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    2017年04月

    1: 仙台焼肉 ★@^^ 2017/04/20(木) 18:45:14.52 ID:CAP_USER9
    ともにロンドン五輪の日本代表メンバーで、今季からはセレッソ大阪で一緒にプレーする山口蛍と清武弘嗣。

    Instagramなどでもお馴染みのそんな“仲良しコンビ”が、あのガンバ大阪選手と食事をしたようだ。

    その選手とは、倉田秋だ。

    https://www.instagram.com/p/BTEXC_KlYVS/

    G大阪のユース出身で、現在はトップチームで「10」を背負う倉田。
    しかし、2011年にはC大阪に在籍しており、33試合に出場し10得点をあげるなど活躍した。

    当時のチームには山口と清武もおり、大阪ダービーが終わったこのタイミングで一緒に焼き肉を食べたようだ。

    この3人は3月のインターナショナルマッチウィークで日本代表としてともに戦っており、
    ひょっとしたらこの時に意気投合し食事の約束をしていたのかもしれない。

    山口によれば、ゆっくり話すのは2011年以来とのこと。やはりライバルチームにいたからか、密に連絡を取り合っていたわけではないようだ。

    それでも山口は大阪ダービーを経て、「秋君味方にいたらめっちゃ心強いけど敵にいたらまじ嫌でした。笑」とコメントし、
    #グラウンドでは敵 や #グラウンド外では仲良し というハッシュタグを記している(倉田はダービーの後半ATに同点弾をあげている)。

    https://www.instagram.com/p/BTEZTKpBxLA/

    2011年倉田とともに“3シャドー”を担った清武も同じ写真をアップ。

    #月1はマスト とのことで、すでに1ヶ月後にも会う約束をし次はお寿司を食べるそうだ。

    http://qoly.jp/2017/04/20/hotaru-yamaguchi-instagram-20170419-kwm-1

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    1: 風吹けば名無し^^2017/04/19(水) 16:48:20.09 ID:VeIw8PPw0

    ivory-coast

     
    欧州で超強い選手とかって黒人ばっかじゃん?だったらアフリカが経済力を持ってちゃんと育成し始めたらもう欧州の立場ないよな

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    1: カイキニッショク ◆ 2017/04/21(金) 00:29:49.17 ID:CAP_USER9
    山盛りのポテトフライ&ケチャップをペロリ ユヴェントスがバルサ戦後に祝勝会を開催

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/21(金) 0:10配信

    選手たちもご満悦

    19日にUEFAチャンピオンズリーグ準々決勝2ndレグが行われ、ユヴェントスがバルセロナに0‐0で引き分けた。
    同試合の結果を受け、2戦合計スコア3‐0で同クラブの準決勝進出が決定している。

    同クラブは前述のバルセロナ戦終了後に祝勝会を開催。
    各選手の前に置かれた皿にはなんと、大量のポテトフライとケチャップが盛られていた。
    節制が求められるアスリートがあまり口にできないであろう食品を目の当たりにした選手たちが、
    嬉しそうにそれらを平らげる姿が英『THE Sun』で伝えられている。

    体脂肪率を厳格に管理することが求められるフットボーラーにとって、前述の食品を口にすることは本来ご法度である。
    しかし、チーム内の親睦を深めたり、選手たちをリフレッシュさせるという視点で考えれば、こうした試みは有効なのかもしれない。
    チーム内の雰囲気の良さが感じ取れる同クラブだが、国内リーグ6連覇や欧州制覇にむけ、今後も邁進することができるだろうか。
    http://www.theworldmagazine.jp/20170420/01world/italy/126825
    no title

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    1: Egg ★@^^2017/04/20(木) 15:20:27.07 ID:CAP_USER9

     【No Ball,No Life】C大阪-G大阪の「大阪ダービー」が16日、3季ぶりに開催された。試合は後半ロスタイムにG大阪のMF倉田が同点ゴールを決めて、2-2の引き分け。同じ大阪に本拠地を置くライバル同士の対戦は、両者譲らずにドローとなった。

     この試合は、4万7000人収容のヤンマースタジアム長居で開催されたにもかかわらず、前売り完売、当日券の販売なしの大盛況。ダービーマッチがいかにファン、サポーターを魅了するコンテンツであるかがよくわかった。

     今季は清水がJ1に復帰したため、磐田との「静岡ダービー」も復活。こちらは約5万人収容のエコパスタジアムに4万491人の観衆が詰めかけた。磐田が3-1で快勝したこの試合も大盛り上がりだった。

