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    2017年04月

    14: U-名無しさん@実況・^^です (アウアウカー Saf5-sNNf) 2017/04/16(日) 23:48:16.24 ID:38RAYzy2a
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    1: @Egg ★^^止 ©2ch.net (★) 2017/04/17(月) 16:01:40.44 ID:CAP_USER9
    スペインやドイツのメディアが初ゴールを賞賛。
     
    C東京に所属する久保建英は、4月15日に行なわれたJ3リーグ第5節のセレッソ大阪U-23対FC東京U-23戦で、Jリーグの史上最年少記録を更新するプロ初ゴールを記録した。
    38分、久保はペナルティーエリア手前でDF3人に囲まれながらも、単独で持ち込んで、敵の包囲網を突破。最後は左足で強烈なシュートを放ち、GKの頭上を破った。

    15歳10か月11日での初得点は、2004年に森本貴幸(当時・東京ヴェルディ/現・川崎フロンターレ)がJ1で記録した15歳11か月と28日でのゴールを約1か月半も上回る最年少記録。
    バルセロナ・カンテラ出身の日本のヤングスターの新レコードに、各国メディアも反応している。

    ドイツ・メディア『シュポルト1』は、久保を“日本のメッシ”と称賛。「彼の印象的なテクニックは常にアルゼンチンのスーパースターであるリオネル・メッシと比較される」と紹介した。

    さらにドイツ紙『ビルト』は、ブンデスリーガの最年少得点記録がドルトムントに所属するヌリ・シャヒンの17歳と82日(2005-06シーズンに記録)であることを前置きし、
    1部と3部の違いはあるものの、久保の得点記録のほうが遥かに早いものであることを紹介。「彼と比較して、ドルトムントのMFがマークした記録は本当に遅い」と綴っている。

    また、レアル・マドリー贔屓で知られるスペイン紙『アス』は、「元カンテラの日本人が決めたゴラッソにバルサは何を思うだろう?」と、
    未成年補強禁止のルールに抵触して久保を手放さざるをえなかった宿命ライバルを煽った。そして、「素晴らしいゴールだ」と久保の得点を動画付きで紹介している。

    久保は試合後のフラッシュインタビューで、「何度も先発で使ってもらっていたが、目に見える結果を残せないでいた。結果を残せたことで相当楽になった」と重圧を感じていたことを口にしていたが、
    今回のスーパーゴールで日本のみならず海外のメディアの注目度もより上がるだろう。

    はたして、そうしたプレッシャーの下でさらに成長できるのか。久保のパフォーマンスに注目したい。

    SOCCER DIGEST Web 4/17(月) 15:42配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170417-00024701-sdigestw-socc

    写真
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    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=OWm1hkeFTY



    【サッカー】<J3/第5節>久保建英がJリーグ最年少得点記録を樹立!3人抜き&豪快な左足弾!FC東京U23と長野が勝利
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1492242297/

    伊メディアも久保建英の記録更新に関心「日本のメッシが元カターニア森本貴幸を抜く」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170417-00000016-goal-socc

    久保建英の最年少得点記録更新でスペインにも衝撃…『スポルト』が報道
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170417-00000012-goal-socc

    日本サッカーに“久保フィーバ“ー吹き荒れる!? 15歳の久保のスーパーゴールを独メディアも取り上げる
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170416-00010026-theworld-socc

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    1: Egg ★@^^ 2017/04/17(月) 10:28:44.70 ID:CAP_USER9
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    【スコア】
    マンチェスター・U 2-0 チェルシー

    【得点者】
    1-0 7分 マーカス・ラッシュフォード(マンチェスター・U)
    2-0 49分 アンデル・エレーラ(マンチェスター・U)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10927905

    ■守備面で相手を上回ったマンUが意地の白星!

