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    2017年04月

    1: 仙台焼肉 ★@ 2017/04/18(火) 18:56:35.97 ID:CAP_USER9

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    UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)準々決勝第2戦が18日と19日に行われる。4強進出をかけた意地がぶつかり合う。

     uefa.comは過去に行われたUEFA主要大会の2連戦のデータをもとに、勝ち上がりの確率を算出。公式サイトに掲載している。

     今回の第1戦ではすべての試合で勝敗がついたため、どちらかがアドバンテージを持って第2戦に臨む。
    しかしホームとアウェーを入れ替えることで試合結果が大きく変わることも予想される。

     最も逆転に近いのがFW岡崎慎司の所属するレスター・シティ(イングランド)だという。
    第1戦、敵地でアトレティコ・マドリー(スペイン)と対戦したレスターは、0-1で敗戦。
    しかしこのパターンは過去に991回あり、そのうち40.7%にあたる403回で第2戦のホームチームが勝ち上がりを決めているのだという。

     逆に逆転が最も難しいと予想されているのが、MF香川真司の所属するドルトムントだ。
    ホームでの第1戦を2-3で落としたドルトムント。この例は過去に100回あるものの、逆転したのはわずかに3回のみ。
    3%の壁を破るためには香川の爆発が必要不可欠だ。

     決勝トーナメント1回戦で奇跡の大逆転を演じたバルセロナは今回も難題に挑むことになる。
    敵地で0-3で敗れたチームが、第2戦ホームで逆転する確率は5.6%。
    しかし決勝トーナメント1回戦の時は第1戦を0-4で落としての大逆転。この時は確率0%だったことを考えれば、希望を持てそうだ。

    (4月18日)
    レスター・シティ 27:45 A・マドリー
    第1戦(0-1)
    過去のUEFA男子クラブ大会における同じパターン:991回
    第2戦のホームチームが突破:403回(40.7%)
    第2戦のアウェーチームが突破:588回(59.3%)

    R・マドリー 27:45 バイエルン
    第1戦(2-1)
    過去:352回
    第2戦のホームチームが突破:331回(94.0%)
    第2戦のアウェーチームが突破:21回(6.0%)

    (4月19日)
    モナコ 27:45 ドルトムント
    第1戦(3-2)
    過去:100回
    第2戦のホームチームが突破:97回(97%)
    第2戦のアウェーチームが突破:3回(3%)

    バルセロナ 27:45 ユベントス
    第1戦0-3
    過去:467回
    第2戦のホームチームが突破:26回(5.6%)
    第2戦のアウェーチームが突破:441回(94.4%)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170418-01638893-gekisaka-socc

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    1: 仙台焼肉  2017/04/18(火) 18:16:32.28 ID:CAP_USER9

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    ボルシア・ドルトムントに所属するMF香川真司がブンデスリーガのライバルクラブに移籍する可能性が伝えられている。
    ドイツ紙『レヴィアシュポルト』によると、ボルシア・メンヒェングラッドバッハ(ボルシアMG)が日本代表MFの獲得に乗り出すかもしれないという。

    ドルトムントと2018年までの契約を結んでいる香川。
    以前にクラブが一定の移籍金を得られる最後の移籍市場となる今夏に放出されるのではないかと報じられていたが、
    その移籍先候補としてボルシアMGが挙がっている。

    今シーズン前半戦は不振が続いたものの、ディーター・ヘキング監督の下で復調したボルシアMGは現在、
    勝ち点39でブンデスリーガ9位に位置している。
    来季欧州カップ戦への出場権を得られる6位との差はわずか2ポイントまで縮まっており、
    マックス・エーベルSD(スポーツディレクター)は今オフに向けてクラブが有すると発表された資本金8800万ユーロの一部を
    新戦力の獲得に投じると見られている。

    『レヴィアシュポルト』によると、補強リストにはドルトムントの香川やDFマティアス・ギンター、
    アヤックスに所属するオランダ代表MFデイビー・クラーセンらが載っているという。
    香川に関してはボルシアMGが支払える移籍金の許容範囲内ではあるが、サラリーが高すぎることが考えられるとも伝えている。

    今シーズン前半戦こそ負傷に悩まされた香川だが、ここ数週間はチームの攻撃をけん引する活躍を見せ、再び輝きを放っている。
    ドルトムントとの新契約の交渉にはまだ入っていない様子の同選手だが、ドイツ国内の移籍も視野に入れることになるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170418-00000013-goal-socc

