2017年02月
動いた清武弘嗣と動かなかった本田圭佑と香川真司、この違いはW杯アジア最終予選にどう出るか?
1: Egg ★@ 2017/02/13(月) 08:51:21.78 ID:CAP_USER9
25年目のJリーグ開幕が2週間後に迫った。

ワールドクラスの獲得は決まっていないが、DAZN元年の今年、日本代表クラスの動きは例年以上に多かった。そのなかでも特筆されるのが清武弘嗣の古巣・C大阪への復帰だ。
ドイツのニュルンベルク、ハノーファーで評価を上げ、スペインのセビージャに新天地を求めたが、ほとんど出番がなくJリーグに帰ってくることになった。
出番がなければ、長居は無用。出番のあるところへ、さっさと行く。わずか半年での退団となったが、これはプロらしい決断だ。選手はピッチに立たなければ、自らの価値を証明できない。
清武が日本に帰ってきたのは、掴みかけた代表チームでのレギュラーの座を確実にするためだ。その背景には、「試合に出ていない選手は使わない」というハリルホジッチ監督の発言がある。
清武帰国のニュースを聞いて思い出した選手がいる。2010年の中村俊輔だ。
セルティックで実績を残した中村は、スペインのエスパニョールに移籍したが、期待に応えられずベンチに甘んじることになった。そして移籍半年後に古巣・横浜への復帰を決める。これもまた、目前に迫った南アフリカ・ワールドカップに出るための決断だった。
出番を得るために頻繁に移籍を繰り返す外国人選手と違い、日本人選手は出番がなくてもクラブに留まる傾向がある。それは多くの荷物を背負っていて、身軽ではないからだ。
例えば中村の場合、スペインに移籍すると同時に『スバル』とスポンサー契約を結んだ。「高いレベルに挑戦する」イメージが企業の理想像に合致したからだ。だが、こうなるとスペインからの撤退は難しい。日産がバックアップする横浜への移籍は、決して簡単ではなかっただろう。
経済大国・日本のアドバンテージは、選手にとって時としてハンデにもなりうる。
さて、ここで気になるのが本田と香川だ。出番を求めて動いた清武と、動かなかった本田と香川。この違いは3月から再開される最終予選後半戦に、どう出てくるだろう。
それにしても、スペインは日本人選手にとってハードルが高い。過去、清武、中村、家長昭博、大久保嘉人などが通用しなかった。
日本人がスペインで活躍できないのは、ハリルホジッチ監督の言う「デュエル」で勝負できない上に、長所であるはずの技術でも負けてしまうからだ。
そしてもうひとつ。集団でサッカーをしてきた日本人は、外国に出た途端、ひとりで居場所を作らなければならない。
日本では弱い個人が集まって強いチームを作ろうとするが、海外では強い個人が集まって強いチームを作ろうとする。これは似ているようで、まったく違うことだ。
テネリフェで柴崎岳が苦しんでいるのも、言葉というより、個か組織かというサッカー観の違いが大きいと思う。これはサッカー観というより、人生観といってもいい。
いかに自立した個になれるか。ハリルホジッチの言うデュエルとは、単に球際だけを指すのではなく、こうした生き方も含んでいるのかもしれない。
文:熊崎 敬(スポーツライター)
SOCCER DIGEST Web 2/13(月) 7:00配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170213-00022469-sdigestw-socc
【サッカー】<本田圭佑のミラン残留で波紋!>「J復帰の清武は賢い」「本田も、意地を張らずにJリーグに戻ってくればいいのに」©2ch.net
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1486684196/
【サッカー】<セレッソ大阪>清武復帰効果でチケット&レプリカユニの売り上げ好調!「7割が清武」©2ch.net
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1486941676/

ワールドクラスの獲得は決まっていないが、DAZN元年の今年、日本代表クラスの動きは例年以上に多かった。そのなかでも特筆されるのが清武弘嗣の古巣・C大阪への復帰だ。
ドイツのニュルンベルク、ハノーファーで評価を上げ、スペインのセビージャに新天地を求めたが、ほとんど出番がなくJリーグに帰ってくることになった。
出番がなければ、長居は無用。出番のあるところへ、さっさと行く。わずか半年での退団となったが、これはプロらしい決断だ。選手はピッチに立たなければ、自らの価値を証明できない。
清武が日本に帰ってきたのは、掴みかけた代表チームでのレギュラーの座を確実にするためだ。その背景には、「試合に出ていない選手は使わない」というハリルホジッチ監督の発言がある。
