サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2017年04月

    1: Egg ★@^^©2ch.net 2017/04/10(月) 13:27:05.81 ID:CAP_USER9
    <ブンデスリーガ:ヘルタ2-0アウクスブルク>◇9日◇ベルリン

    アウクスブルクFW宇佐美貴史(24)がアウェーのヘルタ戦で後半35分からプレーし、2月17日のレバークーゼン戦以来、今シーズン公式戦8試合目の出場となった。

    左MFとしてピッチに送り出され、約10分の出場でボールタッチ数は5回。時間があまりにも短く、決定的なシーンを演出することはできなかった。
    なおヘルタMF原口元気(25)は出番がなく、日本人対決はならなかった。

    チームは2月25日にダルムシュタットに2-1と勝利したのを最後に、ここ6試合で2分け4敗。4月1日にBミュンヘンに0-6と大敗した影響が大きいようで、
    宇佐美は「このあいだの敗戦がすごく、ダメージとしては。まぁバイエルンを別次元として考えるなら。精神的なダメージとして大きかったのかなと思いますし、
    それを今日どう払しょくするかみたいな意味合いだったと思うんで。まぁ、あっさり失点して負けてしまったっていうのはチームとしては、
    あんまりポジティブな要素っていうのはなかったのかなと思います」とがっくり。宇佐美自身、十分なプレー時間が与えられず、我慢を強いられている。

    「もっと長く出たいというのが本音ですし。時間が短ければ、ボールタッチがないまま終わってしまうようなことは、途中から出ても多々あります。
    まぁ左サイドで出た時はとにかく『サッカーをしよう』と思ってます。後ろから、ボーンっと自分を通り過ぎるようなボールばっかり行く中で、
    なんとか自分のところでテンポを変えるというか、リズムを変えるというか、少しこう、ボール回しを生み出すような、
    プレーを考えてはいますけど。にしても、少し難しいですね。今のチーム状況では」と悩ましそう。

    それでも「個人的に腐ることはしてない。もちろん出られなければ悔しい気持ちとか、ネガティブな気持ちもありますけど、それも一切態度には出さずに、
    『とにかくまずチームの力になれるように自分は努力するだけだ』と言い聞かせてやってます」と、自らに言い聞かせるように話した。

    アウクスブルクは勝ち点29の16位と、降格圏の17位インゴルシュタットとは勝ち点1差と苦しんでいる。(鈴木智貴通信員)

    日刊スポーツ 4/10(月) 12:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170410-01805532-nksports-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: Egg ★@^^2017/04/10(月) 09:58:45.91 ID:CAP_USER9
    ドイツ・ブンデスリーガ2部の第28節が現地時間の9日に行われ、シュトゥットガルトがカールスルーエにホームで2-0の勝利を収めた。2ゴールを挙げる活躍を見せた日本代表FW浅野拓磨にドイツメディアが賛辞を送っている。

     浅野は27分、左からのクロスにヘディングで合わせて先制点を記録。61分にも味方のシュートがGKに弾かれたこぼれ球を押し込んだ。浅野は昨年10月に行われたアウェイでの対戦でも1ゴールを決めており、今季のここまでの4得点中3点をカールスルーエとのダービーマッチで記録したことになった。

     独メディア『spox』はこの試合の浅野に対し、両チームを通して単独最高点となる「1.5」の採点をつけた(ドイツでは数字が小さいほど採点が高く、1が最高点)。カールスルーエでフル出場したMF山田大記は、チーム内では最高タイの「3.5」となっている。

     大手紙『ビルト』も、「2ゴールの浅野拓磨がこの試合のマンオブザマッチだった」と伝えた。地元紙『シュトゥットガルター・ナハリヒテン』も同様に、「マンオブザマッチは両方のゴールを決めた日本の浅野拓磨」と記している。

     前節まで5試合白星がなく、首位の座を失っていたシュトゥットガルトだが、この勝利でハノーファーを抜き返して首位に再浮上。1部昇格を懸けた戦いは残り6試合となる。

    フットボールチャンネル 4/10(月) 6:03
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170410-00010005-footballc-socc

    【サッカー】<浅野拓磨>2ゴールの躍動で6戦ぶり勝利に貢献!山田との日本人対決制す©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1491745093/

    続きを読む

    1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/04/10(月) 12:04:39.76 ID:CAP_USER9

    no title

     
    ブンデスリーガ第28節に行われた“デア・クラシカー”で、ドルトムントがバイエルンに1-4の大敗を喫した。
    今季最多となる4失点を喫した守備もさることながら、とにかく噛み合わなかったのが前線だ。