     日本時間19日に準々決勝の2試合が行われた欧州チャンピオンズリーグ(CL)では、スペインのレアル・マドリードとアトレチコ・マドリードがそろって4強入りを決めた。前回の2015-16年シーズンの決勝戦に続いて、欧州ナンバーワンを決める舞台でマドリード勢同士の対戦が実現する可能性がある。

     各地でダービーマッチが盛り上がっているというニュースを見るたびに東京はしばらくダービーをやっていないな、と寂しい気持ちになる。公式戦で「東京ダービー」が行われたのは東京V、FC東京がともにJ2に在籍した2011年が最後。J1では2008年を最後に「東京ダービー」が行われていない。

     3月4日のFC東京のホーム開幕戦では、開幕セレモニーに出席した東京都の小池百合子知事(64)が、自身のイメージカラーでもあり、東京Vのチームカラーである緑の衣装を着て登場。そのため、「緑は大嫌い」がキャッチフレーズのFC東京サポーターからブーイングを浴びるひと幕があった。ただ、「東京ダービー」が行われていない期間が長くなれば長くなるほど、このストーリーは成立しなくなってしまう。

     Jリーグの村井チェアマンは、「このままではJリーグがガラパゴス化してしまう」と危機感を口にし、「DAZN」を運営する英国のスポーツ動画配信大手のパフォーム社と大型契約を結ぶなど、Jリーグ改革を積極的に推し進めている。

     ただ、首都でダービーマッチが開催できないというのは、世界でも異例中の異例の事態。リーグに取って大きな損失であることは間違いない。それこそ、ガラパゴス化の極みといっていい。いい加減、東京Vに昇格してもらうか、新たに東京を本拠とするチームを創設するか。方法は何でもいい。首都・東京が燃え上がるようなダービーマッチが見たい。(清水公和)

    サンケイスポーツ 4/20(木) 15:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170420-00000529-sanspo-socc

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    1: @Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net (★) 2017/04/20(木) 20:25:56.43 ID:CAP_USER9
    UCLでも問題シーン連発

    18日にチャンピオンズリーグ準々決勝2ndレグでレアル・マドリード相手に2-4で敗れたバイエルンの選手からは、審判への批判が相次いだ。

    この試合では後半39分にアルトゥーロ・ビダルがマルコ・アセンシオを倒したとの判定で2枚目のイエローカードを受けて退場となったが、
    リプレイで見るとビダルの足はしっかりとボールに入っており、正当なチャレンジだった。

    さらにクリスティアーノ・ロナウドが延長戦で決めた2得点はどちらもオフサイドのように見え、
    これにもバイエルンの選手や指揮官のカルロ・アンチェロッティから批判が出て いる。

    “本気になったネイマール”の脅威!

    ただし、不満に感じたのはバイエルンだけではない。
    レアルは後半8分にカゼミーロがペナルティエリア内でアリエン・ロッベンを倒したとの判定でPKを取られてしまったが、カゼミーロは触っていないと猛抗議。

    リプレイで見てもロッベンはダイブだったように思える。レアルは1stレグでもフランク・リベリのシュートがダニエル・カルバハルの腕に当たったと判定されてPKを奪われており、
    仮にレアルがベスト4進出を逃していた場合でも審判への不満が出ていたはずだ。

    最近は昨年12月に日本で開催されたクラブワールドカップでも試験的に導入されたビデオ判定システム(VAR)が話題となっているが、
    これだけ判定に不満が出るようならばテクノロジーの力に頼った方 がいいかもしれない。

    特に今季のチャンピオンズリーグでは誤審が多く、レスター・シティ対アトレティコ・マドリードの1stレグでもアントワーヌ・グリーズマンがペナルティエリアの外で倒されたにも関わらず、
    主審はアトレティコにPKを与えている。結果論だが、あのPKがなければレスターがベスト4に進めた可能性だってある。

    他にもドルトムントとモナコの1stレグではモナコFWキリアム・ムバッペの位置がオフサイドだったにも関わらず、審判が見逃したことでモナコに先制点が入っている。

    当然こうしたミスジャッジで敗れたチームは試合後に審判を批判することになり、1stレグ終了後レスターの指揮官クレイグ・シェイクスピアはPKの判定について
    「不当な扱いを受けた。間違いなくファ ウルだが、ボックスの外でのものだ」とコメント。

    ドルトムントのトーマス・トゥヘルも1stレグのモナコの先制点がオフサイドだったことについて「間違いなくオフサイド。なぜこのレベルであれを見逃すのか」と怒りを露わにしている。

    >>2以降につづく

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/20(木) 19:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170420-00010034-theworld-socc

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    CvO96jiUsAAXTKc
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    1: @Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net (★) 2017/04/20(木) 19:40:22.39 ID:CAP_USER9
    本代表FW久保裕也(23)の価値が急上昇している。

