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    2017年04月

    1: 仙台焼肉 ★2017/04/21(金) 20:44:20.05 ID:CAP_USER9

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    ヨーロッパリーグ(EL)準決勝の組み合わせ抽選会が21日に行われた。

     アンデルレヒトを下したマンチェスター・Uはセルタとの対戦に決定。
    シャルケを下したアヤックスはPK戦を制して勝ち上がったリヨンと対戦することとなった。

     準決勝ファーストレグは5月4日に、セカンドレグは同11日に行われる。

    ■EL準決勝対戦カード
    アヤックス vs リヨン
    セルタ vs マンチェスター・U

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170421-00578925-soccerk-socc

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    1: 黄金伝説 ★@2017/04/21(金) 19:29:16.07 ID:CAP_USER9

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    欧州チャンピオンズリーグ決勝トーナメント準決勝の組み合わせ抽選が21日、スイスのニヨンで行われた。

     前回大会王者のレアル・マドリード(スペイン)はアトレチコ・マドリード(スペイン)との同国対決となった。

     準決勝はホームアンドアウェー方式で争われ、第1戦は5月2、3日、第2戦は同9、10日に行われる。

    <組み合わせ>

    Rマドリード(スペイン)-Aマドリード(スペイン)

    モナコ(フランス)-ユベントス(イタリア)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170421-01811177-nksports-socc

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    1: 仙台焼肉 ★@2017/04/21(金) 10:27:49.31 ID:CAP_USER9

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    <欧州CL:モナコ3-1ドルトムント>◇準々決勝◇19日◇モナコ

     MF香川真司(28)のドルトムント(ドイツ)は1-3でモナコ(フランス)に敗れ、2戦合計3-6で敗退した。
    香川はフル出場し、無得点。11日にチームバスが爆発被害に遭い、その影響が残る中で戦ったが、
    準優勝した12-13年以来、香川にとって初の4強入りを逃した。

     香川にとって、マンチェスター・ユナイテッドに所属していた13-14年と同じ準々決勝敗退となった。
    ホームでの第1戦は1得点1アシストながら2-3で敗れた。「2-0で勝ち抜けるとは思っていなかった。3点が必要だと」。
    積極的にボールに触ったが、開始17分までに2失点して苦しい展開に。
    後半2分に打ったシュートはGKに阻まれ、1分後にはMFロイスのゴールにつながるパスを出したが、反撃もそこまでだった。

     試練だった。第1戦に向かうバスを狙った爆発があり、DFバルトラが負傷。試合は翌日に延期された。
    香川も「チームが標的にされた。恐怖心がある」と大きなショックを受けていた。
    クラブ幹部がドイツメディアに「今大会からの撤退も考えた」と明かしたという。
    ピッチの中では集中力をつないでも、まだ平穏な日常は戻っていない。

     ただ、言い訳はしなかった。「個人の強さを感じた。このレベルになったら体も強く、技術的にも高く、スピードもある」。
    相手の力を認め、自身の攻撃も「最後の局面はなかなか自由にやらせてくれなかった」と振り返る。
    「ベスト16から8になるだけで質は相当高い」。格差を感じ、成長の必要性を口にした。
    「もう1つ上に行くには技術的にも、フィジカル的にも、もう1歩成長しないといけない」。
    現在リーグ戦4位と、来季の出場権(3位以内が本大会、4位は予選出場)は届く位置にある。
    「やれるところも感じているし、必ず戦える舞台」。早くも再挑戦をにらんだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170421-01810939-nksports-socc

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    1: 仙台焼肉 ★2017/04/21(金) 10:19:05.09 ID:CAP_USER9

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    <欧州CL:バルセロナ0-0ユベントス>◇準々決勝◇19日◇バルセロナ

     ユベントス(イタリア)は0-0でバルセロナ(スペイン)と引き分け、2戦合計3-0で準決勝進出。
    組み合わせ抽選は21日に行われる。

     ユベントスが14-15年決勝の雪辱を果たした。GKブフォンらを中心にアウェーでメッシらを完封。
    3-0で勝った第1戦のアドバンテージを保ち4強に進出した。ブフォンは「この勝利は自信を持っていい」と、
    自身初の優勝へ手応えを感じていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170421-01810941-nksports-socc

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    1: @Egg ★^^2017/04/21(金) 13:06:39.11 ID:CAP_USER9
    出場機会がほとんどなく

    ミランのサポーターはチームの伝統的な番号でもある10番を背負うサムライの存在を覚えているだろうか。
    日本代表MF本田圭佑は今季ベンチを温める日々が続いており、スソやジェラール・デウロフェウが好パフォーマンスを披露している影響で全く出番が回ってこない。

    希望見えてきた”ハリルJAPAN”はロシアで輝けるか!?