    流れを引き寄せる先制ゴールを決めたラッシュフォード。この日はドリブルで仕掛けるシーンを幾度となくみられた。 (C) Getty Images拡大写真

     現地時間4月16日、オールド・トラフォードでプレミアリーグ33節のマンチェスター・U対チェルシーが開催された。
     
     ホームのマンチェスター・Uは、イブラヒモビッチとムヒタリアンという攻撃の軸となる2人がベンチスタート。布陣も3-5-2にして臨んだ。最前線にはラッシュフォードとリンガードが並び、そしてゴールマウスには、臀部に問題を抱えて休養していた守護神のデ・ヘアが復帰を果たした。
     
     一方、首位を快走するチェルシーは、守護神のクルトワが足首の負傷により欠場。それによってベゴビッチが今シーズンリーグ戦初出場を飾った。また、試合前の練習でM・アロンソが怪我を負ったためにアスピリクエタを右WBに配置。3バックの一角にはズマが入った。
     
     試合は開始早々にマンチェスター・Uがカウンターから先制に成功する。7分、自陣でマティッチからハンド気味にボールをカットしたアンデルが前線にスルーパスを供給。これに反応したラッシュフォードが相手GKとの1対1を制して、冷静にネットを揺らした。
     
     立ち上がりに失点を喫してしまったチェルシーは、自陣に人数を割くマンチェスター・Uの堅牢を打開するのに手こずると、逆にカウンターから16分にヤング、23分にラッシュフォードと決定機を作られてしまう。
     
     アザールがアンデルのマンマークに苦しみ、攻撃にテンポが生まれなかったため、アウェーチームは悪い流れを脱せない時間帯が続いた。
     
     マンチェスター・Uも守備では上々のパフォーマンスを披露したが、攻撃ではほとんど良い場面はなし。試合は双方に得点も決定機も数多く生まれないなかで、ハーフタイムを迎えた。
     
     互いの総シュート数が5本と手堅い展開となった試合は、前半と同様にマンチェスター・Uが後半開始早々に得点を奪う。
     
     49分、左サイドからペナルティーエリア内にヤングが侵入。これはチェルシーDF陣に止められるも、ルーズとなったボールをアンデルが直接シュート。この強烈な一撃がズマに当たってゴールへと吸い込まれたのだ。
     
     2点のビハインドを背負ったチェルシーの指揮官コンテは、54分にモーゼスに代えてセスクを投入し、同時に布陣を4-2-3-1に変更する。60分にはそのセスクからのロブパスに反応したペドロが惜しいシュートを放つなどペースを掴みかける。
     
     その相手の変化を見たモウリーニョは、60分にリンガードに代えてキャリックをピッチに送り出し、布陣を4-1-4-1に変更。その直後の61分にはキャリックの楔のパスを受けたラッシュフォードがサイドネットをかすめるシュートを見舞った。
     
     両指揮官の駆け引きによって魅力の増した試合は、残り時間が15分を切ったところで追い上げるチェルシーが攻勢を強め、ボールを支配する。マンチェスター・Uは攻撃をラッシュフォードのスピードに託す他なく、守勢に回されてしまう。
     
     前掛かりになるチェルシーだったが、局面で相手DFとのデュエルにことごとく敗れ、自慢の3トップも最後まで鳴りを潜め、万事休す。試合は守備面で上回ったマンチェスター・Uが2-0で勝利した。
     
     かつての指揮官モウリーニョの采配と相手の執拗な守りに屈したコンテのチェルシー。これで2位トッテナムの勝点差が4に縮まってしまった。
     
     一方、チェルシーから2012年の10月以来となる白星を飾ったマンチェスター・U。モウリーニョにとっても古巣に公式戦2連敗を屈していただけに、意地の1勝を飾ったと言えるだろう。
     
    SOCCER DIGEST Web 4/17(月) 2:17配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170417-00024678-sdigestw-soc

    マンU、エレーラの1得点1アシストで首位撃破! チェルシーは2位トッテナムと4差に

    SOCCER KING 4/17(月)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170417-00576909-soccerk-socc

    順位表
    http://www.jsports.co.jp/football/premier/ranking/?utm_content=buffer40e0b&utm_medium=social&utm_source=twitter.com&utm_campaign=buffer

