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    2017年04月

    1: にゃーん ★2017/04/23(日) 06:31:57.81 ID:CAP_USER9
    サッカーキング4月23日(日)5時51分

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     セリエA第33節が22日に行われ、フィオレンティーナと日本代表DF長友佑都の所属するインテルが対戦した。長友は2試合連続の先発出場で、左サイドバックに入った。

     4試合勝利から遠ざかる7位インテルが、敵地に乗り込んで勝ち点差「4」の8位フィオレンティーナと対戦。先制したのはホームのフィオレンティーナだった。23分、フルヴォイェ・ミリッチからのグラウンダーのクロスを、ゴール前中央に走り込んだマティアス・ベシーノが左足で合わせてゴール左上隅に突き刺した。

     反撃したいインテルは29分、ペナルティエリア内右に抜け出したアントニオ・カンドレーヴァが相手DFを1人かわして中央へ折り返し。そこへ走り込んだイヴァン・ペリシッチが左足で合わせてゴールネットを揺らした。さらに34分、マウロ・イカルディがジョアン・マリオからのパスを受けてエリア内中央に進入し、右足シュートをゴール左隅に沈めた。インテルが2-1と逆転に成功して折り返す。

     後半に入って52分、インテルはダニーロ・ダンブロージオが自陣エリア内でクマ・ババカルを倒してPKを献上。キッカーのフェデリコ・ベルナルデスキのキップキックはミスしとなり、GKサミール・ハンダノヴィッチがセーブしてピンチをしのいだ。

     それでもフィオレンティーナは62分、左CKで中央のダヴィデ・アストーリがヘディングシュートをゴール右に流し込み同点。直後の64分には、ベシーノがボルハ・バレーロとのワンツーからエリア手前まで持ち上がり、右足を振り抜いてゴール左隅に沈めた。フィオレンティーナが立て続けの得点で勝ち越しに成功した。

     勢いに乗ったフィオレンティーナは70分、カウンターからババカルがエリア内左へ持ち上がり、マッチアップしたガリー・メデルをかわす前に右足シュートを放つと、これがゴール右隅に決まった。2点ビハインドとなったインテルは73分、長友を下げてエデルを投入。76分には、ジョフレイ・コンドグビアに代えてマルセロ・ブロゾヴィッチを入れて反撃を狙う。

     しかし78分、フィオレンティーナが再びカウンターから追加点。左サイドのカルロス・サルセドからの折り返しに、ゴール前へ走り込んだババカルが合わせて、リードを3点に広げた。

     インテルは88分、イカルディがエリア内中央で折り返しを受けると、反転から右足シュートをゴール左隅に決める。さらにイカルディは後半アディショナルタイム1分に右CKでヘディングシュートをゴール左隅に叩き込み、ハットトリックを達成して1点差まで詰め寄る。

     終了間際に猛追を見せたインテルだが、1点及ばず、4-5で敗戦を喫し、5試合白星から遠ざかる結果となった。フィオレンティーナは3試合ぶりの勝利で、インテルとの勝ち点差は「1」となった。なお、長友は73分までプレーした。

     フィオレンティーナは次節、30日にアウェイでパレルモと対戦。インテルは同日にナポリをホームに迎える。

    【スコア】
    フィオレンティーナ 5-4 インテル

    【得点者】
    1-0 23分 マティアス・ベシーノ(フィオレンティーナ)
    1-1 29分 イヴァン・ペリシッチ(インテル)
    1-2 34分 マウロ・イカルディ(インテル)
    2-2 62分 ダヴィデ・アストーリ(フィオレンティーナ)
    3-2 64分 マティアス・ベシーノ(フィオレンティーナ)
    4-2 70分 クマ・ババカル(フィオレンティーナ)
    5-2 79分 クマ・ババカル(フィオレンティーナ)
    5-3 88分 マウロ・イカルディ(インテル)
    5-4 90+1分 マウロ・イカルディ(インテル)

    https://news.biglobe.ne.jp/sports/0423/sck_170423_5062122703.html

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    1: カイキニッショク2ch.net 2017/04/22(土) 14:44:23.30 ID:CAP_USER9
    ケルン大迫勇也に単独最低点…チャンス逸&失点に絡み独紙「彼の日ではなかった」

