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    タグ:酒井高徳

    1: YG防衛軍  2017/02/13(月) 21:11:50.18 ID:CAP_USER9

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    ブンデスリーガ第20節が10日から12日にかけて各地で行われ、
    日本代表DF酒井高徳の所属する16位ハンブルガーSVは2位ライプツィヒを敵地で3-0と一蹴。
    15位に浮上し、降格圏から脱出した。

     主将としてフル出場した酒井を、地元紙『Hamburger Morgenpost』は 「ほぼ完璧な内容」と称えた。

     同FW大迫勇也所属の7位ケルンは8位フライブルクに1-2で敗れた。
    フル出場の大迫は一時同点となるゴールの起点となったが、地元紙の採点は「3」と伸びなかった。
    (ドイツ紙の採点は最高1点、最低6点)

     同MF長谷部誠所属の3位フランクフルトは9位レヴァークーゼンに3-0の完敗を喫し、
    同FW原口元気が所属する6位ヘルタ・ベルリンもDF内田篤人所属の12位シャルケに敵地で0-2と敗戦。
    地元紙からは安定して高い評価を得ていた長谷部も、今回は低評価に終わった。

     唯一の日本人選手対決となったFW武藤嘉紀所属のマインツと
    MF宇佐美貴史所属のアウクスブルクの一戦は2-0でマインツが勝利を収めた。
    武藤は70分から、宇佐美は90分から出場した。

     各選手の採点と寸評は以下の通り。

    ■酒井高徳
    対ライプツィヒ(0-3〇)フル出場
    『Hamburger Morgenpost』
    採点:「3」
    寸評:とてつもない安定感に信頼感。守備はもちろん攻撃でもシンプルにプレー。ほぼ完璧な内容だった。

    ■大迫勇也
    対フライブルク(2-1●)フル出場
    『Koelner Stadt-Anzeiger』
    採点:「3」
    寸評:相手DF3人の間を抜くパスを(ヨナス)ヘクターに通し、ヘクターが同点弾をアシスト。有効なボールを前線に何本も送った。

    『EXPRESS』
    採点:「3」
    寸評:左サイドで先発も、マルコ・ヘーガーの負傷交代によりボランチに。奮闘したが、まだまだできるはずだ。

    ■長谷部誠
    対レヴァークーゼン(3-0●)フル出場
    『Frankfurter Rundschau』
    採点:「So lala(まあまあ/4点相当)」
    寸評:ここ最近の調子を出せず。ボールを敵に渡してしまうことがあまりにも多く、先制点を奪われた場面では上手く防げなかった。それでも必死にプレーする姿勢は出ていた。

    ■原口元気
    対シャルケ(2-0●)先発出場、82分交代
    『Sportal.de』
    採点:「4.5」
    寸評:右ウイングでいい立ち上がりだったが、その勢いは長続きせず。前半はプレーのテンポを上げる動きが1度、13分のシュートチャンスがあったのみ。後ろのペテル・ペカリクと呼吸が合わず、前半はシャルケの(ダニエル)カリジューリに苦戦する場面もあった。54分に警告を受け、82分にベンチに下がった。

    ■武藤嘉紀
    対アウクスブルク(2-0)70分交代出場
    『Allgemeine Zeitung』
    採点:なし
    寸評:ボージャン・クルキッチに代わり出場。攻撃でまずまずの動きをした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170213-00551885-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/10/09(日) 21:53:50.57 ID:CAP_USER9

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    2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選3試合が終わって暫定4位という苦境に立たされている日本代表。ここで脱落しないためにも、11日のオーストラリア戦(メルボルン)は絶対に勝ち点を取って帰らなければならない。本田圭佑(ミラン)も「ある意味、決勝くらいのつもりで戦わないといけない」と大一番の重要性を強調していた。

     決戦を2日後に控えた日本代表は夕方17時半から前日と同じレイクサイドスタジアムで調整した。この日の当地は気温こそ上がったが、激しい強風に見舞われた。毎日恒例のヴァイッド・ハリルホジッチ監督による冒頭ミーティングが屋内で行われるほどの凄まじさだった。ミーティングは17分近くに及び、指揮官は選手たちの闘争心を今一度、かき立てるとともに、オーストラリア戦のポイントを伝授したと見られる。左足首捻挫の岡崎慎司(レスター)は練習場に姿を見せず、引き続き別調整となったため、本番欠場が濃厚となった。1トップは浅野拓磨(シュトゥットガルト)の抜擢が有力視されるが、彼を含めた攻撃陣の構成をどうするか、ハリルホジッチ監督も頭を悩ませているに違いない。清武弘嗣(セビージャ)と香川真司(ドルトムント)の起用法も気になるところだ。