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    1: Egg ★@^^ 2ch.net 2017/04/17(月) 12:54:22.89 ID:CAP_USER9

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    爆弾事件から4日が経過したドルトムントには、平常を取り戻したような、それでもなんとなくざわついたような、不思議な空気が流れていた。

    入場の際に行なわれる手荷物検査とボディチェックも普段と変わらない。事件翌日の大がかりな警備と、そこから生まれる緊張感はない。だが、事件の犯人は未だ捕まっておらず、動機もわからない中で、うっすらとした不安は消えないままだ。

     そんな中で行なわれたブンデスリーガ第29節、ドルトムント対フランクフルトの一戦は、3-1でドルトムントが勝利を収めた。爆弾事件を抜きにしても、ドルトムントにしてみればチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝の2試合に挟まれたこの試合は、心身ともに集中しにくいものがあった。

     さらにこの試合前の時点で首位バイエルンとの勝ち点差は18と、残り6節で逆転は事実上、不可能に。2位ライプツィヒとは8差、3位ホッフェンハイムとは1差なので、ここは来季CLで本戦からスタートできる3位以上を確実にしたいところだが、まだそこまでは気持ちの切り替えができない。

     香川真司はこう説明した。

    「見えない疲れはありましたね、今日も。なかなかモチベーション的にも今の状況は、リーグにおいて(モチベーションの)置きどころもないというのもある。選手はチャンピオンズ(がある)、という意識もあるので、そういうキツさもあった。勝ち切れてよかったです」

     試合は、リーグ戦6試合ぶりに復帰したマルコ・ロイスが3分に先制点を決めて始まった。29分にはマルコ・ファビアンのスーパーゴールで追いつかれたものの、わずか6分後にソクラティスのゴールで勝ち越し。後半さらにもう1点を加えて突き放した。

     香川は3-4-3のトップ下でフル出場。無得点ではあったが、これまでに比べ、ゴール前で仕事をする回数が格段に増え、シュートを3本放つなど中盤よりも前線に近いところでの仕事を意識していることが見て取れた。

    「調子は悪くないですし、安定している。今日はさすがに疲れましたね。特に後半は、チームの勢いがどっと落ちた中で、個人的にはちょっと集中力(が切れがち)だったり、さらにいくという一歩が出なかったり……。また切り替えて、来週はいきたいです」

     この日は事件後、初めて香川が報道陣に言葉を発する機会となった。順延して開催された12日のモナコ戦後はメディア対応が許されず、「ごめん」と謝ることしかできなかった。

    つづく

    webスポルティーバ 4/17(月) 12:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170417-00010005-sportiva-socc

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    1: Egg ★@^^©2ch.net 2017/04/17(月) 12:20:20.26 ID:CAP_USER9
    ヴィンチ記者が去就動向を分析 ミランに中国人オーナー誕生も「放出は決定的」


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     ACミランの日本代表FW本田圭佑は、15日のインテルとのダービーマッチでリーグ戦16試合連続の出番なしに終わった。今季限りで契約満了となる背番号10は、チームも中国企業への売却が完了するなど体制が変わったなかで、これが最後のミラノダービーになってしまうのだろうか。ミランを長年見守り続けている地元テレビ局「7ゴールドTV」のパオロ・ヴィンチ記者は、中国企業の買収手続き完了が本田の去就問題に影響を与えることはないと分析している。

     中国人オーナーが就任したことで、本田がアジアマーケット対策の要員として来季必要になるのかとの問いに、ヴィンチ記者は「それはノーだ。必要にならない。移籍市場でもう東洋の顔は必要ない」とキッパリと否定した。今季の先発出場1試合、2017年に突入後リーグ戦で出場時間ゼロと構想外となっている本田に、“チャイナ・ミラン”での居場所はないという。

