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    2017年02月

    42: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2017/02/14(火) 08:37:43.77 ID:1RXr29jU0
    【悲報】柴崎缶さん、げっそりやせ細る 

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/02/14(火) 19:04:48.15 ID:CAP_USER9

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    元ブラジル代表MFロナウジーニョは、マンチェスター・シティのFWガブリエウ・ジェズスがリオネル・メッシやネイマールと同様の道を歩み、世界最高の選手になるだろうとイギリス『サン』に語っている。

    バルセロナ時代に世界最高の選手という称号を欲しいままにしていたロナウジーニョは、現在はメッシが世界最高としつつ、ネイマールが次世代の世界一になるだろうと考えている。しかし、今冬からマンチェスター・Cに加入し、デビュー戦から2試合ですでに3ゴールをマークしているブラジルの新星G・ジェズスも同様にトップレベルで戦えるだけのポテンシャルを備えていると話す。

    「マンチェスター・シティにはガブリエウ・ジェズスという特別な選手がいる。たぶん近いうちに世界最高の選手になるよ。今はメッシで、前から言っているようにその次はネイマール。でも19歳のガブリエウは、世界一の選手になるだけの全ての能力を持っている」

    「ガブリエウ・ジェズスは恐怖を感じずにプレーできている。純粋にプレーを楽しみ、自身をアピールしたいだけだ。彼はマンチェスター・ユナイテッド、リヴァプール、チェルシーやほかのイングランドのトップチームに対しても素晴らしいプレーができると思う」

    さらに続けて「彼がチャンピオンズリーグの登録メンバーに入ったことをうれしく思う。彼は試合に出るべきだし、今は自信に満ち溢れてプレーできている。ロナウド、カカや自分、今ではネイマールが若いうちからトップレベルでプレーしてきた。ガブリエウも同じように活躍できるだろう」と話し、今後の活躍に太鼓判を押した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170214-00000047-goal-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/02/14(火) 19:29:10.61 ID:CAP_USER9

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    欧州チャンピオンズリーグ(CL)は14日(日本時間15日)から、16強による決勝トーナメント1回戦が始まり、MF香川真司(27)のドルトムントは同日に敵地でベンフィカ(ポルトガル)と対戦。現在公式戦4試合連続ベンチスタート、チームも11日のリーグ戦で最下位ダルムシュタットに敗れ、どう立て直すか注目される。

     FW岡崎慎司(30)のレスターは22日(同23日)にセビリアと対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170214-01778712-nksports-socc

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    1: 以下、VIPがお送りします 2017/02/14(火) 08:35:12.526 ID:wCW2WXJ/0St.V
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    かわいい

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    1: 風吹けば名無し 2017/02/13(月) 18:04:01.88 ID:rul4QAwu0

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    みんなの意見聞かせて

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    1: Egg ★ 2017/02/13(月) 08:21:16.31 ID:CAP_USER9




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    日本代表MF清武弘嗣(27)がスペイン1部セビリアから国内に復帰し、磐田とのリーグ開幕戦(25日・ヤンマー)のチケットやレプリカユニホームの売り上げが好調であることが12日、分かった。

     チケットは9日からファンクラブ先行販売。関係者は「2万8000人ぐらいはいくんじゃないか」とJ2だった昨季のホーム開幕戦(金鳥スタ)の1万3495人の倍以上を見込む。ユニホームは5日から2次予約販売がスタート。「7割ぐらいが清武選手」と関係者は明かした。

     この日で宮崎キャンプを打ち上げ、日本代表MF山口蛍(26)は「試合が終わったらすぐにビデオを見た方がいいと言っている」と開幕後も清武らと反省会を開く方針を示した。

    スポーツ報知 2/13(月) 6:14配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170212-00000307-sph-socc

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    1: Egg ★2017/02/14(火) 11:25:35.87 ID:CAP_USER9
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    <スペインリーグ:エイバル4-0グラナダ>◇13日◇エイバル

     エイバルMF乾貴士(28)が、2部のテネリフェに移籍早々、体調不良でチームに合流できないMF柴崎岳(24)に対し「甘えたらいい」とアドバイスを送った。

     グラナダ戦の試合後、現地メディアにスペインへの適応に苦しんでいると報じられた柴崎へのコメントを求められると、自らの経験をもとに話した。

     「心配ですね。ただ、これを乗り越えればまた強くなると思いますし、やはりこういう経験は日本じゃできない。それは海外に一歩踏み出したからこそできること。あとは自分次第。チームメートも“助けてあげたい”とコメントをしている記事を読んだし、いいチームだと思う。“助ける”と言ってくれる時点で、いい奴はいるので、甘えたらいいんじゃないかと思います」