    1月にベルギー1部リーグのヘントに加入すると大躍進。17日の優勝プレーオフで決勝点を挙げるなど10試合6得点とゴールを量産した。
    その評価は上がる一方で、早くもビッグクラブへの“転売”がささやかれている。移籍金も高騰しており、1000万ユーロ(約11億6000万円)超えは確実な状況だ。

    新天地で活躍を続ける久保は、日本代表にも定着し、その名を世界にアピールしつつある。
    2013年にJ2京都からヤングボーイズ(スイス)に入団した際の移籍金は推定40万ユーロ(約4600万円)。
    ヘント入りの移籍金はクラブ史上最高となる350万ユーロ(約4億円)だったが、その価値があったことを十分に証明した。

    今後はさらなるステップアップが期待される。当然、選手の価値を示す移籍金も上昇することになるが、
    あるJクラブ幹部は「普通に1000万ユーロを超えるんじゃないか。まだ移籍したばかりなので来季も(ヘントに)残るだろうから、
    夏の移籍はないと思うけど、イングランドとかドイツのクラブからのオファーなら確実に10億円は超える」と解説する。

    日本代表FW岡崎慎司(31)が2季前にドイツからレスター(イングランド)入りしたときの移籍金は推定1000万ユーロ。
    久保はまだ23歳と若いだけに、岡崎よりも値段が高くなるのは間違いない。

    現在、日本人選手の移籍金はMF香川真司(28=ドルトムント)の1200万ユーロ(約14億円)が最高額と言われているが、
    今後の活躍次第では日本の10番を上回る金額になる可能性もある。

    実際、同クラブ幹部は「海外ではゴールはもちろんだけど、勝ち点を持って来る選手を評価する傾向がある。
    例えば1―0の試合で得点を決めたとか。大事な試合で決勝点を決める選手を貴重な戦力として考えている」。
    久保も大一番で勝負強さを発揮するストライカーとあって“高額査定”が見込まれているのだ。

    入団からわずか3か月。世界から高い評価を受ける久保は「まだまだ(得点を)取れるところは多いので、改善できるかな」と意欲をみなぎらせ
    「一試合一試合を戦っていくだけ」と力を込めた。このまま快進撃を続ければ「日本人ナンバーワン選手」と呼ばれる日が来るのも近いはずだ。

    東スポWeb 4/20(木) 16:43配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170420-00000028-tospoweb-socc

    動画
    https://goo.gl/fIws8G

    クラブ公式HP
    http://www.kaagent.be/nl/team/players/kubo-yuya

    写真
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    【サッカー】<ヘントFW久保裕也>優勝目指す大一番で見事な決勝ゴール! 「日本には何人の優秀なクボがいるんだ?」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1492472852/

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    1: Egg ★^^2017/04/20(木) 15:54:25.82 ID:CAP_USER9
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     チャンピオンズリーグは現地時間19日(以下現地時間)に準々決勝セカンドレグの残り2試合が行なわれ、ベスト4の顔ぶれが決定した。前回王者レアル・マドリー、昨季ファイナリストのアトレティコ・マドリー(以上スペイン)、ユヴェントス(イタリア)、モナコ(フランス)が準決勝進出を決めている。

     CL史上初の連覇をねらうレアルは、準々決勝でバイエルン(ドイツ)を下し、7季連続の4強入り。エースのクリスティアーノ・ロナウドが、CL通算100ゴールという金字塔を打ち建てている。

     昨季のファイナルで涙を呑んだアトレティコは、イングランド王者レスターを退け、直近4シーズンで3度目のセミファイナル。今大会5失点と安定した守備と、FWアントワン・グリーズマンの得点力を武器に、初制覇を目指す。

     イタリア王者ユーヴェは、バルセロナ(スペイン)を破っての勝ち上がり。セミファイナルは準優勝に終わった2014-15シーズン以来となる。GKジャンルイージ・ブッフォンを中心とした守備陣は、今大会わずか2失点と盤石。前線ではFWパウロ・ディバラがバルサとのファーストレグで2得点を挙げるなど、チームトップの4ゴールを記録している。

     モナコはドルトムント(ドイツ)を退け、2003-04シーズン以来のベスト4。得点感覚を取り戻したFWラダメル・ファルカオ、新星キリアン・ムバッペがいずれも今大会5得点と攻撃陣が好調で、ここまで21得点をマーク。チーム全体で公式戦通算141点を挙げるなど、現在欧州で最もエキサイティングな攻撃を見せている。

     CL準決勝は21日に組み合わせ抽選が予定され、5月の第1週にファーストレグ、翌週にセカンドレグが行なわれる。(STATS-AP)