     現時点で本田を戦力として評価していないヴィンチェンツォ・モンテッラ監督は、去就不透明とされていた。中国人オーナーを知る中国人記者は、モンテッラ監督の去就問題と本田の来季が連動する可能性を示唆していたが、ヴィンチ氏は「すでにモンテッラ監督がミランに残ることは、コンファームした(確認した)こと。ファッソーネ社長は決定している。本田は補欠選手の一番下。放出は決定的となった」と、日本代表FWにとって残酷な現実を明かした。“パンキナーロ”(ベンチ要員)とイタリアメディアから揶揄されている本田だが、補欠の中でも最下位という苦境に立たされているという。

    「ヨーロッパでのプレーは難しいと思う」

     本田はシアトル・サウンダースなど米MLSへの移籍の可能性が取り沙汰される一方、新天地候補にはセリエAのアタランタ、プレミアリーグのハル・シティの名前も浮上している。2014年1月にCSKAモスクワから移籍金ゼロで加入後、一貫して本田に好意的なレビューを続けてきた擁護派のヴィンチ記者だが、本田の来季去就については厳しい視線を送っている。

     来年夏のロシア・ワールドカップを見据えて、アタランタなどイタリアでプレーする可能性について訊くと、ヴィンチ記者は「ノーだ。イタリアでは本田はもうプレーできない。ヨーロッパでも難しいと思う」と断言。6月に31歳の誕生日を迎える本田は、今季の出場時間が100分にも満たず実力を示す機会を手にできていないが、もはやセリエAでプレーできるレベルではなく、欧州でのキャリア継続も困難なほどレベルダウンしていると厳しく分析している。

     そしてシーズンの佳境を迎えているなか、本田の来季行き先についてミラン関係者の間から漏れ始めているという。ヴィンチ記者は、「リーグのレベルがそれほど高くないアメリカに行くだろう。本田がアメリカに行くことはもう決まっていると、口が軽いミラン関係者は言っている」と語った。

     中国人オーナー誕生も、本田のミランにおける風向きをポジティブな方向へ変えるものではないようだ。番記者から「欧州ではもはや通用しない」と厳しい評価を突きつけられた本田は、来季アメリカでキャリアの再生を図ることになるのか。不遇の背番号10の去就を巡る報道は、今後さらに過熱していきそうだ。

    Football ZONE web 4/17(月) 12:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170417-00010006-soccermzw-socc

    【サッカー】<日本代表のハリルホジッチ監督>海外組に手応えも「本田は出ていませんけど…」©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1492383650/

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    1: @Egg ★2ch.net (★) 2017/04/17(月) 08:00:50.45 ID:CAP_USER9
    16日のFC東京―浦和戦を視察した日本代表のハリルホジッチ監督が海外組の現状について語った。

    15日にはケルンの大迫がフル出場し、ヘルタの原口やアウクスブルクの宇佐美らが先発出場。

    海外組の全試合をチェックしてきたという指揮官は「宇佐美も(長友)佑都もプレーした。

    大迫も(原口)元気もプレーした。多くの人が向こう(欧州)でプレーしているのはいいこと」と語ったが、

    最後に「本田は出ていませんけど…」と付け加え、ミラノ・ダービーで不出場に終わったACミランの本田を気にかけていた。

    スポニチアネックス 4/16(日) 20:51配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170416-00000150-spnannex-socc

    写真
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    1: 風吹けば名無し@^^ 2017/04/17(月) 07:02:19.85 ID:fzZZyQ8g0
     
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    これまずいやろ

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    1: 風吹けば名無し@ 2017/04/16(日) 00:31:46.49 ID:91oDA2TTp
    根暗ばかりのJにはおらんよな

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    1: 仙台焼肉 ★@ 2017/04/17(月) 00:16:46.08 ID:CAP_USER9

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     16日、オールド・トラッフォードでプレミアリーグ第33節が開催され、マンチェスター・ユナイテッドとチェルシーが対戦する。試合に先駆けてスターティングメンバーが発表された。

