに0-2の完敗。グループAの6チーム中4位に順位を落とし、ワールドカップ出場が危ぶまれている。

     2010年南アフリカ大会では準優勝、2014年ブラジル大会では3位と近年のワールドカップでは好成績を収めているオランダ。しかしその後は低迷が続き、EURO2016(欧州選手権)では出場国数が拡大されたにもかかわらず予選で敗退し本大会出場を逃している。

     ブルガリア戦後にはマンチェスター・ユナイテッドに所属する同国代表DFダレイ・ブリントの実父であるダニー・ブリント監督の解任が発表されるが、いまだ後任は未定のままだ。

     かつてはかのヨハン・クライフを擁して一世を風靡したオランダだが、近年は大きな危機に陥っている。

    フットボールチャンネル 4/7(金) 8:20
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170407-00010007-footballc-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/04/07(金) 00:44:26.41 ID:CAP_USER9
    流転のサッカー人生を歩む31歳のMFローダス 今季エスペランサSCに加入
     
    現在サッカー界のナンバーワンプレーヤーの一人として、バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシの名が挙がることに異論を持つ者は少ないだろう。
    そんななかで、かつて“メッシより力を持つ男”と呼ばれたある選手が、日本の6部相当のリーグでプレーすることになったと、サッカー専門サイト「BOLAVIP」が報じている。

    その選手とは、グスタボ・ローダスという31歳のMFだ。ローダスはアルゼンチン屈指の名門であるニューウェルス・オールドボーイズに加入し、
    10代の頃から将来を嘱望された。そして2003年に行われたU-17南米選手権に招集。同メディアによると「メッシよりも力を持つ」との評価を受けていた。

    しかし、その後はクラブを次々と移り変わる流転のサッカー人生を送っている。母国アルゼンチン以外にもコロンビア、ペルー、エクアドル、中国でプレー経験があり、
    2010年に所属したレオン・デ・フアンコ(ペルー)では素晴らしいシーズンを過ごしたとの記述がある。

    そんなローダスは「今や全く違う境遇で、現在はアジアのサッカーの6部クラブに所属している。
    彼は4月14日に始まる関東地域リーグに所属する、日本のエスペランサSCの新加入選手として紹介されている」と紹介。

    J1、J2、J3、JFLの下のカテゴリーである関東サッカーリーグ2部で、
    神奈川県横浜市を中心に活動するエスペランサ・スポーツクラブに加入したことを伝えている。

    クラブ側は実績の高さに期待
     
    同クラブも3月17日にローダスの加入を発表しており、「グスタボ・ローダス選手は、かつてメッシも憧れたという逸材で、アルゼンチンU-17代表として南米選手権優勝等に貢献し、
    その後も様々なチームにてキャリアを積んできた選手です」と実績の高さに期待している。

    若き日にアルゼンチンの将来を担うと期待された31歳は、日本の下部カテゴリーに所属するチームのなかで、どのようなプレーを見せてくれるのだろうか。

    Football ZONE web 4/6(木) 22:19配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170406-00010017-soccermzw-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 仙台焼肉 ★@^^ 2017/04/06(木) 19:58:31.60 ID:CAP_USER9
    FW武藤嘉紀のマインツと、MF宇佐美貴史のアウクスブルクについて、指揮官の去就問題が取りざたされている。
    6日に独紙ビルトが「ピンチの監督は解任か?」との見出しで伝えた。

    マインツは5日に2位ライプチヒに2-3で敗れて4連敗。
    会長のハラルド・シュトルツ氏とチームマネージャーのルーベン・シュレーダー氏は試合後、硬直した様子で観客席に座っていた。
    試合後にはシュレーダー氏は「シュミットは次のフライブルク戦でも監督だ。チームは全力で戦った」と監督を支えるコメントをした。
    代表取締役の1人であるユルゲン・デッツ氏は「今後も下降していけば…」と含みを持たせたコメントをしていた。
    いずれにしても次のフライブルク戦で負けることになれば、本当に厳しいという。

     アウクスブルクは17位のインゴルシュタットに2-3と取りこぼし。バウム監督は13試合で6敗目となった。
    大問題は守備で直近5試合で15失点、今年に入ってからだと26失点も喫している。
    バウム監督はは5バックへの変更で修正しようとしているが、助けにはなっていない。

