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    2017年02月

    1: サインコサイン2017/02/16(木) 16:05:54.56 ID:CAP_USER9

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    逆境こそ「心が満たされる」柴崎のスペイン挑戦
    スポーツ報知 2/16(木) 16:01配信

     12年間、鹿島担当を務め、欧州リーグに挑む多くの選手を見てきた。2006年にイタリア1部メッシーナに期限付き移籍したのはMF小笠原満男。ドイツW杯を不完全燃焼で終えていた悔しさもあり、刺激を求めて飛び立った。海外に関心がなかった内田篤人は、ブンデスリーガを観戦に行ったことで「ここでやりたい」と感じ、半年後の2010年6月にドイツ1部シャルケ04へ移籍。2014年、大迫勇也(1FCケルン)は日本一のストライカーになるため、ドイツ2部1860ミュンヘンに渡った。

    【写真】クラブW杯でレアル相手に2ゴールを決めた柴崎

     今冬、柴崎岳がスペイン2部テネリフェに移籍した。昨年クラブW杯の決勝でレアル・マドリードを相手に2得点するなど活躍。スペイン1部ラスパルマスなどが獲得に興味を示したが、交渉は難航。欧州の移籍市場が閉まる最終日の1月31日に、2部クラブへの移籍が決まった。注目された海外挑戦の結果としては物足りなかったのか、柴崎の選択には否定的な意見も耳にする。ある代理人は「スペインにこだわるより、1部にこだわった方が良かったんじゃないか」と感想を漏らし、別の代理人は「スペインには柴崎のようなタイプ(攻撃参加もできるボランチ)はたくさんいる。日本人が求められていないポジション」と苦戦を予想した。他クラブの関係者は「鹿島に残って、シーズンが始まる夏に移籍を目指した方が良かったのでは」との意見だった。

     欧州を目指す理由は選手によって違う。鹿島でタイトルを重ね、次のステップを踏むために海外を選ぶケースが多い。柴崎は高校時代から海外挑戦をサッカー人生のプランに組み込んでいた。プロ入り初のインタビューを担当する幸運に恵まれた当時は18歳。「海外に行く」と語っていた。「プロになる」と決めたのは小学生の頃。「みんなが言う、夢とか目標じゃなかった。どうすればプロになれるか。常に考え、進路を選び、練習をした」と考えてきた。だから、欧州移籍も卒業アルバムに記すような、漠然とした“将来の夢”ではなかった。海外進出を見据え、国内で最もレベルの高い鹿島を選んだ。

     近年は欧州の移籍市場が開くたびに「何か情報、聞いてる?」と私に尋ねてきた。移籍に関しては「不確定な情報は書かないでよ」と念を押された。報道が先行することで、移籍話が消えないように願う気持ちの表れだったのかもしれない。病気やけがをきっかけに日本代表から遠ざかり、海外クラブのスカウトの目から遠ざかる時期が続いたという、背景もあったのだろう。24歳になる前には「海外に行くには、ぎりぎりの年齢になってきている」と珍しく不安をのぞかせた。

     「勝ち方を知りたい」と鹿島を選んだものの、プロは厳しかった。「俺は腰高(重心が落ちない)だからさ」と悩み、不格好な「がに股」に変えてまで重心を落とそうとしていた。体を大きくしたくて、白飯を食べる量を増やした。日本代表からチームに戻ると、監督や先輩の助言に耳を傾け、すぐに実戦した。色白でクールな顔立ちのせいかスマートに映るが、素顔は愚直そのものだ。

     そんな柴崎が鹿島で6シーズンを終え、スペインに渡った。日本人の中盤選手がスペインで存在感を示した例はなく、難しい挑戦になるだろう。シーズン途中の冬より夏に合わせて移籍した方が良かった―という意見も理解できる。ただ、鹿島に入る前から海外を目指して準備してきた。「どこ(の国)でもいい、と言うわけじゃない。自分が生きる所はある」と検討を重ねて選んだのがスペインだった。

