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    2016年11月

    1: 砂漠のマスカレード ★@2016/11/15(火) 18:38:49.49 ID:CAP_USER9

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    [日本代表]
    先発
    GK 12 西川周作
    DF 5 長友佑都
    DF 6 森重真人
    DF 19 酒井宏樹
    DF 22 吉田麻也
    MF 13 清武弘嗣
    MF 16 山口蛍
    MF 17 長谷部誠(Cap)
    FW 8 原口元気
    FW 15 大迫勇也
    FW 14 久保裕也
    控え
    GK 1 川島永嗣
    GK 23 東口順昭
    DF 2 丸山祐市
    DF 20 槙野智章
    DF 21 酒井高徳
    MF 7 永木亮太
    MF 10 香川真司
    MF 3 小林祐希
    FW 4 本田圭佑
    FW 9 岡崎慎司
    FW 11 齋藤学
    FW 18 浅野拓磨
    監督
    バヒド・ハリルホジッチ

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161115-01633366-gekisaka-socc
    ゲキサカ 11/15(火) 18:38配信

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    1: YG防衛軍  2016/11/15(火) 17:33:24.54 ID:CAP_USER9
    2点差以上の勝利で明るい展望が開けてくる。

     ロシア・ワールドカップアジア最終予選の日本対サウジアラビアは11月15日、19時35分に埼玉スタジアムでキックオフされる。首位・サウジアラビアに対して、日本は勝点3差の3位に位置するが、この試合の結果によって、置かれる立場はまったく異なるものとなってしまう。

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     まずは、前節までの順位表は以下のとおりだ。
    順位 チーム/勝点/得失差
    1   サウジアラビア/10/+5
    2   オーストラリア/8/+3
    3   日本/7/+2
    4   UAE/6/-1
    5   イラク/3/0
    6   タイ/0/-9

    第5節の対戦カード
    11月15日(※時刻は日本時間)
    日本 - サウジアラビア(埼玉/19:35)
    タイ - オーストラリア(バンコク/21:00)
    UAE - イラク(アブダビ/24:20)

     そして、日本はサウジ戦の結果次第で、どのような立場に置かれるのか。以下、勝利、引き分け、敗戦の順に見ていく。

    ●サウジ戦勝利の場合
    日本とサウジアラビアは、ともに勝点10となり、順位は得失点差の争いに。
    ・2点差以上の勝利 → サウジを得失差で上回り、W杯出場権圏内に浮上(豪州が引き分け以下で日本が首位浮上)
    ・1点差以下の勝利 → サウジを得失差で上回れず(豪州が勝利 → 日本は3位/豪州が引き分け以下 → 日本は2位浮上)

    ●サウジ戦引き分けの場合
    日本は勝点8、サウジアラビアは勝点11となり、順位は豪州、UAEの結果次第に。
    ・豪州が引き分け以上及びUAEが勝利 → 日本は4位転落
    ・豪州が引き分け以上及びUAEが引き分け以下 → 日本は3位維持
    ・豪州が2点差以上の負け、かつUAEが引き分け以下→日本は2位浮上

    ●サウジ戦に敗れた場合
    日本は勝点7に止まり、サウジアラビアは勝点13。首位との勝点差は6に開き、2位の豪州も勝てば勝点11となり、その差は4ポイントに。さらに、UAEがイラクに勝利すれば勝点9となり、日本は4位に転落することになる。ワールドカップ出場は極めて困難な道のりとなる。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161115-00020616-sdigestw-socc

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    1: 風吹けば名無し@ 2016/11/15(火) 07:01:49.93 ID:HB1ryd5v0
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    予選敗退なら30年ぶり

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    1: Egg ★@2016/11/15(火) 12:03:36.01 ID:CAP_USER9
    ■日本らしさが発揮されたオマーン戦で、影響力を失った“日本のシンボル”
     
    FW本田圭佑(ACミラン)とMF香川真司(ドルトムント)の“二大エース”をスタメンから外すのか――。
    ロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選の大一番、サウジアラビア戦に臨む日本代表において、このテーマは大きな関心事となっている。

    2010年南アフリカW杯以降のチームで長く絶対的な存在となっていた二人だが、今季はともに所属クラブで出場機会を減らし、
    試合勘の欠如からパフォーマンスが低下。日本代表のスタメンから外すべきとの声は、日増しに高まっている。

