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    2017年02月

    1: Egg ★2ch.net 2017/02/17(金) 08:15:06.06 ID:CAP_USER9
    ヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント1回戦が16日に各地で行われた。

    日本人選手が所属するクラブでは、MF瀬戸貴幸が所属するアストラ(ルーマニア)がホームでヘンク(ベルギー)と対戦し、2-2の引き分け。
    瀬戸はフル出場を果たし、試合終了間際の90分にヘディングシュートで劇的な同点ゴールを挙げた。

    DF内田篤人が所属するシャルケ(ドイツ)は敵地でPAOK(ギリシャ)に3-0で勝利。FW久保裕也が所属するヘント(ベルギー)は
    トッテナム(イングランド)にホームで1-0と勝利している。内田、久保はともに欠場した。

    その他、マンチェスター・Uは、元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチのハットトリックでサンテティエンヌに3-0と快勝。
    注目のフランス代表MFポール・ポグバとギニア代表DFフロランタン・ポグバの兄弟対決も実現した。

    また、EL決勝トーナメント1回戦屈指の好カードとなった、昨シーズン準決勝まで進んだビジャレアル(スペイン)とローマ(イタリア)の一戦は、
    アウェーのローマがボスニア・ヘルツェゴヴィナ代表FWエディン・ジェコのハットトリックなどで4-0と快勝を収めた。

    セカンドレグは23日に開催される。

    ■EL決勝トーナメント1回戦ファーストレグ
    クラスノダール(ロシア) 1-0 フェネルバフチェ(トルコ)
    AZ(オランダ) 1-4 リヨン(フランス)
    ボルシアMG(ドイツ) 0-1 フィオレンティーナ(イタリア)
    ロストフ(ロシア) 4-0 スパルタ・プラハ(チェコ)

    ヘント(ベルギー) 1-0 トッテナム(イングランド)
    オリンピアコス(ギリシャ) 0-0 オスマンルスポル(トルコ)
    セルタ(スペイン) 0-1 シャフタール(ウクライナ)
    ルドゴレツ(ブルガリア) 1-2 コペンハーゲン(デンマーク)

    アストラ(ルーマニア) 2-2 ヘンク(ベルギー)
    PAOK(ギリシャ) 0-3 シャルケ(ドイツ)
    ハポエル・ベア・シェバ(イスラエル) 1-3 ベジクタシュ(トルコ)
    ビジャレアル(スペイン) 0-4 ローマ(イタリア)

    マンチェスター・U(イングランド) 3-0 サンテティエンヌ(フランス)
    アンデルレヒト(ベルギー) 2-0 ゼニト(ロシア)
    レギア・ワルシャワ(ポーランド) 0-0 アヤックス(オランダ)
    アスレティック・ビルバオ(スペイン) 3-2 アポエル(キプロス)

    SOCCER KING 2/17(金) 7:11配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170217-00552876-soccerk-socc

    UEFA EL公式 試合結果
    http://jp.uefa.com/uefaeuropaleague/index.html

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    ■アストラMF瀬戸貴幸がELで劇的同点ゴール…ヘディング弾でチーム救う

    アストラ(ルーマニア)に所属するMF瀬戸貴幸が、
    16日に行われたヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント1回戦ファーストレグのヘンク(ベルギー)戦で、終了間際に同点ゴールを奪いチームを救った。

    先発出場した瀬戸は、1-2の1点ビハインドで迎えた90分にゴールを決めた。
    ペナルティエリア内左でキープしたダニエル・フローレアからのクロスを、ゴール前で相手DFの背後から飛び出し、頭で叩きつけてゴールネットを揺らした。
    終盤83分に失点を喫し、窮地に立たされた中での同点ゴールにより、アストラは2-2に追い付いてホームでの敗戦を免れた。

