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    2017年04月

    1: 以下、^^VIPがお送りします 2017/04/09(日) 01:44:36.580 ID:IgnAOQEOr
    審判「早く立ちなさい」

    選手「はい」

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    1: でVIPがお送りします 2017/04/07(金) 21:36:51.518 ID:tuDH2TXEa
    GettyImages-476344858-500x333
    FW ファンニステルローイ
    MF デルピエロ
    DF ジョーコール
    GK オリバーカーン

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    1: 風吹けば名無し 2017/04/08(土) 05:47:11.24 ID:rcllNkui0
    本気だしてないというならなぜ他の部活の連中に怒りながら指示するのか

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    1: 風吹けば名無し 2017/04/08(土) 04:24:49.51 ID:dCv5/FlH0
    長谷部

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    1: Egg ★ 2017/04/08(土) 06:55:27.58 ID:CAP_USER9
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    イタリアの複数のポータルサイトの報道によると、カリム・ベンゼマはACミランの新オーナーのメインターゲットの1人に挙げられている。

    お役所的な障害を解決し、ベルルスコーニのクラブ売却が数週間内に迫る現在、噂は再び勢いを増している。

    中国資本の到来は市場への巨額投資を意味すると思われる。
    そしてプロジェクトに信頼性をもたらすために、ストライカーの補強ほど分かりやすい動きはない。

    カリム・ベンゼマは市場にいる。
    ジネディーヌ・ジダンはいかなる時もベンゼマの残留を支持してきたが、彼のレアル・マドリードからの退団の可能性は否定できない。

    さらにカルロス・バッカのミランでの不調ぶりは、ミランに新たなストライカーの獲得を必要とさせている。

    ベンゼマの将来は全く未知数である。
    彼は度々繰り返されるフィジカル面の問題によって、非常にイレギュラーなシーズンを過ごしている。
    今年の冬の市場では中国サッカー界から巨額オファーを受けていたが、それは拒否した。

    2017年4月7日 21時3分 スポルト
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12906298/

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    1: Egg ★2ch.net 2017/04/08(土) 12:14:30.35 ID:CAP_USER9
    FIFA公式サイトで語る 「とてもタフな試合が残っている」
     
    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督が、FIFA公式サイトのインタビューに登場し、
    残り3試合となったロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選の展望、そしてその先にある本大会への意気込みを語っている。

    ハリルジャパンは苦しみながらも、ロシアへと続く険しい道の上で着実に歩を進めている。

    「不幸にも我々の予選は、ホームでUAEに敗れたところからスタートした。この試合ではいくつか議論を呼ぶ判定があった。
    スタジアムの雰囲気は素晴らしく、スタンドは満員だった。当然、誰もが敗戦に失望しました。それでも、チームはそこから立て直しました。
    問題は抱えていましたが、我々は士気を高め、団結力を取り戻したのです。今は問題ありません。いい順位につけています」

     昨年9月に開幕したW杯アジア最終予選でまさかの黒星スタートとなった日本代表だが、指揮官はそこから徐々に本来の強さを取り戻していったと語っている。
    1-2で敗れたUAE戦では、FW浅野拓磨(シュツットガルト)のシュートがラインを超えながらノーゴールと判定されて物議を醸した。

    しかし、3月23日に行われた敵地でのリターンマッチに2-0と快勝して、鬱憤を晴らした。
    全10試合中7試合を終えて勝点を16まで伸ばし、グループB首位に浮上している。

    もっとも一度足を滑らせたこともあってか、ハルリ監督に気持ちの緩みは見られない。
    「4チームにW杯行きの可能性がある」と語った上で、「とてもタフな試合が残っている。できる限りの準備をする必要がある」と気を引き締め直している。

    ■「アルジェリアを率いた時よりさらに先へ…」
     
    日本の残り3試合は6月に敵地でイラクと対戦した後、8月には勝点3差で背後に迫るオーストラリアと本拠地で激突。
    そして9月の最終戦で、現在同勝点で並ぶサウジアラビアとのアウェーゲームと痺れるような戦いが残っている。
    ハリル監督も残りの日程表に目を向け「いい順位にいるが、やらなければいけない仕事がまだたくさんある」と語った。

    ハリルホジッチ監督は前回の2014年ブラジルW杯で、アルジェリア代表を率いてベスト16に導いた実績がある。
    8強を懸けた戦いでは、優勝したドイツを最も苦しめたと言わしめるほどの健闘を見せた。そして、日本も世界を驚かせるようなチームにしたいと目標を明確にしていた。