    そうしたなかで11月11日にカシマスタジアムで行われた国際親善試合オマーン戦は、サウジ戦に向けてFW大迫勇也(ケルン)や
    FW齋藤学(横浜F・マリノス)ら新戦力を試す一方、バヒド・ハリルホジッチ監督が既存の主力メンバーがチームで機能するかを見極めるための「追試」のようなゲームとなった。

    右足首を痛めていた香川は出番なしに終わったが、本田は右サイドハーフで先発出場。
    果たして日本代表の顔でもある背番号4は、エースにふさわしい輝きを見せたのか。データから客観的に評価してみたい。

    まずは日本が4-0と快勝した試合の、両チームのパスやシュートに関するスタッツを見てみよう。

    図
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    これまで、アジアのチームと戦う時に必ず問題になったのは、引いた相手に対してパスは回るけど得点に結びつかないという現象だ。
    しかし、この日はボールも回り、19本のシュートのうち16本がペナルティーエリア内で打たれ、そのうちの8本が枠内に飛んでいた。

    パスが相手にとって嫌な場所に運ばれ、シュートにつながり、得点を重ねることができたという面では、
    最近の日本代表戦のなかでは見ている側としても、実際にプレーしている選手にとってもストレスの少ない試合だったはずだ。

    ある意味、日本らしさが発揮できた試合と言っても良い内容だったが、そうしたポジティブな印象を残した試合での、本田のパフォーマンスを見てみよう。

    ■本田に集まったパスはわずか6%弱

    図
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    まず、今回のデータ分析で使用している「Instat」社は、世界中のプロリーグの試合をカバーしており、毎週1000試合以上のデータを生成している。
    そこで各選手のパフォーマンスを客観的に測るためにいくつかのデータを組み合わせて、「Instat Index」という独自の指標を作っている

    本田のオマーン戦におけるInstat Indexは242ポイントで、チーム6位という平凡な数字になっている。
    ちなみに同データのこの試合でのチームトップ3は、1位が大迫の349ポイント(61分)、2位がMF清武弘嗣で305ポイント(68分)、3位はMF永木亮太の266ポイント(71分)だ。
    ここで記したカッコ内の数字は出場時間であり、本田のポイントが低いのは61分という出場時間の短さとは関係ない。

    かつて本田は、日本代表の1試合における総パス数の30%以上に関与するほど、チーム内で絶大な存在感を放ったパスの受け手であり、出し手でもあった。

    >>2以降につづく

    Football ZONE web 11/15(火) 11:01配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161115-00010005-soccermzw-socc&p=1

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    1: Egg ★2016/11/15(火) 08:30:39.43 ID:CAP_USER9

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    サッカーのロシア・ワールドカップ(W杯)出場をかけたアジア最終予選の第5戦が、11月15日(火)に行われる。

    6大会連続6回目の本大会出場を目指す日本代表は、サウジアラビア代表と対戦する。前日の11月14日(月)には、試合会場の埼玉スタジアム2002で練習を実施。練習後に、川島永嗣選手が試合に向けて意気込みを語った。

    サウジアラビア代表は、グループBにおける首位チーム。日本代表にとって負けられない試合となるが、チームの雰囲気は良好な様子。「フレンドリーマッチを含めて準備期間もあるので、コンディション的にも良い状態で明日の試合に臨めると思います」と語る。

    勝ち点3差の相手との戦いで勝利すれば、首位浮上の可能性もある。一方、結果次第では本大会出場をかけたプレーオフ圏外の4位転落もあり得る。大一番に向け、「状況はどうであれホームでやるので、相手が首位のサウジであろうが、自分たちとしては(相手に)何もやらせない気持ちで試合に入りたい」と力強く語った。

    アジア最終予選は、6カ国で争われるホーム&アウェーの総当たり戦で、グループ上位2カ国に本大会への出場権が与えられる。3位になると、グループAの3位とアジアプレーオフを実施。勝利チームが、北中米カリブ海予選4位チームとの大陸間プレーオフに回る。

    今年最後の日本代表戦が、W杯出場に向けた大一番。大きな声援で、日本代表をサポートしよう。【ウォーカープラス編集部/コタニ】

    ウォーカー 11/15(火) 7:15配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161115-00000018-tkwalk-life

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/11/15(火) 06:50:01.16 ID:CAP_USER9
    ◆18年ロシアW杯アジア最終予選第5戦 日本―サウジアラビア(15日・埼玉)

