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    2017年01月

    1: YG防衛軍 ★ 2017/01/23(月) 19:26:43.05 ID:CAP_USER9
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    マンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督がオールド・トラフォードのボールボーイを全員クビにしていたことが明らかになった。

    ホームの試合で、ボールボーイの子供たちが選手にボールを渡すタイミングが遅いことで、攻撃の際に不利になっているとモウリーニョは感じていたようだ。そのため、担当していたボールボーイを15日のリヴァプール戦(1-1)から全員交代させた。それまでは、伝統的にマンチェスター・ユナイテッド・ファウンデーションに所属する子供たちから選ばれていたが、現在は下部組織であるU-16マンチェスター・Uのメンバーが務めている。

    ボールボーイの入れ替えが行われたことについては非公表となっていたが、モウリーニョ自身が明らかにしている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170123-00000020-goal-socc

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    1: YG防衛軍  2017/01/22(日) 17:07:58.10 ID:CAP_USER9
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     AIKソルナに所属するスウェーデン代表FWアレクサンデル・イサクが、日本代表MF香川真司が所属するドルトムントに移籍する可能性が高まった。21日、ドイツ誌『kicker』日本語版が伝えた。

     母国スウェーデンでは、FWズラタン・イブラヒモヴィッチ(マンチェスター・U)の後をつぐ者として大きな期待がかかっているイサク。スウェーデン紙『Aftonbladet』が伝えたところによれば、今冬にもドルトムントへと移籍することになるようだ。

     今シーズン、所属するAIKソルナにてリーグ戦24試合に出場して10得点をマークしている17歳には、レアル・マドリードを含む数多くの欧州のトップクラブが関心を示しており、先日はスウェーデン代表2試合目にして最年少での初得点(17歳113日)をもマークしている。

     ドルトムントを率いるトーマス・トゥヘル監督は、ブレーメン戦前のインタビューで「肯定も否定もしない」と語った。

     しかし、スウェーデンからの情報によれば、イサクはドルトムント入りを決断。再びスウェーデンへとレンタルされるのではなく、移籍が噂されるFWアドリアン・ラモスが抜けるドルトムントにそのまま残ることになるという。移籍金額は約900万ユーロ(約11億円)となる模様。果たして“黒いイブラヒモヴィッチ”がどこへ移籍するのか、その去就に注目が集まる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170122-00544468-soccerk-socc

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    1: Egg 2017/01/23(月) 13:39:25.09 ID:CAP_USER9
     リーガ・エスパニョーラ第19節が22日に行われ、MF乾貴士の所属するエイバルはホームでバルセロナと対戦した。同試合に先発出場した乾が、FC東京FW大久保嘉人の保有していた日本人選手のリーガ・エスパニョーラ最多出場記録を更新した。

     リーグ戦3試合連続スタメンとなった乾は、左サイドMFとして78分までプレーした。この試合でリーガ・エスパニョーラでの通算出場記録を40試合に伸ばし、大久保が樹立した日本人選手最多出場記録を更新している。なお、試合は4-0でバルセロナが勝利を収めた。

     乾は2015年夏にフランクフルトからエイバルに移籍。同年9月23日のレバンテ戦で先発出場し、リーガ・エスパニョーラ初出場を果たした。これまでの通算記録は40試合3ゴールを記録。イエローカードは通算4枚受けている。

     これまで記録を保持していた大久保は、2004-05シーズン冬の移籍市場にセレッソ大阪からマジョルカに加入。2005年1月9日のデポルティーボ戦でデビューを果たし、初ゴールをマークした。1年半の間リーガ・エスパニョーラでプレーし、通算39試合5ゴールを記録している。

     リーガ史上初の日本人選手は、17年前の2000年1月にデビューした元日本代表FW城彰二氏だった。それ以降、西澤明訓氏、大久保、中村俊輔(現・ジュビロ磐田)、家長昭博(現・川崎フロンターレ)、指宿洋史(現・アルビレックス新潟)、ハーフナー・マイク(現・ADOデン・ハーグ/オランダ)がプレー。2015-16シーズンにデビューした乾に続き、今シーズンからは清武弘嗣がリーガデビューをしている。

