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    2017年04月

    1: 砂漠のマスカレード ★017/04/11(火) 07:04:29.28 ID:CAP_USER9


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     ◇セリエA・第31節 ACミラン4―0パレルモ(2017年4月9日)

    ACミランのMF本田はベンチ入りしたが、リーグ15試合連続で出番がなかった。
    17年の公式戦出場は終了間際に途中出場した1月25日のイタリア杯準々決勝ユベントス戦のみ。
    試合後は「お疲れさまです」とだけ言い残して会場を後にした。

    クラブの中国人資本家への経営譲渡は今週中に完了する見通しで、ガリアーニ副会長は「我々はミランを世界の頂点に押し上げることができた。
    このことは次の経営陣にも覚えていてもらいたい」とクラブに関わる最後の試合になることを示唆。
    クラブ売却が、同副会長の尽力もあり加入した本田の去就にも影響を及ぼすことは必至だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170411-00000033-spnannex-socc
    スポニチアネックス 4/11(火) 7:00配信

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    1: Egg ★2ch.net 2017/04/11(火) 08:54:41.18 ID:CAP_USER9
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    香川、ヴァイグル、ピスチェクは11日CL準々決勝モナコ戦で復帰の見込み

     ドルトムントのトーマス・トゥヘル監督が現地時間8日のバイエルン・ミュンヘン戦(4-1)を欠場した日本代表MF香川真司、MFドイツ代表MFユリアン・ヴァイグル、ポーランド代表DFウカシュ・ピスチェクという主力3選手が、11日に行われるUEFAチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝第1戦、本拠地モナコ戦で復帰する見込みだと試合の前日記者会見で明かした。

     香川は日本代表戦から抱えていた筋肉系の問題により、ブンデスリーガ第28節のバイエルン戦はメンバー外となった。負傷も大事にはならず、十分な休養期間となった。中2日で迎えるモナコとの大一番では復帰が確実視されている。

     トゥヘル監督は「ヴァイグルと香川とピスチェクはフィットすると確信している。タフなチャレンジになるが、すでに明日の準備はできているよ」とコメントした。

     ドルトムントでは他にも長期離脱中のドイツ代表MFマルコ・ロイスが全体練習に戻っている。ただし、指揮官は「マルコは昨日練習し、明日もする。その後に、試合に出られるかどうかを判断する」と27歳の天才アタッカー復帰には慎重な姿勢を示している。

     欧州でも屈指の破壊力を備えるモナコ相手の一戦。この試合で失点することは、相手に貴重なアウェーゴールを許すことになるだけに絶対に避けたいところだ。「モナコの強力さを防ぐための練習をするが、我々は自分たちの力を信じ、できるだけ多く点を取るということに集中する」と必勝を誓った。

     前節の欠場前まで、公式戦5試合連続スタメン出場で、絶好調を維持していた香川はこの重要な一戦で出番を手にすることはできるのだろうか。

    Football ZONE web 4/11(火) 6:40
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170411-00010000-soccermzw-socc

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    1: 仙台焼肉 ★@^^ 2017/04/11(火) 07:29:43.66 ID:CAP_USER9

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    [4.10 プレミアリーグ第32節 クリスタル・パレス3-0アーセナル]

     アーセナルは10日、プレミアリーグ第32節でクリスタル・パレスのホームに乗り込み、0-3で敗れた。
    これにより、アーセン・ベンゲル監督の解任論が過熱するかもしれない。

     前節ウエスト・ハムに勝利し、リーグ戦4試合ぶりの白星を手にした5位アーセナルは、同じ11人を起用し、16位クリスタル・パレス戦に臨んだ。
    予想に反して、立ち上がりから攻め込まれ、前半9分のMFモハメド・エルネニーの決定機をGKウェイン・ヘネシーのファインセーブに防がれると、
    17分に先制を許す。PA右からMFウィルフレッド・ザハが折り返したボールをMFアンドロス・タウンセンドに右足で流し込まれた。

     厳しい立ち上がりとなったアーセナルは、FWアレクシス・サンチェスを中心に反撃を開始するが、攻めあぐねる場面が目立つ。
    後半15分には、MFアーロン・ラムジーとFWオリビエ・ジルを投入したが、
    直後の18分にザハの折り返しをMFヨアン・キャバイエに決められ、点差を2点に広げられた。

     低調なパフォーマンスが続くアーセナルは後半22分、タウンセンドを第3GKエミリアーノ・マルティネスが倒してしまいPKを献上。
    これをMFルカ・ミリボイェビッチに決められ、まさかの3失点目を喫した。
    最後の交代カードでMFアレックス・オクスレード・チェンバレンを入れたが、最後までクリスタル・パレスの守備を崩せないまま、
    0-3でタイムアップを迎えた。
    『ESPN』によると、アーセナルはボール支配率72%、シュートは相手より6本少ない11本に終わり、枠内には3本しかいかなかった。

     この敗戦により、アーセナルは6位に転落。4位マンチェスター・シティとの勝ち点差が『7』に広がり、
    1995-96シーズン以来、21シーズンぶりのトップ4陥落に現実味が帯びてきた。
    ベンゲル監督は新たに2年契約を結ぶと報じられているが、サポーターからの解任要求が過熱することは間違いないだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170411-01638640-gekisaka-socc
    最終更新:4/11(火) 7:27