    GOAL 4/22(土) 11:40配信

    ケルンに所属する日本代表FW大迫勇也に、ホッフェンハイム戦で厳しい評価が下されている。

    大迫は21日に行われたブンデスリーガ第30節ホッフェンハイム戦で2試合連続となる先発出場を飾った。
    しかし、訪れるチャンスをゴールに結び付けられないでいると、逆に後半アディショナルタイム、クリアミスで失点に絡んでいる。
    なお、試合は1-1で終了し、勝ち点1を分け合った。

    ドイツ紙『ケルナー・シュタットアンツァイガー』では、大迫にチーム単独最低となる「4.5」の採点が与えられた。
    寸評では「危険なエリアでボールを受けることができず、2つの決定機も生かすことができなかった。
    彼の日ではなかったようだ」と記されている。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170422-00000005-goal-socc

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    1: @Egg ★@ 2017/04/23(日) 00:26:59.37 ID:CAP_USER9
    【スコア】
    バイエルン 2-2 マインツ

    【得点者】
    0-1 3分 ボージャン・クルキッチ(マインツ)
    1-1 16分 アリエン・ロッベン(バイエルン)
    1-2 40分 ダニエル・ブロジンスキ(PK)(マインツ)
    2-2 72分 チアゴ(バイエルン)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10929819

    ブンデスリーガ第30節が22日に行われ、バイエルンとFW武藤嘉紀の所属するマインツが対戦した。武藤は3試合連続の先発出場で1トップに入った。

    前節、3位ホッフェンハイムから7試合ぶりの勝利を収め、連敗を5で止めた15位マインツ。残留に向けて上位から2試合連続の白星を狙う。しかし、エースのFWジョン・コルドバが負傷欠場。代わりに武藤が最前線に入り、トップ下にはボージャン・クルキッチが入った。

    一方、バイエルンは前節のレヴァークーゼン戦で引き分け、チャンピオンズリーグでもレアル・マドリードに連敗と、公式戦3試合勝利から遠ざかっている。守護神のマヌエル・ノイアーは左足骨折で離脱し、GKスヴェン・ウルライヒが先発出場。ロベルト・レヴァンドフスキ、トーマス・ミュラーらがスタメンに名を連ねた。

    試合は開始わずか3分で動いた。マインツは素早く攻守を切り替えて前線から積極的にプレスをかけると、ペナルティエリア前でアルトゥーロ・ビダルのミスを誘発。ボールを奪ったボージャンが、エリア内中央でチアゴをかわし、冷静に右足シュートを決めた。今冬加入のボージャンはブンデスリーガ初得点となった。

    出鼻を挫かれたバイエルンだが、16分にカウンターから試合を振り出しに戻す。ロッベンが中央からエリア内左へ走り込むと、リベリーからのパスを左足ダイレクトで振り抜き、シュートをゴール右隅に沈めた。

    しかし40分、武藤がエリア内でジョシュア・キミッヒに倒されてPK獲得。キッカーのダニエル・ブロジンスキがゴール左隅に蹴り込むと、読んでいたGKウルライヒの手を弾いてそのままゴールネットを揺らした。マインツが2-1の1点リードで折り返す。

    1点ビハインドのバイエルンは、リベリーを下げ、キングスレイ・コマンを投入して後半を迎えた。攻勢を続けるが、なかなかゴールを決められないと、65分にはビダルに代えてシャビ・アロンソをピッチに送り出す。防戦一方のマインツは68分にボージャンを下げてカリム・オニシウォを入れた。

    72分、ついにバイエルンの反撃が実る。エリア手前中央でパスを受けたチアゴが、相手選手を1人かわして右足を振り抜き、シュートをゴール左隅に沈めた。

    マインツはバイエルンの猛攻を受けたものの、勝ち越しは許さず、2-2のままタイムアップ。金星は逃したものの、首位から貴重な勝ち点1を奪った。なお、武藤はフル出場で、前線からのプレスや勝ち越しのPK獲得などで貢献した。バイエルンはリーグ戦2試合連続のドローで、公式戦では4試合勝利から遠ざかる結果となった。