清武帰国のニュースを聞いて思い出した選手がいる。2010年の中村俊輔だ。
セルティックで実績を残した中村は、スペインのエスパニョールに移籍したが、期待に応えられずベンチに甘んじることになった。そして移籍半年後に古巣・横浜への復帰を決める。これもまた、目前に迫った南アフリカ・ワールドカップに出るための決断だった。
出番を得るために頻繁に移籍を繰り返す外国人選手と違い、日本人選手は出番がなくてもクラブに留まる傾向がある。それは多くの荷物を背負っていて、身軽ではないからだ。
例えば中村の場合、スペインに移籍すると同時に『スバル』とスポンサー契約を結んだ。「高いレベルに挑戦する」イメージが企業の理想像に合致したからだ。だが、こうなるとスペインからの撤退は難しい。日産がバックアップする横浜への移籍は、決して簡単ではなかっただろう。
経済大国・日本のアドバンテージは、選手にとって時としてハンデにもなりうる。
さて、ここで気になるのが本田と香川だ。出番を求めて動いた清武と、動かなかった本田と香川。この違いは3月から再開される最終予選後半戦に、どう出てくるだろう。
それにしても、スペインは日本人選手にとってハードルが高い。過去、清武、中村、家長昭博、大久保嘉人などが通用しなかった。
日本人がスペインで活躍できないのは、ハリルホジッチ監督の言う「デュエル」で勝負できない上に、長所であるはずの技術でも負けてしまうからだ。
そしてもうひとつ。集団でサッカーをしてきた日本人は、外国に出た途端、ひとりで居場所を作らなければならない。
日本では弱い個人が集まって強いチームを作ろうとするが、海外では強い個人が集まって強いチームを作ろうとする。これは似ているようで、まったく違うことだ。
テネリフェで柴崎岳が苦しんでいるのも、言葉というより、個か組織かというサッカー観の違いが大きいと思う。これはサッカー観というより、人生観といってもいい。
いかに自立した個になれるか。ハリルホジッチの言うデュエルとは、単に球際だけを指すのではなく、こうした生き方も含んでいるのかもしれない。
文:熊崎 敬(スポーツライター)
SOCCER DIGEST Web 2/13(月) 7:00配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170213-00022469-sdigestw-socc
【サッカー】<本田圭佑のミラン残留で波紋!>「J復帰の清武は賢い」「本田も、意地を張らずにJリーグに戻ってくればいいのに」©2ch.net
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1486684196/
【サッカー】<セレッソ大阪>清武復帰効果でチケット&レプリカユニの売り上げ好調!「7割が清武」©2ch.net
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1486941676/
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ラニエリ監督「信じられない」と不振を嘆く...このままいけばレスター降格か
1: Egg ★©2ch.net 2017/02/13(月) 08:46:37.82 ID:CAP_USER9
レスター・シティは現地時間12日、プレミアリーグ第25節のスウォンジー・シティ戦を敵地で戦い、0-2で敗れた。クラウディオ・ラニエリ監督は、この長いトンネルを抜け出せると信じている。指揮官のコメントを『AFP通信』が伝えた。
降格圏と勝ち点1差と厳しい状況のレスターは、同勝ち点で並んでいたスウォンジーに敗れたことで、ますます降格が現実味を帯びてきている。リーグ戦では6試合連続の無得点で、復調のきっかけはつかめないままだ。
ラニエリ監督は、「今日、"新シーズン"が始まってほしいと思ったが、また同じだった。信じられないね」とコメント。「立ち上がりは良かったが、相手の最初の2つのシュートが得点になった。そこから巻き返すのは困難だったよ」と語っている。
だが、まだ諦めていない。イタリア人指揮官は「我々には2つの問題がある。ゴールを与えていること、そして得点できないことだ。解決策を見つけるために、一緒に話し合わなければならない。これを続けるわけにはいかないんだ」と述べた。
レスターのプレミアリーグ次節は、今月27日に開催されるリバプール戦。レスターはその間にかつての姿に近づけるだろうか。
フットボールチャンネル 2/13(月) 8:40
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170213-00010009-footballc-socc