     スポーツディレクターのシュテファン・ロイター氏は「我々は間違いなく気持ちを切らしたりはしない」とコメント。
    「2部に降格してもバウム監督と続けるのか?」というビルト紙の質問には「そうした考えはしていない。
    試合を批判的に分析するが、いいところも見つけ出す」と話していた。
    ビルトは「9日のヘルタ戦で負けるとおしまいだろうか?」と伝えている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170406-01803571-nksports-socc

    続きを読む

    1: 仙台焼肉 ★@^^2017/04/06(木) 18:16:07.68 ID:CAP_USER9
    C8mk9pLXcAEYxG-


     
    【ケルン(ドイツ)=共同】4、5日に行われたサッカーのドイツ1部リーグで、
    ハンブルガーSV戦にフル出場し1得点1アシストと勝利に大きく貢献したドルトムントの香川真司が、
    6日付の専門誌キッカーと大衆紙ビルトから今節のベストイレブンに選ばれた。

     両メディアとも今季初選出。2戦連続で試合の最優秀選手に選んだキッカー誌は、
    2018年夏での契約満了を踏まえ「新契約に向けてアピール」と評した。

     最高が1で最低が6の採点で、キッカーは1.5、ビルトは2の高い評価をそれぞれ与えた。

     ライプチヒ戦に途中出場し、今季3点目を挙げたマインツの武藤嘉紀にはビルト紙が2をつけた。

    http://www.nikkei.com/article/DGXLSSXK40382_W7A400C1000000/

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@^^ 2017/04/06(木) 22:11:50.05 ID:CAP_USER9
    レスター・シティの日本代表FW岡崎慎司の同僚であるFWアーメド・ムサが妻への暴行容疑で逮捕された。英『ミラー』など複数メディアが伝えている。

    同紙によると、5日午前にムサが妻ジャミラさんへ暴行の疑いで逮捕され、約2時間にわたって警察からの取り調べを受けたようだ。
    その後、警察は「暴行の疑いで逮捕された24歳の男は釈放された」と発表し、不起訴処分となったことが分かった。

    所属のレスターは今回の件について「ムサが警察の取り調べに協力したことは把握している。
    調査は終了しており、これ以上のアクションは取るべきでない。
    (ムサとは)7日のトレーニングで話し合うことになる」と声明を発表している。

    ムサは今季ここまでプレミアリーグ19試合に出場し、2得点を記録。
    4日にはインスタグラムで妻の誕生日を祝う投稿をしたばかりだったこともあり、現地では驚きを持って報じられているようだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12901596/
    2017年4月6日 21時28分 ゲキサカ

    no title

    続きを読む

    1: 風吹けば名無し@^^ 2017/04/06(木) 04:00:05.86 ID:KHoK4C0aK
    no title


     
    なんか急激にあかんようになったな

    続きを読む

    1: Egg ★^^ 2017/04/06(木) 18:46:43.64 ID:CAP_USER9
    CqWAHdTUAAAd1XM


     
    FIFA(国際サッカー連盟)は6日、最新のFIFAランキングを発表した。

     日本は前回発表の順位から7つ上げて44位となり、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督就任後最高位となった。ただ、アジア3番手は変わらず。アジア最高は前回と変わらずイラン(5ランクアップ)、2番手は韓国(3ランクダウン)となっている。アジア4番手のオーストラリア、5番手のサウジアラビアは5つずつ順位を上げた。

     なお、FIFAワールドカップ ロシア 2018 アジア最終予選、グループBの中では日本が首位。オーストラリア、サウジアラビアと続き、アラブ首長国連邦(UAE)が74位、イラクが119位、同月28日にホームで対戦するタイが129位となっている。

     上位10カ国にも変動があった。12カ月連続で首位をキープしていたアルゼンチンが2位に転落し、すでにFIFAワールドカップ ロシア 2018出場を決めているブラジルが首位に浮上。また、コロンビアが5位、スイスが9位に浮上し、ウルグアイは9位から15位へと大きく順位を下げている。

    ■ロシア・ワールドカップ アジア最終予選出場12カ国
    ▼グループA
    28位 イラン
    43位 韓国
    60位 ウズベキスタン
    80位 シリア
    81位 中国
    89位 カタール