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    1: 仙台焼肉 ★@^^2017/04/18(火) 22:44:15.02 ID:CAP_USER9

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     18日に行われるチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝セカンドレグで、
    日本代表FW岡崎慎司のレスター(イングランド)とアトレティコ・マドリード(スペイン)が対戦する。
    UEFA(欧州サッカー連盟)の公式HP『UEFA.com』が、両クラブの予想先発メンバーを掲載。
    岡崎は先発出場を果たすと予想されている。

     クラブ史上初のCL出場で、ベスト8進出を果たしたレスター。
    快進撃を続けたいところだが、12日に行われた敵地でのファーストレグでは0-1と完封負けを喫した。
    岡崎は先発メンバーに名を連ねたものの、ハーフタイムで交代。
    イングランド代表FWジェイミー・ヴァーディもアトレティコ・マドリードの守備陣に封じ込まれ、後半途中でピッチを後にした。

     レスターはホームでのセカンドレグで、逆転での準決勝進出を目指す。
    岡崎は15日のプレミアリーグ第33節クリスタル・パレス戦でベンチ入りはしたものの、出場機会は訪れなかった。
    『UEFA.com』は岡崎について「この試合では先発出場が期待される」と、スターティングメンバーへの復帰を予想している。

    一方、優位に立ってセカンドレグを迎えるアトレティコ・マドリードは、15日に行われたリーガ・エスパニョーラ第32節のオサスナ戦で3-0と快勝。
    直近10試合で7勝3分け、わずか3失点と鉄壁の守備を誇っている。
    中2日で迎えるアウェイゲームでは、フランス代表FWアントワーヌ・グリーズマンらが予想先発メンバーに名を連ねている。

    『UEFA.com』の予想先発メンバーは以下のとおり。

    □レスター

    ▽GK
    カスパー・シュマイケル

    ▽DF
    ダニー・シンプソン
    ウェズ・モーガン
    ヨアン・ベナルアン
    クリスティアン・フクス

    ▽MF
    リヤド・マフレズ
    ダニー・ドリンクウォーター
    ウィルフレッド・ディディ
    マーク・オルブライトン

    ▽FW
    岡崎慎司
    ジェイミー・ヴァーディ

    ■アトレティコ・マドリード

    ▼GK
    ヤン・オブラク

    ▼DF
    フアンフラン
    ステファン・サヴィッチ
    ディエゴ・ゴディン
    フィリペ・ルイス

    ▼MF
    ヤニック・フェレイラ・カラスコ
    ガビ
    コケ
    サウール・ニゲス

    ▼FW
    アントワーヌ・グリーズマン
    ケヴィン・ガメイロ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170418-00578013-soccerk-socc

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    1: 仙台焼肉 ★@^^ 2017/04/18(火) 20:30:23.76 ID:CAP_USER9
     MF香川真司が所属するドルトムントは19日に欧州チャンピオンズリーグ(CL)準々決勝第2戦モナコ戦を迎えるが、18日の独紙ビルト紙は「ドルトムントが奇跡を起こせる9つの理由」という記事を掲載している。

     ドルトムントはホームでの第1戦は2-3で敗れており、逆転での4強入りを狙うが、モナコでの奇跡のための9つの理由を挙げた。

     <1>ロイスの復帰

     MFマルコ・ロイスは復帰戦となったフランクフルト戦でゴールを決めるのに要した時間はたったの122秒。CLでは3試合で6ゴールにかかわっている。トゥヘル監督は「彼は周りの選手全員を良くしてくれる」とコメント。

     <2>チーム一丸

     ここまでチームが一枚岩になっていることはないほどだ。1つになったドルトムントはピッチ上でこれまで以上に危険なチーム。

     <3>バルトラパワー

    バス襲撃事件で負傷したDFバルトラのためにプレーする。エクストラの力を与えてくれる。

     <4>トゥヘルのオーラ

     トゥヘル監督はここ数日堂々とした姿を見せてくれている。選手を力強くし、チームの前に立ち、どんな質問にもはっきりとした答えを見つけ、選手の心に目を向けている。選手と監督との信頼関係は大きい。