     鹿島ではよく腹の不調に悩まされていたが、テネリフェでも体調を崩し、練習に参加できない状態だという。現地では「日本への帰国を要望している」との報道もあった。今は苦しんでいる様子ばかりが目立つが、「すぐに何でもできてしまう環境より、できないことが多くあった方が俺(の心)は満たされる」と逆境を力に変えられるタイプ。サッカー人生で地道に課題をクリアしてきた柴崎らしく、スペインでも一歩一歩、着実に歩んでいくだろう。(記者コラム・内田 知宏)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170216-00010006-spht-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2017/02/16(木) 06:51:18.43 ID:CAP_USER9

    デイヴィッド・ベッカム

     
     甘いマスクと正確な右足のロングフィードで一時代を築いたデビッド・ベッカム(41)がスキャンダルにまみれている。ピッチの右サイドを主戦場とした元イングランド代表キャプテンは、引退後、ユニセフの親善大使を務めるなど、チャリティー活動に力を入れてきた。ただ、これが善意によるものではなく、「ナイト」の爵位欲しさだった疑惑が持ち上がっているのだ。

    ■日本でいえば「人間国宝」

     ベッカム側は、疑惑の根拠となったメールについて「ハッキングされ、不正に加工された」と強調。私利私欲に基づいた慈善活動はしていないと反論しているが、そもそも「ナイト」には、どんな特権があるのか。英国事情に詳しいジャーナリストの林信吾氏は、「文化、芸能、スポーツなどの分野で際立った業績を残した人に与えられるもので、日本でいえば『人間国宝』が一番近いでしょうか。正式に貴族に列せられるものではなく、準貴族と訳されたりします。上院(貴族院)の議席を与えられるわけではありませんし、世襲もできない。これといった特権はありません」と言う。

     唯一、あるとすれば、新聞記事などで表記される場合、名前の頭に「Sir(サー)」がつくこと。免許証やパスポートはもちろん、オフィシャルな招待状の名前も「Sir」から始まるようになる。ポール・マッカートニーもミック・ジャガーもエルトン・ジョンも、みんな正式には「サー」が付くのだ。これが人によっては気持ちいいことらしい。

    「たったそれだけなのですが、爵位に執着する英国人は決して少なくありません。かつては、保守党に多大な献金をしたのに叙勲されなかったことを怒りまじりに話し、ひんしゅくを買った人もいました。ただ、ベッカムぐらい活躍した選手であれば、いずれはもらえたと思いますが……」

     イングランドのクラブに初めて欧州タイトルをもたらした往年の名選手ボビー・チャールトンも、「Sir」を授けられたのは60歳近くになってからだった。あと20年、待てなかったか。

    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/199593
    https://c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp/img/article/000/199/593/681cf388a81c2a5ebfaa729e803bc6d020170215123258936.jpg

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    1: Egg ★ 2017/02/16(木) 12:46:56.58 ID:CAP_USER9
    現地時間15日に行なわれたチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦1stレグでアーセナルがバイエルンに惨敗したことを受けて、
    ファンは指揮官のアーセン・ヴェンゲル監督に退任するよう強く求めているようだ。15日付の英紙『メトロ』が報じている。

    この試合の11分にバイエルンに先制を許すも、1-1の引き分けで前半を折り返したアーセナル。
    しかし、後半になるとバイエルンの猛攻に沈み、結局5-1で惨敗。

    この結果、昨季のCLグループステージで対戦した時と同スコアで敗れたアーセナルは、CLベスト16敗退の危機に追い詰められている。

    来夏までとなっている契約をまだ延長していないことで、
    今シーズン限りで退任することになるのではないかと盛んに騒がれているヴェンゲル監督だが、試合後にはファンから退任を強く求めるコメントが殺到。

    「恥ずかしい限りだ…とは言っても予想通りの結果だった」

    「頼むから次の試合にみんなで退任を求める横断幕を持って行かないか? 俺たちの声が届かなければ、彼は契約を延長してしまう」

    「ヴェンゲル出て行け。(エバートンを率いるロナルド・)クーマン監督を連れて来てくれ。これらの役立たずではなく、才能のある選手を買い漁りに行け」

    「新しい体制になる時だ」

    などとファンはヴェンゲル監督を強烈に批判し、「#WengerOut」のハッシュタグがツイッター中を駆け巡っている。

    この結果、7シーズン連続のCLベスト16敗退が現実味を帯びてきたアーセナル。
    10ポイント差を離された首位チェルシーに追いつくことも依然として厳しい状況の中、指揮官に対して溜まり続けたファンの鬱憤が遂に爆発したようだ。

