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    2017年03月

    1: 風吹けば名無し 2017/03/02(木) 13:07:53.80 ID:z2c/9luXM
    調子こいてんじゃねえぞ

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    1: Egg ★ 2017/03/03(金) 00:00:44.18 ID:CAP_USER9
    移籍して一カ月、柴崎岳はいまだデビューすることができていない。「胃腸炎で体重激減」「不安障害でホテルに引きこもり」と不穏な報道が流れ、退団騒動まで起きた。

    自らスペイン行きを熱望しながら、なぜ万全の準備をしていなかったのか? 

    スペイン移籍には、否定的な意見が渦巻いている。そこには同情と落胆の色が入り交じる。

    しかし、会見でのスペイン語を聞く限り、勉強を重ねてきたことは明らかだった。スペイン語を習得した人間なら、あのやりとりが「一夜漬け」でないことは分かるだろう。他の海外挑戦日本人選手と比較して、準備を怠った、ということも、スペインを軽んじていた、ということもない。

    では、なぜ日本人MFはつまづいたのか。

    スペインという国を知った上で、グランカナリア諸島を訪れた者にしか知り得ない事情があるのだ。

    ■テネリフェの水問題

    まず、柴崎が入団したテネリフェというクラブがあるグランカナリア諸島は、スペイン本土からは約1500kmも離れている。首都マドリーからは飛行機で約3時間、バルセロナからは4時間半。地理的には、ヨーロッパよりもアフリカのモロッコや西サハラの対岸に近い。

    いくつかの島があるが、文化圏は本土とまるで違う。浅黒い肌をした人が多く、スペイン語の訛りも強い。思考回路も「南の国」といった感じで、大らかで怠惰だが、直感的で飽きっぽかったりする。島だけに独特の気風があるのは、日本も同じだろう。

    グランカナリアはサッカースタイルもかなり気分屋的なところがある。ひらめきを重んじ、トリッキーさを愛し、即興的な芸術家肌のプレーヤーが生まれやすい。ファン・カルロス・バレロン、ダビド・シルバ、ヘセ・ロドリゲス、ロケ・メサ。ボールプレーで人を楽しませるようなプレーを好み、その点は南米に近いだろうか。

    人もサッカーも、アフリカや南米に近いのが実状なのだ。

    スペインにあって、スペインにはないというのか。

    そして、柴崎が胃腸炎になることで精神面も異変をきたした理由は、特定できないはずだが、一つは食事にあるかも知れない。

    テネリフェは小さな島で、十分な雨水がない。そこで海の水を濾過、浄化し、薬品やミネラルを混ぜ合わせ、水道水として使用している。これは日本人にはあまり馴染みがないだろう。   

    飲料水はペットボトルで口にしていても、野菜を洗ったり、料理に使うのは水道水だったりする。海外暮らしの経験がない、デリケートな人間ほど、これはボディブローのように体力を奪う。

    筆者はバルセロナに住んでいて、何度かグランカナリアを訪れたが、水の匂いは強烈だった。当然だろう。塩素やフッ素という化学薬品を混ぜ合わせ、消毒しなければ使えない。「cloaca」(下水溝)と表現する人もいる。

    そもそも排水施設はしばしば不備があり、ホテルの部屋で下水の匂いが充満する場合もあるだろう。コーヒーを頼むと、独特の匂いがして、とても飲む気がしないことがあった。吐き気を覚えてしまうほどに。

    気候的に年中暑いことも理由なのだろうが、食事も味付けが甘ったるく、いわゆるスペイン料理とは一線を画する。例えば世界中、中華レストランはハズレが少ないものだが、ここではなにを食べても味付けが甘かった。それは「食材の質の悪さを消している」とも言われる。バナナは名産で、フルーツを食べている分には決して悪くないのかも知れないが・・・。

    つづく

    小宮良之  | スポーツライター3/2(木) 11:00
    https://news.yahoo.co.jp/byline/komiyayoshiyuki/20170302-00068115/

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    1: Egg ★ 2017/03/03(金) 10:08:19.40 ID:CAP_USER9
    アトレチコ・マドリードの元スペイン代表FWフェルナンド・トーレスが試合中の競り合いで頭を強く打ち、一時意識を失うショッキングな事態が起きた。

     現地時間2日に行われたリーガ・エスパニョーラ第25節デポルティボ・ラ・コルーニャ戦で、トーレスは0-1で迎えた後半20分から途中出場。3分後にFWグリーズマンの同点ゴールで1-1となり追い上げムードが高まるなかで、同36分にアクシデントが起きた。ペナルティーエリア外の左サイドで浮き球をヘディングで競り合った際、トーレスの視野が及ばないところからMFベルガンティニョスが飛び込んでくると、空中でバランスを崩し、頭部からピッチに強く叩きつけられた。

