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    2017年02月

    1: 風吹けば名無し 2017/02/13(月) 13:11:31.97 ID:8OKloezu0

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    とりあえずレアルマドリード見てるけど

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    1: Egg ★2017/02/13(月) 10:09:05.35 ID:CAP_USER9

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    12日、ブンデスリーガ第20節で日本代表FW大迫勇也の所属するケルンは、敵地でフライブルクと対戦した。ケルンは[5-4-1]の布陣を試み、大迫は右サイドで先発出場した。

    7位ケルンと8位フライブルクによる一戦。試合の均衡を破るゴールが生まれたのは32分。フライブルクMFヴィンチェンツォ・グリフォが、左サイドからドリブルでカットインしシュートを放つと、ケルンDFに当たって軌道が変化。クロスバーの下部分を叩きながらもボールはゴールラインを割り先制に成功する。グリフォは今季4得点目を決めた。

    追いかけるケルンは33分MFマルコ・ヘーガーがハムストリングを痛め、負傷交代。新加入のクリスティアン・クレメンスがピッチに送り込まれた。ケルンは布陣を[4-4-2]に変更し大迫はボランチの位置にポジションを移す。するとこれが功を奏した。大迫が中盤で抜群のボールキープを発揮し3人を引きつけ、MFヨナス・ヘクターが前線へパスを送り込む。これに抜け出したレオナルド・ビッテンコートが強烈なシュートを放つとGKアレクサンダー・シュヴォロフが一度はブロック。こぼれ球をFWアントニー・モデストが押し込んで同点に追いついた。器用すぎて躊躇いもなくボランチを任された大迫が、モデストのブンデス通算50ゴール目の起点となった。

    堅い守備を見せていたケルンだったが、ペナルティエリア手前でFKを与え、ピンチを招いてしまう。77分、MFグリフォがゴール左隅に狙いすましたシュートを放つ。ケルンGKトーマス・ケスラーが横っ飛びしてボールを受け流すも、FWマクシミリアン・フィリップがゴールを決め、フライブルクが再びリードを広げた。

    試合はそのまま終了。ケルンは一時は追いつくもフライブルクに1-2で敗れた。フライブルクはホームでのケルン戦と得意としており、本拠地シュバルツバルドで公式戦の連勝を5に伸ばした。フル出場した大迫は、ボランチでもFWモデストにパスを供給し良い連携を見せたが、ケルンは鬼門で勝ち点を持ち帰れず、公式戦2連敗となってしまった。

    [スコア]
    フライブルク 2-1 ケルン

    [得点者]
    フライブルク:グリフォ(32)、フィリップ(77)
    ケルン:モデスト(39)

    [メンバー]
    フライブルク:シュヴォロフ、トレジョン、チャーラル、キュブラー、ギュンター、フランツ(→シュスター 68)、ハベラー、フィリップ、ヘフラー、グリフォ(→イグニョフスキ 90)、ニーダーレヒナー(→ペテルゼン 56)

    ケルン:ケスラー、ソーレンセン、マロー、スボティッチ、ハインツ、ビッテンコート(→ツォラー 82)、ヘーガー(→クレメンス 33)、ヘクター、ラウシュ、大迫、モデスト

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10929736

    theWORLD(ザ・ワールド) 2/13(月) 3:30配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170213-00010002-theworld-socc

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    1: 風吹けば名無し 2017/02/13(月) 19:42:08.49 ID:EqY3wqc10

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    んー?