    フットボールチャンネル 2/16(木) 9:11配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170216-00010008-footballc-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170216-00010008-footballc-000-view.jpg

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    1: Egg ★©2ch.net 2017/02/16(木) 10:27:30.03 ID:CAP_USER9


    「試合を通して、バイエルンは我々よりも良いプレーを見せた」
     
    チャンピオンズ・リーグ・決勝トーナメント1回戦の第1レグ、アーセナルはバイエルンのホームで1-5の大敗を喫した。
     
    前半にロッベンの先制ゴールを許したのに対し、A・サンチェスのPKで追い付いたところまでは良かったが、
    後半開始早々に守備の要であるコシエルニーが筋肉系のトラブルで交代を余儀なくされると、そこから4つのゴールを相手に献上してしまった。
     
    第2レグでは、最低でも4ゴールを挙げなくてはならなくなったアーセナル(4得点の場合、
    攻撃力のある相手を無失点で抑えなければならない……)。非常に苦しい状況に追い込まれて、ヴェンゲル監督は以下のように語った。
     
    「この試合について、どう説明すればいいのか……。痛かったのは、コシエルニーを失ったことだ。あれからアンラッキーなかたちで2点目を失い、我々は崩壊してしまった」
     
    「前半、我々には2度の得点機があったのだが、活かせなかった」
     
    「試合を通して、バイエルンは我々よりも良いプレーをしていた。我々は後半、プレーのレベルが落ちてしまった。
    我々にアンラッキーな部分があったのは事実だが、それ以上にバイエルンのプレーが良かった」
     
    ショッキングな敗北に失望の色が隠せなかった指揮官。苦しい第2レグに向けて、いかにチームを立て直すのだろうか。

    SOCCER DIGEST Web 2/16(木) 8:45配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170216-00022550-sdigestw-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170216-00022550-sdigestw-000-view.jpg

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/02/16(木) 06:42:21.23 ID:CAP_USER9
    白熱のコンペティションが遂に再開した。スペインのレアル・マドリードが16日、
    チャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦1stレグでイタリアのナポリと対戦。本拠地サンティアゴ・ベルナベウに名門を迎えた。

    レアルのジネディーヌ・ジダン監督は最前線にロナウドとベンゼマ、そしてハメスの3人を並べ、序盤から積極的な攻撃を展開。
    しかし、ベルナベウに最初の喝采をもたらしたのはアウェイのナポリだ。
    開始早々8分、中盤でボールを受けたハムシクからの絶妙なスルーパスに抜け出したインシーニェが思い切り良く右足を振り抜き、見事なコントロールシュートを放つ。
    これがネットへ吸い込まれ、早くも1-0とリード。
    ナポリは幸先良く貴重なアウェイゴールを奪ってみせた。

    ホームでよもやの展開となったレアルだが、決してただでは転ばないチームだ。主導権はナポリに譲りながらも、18分には右サイドからカルバハルがアウトサイドキックでクロスを上げると、
    ベンゼマが頭で合わせて強烈なヘディングシュート。
    これが同点弾となり、スコアはフラットに。徐々に白い巨人がその真価を発揮し始める。
    一方のナポリは素早いパスワークから好機を探るも、やはり“ノリ始めた”レアルは厄介だ。
    カゼミロの素晴らしいカバーリング能力が冴え渡り、巧みに試合をコントロールしたホストが前半をドローのまま終え、ハーフタイムへ。