    ■リーガ・エスパニョーラ日本人出場試合数ランキング

    1位:乾貴士
    所属クラブ:エイバル
    在籍シーズン:2015-16~
    成績:40試合出場/3ゴール

    2位:大久保嘉人
    所属クラブ:マジョルカ
    在籍シーズン:2004-05、2005-06
    成績:39試合出場/5ゴール

    3位:家長昭博
    所属クラブ:マジョルカ
    在籍シーズン:2010-11、2011-12
    成績:18試合出場/2ゴール

    4位:城彰二氏
    所属クラブ:バジャドリード
    在籍シーズン:1999-00
    成績:15試合出場/2ゴール

    5位:中村俊輔
    所属クラブ:エスパニョール
    在籍シーズン:2009-10
    成績:13試合出場

    6位:西澤明訓氏
    所属クラブ:エスパニョール
    在籍シーズン:2000-01
    成績:6試合出場

    7位:ハーフナー・マイク
    所属クラブ:コルドバ
    在籍シーズン:2014-15
    成績:5試合出場

    8位:清武弘嗣
    所属クラブ:セビージャ
    在籍シーズン:2016-17~
    成績:4試合出場/1ゴール

    9位:指宿洋史
    所属クラブ:セビージャ
    在籍シーズン:2011-12
    成績:1試合出場

    (※データはリーガ・エスパニョーラ公式サイト、ドイツの移籍情報メディア『Transfermarket.de』より)

    SOCCER KING 1/23(月) 12:11配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170123-00544710-soccerk-socc

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    1: Egg ★2017/01/23(月) 11:58:10.22 ID:CAP_USER9
    プレミアリーグ第22節が21日と22日に各地で行われた。
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    首位に立つチェルシーはハルをホームに迎えた。
    先発復帰を果たしたFWジエゴ・コスタの先制ゴールなどで2-0と勝利を収め、2連勝で2位以下との勝ち点差を広げた。

    チェルシーを勝ち点差「7」で追う2位リヴァプールは、スウォンジーと対戦。2点を先行される苦しい展開だったが、
    FWロベルト・フィルミーノの2ゴールで試合を振り出しに戻す。しかしながら、74分に再びリードを許し、そのまま2-3で敗れた。

    3位トッテナムは5位マンチェスター・Cとの上位対決。スコアレスで迎えた後半、MFレロイ・ザネ、MFケヴィン・デ・ブライネの得点で
    マンチェスター・Cが2点をリードする。しかしながら、トッテナムがそこからMFデレ・アリ、FWソン・フンミンのゴールで追いつき、ドローに終わった。

    4位アーセナルは、後半アディショナルタイム8分のFWアレクシス・サンチェスの劇的な決勝点でバーンリー勝利し、2位に浮上。
    6位マンチェスター・UはFWウェイン・ルーニーが後半アディショナルタイムに直接フリーキックを沈め、ストークと引き分けに持ち込んだ。

    また、今節は日本人対決も実現し、日本代表DF吉田麻也所属のサウサンプトンと同FW岡崎慎司所属のレスターが対戦。
    ともに先発出場を果たした試合は、サウサンプトンが3-0と完勝を収めた。

    プレミアリーグ第22節の結果は以下のとおり。

    ■プレミアリーグ第22節結果
    リヴァプール 2-3 スウォンジー
    ボーンマス 2-2 ワトフォード
    クリスタル・パレス 0-1 エヴァートン
    ミドルスブラ 1-3 ウェストハム
    ストーク 1-1 マンチェスター・U
    ウェスト・ブロムウィッチ 2-0 サンダーランド
    マンチェスター・C 2-2 トッテナム
    サウサンプトン 3-0 レスター
    アーセナル 2-1 バーンリー
    チェルシー 2-0 ハル

    ■プレミアリーグ第22節順位表
    1位 チェルシー(勝ち点55/得失点32)
    2位 アーセナル(勝ち点47/得失点27)
    3位 トッテナム(勝ち点46/得失点29)
    4位 リヴァプール(勝ち点45/得失点24)
    ==========CL==========
    5位 マンチェスター・C(勝ち点43/得失点15)
    ==========EL==========
    6位 マンチェスター・U(勝ち点41/得失点12)
    7位 エヴァートン(勝ち点36/得失点10)
    8位 ウェスト・ブロムウィッチ(勝ち点32/得失点2)
    9位 ストーク(勝ち点28/得失点-6)
    10位 ウェストハム(勝ち点28/得失点-7)
    11位 サウサンプトン(勝ち点27/得失点-4)
    12位 ボーンマス(勝ち点26/得失点-7)
    13位 バーンリー(勝ち点26/得失点-9)
    14位 ワトフォード(勝ち点24/得失点-13)
    15位 レスター(勝ち点21/得失点-13)
    16位 ミドルスブラ(勝ち点20/得失点-7)
    17位 スウォンジー(勝ち点18/得失点-25)
    ==========降格==========
    18位 クリスタル・パレス(勝ち点16/得失点-11)
    19位 ハル(勝ち点16/得失点-27)
    20位 サンダーランド(勝ち点15/得失点-22)