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    1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/04/10(月) 16:30:26.51 ID:CAP_USER9
    2017年4月8日、フランス出身のサッカー指導者で、1998年から2002年までサッカー日本代表を率いたフィリップ・トルシエ氏。現在、中国サッカー・スーパーリーグ(1部)の重慶当代力帆のスポーツディレクターとしてユース年代の育成を担当する同氏がこのほど、日本と中国の「いいサッカー選手」に対する基準の違いについて述べている。参考消息網が伝えた。

    トルシエ氏は、中国で評価される基準について「個人スキルが突出し、ドリブルによる突破力やスピードに優れるなど、見た目のいい選手だ。たとえ味方へのパス精度に難があってもね」と指摘する。一方、日本については「味方へのパスセンスがあり決定機をつくり出せる選手」とし、「つまり個人主義とチームワークのどちらが重視されるかに違いがある」としている。(翻訳・編集/柳川)

    2017年4月10日 8時20分 Record China
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12914172/

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    286: 名無しに人種はない@実況OK・^^ (ワッチョイ e629-D6lx [113.148.124.85]) 2017/04/10(月) 06:17:19.82 ID:BAipyDHA0
    香川「ドイツは天気が最高です、是非来てください。」 
    https://twitter.com/S_Kagawa0317/status/851135914483044361
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    1: 風吹けば名無し@^^ 2017/04/08(土) 21:16:17.42 ID:vBwaRjwJ0


    ソンフンミン以外おる?

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    1: 風吹けば名無し^^ 2017/04/10(月) 21:07:01.16 ID:/UYxOiIt0

    no title


     
    これはモイーズ

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    1: 名無し募集中。。。^^
    2017/04/10(月) 19:16:49.35 0
    見るのが好きなスポーツ、
    プロ野球44%
    高校野球43%
    フィギュア43%
    テニス30%
    プロサッカー25%

    記事全文
    http://www.yomiuri.co.jp/feature/opinion/koumoku/20170306-OYT8T50052.html

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    1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/04/10(月) 09:31:51.23 ID:CAP_USER9

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    高さ20mを超えるゴール裏の金網をつかむサポーターたち。一つひとつのプレーに対して、叱咤激励を浴びせてスタジアムを揺らす。ひいきチームに対するきわどい判定に対しては、観客席からゴミが容赦なく投げ込まれる――。

     アルゼンチンのスタジアムを訪れると、まるで中世の闘技場にタイムスリップしたかのような錯覚に陥る。フットボールは娯楽でありながら、人生の一部でもある。そんなメッセージを、アルゼンチンという国の住人たちはつねに発し続けている。

     FIFAランキング上位に君臨するサッカー強豪国の代表格、それがアルゼンチンだ。4月に発表された最新ランキングでは、最大のライバルであるブラジルに抜かれて2位になったが、3月まではなんと12カ月連続で1位をキープしていた。

    ■日本サッカーは、アルゼンチンから何を学ぶべきか

     世界ナンバーワンプレイヤーとの呼び声高いリオネル・メッシ(バルセロナ〈スペインリーグ〉)を出場停止やケガで欠き、代表チームはロシアワールドカップ予選で苦戦しているが、それでも世界でも有数の圧倒的なタレントぞろいであることは間違いない。セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・シティ〈イングランド・プレミアリーグ〉)にゴンサロ・イグアイン(ユベントス〈イタリア・セリエA〉)、アンヘル・ディ・マリア(パリ・サンジェルマン〈フランスリーグ〉)……。欧州主要リーグの強豪クラブで才能を輝かせるタレントの名を次々に上げることができる。

     過去の歴史を振り返っても、アルゼンチンはブラジルやその他の南米諸国と同様に世界で有数の選手の“輸出国”であった。

     しかし、他の南米諸国と大きく異なるのが、アルゼンチン出身の選手だけでなく、指導者も欧州の舞台で圧倒的な成績を残し始めているということだ。

     なぜ、アルゼンチンはすごいのか。そして、日本サッカーは、そこから何を学ぶべきなのか。現地を知る指導者や選手たちの話から探ってみた。

     そうした監督たちの顔触れを見ると「豪華」の一言に尽きる。まずは、スペインリーグのアトレティコ・マドリードを再び強豪に押し上げたディエゴ・シメオネ。そして同リーグに現在、旋風を起こしているセビージャのホルへ・サンパオリにイングランド・プレミアリーグで安定した成績を残すトットナムのマウリシオ・ポチェッティーノなどが名将の名をほしいままにし、サッカー界で大きな存在となっている。

     アルゼンチン人の監督たちの勢いは、各国のナショナルチームにも及んでいる。南米No.1を決める昨年の「コパ・アメリカ」では、ベスト8に残った監督のうち、コロンビア代表のホセ・ペケルマン、チリ代表のフアン・アントニオ・ピッツィら、なんと5名をアルゼンチン出身者が占めた。

    つづく

    東洋経済オンライン 4/10(月) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170410-00166251-toyo-soci

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    1: 以下、^^VIPがお送りします 2017/04/10(月) 16:13:30.230 ID:DJYU1Gpe0

    148368546960761384179


     
    なんであんなにゴール広いのにキャッチャー1人に守らせるのか

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