    後半がスタートし、レアルが早々にクオリティを見せつける。49分、右サイドをドリブル突破したロナウドが冷静にマイナスへ折り返すと、そこで待っていたのはクロースだ。
    エースから届いた丁寧なパスをドイツのキック職人が巧みにゴルフショット。
    ボールは喜んでレイナの届かないエリアへと突き進み、スコアを2-1とした。
    しかしながら、ナポリには息つく暇もない。
    5分後、守備に奔走していたカゼミロが華麗なドライブシュートで圧巻の3得点目を飾ると、リードは2点に。
    その後、ナポリもいくつかの得点チャンスを迎えるものの、ゴールには至らず、アウェイゴールを増やすことができない。

    結局レアルがナポリの反撃を許さず、スコアは3-1のまま終了。前回王者がその威厳を見せつける格好となった。


    [メンバー]
    レアル:ナバス、カルバハル、ラモス(→ペペ 71)、ヴァラン、マルセロ、カゼミロ、クロース、モドリッチ、ハメス(→バスケス 77)、ベンゼマ(→モラタ 82)、ロナウド

    ナポリ:レイナ、グラム、クリバリ、アルビオル、ヒサイ、ディアワラ、ジエリンスキ(→アラン 75)、ハムシク(→ミリク 84)、カジェホン、インシーニェ、メルテンス

    [スコア]
    レアル 3-1 ナポリ

    [得点者]
    レアル:ベンゼマ(18)、クロース(49)、カゼミロ(54)
    ナポリ:インシーニェ(8)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170216-00010006-theworld-socc
    theWORLD(ザ・ワールド) 2/16(木) 6:36配信

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    1: 砂漠のマスカレード 2017/02/16(木) 06:47:03.69 ID:CAP_USER9

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    2ndLegはアーセナルのホームだが……

    15日にチャンピオンズリーグの決勝トーナメント1回戦1stLegが行われ、バイエルン・ミュンヘンとアーセナルが激突した。

    ここ5試合の両クラブの対戦成績は2勝2敗1分と完全に五分だが、もっと直近の対戦ではバイエルンが5-1でアーセナルを相手に勝利を収めており、圧倒的な力を見せている。
    さらにここ6シーズン連続でベスト16敗退のアーセナルは、そのうち2度がバイエルンに敗れての敗退。因縁の相手となっている。

    試合は、アーセナルは積極的に前線からプレッシャーをかけるが、巧みにパスを回すバイエルンからなかなかボールを奪うことができない。
    すると分、右サイドで受けたアリエン・ロッベンがカットイン。
    得意の斜め45度の角度から左足を振り抜き、ゴール左上へシュートを突き刺した。ホームのバイエルンが先制に成功している。

    その後も試合を支配し、アーセナル陣内でボールを回すバイエルン。
    しかし、アーセナルもときおりカウンターなどから攻撃を仕掛ける。
    すると30分、ゴール前の競り合いからアーセナルがPKを得る。
    キッカーを務めたアレクシス・サンチェスは一度マヌエル・ノイアーにセーブされるも、自らこぼれ球に拾い、エースが意地でゴールを挙げた。

    後半開始直後、アーセナルに悲劇が襲う。守備の要ローラン・コシェルニーが太ももの裏を気にする仕草を見せ、ガブリエウ交代を強いられる。

    53分、スコアが動く。仕掛けるロッベンをオーバーラップし、右サイド深くまで侵入したフィリップ・ラームがクロスを上げると、ロベルト・レヴァンドフスキが打点の高いヘディングで合わせ、ゴールネットを揺らす。
    さらに3分後の56分、シャビ・アロンソの鋭い縦パスをレヴァンドフスキがヒールで流し、裏へ抜け出したチアゴ。落ち着いてゴールに流し込み、あっという間にバイエルンがリードを2点に広げた。

    その後は完全にバイエルンペース。63分にCKのこぼれ球からチアゴがこの日2点目を、
    88分に途中出場のトーマス・ミュラーがダメ押しゴールを決め、試合終了。バイエルンが5-1でアーセナルを撃破した。

    この結果、バイエルンは余裕を持って3月7日の2ndLegへ臨むことができそうだ。
    一方、アウェイゴールを奪ったものの、アーセナルにとっては非常に厳しい状況でバイエルンをホームのエミレーツ・スタジアムへ迎え入れることとなった。