    バイエルンのちょうど半分となる計9本のシュートを放ったものの、ピエール=エメリク・オーバメヤンのスピードや
    クリスチャン・プリシッチのドリブル突破など個人能力頼みになるケースが多く、最後まで厚みのある攻撃は繰り出せなかった。

    ボール支配率に至っては、まさかの29パーセントだった。

    ほとんど成す術がないまま、王者の軍門に降ったドルトムントにとって痛かったのが、二人のキープレーヤーの負傷欠場だった。
    一人はボールポゼッションの核として機能する司令塔のユリアン・ヴァイグルで、もう一人はバイエルン戦を迎える直前の4試合で崩しの切り札として躍動していた香川真司だ。

    ポゼッション時におけるパスの預け所としても信頼できる両雄を欠いたチームは、まるで中盤をコントロールできず、とりわけ攻撃の連動性を著しく欠いた。
    セントラルMFとして先発したゴンサロ・カストロと、ラファエル・ゲレイロが69分までにピッチを去ったのは偶然ではない。カストロは内転筋のトラブルによる交代だが、普段より精彩を欠いていたのは事実だ。

    デア・クラシカーの欠場で改めて浮き彫りになった香川の重要性は、スタッツを見ても明らか。
    7試合ぶりに先発出場した第24節ヘルタ・ベルリン戦からの4試合で、チームトップとなる12本のキーパスを記録し、こちらも最多の3アシストを決めている。

    第27節のハンブルガーSV戦では数多くのチャンスを作り出しただけでなく、1ゴール・1アシストと目に見える結果も残し、ブンデスリーガ公式サイトの第27節MVPに輝いた。
    攻撃の文字通り牽引車となり、マルコ・ロイスが負傷離脱した穴を補ってあまりある活躍を披露した香川は今夏の退団候補から一転して、主役の座へと返り咲いている。

    香川が“居場所”を取り戻せた理由の一つが、ロイスが第23節のレヴァークーゼン戦で負傷したことだった。
    直後のチャンピオンズリーグ・ベンフィカ戦ではスタメンから外れたものの、前述のヘルタ戦で“ポスト・ロイス”を任されると、ホームで圧倒的な強さを誇る首都の雄を相手に躍動。

    センターサークル付近で3人の相手を手玉に取るドリブル突破(あるドルトムントファンはメッシのファーストネームを持ち出し
    「リオネル・カガワ」とも)を披露すれば、DFライン裏を突く秀逸なラストパスも放ち、第16節のアウクスブルク戦以来となる今季2つ目のアシストを記録したのだ。

    このヘルタ・ベルリン戦でトゥヘル監督からの信頼を取り戻すと、3日後のDFBポカール準々決勝に続き、第25節のインゴルシュタット戦でも先発出場。
    随所にキレのあるパフォーマンスを披露し、ふたたびゴールに絡む仕事もこなしてみせた。

    ウインターブレイク明けでは初となる公式戦3試合連続スタメン出場だっただけに、本人はインゴルシュタット戦後に「連戦続きでとりあえず疲れた」とブログに綴っている。

    >>2以降につづく

    GOAL 4/10(月) 11:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170410-00000004-goal-socc

    続きを読む

    6: U-名無しさん@実況・^^です (ワッチョイ b76e-D6lx) 2017/04/09(日) 22:40:35.20 ID:qiogsIzG0
    ザルツブルクスタメン 

    no title
    続きを読む

    1: ranran roo ★@^^ 2017/04/10(月) 02:11:18.37 ID:CAP_USER9
    Cq3ibxmVMAI3q9c


     
    エヴァートン 4-2 レスター・シティ

    トム・デイビス(前半1分)
    イスラム・スリマニ(前半4分)
    マーク・オルブライトン(前半10分)
    ロメル・ルカク(前半23分)
    フィル・ジャギエルカ(前半41分)
    ロメロ・ルカク(後半12分)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10927895

    続きを読む

    1: ranran roo ★@^^ 2017/04/10(月) 02:34:47.48 ID:CAP_USER9

    465507522cr7-500x334

     
    レアル、今夏にロナウド&ベンゼマ放出で「アザールと“PEA”を獲得」と元FIFA公認代理人が暴露

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/7(金) 17:01配信

    レアル、今夏にロナウド&ベンゼマ放出で「アザールと“PEA”を獲得」と元FIFA公認代理人が暴露

    レアルでは王様として君臨するロナウド photo/Getty Images
    大胆な戦力入れ替えを敢行?