降格圏と勝ち点1差と厳しい状況のレスターは、同勝ち点で並んでいたスウォンジーに敗れたことで、ますます降格が現実味を帯びてきている。リーグ戦では6試合連続の無得点で、復調のきっかけはつかめないままだ。
ラニエリ監督は、「今日、"新シーズン"が始まってほしいと思ったが、また同じだった。信じられないね」とコメント。「立ち上がりは良かったが、相手の最初の2つのシュートが得点になった。そこから巻き返すのは困難だったよ」と語っている。
だが、まだ諦めていない。イタリア人指揮官は「我々には2つの問題がある。ゴールを与えていること、そして得点できないことだ。解決策を見つけるために、一緒に話し合わなければならない。これを続けるわけにはいかないんだ」と述べた。
レスターのプレミアリーグ次節は、今月27日に開催されるリバプール戦。レスターはその間にかつての姿に近づけるだろうか。
フットボールチャンネル 2/13(月) 8:40
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170213-00010009-footballc-socc
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MF清武弘嗣、ユン・ジョンファン監督に怒られるw
1: Egg ★2017/02/12(日) 09:00:05.97 ID:CAP_USER9
J1・C大阪宮崎キャンプ(11日、宮崎市国際海浜エントランスプラザ)J2福岡と練習試合2試合を行った。
日本代表MF清武弘嗣(27)ら主力組が出場した2試合目は、1-1の引き分け。
格下相手に勝ちきれず、尹晶煥(ユン・ジョンファン)監督(43)は「集中力が足りない」とカミナリを落とした。
快晴ながら寒風が吹き荒れた宮崎で、新監督がおかんむりだ。
C大阪の主力組は決定力不足で福岡と1-1の引き分け。キャンプ中の3試合で2得点に終わり、尹監督がカミナリを落とした。
「集中力が足りないところがあった。決定的なチャンスが来たときにゴールを決めなければ、試合運びも難しくなる」
前半16分にFW柿谷がゴール前5メートルまで迫るも枠上に浮かしてしまい、後半2分のMF清武もペナルティーエリア内からのシュートがGKの正面へ。
ボール支配率は上回ったが、後半24分に左CKからDF山下が頭で押し込んだ1点のみ。
指揮官は「チャンスは作ったが、しっかり決めることができない。開幕まで残り2週間で修正できるようにしていかないと」と顔をしかめた。
後半28分に交代した清武も「(課題は)やっぱりゴール。チャンスはたくさん作れたけど、それを決めないといけない」と決定力不足を痛感した。
しかし、コンビネーションには手応えを感じている。3年ぶりのJ1舞台へ、課題は明確になった。 (大石豊佳)
2017.2.12 05:02
http://www.sanspo.com/soccer/news/20170212/jle17021205020001-n1.html
写真

日本代表MF清武弘嗣(27)ら主力組が出場した2試合目は、1-1の引き分け。
格下相手に勝ちきれず、尹晶煥(ユン・ジョンファン)監督(43)は「集中力が足りない」とカミナリを落とした。
快晴ながら寒風が吹き荒れた宮崎で、新監督がおかんむりだ。
C大阪の主力組は決定力不足で福岡と1-1の引き分け。キャンプ中の3試合で2得点に終わり、尹監督がカミナリを落とした。
「集中力が足りないところがあった。決定的なチャンスが来たときにゴールを決めなければ、試合運びも難しくなる」
前半16分にFW柿谷がゴール前5メートルまで迫るも枠上に浮かしてしまい、後半2分のMF清武もペナルティーエリア内からのシュートがGKの正面へ。
ボール支配率は上回ったが、後半24分に左CKからDF山下が頭で押し込んだ1点のみ。
指揮官は「チャンスは作ったが、しっかり決めることができない。開幕まで残り2週間で修正できるようにしていかないと」と顔をしかめた。
後半28分に交代した清武も「(課題は)やっぱりゴール。チャンスはたくさん作れたけど、それを決めないといけない」と決定力不足を痛感した。
しかし、コンビネーションには手応えを感じている。3年ぶりのJ1舞台へ、課題は明確になった。 (大石豊佳)
2017.2.12 05:02
http://www.sanspo.com/soccer/news/20170212/jle17021205020001-n1.html
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【悲報】チェルシー終わる
宮市のザンクトパウリトランプ大統領は「く◯野郎」に同意!