    バイエルンは次戦、26日にDFBポカール準々決勝で日本代表MF香川真司の所属するドルトムントと対戦。マインツはリーグ第31節で、29日にボルシアMGをホームに迎える。

    SOCCER KING 4/23(日) 0:23配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170423-00579420-soccerk-socc

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    1: @Egg ★2017/04/22(土) 22:41:35.66 ID:CAP_USER9

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    レアル・マドリード対FCバルセロナのクラシコ戦が23日20:45(日本時間24日の3:45)にサンティアゴ・ベルナベウで開催される。

    この試合は世界185か国で中継され、約6億5,000万人の視聴者を得ると予測されている。

    リーガの発表によると、クラシコ戦はリーガのオフィシャルプロデューサーの“MEDIAPRO”社により、試合放映権を持つ50のオペレーターにより計185か国で放映される。

    クラシコ戦はリーガの歴史において最も視聴率の高い試合となるだろう。
    ベルナベウに張り巡らされた30台のカメラのお陰で、TV視聴者は最新のテクノロジーによる映像とより至近距離から試合を追うことができる。

    リーガの要望により“MEDIAPRO”社は最新鋭のメディアを用いて、スペインと世界中にクラシコ戦を配信する。

    また12台の4Kカメラが使用され、400名以上のプロフェッショナルが作業に当たるほか、40メートルのクレーンとヘリコプターも使用される。テレビ中継コンパウンドの面積は1,500平方メートルだ。

    またサンティアゴベルナベウに設置された40台の固定カメラのうち、2つはクリスティアーノ・ロナウドとレオ・メッシの動きを追う為のものだ。

    また、空中特殊撮影機材スパイダーカムとハイスピードカメラ1台がゴールの裏に設置されている他、ジネディーヌ・ジダンとルイス・エンリケ専用カメラが2台準備される。

    その他、欧州ではリーガで初めて採用される38台のインテルR 360 リプレイ・テクノロジーカメラにより、視聴者は選手たちのプレーを360度から見ることができる。

    また試合前には2台のバイクと上空のヘリコプターから、レアルマドリーとFCバルセロナの選手が専用バスでスタジアム入りする様子が放映される。

    クラシコ戦の人気と期待は毎年うなぎ登りだ。今回は200台以上のメディアに所属する計600名の撮影スタッフが中継作業に当たる。またインターネット上でも「#ElClasico」で試合が中継される。

    また世界の元スター選手や有名人が各チャンネルでコメンテーターを務める。

    例えばファビオ・カペッロ(Fox Italia)、パトリック・エムボマ(Canal+Africa)、ハビエル・サビオラ、フランシスコ・ブーヨ、クリスティアン・カランブー、エイドゥル・グジョンセン(beIN SPORTS USA)、

    オマール・ダ・フォンセカ(beIN SPORTS Francia)その他が登場する。

    2017年4月22日 13時5分 スポルト
    http://news.livedoor.com/article/detail/12970267/

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    1: @Egg ★@ 2017/04/23(日) 00:33:34.55 ID:CAP_USER9
    【スコア】
    フランクフルト 3-1 アウクスブルク

    【得点者】
    0-1 9分 ジェフリー・ハウウェレーウ(アウクスブルク)
    1-1 78分 マルコ・ファビアン(フランクフルト)
    2-1 87分 マルコ・ファビアン(フランクフルト)
    3-1 90+1分 アンテ・レビッチ(フランクフルト)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10929826

    ブンデスリーガ第30節が22日に行われ、日本代表MF長谷部誠が所属するフランクフルトと日本代表FW宇佐美貴史が所属するアウクスブルクが対戦した。

    フランクフルトは前節からスタメンを2名変更。アイメン・バルコクとアンテ・レビッチが先発起用された。なお、負傷離脱中の長谷部はメンバー外となっている。一方のアウクスブルクはチ・ドンウォンとハリル・アルティントップの2トップ。宇佐美は左MFの位置で2試合連続のスタメンとなっている。