    レアル・マドリードは今夏、クリスティアーノ・ロナウドとカリム・ベンゼマを売却し、2人の大物を加えるプランがある。そのように明かしたのは、元FIFA公認代理人のヴィンセント・ロドリゲス氏だ。

    世界最高のエージェントとも謳われるジョルジュ・メンデス氏がトップを務める会社『Gestifute』に在籍していたロドリゲス氏は5日、自身のTwitterアカウントを更新し「レアル・マドリードは今夏にロナウドとベンゼマを放出したがっており、その穴をエデン・アザールとPEA(ピエール・エメリク・オバメヤン)の獲得で埋めようとしている」とツイート。かねてよりレアルからの関心が噂されるチェルシーのベルギー代表MFに加え、レアル行きを「祖父との約束」と公言するドルトムントのエースの“両獲り”を予測している。

    ロナウドはレアルの象徴として2009年以降、突出したパフォーマンスを見せており、王様としてサンティアゴ・ベルナベウに君臨するものの、今季は決定機を外す場面も目立ち、ファンからブーイングを浴びることも少なくない。23試合で19ゴールを決めるロナウドの戦績は文句の付けようがないように思えるが、果たしてロドリゲス氏の指摘する通り、大胆な戦力の入れ替えは実施されるのだろうか。ロナウドとベンゼマ、そしてアザールとオバメヤンの去就に注目だ。

    http://www.theworldmagazine.jp


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170407-00010025-theworld-socc

    続きを読む

    1: ranran roo ★@^^ 2017/04/10(月) 00:14:00.56 ID:CAP_USER9

    C87zzkiUAAAULAk

     
    現地時間8日、ボルシア・ドルトムントはアウェイでバイエルン・ミュンヘンと対戦した。普段ならば注目の集まるビッグゲームだが、この日はドルトムントに覇気がなく大差がついた。しかし、状況を考えればトーマス・トゥヘルの選択は妥当だったとも考えられる。(取材・文:本田千尋【ミュンヘン】)

    2017年04月09日(Sun)14時19分配信

    text by 本田千尋 photo Getty Images
    Tags: focus, ドイツ, バイエルン・ミュンヘン, ブンデスリーガ, ボルシア・ドルトムント, 香川真司
    覇気のないドルトムント。全体的に躍動感なく…

    ボルシア・ドルトムント
    バイエルン戦に敗れたドルトムント【写真:Getty Images】

     まだ前哨戦に過ぎない。

     2017年4月8日のブンデスリーガ第28節、ボルシア・ドルトムントはアウェイでバイエルン・ミュンヘンと戦った。

     しかし“戦った”という表現はこの日のドルトムントに、まるで当てはまらなかった。開始早々の4分、あっさりとバイエルンに先制を許す。右サイドを上がったフィリップ・ラームからのマイナスの折り返しを、フランク・リベリーが難なく右足で合わせてゴールを決める。10分にはロベルト・レバンドフスキに直接FKをゴール左下に決められて、早くも2失点目。

     怪我人が相次ぐ中、ユリアン・ヴァイグルと香川真司も遠征に帯同しないなど、苦しいチーム事情が続くドルトムント。だからなのか、試合前の練習中からナーバスな雰囲気が漂っていた。そしてそういったことを差し引いても、試合が始まるとピッチ上の選手たちからあまり戦意が感じられなかった。より正確に言えば、消耗を避けたがっている、といったところだろうか。

     ドルトムントの十八番である“ゲーゲンプレッシング”は鳴りを潜めた。先鋒となるべきピエール=エメリク・オーバメヤンのプレスは迫力がない。前半戦でバイエルンをホームで迎え撃った時のような、堂々たる躍動は皆無。20分にはラファエウ・ゲレイロが弾丸ミドルで1点を返したが、追い上げムードは起こってこない。30分、バイエルンのカウンターにも選手たちは戻ろうとせず、前線に残ったまま。アリアンツ・アレナにはどこかシラけた空気が漂い、元気がいいのはドルトムントのサポーターたちだけだった。

     もっとも、リーグ戦での立ち位置と過密日程を考えれば、こうしたドルトムントのスタンスを責めることはできないだろう。特に直前に試合が行われたホッフェンハイムの状況が、戦略に大きな影響を与えたのではないか。

    https://www.footballchannel.jp/2017/04/09/post205908/

    続きを読む

    1: ranran roo ★^^2017/04/10(月) 00:12:42.72 ID:CAP_USER9
    2017年04月09日(Sun)23時27分配信



