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    2017年01月

    1: Egg ★2ch.net 2017/01/20(金) 20:45:28.92 ID:CAP_USER9

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    「オフサイドが無くなったら、サッカーはどうなるのか」――。
    国際サッカー連盟(FIFA)の技術部門責任者がドイツ紙に語った「オフサイド廃止案」に、世界中から激しいブーイングが飛んでいる。

    「ゴミ同然の提案だ」。フランスのスタッド・レンヌFCを率いるクリスティアン・グルキュフ監督(61)は、今回のオフサイド廃止案をこう評したという。
    現場の指揮官がここまで酷評する改革案が仮に実現した場合、いったい何が起こるのだろうか。

    ■オフサイド廃止を含む「10の新ルール案」

    サッカー界を激震させたオフサイド廃止案は、元オランダ代表フォワード(FW)でFIFA技術部門トップのマルコ・ファンバステン氏が、
    ドイツのタブロイド紙「ビルト」のインタビューで語ったものだ。

    2017年1月18日(現地時間)公開のビルト電子版記事では、ファンバステン氏が提唱したオフサイド廃止を含む「10の新ルール案」が紹介された。
    延長戦・PK戦の廃止など革新的な試案が出た中で、激しい議論を呼ぶことになったのが「オフサイド廃止案」だった。

    ビルト記事によれば、インタビューの中でファンバステン氏は、「オフサイドが無くなったら、サッカーはどうなるのか。非常に興味がある。
    反対する人は多いだろうが、今のサッカーはもう、9人や10人のディフェンダーがゴール前で守っていて、まるでハンドボールのようだ」
    などと提案。「フィールドホッケーではすでにオフサイドが廃止されているし、問題ないだろう」とも話したという。

    FIFA随一の改革派とも呼ばれるファンバステン氏の提案は、世界中のサッカー関係者・ファンの猛烈な反発を呼ぶことになった。
    ツイッターには、各国から「バカじゃないの?」「絶対に無くさないで」といった不満の声が相次いでいる。

    さらに、フランスのスポーツ紙「レキップ」が現地19日に公開した電子版記事によれば、35年の指導者歴を誇るクリスティアン・グルキュフ氏も、今回の提案について、
    「これまで読んだこともないゴミ同然の提案だ。計り知れないほど最悪だよ。村同士で対決し、選手が死に至るまでプレーしていた時代に逆戻りしてしまう」
    とコメント。「オフサイドが無くなれば、チームプレーという概念が消え去ってしまう」とも言及したという。

    また、複数の海外メディアの報道によれば、名門クラブ・アーセナルFCのアーセン・ベンゲル監督は、今回の改革案を評価しつつも、
    オフサイド廃止については「興味深いものではない」と一蹴したという。

    ■「サッカーが別の競技になる」
     
    もし、ファンバステン氏が提唱した「オフサイド廃止案」が仮に実現した場合、私たちの知るサッカーはどうなってしまうのだろうか。
    サッカージャーナリストで審判とコーチのライセンスを持つ石井紘人氏は、1月20日のJ-CASTニュースの取材に、

    「仮にオフサイドが無くなったとすれば、サッカーの質がこれまでとは全て変わってしまう。別の競技になるといっても、過言ではないでしょう」と話す。

    オフサイドが廃止されると、オフェンスの選手がプレーできるエリアにルール上の制限がなくなる。そのため、石井氏は、
    「プレーする選手の人数を増やさないと、ゲームが成立しなくなるという可能性も十分考えられます。つまりは、サッカーが12対12のスポーツになる可能性もあるということです」
    と分析する。

    そのほか、このルール変更がチームの戦術にどのように影響するかについては、
    「相手のゴール前に選手を置き、自陣からキーパーが直接ボールをそこに蹴り込み、ゴールを狙う。おそらく、こうした戦術を採用するチームばかりになるのではないでしょうか」

    とも指摘した。実際、オフサイドのルールが無い「7人制サッカー」では、こうした戦術が一般的なのだという。

    また、オフサイドが無くなることで「ゴール前の攻防が増え、とくにFWやGKにとっては活躍の機会が増える」として、
    「本当に、FW出身のファンバステン氏ならではの考え方ですよね...(笑)」とも漏らしていた。

    J-CASTニュース 1/20(金) 18:21配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170120-00000007-jct-ent&p=1

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    1: Egg ★ 2017/01/22(日) 06:54:27.29 ID:CAP_USER9

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    ミランに所属する日本代表のMF本田圭佑について、高額な年俸なだけに、
    もう少し出場機会を与えるべきであると、イタリアメディア『Spazio Milan』が主張している。