1: Egg ★2017/02/12(日) 22:29:06.35 ID:CAP_USER9


宮市亮が所属するドイツ2部ザンクト・パウリが、このほどある声明を発表した。
同クラブのユニフォームサプライヤーであるアメリカのスポーツブランド『アンダーアーマー』社のCEO、ケヴィン・プランク氏の発言に関するものだ。
先日、プランク氏はアメリカ合衆国のドナルド・トランプ大統領の戦略的指針について、「ビジネスのプロである大統領を持つことは、この国にとって本当の資産(強み)だ」などと発言していた。
これに対して、NBAのスター選手であるステフィン・カリー(アンダーアーマーと最も高額な契約を結んでいる選手のひとり)が反発。『New York Times』などによれば、カリーは「その表現に同意するよ。もし、EとTと除くのであればね」と述べたとされている。
プランク氏の発言は「real asset(本当の資産)」であり、assetからEとTを削ると、ass(≒くそ野郎)になる。
今回ザンクト・パウリは、オーク・ゲットリッヒ会長のコメントとして「アメリカの新大統領に対するカリーの評価にだけ同意する」などとの声明を出した。つまり、トランプ大統領を支持するプランク氏のコメントに反発した形だ。
『Reuters』によれば、アンダーアーマー側は、プランク氏の発言はトランプ大統領のビジネス・ポリシーに関するものであり、社会的視点についてではないとの声明を出したとのこと。
2017/02/11 07:20
http://qoly.jp/2017/02/11/st-pauli-statement-on-under-armour-ceo-support-for-donald-trump-iks-1
写真
http://qoly.jp/media/18ba7688-c5b5-48a8-a7ab-a5a448d731f9?w=800
同クラブのユニフォームサプライヤーであるアメリカのスポーツブランド『アンダーアーマー』社のCEO、ケヴィン・プランク氏の発言に関するものだ。
先日、プランク氏はアメリカ合衆国のドナルド・トランプ大統領の戦略的指針について、「ビジネスのプロである大統領を持つことは、この国にとって本当の資産(強み)だ」などと発言していた。
これに対して、NBAのスター選手であるステフィン・カリー(アンダーアーマーと最も高額な契約を結んでいる選手のひとり)が反発。『New York Times』などによれば、カリーは「その表現に同意するよ。もし、EとTと除くのであればね」と述べたとされている。
プランク氏の発言は「real asset(本当の資産)」であり、assetからEとTを削ると、ass(≒くそ野郎)になる。
今回ザンクト・パウリは、オーク・ゲットリッヒ会長のコメントとして「アメリカの新大統領に対するカリーの評価にだけ同意する」などとの声明を出した。つまり、トランプ大統領を支持するプランク氏のコメントに反発した形だ。
『Reuters』によれば、アンダーアーマー側は、プランク氏の発言はトランプ大統領のビジネス・ポリシーに関するものであり、社会的視点についてではないとの声明を出したとのこと。
2017/02/11 07:20
http://qoly.jp/2017/02/11/st-pauli-statement-on-under-armour-ceo-support-for-donald-trump-iks-1
写真
http://qoly.jp/media/18ba7688-c5b5-48a8-a7ab-a5a448d731f9?w=800
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元伊代表ネスタ「トッティが羨ましい。僕はプレーしたら3日間アイシングだよ(笑)」
1: YG防衛軍 ★ 2017/02/11(土) 14:47:41.25 ID:CAP_USER9


元イタリア代表のアレッサンドロ・ネスタ氏が、40歳を迎えてもなお現役でプレーを続けるローマのFWフランチェスコ・トッティについて、「羨ましい」とイタリアメディア『スカイ』のインタビューで明かしている。
ネスタは既に現役を引退し、2015年からアメリカのNASLに所属するマイアミFCで指揮を執っている。現在も昔と変わらず、ローマに在籍して現役を続ける同年代のトッティを羨ましいと感じているようだ。
「羨ましいな。僕はフットサルをやっただけで3日間アイシングをしないとダメなんだ。彼はまだ現役で、偉業を成し遂げている」
爽やかに笑顔で語ったネスタは、自身が拠点を置くマイアミへはバカンスに来るようトッティに呼びかけた。
