サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2016年11月

    1: YG防衛軍 ★@2016/11/18(金) 20:03:55.28 ID:CAP_USER9

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    2016年も国内トップリーグであるJ1のレギュラーシーズンが終了し、今週日本代表も今年の最終戦を迎えた。

    まだJ2とJ3の最終節やプレーオフ、JFLにそのJFLへの昇格をかけた全国地域CL決勝ラウンド、さらにはもちろん天皇杯も残っているが、一つの区切りとして毎年恒例である「欧州から見た日本人選手の市場価値トップ100」を紹介したい。

    今回も参照したのは欧州の有名サイト『Transfermarkt』。定期的に選手の「市場価値(Marktwert)」を算出・更新している彼らから見た、日本人選手の“価値”は?

    なお、同額の場合の順位付けは『Transfermarkt』にならっている。

    100位 増田 誓志

    所属: 蔚山現代FC
    ポジション: MF
    年齢: 31歳
    評価額: 75万ユーロ(およそ8700万円)

    99位 佐々木 翔
    所属: サンフレッチェ広島
    ポジション: DF
    年齢: 27歳
    評価額: 80万ユーロ(およそ9300万円)

    98位 丸山 祐市
    所属: FC東京
    ポジション: DF
    年齢: 27歳
    評価額: 80万ユーロ(およそ9300万円)

    97位 高山 薫
    所属: 湘南ベルマーレ
    ポジション: FW
    年齢: 28歳
    評価額: 80万ユーロ(およそ9300万円)

    96位 岩波 拓也
    所属: ヴィッセル神戸
    ポジション: DF
    年齢: 22歳
    評価額: 80万ユーロ(およそ9300万円)

    95位 石毛 秀樹
    所属: 清水エスパルス
    ポジション: MF
    年齢: 22歳
    評価額: 80万ユーロ(およそ9300万円)

    94位 山田 大記
    所属: カールスルーエ
    ポジション: MF
    年齢: 27歳
    評価額: 80万ユーロ(およそ9300万円)

    93位 大島 僚太
    所属: 川崎フロンターレ
    ポジション: MF
    年齢: 23歳
    評価額: 80万ユーロ(およそ9300万円)

    92位 永木 亮太
    所属: 鹿島アントラーズ
    ポジション: MF
    年齢: 28歳
    評価額: 80万ユーロ(およそ9300万円)

    91位 藤田 直之
    所属: ヴィッセル神戸
    ポジション: MF
    年齢: 29歳
    評価額: 80万ユーロ(およそ9300万円)

    90位 森岡 亮太
    所属: シュロンスク・ヴロツワフ
    ポジション: MF
    年齢: 25歳
    評価額: 80万ユーロ(およそ9300万円)

    89位 小林 悠
    所属: 川崎フロンターレ
    ポジション: FW
    年齢: 29歳
    評価額: 80万ユーロ(およそ9300万円)

    88位 杉本 健勇
    所属: セレッソ大阪
    ポジション: FW
    年齢: 23歳
    評価額: 80万ユーロ(およそ9300万円)

    87位 宮市 亮
    所属: ザンクト・パウリ
    ポジション: FW
    年齢: 23歳
    評価額: 80万ユーロ(およそ9300万円)

    86位 宇賀神 友弥
    所属: 浦和レッズ
    ポジション: MF
    年齢: 28歳
    評価額: 80万ユーロ(およそ9300万円)

    85位 藤本 康太
    所属: セレッソ大阪
    ポジション: DF
    年齢: 30歳
    評価額: 80万ユーロ(およそ9300万円)

    84位 六反 勇治
    所属: ベガルタ仙台
    ポジション: GK
    年齢: 29歳
    評価額: 80万ユーロ(およそ9300万円)

    83位 武富 孝介
    所属: 柏レイソル
    ポジション: FW
    年齢: 26歳
    評価額: 80万ユーロ(およそ9300万円)

    82位 菊池 大介
    所属: 湘南ベルマーレ
    ポジション: MF
    年齢: 25歳
    評価額: 80万ユーロ(およそ9300万円)

