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    2017年04月

    1: 膳摩漏 ★@^^ ©2ch.net 2017/04/08(土) 02:57:10.52 ID:CAP_USER9
    「日本は戦術的に習熟しつつある。2つのゴールの奪い方がまったく違う種類であることは、ひとつの証左だろう」

     ミケル・エチャリ(現バスク代表監督)はそう言って、UAE戦の日本代表の戦いに及第点を与えている。


    https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/jfootball/2017/04/07/uae_3/

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    1: Egg ★@^^ 2017/04/07(金) 12:15:44.76 ID:CAP_USER9

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    ◼「オーバメヤンへのヒールパスだけで入場料分の価値はあった」

    全てのプレーが効果的であり、自信や余裕が感じられる香川。監督、チームメイトからの信頼の厚さも伝わってくる。2014年のドルトムント復帰以来、最も良い時を迎えていると言って良いだろう。

      香川が止まらない。
     
     前節シャルケとのダービーで1アシストの活躍を見せたドルトムントの背番号23番は、ミッドウイークに行なわれたハンブルク戦(3-0で勝利)でも、今シーズンのリーグ戦初ゴールを含む1ゴール1アシストと大暴れした。
     
     先制点に繋がるFK獲得と終盤の追加点、そしてアディショナルタイムのダメ押しアシストと全3得点に絡んだ彼には、ドイツメディアから賛辞の声が集まった。『ビルト』からはチーム最高タイとなる2点を与えられ、今シーズン初めてベストイレブン入りしている。
     
    『キッカー』はチーム単独最高の1.5点を付け、同じく今シーズン初のベストイレブンに香川を選出。さらに「ほぼ全ての攻撃に香川は関与した。試合を決定付ける2点目で、素晴らしいパフォーマンスに華を添えた」と記し、前節に続いてマン・オブ・ザ・マッチに選出した。
     
     地元紙からの評価も高まるばかり。チーム単独最高点となる1.5点を付けた『WAZ』は、「香川はハンブルク戦でも、ドルトムント最高の選手」という見出しで各選手の採点・寸評を掲載し、以下のような寸評でもって彼を称えている。
     
    「攻撃的なMFとして突出した試合だった。動き回り、常にボールに絡んだ。そして素晴らしいヒールパスでオーバメヤンのチャンスを演出したが、決め切れなかった」
     
    「デンベレも、オーバメヤンも、香川がフリーにした。自ら決めなければいけなかったシーンでは時間が掛かり、ブロックされた。そしてオーバメヤンのアシストでゴールを決めると、シュプレヒコールで祝福された。さらにロスタイムには、2点目をアシストした」
     
     同じくチーム単独最高点の1.5点を与えた『ルールナハリヒテン』も、個別採点・寸評に「トップフォームの香川」という見出しを付けて、彼を絶賛する文章を掲載した。
     
    「シャルケでのダービーで最も良かった選手は、ハンブルク戦でもチームを救い、クラブがこの日本人魔術師との契約更新を考えるべきであることを改めて示した。彼のオーバメヤンへのヒールパスだけで、入場料分の価値はあった。その後、彼は2点目のゴールで試合を決めた」

    ◼久々のゴールを決めた武藤は全国紙からチーム最高点の高評価。

     一方、敗れたハンブルクの酒井には、各メディアが厳しい評価。『ビルト』、『キッカー』ともに4点を付け、『北ドイツ放送局』も以下の通り、手厳しく記している。
     
    「酒井も、カストロと香川を止めることはできなかった。前回の試合では代表戦の休みをもらったが、1対1ではほとんど勝てなかった」
     
    「前半はほとんど全てがキャプテンのそばを通り過ぎ、後半もほとんど良くならなかった。この26歳が試合に入れなかったため、ドルトムントは多くのチャンスを作り出した」
     
     ヘルタの原口は、ボルシアMG戦(0-1で敗北)で出場停止のイビシェビッチに代わってCFとして先発出場した。
     
     しかし、66分に交代するまでのボールタッチ数は19回と、ほとんど試合に絡むことができずに途中交代。『ビルト』、『キッカー』ともに、チーム最低タイの5点を付ける厳しい評価を下した。
     
     マインツの武藤はライプツィヒ戦(2-3で敗北)で2点ビハインドの67分から交代出場。直後にチームがPKから1点を返すと、武藤もヘディングでポストを叩く。そして後半アディショナルタイム、CKから今度はヘディングシュートを決めてみせた。
     