    開始9分、チ・ドンウォン相手のパスをカットすると、アルティントップのクロスに上がってきたジェフリー・ハウウェレーウが右足で合わせ、アウェイのアウクスブルクが先制に成功する。

    追いかけるフランクフルトは36分、マルコ・ファビアンが強烈なミドルシュートを放つ。GKマルヴィン・ヒッツが弾いたボールをティモシー・チャンドラーも詰めたが、ジャストミートせずGKヒッツの正面を突いた。前半はアウクスブルクの1点リードで折り返す。

    フランクフルトは後半開始から、バルコクとアンデルソン・オルドニェスに代えて、タレブ・タワサとシャニ・タラシャイを投入する。アウクスブルクも57分、宇佐美に代わってユリアン・ギュンター・シュミットが送り出された。

    果敢に相手ゴールへ迫るも、決め手を欠くフランクフルトはハリス・セフェロヴィッチを投入。すると78分、チャンドラーの折り返しをファビアンが頭で押し込み、フランクフルトが同点に追いつく。ファビアンは3試合連続ゴールとなった。さらに87分には再びファビアンがパスアンドゴーからシュートを放つ。一度は相手DFにブロックされたが、こぼれ球を拾うと左足を振り抜きネットを揺らす。後半アディショナルタイムには相手のミスからボールを奪ったレビッチが冷静にゴールに流し込み、さらにリードを広げる。

    試合は3-1で終了。フランクフルトはリーグ戦11試合ぶりの勝利。アウクスブルクは連勝とはならなかった。

    次節、フランクフルトはアウェイでホッフェンハイムと、アウクスブルクはホームでハンブルガーSVと対戦する。

    SOCCER KING 4/23(日) 0:27配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170423-00579446-soccerk-socc

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    1: @Egg ★2017/04/22(土) 22:23:47.76 ID:CAP_USER9
    2012シーズンのリーグ優勝を最後にユナイテッドから去ったファーガソン氏
     
    ドルトムントの日本代表MF香川真司は、今季前半戦で有望な若手の加入による定位置争いの激化と古傷の右足首痛でポジションを失ったが、
    3月に入ってから公式戦9試合で8試合に先発し、2ゴールを決めるなど完全復活を遂げている。

    そうしたなかイングランド紙「マンチェスター・イブニング・ニュース」は、2012年シーズンに香川獲得を実現させたマンチェスター・ユナイテッドのアレックス・ファーガソン元監督の“遺産”を特集。
    稀代の名将がイングランド代表FWウェイン・ルーニーよりも香川をトップ下として高く評価していたと分析している。

    2012年シーズンのリーグ優勝を最後にユナイテッドから去った偉大なるサーは、後任に現在サンダーランドを率いるデイビッド・モイーズ監督を指名した。

    記事では「サー・アレックス・ファーガソンは、マンチェスター・ユナイテッドの時限爆弾付きのチームとともに後任にデイビッド・モイーズを提案したことから、
    当惑され、批判もされてきた。歴史はファーガソンの引退から塗り替えられてしまった」と、27年間赤い悪魔を指揮した名将の去り際をこう評している。

    だが、ファーガソン氏は盤石なコーチングスタッフに加えて、人材豊富なアカデミーという揺るぎない基盤を残したと自負。マンチェスター・シティと勝ち点差11で優勝したチームも連覇可能と評価していたという。

    ■ファーガソン氏の去り際を再評価する声
     
    退任後のチームの凋落ぶりから批判を集めることもあったファーガソン氏だが、その去り際に対する再評価の声が高まっている。

    「時間が経つにつれて、ファーガソン時代の出来事が重みを持ち始める。25歳以下の選手がスカッドに9人いたという数字だけでも、下降線を辿っていたチームではないという議論を支持する。
    そして、ユナイテッドが夏にマイケル・キーンを買い戻そうとし、ウィルフレッド・ザハがトットナムかマンチェスター・シティに移籍の可能性が浮上しており、ファーガソンの遺産は見直されるべきとなった」