    81位 東 慶悟
    所属: FC東京
    ポジション: MF
    年齢: 26歳
    評価額: 80万ユーロ(およそ9300万円)

    80位 高橋 秀人
    所属: FC東京
    ポジション: MF
    年齢: 29歳
    評価額: 80万ユーロ(およそ9300万円)

    79位 渡邉 千真
    所属: ヴィッセル神戸
    ポジション: FW
    年齢: 30歳
    評価額: 80万ユーロ(およそ9300万円)

    78位 山本 康裕
    所属: ジュビロ磐田
    ポジション: MF
    年齢: 27歳
    評価額: 80万ユーロ(およそ9300万円)

    77位 下平 匠
    所属: 横浜F・マリノス
    ポジション: DF
    年齢: 28歳
    評価額: 80万ユーロ(およそ9300万円)

    76位 水沼 宏太
    所属: FC東京
    ポジション: MF
    年齢: 26歳
    評価額: 80万ユーロ(およそ9300万円)

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/11/18(金) 19:39:57.98 ID:CAP_USER9

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    現役時代にレアル・マドリーやブラジル代表で活躍したロベルト・カルロス氏は、同胞のレアルDFマルセロが現在世界最高の左サイドバックだと認めている。

    R・カルロス氏は、現在ブラジル代表でレギュラーを争うマルセロとアトレティコ・マドリーDFフィリペ・ルイスに言及。「フィリペに最大限の敬意を払うが、今の世界一の左SBはマルセロだ」と自身の見解を述べた。

    またR・カルロス氏は現役の頃を振り返りながら、“後輩”にエールを送っている。

    「レアル・マドリーでは、(ダニエル・)カルバハルとマルセロが攻撃に参加できるようなシステムを敷いている。マルセロが私を超えないように祈っているよ(笑) しかし、彼はすでにレアルで歴史を築いていると思う」

    「私とカフーは、異なるプレースタイルだったが、攻撃参加を好んでいた。私はDFというよりFWだったからね」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161118-00000027-goal-socc

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    108: 名無しさん@恐縮です 2016/11/17(木) 17:03:28.49 ID:uCeWLBhB0

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    香川は一旦外したほうが本人の為にも良いと思うけどな 
    本田と違って叩かれ続けたら駄目になるゆとりメンタルだ
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    1: 以下でVIPがお送りします 2016/11/18(金) 15:39:06.674 ID:L0BgyhMe0
    教えて

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    1: Egg ★@ 2016/11/18(金) 20:02:10.75 ID:CAP_USER9

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    ■「試合に出られない今だって、決してやる気がない表情は見せない」
     
    こうした意見を持っているのは、何も私だけではない。現在は怪我で休場中(左膝十字靭帯断絶で復帰は来年4月末の見込み)のリッカルド・モントリーボの考えもほぼ同じだ。
    ミランのチームメイトの中で本田と一番親しい選手の一人であるキャプテンは、今の本田の状況を私にこう語ってくれた。
     
    「ケイスケがこれほど苦労しているのを見るのは残念だ。彼は有能な選手だからね。でも、スソがとても良いプレーをしているのもまた事実で、モンテッラはピッチでの結果を重視している。
    ただ、チャンスが巡ってきた時には、活躍する準備が整っているはずだよ。これまでケイスケがしてきたようにね。彼の“時”は必ず来るはずだと僕は信じている。なぜならこのチームには全員の力が必要だからだ」
     
    モントリーボの発言は決して典型的な社交辞令ではない。彼は本田のことを本当に評価している。それは、次の言葉からもよく分かる。
    「僕は彼の生き方、スタイルにとても感服しているんだ。彼の仕事に対する考え方、日々のトレーニング、そして監督に対する態度、どれも非の打ち所が無い。
    決して無駄なことは言わず、とにかく仕事、仕事、仕事。彼は戦士だよ。

    試合に出られない今だって、決してやる気がない表情は見せない。たぶんそれは彼自身、そして日本という国の文化からくるものでもあるんだろう。
    とにかくすごく前向きで、建設的。チームの中でも決して問題を起こさない。本当に感嘆すべき人物だよ」
     