    「私の目標は2018年にロシアへ行くことだ。簡単なタスクではないし、簡単に達成させてはもらえないだろう。
    私は3大会連続で異なるチームを世界のファイナル(W杯)に連れていこうとしている。

    もしロシアに行くことができれば、ブラジル大会でアルジェリアを率いた時よりもさらに先へ進みたい。
    サンバの母国で、私はフェネックス(アルジェリア代表の愛称)とともに素晴らしい経験をすることができた」

    FW久保裕也(ヘント)など若い力の台頭も著しいハリルジャパンは、無事にロシア行きのチケットを手にすることができるだろうか。

    Football ZONE web 4/8(土) 11:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170408-00010006-soccermzw-socc

    写真
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    1: Egg ★2ch.net 2017/04/08(土) 09:31:09.51 ID:CAP_USER9
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    マラドーナの孫はあの現役代表選手の息子だが…。

     時代が変われば風習も変わるということなのだろうか。元アルゼンチン代表のガブリエル・バティストゥータとディエゴ・マラドーナが、現在の代表チームを嘆いた。アルゼンチン・メディア『TYCスポーツ』が伝えている。
     
     同メディアの番組にロシア・ワールドカップ南米予選で苦戦するアルゼンチン代表を奮起させる目的で出演したバティストゥータは、ロッカールームを訪ねた時のことを次のように振り返っている。
     
    「僕が控え室を訪ねた時、メンバーの半分は挨拶をしてくれなかった。敬意を欠いていたというわけじゃないとは思う。僕がここにいた時と今は時代が違うし、何も感じなかっただけだと思うよ」
     
     自身が活躍した1990年代と現代は違うという理由で、現代表戦士たちの態度を責めることはしなかったバティストゥータだが、そんな元ストライカーに代わって一喝したのは、他でもないマラドーナだった。
     
     バティストゥータのコメントを読んだというアルゼンチン・サッカー界の神は、「泣きたくなったね。俺の孫のベンハミンですらバティストゥータのことは知っている。一部だろうと挨拶をしなかったというのは理解できない」と、礼節を欠いた行動だと嘆いたのだ。

     ちなみに、現在8歳のベンハミンくんは、マラドーナの次女ジャンニーナとセルヒオ・アグエロの子供。2人はすでに離婚しているが、初孫とあって“お爺ちゃん”はかなり溺愛している。
     
     現在、アルゼンチン代表は南米予選でオセアニア代表チームとの大陸間プレーオフに回る5位。本大会自動出場圏内の4位チリとは勝点1差だが、リオネル・メッシが審判への暴言で残り4戦すべての出場停止が決まり、苦境に立たされている。
     
     大黒柱メッシを欠くなかで勝利を挙げるためには、スタッフを含めたチーム一丸で戦うことが求められる。しかし、2人の偉大な先達が指摘した礼節欠く行動をしているようでは、それも厳しいように思うがはたして……。

    SOCCER DIGEST Web 4/8(土) 8:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170408-00024346-sdigestw-socc

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    1: ホイミン ★@^^ 2017/04/07(金) 22:05:28.59 ID:CAP_USER9
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    現在マンチェスター・ユナイテッドが興味を示しているアトレティコ・マドリードFWアントワーヌ・グリーズマンは、ここ数シーズンで
    ワールドクラスのFWへと成長した。マンUだけでなく他の強豪クラブが興味を示すのも当然で、以前からグリーズマンは
    ビッグクラブに向かうのではないかと言われてきた。

    しかし、アトレティコよりも実力で上回るチームがどれほど存在するだろうか。英『Daily Mail』によると、元フランス代表の
    ユーリ・ジョルカエフ氏はアトレティコが少しばかり過小評価されているとコメント。アトレティコからマンUへの移籍は必ずしも
    ステップアップになるとは考えていないようだ。

    「人々はアトレティコが他のビッグクラブより劣ると思っている。しかし、アトレティコはここ3シーズンで2度もチャンピオンズリーグの
    決勝に到達しているし、彼らはリーガ・エスパニョーラにコパ・デル・レイも獲った。彼らは多くのトロフィーを獲得したし、同様に
    何度もファイナルに達した。チャンピオンズリーグが欠けているだけだろう」