    では、本田のベンチ生活はどれほど長いのか。英『Daily Mail』は今回欧州五大リーグの中で「ベンチを温めている時間が長い選手ランキング」を作成しているが、
    セリエAで本田は2番目に長い選手となってしまっている。時間にすると1日と21時間11分もベンチに座っていることになり、1試合が90分であることを考えると恐ろしく長い。

    最も長いのはローマのジェルソンで1日23時間53分となっているが、ジェルソンはまだ19歳と若い選手だ。経験豊富なベテランと捉えられている本田とは異なる。
    本田は今季終了後にミランを去ると予想されており、日本代表のためにも一刻も早くベンチ地獄から逃れる必要がある。

    2018ロシアワールドカップまで残り1年と近づいているが、アジア最終予選突破を含め本田は今後も経験を評価されて日本代表に招集され続けるだろう。
    その存在感は大きいが、戦力として代表のスタメンに割って入るには出場機会を確保するところからスタートさせる必要がありそうだ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/21(金) 11:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170421-00010003-theworld-socc

    写真
    no title

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    1: 以下VIPがお送りします 2017/04/21(金) 12:20:28.494 ID:0JCucDRi0
    1点でもリードが出た時点で、残り時間は4~5人でボール囲んで円陣組んで
    足の隙間からとられないように全員しゃがんで、残り時間までずっとその状態で
    ボールを守りきれば勝てるじゃん。これ最強の戦術だろ

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    1: 名無しに人種はない 2017/04/07(金) 17:42:53.73 ID:z7OuKR2N
    myclub_ss


    にわかです いろいろ戦術について教えてください!

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    1: 風吹けば名無し@ 2017/04/21(金) 03:05:14.28 ID:SUf91+hop

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    なんか派手さはないけど実力確かって感じですこ

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    1: ぶーちゃんφ ★ 2017/04/20(木) 22:44:24.36 ID:CAP_USER9

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     アーセナルが、バルセロナに所属するトルコ代表MFアルダ・トゥラン獲得に踏み切るという。
    トルコ『CNN』が報じている。

     アーセナルは、MFメスト・エジルの去就が不透明となっている。現在の契約期間は、2018年まで。
    アーセン・ヴェンゲル監督の続投にも左右されるといわれるエジルの残留は、現時点で確かなものとなっていない。

     トルコメディアによると、アーセナルはエジルの代役にアルダを据える考えのようだ。
    アーセナルはバルセロナMF獲得に向け、移籍金2500万ユーロ(約30億円)を準備。
    選手との個人合意を目指した交渉は、順調に前進していると伝えられている。

     バルセロナは、今季度重なる負傷に苦しめられ、出場機会を確保できなかったアルダをシーズン終了時に放出する
    意思を固めているとされる。
    2015年夏にAマドリードから鳴り物入りで移籍してきたアルダだが、新天地にはフィットしきれなかった印象だ。


    サンスポ:
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20170420/pre17042022160005-n1.html

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    1: Egg ★^^ 2017/04/21(金) 08:34:50.48 ID:CAP_USER9

    no title
     
    試合終了のホイッスルが鳴ると、レスター・シティの選手たちは次々と崩れ落ちていった。芝生の上で天を仰ぐFWジェイミー・バーディーと、座り込んだまま動けないMFリヤド・マフレズ。奇跡のリーグ優勝を遂げた昨季から、今季はチャンピオンズリーグ(CL)という欧州の舞台に参戦したレスターは、ベスト8で姿を消すことになった。

     しかし、ホームスタンドから割れんばかりの拍手と「レスター」コールが沸き起こると、選手たちはひとりひとり立ち上がっていく。3年前は2部リーグに在籍し、1部に昇格した翌年も降格の危機に瀕したそのレスターが、CLで8強に進出──。下を向いていた選手たちも、最後は胸を張ってサポーターの声に拍手で応えていた。

     そのなかで、消化不良の感を強く残したのが岡崎慎司だった。先発出場を果たしながらも、第1レグに続いて前半の45分間だけで交代を命じられた。2試合合計で1-2で敗れたアトレティコ・マドリードとの試合後、思いの丈を口にした。

    「チームがゴールを獲りたいときに交代させられることや、勝ちたいと思って戦術を変えるなかに自分が入っていなかったことに、悔しさを感じる。CL準々決勝の2試合で『戦術的な理由により』前半で交代と言われても、やっぱり悔しいというか。もちろん、自分がゴールを決めてこなかったことはあります。だけど、自分が試合に出るか出ないかは、チームの状況に委ねられなければならない、ということです」

     振り返れば、前半だけでの交代は今季6度目。もともとFWは交代の多いポジションだが、それでも決して少なくない数字である。アトレティコとの第1レグ、第2グとも「戦術変更」により交代したが、今季最大のビッグマッチを45分間だけで終えたことも事実で、悔しさをにじませていた。

     4-4-1-1のセカンドストライカーとして先発した岡崎は、中盤まで降下して守備を助けたり、サイドのスペースに飛び出して味方のパスを引き出したりと、立ち上がりから精力的に走った。普段よりポジションを後方に置く時間が長かったが、21分にはチームにとって前半最大のチャンスとなる決定機もあった。バーディーのグラウンダーのクロスボールにサイドキックで合わせたが、枠を外した。

     この時間帯までレスターはプランどおりのプレーができ、アトレティコに大きなチャンスを与えなかった。しかし、相手のファーストチャンスで失点。「アトレティコのアウェーゴールで戦術変更を余儀なくされた。あれで3ゴールが必要となり、戦い方を変える必要があった。実際に考えていたよりも早く、戦術を変更する必要があった」(クレイグ・シェイクスピア監督)。チームは3バックの3-4-2-1にシステムを変え、岡崎の代わりに長身FWのレオナルド・ウジョアを投入したのである。

    つづく

    webスポルティーバ 4/21(金) 7:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170421-00010001-sportiva-socc

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