    記事ではこう報じられている。ルイス・ファン・ハール前監督に放出された2人は、現在その評価を高めている。
    コートジボワール代表FWザハはクリスタル・パレスで活躍し、ライバルクラブが獲得に動いている。
    バーンリーに放出されたイングランド代表DFキーンに至ってはユナイテッドが買い戻しに動いており、いずれもファーガソン時代の選手だ。

    そして、イングランド代表FWコンビ、マーカス・ラッシュフォードとジェシ・リンガードはファーガソン氏が引き上げたアカデミー出身者。

    そして、ファーガソン氏が獲得に動いたスペイン代表GKダビド・デ・ヘアはプレミア屈指の名手という評価を築いているが、
    ファン・ハール監督に放出されたレバークーゼンのメキシコ代表FWチチャリート、こと、ハビエル・エルナンデスは、ジョゼ・モウリーニョ監督が不在を嘆いたほどだった。

    つづく

    Football ZONE web 4/22(土) 22:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170422-00010025-soccermzw-socc&p=1

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    1: @Egg ★2017/04/22(土) 21:14:14.47 ID:CAP_USER9
    <明治安田生命J1:鹿島0-3磐田>◇第8節◇22日◇カシマ

    日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(64)が、鹿島アントラーズ-ジュビロ磐田戦を視察し、2得点に絡んだ磐田MF中村俊輔(38)を絶賛した。

    試合後「結果は少しサプライズですけれど、驚きがあるのもサッカーです。素晴らしい3得点でした。
    磐田の中村と、川崎F(フロンターレ)の中村が、Jでトップクラスであることを証明したと思います」と話し、笑顔で会場を後にした。

    中村俊は前半15分、1点目となったFW川又堅碁(27)のゴールの起点になり、同21分にはこぼれ球をペナルティーエリア外から左足で豪快に蹴りこみ、
    チーム2点目を奪った。鹿島の日本代表DF昌子源(24)も「俊輔さんに自由にやらせてしまった。反省します。完敗です」と悔やんだ。

    日刊スポーツ 4/22(土) 19:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170422-01811797-nksports-socc

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    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=a6xzzZGKikI



    【サッカー】<J1第8節>中村俊輔の弾丸ミドルなどで磐田が鹿島を3発粉砕!/柏レイソル、横浜Fマリノスを下し2連勝©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1492848038/

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    37: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/04/22(土) 18:48:53.56 ID:CP522f4B0

    eadsda

     
    神戸か名古屋か

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    1: @Egg  2017/04/22(土) 17:23:45.73 ID:CAP_USER9
    FC東京の久保建英 15歳でJ1公式戦デビューへ
    4月22日 15時01分

    サッカー、スペインの強豪バルセロナの下部組織出身で、J1のFC東京の15歳、久保建英選手が、
    来月のJリーグカップでJ1の公式戦デビューを果たす見通しであることがわかりました。

    15歳でJ1の公式戦に出場すれば、史上2人目の快挙となります。

    高校1年生の久保選手は、スペイン1部の強豪、バルセロナの下部組織出身で、たぐいまれなるテクニックと視野の広さを生かして決定的なチャンスを作る攻撃力が持ち味で、
    1つ上のカテゴリーに当たる20歳以下の日本代表にも異例の「飛び級」で選ばれるなど、大きな注目を集めています。

    久保選手は去年11月、J3のリーグ戦に、J1からJ3を合わせたJリーグ史上最年少の15歳5か月でデビューし、今月15日にはゴールも決めて最年少得点記録も更新しました。

    チーム関係者によりますと、久保選手がJ1でも通用する技術をすでに持ち合わせているとして、国内3大タイトルの1つ、Jリーグカップの来月上旬の試合に出場させる方針だということです。

    JリーグカップはJ1の18チームが参加して優勝を争うカップ戦で、15歳でJ1の公式戦に出場すれば、現在、川崎フロンターレの森本貴幸選手以来、史上2人目の快挙となります。

    4月22日 15時01分
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170422/k10010957751000.html