    SOCCER KING 1/23(月) 7:45配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170123-00544691-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/01/22(日) 20:02:38.82 ID:CAP_USER9
    22日に行われたプレミアリーグ第22節のウェスト・ブロムウィッチvsサンダーランドの一戦は2-0でホームのウェスト・ブロムウィッチが勝利。

    試合終了後、サンダーランドのデイヴィド・モイーズ監督が「ダレン(フレッチャー)のゴールは素晴らしかったね。危険な場面でゴールを許す形になった」と、マンチェスター・U時代の教え子のゴールを称賛した。

    その一方で「我々はできる限りのことをやっているが、最近は結果に結びついていない。選手を選んでいるのは私だが……」と発言。

    モイーズ監督は「なんとか結果を残して、次の試合では勝ち点3を獲得できるようにしたい」と続け、次節以降での巻き返しを誓っている。

    サンダーランドは第22節終了時点で勝ち点15。同じ日の試合でスウォンジーがリヴァプールを下したため、サンダーランドは最下位に転落していた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170122-00000015-goal-socc

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    1: 動物園φ ★2017/01/23(月) 01:26:37.54 ID:CAP_USER9
    アーセナル 2-1 バーンリー



    59' 1-0 ムスタフィ
    65' ジャカ(アーセナル) 退場
    94' 1-1 グレイ PK
    98' 2-1 アレクシス・サンチェス PK

    https://pbs.twimg.com/media/C2ya-8gVEAALNo9.jpg
    http://www.livescore.com/soccer/england/premier-league/arsenal-vs-burnley/1-2252392/

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/01/22(日) 20:05:38.25 ID:CAP_USER9
    21日、『A Bola』や『Recold』など各メディアは「ベンフィカに所属しているポルトガル代表FWゴンサロ・グエデスは、マンチェスター・ユナイテッドへの移籍が間近となっている」と報じた。

    ゴンサロ・マヌエウ・ガンシーニョ・グエデス、通称『ゴンサロ・グエデス』は1996年生まれの20歳。ジュニアからベンフィカで育った生え抜きであり、さらにポルトガルの各年代で常に選抜されてきた「天才」である。

    2014-15シーズンにトップチームでデビューを果たした後徐々に出場機会を増加させており、今季はレギュラーとして前半戦16試合でプレーした。

    2015年には既にフル代表にも招集されており、ロシア戦とルクセンブルク戦で出場を果たしている。

    マンチェスター・ユナイテッドは先日オランダ代表FWメンフィス・デパイをリヨンに放出しており、それによって新たな選手を獲得するプランを進めようとしているという。

    そのターゲットがゴンサロ・グエデスであり、そのために3000万ユーロ(およそ36.6億円)の移籍金を拠出する準備ができているとのことだ。

    ゴンサロ・グエデスのマネージメントはGestifuteが担当しており、ジョゼ・モウリーニョ監督と同じくジョルジュ・メンデス代理人の顧客である。

    その関係もあってマンチェスター・ユナイテッドとのコネクションは既に存在しており、うまく行けばこの数日でも何らかの進展が期待されるという。

    http://qoly.jp/2017/01/22/manchester-united-close-to-sign-with-goncalo-guedes-kgn-1

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    1: YG防衛軍  2017/01/22(日) 22:12:25.47 ID:CAP_USER9

    1241

     
    レアル・マドリーFWクリスティアーノ・ロナウドが、2017年に入ってから急激に調子を落としていると騒がれている。

    21日のリーガエスパニョーラ第19節、本拠地サンティアゴ・ベルナベウでのマラガ戦(2-1)では、前半にGKイドリス・カメニとの1対1の場面でシュートを決められず、後半にはポストにゴールを阻まれたC・ロナウド。22日付のスペイン『マルカ』は、「失望」との見出しでC・ロナウドの不調を報じた。

    同紙は「C・ロナウドはセルタ戦で1トップを務めたが機能せず、昨日(マラガ戦)は普段通り左サイドでプレーしたものの、それでもゴールと再会する手助けにはならなかった。決定機を決め切れないばかりか、そのプレーレベルも疲れ知らずの、飽くことのないあの選手とは程遠い。ベルナベウは彼を待ち続けている」と記している。

    『マルカ』はさらに、C・ロナウドの得点率についても記載している。ポルトガル代表FWはレアル・マドリーの選手として、371試合に出場して382得点を記録。1試合あたりの得点率は1.03となっている。しかしながら2017年には4試合で2得点と、得点率は0.5と激減している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170122-00000018-goal-socc

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