    瀬戸は2014年10月2日のグループステージ第2節ザルツブルク(オーストリア)戦で初得点を記録して以来、EL通算2ゴール目。
    今シーズンは公式戦32試合に出場し、2ゴール目となった。なお、セカンドレグは23日にヘンクのホームで行われる。

    SOCCER KING 2/17(金) 5:54配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170217-00552887-soccerk-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170217-00552887-soccerk-000-view.jpg

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/02/16(木) 23:36:22.43 ID:CAP_USER9
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    バルセロナは14日、UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)の決勝トーナメント1回戦第1戦でパリSG(フランス)に0-4の大敗を喫した。逆転での突破は不可能と思われるような点差だが、バルセロナに勇気を与える“実例”があるようだ。欧州サッカー連盟(UEFA)の公式サイトが伝えている。

     UEFAによると、これまでの欧州カップ戦の歴史において、敵地で迎えた第1戦を0-4というスコアで落としたチームが勝ち抜いた例はない。しかし、4点のビハインドを覆した例は過去に3つあるという。

     いずれもアウェーでゴールを奪った上での逆転劇という条件付きだが、1つ目は1961-62シーズンのUEFAカップウィナーズカップ1回戦。レイショエス(ポルトガル)が敵地でラ・ショー・ド・フォン(スイス)に2-6で敗れながらも、ホームで4-0の勝利を収めて2回戦進出を果たしている。

     1984-85シーズンのUEFAカップ2回戦では、第1戦でアウェーのパルチザン(旧ユーゴスラビア)がQPR(イングランド)に同じく2-6で惨敗したが、ホームで4-0とリベンジを果たし、3回戦へと勝ち進んだ。

     そして最後の生還者はバルセロナの宿敵レアル・マドリー(スペイン)。1985-86シーズンのUEFAカップ3回戦でレアルはボルシアMG(ドイツ)に敵地で1-5と叩きのめされたが、本拠地で迎えたリターンマッチを4-0で制し、大逆転劇を演じた。

     また、バルセロナ自身も第2戦で大逆転を果たしたことがあり、1999-00シーズンの欧州CL準々決勝第1戦でチェルシー(イングランド)に1-3で敗れるも、ホームでの第2戦で5-1の大勝。延長戦の末に準決勝へ勝ち進んでいる。さらに2012-13シーズンのベスト16では、敵地で行われたミラン(イタリア)との第1戦を0-2で落としたバルセロナだったが、ホームで4-0の勝利を飾り、奇跡を起こした。

     スコアこそ違えど、過去に第2戦で大逆転劇を起こした経験のあるバルセロナ。欧州カップ戦の歴史に残る偉業を達成することはできるだろうか。第2戦は3月8日にカンプ・ノウで行われる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170216-01636951-gekisaka-socc

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    1: Egg ★2017/02/15(水) 13:00:10.92 ID:CAP_USER9
    日本代表FW本田圭佑(30=ACミラン)のJリーグ復帰は果たして――。

    日本のエースは移籍を希望しながらも、冬の市場でイタリアに残留した。とはいえ今夏の移籍は確実で、米メジャーリーグサッカー(MLS)などに加え、
    本紙昨報通りJクラブが本田獲得レースに参戦する動きが出ている。気になるあのクラブはどう考えているのか?“本命”と“対抗”を直撃した。

    今冬の移籍市場では日本代表MF清武弘嗣(27)がスペイン1部の名門セビリアから古巣のC大阪に電撃復帰し、
    ファンを驚かせた。清武と同じようにクラブで出場機会を失っている本田も移籍を模索している。

    13日(日本時間14日)に行われたイタリア1部リーグ第24節でACミランは敵地でラツィオと1―1で引き分けた。
    本田はベンチ入りしたが、またも出場機会なし。

    同ポジションでビンチェンツォ・モンテッラ監督(42)の信頼を得ているFWスソが0―1で迎えた後半40分に同点ゴールを決め、本田の居場所は完全にない。
    契約満了となる今夏には移籍金が発生しないため、欧州クラブやMLSのほか、Jクラブも交えた争奪戦に発展しそうだ。

