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    2017年03月

    1: 以下でVIPがお送りします 2017/03/03(金) 23:29:14.093 ID:Ve9+3iO50

    09808716

     
    イケメンだからサッカー部に入るの?
    サッカー部に入るとイケメンになっていくの?

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/03/03(金) 23:36:42.09 ID:CAP_USER9
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    現地時間3月3日、ブラジルサッカー連盟(CBF)は2018FIFAワールドカップロシア大会、南米予選に向けた招集メンバー23名を発表した。

     ネイマールやミランダなどの常連メンバーに加えて、フラメンゴで好調を維持している32歳のジエゴを招集。チッチ監督はジエゴを招集した理由について、「ジエゴは非常に高いレベルの選手であり、コンディションも良好だ。1月に開催されたコロンビア戦以降、彼のことはずっと追っていた」と説明している。

     南米予選で首位に立つブラジル代表は23日に敵地で2位のウルグアイ代表と、28日はホームで7位のパラグアイ代表と対戦する。

     招集メンバーは、以下の通り。

    ▼GK
    アリソン(ローマ/イタリア)
    ヴェヴェルトン(アトレチコ・パラナエンセ)
    エデルソン(ベンフィカ/ポルトガル)

    ▼DF
    ジウ(山東魯能/中国)
    マルキーニョス(パリSG/フランス)
    ミランダ(インテル/イタリア)
    チアゴ・シウヴァ(パリSG/フランス)
    ダニエウ・アウベス(ユヴェントス/イタリア)
    ファグネル(コリンチャンス)
    マルセロ(レアル・マドリード/スペイン)
    フェリペ・ルイス(アトレティコ・マドリード/スペイン)

    ▼MF
    カゼミーロ(レアル・マドリード/スペイン)
    ジュリアーノ(ゼニト/ロシア)
    パウリーニョ(広州恒大/中国)
    フェルナンジーニョ(マンチェスター・C/イングランド)
    レナト・アウグスト(北京国安/中国)
    ジエゴ(フラメンゴ)
    コウチーニョ(リヴァプール/イングランド)
    ウィリアン(チェルシー/イングランド)

    ▼FW
    ネイマール(バルセロナ/スペイン)
    ジエゴ・ソウザ(スポルチ)
    ドウグラス・コスタ(バイエルン/ドイツ)
    フィルミーノ(リヴァプール/イングランド)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170303-00558584-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★2017/03/03(金) 21:32:30.90 ID:CAP_USER9

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    アトレティコ・マドリーは、FWアントワーヌ・グリエズマンの移籍に備えてすでに複数の獲得候補をリストアップしているのかもしれない。

    2014年夏にアトレティコに加入して現在はエースの地位を確立したグリエズマンだが、最近ではプレミアリーグ移籍の噂が絶えない。特に強い関心を寄せているのはマンチェスター・ユナイテッドで、移籍金8000万ユーロ(約97億6000万円)を準備して獲得に乗り出そうとしているとみられる。

    アトレティコは当然、次の夏にグリエズマンがクラブを去る可能性を考慮に入れなければいけない。チェルシーFWジエゴ・コスタやパリ・サンジェルマンFWエディンソン・カバーニの名が代役に挙がっているが、移籍金や年俸の高さを顧みるとクラブにとって現実的な代替案とはならないようだ。

    そこでアトレティコが目を付けているのが、セルタFWイアゴ・アスパスとセビージャMFビトロだ。アスパスは今季セルタで主力となって返り咲き、ここまでリーグ戦14ゴールを挙げて得点ランク4位に入る活躍を見せている。ビトロはセビージャでホルヘ・サンパオリ監督の絶大な信頼を得ているだけでなく、フレン・ロペテギ監督率いるスペイン代表にも定着しつつある。

    アトレティコは、グリエズマン売却で得た資金をもってすればアスパスあるいはビトロの獲得は容易だと考えているのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170303-00010003-goal-socc

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    1: Egg ★@ 2017/03/04(土) 00:39:28.38 ID:CAP_USER9
     日本代表の10番、香川真司がドルトムントで苦しんでいる。先発には復帰できず、監督との不仲説も後を絶たない。結果、日本代表に招集された時にも、本来の力を発揮できないケースが増えている。

     はたして香川は、閉塞状況をいかにして打破すべきか。日本サッカーを愛する1人として、香川を見守り続けてきたピエール・リトバルスキー(現ヴォルフスブルク・スカウト部長)に、復活のヒントを尋ねた。

     ――ずばり香川の現状は、どうご覧になっていますか?  