     この活躍が認められ、『ビルト』からはチーム最高タイとなる2点の高評価。『キッカー』と地元紙『アルゲマイネ・ツァイトゥング』は出場時間が短かったため、採点なしだった。
     
     アウクスブルクはインゴルシュタットとの下位対決に敗れ(2-3)、残留に向けて厳しい戦いを強いられている。宇佐美はこの試合でベンチ外となり、6試合連続出場機会なしと厳しい状態が続いている。
     
     ケルン(フランクフルトに1-0で勝利)の大迫とフランクフルトの長谷部は怪我のため欠場。シャルケ(ブレーメンに0-3で敗北)の内田もメンバー復帰を果たしていない。
     
    文:山口 裕平

    SOCCER DIGEST Web 4/7(金) 9:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170407-00024313-sdigestw-socc

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    1: カイキニッショク ◆Q.7YV6dKqY カイキニッショク ^^©2ch.net 2017/04/08(土) 00:28:02.38 ID:CAP_USER9
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    ミラン本田、“広告塔”としてもついにお役御免 エミレーツ航空の機体ラッピングでメンバー外に

    Football ZONE web 4/7(金) 18:57配信

    ACミランの日本代表FW本田圭佑は、現地時間9日の第31節本拠地パレルモ戦で21試合連続先発落ちが予想されている。
    今季、公式戦先発出場1試合とピッチ上で貢献できずにいる背番号10は、これまではユニフォーム売り上げや日本企業のスポンサー獲得で貢献し、
    地元メディアから「マーケティングマン」という異名を手にしていたが、ついに広告塔の役目も終わりを告げたようだ。

    ACミランは公式インスタグラムで、ユニフォーム胸スポンサーを務めるエミレーツ航空がミラン選手の写真をラッピングしたPRプロジェクトを発表。
    昨季はその5選手の1人に起用されていた本田だが、今回はメンバー外となってしまった。

    今回ミランが機体のラッピング用に選んだのは、コロンビア代表FWカルロス・バッカ、イタリア代表MFジャコモ・ボナベントゥーラ、
    主将のイタリア代表MFリッカルド・モントリーボ、イタリア代表DFマッティア・デ・シリオ、イタリア代表GKジャンルイジ・ドンナルンマの5人。
    昨年起用されたキャラクターはモントリーボ、デ・シリオ、本田、元イタリア代表FWマリオ・バロテッリ、イタリア代表DFアレッシオ・ロマニョーリ、だった。

    バロテッリは昨季終了後に仏一部ニースに移籍。主将のモントリーボ、生え抜きのデ・シリオが残った一方、
    MF部門は本田がボナベントゥーラに席を譲る形となり、守備陣ではロマニョーリがドンナルンマと入れ替わった。

    アジア市場の旗頭として本田はその使命を果たしてきたが、今季限りで契約満了となる。
    広告塔としてもついにお役御免となってしまった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170407-00010016-soccermzw-socc

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    1: Egg ★@^^©2ch.net 2017/04/07(金) 15:34:56.65 ID:CAP_USER9

     
    ◼自己最多リーグ11得点を叩き出す南野 得点ランキングで2位につける

    オーストリアの地でゴールを量産している。得点王さえ狙える位置につけており、そのハイペースぶりはあのバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシやモナコの18歳新星FWキリアン・エンバッペをも上回るとドイツメディアに特集されている。

     「なぜミナミノは得点できるのか」と特集を組んだのはドイツのスポーツ専門メディア「spox.com」。加入3季目のシーズンを戦う南野の活躍ぶりを紹介している。

     南野はオーストリアの強豪ザルツブルクで昨季32試合10得点を挙げた。しかし、今季は27節を消化した時点でピッチに立ったのは14試合のみで、スタメン起用もわずか6回。準レギュラーとも言える扱いを受けるが、驚異的なのはそのゴール率。ここまで706分間の出場で11得点を記録し、リーグの得点ランキングで2位につけている。

     ハットトリック1回、1試合2得点が3回と固め打ちの印象はあるが、11得点の内8得点は先発した試合で決めている。ピッチに立てば高い確率でゴールを決めることは実証しているが、出場機会の増加にはなかなか比例しないいびつな状況となっている。

    ◼メッシら各国スターと比較

     そうしたなかで、記事では南野の驚異的な決定力が各国のスターと比較されている。リーガで27得点を叩き出しているバルセロナFWメッシは、1ゴールあたり79分(総プレー時間は2139分)という1試合1得点以上のペースを維持。また、一躍大ブレークを遂げてフランス代表にも招集されたモナコの18歳FWエンバッペも、82分間で1点(978分間で12得点)というハイペースで得点を重ねている。