    本田が日本に復帰するとなれば、名前が真っ先に挙がるのがJ1神戸だ。親会社となるネット販売大手「楽天」の資金力をバックに、本田クラスの大物でも好条件をすぐにオファーできるのは強み。
    さらに2015年から神戸を率いるネルシーニョ監督(66)は名古屋時代に本田を見いだした指揮官という縁もある。

    では、神戸は動くのか。ネルシーニョ監督は13日、愛弟子の獲得に関して「それはノーコメントだね」と意味深な笑みを浮かべるのみだったが、
    田中健一社長(48)は「監督が必要とあればいくらでも取りに行く」と前向きな姿勢。要望があれば本田獲りに動く構えだ。

    「補強に関してはいろいろな話が入ってくるし、その中でいろいろな可能性を探っていく。
    (楽天会長の三木谷浩史)オーナーも本気で優勝を狙っている」とも語り、V奪取のために大物獲りを狙っていく。

    その神戸の対抗馬と目されるのがJ1鳥栖だ。有力スポンサーのゲームソフトメーカー「Cygames」は話題性のある選手獲得をクラブに要望し、
    豊富な資金力で日本代表DF森重真人(29=FC東京)の獲得に動いた。しかし大物選手の招聘には至っていない。

    マッシモ・フィッカデンティ監督(49)は「あと1~2人くらいの補強は考えている」と今後も継続して戦力を拡充する方針を明言。
    本田の獲得については「難しいね」と渋い表情を見せたが、否定はしなかった。

    欧州各国をはじめ米国や中国、中東各国のクラブが日本のエースに興味を示している中、Jクラブが争奪戦を勝ち抜くには周到な“準備”を進める必要がある。
    本田、そしてJクラブの動向からますます目が離せない。

    東スポWeb 2/15(水) 11:05配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170215-00000006-tospoweb-socc

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    【サッカー】<本田圭佑>「移籍金0円」でまさかのJリーグ復帰の目!あるJクラブ幹部「獲得に動くクラブはあるだろうね」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1487038861/

    【サッカー】番記者が明かす!<本田圭佑ミラン残留の真実>「夏にロスへ行くだろう」 本田はいわば歩く総合商社だ。
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1486957713/

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    1: YG防衛軍 ★2017/02/16(木) 19:32:19.85 ID:CAP_USER9
    天下のレアル・マドリーの全員が互いのことを思い、一丸となってプレーする、とても印象的な姿だった。UEFAチャンピオンズリーグ(CL)を11度制覇している白い巨人は、チームワークよりも強烈な個性を持った選手の集まりとしてここ数年語られてきた。しかしナポリとのゲームでは、スターが独善的なプレーを見せることはなく、そういったイメージを忘却の彼方へと葬っている。

    マドリーは、強力な攻撃陣を誇るナポリを間違いなく警戒していたことだろう。それはリーグ最大のライバルであるバルセロナが前日にパルク・デ・プランスでパリ・サンジェルマン(PSG)に0-4で大敗した衝撃を受け、より現実的な脅威となっていたに違いない。

    「CLの舞台で楽な試合などはない。」これはしばしば用いられる決まり文句のようなものだが、来るべきイタリアでの第2戦に向けて、ジネディーヌ・ジダン監督は選手たちにこの勝利の重要性を語ることだろう。試合前、サポーターたちはモザイク画でこのようなメッセージを選手たちに送っていた。「共に行こう。俺たちを止められるものなどない」と。

    だが、そのメッセージとは裏腹に試合を先に動かしたのはナポリであった。ロレンツォ・インシーニェが放った30メートルを超えるロングシュートは、前に出ていたGKケイロル・ナバスがわずかに届かず、ゴール右隅に収まった。