     <5>ホームの雰囲気

    1万8523人収容のスタジアムで、オフィシャルには950枚のチケットが販売されているが、3000人のドルトムントファンが詰めかけるという。

     <6>アウバのリベンジ

     FWピエールエメリック・オバメヤンは21歳のころにモナコへレンタル移籍したことがあったが、わずか2ゴールで大きな印象を残せなかった。今自分の力を見せつける時だ。

     <7>幸運の主審

     主審を務めるダミア・スコミナ(スロベニア)のもとで3度試合をしているが、3度とも勝利している。

     <8>デンベレ対決

     FWオスマン・デンベレは母国の人の前で、自分がフランス最大のタレントだということを見せつけるつもりだ。第1戦では相手のフランス人MFキリアン・エムバペが2ゴールでショーを見せた。リベンジの時間だ。

     <9>モナコ守備陣

     不安定な守備でCL1次リーグでもCSKAモスクワ戦以外全試合で失点している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170418-01809809-nksports-socc

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    1: @Egg ★2017/04/18(火) 20:00:37.52 ID:CAP_USER9

    2013


     
    「一緒に仕事がしたい」(アザール)「彼のファン」(ジダン)
     
    チェルシーのエデン・アザールが来シーズンよりレアル・マドリーに移籍することで、個人合意に達したと『Don Balon』などが伝えている。

    ベルギー代表のMFは今夏、マドリーで新たに背番号10を背負うことになり、現在、10番を付けているハメス・ロドリゲスはマドリーを退団することになるという。

    この移籍について、チェルシーのロマン・アブラモビッチ会長は8500万ユーロを要求しているが、マドリーは2500万ユーロ+FWのアルバロ・モラタを差し出すとしている。

    アザールは先日、チェルシーを退団でして別のビッグクラブでプレーするという野心があることを認めており、マドリーに対しては「(ジネディーヌ・)ジダン監督と一緒に仕事がしてみたい」とも以前に語っていた。

    一方のジダン監督はアザールを、クリスチアーノ・ロナウド、リオネル・メッシに次ぐ優れた選手であると高く評価し、彼のファンでもあると認めている。まさに相思相愛の関係だ。

    アザールはマドリーに加入すれば、C・ロナウド、ガレス・ベイルらトップスターと同等の年俸を手にすることになるとも報じられている。

    この件に対してチェルシーのアントニオ・コンテ監督は、去る者追わずの姿勢で、チェルシーを出たいというアザールを無理に引き留めることはないと思われる。

    一方、トレード要員に挙げられているモラタは、コンテ監督の下でプレーすることを熱望。2014年に移籍したユベントスでは行き違いとなったが、モラタはコンテ監督について「僕以上に僕のことを知っている」と厚い信頼を寄せている。

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170418-00024765-sdigestw-000-view.jpg

    SOCCER DIGEST Web 4/18(火) 19:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170418-00024765-sdigestw-socc

    Don Balon誌
    http://www.donbalon.com/

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    1: 仙台焼肉 ★ 2017/04/18(火) 18:48:04.72 ID:CAP_USER9
    先週末、レアル・マドリーは苦戦を強いられつつもスポルティング・ヒホンに2-3と勝利。

    試合終了間際に決勝ゴールをあげヒーローになったのは、MFイスコだった。

    イスコは17分と90分にそれぞれゴールをあげ、チームの勝利に大きく貢献。昨シーズン同様、チームで絶対的な地位こそ築けていないが、こうした接戦で結果を残すとジネディーヌ・ジダン監督の評価も変わってくるだろう。

    そんな大活躍のイスコだが、このゲームでは伝説未遂のスーパープレーを見せていた。

    2-2で迎えた後半、イスコの"ショー”が突如始まる(「YouTubeで見る」からご覧ください。01:09から)。

    https://www.youtube.com/watch?v=nduv95owYxE



    高い位置からボールが落ちてくると、センターサークル付近で華麗にターンし2人をかわしたイスコ。

    するとそこからドリブルを開始し、相手選手を次々と抜き去っていく。そしてペナルティエリア内へと進入しキックフェイントからフェルナンド・アモレビエタとジャン=シルヴァン・ババンを同時にかわすと、さらにはホルヘ・メレまでぶっちぎる!