    ▼グループB
    44位 日本
    50位 オーストラリア
    52位 サウジアラビア
    74位 アラブ首長国連邦(UAE)
    119位 イラク
    129位 タイ

    ■トップ10
    1位 ブラジル
    2位 アルゼンチン
    3位 ドイツ
    4位 チリ
    5位 コロンビア
    6位 フランス
    7位 ベルギー
    8位 ポルトガル
    9位 スイス
    10位 スペイン

    ■ブラジル・ワールドカップ後の日本の順位の推移
    2014年8月 44位
    2014年9月 48位
    2014年10月 52位
    2014年11月 53位
    2014年12月 54位
    2015年1月 54位
    2015年2月 55位(ハビエル・アギーレ監督契約解除)
    2015年3月 53位(ヴァイッド・ハリルホジッチ監督就任)
    2015年4月 50位
    2015年5月 50位
    2015年6月 52位
    2015年7月 50位
    2015年8月 56位
    2015年9月 58位
    2015年10月 55位
    2015年11月 50位
    2015年12月 53位
    2016年1月 53位
    2016年2月 58位
    2016年3月 56位
    2016年4月 57位
    2016年5月 57位
    2016年6月 53位
    2016年7月 57位
    2016年8月 49位
    2016年9月 56位
    2016年10月 51位
    2016年11月 45位
    2016年12月 45位
    2017年1月 46位
    2017年2月 52位
    2017年3月 51位
    2017年4月 44位

    SOCCER KING 4/6(木) 18:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170406-00573023-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 胸のときめき ★ 2017/04/06(木) 19:50:43.09 ID:CAP_USER9
    元アルゼンチン代表FWのガブリエル・バティストゥータ氏が、同代表チームの控え室を母国テレビ番組『TyC Sports』の企画で訪問した。

     2018 FIFAワールドカップロシア 南米予選で苦戦を強いられているアルゼンチン代表の奮起を促す目的で実施されたものだったようだが、
    バティストゥータ氏が控え室を訪れると、選手たちの半分は同氏に挨拶をせず。「僕が控え室を訪ねた時、メンバーの半分は僕にパス(挨拶)
    をしてくれなかった。敬意を欠いていたというわけじゃないだろう。僕がここにいた時と今は時代が違うし、何も感じなかっただけなんだと思うよ」と、
    同氏は自身の現役時代と現在の代表チームに違いがあると述べた。

    no title

    ニュースサイトで読む: https://mainichi.jp/articles/20170406/sck/00m/050/027000c#csidx2991ec931d399b5a4962f167633d8fc

    続きを読む

    1: 仙台焼肉 ★@無断転載は禁止 2017/04/06(木) 16:54:06.55 ID:CAP_USER9
     鹿島MF小笠原満男が次節C大阪戦(4月8日・カシマ)で、J1通算500試合出場を達成する。1998年の同期加入のGK曽ケ端準とともに出場試合数を499とし、J1リーグ史上7人目の快挙達成に王手を掛けている。4月5日で38歳になった小笠原は「数字に興味があるのは記者くらいじゃないの? 興味ないよ」と笑い飛ばし、偉業を前に「カズさん(横浜C)に比べたら、まだまだ子供みたいなもの。どれだけ試合に出たかより、どれだけ勝ったかが大事」とベテランらしく本質を突いてくる。

     出場試合のチーム成績は、262勝89分け148敗で勝率・525。引き分けが日常的にあるサッカーでは驚くべき数字といえる。国内主要3大会で獲得したタイトル数はJリーグ7回、ナビスコ杯5回、天皇杯4回の合計16冠。曽ケ端と並んでJリーガー最多を誇る。それでも「1つタイトルを取ったら、また次も勝ちたくなる。満足することはない」と次の1試合を見つめ「どの大会が重要だとか、どの試合が重要だとか、考えたこともない。目の前の試合に勝つ。それだけ」と姿勢がぶれることはない。今季でプロ入り20年目。その繰り返しが、他の追随を許さない数字につながっているのだろう。