     「香川はいろんなことを試して、必死に現状を打破しようとしているのだと思う。それはプレーだけにとどまらない。私生活でも、住むところを変えてみたり、睡眠のとり方を変えたり、酸素カプセルを購入したりしながら、なんとか状況を変えようとしている。最近は細身になった印象を受けるし、食事の仕方も変えているはずだ。

     しかし残念ながら、そういう努力は実っていない。出場機会を得られない状況は、なんら変わっていないのが現実だ」

     ――トゥヘル監督は香川を起用しない理由について、「戦術的な柔軟性の欠如」を挙げたことがあります。その単語が何を指すのかはわかりませんが、監督の信用も失っているのは明らかです。

     「そう、説明としてはあまりにも漠然としている。むしろ選手を起用しない場合に、監督が口にする決まり文句だと捉えたほうがいい。そもそも本当に戦術が理由なら、具体的な指示やアドバイスができるはずだが、香川はそこまで細かな説明を受けていないのではないだろうか。

     結果、監督との溝はますます広がっていく。さらに悪いのは、出場機会を掴むためにいろんなことを試せば試すほど、負のスパイラルに入っていくことだ。実はこれこそが、今の香川と、かつてドルトムントに所属していた頃との、最大の違いかもしれない。

     かつてドルトムントにいた時の香川は、いい意味でいろんなことを考えずにのびのびとプレーしていた。動きにもキレがあり、レバンドフスキのようなチームメイトとのコンビネーションにも迷いがなく、サッカーを心から楽しんでいた。本人にしてみれば、まさに天国にでもいるような気分だったはずだ。

     しかし、今の香川はまさに地獄のような状況に置かれていると言っていい」

     ――ドルトムントでここまで苦しむとは予想外でした。ドルトムントは、香川にとって第2の故郷のようなクラブです。マンチェスター・ユナイテッドを退団して戻ってきた際には、かなりほっとしたでしょうし、選手として再スタートできると確信していたはずです。

     「かつてのチームに復帰するというのは、一般的に思われているほど楽な作業ではない。すぐに結果が出せればいいが、そうならない場合には、なまじ昔のいいイメージがあることが、逆に命取りになってしまう。

     私は今の香川とちょうど同じように、27歳の時にフランスのラシン・パリからFCケルンに戻っている。これは大きな賭けだったが、幸いにして私の場合は、ドイツ人のチームメイトが数多く残っていてサポートしてくれた。しかもチームの誰もが、私がクラブに戻ることを望んでいた。

     だが、香川がドルトムントに戻ったケースは微妙に違う。

     たしかに香川が最初にドルトムントにいた頃は、外国人選手が多くても、一種のチームスピリットがあった。こういう家族的な雰囲気の有無は、特に日本人選手にとって重要になる。

     しかし、今のドルトムントにはかつてのようなチームスピリットが存在しない。選手や監督も入れ替わってしまったからだ。

     当然、評価の基準はピッチ上での数字だけになってしまうし、結果が出なければ、チーム側のサポートも受けられなくなる。それが香川の現状だ。香川がいい意味でもっとエゴイスティックな人間で、精神的に開き直ることができるようなタイプなら、話は違っていたかもしれないがね」

    つづく

    Number Web 3/3(金) 7:01配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170303-00827529-number-socc&p=1

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    1: 風吹けば名無し 2017/03/03(金) 23:33:05.93 ID:D6tc0gQq0
    どっちもおもろいやん

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/03/03(金) 20:42:26.00 ID:CAP_USER9
    ガンバ大阪のDF藤春広輝(28)が3日、元ドイツ代表FWポドルスキのヴィッセル神戸加入に胸を躍らせた。

     大阪・万博練習場での非公開練習後「世界のトッププレーヤーが来ることで、盛り上がると思う。楽しみですし、試合をすればしっかり対応できるようにしたい」と対戦を待ちわびた。

     今季の神戸とのリーグ戦は6月17日にアウェー、9月9日、または10日にホームで対戦が組まれている。関西ダービーが盛り上がることは必至。

     世界的スターとのマッチアップを心待ちにしながらも、次節3月5日のアウェー柏戦に向け「(1-4で完敗した1日のACL済州戦で)90分やっていないので、疲れは大丈夫。このままじゃ終われない」と奮起を誓った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170303-01787077-nksports-socc

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    1: YG防衛軍 ★2017/03/03(金) 17:16:36.17 ID:CAP_USER9