     トップ4入りに向けて勝利が欲しいユナイテッドは、13日のヨーロッパリーグ(EL)アンデルレヒト戦から4選手を変更。GKダビド・デ・ヘアが先発に復帰し、MFアンデル・エレーラ、MFマルアン・フェライニ、MFアシュリー・ヤングがスタメンに名を連ねた。その一方でFWズラタン・イブラヒモビッチやMFヘンリク・ムヒタリアンらがベンチスタートとなった。

     2位トッテナムと暫定で勝ち点4差の首位チェルシーは、足首を負傷したと報じられたGKティボー・クルトワがベンチ外。MFマルコス・アロンソがウォーミングアップで負傷したためDFクルト・ズマが入り、その他のフィールドプレイヤーはMFエデン・アザールやFWジエゴ・コスタ、MFエンゴロ・カンテら“不動のメンバー”がスタメン出場する。

     試合は日本時間17日の0時キックオフ。今季のプレミアリーグを占う一戦を見逃すな。

     以下、スターティングメンバー

    [マンチェスター・ユナイテッド]
    先発
    GK 1 ダビド・デ・ヘア
    DF 3 エリック・バイリー
    DF 5 マルコス・ロホ
    DF 36 マッテオ・ダルミアン
    MF 6 ポール・ポグバ
    MF 14 ジェシー・リンガード
    MF 18 アシュリー・ヤング
    MF 21 アンデル・エレーラ
    MF 25 アントニオ・バレンシア
    MF 27 マルアン・フェライニ
    FW 19 マーカス・ラッシュフォード
    控え
    GK 20 セルヒオ・ロメロ
    DF 17 ダレイ・ブリント
    DF 23 ルーク・ショー
    DF 24 ティモシー・フォス・メンサー
    MF 16 マイケル・キャリック
    MF 22 ヘンリク・ムヒタリアン
    FW 9 ズラタン・イブラヒモビッチ
    監督
    ジョゼ・モウリーニョ

    [チェルシー]
    先発
    GK 1 アスミール・ベゴビッチ
    DF 5 クルト・ズマ
    DF 24 ガリー・ケーヒル
    DF 28 セサル・アスピリクエタ
    DF 30 ダビド・ルイス
    MF 7 エンゴロ・カンテ
    MF 10 エデン・アザール
    MF 15 ビクター・モーゼス
    MF 21 ネマニャ・マティッチ
    FW 11 ペドロ・ロドリゲス
    FW 19 ジエゴ・コスタ
    控え
    GK 37 エドゥアルド
    DF 26 ジョン・テリー
    MF 3 マルコス・アロンソ
    MF 4 セスク・ファブレガス
    MF 22 ウィリアン
    MF 14 ルベン・ロフタス・チーク
    FW 23 ミッキー・バチュアイ
    監督
    アントニオ・コンテ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170416-01638850-gekisaka-socc

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    1: 仙台焼肉 ★@^^ 2017/04/16(日) 23:00:48.91 ID:CAP_USER9

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    15日のリーガエスパニョーラ第32節、バルセロナは本拠地カンプ・ノウでのレアル・ソシエダ戦に3?2で勝利した。
    ルイス・エンリケ監督は試合後、2失点を喫したことを気にかけながらも、この勝利がチームにとって自信になるものとの見解を示している。

    スペイン『マルカ』がアストゥリアス出身指揮官のコメントを伝えている。

    「ライバルがいとも簡単に我々に打撃を与えているのは確かだ。しかし、この勝利はチームを勢い付けるものだよ。
    選手たちには満足している。ユーヴェ戦の失敗から立ち上がれるキャパシティーにね」

    一方でMFアンドレス・イニエスタではなくMFアンドレ・ゴメスを先発させた理由について問われると、
    「イニエスタからポジションを奪える選手がいるわけではない。その質問は馬鹿げている」と返答。
    ユヴェントスとのセカンドレグについては、
    「ストライカーを8人起用するようなリスクも冒せる。失うものは何もないんだ」と語っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170416-00000028-goal-socc

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