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    1: Egg ★@2017/02/13(月) 16:56:33.77 ID:CAP_USER9

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    【サッカー情報局】

     サッカー担当記者:ドイツメディアは、日本代表MF香川真司(27)の所属するドルトムントのトーマス・トゥヘル監督(43)の起用法を疑問視していますね。ピッチ外は大揺れですよ。

     デスク:11日のドイツ1部リーグで、最下位ダルムシュタットに敵地で1―2と敗戦。首位バイエルン・ミュンヘンと勝ち点差は15に開いたな。

     記者:もうリーグ優勝は厳しいでしょうね。しかも初先発のMFジェニス・ブルシッチ(18)をはじめ、MFクリスチャン・プリシッチ(18)、FWエムレ・モル(19)と若手メンバーで臨んで負けましたから…。

     デスク:香川も4試合連続のベンチスタートだったな。後半17分から出てきたけど、決定的な仕事はできなかった。試合後に「最下位相手に負けたのは、もったいない」とコメントしているな。

     記者:地元メディアでは、若手起用で結果が出ていないことに加えて、香川やドイツ代表FWマリオ・ゲッツェ(24)、同FWアンドレ・シュールレ(26)といった実力者をベンチに置く指揮官の手腕や戦略を問題にしているんです。

     デスク:2人ともドイツ代表の主力選手だな。ゲッツェはブラジルW杯決勝で劇的なゴールを決めた殊勲者だよな。

     記者:トゥヘル監督は地元メディアに反論し「重要なのはハードワークだ」と…。欧州チャンピオンズリーグ決勝トーナメントも始まりますが、香川の起用法を含めて注目ですね。

    東スポWeb 2/13(月) 16:45配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170213-00000034-tospoweb-socc

    【サッカー】<ドルトムントのトゥヘル監督>一体何考えているの!?18歳の超新星をデビューさせ最下位ダルムシュタットに惨敗©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1486832895/

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    1: YG防衛軍  2017/02/13(月) 21:11:50.18 ID:CAP_USER9

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    ブンデスリーガ第20節が10日から12日にかけて各地で行われ、
    日本代表DF酒井高徳の所属する16位ハンブルガーSVは2位ライプツィヒを敵地で3-0と一蹴。
    15位に浮上し、降格圏から脱出した。

     主将としてフル出場した酒井を、地元紙『Hamburger Morgenpost』は 「ほぼ完璧な内容」と称えた。

     同FW大迫勇也所属の7位ケルンは8位フライブルクに1-2で敗れた。
    フル出場の大迫は一時同点となるゴールの起点となったが、地元紙の採点は「3」と伸びなかった。
    (ドイツ紙の採点は最高1点、最低6点)

     同MF長谷部誠所属の3位フランクフルトは9位レヴァークーゼンに3-0の完敗を喫し、
    同FW原口元気が所属する6位ヘルタ・ベルリンもDF内田篤人所属の12位シャルケに敵地で0-2と敗戦。
    地元紙からは安定して高い評価を得ていた長谷部も、今回は低評価に終わった。

     唯一の日本人選手対決となったFW武藤嘉紀所属のマインツと
    MF宇佐美貴史所属のアウクスブルクの一戦は2-0でマインツが勝利を収めた。
    武藤は70分から、宇佐美は90分から出場した。

     各選手の採点と寸評は以下の通り。

    ■酒井高徳
    対ライプツィヒ(0-3〇)フル出場
    『Hamburger Morgenpost』
    採点:「3」
    寸評:とてつもない安定感に信頼感。守備はもちろん攻撃でもシンプルにプレー。ほぼ完璧な内容だった。

    ■大迫勇也
    対フライブルク(2-1●)フル出場
    『Koelner Stadt-Anzeiger』
    採点:「3」
    寸評:相手DF3人の間を抜くパスを(ヨナス)ヘクターに通し、ヘクターが同点弾をアシスト。有効なボールを前線に何本も送った。

    『EXPRESS』
    採点:「3」
    寸評:左サイドで先発も、マルコ・ヘーガーの負傷交代によりボランチに。奮闘したが、まだまだできるはずだ。

    ■長谷部誠
    対レヴァークーゼン(3-0●)フル出場
    『Frankfurter Rundschau』
    採点:「So lala(まあまあ/4点相当)」
    寸評:ここ最近の調子を出せず。ボールを敵に渡してしまうことがあまりにも多く、先制点を奪われた場面では上手く防げなかった。それでも必死にプレーする姿勢は出ていた。

