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    2016年11月

    1: YG防衛軍 ★@ 2016/11/17(木) 19:54:26.85 ID:CAP_USER9
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    ◇W杯アジア最終予選B組 日本2―1サウジアラビア(2016年11月15日 埼玉)

     負ければ勝ち点6差となる首位との決戦。スコアは2―1も試合内容は日本の完勝だった。支配率は日本44.5%―サウジアラビア55.5%だったが、これは相手が自陣でボールを持つ機会が多かったため。ピッチを3分割した敵陣側エリアを指すアタッキングサード(AT)のプレー回数は日本が250回、サウジアラビアは184回。相手のペナルティーエリア(PA)内でも日本は40回、サウジアラビアは11回だった。

     特筆すべきはAT内のこぼれ球奪取の回数。イラク戦、オーストラリア戦はともに5回だったが、今回は11回と倍増。敵陣での早めのボール奪取が攻撃回数増加につながったが、これに貢献したのが最終予選初出場の1トップ大迫。こぼれ球奪取4回は山口と並んでチーム最多を記録した。

     最終予選最近3試合の3人(イラク戦の岡崎、オーストラリア戦の本田、今回の大迫)の1トップのプレーポイントを比較した。大迫はPA内の進入回数で2人を圧倒。サイドや中盤にも顔を出し、右SBの後方もケア。本田は中盤でのプレーが多く、岡崎はサイドでボールに触って走り込むのでパスが出ないとPA内でのプレーが少ない。固定できなかった1トップには大迫が定着しそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161117-00000085-spnannex-socc

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    1: 鉄チーズ烏 ★@ 2016/11/18(金) 07:07:35.51 ID:CAP_USER9

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     サッカーの日本代表FW本田圭佑(30)=ACミラン=が米MLSに移籍する可能性が浮上した。米スポーツ専門局ESPNが16日(日本時間17日)に放送した移籍市場の動向予想番組で「本田がMLSに移籍する可能性が45%」と紹介。首都ワシントンに本拠を置くD・C・ユナイテッドが最有力候補とした。

     長らくエースとして君臨していた日本代表の先発の座を失い、岐路に立つ本田が米国に上陸する可能性が出てきた。米スポーツ専門局ESPNが「本田がMLSに移籍する可能性が45%」と報じた。

     イタリアの名門ACミランに所属している本田は今季リーグ戦で出場わずか3試合(先発1、計97分間)にとどまっている。契約は来年7月までで、事実上の構想外。契約満了を待たず、冬の移籍市場で放出される可能性が取り沙汰されている。

     契約最終年も所属するビッグクラブで存在価値を高めることができなかった本田は、日本代表でも15日のW杯アジア最終予選のサウジアラビア戦で先発落ち。バヒド・ハリルホジッチ監督(64)から「先発の取れるクラブに行きなさい」と移籍勧告を受けていた。

     本田は昨年12月にカリフォルニア州ロサンゼルスでサッカー教室を開催するなど、プライベートで頻繁に渡米。米FOXスポーツに「MLSに興味がある」とコメントしたこともあり、一気に話が進む可能性もある。

     野球、バスケットボール、アイスホッケー、アメフットの4大スポーツが人気の米国は1994年にW杯を開催したこともあるが、長らくサッカー不毛の地といわれてきた。2007年に元イングランド代表MFデービッド・ベッカムがロサンゼルス・ギャラクシーに移籍するなど、キャリアの晩年を迎えた名選手が多くプレーしている。

     15日のサウジアラビア戦では後半から出場し、ジョーカー的な役割をこなしたが、もう一度、代表で先発に返り咲くためには所属クラブで定位置を獲得する必要があるのは明らか。本田の選択から目が離せない。


    サンケイスポーツ 11/18(金) 7:00配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161118-00000018-sanspo-socc

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    1: Egg ★@ 2016/11/15(火) 15:19:29.16 ID:CAP_USER9
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    W杯予選の最中に日本代表監督が交代したのは19年前に遡る。98年フランスW杯アジア最終予選。加茂周から岡田武史への交代だ。実行されたのは全8試合中、4試合を消化した折り返しのタイミングだった。