    …も、この直後にボールをロストしこれを拾ったダニーロが中へとボールを送ったが、マルセロのシュートはポストの右をかすれていった。

    ジダンを彷彿とさせる優雅なターンから、実に相手選手を7人も抜き去ったイスコ。決まっていれば、マドリー史に残るスーパーゴールになっていたはずだ。

    怪我人が続出するマドリーにおいて、イスコの復調はきっとチームに良い影響を与えるはずだ。

    http://qoly.jp/2017/04/18/isco-skills-vs-sporting-gijon-kwm-1?part=2

    続きを読む

    1: 仙台焼肉 ★@^^ 2017/04/18(火) 18:33:46.94 ID:CAP_USER9

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    チェルシーを倒すために必要なことは何か?

    スタンフォード・ブリッジに慣れ親しんだ“スペシャル・ワン”は、マンチェスター・ユナイテッドに勝利をもたらすためにすべきことが何かを理解していた。

    答えは単純明快だった。10番をつけるエデン・アザールをゲームから追い出すことだ。そして、勝負の行方を左右するといっても過言ではない重要な役割を託したのが、アンデル・エレーラだった。

    両者は3月に行われたFAカップでも対戦していた。チェルシーがユナイテッドを下し、次のラウンドへ進んだ試合だ。振り返ってみると、勝負の分かれ目となったのはエレーラが退場した場面だった。モウリーニョは新たな布陣を用いてブルースを追い詰めていた。プレミアリーグで首位を走るクラブは、元指揮官の術中にはまって混乱していたのだ。しかし、エレーラに不運な赤い紙が提示されたことで、試合の行方は決まってしまった。結局、ユナイテッドの勢いは一気になくなり、ヌゴロ・カンテの一発に沈むに至ってしまったのだ。

    聡明なる指揮官が次なる対戦でどのような布陣を選択をするのか、注目が集まっていた。その回答はここまで28ゴールを決めているズラタン・イブラヒモビッチをベンチに置き、マーカス・ラッシュフォードのスピードに懸けること、3バックで戦うこと、そしておそらく最も重要な決断だったのが、エレーラをアザールにマンマークでつかせることだった。

    ユナイテッドの事情や今までの経緯を知らない人からすると、さも4位入りを諦めたかのような布陣に映ったかもしれない。だが、実際には考え抜かれた戦略、策略があった。そしてその考えをピッチに反映させるだけの能力と勇気を、モウリーニョは持ち合わせていたのだ。

    結果として、エレーラはシーズンで最高のパフォーマンスを披露した。首位相手の完勝劇における立役者の一人となったのだった。

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    1: Egg ^^ 2017/04/18(火) 15:08:09.43 ID:CAP_USER9

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    ミランはこれまで移籍金ゼロで数多くの選手を獲得してきたが、日本代表のMF本田圭佑と元ナイジェリア代表のDFタイエ・タイウォの獲得は成功とはいえないと17日、メディア『FOXスポーツ』のイタリア版が伝えている。

    通算29タイトルを獲得するなどミラン黄金期を築いたシルヴィオ・ベルルスコーニ体制が14日、31年間の歴史に幕を下ろし、中国資本のロッソネーリ・スポーツ・インベストメント・ルクセンブルクへと引き継がれた。

    ベルルスコーニ体制の代表格と言えるアドリアーノ・ガリアーニ元CEOは「コストゼロの補強術を洗練させた」人物として知られている。これまで元ブラジル代表のカフーやリバウド、元デンマーク代表のヨン・ダール・トマソンや元オランダ代表のマルク・ファン・ボメルら名だたる選手がコストゼロで加入したほか、ミランの主将MFリッカルド・モントリーヴォも2012年、フィオレンティーナからフリーで加入している。

    ■本田もガリアーニのコストゼロ策で加入

    本田も同様に2014年1月、CSKAモスクワとの契約満了を待ち、移籍金ゼロでミランに加入した。ガリアーニ氏は「1年前から動向を追っており、マーケティング目当てではなく選手として獲得した」と話し、本田の獲得に胸を張っていた。実際、2014年秋にはわずか7試合で6ゴールを決めるなど、目を見張る活躍を見せた時期もあった。しかし伝統あるクラブの背番号「10」を背負う者への期待は大きく、ファンを納得させるだけのパフォーマンスを継続して見せることはできなかった。

