サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
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    2017年03月

    1: 動物園φ ★ 2017/03/05(日) 01:30:02.72 ID:CAP_USER9
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    香川途中出場のドルト、大量6ゴールでレヴァークーゼン撃破…リーグ3連勝達成
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170305-00558923-soccerk-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2017/03/04(土) 14:44:45.20 ID:CAP_USER9

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    「並外れた選手」と語る

    次のバロンドールに輝くのは、クリスティアーノ・ロナウドでもリオネル・メッシでもなく、ズラタン・イブラヒモビッチだ。
    イングランドのマンチェスター・ユナイテッドで彼を指導するジョゼ・モウリーニョはそのように考えている。

    昨夏に4年を過ごしたパリを離れ、フリーでユナイテッドへ加入したスウェーデン人ストライカーの仕事ぶりを、モウリーニョ監督が偉大な“ビッグ2”を引き合いに出しながら絶賛した。ポルトガル人監督にとって、イブラのパフォーマンスは信じられないものだという。『MUTV』が伝えた。

    「イブラヒモビッチがここでやっていることは驚異的なものだ。とても多くのゴールを決めており、まさに並外れたものだと私は感じている」

    イブラヒモビッチには超えなければならない2人が存在するのも事実だ。

    「(バロンドールに話題が及び)クリスティアーノ・ロナウドとリオネル・メッシについてはよく知っているよ。彼らがどんなプレイヤーで、どれだけのことをやっているかもね。
    でも私はウチのチームの大男こそ素晴らしい選手だと思っている。とんでもないキャリアを築き、勝ち取ってきたものを考えると凄まじいよ。
    今季、もしも彼が素晴らしいプレイをし、より多くのタイトルを獲ったとすれば、バロンドールを受賞してもおかしくないだろう。それがどうしてあり得ない話になるんだ?」

    http://www.theworldmagazine.jp/20170304/01world/england/115951
    http://i2.wp.com/www.theworldmagazine.jp/wp-content/uploads/2017/03/GettyImages-644107880.jpg
    素晴らしい采配を振るうモウリーニョ

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/03/04(土) 17:12:48.63 ID:CAP_USER9
    本田圭佑の移籍が噂されているMLSは、今週2017年シーズンが開幕する。

    今年からはミネソタ・ユナイテッドとアトランタ・ユナイテッドの2チームが新たにリーグに加わった。そんななか、アトランタ・ユナイテッドが驚きの発表を行った。

    開幕戦のチケットがソールドアウトになったのだ。アトランタ・ユナイテッドは現地日曜日にボビードッドスタジアムで、ニューヨーク・レッドブルズと初のMLSマッチを戦う。

    『Foxsports』によれば、売り切れになったチケットはなんと55,000枚!アトランタ・ユナイテッドはシーズンチケットも3万枚以上売れており、これは新規参入チームとしての記録だそう。

    なお、ボビードッドスタジアはジョージア工科大学のホームグラウンドで、アトランタ・ユナイテッドはシーズン前半戦だけ間借する予定。建設中のメルセデス・ベンツ・スタジアム(NFLアトランタ・ファルコンズ との併用)が完成次第、そちらに移るとのこと。

    https://www.youtube.com/watch?v=JSAZXPcAzqE



    ちなみに、メルセデス・ベンツ・スタジアムの収容人数は4万人だ。

    http://qoly.jp/2017/03/04/mls-atlanta-united-sell-out-all-55000-seats-iks-1

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/03/04(土) 17:59:20.37 ID:CAP_USER9
    <ブンデスリーガ:アウクスブルク2-2ライプチヒ>◇3日◇アウクスブルク

     アウクスブルクFW宇佐美貴史(24)が、従来の攻撃的なポジションからの配置転換を示唆した。

     2-2で引き分けたホームのライプチヒ戦にベンチ入りしたが出番はなかった。これで2試合連続の出番なし。この試合からチームは3-4-3のシステムで、1・5列目にセカンドストライカーを2枚配置しての“3トップ”。サイドアタッカーの宇佐美は自らの居場所を見出せない。そんな苦しさから「左ウイングバックで出ても、ボランチで出ても、スタイルは変えながらやれる」と発言した。

     このライプチヒ戦は、宇佐美にとって今後のプレースタイルを左右する分岐点となる試合となった。シーズン開幕から12月まで指揮したシュスター監督時にはフィジカル重視のサッカーのため、出場機会を得られなかったが、バウム監督になってからは出番が増えてきていた。バウム監督は4-2-3-1や4-1-4-1と、宇佐美の得意とするポジションがあるサイドアタッカーを配置していたフォーメーションを採用していた。しかし、この試合からはサイドの選手には守備力が求められる形の3-4-3を採用した。

     このフォーメーションへの変更に、宇佐美は「今回の3バック。5バック気味の3バックという形でしたけど、サイドを使わないシステムだったので、なかなか難しいかなと思いましたけど」と自分のポジションがないことを痛感した。

     攻撃的な選手である宇佐美にとってはセカンドストライカーというポジションの選択肢もあるとは思うが、このポジションにはリーグ戦全23試合に出場している韓国代表FWチ・ドンウォン。負傷でシーズン途中を離脱したが、中断明けからの全7試合に出場しているパラグアイ代表FWボバディジャと、不動の2人がいる。

     このため、左MFやボランチと守備力が問われるポジションで練習をしているという。だが、慣れないポジションにも「練習の感じは悪くはないです。個人的には左のサイドバック的な感じの、5バック敷いたときの左ウイングバックとか全然できると思ってるんですけどね。守備で(足を)引っ張ることもおそらくないと思います。そこの自信はあるので」と新境地開拓への不安はない。

     だが、試合に出られていない現状は変わらない。バウム監督からの信頼は高くない。練習からアピールしなければならない立場だが「焦りながらじっくりですね。急がず、焦らずみたいな言葉ありますけど、じっくりやりながら。でも常に危機感ていうか、恐怖感ていうかね。いい意味での恐怖感ですけど」と不安をのぞかせた。その理由について「やっぱりこの攻撃的なスタイルがさびていかないようにしないとって、個人的にはそう思ってますし。その中で自分が一番ストロングとして残しておきたいものをさびささず、でもそういう意味での恐怖心」。守備を求められるポジションへの挑戦にも、自身の長所とする攻撃力は譲れない部分であることも明かした。

     宇佐美にとってネガティブな要素が多く出た試合だったが、最後は「こういうリーグで挑戦できているということをポジティブに捉えられる要素というか。さっき言ったのが一番正しい自分の気持ちかなと。じっくりいきながらも、じっくり焦らずに行くけど、常に焦りながら。まあ、難しいメンタル面ですけど、そういう心境ですかね」と前向きに捉え、新たな位置でのポジション争いに挑む覚悟だ。(中野吉之伴通信員)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170304-01787523-nksports-socc

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    1: 風吹けば名無し 2017/03/04(土) 12:01:12.65 ID:MpeiJgp30
    黒人差別ひどすぎやろ

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    1: 風吹けば名無し 2017/03/04(土) 11:57:30.17 ID:qj707wca0
    本田くらい?

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    1: 以下でVIPがお送りします 2017/03/04(土) 07:32:04.055 ID:csII2Al90

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    サッカーが世界的人気なスポーツっていう理由がわかる

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    1: 以下、VIPがお送りします 2017/03/04(土) 09:57:03.499 ID:5eiElzDF0
    刃牙で例えてくれ

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    1: 以下2017/03/04(土) 06:45:14.613 ID:N7AkuSNF0


     
    怪我前の小野伸二

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