    ISM 4/20(木) 10:34配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170420-00000012-ism-socc

    準決勝へ進出した4チームは以下のとおり

    レアル・マドリード(スペイン、昨季王者)
    アトレティコ・マドリード(スペイン)
    ユヴェントス(イタリア)
    モナコ(フランス)

    バルセロナ敗退で優勝候補は不在?ディバラ「4チームに同じくらいのチャンスがある」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170420-00000000-goal-socc

    ベスト4進出チームが決定! バルセロナ、奇跡起こせずユヴェントス&モナコが準決勝へ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170420-00010005-theworld-socc

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    1: 動物園φ ★@^^2017/04/20(木) 15:22:28.34 ID:CAP_USER9

    no title

     
    2017年4月20日 11時59分

    4月21日(金)夜8:00から、WOWOWライブで放送される「伝統の一戦クラシコ直前スペシャル WOWOWでやっちゃいます!ペナトーーーーク!」(無料放送) の収録が行われ、サッカー大好き芸能人が集結した。

    MCは「リーガダイジェスト!」でもおなじみ、ペナルティのヒデ。出演は芸能界でクラシコ好きを自称するメンバー、小柳ルミ子、ワッキー(ペナルティ)、銀シャリの橋本直と鰻和弘、Hey! Sey! JUMPの薮宏太の面々に、サッカー解説者の都並敏史。

    1日平均6試合、1年に2,000試合を観戦するという小柳は、開始早々、都並に対して、「興奮すると解説が早口になって全然聞き取れない。ひどい時は小音で見ています(笑)」とキツイ一言を浴びせるなど、容赦ない突っ込みで出演者を震えあがらせる。

    今回は「クラシコ芸能人」という括りで、出演者が思い思いのクラシコネタを披露する中、一人様子がおかしい銀シャリの鰻。相方の橋本はサッカーに詳しいが、鰻は全くのサッカー素人ということが判明し、他の出演者から「番組に出たいがために嘘をついた」と疑われる始末。

    今回の直前スペシャルは「クラシコに詳しくない人にも楽しさを伝えたい」というヒデのフォローによって、番組に参加することが認められ、ホッする鰻だが、早速その知らなさが小柳の逆鱗にふれることに……。

    クラシコの凄さを紹介するコーナーで、レアル・マドリードとバルセロナのリーガ・エスパニョーラでの優勝回数(レアル32回、バルサ24回)を見た鰻は「レアルの方が強いんですか」と何気ない一言。バルサ好きの小柳からすかさず「強いっていうな!」とお叱りの突っ込みが入り、鰻は慌てて訂正する場面も。

    https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000003676.000001355.html

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    1: Egg ★2ch.net 2017/04/20(木) 12:47:01.86 ID:CAP_USER9
    試合の大部分では消えているのに、一瞬の隙を突いてゴールを急襲する。レアル・マドリードFWクリスティアーノ・ロナウドはそうした選手に変化してきている。若い頃のような観衆を沸かせるドリブルを見せることは少なくなったが、ゴール前で抜群の嗅覚から得点を量産。その姿はまるでミランなどで活躍したFWフィリッポ・インザーギ氏を思わせるところがある。

    そのロナウドは18日のバイエルン戦でもハットトリックを達成しており、これにはマンチェスター・ユナイテッドでチームメイトだったガリー・ネビル氏も脱帽している。英『sky SPORTS』によると、同氏はロナウドがライバルのバルセロナFWリオネル・メッシより長くキャリアを続けられるタイプの選手だと主張し、ロナウドの変化についてコメントしている。

    「彼はメッシより長くプレイするだろうし、多くの得点を決めると思う。そして最後にとんでもないことをするだろうね。彼は点取り屋になっていて、よりボックスの中にいる。我々はこれまでも選手の変化を見てきた。ライアン・ギグスはウイングからセントラルMFになった。今我々はロナウドがセンターフォワードになるところを見ているんだ。彼は常に上下動できないことを理解している。1対1でかわせないことも理解している。彼は点取り屋になり、スペースへの侵入者になるね」

    年齢に合わせてプレイスタイルを変化させていくことができれば、キャリアを長く続けることも可能だ。ロナウドの場合はドリブル以外にも遠い距離からでもシュートを打てるパワー、エリア内でのヘディングなど得意な武器が他にもある。1タッチの技術も実に正確で、何ともセンターフォワードらしい。この変化はメッシにはできないものだろう。ロナウドはインザーギ系の選手としてどこまでトップレベルを維持するのか。

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/20(木) 12:40
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170420-00010013-theworld-socc

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