     この衝突の衝撃は非常に大きく、ピッチ上に突っ伏したトーレスは意識を失い、両軍の選手が駆け寄って気道確保を行うほどの深刻な状況に。MFガビらアトレチコイレブンは大きく動揺し、闘将ディエゴ・シメオネ監督もテクニカルエリア上で相手の後方からの競り合いに対して怒りを露わにしていた。

    ■意識は安定も経過を見守る

     トーレスは担架に乗せられ、そのまま救急車で病院へと直行。アトレチコ公式サイトによると、幸いにも「意識は安定している」という。そしてCTスキャンを受けた結果、外傷性脳損傷などはなかったと記されているが、経過を見守るとしている。

     昨季のリーガで二桁得点を挙げたトーレスは、今季は5ゴールと数字は伸びていない。しかし第22節セルタ戦ではゴールに背を向けたまま芸術的な一撃を決めるなど、そのゴールセンスはいまだ衰えていない。それだけにシメオネ監督のもとでUEFAチャンピオンズリーグ圏内を目指して戦うアトレチコにとっては、離脱が長引けば痛手となる。

    Football ZONE web 3/3(金) 9:05配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170303-00010003-soccermzw-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170303-00558163-soccerk-000-view.jp

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    1: Egg ★2017/03/03(金) 08:59:41.56 ID:CAP_USER9
    ACミランの日本代表FW本田圭佑は今季限りで契約満了となる。先発出場1試合でヴィンチェンツォ・モンテッラ監督の構想外となっている背番号10は米MLSシアトル・サウンダース移籍の可能性が高まっているなか、

    英メディアからプレミアリーグ2位の強豪トットナムが獲得を検討すべきという声が出ている。英メディア「HITCスポーツ」が報じた。

     首位チェルシーを勝ち点差10で追う2位トットナムだが、今季はUEFAチャンピオンズリーグでプレミア勢唯一のグループステージ敗退の憂き目を見た。そして、UEFAヨーロッパリーグに回ったが、FW久保裕也が所属するベルギーの格下ヘントに2試合合計2-3で敗れる屈辱を味わった。

     トットナムの司令塔としてデンマーク代表MFクリスティアン・エリクセンが活躍している。だが、アルゼンチン代表MFエリック・ラメラが故障離脱している現状で、「トップレベルの対戦相手を打開することに苦労している」と分析されている。

     レバークーゼンのトルコ代表MFハカン・チャルハノールの獲得は困難と見られ、ミランで「パンキナーロ(ベンチ要員)」と呼ばれる本田の存在がクローズアップされている。

    ■「セットプレーの能力とパス範囲」を評価

    「トットナムにとって、ACミランとの契約が満了となる今夏に移籍金ゼロになる30歳の本田圭佑への興味を再考することは明白かもしれない。本田は世界的に知られたスターで、極東でスパーズのユニフォームの売り上げの助けになるだけではなく、ピッチ上でもそうだ」

     かつて報じられた本田のトットナム移籍話だが、今夏こそ再燃すべきと指摘している。イタリアメディアから「マーケティングマン」と呼ばれる存在は、アジア市場開拓の切り札としてだけでなく、戦力としても十分に計算できるという。

    「彼のセットプレーの能力とパスの範囲はエリクセンの負担を軽くし、マウリシオ・ポチェッティーノの選択肢に深みを加える」

     本田は昨季から目立った活躍を見せておらず、リーグ戦通算1得点3アシストと乏しい成果に終わっている。かつては武器と言われていた直接FKも今では全く決めていないが、昨年12月4日のクロトーネ戦では途中出場でFKキッカーを担当し、その左足から決勝点を演出した。

    補強費を逼迫しないことがプラス材料

     特集では「今季は出番がなく、わずか公式戦6試合出場でトットナムにとっては賭けのようなものだが、移籍金ゼロなので検討の価値はある」と言及。補強費を逼迫しないことがプラス材料だという。

     欧州での競争力をユベントス以外に失ったイタリアで中位から抜け出せない名門ミランだが、そのチームにおいて本田は出番を得られていない。イタリアを離れ、プレミア屈指の強豪にステップアップすることができるだろうか

    Football ZONE web 3/3(金) 7:20配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170303-00010001-soccermzw-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/im_sigghT6tWTgT_DgNWDirgWNfQQ---x900-y770-q90/amd/20170227-00010007-soccermzw-000-view.jpg

    【サッカー】<セルジオ越後>「本田も香川もJリーグのチームがオファーを出したらどう?」©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1488424643/

    【サッカー】<日本代表ハリル監督>本田は「困難な状況」 次戦UAE戦のメンバーは「自問中」©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1488465395/

    【サッカー】<本田圭佑>米シアトルで“待望論”が浮上!地元紙「本田は日本サッカー界のイチロー」と高評価 3月3日後に移籍の可能性
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1488166713/