    今シーズンに入り、ヴィンチェンツォ・モンテッラが監督に就任すると、本田の立場は極めて厳しいものになった。ポジションを争うスペイン人のFWスソが躍動し、チームは若手主体へと完全に舵を切った。もはや出場機会すら満足に与えられず、セリエAでの出場はわずか5試合96分とチームでワースト1となった。

    コストゼロの補強を得意としたガリアーニが積極的に獲得を進めた選手とはいえ、「リバウドやカフーのようにミラネッロに登場したが、本田やタイウォらは厄介な曲者であった」とし、獲得が失敗であったと考えられているようだ。

    GOAL 4/17(月) 18:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170417-00000024-goal-socc

    【サッカー】<日本代表のハリルホジッチ監督>海外組に手応えも「本田は出ていませんけど…」©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1492383650/

    【サッカー】<ミラン番記者>「本田のアメリカ行きは決まっている」関係者の声を紹介し、今夏退団を断言!©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1492399220/

    【サッカー】<中田英寿も超えるエゴイズム>ミラノダービーも欠場。本田圭佑は終わったのか?©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1492312029/

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    1: イセモル ★@^^2017/04/18(火) 14:51:28.26 ID:CAP_USER9

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    イタリアメディアは、ミランにおいて18歳のGKジャンルイジ・ドンナルンマが全試合に出場している一方、日本代表のMF本田圭佑は最下位であると伝えている。

    今シーズン、ミランでは唯一、18歳のGKジャンルイジ・ドンナルンマが全試合に出場している一方、最下位は日本代表のMF本田圭佑であると17日、イタリアメディア『ピアネータ・ミラン』が報じている。

    ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督率いるミランにおいて、守護神のドンナルンマは「間違いなく不可欠」の存在だ。監督から全幅の信頼を寄せられており、これまでセリエA公式戦32試合すべてに出場している。フィールドプレーヤーでのトップは23歳のスペイン人FWスソだ。左足大腿二頭筋の損傷で離脱していた時期もあったが、29試合に出場し7ゴール9アシストの成績に加え、モンテッラの戦術システムにおいて重要な役割を担う。

    一方、対照的なのが本田だ。

    本田は今シーズン、同ポジションを争うスソに大きくリードを許し、完全に構想外の存在となっている。これまで与えられた出場機会はわずかに5回と、控えGKや下部組織プリマヴェーラから加わった選手を除けばワースト1位だ。1月から加入したFWルーカス・オカンポスですら8試合に出場しており、FWジェラール・デウロフェウに至っては既に12試合に出場している。

    引用ここまで
    http://m.goal.com/s/jp/news/1867/%E3%A4%E3%BF%E3%AA%E3%A2/2017/04/18/34698692/%E6%9C%AC%E7%B0%E5%9C%AD%E4%BD%E5%BA%E5%A0%B4%E8%A9%A6%E5%88%E3%AF1%E6%9C%E5%8A%A0%E5%A5%E9%B8%E6%8B%E4%BB%A5%E4%B8%8B%E3%A7%E3%9F%E3%A9%E3%B3%E6%9C%E4%B8%8B%E4%BD%8D%E3%88%E3%83%E3%97%E3%AF%E5%A8%E8%A9%A6%E5%88%E5%BA%E5%A0%B418%E6%AD%B3gk

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    1: 砂漠のマスカレード ★@^^ 2017/04/18(火) 07:50:32.81 ID:CAP_USER9
    ベルギー・ジュピラーリーグの優勝プレーオフ第3節で、日本代表FW久保裕也が所属するKAAヘントはアウェイでシャルルロワと対戦した。
    ヘントに所属する久保はこの試合で決勝点を決め、1-0の勝利に貢献している。

    試合開始して23分、FWカリファ・クリバリがヘディングで落としたボールを拾った久保は左サイドからドリブル突破。
    相手DFをかわし、左足を振り抜いてシュートを叩き込んだ。

    この活躍にベルギー紙『HLN』は、「全ては久保のおかげ。日本の”寿司ボンバー”が重要な活躍」とコメントし、久保のプレーを評価。
    久保がガッツポーズしている写真を掲載して、得点シーンなどを紹介している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170418-00010003-footballc-socc
    フットボールチャンネル 4/18(火) 7:20配信

    https://www.youtube.com/watch?v=ktw9yuOZQRY


    久保裕也が移籍後6ゴール目!!ゲントは優勝PO2位浮上

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