    ミランでは、右サイドのFWスソに連戦による疲労が懸念されるほか、
    左サイドのFWエムバイェ・ニアンは不調が続き、やる気を失い士気を低下させている。このため、両ウィングのバックアッパーが必要とされている。

    今冬の移籍市場において、アドリアーノ・ガリアーニCEOも「補強の対象は攻撃的ウィングだけだ。名前はご存知だろう」
    と話しているように、FWジェラール・デウロフェウの獲得へ向けて、エヴァートンと交渉中だ。

    しかし万が一、獲得が失敗した場合について、本田を起用すべきとの声が上がっている。
    ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督率いるミランにおいて、本田は構想外となっており、出場機会に恵まれていない。

    ミランは本田に対し、250万ユーロ(約3億円)と高額な年俸を支払っており、
    出場機会を与えることで、投資を無駄にせず、本田を生かす道を模索するべきだと提案している。

    2017年1月20日 12時32分 Goal.com
    http://news.livedoor.com/article/detail/12566138/

    ミラン、ホームで3位ナポリに敗れて上位遠のく…本田は4戦連続出番なし
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170122-00544369-soccerk-socc

    【サッカー】<ACミラン番記者>本田圭佑は「残留」をチームに申し出た
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1484884775/

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    1: 動物園φ ★ 2017/01/22(日) 02:40:36.10 ID:CAP_USER9

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    2017年01月22日(Sun)2時10分配信

    主将セルヒオ・ラモスが2ゴールでレアル・マドリーを勝利に導く【写真:Getty Images】

    【レアル・マドリー 2-1 マラガ リーガエスパニョーラ第19節】

     リーガエスパニョーラ第19節が現地時間21日に行われ、レアル・マドリーはホームでマラガと対戦した。

     公式戦40戦無敗という記録を打ち立てた直後、まさかの2連敗。悪い流れを払拭したいマドリーだが、負傷者が多く万全のメンバーではなかった。直前の国王杯セルタ戦から先発を3人入れ替えたものの、長期離脱中のカルバハルが務めていた右SBには本来CBのナチョが入り、ベンチ入りするDF登録の選手はダニーロのみという状況でキックオフを迎える。

     序盤から押し気味に試合を進めるマドリーは、ベンゼマにボールを集めて先制点を狙う。だがマラガの守護神カメニが再三の好セーブで立ちはだかり、DF陣も強気のラインコントロールでスペースを消す。マラガは攻撃でも隙を見せがちなマルセロの裏などを巧みに使いながら積極的にシュートを放っていった。

     負傷者続出のマドリーにさらなる災難が襲いかかる。20分過ぎにマルセロが左太ももを痛めてプレー続行不可能となり、25分にイスコと交代を余儀なくされる。右SBで先発していたナチョを左へ移し、L・バスケスが右ウィングからSBに下がって緊急事態に対応した。

     逆境に立たされながらも地力で勝るマドリーはセットプレーで試合を動かす。35分、クロースのコーナーキックにS・ラモスが打点の高いヘディングで合わせ、ついにカメニの守るゴールをこじ開けた。

     さらに43分、再びS・ラモスが抜群の得点感覚でマラガのゴールネットを揺らす。左サイドからクロースがフリーキックを蹴ると、中央にぽっかり空いたスペースへ走り込んだS・ラモスがスライディングで押し込み、マドリーのリードを広げる今季6ゴール目を奪った。

     キャプテンの2ゴールで試合の主導権を握ったマドリーは前半終了間際にも決定機を迎えるなど、いい流れで後半を迎えるが、2点ビハインドでも強気なマラガにゴールを脅かされる。

     63分、ファン・カルロスのシュートは一度K・ナバスにセーブされたが、こぼれ球をファンピが落ち着いてゴールに蹴り込んだ。マラガは1点を返した直後にもゴンサロ・カストロがビッグチャンスを作り、バタつくマドリー守備陣に追い打ちをかける。

     マラガは74分に自分たちのミスからあわや失点という場面を作ってしまう。交代で入ったばかりのデミチェリスがGKにバックパスすると、処理しようとしたカメニがまさかのコントロールミス。ボールはゴールの方へ転がっていったが、カメニ自ら戻ってぎりぎりで掻き出し、素早く体勢を立て直して至近距離から放たれたC・ロナウドのシュートをセーブした。

     81分にもカメニが魅せる。クロースの絶妙なスルーパスに抜け出したC・ロナウドが左足でシュートを放つと、鋭い反応で阻止。マドリーの攻撃はセットプレーの2点以外、カメニやゴールの枠に阻まれ続ける。最後まで攻め続けながら3点目は奪えなかった。

     チーム全体に疲れが見られ、負傷者も出る中でなんとか勝利を取り戻したマドリー。連敗を脱出し、公式戦4試合ぶりの勝利を収めた。次の試合はまた中3日でやってくる。手負いの白い巨人はセルタ相手にビハインドの状況から準決勝へ進むことができるだろうか。