     屈することを許せない性分。試合前に風邪を引いた時は、レモン100個分のビタミンCが含まれる飲料に、わざわざレモン1個を持って来て果汁を搾り、飲み干した。2008年10月に左ひざ十字じん帯断裂で手術を受け、全治6か月と診断された際は「復帰スピードの世界記録に挑戦する」「全治は早めるためにある」と言って、術後148日でピッチに戻った。

     「勝負の鬼」への取材は、とりわけ敗戦後、困難を極める。苦渋に満ちた表情で取材エリアに現れ、何度か会釈をして無言で通り過ぎるのが恒例。鹿島が敗れた試合後、しっかりと口を開いたのは2度しか知らない。2009年6月24日、ACL決勝トーナメント1回戦のFCソウル戦(カシマ)。警告2枚で退場し、チームはPK戦で敗れた。アジア初制覇への道が絶たれ「試合を台無しにして申し訳ない。みんなに謝った」と絞り出した。首から白いタオルをぶら下げ、目は真っ赤に充血していた。

     そして、2016年7月19日のJリーグ・松本戦(松本)。トニーニョ・セレーゾ監督が解任された試合だった。取材エリアではなく、VIP用の出入り口を出てきた小笠原にバッタリ。「(チーム用の)バスどこ?」と聞かれ、まだ運転手がいないと伝えると、厳しい口調で話し始めた。「監督は悪くないよ。やるのは選手だから。鹿島は誰が出ても勝たなきゃいけない。試合に出ている選手に、その自覚と自信がない」と訴え「今の若い子は上から厳しく言われたらシュンとしちゃうから、うまく書いといて」と付け加えた。

     同期のMF本山雅志(北九州)が移籍する前には、オフにもかかわらずクラブハウスに顔を出した。新天地へ向け、自主トレをする本山と一緒に練習するためだった。「もうすぐモト(本山)と一緒にボールを蹴れなくなっちゃうからね。長くサッカーを一緒にしていたいから」。事実上の契約満了でクラブを去る若手選手には「お前、ここから逃げるのかよ」と声を掛ける。「頑張れよ」とは言わない。一見ぶっきらぼうだが、落ち込んでいる若手には「励みの言葉」になると知っているからだ。鹿島のファン感謝イベントの終了後には、地元の東北から出店した店舗の片づけを1時間かけて手伝う姿を見た。

     厳しさと優しさが同居する人柄。DF内田篤人(シャルケ04)ら後輩からは「ああいう男になりたい」という声が絶えない。DF昌子源は「代表やチームで、いろいろなキャプテンと一緒にやってきた。満男さんが『右を向け』と言えば、チームのみんなが右を向く。鹿島どころか、Jリーグのキャプテンみたいに(大きさを)感じる」と明かす。

    続きを読む

    1: 仙台焼肉 ★@無断転載は禁止 2017/04/06(木) 12:18:44.45 ID:CAP_USER9
    インテルに所属する日本代表DF長友佑都がTwitter(@YutoNagatomo5)を更新し、4日に行われたブンデスリーガ第27節のハンブルガーSV戦で今シーズン初ゴールを挙げたドルトムントの同MF香川真司について、自身の思いをつづった。

     香川は1点リードで迎えた81分に、ガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンの折り返しを流し込んで、待望の今シーズン初得点をマーク。その後はダメ押しゴールをアシストするなど、3-0の勝利に貢献した。

     なかなか出場機会が与えられない状況が続く中、シーズン終盤戦に入って調子を上げ、結果を残している香川。日本代表でともに戦う長友は、今回のゴールや3月28日に行われた2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選のタイ代表戦で得点を挙げた香川の姿から勇気をもらったと明かした。

    「香川真司、今季リーグ戦初ゴール。長い間点がとれず、批判されたり、苦悩や葛藤の中でも彼は努力を怠らなかった。代表戦での得点後の彼の姿に全てが詰まっている気がした。俺自身勇気をもらったし、今うまくいかず苦しんでる人も前を向いて進んでほしい。陰と陽は表裏一体」

     すると、この投稿に香川(@S_Kagawa0317)が反応。「今シーズン後少し頑張ろう」と返信した。

     長友が所属するインテルは9日にセリエA第31節でクロトーネと対戦。香川が所属するドルトムントは8日にブンデスリーガ第28節でバイエルンと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170406-00572870-soccerk-socc

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