    Alexis+Sanchez+Arsenal+FC+v+Borussia+Dortmund+BNx5P4A_9Vdl

     
    アーセナルは契約交渉が難航しているチリ代表FWアレクシス・サンチェスの後釜候補として3選手の名前が上がった。3日、イギリス紙『デイリーメール』が報じている。

     2018年6月まで契約を結んでいるが、サンチェスとはいまだに契約延長の交渉が進んでいない。同選手に対して、クラブはすでに放出を検討していると伝えられている。

     そのサンチェスの後釜候補として同紙では3選手の名前を挙げている。日本代表MF香川真司が所属するドルトムントのドイツ代表MFマルコ・ロイス、リヨンに所属するフランス代表FWアレクサンドル・ラカゼット、ポルトに所属するポルトガル代表FWアンドレ・シルヴァである。

     クラブ内ではサンチェスのほかにドイツ代表MFメスト・エジルも、交渉が難航していると伝えられており、バルセロナなど多くのクラブが関心を示している。アーセナルはこの二大看板を放出して、新たなスター選手の獲得に動くのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170303-00558292-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/03/03(金) 18:36:59.15 ID:CAP_USER9
    3月2日は、「プレミアリーグ史上最高」と呼ばれるあのゴールが生まれた日である。

    もちろんそれは、2001-02シーズンの第28節ニューカッスル対アーセナル戦で記録されたこのゴール!

    https://twitter.com/Arsenal/status/837288131137187840

    サッカーファンならお馴染み、デニス・ベルカンプによるスーパーゴールだ。

    0-0で迎えた11分、ロべール・ピレスからボールを受け取ったベルカンプは、巧みなターンから相手DFニコス・ダビザスを完全に翻弄。最終的には体を預けながらボールをファーサイドへと流し込み、あまりに美しい先制ゴールを奪った。

    あれから15年が経過したということで、英国では様々なメディアがこのゴールを振り返った。難易度の高さはもちろんのこと、これだけ美しさを持ったゴールは早々お目にかかれない。

    https://www.instagram.com/p/BCdOeKRCsTt/

    こちらはベルカンプ本人が2年前の3月2日に投稿していた内容。やはり本人にとっても特別な日となっているようだ。

    http://qoly.jp/2017/03/03/dennis-bergkamp-20170303-kwm-1

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    1: 動物園φ ★ 2017/03/03(金) 13:34:14.47 ID:CAP_USER9
    BFE383B3E7A59DE7A68F02

     
    インテル長友に伊紙「永遠のパンキナーロ」と命名 本田との“ベンチコンビ”は特別待遇で代表選出?
    Football ZONE web 3/2(木) 22:40配信

    伊紙から「永遠のパンキナーロ」と命名された長友。新監督の信頼を得られず、苦境に陥っている 【写真:Getty Images】

    ピオリ新監督の下で苦境の長友、伊紙が厳しい視線「いまや緊急事態がなければ…」

     インテルの日本代表DF長友佑都は、リーグ戦5試合連続で出番なしとステファノ・ピオリ新監督の信頼を得られず苦境に立たされているなか、イタリアメディアからACミランの日本代表FW本田圭佑が命名された「パンキナーロ(ベンチ要員)」という有り難くない異名を冠されてしまった。イタリア紙「トゥット・スポルト」が報じている。

    【一覧】海外日本人プレーヤー43人「最新推定市場価格ランキング」

     女優の平愛梨と結婚し、私生活の充実するインテル最古参の長友だが、ピッチではピンチを迎えている。1月28日のペスカーラ戦でフル出場を果たしたが、その後の5試合で出番がなく、DFクリスティアン・アンサルディ、DFダニーロ・ダンブロージオというサイドバックとのポジション争いで後塵を拝している。

     チームはUEFAヨーロッパリーグでよもやのグループステージ敗退の憂き目を見ており、イタリア杯でも準々決勝でラツィオに敗れた。長友の状況は厳しさを増しているが、インテルのサイドバック事情を特集した記事では厳しい視線を注いでいる。

    「長友に関しては、いまや緊急事態がなければ永遠のパンキナーロ(ベンチ要員)の役割に降格してしまった」

    ハリル監督は出場機会の確保を選出条件に

     今季先発出場1試合で合計出場時間が100分に満たない本田にイタリアメディアから与えられた有り難くない異名が長友にも冠されることになった。

     ミラノのかつての名門に所属するハリルジャパンの主軸コンビは、クラブで試合勘を鈍らせる危機的状況に陥っている。3月下旬にはロシアワールドカップ・アジア最終予選を控え、23日に敵地UAE戦、28日に本拠地タイ戦を戦う。

     バヒド・ハリルホジッチ監督は、国外組に出場機会を手にすることを選出の条件に掲げていたが、「永遠のパンキナーロ」と命名された長友は、本田とともに特別待遇で選出されるのだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170302-00010021-soccermzw-socc

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