    【得点者】
    35分 1-0 S・ラモス(レアル・マドリー)
    42分 2-0 S・ラモス(レアル・マドリー)
    63分 2-1 ファンピ(マラガ)

    https://www.footballchannel.jp/2017/01/22/post194854/

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    1: 動物園φ ★ 2017/01/22(日) 02:06:29.43 ID:CAP_USER9


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    マンU、終了間際に劇的同点弾!土壇場で追いつき連続無敗記録を17試合に更新
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170122-00010003-footballc-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/01/21(土) 19:34:48.89 ID:CAP_USER9
    ラスパルマスは、「プランB」として鹿島のMF柴崎岳(24)がリストに入っていると、21日付のスペイン紙マルカが報じた。

     同クラブのトップターゲットはパリサンジェルマンFWヘセだという。柴崎とは12月から交渉していたが、ヘセ獲得に向けてラスパルマスは柴崎との交渉をストップしていたという。だが、ヘセ獲得が困難な状況であるため、ふたたび柴崎との交渉が再開したと報じた。

     同紙は、同クラブは柴崎の獲得は、選手としてだけではなく、日本市場を開拓が目的で、経済的にも魅力的だと伝えた。また、柴崎自身には、他のスペインリーグのクラブからもオファーが届いているが、ラスパルマスが1歩リードしていると報じた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170121-01768382-nksports-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/01/20(金) 21:24:57.64 ID:CAP_USER9

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    レアル・マドリーは18日のコパ・デル・レイ準々決勝ファーストレグでセルタに1-2と敗れた。それにより、サポーターが怒りを爆発させている。

    昨年4月4日から40戦連続無敗記録を続けてきたレアルだが、15日のリーガエスパニョーラ第18節セビージャ戦(1-2)でその記録が途絶えた。そこから立て直すことができず、本拠地サンティアゴ・ベルナベウのセルタ戦でもまさかの敗戦を喫している。

    批判の矛先は、真っ先にセルタ戦で無得点に終わったFWクリスティアーノ・ロナウドに向けられている。サポーターはスペイン『アス』の取材に対してポルトガル代表FWに痛烈な言葉を浴びせた。

    「もし中国の億万長者から1億ユーロのオファーが届いたら、クリスティアーノはすぐに移籍すべきだ」

    「クリスティアーノはリラックスし過ぎている。彼は中国に行くべきだね。そのお金でレアルは新しい選手を獲得すればいい。そうだね、(ロベルト)レヴァンドフスキなんかいいんじゃないかな」

    「クリスティアーノは新しい恋人ができて、(サッカー以外のことを)いろいろ考えているんじゃないかしら。ちょっと集中力が欠けているように見えるわ」

    また、ジネディーヌ・ジダン監督の采配にも疑問が投げかけられている。

    「9番の位置はクリスティアーノのポジションじゃない。今シーズンの彼はスピードを失っているけど、それでもサイドでプレーして18ゴールを挙げているんだ」

    「クリスティアーノは衰え始めている。そろそろ彼の出場機会を調整することを考えなければいけない。出番が来た時に、トップフォームでプレーするためにね」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170120-00000001-goal-socc

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    1: 動物園φ ★@2017/01/21(土) 23:36:38.23 ID:CAP_USER9

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    リヴァプール 2-3 スウォンジー

    0-1 48' ジョレンテ
    0-2 53' ジョレンテ
    1-2 55' ロベルト・フィルミーノ
    2-2 69' ロベルト・フィルミーノ
    2-3 74' シグルズソン

    http://www.livescore.com/soccer/england/premier-league/liverpool-vs-swansea-city/1-2252396/

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    1: Egg ★ 2017/01/21(土) 17:08:44.29 ID:CAP_USER9

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     1月20日、ブンデスリーガが再開する。

     前半戦は6位と苦しんだドルトムント。香川真司もまた不調に襲われ、結果を出せずに折り返しを迎えた。リーグ戦では16試合中、先発したのはわずかに7試合。フル出場は開幕戦だけで、得点は0だった。ドイツ杯1回戦では2得点を挙げているが、格下の相手だということを考えれば評価の対象外だ。

    【写真】こちらのブンデス組も復帰が見えた

     香川は9月ごろから断続的に右足首の不調を訴えていた。原因は骨挫傷とのことで、足首の水を抜いたことも明かしている。ただ、16年の最終戦となったアウクスブルク戦では先発復帰しており、コンディション的には問題がないと見るのが自然だろう。