    本田が時に見せるミランやイタリア・サッカー(メディアやサポーターの姿勢)に対する激しい言葉も、根底にあるものは同じだとモントリーボは説明する。
     
    「ケイスケが何かを公の場で喋る時は、すべてチームのためを思ってのことだ。彼の言葉はチームや選手のモチベーションを上げるもので、決して悪意を持ってしているものではない。
    ケイスケはただ全てが良くなってもらいたいと思っているだけなんだ」
     
    前記したように本田とモントリーボは仲が良い。チームメイトとコミュニケーションを取るために“代弁者”になってくれる時もあるほどだ。
     
    「たしかにそれはあるかもね。僕は英語が話せるから、ケイスケが何か込み入ったことを言いたい時は、僕がそれを仲間に通訳して聞かせる。彼のイタリア語はどうかって? うん、まあ……(苦笑)。
    ピッチでの意思の疎通にはなんの問題ないけど、でもイタリア語のボキャブラリーはあまり多くない。僕は彼とは英語で話したほうが、間違いなく楽だよ」

    ■「今の自分の状況を、僕に愚痴ってきたことは一度もない」

    モントリーボと本田の話をしていると、彼の性格が見えてくる。それは決して我々の想像を裏切るものではない。
     
    「ミランでのこの3年で、ケイスケの性格にとくに目立った変化は見られないね。いつもシャイで一匹狼だ。でも、そうしているのは決して傲っているからではなく、それが彼のキャラだからだ。
    ただ、その性格と彼の仕事に対する真摯な態度とが結びついて、時にはあまりにストイックすぎる印象を与える時もあるけどね……。でも、彼だってふざけることもあるんだよ。とくに僕やアバーテとはね。
    最近じゃあ、アバーテとカラオケ大会を開きたいなんて話で盛り上がっているよ(笑)」
     
    本田はモントリーボといくら親密でも、彼を不満のはけ口にはしないようだ。
    「今の自分の状況を、僕に愚痴ってきたことは一度もない。彼はすごく頭がいいからね、チームが良い結果を残していることで(12節終了時点で3位)、自分を納得させているんだと思う。
    もし彼がミランを出て行かなければならないなら、移籍先はどこがいいかって? そうだな、ドイツなんか悪くないんじゃないかな。ドイツのサッカーは戦術的で秩序だっている。まさにケイスケ自身のようだ」
     
    11月20日のセリエA13節には、インテルとのミラノ・ダービーが待っているミラン。本田はベンチスタートが濃厚で、途中出場する可能性も低い。
    インテルの番記者によれば、長友佑都も先発から外れる見込みだという。日本人対決の実現は極めて難しいそうだ……。
     
    文:マルコ・パソット(ガゼッタ・デッロ・スポルト紙)


    SOCCER DIGEST Web 11/18(金) 17:37配信 一部抜粋
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161118-00020694-sdigestw-socc&p=1

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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/11/18(金) 17:29:35.45 ID:CAP_USER9
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    「イタリアリーグ、ACミラン-インテルミラノ」(20日、ミラノ)

     サン・シーロ・スタジアムで行われるミラノ・ダービーで、インテル・ミラノのサッカー日本代表DF長友佑都がサイドバックのポスト争いをしている。

     18日のイタリア紙ガゼッタ・デロ・スポルトでは、左SBはアンサルディがほぼ当確で、右SBは長友とダンブロージョの一騎打ちだと予想した。ACミランの左FWニアンを抑えなければならない重要な守備位置だけに、ピオリ新監督も慎重になっている。コンディション的にはダンブロージョが安定しているが、長友のスピードは有利。代表の試合を終えミラノに戻ってきた長友は、18日から本格的な練習に入り、チームも同日、戦術に重点を置く。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161118-00000082-dal-socc

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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/11/17(木) 18:09:14.91 ID:CAP_USER9

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    メスト・エジルは、土曜日に行われるマンチェスター・ユナイテッドとの大一番を前に、アーセナルはどんな相手にも勝てるポテンシャルがあると話している。