「フランチェスコはローマで引退を迎えたいだろうから、マイアミへはバカンスで来てほしいな」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170211-00010001-goal-socc
ネスタは既に現役を引退し、2015年からアメリカのNASLに所属するマイアミFCで指揮を執っている。現在も昔と変わらず、ローマに在籍して現役を続ける同年代のトッティを羨ましいと感じているようだ。
「羨ましいな。僕はフットサルをやっただけで3日間アイシングをしないとダメなんだ。彼はまだ現役で、偉業を成し遂げている」
爽やかに笑顔で語ったネスタは、自身が拠点を置くマイアミへはバカンスに来るようトッティに呼びかけた。
「フランチェスコはローマで引退を迎えたいだろうから、マイアミへはバカンスで来てほしいな」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170211-00010001-goal-socc
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サッカー部のディフェンダーの良い奴さは異常
吉田麻也はどうなった!「プレミアリーグ、全チームの最速選手TOP5」
1: YG防衛軍 ★ 2017/02/12(日) 18:53:56.52 ID:CAP_USER9


これからが佳境のプレミアリーグ。ここでは、『Mirror』が伝えていた「全20チームにおいて、今季最も速いスピードを叩き出している5選手」の顔触れを見てみよう。
▼ ウェストハム
1位 MFミカイル・アントニオ 34.74km/h
2位 MFシェイク・クヤテ 34.27km/h
3位 MFマーク・ノーブル 34.08km/h
4位 FWシモーネ・ザーザ(現バレンシア)33.98km/h
5位 MFホーヴァル・ノールドヴァイト 33.51km/h
▼ WBA
1位 MFマット・フィリップス 35.2km/h
2位 MFジェームズ・マクリーン 35.04km/h
3位 DFアラン・ニョム 34.7km/h
4位 MFナセル・シャドリ 34.27km/h
5位 FWサロモン・ロンドン 33.98km/h
▼ ワトフォード
1位 MF エティエンヌ・キャプー 34.83km/h
2位 DFクリスティアン・カバセレ 34.57km/h
3位 MF ロベルト・ペレイラ 34.42km/h
4位 FWノルディン・アムラバト 34.11km/h
5位 DFホセ・ホレバス 34.07km/h
▼ トッテナム
1位 DFカイル・ウォーカー 35.18km/h
2位 FWフィンセント・ヤンセン 34.69km/h
3位 MFムサ・シソコ 34.56km/h
4位 MFヴィクター・ワニャマ 34.39km/h
5位 FWハリー・ケイン 34.3km/h
▼ スウォンジー
1位 MFウェイン・ラウトリッジ 34.45km/h
2位 FWモ・バロウ 34.34km/h
3位 FWルシアーノ・ナルシン 34.3km/h
4位 DFジョルディ・アマ 33.61km/h
5位 DFニール・テイラー 33.49km/h
▼ サンダーランド
1位 MFリンデン・グーチ 35.19km/h
2位 DFラミヌ・コネ 34.4km/h
3位 MFジョージ・ハニーマン 34.38km/h
4位 FWヴィクター・アニチェベ 34.16km/h
5位 DF ハビ・マンキージョ 34.08km/h
▼ ストーク
1位 DFエリック・ピーテルス 35.1km/h
2位 FWマルコ・アルナウトヴィッチ 34.77km/h
3位 DFライアン・ショウクロス 33.82km/h
4位 FWマメ・ディウフ 33.78km/h
5位 MFジャンネッリ・インブラ 33.11km/h
▼ サウサンプトン
1位 FWシェイン・ロング 35.31km/h
2位 DF吉田麻也 34.78km/h
3位 DFライアン・バートランド 34.5km/h
4位 DFフィルヒル・ファン・ダイク 33.92km/h
5位 DFクコ・マルティナ 33.91km/h
▼ ミドルズブラ
1位 FWアダマ・トラオレ 34.97km/h
2位 FWアルバロ・ネグレド 34.24km/h
3位 DFベン・ギブソン 33.86km/h
4位 MFガストン・ラミレス 33.84km/h
5位 DFアントニオ・バラガン 33.75km/h
▼ マンチェスター・ユナイテッド
1位 FWマーカス・ラッシュフォード 35.21km/h
2位 DFエリック・バイリー 34.84km/h
3位 MFジェシー・リンガード 34.54km/h
4位 DFルーク・ショウ 33.77km/h
5位 DFフィル・ジョーンズ 33.59km/h