    ■原口元気
    対シャルケ(2-0●)先発出場、82分交代
    『Sportal.de』
    採点:「4.5」
    寸評:右ウイングでいい立ち上がりだったが、その勢いは長続きせず。前半はプレーのテンポを上げる動きが1度、13分のシュートチャンスがあったのみ。後ろのペテル・ペカリクと呼吸が合わず、前半はシャルケの(ダニエル)カリジューリに苦戦する場面もあった。54分に警告を受け、82分にベンチに下がった。

    ■武藤嘉紀
    対アウクスブルク(2-0)70分交代出場
    『Allgemeine Zeitung』
    採点:なし
    寸評:ボージャン・クルキッチに代わり出場。攻撃でまずまずの動きをした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170213-00551885-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★2017/02/13(月) 19:36:42.36 ID:CAP_USER9
     サッカーJ1神戸が獲得を模索していた元ドイツ代表のMFポドルスキ(トルコ1部ガラタサライ)の開幕までの加入がなくなったことが13日わかった。関係者によると、開幕戦は現状のメンバーで臨み、他の海外選手も含めて夏の移籍市場に向けて調査を進める。

     神戸はポドルスキの獲得に向け交渉していたが、高額な移籍金などの条件面で難航したとみられ、1月末までに成立しなかった。ポドルスキは2006年ワールドカップ(W杯)ドイツ大会から3大会連続で出場し、14年ブラジル大会の優勝メンバー。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170213-00000050-asahi-spo

    関連スレ
    【サッカー】<J1神戸>元独代表のポドルスキ加入へ
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1484905951/

    J1神戸 元独代表のポドルスキ加入へ
    http://mainichi.jp/articles/20170121/k00/00m/050/041000c

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/02/13(月) 19:19:06.70 ID:CAP_USER9
    日本の10番、香川真司が苦しいシーズンを送っている――。

     所属するドルトムントで思うように出番を得られず、不遇の時期を過ごしていると誰もが思っているだろう。確かに今季の香川の立場は、決して楽観視できるものではない。

     18歳のフェリックス・パスラック、19歳のウスマヌ・デンベレ、21歳のユリヤン・ヴァイグル、23歳のラファエル・ゲレイロら若手の台頭によって、香川だけでなく、マリオ・ゲッツェやアンドレ・シュールレといった各国の代表選手ですら定位置を確保できない状況だ。

     チームが成長していくためには定期的な『新陳代謝』と『世代交代』が必要だ。ドルトムントは今その最中にあると言って良い。現在の香川にとって、それは必ずしもプラスに働いているわけではないが、『プロの世界の常』と考えれば、こういう時期はいずれにせよやって来るものだ。

     重要なのは今の境遇を憂うことではなく、選手自身が何を考え、現状をどう打開しようとしているかだろう。香川自身もかつてはこうした新陳代謝や世代交代の恩恵を受け、それをチャンスとして活かしてきたわけだが、再びチャンスが巡ってきた時に何ができる選手になっているか。そこがプロフェッショナルとして必要な要素になって来る。

     これまでも多くの選手が一時の不遇をくぐり抜け、その後復活を遂げて来た。ドルトムントで言えば、チーロ・インモービレは2014-15シーズンに絶不調に陥り、わずか1シーズンでドルトムントを後にした。しかし、今季はセビージャ、トリノを経て、古巣のラツィオに戻ると、好調ぶりをアピール。持ち前の得点感覚をいかんなく発揮している。

     では、香川は今、何を考えて日々を過ごしているのか。今年の3月17日で28歳となる彼は、キャリア的にはベテランとも呼べる域に差し掛かるだけに、その境遇を不安視する声がより大きいのは頷ける。

     だが、「自分だけは常に見失わないようにしている」と語る彼の、ストイックにサッカーに打ち込む姿勢は、プロになる以前からずっと変わっていない。根っからの『サッカー小僧』なのだ。

     プレーするだけでなく、Jリーグ、ヨーロッパ各国のリーグ、カップ戦、そしてチャンピオンズ・リーグなど、時間さえあれば常にサッカーを観ている、まさしく「サッカー中心」の生活。たとえ試合に出られなくても、モチベーションを落とすことなく、黙々とサッカーに向き合い続ける。14歳の頃から日本代表の10番としてプレーする現在まで、香川真司という人物を見続けているが、そうしたストイックな姿勢を失った時期は一切無いと言い切っても良い。