     その時、日本の順位はグループ3位(勝ち点5)。プレーオフ(別グループの2位チームと戦う)進出圏内の2位はUAE(同7)で、勝ち点2のリードを許していた。監督交代後、日本は残る4試合で勝ち点8を積み上げて2位に滑り込み、ジョホールバル(マレーシア)で行なわれたイランとのプレーオフに進出。そこで逆転勝利を飾り、W杯初出場を決めた。

     ハリルジャパンを取り巻く状況とよく似ている。全10試合中、4試合を消化して3位。15日のサウジアラビア戦が折り返し地点だ。その結果、2位以内に収まることができるか。19年前に従えば、もしそれができなければ、交代のタイミングが訪れることになる。次の試合は2017年3月。”それなり”の実力者を探す時間は十分ある。

     加茂さんから岡田さんへの交代は、コーチが監督に就任する内部昇格の人事だった。今回に落とし込めば、ハリルホジッチから手倉森誠コーチへのバトンタッチになる。だが、19年前は時間がなかった。時間がたっぷりある今回、それは後ろ向きの選択だろう。起爆剤としては弱々しい。ここでは目を世界に向けるべきなのだ。

     というわけで、万が一に備え、ここでは仮の話をしてみたい。サッカー協会に前向きな思考を促す意味でも、だ。それなりの監督で、いま空いた状態にあるのは誰か。

     考えられる範囲で一番の大物は、フース・ヒディンク(オランダ、現チェルシー・アドバイザー)だ。その過去の栄光について、いまさら述べることは控えるが、苦境に立ったチームを蘇らせた実績だけを見ても、他者の追随を許さない。かつてこちらのインタビューに「W杯は、サッカーに関わる者として、チャンスがあればぜひ参加したい大会だ」と語ったこともある。

     だが彼は、ジョゼ・モウリーニョの解任を受け、チェルシーの暫定監督に就任した昨季を最後に、監督業を引退したと見られている。過去にもそう言いながら、何度も復帰を果たした事実もあるが、まもなく70歳という年齢に若干引っかかりを覚えることは確かだ。

    つづく
    webスポルティーバ 11/15(火) 11:55
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161115-00010003-sportiva-socc&p=3

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/11/18(金) 01:20:18.36 ID:CAP_USER9
    ハンブルガーSVは17日、日本代表DF酒井高徳がマルクス・ギズドル監督からキャプテンに任命されたことをクラブ公式サイトで発表した。

     ブンデスリーガ第10節を終えて2分け8敗と未勝利で最下位に沈むハンブルガーSV。9月からチームの指揮を執っているギズドル監督は、復調に向けてチームに新たな風を吹き込むため、シーズン途中でのキャプテン交代を決断した。

    「チームに新たなカルチャーを入れなければならなかった。より強固なチームワークが必要だったからね。今シーズンは、シンプルにプロセスや仕組みを変える必要がある。その影響が続くようなきっかけとなればいい。そういった点から、ゴートクにキャプテンを任せる決断をした」

     さらに同監督は、新キャプテンの酒井について、「現状に必要な全てのものを兼ね備えている。彼はチームのために、倒れるまで走り続けるようなハードワークができる。ゴートクはオープンで正直であり、積極的にコミュニケーションもとる。さらに100パーセントのプロ意識ももっている。彼はどの選手にとってもお手本となる選手で、キャプテンに相応しい人材だよ」と称えた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161118-00517240-soccerk-socc

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    1: Egg ★ 2016/11/17(木) 12:00:22.86 ID:CAP_USER9
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    やってきました! サッカーの聖地「カンプ・ノウ」。

     メッシ、ネイマール、スアレス――。綺羅星のごときスター選手を擁するFCバルセロナの本拠地である。

     11月16日、日本のインターネットサービス大手である楽天は、このFCバルセロナと「グローバルメインパートナー」契約を結んだ。次のシーズン、つまり2017/18年シーズンから4年間(楽天が望んだ場合は5年間に延長可能)、世界一有名な赤と紫の縦縞ユニホームの胸に「RAKUTEN」の文字が躍ることになる。楽天は4年間で257億円を拠出する契約だ。