    [スターティングメンバー]
    バイエルン:ノイアー、ラーム、フンメルス、マルティネス、アラバ、X・アロンソ、ビダル、ロッベン(→ラフィーニャ 88)、チアゴ、D・コスタ(→キミッヒ 84)、レヴァンドフスキ(→ミュラー 86)

    アーセナル:オスピナ、ベジェリン、ムスタフィ、コシェルニー(→パウリスタ 49)、ギブス、ジャカ、コクラン(→ジルー 77)、チェンバレン、エジル、イウォビ(→ウォルコット 66)、サンチェス

    [スコア]
    バイエルン 5-1 アーセナル

    [得点者]
    バイエルン:ロッベン(11)、レヴァンドフスキ(53)、チアゴ(56、63)、ミュラー(88)
    アーセナル:サンチェス(30)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170216-00010007-theworld-socc
    theWORLD(ザ・ワールド) 2/16(木) 6:42配信

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    1: Egg ★@2017/02/15(水) 21:49:12.86 ID:CAP_USER9
    バルセロナは14日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦ファーストレグで
    パリ・サンジェルマンに0-4と敗戦した。FWネイマールは、逆転での突破が困難であることを認めている。

    14日に再開したCLは衝撃的な幕開けとなった。バルセロナが敵地パルケ・デ・プリンシペスでパリSGに大敗。
    3月8日に控えるセカンドレグを前に、奇跡の逆転劇が必要な状況に追い込まれた。

    ネイマールはミックスゾーンで母国メディアに対して口を開いた。スペイン『アス』がそのコメントを伝えている。

    「消化するのが難しい、異常な試合だった。パリSGは何度もチャンスをつくり、あれだけのゴールを奪った。
    素晴らしい試合をした彼らの手柄だよ。僕たちは次の試合に気持ちを切り替えなくては。この状況を変えるためにね」

    「すごく難しい状況だ。ほぼ不可能だろう。だけど、あきらめることはできない」
    セカンドレグに向けてどういった準備をするかと問われたネイマールは、答えに窮した。

    「こういう状況で試合の準備をするのは難しいよ。相手に4点のアドバンテージがあるからね。
    キャリアで似たような経験をしたことはないと思う。だから質問には答えられない。

    僕に言えるのは、僕たちが全力で次の試合に臨むということだけだ」

    GOAL 2/15(水) 18:31配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170215-00000025-goal-socc

    写真
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    【サッカー】<UEFA/CL>バルサまさかの4失点!パリSGが第1戦完勝/ドルトムント、ベンフィカに先勝許す 香川出番なし
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1487118658/

    BarcaTV【UEFAチャンピオンズリーグ第1戦】パリSG vs バルセロナ
    SPORTSチャンネル
    2月17日(金)20:00 ? 23:00
    https://abema.tv/channels/world-sports/slots/8ZnpZWa4Q6Lwiw

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    1: Egg ★@2017/02/15(水) 13:15:24.54 ID:CAP_USER9
    現地時間14日にチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦1stレグの試合が行われ、
    ドルトムントはポルトガル1部のベンフィカと対戦し0-1の敗戦を喫した。

    この試合で日本代表MF香川真司はベンチ入りを果たしたが出場することなく試合を終えている。

    まず最初に香川は「今日は勝たなきゃいけない試合」と語り、試合を振り返った。
    続けて「出れば全然やれるだろうという、よりやれるだろうという気持ち、意識は持ってました」とコメントし、
    起用されれば活躍できるとの自信を持って試合に臨んだことを明かしている。

    また、チームが得点を取れなかったことに関しては
    「いくら前半に良い試合をしていてもね、ワンチャンス決められたら、意味がないですし。

    やっぱりここで勝ちきれないのが今のチーム状況ですし。経験不足であったり、
    選手のクオリティも最後のところでちょっと良くなかったのかなあと思います」と指摘している。

    そして最後に公式戦2連敗を喫したチームの雰囲気については
    「もちろん負けた瞬間であったり、負け方的には嫌な空気ですけど。

    ただ、これを引きずるわけにはいかないんで。
    自分としては次の試合に備えたいし、チームとしてもしっかり切り換えないといけないと思います」と語り、
    雰囲気は落ち込んでいるが切り替えが必要であるとコメントしている。