▼ マンチェスター・シティ
1位 MFルロイ・サネ 34.73km/h
2位 MFヘスス・ナバス 34.65km/h
3位 MFラヒーム・スターリング 34.51km/h
4位 MFフェルナンジーニョ 34.14km/h
5位 DFジョン・ストーンズ 33.99km/h
▼ リヴァプール
1位 FWサディオ・マネ 34.75km/h
2位 DFナサニエル・クライン 34.73km/h
3位 DFアルベルト・モレノ 34.66km/h
4位 MFジョーダン・ヘンダーソン 34.57km/h
5位 FWディヴォック・オリギ 34.54km/h
▼ レスター
1位 FWジェイミー・ヴァーディ 35.1km/h
2位 FWアーメド・ムサ 34.67km/h
3位 MFデマライ・グレイ 34.63km/h
4位 DFベン・チルウェル 34.51km/h
5位 FWイスラム・スリマニ 34.35km/h
▼ ウェストハム
1位 MFミカイル・アントニオ 34.74km/h
2位 MFシェイク・クヤテ 34.27km/h
3位 MFマーク・ノーブル 34.08km/h
4位 FWシモーネ・ザーザ(現バレンシア)33.98km/h
5位 MFホーヴァル・ノールドヴァイト 33.51km/h
▼ WBA
1位 MFマット・フィリップス 35.2km/h
2位 MFジェームズ・マクリーン 35.04km/h
3位 DFアラン・ニョム 34.7km/h
4位 MFナセル・シャドリ 34.27km/h
5位 FWサロモン・ロンドン 33.98km/h
▼ ワトフォード
1位 MF エティエンヌ・キャプー 34.83km/h
2位 DFクリスティアン・カバセレ 34.57km/h
3位 MF ロベルト・ペレイラ 34.42km/h
4位 FWノルディン・アムラバト 34.11km/h
5位 DFホセ・ホレバス 34.07km/h
▼ トッテナム
1位 DFカイル・ウォーカー 35.18km/h
2位 FWフィンセント・ヤンセン 34.69km/h
3位 MFムサ・シソコ 34.56km/h
4位 MFヴィクター・ワニャマ 34.39km/h
5位 FWハリー・ケイン 34.3km/h
▼ スウォンジー
1位 MFウェイン・ラウトリッジ 34.45km/h
2位 FWモ・バロウ 34.34km/h
3位 FWルシアーノ・ナルシン 34.3km/h
4位 DFジョルディ・アマ 33.61km/h
5位 DFニール・テイラー 33.49km/h
▼ サンダーランド
1位 MFリンデン・グーチ 35.19km/h
2位 DFラミヌ・コネ 34.4km/h
3位 MFジョージ・ハニーマン 34.38km/h
4位 FWヴィクター・アニチェベ 34.16km/h
5位 DF ハビ・マンキージョ 34.08km/h
▼ ストーク
1位 DFエリック・ピーテルス 35.1km/h
2位 FWマルコ・アルナウトヴィッチ 34.77km/h
3位 DFライアン・ショウクロス 33.82km/h
4位 FWマメ・ディウフ 33.78km/h
5位 MFジャンネッリ・インブラ 33.11km/h
▼ サウサンプトン
1位 FWシェイン・ロング 35.31km/h
2位 DF吉田麻也 34.78km/h
3位 DFライアン・バートランド 34.5km/h
4位 DFフィルヒル・ファン・ダイク 33.92km/h
5位 DFクコ・マルティナ 33.91km/h
▼ ミドルズブラ
1位 FWアダマ・トラオレ 34.97km/h
2位 FWアルバロ・ネグレド 34.24km/h
3位 DFベン・ギブソン 33.86km/h
4位 MFガストン・ラミレス 33.84km/h
5位 DFアントニオ・バラガン 33.75km/h
▼ マンチェスター・ユナイテッド
1位 FWマーカス・ラッシュフォード 35.21km/h
2位 DFエリック・バイリー 34.84km/h
3位 MFジェシー・リンガード 34.54km/h
4位 DFルーク・ショウ 33.77km/h
5位 DFフィル・ジョーンズ 33.59km/h
▼ マンチェスター・シティ
1位 MFルロイ・サネ 34.73km/h
2位 MFヘスス・ナバス 34.65km/h
3位 MFラヒーム・スターリング 34.51km/h
4位 MFフェルナンジーニョ 34.14km/h
5位 DFジョン・ストーンズ 33.99km/h
▼ リヴァプール
1位 FWサディオ・マネ 34.75km/h
2位 DFナサニエル・クライン 34.73km/h
3位 DFアルベルト・モレノ 34.66km/h
4位 MFジョーダン・ヘンダーソン 34.57km/h