    先制はされたが、ここでパニックになる必要はない。それはピッチに立っている11人が誰よりも理解していた。マドリーはその後も慌てることなく集中してプレーし、リーガで不調が心配されるFWカリム・ベンゼマが、DFダニエル・カルバハルからの素晴らしいパスから豪快なヘディングを決め、同点に追いついた。フランス人ストライカーは今シーズンまだリーグで5ゴールしか決めておらず、批判の声も上がっていたが、CLの舞台では4試合連続でゴールを決め、同国の英雄ティエリ・アンリ氏の欧州カップ戦通算51ゴールという偉大な記録に並んでいる。

    またベンゼマは前半終了間際にも得点のチャンスを迎えた。ゴール手前ワイドの位置からシュートを放つと、直後には圧巻の股抜きヒールパスも披露してみせた。追加点こそ決められなかったものの、偉大であり、時にはおちゃめなプレーもしてみせるその姿に、「あれこそがカリムだ」とファンは彼に喝采を送った。

    FWクリスティアーノ・ロナウドは後半開始直後に決定機を迎えた。ポルトガル出身のバロンドーラーはCLでかれこれ500分以上得点をあげられていなかったが、この日の彼はアシストで輝きを放った。DFカリドゥ・クリバリを抜き去り、右サイド深くから折り返す。完璧なお膳立てを決めたのがトニ・クロースだった。ドイツ代表MFのまるでゴールへのパスのようなシュートが決まり、マドリーはハーフタイムが明けてわずか5分で、2-1と逆転に成功する。

    そして55分、コーナーキックからのセカンドボールに反応したカゼミロが、スタジアムを総立ちにさせるような豪快なシュートをたたき込み、チーム3点目を記録した。このスーパーゴールは、トップチームで81試合に出場しているカゼミロにとってまだ3ゴール目にすぎないのだが、誰より誇らしいゴールになったことだろう。

    まさにジダン監督がチームに求めていたものをこの日レアルは体現していた。

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/02/16(木) 17:45:07.68 ID:CAP_USER9

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     レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、チャンピオンズリーグ(CL)で523分間無得点となった。イギリス紙『デイリーメール』が15日付で伝えている。

     同選手は15日に行われたナポリとのCL決勝トーナメント1回戦ファーストレグにフル出場したものの、得点を奪うことはできず。同紙によると、これでC・ロナウドはグループステージ第2節・ドルトムント戦の17分にゴールを決めて以来、実に523分間CLでゴールを挙げられていない。チームはフランス人FWカリム・ベンゼマらのゴールにより3-1で逆転勝ちしたが、同選手にとっては不完全燃焼が続く形となった。

     CLでは2011-12シーズンから5シーズン連続で二桁得点をマークし、2013-14シーズンには17得点でCLのシーズン最多得点記録を更新。数多くのゴールでチームを救ってきたエースが、文字通りの不振に陥っている。

     3月7日にアウェーへ乗り込んで戦うセカンドレグで、C・ロナウドは久々のゴールを挙げることができるだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170216-00552791-soccerk-socc

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    1: 風吹けば名無し 2017/02/14(火) 05:52:20.00 ID:k1DT6kj/0
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    あれはやべーよ


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    1: 豆次郎 ★ 2017/02/16(木) 13:09:20.08 ID:CAP_USER9
    今のリヴァプールにスアレスがいれば……

    14日に行われたチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦のPSG戦では仕事ができなかったが、バルセロナFWルイス・スアレスは世界トップレベルのストライカーだ。
    現役選手の中でスアレスほど得点が保証できるセンターフォワードも少なく、相手DFにとっては悪夢でしかないだろう。
    そのスアレスをリヴァプール時代のチームメイトであるスティーブン・ジェラードも絶賛している。
    英『BT Sport』によると、ジェラードはスアレスがリヴァプールを優勝争いに導いてくれたと感謝しているところもあるようで、スアレスを完璧なFWと称賛している。
    「プレミアリーグには良いチームがたくさんあるけど、彼はリヴァプールにチャンスをくれたんだ。
    彼はゴール、アシストを保証でき、全ての相手に問題を引き起こす。
    それに周囲の選手にスペースも作るからね。彼は容赦がない。
    これが彼を表すワードかな。
    彼は全てのタイプの偉大なゴールを決めるし、無からチャンスを作るんだ」
    スアレスがいたリヴァプールは2013-14シーズンに2位と躍進したが、スアレスが去って以降は優勝争いに絡めなくなってしまった。
    今季もリヴァプールは優勝争いから漏れ始めており、今のチームにスアレスがいればと考えないサポーターはいないだろう。