     南野はそんな彼らをも上回る64分間で1得点というペースでネットを揺らしてきた。オーストリア・ブンデスリーガで得点ランクトップを走るのは26試合で15得点を決めたシュトゥルムのFWデニ・アラーだが、同記事では仮にここまでのペースを維持して最終節まで進むと仮定した場合、最終的にはアラーが21得点、南野が24得点になる計算だと指摘している。

     圧巻の活躍を見せる22歳はハリルジャパンにも旋風を巻き起こす存在となれるだろうか。今季の残り試合でさらなる爆発にも期待が懸かる。

    https:///article?a=20170407-00010006-soccermzw-socc

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    1: 仙台焼肉 ★@^^ 2017/04/07(金) 20:36:35.67 ID:CAP_USER9

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    ドルトムントを率いるトーマス・トゥヘル監督は、日本代表MFの香川真司が8日に行われるブンデスリーガ第28節の
    バイエルン・ミュンヘン戦を欠場するかもしれないと語った。前日会見で明かしている。

    香川は4日に行われた第27節のハンブルガーSV戦で1ゴール1アシストを記録。
    攻撃の中心としてドルトムントをけん引し、3?0の勝利に貢献していた。
    試合後、現地メディアから「ほぼ全ての攻撃に関与した」(キッカー誌)、
    「日本人のフットボール魔術師との契約延長を考えるべき」(ルールナハリヒテン紙)などと称賛され、「復活」を印象づけた。

    しかし、バイエルン戦の前日会見でトゥヘル監督はチームの状態について
    「ユーレ(ユーリアン・ヴァイグル)、シンジ、ルカシュ・ピシュチェクの状態が微妙なんだ。
    マルク・バルトラも厳しいが、この中ではまだ良い方だ。
    エリック(ドゥルム)、シュー(アンドレ・シュールレ)、マルコ(ロイス)はまだプレーできない」とコメント。
    香川のコンディションが良くないと明かした。

    さらに「シンジは時差や長距離移動の影響を感じている。
    代表戦も含めてたくさんの試合をプレーしていて、筋肉系の問題を抱えているんだ」と説明している。

    バイエルンとドルトムントの“デア・クラシカー”は今週末のブンデスリーガにおける最大の注目カードだ。
    首位を独走するバイエルンにドルトムントがどのように立ち向かうのか、香川がどのようなプレーを見せるのか、注目されていた。
    しかし、コンディションの問題により、香川の出場に暗雲が立ち込めているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170407-00000019-goal-socc

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    1: Egg ★@^^ 2017/04/07(金) 18:48:34.65 ID:CAP_USER9
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    期待しては肩すかしを食らい、また期待しては、また肩すかしを食らう。ファンの方には申し訳ないが、わたしにとっての香川真司とはそんな選手である。 

     才能についてはほぼ申し分ない。日本が生んだ最高の才能だ、とまでは思わないものの、彼以上の才能に恵まれた選手となると、長い歴史の中でも数人しかいまい。中田英寿さんにしても、本田圭佑にしても、持って生まれたタレント面だけを比較するのであれば、わたしの中では香川よりも下になる。

     ただ、これは香川だけでなく、わたしが香川以上の才能だと信じている柿谷についても言えるのだが、中田さん、本田に比べると明らかに「自己肯定力」が低い気がする。たとえて言うなら、「俺だから、大丈夫!」と考えるのが中田さんたちだとしたら、「俺だけど、大丈夫?」な部分を拭い去りきれないのが、セレッソが生んだ宝石たちだと思うのだ。

     ならば、自己肯定力はいかにして高めていけばいいのか。ひとつは簡単で、ひとつは難しい。つまり、まずは自己暗示にかけること、そして、暗示を確信に変える結果を残すこと、である。中田さんにとってはセリエA移籍初戦対ユベントス戦での2ゴール、本田にとってはW杯南アフリカ大会対カメルーン戦での決勝点などがあげられるかもしれない。

     なので、今後の香川にはもう一度期待してみようか、という気になっている。

     日本がタイに快勝した2日前、ヨーロッパでは前回王者のドイツがアゼルバイジャンと敵地で対戦していた。結果は4―1。一度は追いつかれたことを考えると苦戦の部類に入る試合だったが、得点をあげたドイツの選手に大仰な喜びはなかった。彼らにとっては、心のどこかに「イージーな試合」との思いがあったのだろう。