     乾はC大阪から2011年、ブンデスリーガ2部のボーフムへ移籍した。その海外生活1年目を振り返り「自分の場合はテセ(現清水FW鄭大世)さんがいたので、助けてもらっていた。チームメートも仲良くしてくれた。

    半年でテセさんいなくなって、チームも個人も良くなかった時にも、若い奴が声をかけてくれた。助けてくれるやつは、必ずチームに1、2人はいるもの。甘えればいいんじゃないかなと」。

    さらに「頼ればいい。最初なんてわからないし、自分じゃどうにもできないこともある。そこで強がって、“もういいから”となるよりは、甘えた方がいい。それができるようになればいろんなことが変わってくるんじゃないかと思います。あとは自分が成長することを考えるしかないので。あとは岳次第ですね」とアドバイスを送った。

     自らはグラナダ戦でリーグ戦14試合に出場。今季まだ無得点だが、チームから信頼され“居場所”を見つけている。「本当に幸せですね、このチームに来られたことは運命だと思う。とってくれたフラン(シニアディレクター)にも感謝ですし、監督、チームメートにも、すべてに感謝しかない。これだけいいチームに来られたのは奇跡としか言いようがない。すごく楽しくやれているので」と充実感を口にした。(山本孔一通信員)

    日刊スポーツ 2/14(火) 10:45配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170214-01778821-nksports-socc

    【サッカー】<MF乾貴士>2試合ぶりのスタメンでフル出場!エイバルはグラナダに大勝でEL圏内に迫る7位に浮上/リーガ第22節
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1487026831/

    【サッカー】<柴崎岳>テネリフェで抱える問題は不安障害か…スペインメディアが報じる!
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1487027033/

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    1: Egg ★ 2017/02/14(火) 11:21:01.32 ID:CAP_USER9

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    サッカー・イタリア1部リーグのACミランに所属する日本代表FW本田圭佑(30)に、まさかの日本復帰の目が出てきている。今季出番が激減した日本のエースはミランとの契約満了で「移籍金0円」となる今夏に米国メジャーリーグサッカー(MLS)への移籍がささやかれるが、Jリーグクラブも本田獲得レースに参戦。にわかに、欧州クラブも含めた大争奪戦が勃発しそうだ。

     今季のイタリアでほとんど出番がない本田は冬の市場で移籍を模索したが、1月末の締め切りまで目立った動きはなかった。結局、今シーズンの残留が確定。とはいえベンチ暮らしは続いたままで、ミランとの契約が終わる今夏の退団が確実となっている。そうしたなか、ミランの10番獲得にJクラブも動き出すという。

     あるJクラブ幹部はこう明かした。「獲得に動くクラブはあるだろうね。ミランとの契約が終わって移籍金が発生しないから(費用負担は)年俸だけで済む。2~3億円くらいならば、外国人選手を獲るのとそんなには変わらない。本田が日本に戻ってくるかどうかは別にしても、チャンスがあるのなら動くJクラブは出てくる」

     今冬にはセビリア(スペイン)の日本代表MF清武弘嗣(27)がJ1C大阪に復帰したが、移籍金だけで600万ユーロ(約7億2000万円)もの費用がかかった。本田は年俸250万ユーロ(約3億円)とされるものの、高額な移籍金が発生しないため清武より安価で獲得可能。Jクラブにとってはまさに“お買い得商品”というわけだ。

     本田にもメリットはある。自身が「おそらく最後」と位置づける来年のロシアW杯に向けて、出場機会が得られないままだと、日本代表落選が現実味を帯びてくる。引き続きの海外挑戦では、再び激しいポジション争いを強いられ、試合に出場できない可能性がある。となれば「日本復帰」が有力な選択肢の一つに浮上してくるだろう。

     では、どのクラブが日本のエース獲りに動く可能性があるのか。J1クラブの強化担当は「(夏の獲得なら)そのときに成績不振のクラブだったり、野心のあるクラブは本田に興味を示すでしょう。移籍金がないのはメリットだし、知名度は高いから、営業的な面からも欲しいと考えるクラブはある。例えば鳥栖とか神戸とか…」と、見通しを語った。

     J1鳥栖は有力スポンサーのゲームソフトメーカー「Cygames」がビッグネームの獲得に向けて「青天井の資金を約束している」と言われている。J1神戸も親会社のインターネット販売大手「楽天」の資金力をバックに大物選手の獲得に乗り出しており、他のJクラブ関係者も本田に興味を示すのは間違いないと見ている。特に神戸のネルシーニョ監督(66)は名古屋で指揮を執っていた際にルーキーだった本田を大抜てきした。信頼関係は強固で、起用法も含め再起を目指す本田にとっては最適なクラブとなる。