    確かにアトレティコはやや過小評価されているところがあり、真のビッグクラブとカウントされていないようにも思える。
    し かしグリーズマンに興味を示すマンUと比べても、近年は明らかにアトレティコの方が良い成績を残している。
    資金面などではビッグクラブと戦えないところはあるだろうが、実力で見るならマンUへの移籍は決してステップアップとは言えないはずだ。

    https://www.theworldmagazine.jp/20170407/01world/spain/123640

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    1: Egg ★@^^ 2017/04/08(土) 10:23:55.04 ID:CAP_USER9

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    8日に行われるブンデスリーガ第28節でバイエルン・ミュンヘンとのアウェーマッチに臨むボルシア・ドルトムントだが、MF香川真司の欠場が決定した。ドイツ紙『ルールナハリヒテン』は、香川は7日にチームに帯同しなかったことを伝えている。

    トゥヘル監督は前日会見で、チームの状態について「ユーレ(ユリアン・ヴァイグル)、シンジ、ルカシュ・ピシュチェクの状態が微妙なんだ」と明かしていたところ。香川については「シンジは時差や長距離移動の影響を感じている。代表戦も含めてたくさんの試合をプレーしていて、筋肉系の問題を抱えているんだ」と説明していた。

    そしてその後、香川がバイエルン戦を欠場する決断が下された模様。またヴァイグルもメンバーに合流しておらず、“デア・クラシカー”ではここ数試合好調のトップ下とともにドイツ代表の若手MFの不在も決定した。

    ドルトムントは11日のチャンピオンズリーグ準々決勝のファーストレグでモナコをホームに迎える。1日のシャルケ戦や4日のハンブルガーSV戦で結果を残し、チームの攻撃で大きな存在感を発揮していただけに、この一戦に向けて順調に回復できることを願いたいところだ。

    GOAL 4/8(土) 10:13配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170408-00000001-goal-socc

    【サッカー】<スペインの知恵袋エチャリが斬る!タイ戦>「久保、香川、岡崎の動きは完璧だ」©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1491611957/

    【サッカー】<ブンデス日本人の現地評>「最高の選手」「突出した存在」etc. 止まらない香川真司、称賛を独り占め!©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1491534944/

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    1: 仙台焼肉 ★@^^ 2017/04/07(金) 18:58:41.76 ID:CAP_USER9
    ローマは1年契約&減俸でオファーする見込み。
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     今シーズン限りでのセビージャ退団が決まったモンチSDの新天地の最右翼と言われるローマは、
    ルチアーノ・スパレッティ監督の続投問題に加え、主力選手たちの契約延長の行方も注目される。
    そのひとりがイタリア代表MFのダニエレ・デ・ロッシだ。
     
     昨シーズンはセリエAで最高クラスの年俸(650万ユーロ=約7億8000万円)に見合わないパフォーマンスと批判を浴び、
    EURO2016への招集が決まったときには「初めて落選するかもと危惧した」と話していたデ・ロッシ。
    だが、今シーズンは攻守で、かつてのパフォーマンスを取り戻して高く評価されている。
     
     そのデ・ロッシとローマの現行の契約は今年6月30日まで。主将のフランチェスコ・トッティが引退するかどうか騒がれているが、
    同じく地元出身&下部組織育ちでサポーターから愛される「未来のキャプテン」の去就も注目されている。
     
     今シーズンの好調ぶりもあり、以前からローマはデ・ロッシと契約を延長する意向があると報じられてきた。
    だが、イタリアの『スカイ・スポーツ』が現地時間4月6日に報じたところによると、ローマはこれまで伝えられていた2年契約ではなく、
    1年契約をオファーするという。サラリーも現在の半額以下である300万ユーロ(約3億6000万円)まで下がるようだ。
     
     ローマはさらなる契約延長に踏み切るかどうか、来シーズンのデ・ロッシの調子を見極める考えという。
    7月で34歳となるだけに、現実を見据えているのだろう。
    だが、この“低評価”をトッティと並ぶローマのバンディエーラ(旗頭)を自負するデ・ロッシ本人がどう受け止めるのか気になるところだ。
     
     全盛期にはレアル・マドリー、ミラン、チェルシーなどメガクラブから高額オファーが届きながら、
    「ローマ愛」を貫いて残留したデ・ロッシだけに、簡単には退団しないはずだが……。
     
     ローマはモンチSD招聘や指揮官問題、トッティの進退などの結末によって、来シーズンから体制が刷新される可能性もある。
    2001年にトップデビューしたデ・ロッシは、引き続きローマの一員として17シーズン目を迎えるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170407-00024342-sdigestw-socc

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