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    1: YG防衛軍 ★2017/03/02(木) 19:09:23.32 ID:CAP_USER9

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    25年目のJリーグが始まった。開幕前、最も大きなサプライズとなったのが、スペイン1部セビリアに所属していた日本代表MF清武弘嗣(27)のC大阪復帰だった。交渉の事実が世間の明るみに出てから、成立するまでわずか3日間。その裏側で一体、何が起きていたのか。C大阪の大熊清チーム統括部長(52)は、水面下で1カ月近く交渉を続けてきた。

     16年にJ1昇格を決め、年が変わってから数日後。「清武が日本への復帰を検討している」という情報が代理人サイドから入ってきた。クラブ上層部などと協議を重ね、1月13日に「興味がある」という獲得の意向を打診。書類のやりとりをするようになり、交渉は本格化していった。

     その状況でも「ほぼ、あきらめかけていた」と大熊氏はいう。「お金の面で開きはあったし、ドイツやアメリカからもオファーがあって、そっちの方が移籍金は大きかった。セビリア側も、額を下げる様子はなかった」。1月25日から始まったタイキャンプ中もメールなどで交渉を続けていたものの、折り合う気配は全くなかった。

     動き出したのは、欧州の移籍期限最終日の前日にあたる同30日。セビリア側から「出さなくてもいい選手なのに、我々は移籍のためにこれだけ努力している。だから、あなたたちも努力してほしい」といった連絡が来た。相手側に焦りを感じた大熊氏は、わざと返答に時間をかけるなど駆け引きをしながら、交渉を継続。C大阪で英語通訳を務めるマーティン・ウィリアムズ氏を介して、最後は直接の交渉となり、翌31日、現地時間の午前中に合意に達した。

     興味深いのが、大熊氏が移籍交渉をしていたのは、セビリアの強化を担うモンチSD(スポーツディレクター)ではなく、同クラブに常駐して個室もあるという専属弁護士だったということ。「SDの方とは一回も話していない。弁護士の方は、その右腕のような存在。サッカー専門で百戦錬磨。その辺りも、欧州と日本のスタンダードの違いを感じた」という。

     「ただ…」と大熊氏は最後に付け加えた。「お金の面がクローズアップされがちだけど、キヨが“セレッソに戻りたい”と思わなかったら、一切何もなかった話。これまでセレッソに携わった人たちのおかげでキヨはそう思っただろうし、その意味では、セレッソがサッカークラブとしてコツコツと積み上げてきた結果だと思う。結局は、お金じゃないんです」と。(記者コラム・西海 康平)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170302-00000095-spnannex-socc

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    1: YG防衛軍 2017/03/02(木) 19:22:40.89 ID:CAP_USER9
    2月27日から3月1日にかけて行われたAFCチャンピオンズリーグのグループステージ第2節。

    白星スタートとなったJリーグ王者の鹿島アントラーズは、敵地でムアントン・ユナイテッドと対戦し2-1で敗れてしまった。

    そんなこのゲームで注目を集めたのは、今年7月から北海道コンサドーレ札幌に加入することが決定しているMFチャナティップ・ソンクラシン。

    「タイのメッシ」と呼ばれる東南アジア屈指のドリブラーは、鹿島のDFを翻弄して見せた。


    【公式】ハイライト:ムアントン・ユナイテッド vs 鹿島アントラーズ AFCチャンピオンズリーグ GS MD2 2017/2/28
    https://www.youtube.com/watch?v=iJ8fBqmzyCA




    0-0で迎えた11分、味方選手からのパスを受け取ったチャナティップ。

    身軽なフットワークで永木亮太のプレッシャーを簡単にかわすと、ゴールに向かってドリブルを開始。結局ペナルティエリアの前で倒されるものの、その敏捷性は才能の片鱗を感じさせるものだった。

    チャナティップは1993年10月5日生まれの23歳。身長157cmと非常に小柄ながら、今後が期待されるアタッカーだ。

    https://www.youtube.com/watch?time_continue=40&v=iJ8fBqmzyCA



    直後にはパスからチャンスも演出。

    試合後、鹿島の石井正忠監督はチャナティップの印象を問われ、「非常にテクニカルで体のキレのある選手だな、という印象です」とコメント。Jリーグ王者にこれだけやるということは、ひょっとしたらJリーグでも大暴れするかもしれない。

    http://qoly.jp/2017/03/02/chanathip-songkrasin-dribbling-vs-kashima-antlers-kwm-1

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    1: Egg ★ 2017/03/02(木) 23:36:35.81 ID:CAP_USER9
    バヒド・ハリルホジッチ監督が2日、欧州での休暇を終えて羽田空港着の航空機で再来日した。