     現地時間の午後2時、カンプ・ノウに設営された記者会見場は、地元や国外のメディアでごった返していた。

    ■アリババやアマゾンは噂になっていたが・・・

     どこから漏れたのだろうか、会見が始まる数時間前から、ネット上では「日本の楽天がFCバルセロナのメインスポンサーに」のニュースが飛び交っている。

     FC バルセロナが新しいスポンサーを探していることは周知の事実だったが、ネットやスポーツ紙に浮上していたのは中国の「アリババ」や米「アマゾン・ドット・コム」で、楽天の名前はなかった。

     「バルサ(FCバルセロナの愛称)の新スポンサーは、スペイン人なら誰もが知りたがる。当日まで情報が漏れなかったのが奇跡だ」――記者会見を前に地元メディアの記者は興奮した様子でまくしたてていた。

     登壇者はバルサのジョゼップ・マリア・バルトメウ会長と楽天の三木谷浩史社長。2人にはそれぞれ個別にインタビューをしたので「バルサと楽天がなぜ互いをパートナーに選んだか」については後段で。まずは、この機に乗じてなんとかバルサの情報を引き出そうとする地元メディアと登壇者の迫真のQ&Aをご紹介したい。

    もしメッシがバルサを去ったら?

     ――バルサは有名なクラブだが、「メッシがいるバルサ」と「メッシがいないバルサ」では価値が違うはず。来シーズン、メッシがバルサを離れるとしたら、契約は変わるのか。

     バルトメウ:バルサには素晴らしい選手たちがおり、メッシは中でも素晴らしい。楽天もメッシを貴重な選手だと認識しているだろう。バルサは彼のおかげで成功してきた。しかし、今のところ心配する必要はない。メッシはバルサで引退を迎えるのではないだろうか。

     三木谷:楽天がバルサと契約したのは、バルサが世界最強のチームだから、という理由だけではない。「more than a club(クラブ以上の存在)」というバルサの理念が美しいからだ。中小の店舗をインターネットで活性化しようという楽天創業の理念とも共通するものがある。カタルーニャの人々はとても民主主義的な雰囲気があり、日本人によく似ている。楽天はこの素晴らしいコミュニティーの一員として貢献したい。

    ■「楽天は一緒に歩むパートナーだ」

     ――楽天がもたらす資金はクラブの運営にとってどのくらい重要か。

     バルトメウ:もちろんクラブを運営する上で貴重な資金になるが、収入の多いチームは他にもある。われわれは「クラブ以上の存在」を掲げる特別なクラブであり、楽天は「おカネを持ってきてくれる人」ではなく、「一緒に歩むパートナー」だ。

     ――バルトメウ会長と三木谷社長を引き合わせたのは(バルサの有力選手)ピケだと聞く。彼は特別な報酬をもらうのか。

     バルトメウ:巨額のボーナスを手にするかもしれない…。というのは冗談だが、彼はバルサの家族であり、家族のために一肌脱いでくれたわけだ。

     三木谷:楽天はスペインで「Wuaki.tv」という動画配信サービスを提供しており、その会社のCEOがピケと親しかった。ピケは選手として偉大なだけでなく人間性も素晴らしいと思う。

     続いて2人へのインタビュー。

    三木谷社長の思惑は?