     陣容が変わるのは前線だけではない。サイドバックも変更を余儀なくされるポジションだ。酒井宏樹(マルセイユ)、長友佑都(インテル)の離脱により、最終予選3戦連続左で出ている酒井高徳(ハンブルガーSV)が今回は右に回る可能性が高まったのは1つの事実だ。

     ハンブルガーSVでは右でコンスタントに使われている彼だが、日本代表では6月のボスニア・ヘルツェゴヴィナ戦(吹田)以来のプレーとなる。相手エースのロビー・クルーズ(レヴァークーゼン)が対面に来ると見られるだけに、まずはそこをどう封じるかが重要になってくる。

    「知っている選手はやりやすいと思うんで、対応のところであんまりパニックになることはないと思います。ただ、相手も考えながらサッカーしているわけで、常にいい状態でポジションを取ったり、ボールに寄せたりしないと、向こうも上手にやってくる。そのへんは毎回毎回、集中しないといけないですね。オーストラリアの右にいる(マシュー・レッキー=インゴルシュタット)にしても今季開幕戦で、直でマッチアップしました。すごいパワフルでテクニックもあって、代表でも一番危ない選手かなと思います」と彼は警戒ポイントを口にした。

     クルーズとレッキーがポジションを入れ替えてくる可能性もゼロではないし、両サイドアタッカーにサイドバックも絡んで分厚い攻めを繰り出してくることも考えられる。実際、「相手の両サイドバックが非常に攻撃的に来る」と守護神・西川周作(浦和レッズ)も指摘していた。だからこそ、酒井高徳は相手左サイドバックであるブラッド・スミス(ボーンマス)、右サイドバックのマーク・ミリガン(バニーヤース)の動きも加味しながら、的確なポジショニング、攻守のバランスを取る必要があるだろう。

     サイドバック離脱者続出の今、唯一の2014年ブラジルW杯経験者である彼に託される部分は大きい。今回と同じオーストラリアで開かれた2015年のアジアカップ当時はまだ「ケガで辞退した内田篤人(シャルケ)の代役」という見方が根強く、メディアからも毎回のように「内田選手の穴埋めとしてどんなプレーをするつもりか」という質問が続いた。普段、温厚な本人が「僕は篤人君とは違うので」と語気を強めるほど、苛立ちを募らせる日々だったに違いない。あれから2年近い時間が経過し「内田の代役」という位置づけからは完全に脱した。昨シーズン移籍したハンブルガーSVでも完全にレギュラーに定着。代表での地位も着実に高まりつつある。

    「代表で自分の立ち位置を探すというより、自分でどんどん結果を出して、周りが立ち位置を決めてくれればいいと思ってるんで、自分のやることはつねに変わらず、結果を残していくこと。責任感を持ってプレーすることを心がけたいですね」と彼自身も高い領域に上り詰めるために躍起になっている。

     内田、長友、酒井宏樹が揃って不在となるオーストラリア戦は「酒井高徳あっての日本のサイドバック」という立場を確立させる絶好のチャンス。そのためにも、6日のイラク戦(埼玉)のように相手とのヘディングの競り合いに敗れて失点に絡むようなミスは2度と犯してはならない。まずは完璧な守備で相手をつぶし、いい攻めにつなげていくことができれば、彼にとっても、日本にとっても理想的なシナリオだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161009-00502280-soccerk-socc

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    1: Twilight Sparkle ★@\(^o^)/ 2016/04/08(金) 06:11:26.41 ID:CAP_USER*.net
    フットボールチャンネル  4月7日(木)20時20分配信

     ハンブルガーSV(HSV)に所属する日本代表DF酒井高徳が、好調の理由を独紙『ヴェルト』のインタビューで語った。

    日本、最新のFIFAランクでアジア4位に。W杯最終予選は韓国との同組回避

     アメリカのニューヨークで日本人の父親とドイツ人の母親の間に生まれた酒井は、「僕は他の日本人とは少し違うね。僕にはドイツ人の血が流れている」と、自らの特徴を振り返った。

     今季、シュツットガルトからHSVへ移籍した酒井だが、シーズン序盤は出場機会に恵まれずベンチで過ごす時間がほとんどだった。
    しかし、今年2月になってデニス・ディークマイアーから右サイドバックのポジションを奪うと、前節ハノーファー戦では左サイドバックも務めるなど、シュツットガルト時代からの恩師であるブルーノ・ラッバディア監督からの信頼を得ている。

    (続きや関連情報はリンク先でご覧ください)
    引用元:Yahoo!ニュース http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160407-00010032-footballc-socc


    ※関連板 http://wc2014.2ch.net/livefoot/ サッカーch
    ※関連板 http://hanabi.2ch.net/soccer/ 国内サッカー
    ※関連板 http://hanabi.2ch.net/football/ 海外サッカー