     だからこそ、今の境遇にあっても、香川は自分の置かれた状況から一際目をそらしていない。ある代表合宿の際に、つぶやいた一言が印象に残っている。

    「世間の目や周りの目は自分に厳しいのは分かっている。でも、10番を背負う重さを知っている人は少ない。自分なりにその重さを受け止めて、周りを気にせずにサッカーに集中したい。やって来たことをピッチの上で出す。それだけなので」

     代表の10番という責任ある立場を経験した者だけが語れる、重みのある一言だ。そんな言葉のなかにも、サッカーへの真摯な姿勢が伝わってくる。

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    1: THE FURYφ ★@2017/02/13(月) 16:17:56.60 ID:CAP_USER9
    マンチェスター・Uに所属するスウェーデン代表FWのズラタン・イブラヒモビッチが、他競技のアスリートに飛ばした
    ジョークが話題となっているという。スペイン紙『ムンドデポルティーボ』が伝えている。
     
    これまでに数々の名言(迷言?)を残してきたイブラヒモビッチが今回挑発したのは、なんと格闘技界のヒーローだ。
     
    同紙によれば、UFCの2階級王者のコナー・マクレガーと元ボクシング世界王者のフロイド・メイウェザーに対し、
    「2人のドラマ作りにはうんざりだ。あいつらは俺と闘えばいんだ。どうなるか見てみようじゃないか。きっと2人とも
    病院に直行することになる」と、驚きのコメントを残したのだ。
     
    そもそもイブラヒモビッチが、刺激的なコメントを残したのには理由がある。マクレガーとメイウェザーのボクシング戦が、
    これまで噂ばかり先行する状態にあるからなのだ。
     
    イブラヒモビッチが口出ししたドリームマッチは、2016年11月下旬にマクレガーが、49戦無敗のまま2015年に現役引退した
    メイウェザーに対戦を要求。カリフォルニア州限定のボクシングライセンスを取得するなど本気ぶりアピールし、格闘技界で
    大きな話題となった。
     
    しかし、これに対して2月24日に40歳になるメイウェザーは「俺は引退生活を楽しんでいる。向こう(マクレガー側)はこちらの
    要求する数字を知っている。俺の報酬は1億ドル(約115億円)だ。交渉の主導権はこちらにある」と高額なファイトマネーを
    要求して、挑戦を固辞した
     
    この高圧的な態度にUFC代表を務めるダナ・ホワイト氏が「メイウェザーに主導権があるというのであれば、一体どういう
    主導権だ?」と話し、「いいか、フロイド。これは正式なオファーだ。我々は君に2500万ドル(約29億円)、そしてコナーに
    2500万ドルを払ってやる」と具体的なオファーをし、世紀の一戦の開催をサポートすることを明言した。
     
    さらにマクレガーが「メイウェザーとパッキャオが戦った試合が5億ドル(約575億円)規模の興行だったなら、俺とメイウェザーの
    試合は10億ドル(約1150億円)だ。ファンは金を払うさ。俺はロープのあるリングに上がり、グローブをはめる。とにかく、
    メイウェザー戦以外は眼中にないんだよ」と強気な発言をすれば、メイウェザーも「リングでなら」と態度を軟化させ、試合開催に
    向けて二転三転している状況なのだ。
     
    こうした経緯がありながら、いまだ正式決定に至っていないことに対し、「うんざり」とコメントしたイブラヒモビッチは、いわば
    ファンの声を代弁した格好だ。
     
    今シーズンはプレミアリーグで24試合15得点を挙げるなど、35歳とは思えないタフさを披露しているイブラヒモビッチは、
    格闘界の王者に気を回すほど“舌”好調なようだ。


    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170213-00022485-sdigestw-socc