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    1: @Egg ★2017/04/22(土) 17:00:38.06 ID:CAP_USER9
    [4.22 J1第8節2日目]

    ◆鹿島アントラーズ 0 - 3 ジュビロ磐田 [カシマ]
    http://www.jleague.jp/match/j1/2017/042204/livetxt/

    [磐]川又堅碁(15分)
    [磐]中村俊輔(21分)
    [磐]川辺駿(79分)

    ◆柏レイソル 2 - 0 横浜Fマリノス [柏]
    http://www.jleague.jp/match/j1/2017/042205/livetxt/

    [柏]クリスティアーノ(25分)
    [柏]中川寛斗(27分)

    ジュビロ磐田はアウェーで鹿島アントラーズに3-0で快勝した。1-0の前半20分にGKカミンスキーが負傷交代するアクシデントに見舞われたが、直後にMF中村俊輔が目の覚めるような弾丸ミドルを突き刺した。

    鹿島は前半4分、プロ初先発となった高卒ルーキーのMF安部裕葵がミドルシュートを狙うが、DFがブロック。すると前半15分、磐田は中村俊が右サイドに展開し、DF櫻内渚が上げたクロスをFW川又堅碁が打点の高いヘディングシュートをゴール右上隅に叩き込んだ。

    川又の5試合ぶり今季2ゴール目で先制した磐田だが、前半17分にアクシデントが襲う。GKカミンスキーがPA内でDF西大伍と交錯した際、左腕を負傷。治療のため試合は一時中断したが、そのまま後退を余儀なくされ、同20分にGK八田直樹と交代した。

    それでも直後のCKのピンチをしのぐと、そのまま一気にカウンター。左手前から中村俊が放り込んだクロスのセカンドボールをMF松浦拓弥が倒れ込みながらつなぎ、PA手前から中村俊が左足ダイレクトで振り抜いた。弾丸ミドルがゴール右上隅に突き刺さり、2-0。中村俊の5試合ぶり今季2得点目でリードを広げた。

    2点ビハインドの鹿島は後半開始から安部とMF小笠原満男に代えてFWペドロ・ジュニオールとMFレオ・シルバを投入。反撃に出ると、後半18分、FW金崎夢生の右クロスにペドロが右足で合わせるが、八田の好セーブに阻まれる。同23分にはMF遠藤康のスルーパスに金崎が反応し、八田もゴールを空けて飛び出すが、一歩早く金崎が追いつき右足でシュート。しかし、これもゴール左に外れ、2点差の展開が続いた。

    劣勢の時間を耐える磐田は後半31分、右45度の絶好の位置でFKを獲得。中村俊のキックは壁に当たったが、同34分に勝利を決定づける3点目を奪った。PA右手前で川又がポストプレーで体を張ると、こぼれ球にMF川辺駿が反応。PA内右の角度のない位置から思い切りよく右足を振り抜き、クロスバーを叩いてゴールマウスに吸い込まれた。

    川辺の3試合ぶり今季2ゴール目で3-0と突き放した磐田はそのまま無失点で鹿島の反撃を跳ね返し、今季初の2連勝。一方の鹿島は2試合ぶり今季3敗目を喫し、首位浦和との勝ち点差は「4」に広がった。

    ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170422-01639003-gekisaka-socc

    順位表
    http://www.jleague.jp/sp/standings/j1

    DAZN
    https://www.dazn.com/ja-JP

    DAZN for DOCOMO
    https://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/index.html?icid=CRP_TOP_mainPR_CRP_SER_d4d

    【サッカー】<J1第8節>川崎フロンターレ、中村憲剛弾で一時逆転も…終了間際に痛恨の失点で清水エスパルスとドロー
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1492776460/

    【サッカー】< J1第8節>G大阪、攻撃陣爆発で大宮に6得点大勝!堂安律がJ1初ゴール含む2発
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1492776067

    【サッカー】<J1第8節>浦和が4連勝で首位キープ!札幌金星ならず 広島95分に仙台に追いつく セレッソと甲府は痛み分け
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1492844532/

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