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    ホッフェンハイム 2-1 シュトゥットガルト)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10627162
    http://www.kicker.de/news/fussball/bundesliga/spieltag/1-bundesliga/2014-15/21/2407407/livematch_bayern-muenchen-14_hamburger-sv-12.html

    ブンデスリーガ第21節が14日に行われ、ホッフェンハイムと日本代表DF酒井高徳がシュトゥットガルトが対戦した。
    7位につけるホッフェンハイムがホームに、最下位に沈むシュトゥットガルトを迎えての一戦。酒井高徳は先発出場している。

    試合が動いたのは30分だった。左サイドでFKを獲得したホッフェンハイムは、
    ボールを中央に送るとエルミン・ピチャクチッチが競ったこぼれ球をダイレクトでダビド・アブラームがシュートを放つが、
    目の前のDFがブロック。さらにそのこぼれ球を、ロベルト・フィルミーノが押し込んで、ホッフェンハイムが先制に成功した。

    しかし39分、左サイドからのFKで、クリアされたボールを拾った酒井がエリア手前からシュートを放つが、
    目前のDFがブロック。さらに酒井がそのこぼれ球にいち早く反応し、右足を振り抜くと、シュートはDFの体に当たりコースが変わったため、
    GKが逆を突かれ、ゴールに吸い込まれた。酒井はブンデスリーガでは初ゴールとなった。

    シュトゥットガルトは先制を許すも、前半の内に同点に追いついて折り返す。
    後半に入って75分、ホッフェンハイムは右サイドからのグラウンダーのクロスに、アントニー・モデストが合わせるが
    GKスヴェン・ウルライヒが横っ飛びでセーブした。さらに82分にはアンドレアス・ベックがエリア内にでシュートを放つが、
    ティモ・ヴェルナーが詰めていたのもあり、わずかにゴール左に外れた。

    シュトゥットガルトは86分に、ヴェダド・イビシェヴィッチがエリア内右からシュートを放つが、
    これはGKオリヴァー・バウマンが正面でキャッチ。

    このまま試合終了かと思われた後半アディショナル、味方のスルーパスを受けたセバスティアン・ルディが、
    エリア内右で右足を振り抜くと、GKの股を抜いてゴール。土壇場でホッフェンハイムが勝ち越しに成功した。

    試合はこのまま終了し、先制を許したシュトゥットガルトが酒井高徳の同点弾を決めるが、土壇場でホッフェンハイムにゴールを決められ1-2で敗戦した。

    2月15日(日)1時23分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150215-00281312-soccerk-socc

    大迫、11試合ぶりに先発も不発…ケルンは土壇場の失点で勝ち点逃す
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150215-00281335-soccerk-socc


     

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    AFCアジアカップ オーストラリア2015のグループリーグ第3節が20日に行われ、グループDで日本代表はヨルダン代表と対戦し2-0で勝利した。
    試合後、シュトゥットガルト所属のDF酒井高徳が記者団の取材に応えている。

    苦しい中でも2点差での勝利を収められたことについて、「(香川)真司くんの2点目がすごく大きかった」と、
    試合を決定づけたMF香川真司の得点がポイントだったと述べ、「勝ててよかった」と、勝利に安心した様子。

    無失点で試合を終われたことについては「ミスが起きた時に周りがどれだけカバーできるかってところは、
    今大会すごくよくできている」と、大会を通じてチーム全体が守備に対する意識を持っていると語り、
    「それぞれがチームのためにしっかり働いたということが印象に残っています」と、付け加えている。

    攻撃面に関しては「今日クロスを1本も上げていないんで、少し物足りなかった」と、自身のプレーに満足は出来ないが、
    コンビネーションの面では「最低限のことはできたかな」と、及第点は付けられたようだ。

    続けて、自身がパスを受けられるシーンで、ボールが回ってこなかった場面でも
    「みんながいい選択をしているので、それはチームのために走っているって捉えているし、
    全く問題はない」と、不満は一切無いことを明言している。

    右サイドを担うFW本田圭佑との連携については「僕的には(本田)圭佑くんをなるべく前で前でプレーさせたい」と、
    本田の良さを生かすことを第一に考え、「実際に圭佑くんが個人技で突破したり、パスを出したりっていう決定的な仕事を多くしていたので、
    自分は後ろにいた時にその辺は上手くサポ―トできていた」と、手応えを感じている。

    お互いのコミュニケーションについては「喋っていないわけじゃない。圭佑くんもわざと戻らないわけで、
    わざわざ後ろに戻っていたら圭佑くんには『戻るな!』って言っている」と、本田が攻撃の起点になれるよう、前線に残るように指示していたことを明かした。

    日本代表はグループDを首位で通過。23日に行われる準々決勝でUAE代表と対戦する。

    1月20日(火)23時48分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150120-00273421-soccerk-socc

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