    アーセン・ヴェンゲル監督率いるアーセナルはプレミアリーグで現在4位につけている。6位につけるユナイテッドとは6ポイント差だ。大一番を前に、エジルは勝利をつかんで長年のライバルとの差を広げられると考えているようだ。

    「僕らはどのチームにも勝てる実力を備えていて、今シーズンはそれを証明してみせたいよ」と、『Arsenal Player』に対して話し、次のように続けた。

    「僕らは毎試合勝たなくてはいけない。できるだけ多くの勝ち点を獲得するんだ。そのためにはこの前のチェルシー戦(アーセナルが3-0で勝利)のようにビッグクラブ相手にもいい試合をしなくてはいけない」

    「上位にいるビッグクラブは、どこもその順位に相応しい実力を持っている。上位争いがこれだけ激しいことを考えると、もう負けられないね」

    「自分たちを見失わないことが僕らの目標だよ。もし勝ち続けることができれば、最後に頂点に立つことができる」

    アーセナルはオールド・トラフォードで行われたリーグ戦で10年以上勝利から見放されている。最後にレッド・デビルズ(=赤い悪魔。マンチェスター・ユナイテッドの愛称)の本拠地で勝ったのは2006年9月。この試合ではエマニュエル・アデバヨールが決勝点を決めていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161117-00000010-goal-socc

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    1: (゚∀゚(⊃*⊂) ★@ 2016/11/18(金) 11:30:17.07 ID:CAP_USER9
    世界を代表するサッカークラブの1つ、スペイン・FCバルセロナのユニフォームの胸部分にプリントされる新たなスポンサーロゴに、日本企業の楽天が選ばれた。
    中国メディア・網易は16日、「日本のタオバオが、アリババや華為(ファーウェイ)を打ちのめした」とする記事を掲載した。

     記事は、同クラブが16日に、2017-18シーズンから4シーズンの間、楽天のロゴをユニフォームの胸に掲載することを発表したと紹介。

    この決定を巡っては「非常に激しい争い」があったとし、中国を代表するEC企業・アリババが勝つ可能性が極めて高いとされてきたほか、
    メッシと良好な関係を持っている中国の通信機器メーカー・ファーウェイも有力視されたと伝えた。
    また、スペイン国内メディアでは、アリババのロゴが付いたユニフォームの合成画像まで披露されていたとしている。

     そして、アマゾンや現在の「胸スポンサー」であるカタール航空も加わった争奪戦の結果、最終的に日本の楽天が勝利をつかんだと伝えた。

    記事は、楽天が日本最大のECサイトを運営しており、その地位は中国におけるタオバオに匹敵するものであると紹介。
    中国語表記では同じく「楽天」となるロッテとは全く関係がないことも併せて伝えた。

     ヨーロッパサッカーの観戦を好む中国のサッカーファンは多い。
    中国が世界に誇る大企業の1つであるアリババのロゴが、世界トップクラスのサッカークラブの選手たちが着るユニフォーム上で躍動する姿を待ち望んでいた人も少なくないはず。
    それが日本を代表する、しかも日本のEC界を代表する企業の楽天に先を越されたとなれば、その心中はさぞや穏やかではないことだろう。

    http://news.searchina.net/id/1623302?page=1

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    1: YG防衛軍 ★016/11/17(木) 17:20:32.30 ID:CAP_USER9


    15日のロシアW杯アジア最終予選・サウジアラビア戦から一夜明けた16日、FW本田圭佑(30)=ACミラン=、FW岡崎慎司(30)=レスター=、DF長友佑都(30)=インテル=ら日本代表選手が所属クラブに戻るため成田、羽田の両空港から離日した。今回はFW大迫勇也(26)=1FCケルン=ら新戦力が台頭。これまで代表を引っ張ってきた常連組の岡崎は「来るべくして来た」、長友は「立場は難しくなる」と危機感を募らせた。