     だが、部外者から見れば同じように「イージーな試合」ととらえられたであろうタイ戦のゴールで、香川は喜びを爆発させた。今にして思えば、相当期するものがあったのだろう。サッカー選手がゴールのあとに咆哮(ほうこう)するのは、そのゴールがとてつもなく重要なものだった場合に限られている。

     この際、タイ戦が簡単な相手かどうだったかということは問題ではない。香川はゴールのあとに叫ぶほどの思いで試合に臨み、かつ、そこで結果を残した。

     自己暗示は、それを補強する結果を得たのではないか。

     ドイツに戻ってすぐに行われたシャルケとのルール・ダービーで、香川は十分な存在感を示すようになっていた。ひいき目なのかもしれないが、出場機会に恵まれず、どこか空回りしているように見えた頃の姿は完全に消えうせていた。

     そして4月4日、ハンブルクとのホームゲームでは試合を決定づける2点目をゲット――。

     また、なのか。今度こそ、なのか。ともあれ、彼ももう28歳。ここで一皮剥(む)けなければ、おそらく、残されたチャンスはそう多くない。(金子達仁氏=スポーツライター)

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/yomimono/column/kaneko/kiji/20170406s000023CF399000c.html

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    1: Egg ★@^^2017/04/07(金) 07:27:55.67 ID:CAP_USER9
    元サッカー日本代表の“旅人”中田英寿氏(40)が6日、都内で行われたスウェーデン発の時計ブランド「ダニエル・ウェリントン」ブランドパーソナリティー就任発表会(日本総輸入元ビヨンクール主催)に出席した。

     サッカー界きっての“ファッショニスタ”として知られる中田氏は「普段、時計はあまりつけない。大好きなファッションをじゃましない時計は少ないので。とにかくシンプルなものがいい。そして、シンプルなものには、クオリティーが求められる」とコメント。

     続けて「本人がちゃんとしていれば何を着てもよく見える。時計やジュエリーも同じ。だから、自分自身を磨かなくてはいけない。それが格好いい大人だと思う」とファッション哲学を語った。

     実は若いころはこれみよがしのブランドロゴがついた服が好きだったという。だが、ファッションの道を究める過程で次第に嗜好が変化し「今はできる限り、見てすぐ分かるようなロゴ付きの服は着なくなった」という。

     中田氏の考えに影響を与えたのが旅だ。引退後に世界を回り、110?120か国を制覇。死ぬまでに200か国を巡ることを目標としている。

    「人間はすべて経験から成り立っている。だから、より多くの経験をした方が人間として濃くなる。広い世界でいろんな場所に行き、いろんな人に会って価値観を変え、自分を作っていきたい。ネット社会だが、経験と知識として得ることは全然違う。ネットで見ただけでは、何も得ていないのと同じ」

     イベントにはNY在住で、世界を股にかけて活躍する国際派モデルのTAO(岡本多緒=31)も出席した。同ブランドの製品は、手ごろな価格とファッション性の高さで若者の支持を得た。

     SNSフォロワー数の多いセレブリティーをPRに起用してブランドイメージを高め、誕生からわずか6年間で世界100か国以上に展開。今年度のグローバル・アンバサダーは、ローラ(27)ら4人が務めている。

    東スポWeb 4/6(木) 20:34
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170406-00000050-tospoweb-ent

    2017/04/06(木) 22:12:06.91
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1491484326/

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    1: Egg ★@^^ 2017/04/07(金) 15:51:06.45 ID:CAP_USER9

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    ■香川はインサイドハーフ、ドルトムントは前節から3人を入れ替え

    ドルトムントの日本代表MF香川真司は、現地時間8日の敵地バイエルン・ミュンヘンでもチームを勝利に導くことができるだろうか。
    独紙「キッカー」でブンデスリーガ第28節の予想先発が公開され、復活を遂げた背番号23の魔法使いが公式戦6試合連続スタメン出場に向けて11人のリストに名を連ねた。

    ドルトムントの予想スターティングイレブンはGKビュルキ、最終ラインはピスチェク、ソクラティス、バルトラ、シュメルツァー、
    中盤はヴァイグルをアンカーに、その前にプリシッチ、香川、カストロ、デンベレ、ワントップにオーバメヤンという布陣が予想されている。