    ハリル監督は会見で「交代で入る選手は、リザーブではなくジョーカーだ」と発言。
    先発落ちが濃厚なFW本田と、右足首に不安があるMF香川の“Wエース”が、切り札として起用される可能性が浮上した。

    起用法については両選手と話し合っており「彼らはロボットではないので(すぐに)トップパフォーマンスにはならない」と状態が上向きでないと説明。
    その上でチームの哲学を「日本の長所は組織。個人で勝つわけではない。チームは11人の先発だけで決まらない。交代で入ってくる選手が違いを生む」。

    サウジ戦に向け、経験と実績も大事だが、コンディションを最優先に考えて先発を決断。苦しい状況に立たされたとき“Wエース”の存在が頼りとなりそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161115-00000028-sph-socc
    スポーツ報知 11/15(火) 5:04配信

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    1: 風吹けば名無し 2016/11/15(火) 00:03:34.08 ID:YJin2adt0
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    もう無理?

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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/11/14(月) 21:31:25.23 ID:CAP_USER9
    15日のW杯アジア最終予選で日本代表と対戦するサウジアラビア代表は14日、試合会場の埼玉スタジアムで公式練習を行った。練習前にはベルト・ファン・マルバイク監督が公式会見に出席し、「美しく大きなスタジアムで、大観衆の前でプレーするのを楽しみにしている。対戦相手はこのグループの中で最強のチームということで、しっかり準備してきた。私たちにも自信がある」と力強く語った。

     94年アメリカW杯から06年ドイツW杯まで4大会連続でW杯出場を果たしたサウジアラビアだが、過去2大会は予選敗退。昨年8月、10年南アフリカW杯でオランダを準優勝に導いたファン・マルバイク監督が就任し、一時期低迷していたチームを立て直し、最終予選は第4節終了時点で3勝1分の勝ち点10で、堂々の首位に立っている。

     勝ち点3差の日本とのアウェーゲーム。引き分けでも十分という試合だが、準備は万端だ。試合1週間前の8日に来日すると、その夜からトレーニングを開始。時差や気候への順応にも不安はなく、会見に同席した主将のDFオサマ・ハウサウィ(アルヒラル)も「我々は非常にきっちりと準備をしてきたので自信がある」とキッパリ。「日本が強いことは知っている。特に監督は日本がどんなチームかをよく知っている」と、十分に日本対策を練ってきたことも示唆した。

     ファン・マルバイク監督は10年南アフリカW杯のグループリーグ第2戦で日本と対戦し、1-0で勝っている。フェイエノールトの監督時代にはMF小野伸二を指導し、UEFA杯優勝も飾った。日本とは“縁”のある監督だが、それだけに「我々は日本が質の高いチームだということは分かっているが、相手も同じだろう。日本も我々が質の高いチームだということを分かっているはずだ」と話す姿は不敵だ。

     B組首位という状況にも満足はしていない。「常に改善していきたい。今、チームは良い状態にあるが、今日が良いから明日も良いという保証はない」。チームは成長途上にあると語るファン・マルバイク監督は、埼玉スタジアムにも多くのサウジアラビアメディアが押し寄せるなど、期待が高まっていることについても「監督にとっても選手にとってもプレッシャーはいいこと」と動じる様子はなかった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161114-01633340-gekisaka-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/11/13(日) 17:23:23.32 ID:CAP_USER9

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    <明治安田生命J3:福島0-2東京U-23>◇13日◇とうほう・みんなのスタジアム

    【写真】バルセロナ時代の久保建英

     前節でJリーグ最年少出場を果たした東京ユース所属の中学生、東京U-23のMF久保建英(たけふさ、15)が2試合連続で出場した。後半13分にMF野沢と交代して途中出場。2列目の右に入った。

     後半22分には中央をドリブルで駆け上がり、ペナルティーエリア付近でパス。得点にこそ結びつかなかったが、柔らかいボールタッチと素早い動きで観客席からはどよめきが起こった。待望の初ゴールはお預けとなかったが、若さあふれるプレーで魅了。この日も久保効果か福島の本拠地には今季初の3000人超えの3052人の観衆が訪れた。

     東京U-23の中村忠監督(45)は「守備ではアグレッシブにプレッシャーをかけていたし、攻撃では決定的な場面も作ったので、良いプレーをしたのではないか」と評価。本人の取材対応はなかった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161113-01737679-nksports-socc

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