    C8-5klJUwAE_Wpa


    【サンダーランド 0-3 マンチェスター・ユナイテッド プレミアリーグ第32節】

     現地時間9日に行われたプレミアリーグ第32節でマンチェスター・ユナイテッドは敵地でサンダーランドと対戦し、3-0の勝利を収めた。

     最下位のサンダーランドに立ち上がりはチャンスもつくられたユナイテッドだが、30分にエースのゴールで先制する。ペナルティエリアの手前でDFに対して半身でボールを受けたイブラヒモビッチが右足を振り抜いてゴールネットを揺らした。

     その後、サンダーランドは43分にトラブルが発生。ラーションが足裏でのタックルをとられて一発退場となり、10人での戦いを強いられることになった。

     ユナイテッドは後半立ち上がりにムヒタリアンがゴールを奪って2点差とすると、10人のサンダーランドは意気消沈。反撃は厳しくなる。

     10人で2点のリードがあるユナイテッドは89分に途中出場のラッシュフォードにもゴールが生まれて3-0。危なげなく勝利を収め、暫定で5位となっている。

    【得点者】
    30分 0-1 イブラヒモビッチ(マンチェスター・ユナイテッド)
    46分 0-2 ムヒタリアン(マンチェスター・ユナイテッド)
    89分 0-3 ラッシュフォード(マンチェスター・ユナイテッド)

    https://www.footballchannel.jp/2017/04/09/post205944/

    続きを読む

    1: ranran roo ★@^^ 2017/04/10(月) 00:07:16.77 ID:CAP_USER9
    セリエA第31節が9日に行われ、日本代表MF本田圭佑所属のミランと、パレルモが対戦した。本田はベンチスタートとなった。

     先制したのはミラン。6分、ペナルティエリア手前右で得たFKをスソがゴール右隅に沈めた。

     勢いに乗るミランは19分、スソが右サイドから上げたクロスをファーサイドのマリオ・パシャリッチが押し込んで2点目を奪取。37分には右からのクロスにカルロス・バッカが頭で合わせ、リードを3点に広げた。

     後半も試合の主導権を握るミランは70分、カウンターを仕掛けると、ドリブルで持ち上がったジェラール・デウロフェウがエリア手前左から右足で狙う。正確なシュートがゴール右隅に決まり、ダメ押しの4点目となった。

     試合はこのままタイムアップを迎え、ミランが4-0と完勝を収めた。なお、ベンチ入りした本田にプレー機会は訪れず、リーグ戦では15試合連続の出番なしに終わった。

     次節、ミランは15日に日本代表DF長友佑都所属のインテルと、パレルモは同日にボローニャと対戦する。

    【スコア】
    ミラン 4-0 パレルモ

    【得点者】
    1-0 6分 スソ(ミラン)
    2-0 19分 マリオ・パシャリッチ(ミラン)
    3-0 37分 カルロス・バッカ(ミラン)
    4-0 70分 ジェラール・デウロフェウ(ミラン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170409-00574208-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 仙台焼肉 ★@^^ 2017/04/09(日) 18:42:47.76 ID:CAP_USER9

    Cxo2mAmUkAAmp7K


     
     ブンデスリーガ第28節が8日に行われ、日本代表FW大迫勇也所属のケルンはホームで迎えた
    ボルシアMGとの“ラインダービー”に2-3で競り負けた。

     この試合で、大迫は後半から出場。先月末の2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選で左ひざを負傷して
    戦列を離れて以来、3試合ぶりに復帰した。

     地元紙『EXPRESS』は試合後の採点で、復帰の大迫に「3」の平均的な数字をつけたが、
    寸評では「予想よりも早くピッチに帰ってくると、(アントニー)モデストもすぐさまゴールを決めた」と、
    3試合ぶりにゴールを決めたモデストにはやはり大迫が必要だと強調している。(ドイツ紙の採点は最高1点、最低6点)

    『Koelner Stadt-Anzieger』は、「4」と厳しめの点数をつけたが、「電光石火のカムバックも、まだ万全とは言えないようだ」と、
    予想外のスピード復帰という現状を考慮した寸評をつけた。

     同じく日本代表でハンブルガーSV所属のDF酒井高徳は、ホッフェンハイム戦にフル出場し、チームも2-1とホームで白星を挙げた。
    酒井はブンデスリーガ通算136試合目の出場を果たし、日本人選手の歴代出場試合数で高原直泰を抜いて単独3位となった。

     地元紙『Hamburger Morgenpost』は、試合後の採点で酒井に決勝点をマークした元ドイツ代表MFアーロン・ハントの「1」に次ぐ
    「2」の高い点数をつけると、「キャプテンはキックオフからキレキレだった。
    素早さにトリッキーなプレーと、ボールを持った時の動きも良かった。
    ハンブルクでのベストゲームの一つに数えられる内容」と絶賛した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170409-00574136-soccerk-socc

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