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     元日の天皇杯視察後にフランスへと戻った指揮官は、約2カ月ぶりに日本の地を踏み、「また日本に帰ってくることができてうれしく思う。今季(W杯アジア最終予選)の準備をこれから進めていきたい」と語った。欧州滞在中には自宅で休むだけではなく、欧州各地でプレーしている代表選手のもとへと積極的に出向き、面談も行ったという。

     昨年途中から、海外組が十分な出場機会を得られていない状況に危機感を示していた指揮官。今冬には、MF清武弘嗣がスペインから古巣であるC大阪に復帰したが、一方でFW本田圭佑(ACミラン)、DF長友佑都(インテル・ミラノ)らはなかなか試合に出ることがかなわない状況が続いており「以前から続いてる状況が変わっていない。たくさんの選手はゲームのリズムを失っている」と頭を悩ませている様子だ。

     本田について問われると「彼は困難な状況だ。ここ2~3カ月、全く試合に出ていない。プラスαの練習はしており、意欲は低下していないが、ゲームに対するコンディションは、私に判断材料がない。彼だけではなく、試合に出ていない選手には、他のクラブを探してみてはどうかと相談をしたこともあるが、彼は残ることを選んだ」と説明した。

     また、清武については「個人的には欧州で出続けてほしかったが、日本でゲームに出続けるというのは悪いものではない」と理解も示した。そういったことを総合的に考えた上で、3月23日のW杯アジア最終予選のUAE戦

    デイリースポーツ 3/2(木) 20:42配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170302-00000118-dal-socc

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    1: 以下、VIPがお送りします 2017/03/02(木) 19:28:17.693 ID:JAjCl8lT0
    わかるやついる?

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/03/02(木) 19:45:11.27 ID:CAP_USER9
    J1神戸は2日、トルコ1部リーグ・ガラタサライに所属する元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(31)を完全移籍で獲得したと発表した。背番号は10となる見込み。契約期間などは非公表だが、3年契約で延長オプション付きとみられる。移籍金は260万ユーロ(約3億1000万円)で、年俸は500万ユーロ(約6億円)=金額は推定。

     ポドルスキの合流時期については未定で、神戸側はJリーグの第1登録期限となる3月31日までの登録を目指して交渉を継続している。また、第2登録期間は7月21日から8月18日までとなっている。今季のトルコリーグ最終節は5月28日で、シーズン終了後の合流となれば、Jデビューは最短で7月29日の第19節・大宮戦(ノエスタ)となる見込み。

     Jリーグは今季から7月15~23日までの約1週間、リーグ戦を開催しない「サマーブレイク」を設けており、7月8日の第18節・仙台戦から数えれば約3週間の中断期間をポドルスキの適応期間に費やすことが可能となる。

     神戸は当初今冬の獲得を目指し、1月下旬に正式オファーしたが、移籍金などでクラブ間合意に至らず開幕までの加入を断念。今夏の獲得を視野に交渉を継続してきた。

     25日の開幕戦となる清水戦(アイスタ)で昨季J1得点王のFWレアンドロ(32)が負傷。左膝前十字靱帯(じんたい)損傷及び外側半月板損傷で全治6カ月と診断され、長期離脱を余儀なくされており、新たな得点源として期待される。

     ポドルスキはドイツ代表として06年ドイツ大会からW杯3大会連続出場を果たし、14年ブラジル大会では2試合出場に終わったが優勝メンバーにも名を連ねた。16年8月の欧州選手権を最後に代表引退を表明するまで長くドイツ代表の背番号10を背負い、国際Aマッチ通算129試合48得点を挙げた。15年7月にガラタサライへ完全移籍したが、トルコの治安に不安を抱え、移籍先を模索していた。

     ◆ルーカス・ポドルスキ(Lukas・Podolski)1985年6月4日、ポーランド・グリヴィツェ出身のポーランド系ドイツ人。ドイツ・ケルンの下部組織から03年にトップチーム昇格。バイエルン、ケルンを経て、12年に英プレミアリーグ・アーセナルに完全移籍。15年1月にイタリア1部リーグ(セリアA)インテル・ミラノに期限付き移籍し、同年7月にはトルコ1部リーグ・ガラタサライに完全移籍した。ドイツ代表として06年からW杯3大会連続出場。国際Aマッチ129試合48得点はともに歴代3位。16年欧州選手権を最後に代表引退を表明した。180センチ、81キロ。利き足は左。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170302-00000088-dal-socc

    関連スレ

    【サッカー】<J1>背景に親会社「楽天」の戦略 ポドルスキ獲得 世界屈指の人気を誇るサッカーで、海外での企業ブランド向上を目指す
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1488450288/

    【サッカー】J1神戸移籍のポドルスキ、SNSで気になる“加入時期”をほのめかす
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1488448387/


    ★1 2017/03/02(木) 18:03:29.26
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1488445409/

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