5位 FWディヴォック・オリギ 34.54km/h
▼ レスター
1位 FWジェイミー・ヴァーディ 35.1km/h
2位 FWアーメド・ムサ 34.67km/h
3位 MFデマライ・グレイ 34.63km/h
4位 DFベン・チルウェル 34.51km/h
5位 FWイスラム・スリマニ 34.35km/h
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長谷部、キャプテンマークを託されるも「誰がやっても…」
1: YG防衛軍 ★@ 2017/02/12(日) 18:02:20.82 ID:CAP_USER9
PKキッカーの次はキャプテンマークを託された。フランクフルトに所属する日本代表MF長谷部誠は、11日に行われたブンデスリーガ第20節のレヴァークーゼン戦にフル出場。後半途中からはキャプテンマークを巻いてプレーした。
5日に行われた前節のダルムシュタット戦では、シーズン後半戦から任されているというPKで今シーズン初ゴールを記録。大事なPKキッカーを任され、チームや指揮官からの信頼が伺えたが、今節はさらにキャプテンマークも託された。
後半66分、先発出場したキャプテンのドイツ人FWアレクサンダー・マイアーが途中交代。さらにマイアー不在時にゲームキャプテンを務めていたアルゼンチン人DFダビド・アブラームも負傷欠場していたため、キャプテンマークは長谷部に渡った。「マイアーもいないし、ダビドもいなかったので僕が。誰がやっても同じでしたけどね」と笑顔を見せつつ謙虚に説明した。
3バックの中央で先発し、終盤にはゲームキャプテンとして奮闘した長谷部だが、失点にも絡んでしまった。長谷部含む4人で囲んだ17歳MFカイ・ハフェルツに先制点に繋がる突破を許し、後半にはFWハビエル・エルナンデスのマークに付ききれず、追加点を奪われた。「2失点絡んだっていう部分もあるので、個人としても満足できない」。
また、チームも「全体的に動きが鈍かった」。DFBポカールをはさみ7日間で3試合目だったことも影響し、守備の安定性を欠いて3失点完敗。「チャンピオンズリーグやヨーロッパリーグを戦っているチームは常にこういう日程でやっているので言い訳にしたくない」と語りつつ、「今シーズンの良さのチーム全員で連動して攻撃も守備もする部分は見られなかった」と振り返った。
公式戦3連勝中と好調だっただけに痛い敗戦となった。それでも「(リーグ戦の)順位やカップ戦で勝っていることもあって(チームの)雰囲気はいい。ガンっと落ち込む必要はないと思うし、こういう負けた後の試合が大事」と、7日後に控えるリーグ戦第21節のインゴルシュタット戦に切り替えた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170212-00551441-soccerk-socc
5日に行われた前節のダルムシュタット戦では、シーズン後半戦から任されているというPKで今シーズン初ゴールを記録。大事なPKキッカーを任され、チームや指揮官からの信頼が伺えたが、今節はさらにキャプテンマークも託された。
後半66分、先発出場したキャプテンのドイツ人FWアレクサンダー・マイアーが途中交代。さらにマイアー不在時にゲームキャプテンを務めていたアルゼンチン人DFダビド・アブラームも負傷欠場していたため、キャプテンマークは長谷部に渡った。「マイアーもいないし、ダビドもいなかったので僕が。誰がやっても同じでしたけどね」と笑顔を見せつつ謙虚に説明した。
3バックの中央で先発し、終盤にはゲームキャプテンとして奮闘した長谷部だが、失点にも絡んでしまった。長谷部含む4人で囲んだ17歳MFカイ・ハフェルツに先制点に繋がる突破を許し、後半にはFWハビエル・エルナンデスのマークに付ききれず、追加点を奪われた。「2失点絡んだっていう部分もあるので、個人としても満足できない」。
また、チームも「全体的に動きが鈍かった」。DFBポカールをはさみ7日間で3試合目だったことも影響し、守備の安定性を欠いて3失点完敗。「チャンピオンズリーグやヨーロッパリーグを戦っているチームは常にこういう日程でやっているので言い訳にしたくない」と語りつつ、「今シーズンの良さのチーム全員で連動して攻撃も守備もする部分は見られなかった」と振り返った。
公式戦3連勝中と好調だっただけに痛い敗戦となった。それでも「(リーグ戦の)順位やカップ戦で勝っていることもあって(チームの)雰囲気はいい。ガンっと落ち込む必要はないと思うし、こういう負けた後の試合が大事」と、7日後に控えるリーグ戦第21節のインゴルシュタット戦に切り替えた。
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