     サングラスの奥に隠された表情から胸中は読み取れなかったが、本田の視線は真っすぐ前を向いていた。黒のジャケットにグレーのパンツ姿で成田空港に到着すると、集まった約50人のファンにサインのペンを走らせた。2―1で快勝しB組2位に浮上したサウジ戦後は「みんな良かったから、みんなに聞いてやってください」とだけ話したが、この日出発した8人の中で唯一無言を貫き、ファンにもみくちゃにされながら出国ゲートへと歩を進めた。

     W杯最終予選4戦連発の原口を筆頭に、大迫、清武ら新戦力の台頭が常連組の尻に火をつけた。代表通算106試合出場49得点の岡崎は今回、センターFWの座を大迫に取って代わられた。「来るべくして来た。いい選手が出てくれば、自分たちの立場もなくなるのは必然。キヨ、ゲンキ、サコが出てこなければ今回の結果はなかったし、ネガティブな部分は全くない」。長友も「若手が出てくることによって立場は難しくなるけど、これが本当の競争。日本代表はこうあるべきだと思います」と世代交代を肌で感じている。

     本田、岡崎、長友、香川の“ビッグ4”は全員が国際Aマッチ80試合以上の出場実績を誇り、指揮官がザッケローニ→アギーレ→ハリルホジッチと代わっても常に主力に君臨。だが今回のサウジ戦で先発したのは長友だけ。所属クラブで出番を失っていることもあり、バヒド・ハリルホジッチ監督(64)は先発落ちを決断した。この采配が吉と出たことで、一気に世代交代が進む可能性もある。

     B組は前半の5試合を終え、勝ち点1差に4か国がひしめく大混戦。予選は来年3月から再開する。ハリル監督が「先発を取り続けなさい。先発を取れるクラブに行きなさい」と指摘したように、まず求められるのは所属クラブでレギュラーを奪回することだ。長友のインテルはピオリ新監督が就任したばかり。「どういう監督か分からないが、一からやります」。岡崎も「ここからまたトライしなきゃいけない」と口元を引き締めた。このまま黙ってポジションを明け渡すつもりは、毛頭ない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161116-00000200-sph-socc

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    1: Egg ★@2016/11/18(金) 08:52:09.82 ID:CAP_USER9
    名古屋グランパスのDF矢野貴章(32)が17日、愛知県豊田市のトヨタスポーツセンターで契約更改交渉に臨んだ。

    矢野は年俸が変動する複数年契約を来季まで結んでおり、今季の推定年俸4000万円から約30%減となる2800万円の提示を受けた。
    「金額的にも、必要とされてないのかなと思う」と珍しくクラブへの不信感をあらわにし、盟友・竹内らへの戦力外通告にも疑問を投げかけた。

    普段は口数の少ない矢野が、抱えていた思いを吐き出した。
    報道陣に囲まれると、約10分間にわたって激白。語った言葉にはクラブへの不信感と、やり場のない悲しみが込められていた。

    「今季ほとんどフル出場した選手や、チームを助けに来てくれた選手を切る。ただ悲しいですよ、僕は。クラブがどこに向かっているのか分からない」。
    2年連続で30試合以上に出場した盟友の竹内、そして闘莉王への戦力外通告には、やはり納得できなかった。

    矢野は今季も主に右サイドバックとして31試合に出場し、その高さと強さで右サイドに君臨。32歳を迎えてもパフォーマンスは落ちていないが、
    まさかの30%のダウン提示を受けた。「金額的にも必要とされてないのかな。経費を削減したいのか、選手を切りたいのか…」と不満をあらわに。
    以前の取材でも「複数年じゃなければ移籍してるでしょうね」と珍しく怒りをあらわにしていた。

    J2に降格させてしまったことには責任を感じている。「このチームが好きだし、昇格させてみんなで喜びを味わうことをイメージしていた」
    と気持ちを前に向けていた。そんな中で、相次ぐ功労者に対する非情な戦力外通告。「状況が変わって、気持ちが切れるようなことばかり。もう空っぽです」と目を伏せた。

    2016年11月18日 紙面から
    http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/grampus/news/201611/CK2016111802000100.html

    【サッカー】<名古屋グランパス>来季新監督に川崎Fの風間八宏監督が最有力!既に水面下で打診、CS終了後にも正式交渉
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1479422507/

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