    https://www.theworldmagazine.jp/20170215/01world/112002
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    1: YG防衛軍 ★2017/02/16(木) 18:29:23.76 ID:CAP_USER9
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    「世界で最も足の速いサッカー選手10名は誰か?」という特集記事を、スペイン紙『マルカ』が15日付で掲載している。

     同紙によると、この調査はパチューカ(メキシコ)が各選手のデータをまとめたもの。多くのサッカーファンが思い浮かべる選手たちはランクインしているだろうか。

     まず10位に入ったのは、イングランド代表MFウェイン・ルーニー(マンチェスター・U)だ。時速31.2キロを計測している。9位には、アルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(バルセロナ)がランクイン。バルセロナのエースは時速32.5キロを計測した。続く8位には、イングランド代表FWセオ・ウォルコット(アーセナル)が入った。この快足ウインガーは、時速32.7キロを記録している。7位にランクインしたのは、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)だ。昨年、FIFA最優秀選手とバロンドール(世界年間最優秀選手)をダブル受賞した同選手は、時速33.6キロをマークした。そして6位には、エヴァートンのイングランド人MFアーロン・レノン(エヴァートン)が時速33.8キロでランクインしている。

     5位に入ったのは、ガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)だ。レアル・マドリードなどビッグクラブへの移籍も噂される韋駄天ストライカーは、時速34.6キロを記録している。4位には、エクアドル代表MFアントニオ・バレンシア(マンチェスター・U)がランクイン。ここ数年は右サイドバックとして評価を高めている同選手は、時速35.1キロを計測した。3位に入ったのは、メキシコ代表MFユルゲン・ダム(ティグレス/メキシコ)。現在24歳の同選手は、時速35.2キロを計測している。続く2位にも、南米からランクイン。コロンビア代表FWオーランド・べリオ(フラメンゴ/ブラジル)が時速36キロをマークした。

     そして、栄えある第1位に輝いたのが、ウェールズ代表FWギャレス・ベイル(レアル・マドリード)だ。高速ドリブルが武器の同選手は、なんと時速36.9キロを計測。2位以下に大差をつけている。同選手は右足首の負傷から間もなく復帰すると伝えられており、そのスピードを再びピッチで見られる日が近づいている。

     ここに名を連ねた10選手以外にも、世界には数多くの快足選手が存在する。そんな選手たちの圧倒的なスピード感に、注目だ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170216-00552591-soccerk-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★2017/02/15(水) 21:16:37.44 ID:CAP_USER9
    サッカー界の伝説ディエゴ・マラドーナ氏が再び事件を起こした。15日、スペイン『カデナ・セル』が報じている。

    現在チャンピオンズリーグ(CL)レアル・マドリー対ナポリ戦を観戦するためにスペイン・マドリッドを訪れているマラドーナ氏。
    そこでスペイン警察は同氏を婦女暴行の容疑で捜査していることがわかった。

    マラドーナ氏は恋人と思われている女性に対して婦女暴行を行なった疑惑が上がっているが、女性が捜査を拒否したため現在は立件されていないとみられている。

    マラドーナ氏は先日ナポリの国際アンバサダーならびにFIFA大使に就任したばかりだった。
    同氏は過去にコカイン使用によって逮捕された経験を持っている。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170215-00010025-footballc-socc
    フットボールチャンネル 2/15(水) 19:30配信

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