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    1: Egg ★@ 2017/02/13(月) 13:11:16.85 ID:CAP_USER9
    中村俊輔(横浜F・マリノス→ジュビロ磐田)や、大久保嘉人(川崎フロンターレ→FC東京)らビッグネームがチームを移り、
    日本代表の清武弘嗣(セビージャ/スペイン→セレッソ大阪)や、元日本代表の高萩洋次郎(FCソウル/韓国→FC東京)
    といった海外組が国内復帰を果たすなど、過去に例を見ないほど選手移籍が活発だった今オフのJリーグ。

    昨シーズンのJ1王者・鹿島アントラーズも大型補強を敢行し、磐石の陣容を固めつつある。とりわけ熱心だったのが、アタッカー陣の補強だ。

    元ブラジル代表のレアンドロ(パルメイラス/ブラジル→)、昨季J1で11ゴールをマークしたペドロ・ジュニオール(ヴィッセル神戸→)、
    リオ五輪代表候補だった金森健志(アビスパ福岡→)らを獲得。チームには昨季優勝の立役者である金崎夢生と土居聖真がいるうえ、赤崎秀平なども控えており、攻撃陣のポジション争いは熾烈を極めている。

    その中で、開幕スタメンの座を勝ち取りそうな、新シーズンのブレイク候補生がいる。
    1996年生まれで、プロ3年目を迎えたFW鈴木優磨だ。

    1月のタイ遠征では、地元スパンブリー戦で2ゴールを含めて3点に絡む活躍を見せると、2月2日のJリーグDAZNニューイヤーカップのV・ファーレン長崎(J2)戦、
    6日の福岡(J2)戦でもゴールを奪取。疲労のピークを迎え、動きが重いチームの中でひとり気を吐いた。

    そんな鈴木の姿に、2歳年上の先輩、DF植田直通も大いに刺激を受けている。
    「(優磨からは)ポジションを取ってやる、という強い気持ちが伝わってくる。それを見て、俺らもゼロに抑えてやる、という気持ちで守っています。互いに、いい刺激を与え合っていると思います」

    鈴木と言えば、昨年末のFIFAクラブワールドカップで、ゴールを決めたあとにクリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード/スペイン)を真似たゴールパフォーマンス(反転して胸を張り、
    両手を広げるポーズ)を披露したり、浦和レッズとのチャンピオンシップ決勝で、PKのキッカーをめぐってチームメイトと揉(も)めたり、
    テレビの優勝特番でラップをお披露目したりして話題をさらったが、決して話題先行タイプではない。着実に力を伸ばし、常勝チームの中での地位を堅実に築いてきた。

    プロ2年目の昨シーズン、前年は2ゴールだったにもかかわらず、「2桁得点」を目標にぶちあげると、Jリーグで8得点、天皇杯で2得点、クラブW杯で1得点を挙げ、公式戦トータルで2桁を記録した。

    >>2以降につづく

    webスポルティーバ 2/11(土) 17:40配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170211-00010002-sportiva-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止 2017/02/13(月) 13:55:35.77 ID:CAP_USER9
    宮崎県でのトレーニングキャンプを終えたセレッソ大阪。

    杉本健勇が、おもしろい映像をInstagramで紹介していた。

    写っていたのは、鼻に突っ込んだ棒を引っこ抜かれ絶叫する山口蛍!

    これは「ブラジリアンワックス」と呼ばれる美容手法。非常にスッキリすると話題だ(風邪をひきやすくなるという噂も…)。

    茂庭照幸が山口の頭を抑えると、その後柿谷曜一朗が勢いよく引っこ抜く!痛みに耐えきれなかった山口は、ロッカールームで思わず叫んでしまったのだった。山口がこんな顔を見せるのはなかなかない。

    杉本はこの映像を先週末にアップしたが、山口の後ろには昨シーズン限りでチームを退団したベサルト・アブドゥラヒミが見えることから、昨年の出来事かもしれない

    宮崎キャンプを終え大阪に帰ってきた選手たち。

    独身組を中心とした仲良しメンバーは、このほど引退を発表した中澤総太と食事に行ったそう。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12666644/
    2017年2月13日 11時45分

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