     1月上旬、スペインのマルベージャで行なわれた合宿では順調にメニューをこなしたようだ。PSV戦、スタンダール戦と練習試合に先発。PSV戦では得点を挙げ、スタンダール戦でも得点に絡んだ。最後の調整試合となった17日のパーダーボルン戦でも先発し、64分までプレー。得点こそなかったが、トーマス・トゥヘル監督の構想にきっちり入っていることがうかがえた。

     ドルトムントの台所事情はまだまだ苦しい。攻撃陣では大黒柱のオーバメヤンがアフリカネイションズカップのために不在。ガボンの結果次第だが、最長で2月5日の決勝まで拘束される可能性があり、攻撃陣は手薄だ。

     ウスマン・デンベレもスペイン合宿中のケガで開幕戦は微妙と報じられており、パーダーボルン戦も出場しなかった。当面はクリスチャン・プリシッチ、エムレ・モルあたりが香川のライバルとなりうるが、現状では彼らを抑えて香川が起用されている。また、最終ラインではソクラティス、スヴェン・ベンダーが練習試合で立て続けに負傷しているのも気になるところだ。

     ドルトムントの基本布陣は前半戦と変わらず4-3-3になる見込みで、香川はユリアン・ヴァイグル、ゴンサロ・カストロと中盤の3枚に入ることになる。一方、前線の3枚は、マルコ・ロイスが復帰し、アンドレ・シュールレ、マリオ・ゲッツェと抜群の呼吸を見せている。コンビネーションが見られるようになったことから、個人技による攻撃が多かった前半戦に比べると、香川にとってはやりやすい環境だろう。

     とはいえ、早期に結果を出して指揮官を納得させないかぎり、ポジションが簡単に奪われる厳しさは変わらない。

     気になるのは、ポルトガル代表ラファエル・ゲレイロの使われ方だ。ニューフェイスながら、ドルトムントが今季序盤に見せた快進撃のまぎれもない立役者であり、香川の最大のライバルだ。インサイドハーフに入ってサイドバックを使い、サイド攻撃と守備のバランスを実現させるトゥヘルお得意の手法で輝いた。

     負傷で離脱していたゲレイロの復帰はおそらく近い。PSV戦では出場がなかったが、スタンダール戦、パーダーボルン戦と、いずれも香川と途中交代する形で出場している。それだけに、香川は存在感を発揮する必要がある。

     トゥヘル監督は「今季の目標は3位以内」と、ドイツメディアによるインタビューに答えている。前半戦の6位から、今後はドイツ杯やチャンピオンズリーグを戦いながら順位を上げていかなくてはいけないが、この冬は大きな補強もなく、負傷者が相変わらず多い。

     メディアとの関係も微妙なものがある。表面的には円滑で、古株記者たちも「問題はないよ」と言うが、これまでトゥヘル批判を繰り返してきたキッカー誌などはその姿勢を崩しておらず、批判めいた記事は減らない。求心力のあったユルゲン・クロップ前監督と比較されてしまうことには同情の余地もあるが、どことなく不穏な空気は絶えず流れている。

     クロップ時代の終盤、指揮官が迷走を始めると、香川は「この人でもこういう風になるんだと思った」と語っていた。現在、香川がトゥヘルに関して言及することはない。

     いずれにせよ後半戦、香川の出場機会は増えそうだ。チャンスを与えられている間にどのような結果を残せるか。そこから勝負が始まる。

    了戒美子●文 photo by Getty Images

    webスポルティーバ 1/21(土) 8:20配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170121-00010000-sportiva-socc

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    1: YG防衛軍 ★2017/01/21(土) 16:54:25.06 ID:CAP_USER9
    『italiacalcio24』は16日、アトレティコ・ナシオナルのアルゼンチン人GKフランコ・アルマーニにユヴェントスが接触を図っていることを報じた。

    現在30歳のアルマーニは、190cm近い恵まれた体格ながら非常に高い運動能力と反射神経を併せ持ち、ハイボールへの対処、ブロックなどにも優れたGKである。

    母国では下部リーグでのプレー経験しか持たないものの、2010年にコロンビアの名門アトレティコ・ナシオナルに加入して以降、国際的にブレイク。昨年はコパ・リベルタドーレスの優勝に大きく貢献し、先月日本で開催されたクラブワールドカップでも守護神を務めた。

    現在、南米で最も優秀なGKの一人に数えられる彼にはボカ、リーベルなどが興味を示しているとも伝えられるが、『italiacalcio24』は独占情報として、ユヴェントスが現在38歳のGKジャンルイージ・ブッフォンの後釜に考えているとのことだ。

    アルマーニはこの報道を伝えられると「光栄だ」と答え、ブッフォンについて「偉大なGKで、彼のキャリアや経験を尊敬している」と話した。

    http://qoly.jp/2017/01/21/juventus-eye-franco-armani-hys-1

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