     現時点で本田は海外でのプレーを希望している模様だが、「移籍金0円」となるだけにその海外クラブも放ってはおかない。イングランド・プレミアリーグをはじめ、MLS、中東各国、中国の各クラブも虎視眈々と狙っており、参戦確実のJクラブとの間で本田争奪戦が始まりそうな気配だ。半年後、日本のエースがサッカー人生において重大な分岐点を迎えるのは間違いない。

    東スポWeb 2/14(火) 11:00配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170214-00000006-tospoweb-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2017/02/14(火) 06:46:28.02 ID:CAP_USER9

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    セリエA第24節が13日に行われ、ラツィオとミランが対戦した。

    6位のラツィオと7位のミランが激突。ミランはいつも通りの4-3-3を採用しながら、中盤にはアンドレア・ポーリ、マヌエル・ロカテッリ、マリオ・パシャリッチと比較的若い選手たちを起用した。また、前線には右にスソ、中央にはジェラール・デウロフェウ、左にルーカス・オカンポスと今冬に加入した選手も置いている。また、本田圭佑はベンチスタートとなった。

    序盤からホームのラツィオが強力な3トップの推進力を生かして、ミランゴールにじわりじわりと近づく。一方のミランはカウンターからデウロフェウの突破力に懸けることになる。

    ラツィオが積極的にゴールに迫り、得点の匂いを感じさせるが、ミランGKジャンルイジ・ドンナルンマの好セーブもあり、先制点は生まれない。

    しかし、前半終了間際、意外な形でスコアが動く。右サイドのラツィオFWフェリペ・アンデルソンが突破すると、クロスを上げる。これをインモービレがワントラップから抜け出すと、ドンナルンマが倒してしまい、PK。ゴールから遠ざかるタッチだったが、主審は迷わずPKスポットを指差した。これをルーカス・ビリアが落ち着いてゴール左に蹴り込み、ラツィオが1点リードで後半へと折り返す。

    後半に入ると、ミランが同点に追いつくため、前へ出始め、試合はややオープンに。ラツィオは空いたスペースを使って、フェリペ・アンデルソンが積極的に仕掛けていく。

    ミランはジャンルカ・ラパドゥーラを投入し、同点弾を狙いに行くが、ボールをそこまで運べず。逆にラツィオがチャンスを得て、ゴールを脅かすシーンが目立つ。しかし、ドンナルンマが最後の壁となり、試合を終わらせない。

    すると85分、ミランがワンチャンスを活かす。ホセ・ソサがボールを奪うと、狭いところを通し、スソがペナルティーエリア内から左足でファーへと流し込む。小さい振りから放たれたシュートはキーパーの手に当たることなく、ネットを揺らした。

    同点弾で再び前に出る力を得たミランが、逆転ゴールを奪いにかかる。それでも少ないチャンスをものにすることはできず、決勝点は生まれない。

    試合はこのまま1-1で終了し、来シーズンの欧州カップ戦出場を争う両者にとって痛み分けとなった。ラツィオは連勝とはいかず、6位。一方のミランも公式戦ここ7試合で1勝と苦しんでいる。

    http://m.goal.com/s/jp/match/ラツィオ-vs-ミラン/2305988

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    1: Egg ★©2ch.net 2017/02/14(火) 08:09:11.12 ID:CAP_USER9



    ミランの2016年の公式ユニフォームの売上枚数がヨーロッパのクラブチームの中でトップ10入りを果たしたことについて、日本代表のMF本田圭佑が大きく貢献していると、イタリア紙『コリエレ・デラ・セーラ』が報じている。

    本田は今シーズン、若手主体のチーム作りを進めるヴィンチェンツォ・モンテッラ監督の下で構想外となり、ベンチを温める日々が続いている。しかしピッチの外ではチームに大きく貢献していることが判明した。

    2016年のミランのユニフォーム売上枚数は65万枚と、ヨーロッパのクラブの中で10位にランクインした。イタリア勢ではユヴェントスの85万枚に次ぐ第2位となる。ユニフォームの売上において、ミランをけん引したのが、東アジアでのマーケティングにおいて重要な役割を担う本田であったと伝えられている。

    なお、ランキングの1位はマンチェスター・ユナイテッドの285万枚、2位はレアル・マドリーの229万枚、3位はバルセロナの198万枚となっている。

    GOAL 2/13(月) 12:55配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170213-00000007-goal-socc

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