    フットボールチャンネル 2/15(水) 9:20配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170215-00010009-footballc-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170215-00010009-footballc-000-view.jpg

    【サッカー】<UEFA/CL>バルサまさかの4失点!パリSGが第1戦完勝/ドルトムント、ベンフィカに先勝許す 香川出番なし
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1487118658/

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    1: YG防衛軍 ★2017/02/15(水) 12:03:39.40 ID:CAP_USER9

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     ドルトムントの欧州チャンピオンズリーグ(CL)ベスト8進出に暗雲が垂れ込めた。ベンフィカ(ポルトガル)の地元で行われた第1レグ(日本時間15日午前5時キックオフ)を0―1で落としてしまったのである。

     もっとも、この日の敗戦はベンチウオーマーだった日本代表MF香川真司(27)にとっては、快事と言ってもいいかも知れない。某サッカーライターがこう言うのだ。

    「ドルトムントは国内リーグで4位に付けているが、首位バイエルンとの勝ち点差は15。優勝争いからは完全に置いていかれている。指揮官トゥヘルの不可解な選手起用が目立ち、試合内容自体も悪い。11日にはリーグ最下位のダルムシュタットに敗れ、ベンフィカ戦もリードされた後、有効な打開策を講じないで敗れ去った。ドイツではCLベスト8を逃すとトゥヘルのクビが飛ぶ可能性が高いといわれ、監督交代で香川の出場機会が増えることが予想される」

     ベンフィカ戦は、ドルトムントのエースFWオバメヤンが絶不調。後半11分のPKを含めて3回の決定機を外し、アタッカーのFWルイス、MFデンベレの調子もいまひとつ。なのに香川は出番なし。テレビ解説者の鈴木良平氏(ドイツS級ライセンスコーチ)も「攻撃のアイデアを持っている香川をなぜベンチに置いておくのか?」とトゥヘル監督の不可解な選手起用に疑問を呈する。

     ドルトムント再生には監督解任・香川レギュラー復帰、これしかないのではないか――。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170215-00000015-nkgendai-socc

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    1: 砂漠のマスカレード 2017/02/15(水) 20:58:53.81 ID:CAP_USER9
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    良いところがなく

    試合前は相性の良いウナイ・エメリ率いるチーム相手に何点奪うのかと期待されていたバルセロナFWリオネル・メッシだが、今回は何もできなかった。

    試合前は相性の良いウナイ・エメリ率いるチーム相手に何点奪うのかと期待されていたバルセロナFWリオネル・メッシだが、今回は何もできなかった。

    イニエスタ、プジョル超える! UCLの出場記録塗り替えるも「最悪な一日だった」

    バルセロナは14日に行われたチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦1stレグでPSGと対戦し、まさかの0-4で大敗した。
    中でもメッシのパフォーマンスは酷いもので、英『Daily Mirror』はメッシの信じられないデータを取り上げている。

    この試合でメッシはやや下がった位置でボールを受ける機会もあったが、指揮官のルイス・エンリケはこの判断について
    「メッシが上手くボールに絡めていないと思ったからシステムを変えた」とコメントしている。
    しかしその効果は発揮されず、メッシはこの試合で28本しかパスを出していない。これはGKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンよりも少ない数字だ。

    さらにメッシはこの試合で1度もペナルティエリア内でボールに触れていない。
    同メディアも信じられないスタッツと伝えており、これまでの監督キャリアでバルセロナ相手に勝率4・3%だったエメリ率いるチーム相手に大敗したことも含めて驚いている。

    メッシはボールに絡む機会が少なかっただけでなく、中盤でのボールロストからPSGの2点目に深く関わってしまった。
    これほどボールをあっさり奪われるメッシも珍しく、それに合わせるかのようにルイス・スアレスも元気がなかった。
    2ndレグで奇跡の逆転劇を起こすにはメッシが全く違うパフォーマンスを見せる必要があるが、史上最高の選手とも言われる男はホームで復活できるか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170215-00010030-theworld-socc
    theWORLD(ザ・ワールド) 2/15(水) 20:50配信

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