    香川とオーバメヤンがともに1得点1アシストと躍動した4日のハンブルガーSV戦からスタメン3人が入れ替わると見られている。
    負傷離脱していた主将のシュメルツァーと出場停止だったソクラティスが先発に復帰し、

    攻撃陣では18歳MFモルに代わってアメリカ代表で10番を背負う19歳MFプリシッチが起用されそうだ。
    今季は3バックを中心に戦ってきたが、2試合続けて4バックでのスタートと見られている。

    本拠地にライバルを迎えるバイエルンは、守護神GKノイアーが負傷しており、3試合連続でウルライヒが最後尾に起用されるだろう。
    ラーム、ボアテング、古巣対決のフンメルス、アラバという盤石の4バック。シャビ・アロンソ、ビダルという3列目に、ロッベン、チアゴ、リベリーが並ぶ2列目の破壊力は抜群だ。
    最前線も古巣対戦となるレバンドフスキという顔ぶれで、ドイツ代表FWミュラー、ブラジル代表MFコスタらが不在でも全く隙のない陣容となりそうだ。

    ■香川に監督期待「午前3時に起こしても…」
     
    米スポーツ専門テレビ局「ESPN」は先日、ハンブルガー戦で活躍した香川をトーマス・トゥヘル監督が称賛したと伝えていたが、指揮官はバイエルン戦での活躍にも期待を寄せている。

    「午前3時にシンジを叩き起こしたとしても、彼はアリアンツ・アレナ(バイエルン戦)で最初のPKを決めることができるだろう。
    彼はキャリアで重要な試合を何度も経験している。彼は経験深い選手なんだ。必要な時には、いつだっていてくれる」

    復活を遂げた香川への注目度が増すなか、「デア・クラシカー」と呼ばれる大一番で勝利を手にするのは一体どちらになるのだろうか。

    Football ZONE web 4/7(金) 15:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170407-00010010-soccermzw-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170407-00010010-soccermzw-000-view.jpg

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    1: Egg ★@^^2017/04/07(金) 15:04:04.87 ID:CAP_USER9
    チームを勝利に導く大活躍

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    今季チームに欠かせない存在となっているサウサンプトンDF吉田麻也は、5日のクリスタル・パレス戦にも変わらず先発出場。終盤に逆転弾となるゴールを決め、チームを勝利に導いた。その活躍が評価され、『Transfermarkt』が選出した第31節のベストイレブンに選ばれている。

    同メディアが選んだベストイレブンは、プレミアリーグらしく実に豪華な顔ぶれだ。GKにはレスター・シティのカスパー・シュマイケル、センターバックには吉田、その相棒にはマンチェスター・ユナイテッド相手にゴールも決めたエヴァートンのフィル・ジャギエルカ、サイドバックは2人ともハル・シティからハリー・マグワイア、アンドリュー・ロバートソンだ。

    中盤はトッテナムのデル・アリ、チェルシーのエデン・アザール、アーセナルのメスト・エジルと豪華な3枚が並び、前線にはワトフォードのエムバイェ・ニアング、トロイ・ディーニー、ハル・シティのアベル・エルナンデスが選ばれている。

    吉田が同メディアのベストイレブンに選ばれるのは初めてで、DFながらプレミアリーグで香川真司、岡崎慎司に次いで多くの得点を決めている男として評価されている。今季は守備面でも確かな評価を得ており、まさに急成長のシーズンと言える。

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/7(金) 11:20
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170407-00010002-theworld-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@^^ 2017/04/07(金) 12:44:38.13 ID:CAP_USER9

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    ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司は2018年6月で現在の契約を終えることになるが、まだ契約延長に向けた交渉は行われていないようだ。7日に独紙『キッカー』が報じている。

    同紙は「延長か、それとも移籍か」というタイトルをつけて香川を特集。
    トーマス・トゥヘル監督が「彼は常にプロ意識を高く持っている選手。
    うまくいっていないときでも絶対に不満を言ったりしないし、もちろんスタンドも彼を称えている」と、
    ひたむきに努力する姿勢を高く評価していることを報じた。

    その一方で、契約延長に向けた話し合いは特に行われていないという。
    香川が最近まで出場時間が少なく苦しんでいたことを踏まえ、現状に満足していないことから「結論を出すことができていない」と解説した。
    このまま契約更新しなければ、来年夏には売却か無償で手放すことになるが、クラブはどのタイミングで契約延長に向けた話し合いを始めるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170407-00010019-footballc-socc
    フットボールチャンネル 4/7(金) 12:40配信

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