     ――今回は大きな投資だが、バルセロナのメイン・スポンサーになることを決めたのはいつか。

     三木谷:実は去年も一度、検討したが、まとまらなかった。1年経って、またチャンスが訪れ「リスクはいろいろあるが、とりあえずやってみよう」と腹をくくった。

    つづく

    東洋経済オンライン 11/17(木) 8:30配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161117-00145563-toyo-bus_all&p=2

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    1: YG防衛軍 ★@2016/11/17(木) 18:45:26.11 ID:CAP_USER9

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    レアル・マドリードに所属するウェールズ代表FWギャレス・ベイルが、自身のキャリアのなかで最も優れていたチームメイトを明かした。17日付のイギリス紙『サン』が伝えている。

     ベイルは破格の移籍金でレアル・マドリードに加入して以降、“BBC”の一角として大車輪の活躍を見せ、チャンピオンズリーグのトロフィーを2度も掲げている。そこには常にポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドの存在があり、優れたチームメイトとして名を挙げるのは容易に予想できるが、同選手は別のプレーヤーを最高だと考えているようだ。

     ベイルは「僕にとって最高の選手はライアン・ギグスだ。彼は子どもの頃から僕のヒーローで、世界で最も優れたプレーヤーの一人だ。ウェールズ人として誇りに思うよ」と話し、同じウェールズ代表のレジェンドに対する尊敬を語った。

     ベイルとギグス氏の共演はわずか2試合のみだが、両者ともドリブルと左足が持ち味で共通点も多い。同選手が憧れの先輩から受けた衝撃は、世界最高の選手であり同胞のロナウドすら超えていたようだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161117-00517113-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★2016/11/17(木) 19:32:41.91 ID:CAP_USER9
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    イングランド・プレミアリーグのサウサンプトンでプレーしている吉田麻也。

    クラブでは継続的に出番を得られる状況ではないものの、ハリルジャパンの最終ラインでは欠かせない存在。先日Qolyで掲載した記事でも、日本代表で最も出場した選手は吉田麻也であった。

    そして、さらに「世界」でもその数字で一位だったようだ。FIFA.comによれば、2018年ワールドカップ予選において最も出場している選手も吉田麻也だったという。

    http://qoly.jp/media/fb142806-a7e2-4c26-8bc0-dd0289328521

    当然、EURO2016を戦っていたUEFA、アフリカネイションズカップ予選があったCAF、該当国数が少ないCONMEBOLなど比較すると試合数が段違い。

    そのため、これはアジアで1位と考えるべきではあるが、それでも吉田が一位であることには変わりはない。

    吉田はここまで13試合でプレーし、その累計出場時間は1170分に達している。このまま予選の最後まで1位を守ることが出来るだろうか?

    http://qoly.jp/2016/11/17/yoshida-maya-is-most-minutes-player-in-2018-world-cupqualifiers-kgn-1

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    1: Egg ★@2016/11/17(木) 19:59:31.85 ID:CAP_USER9
    元スペイン代表のガイスカ・メンディエタ氏は、
    現在レアル・マドリーFWクリスティアーノ・ロナウドに以前のようにドリブルで数選手をかわしてゴールを奪う力はないと語っている。

    キャリア初期はスピードに乗ったドリブルから相手をかわし、豪快にシュートを決めていたC・ロナウド。
    だが31歳となった今、同選手の得点はその多くがペナルティーエリア内から生まれている。

    メンディエタ氏は「レアルがC・ロナウドを最も必要とするのは、ペナルティーエリア内だ」
    とスペイン『アス』に語った。そして、以下のように続けている。

    「今の彼に中盤でボールを受け、5人のDFを抜き去り、スーパーゴールを決めることはできない。
    彼自身、それを理解しているはずだ。ペナルティーエリアの中でこそ、最も求められているということをね」

    GOAL 11/17(木) 18:18配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161117-00000011-goal-socc

    写真
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    1: Egg ©2ch.net 2016/11/17(木) 20:07:20.42 ID:CAP_USER9


    セビージャMF清武弘嗣に、移籍のうわさが絶えない。今度は1月の国内移籍の可能性が浮上している。

    15日、日本代表としてロシア・ワールドカップアジア最終予選サウジアラビア戦に臨み、
    1得点を挙げて2-1の勝利に貢献した清武だが、今シーズン所属クラブでは出場機会に恵まれていない。
    リーガエスパニョーラ11試合消化時点で出場したのは3試合で、1月に移籍するとのうわさが流れている。

    セビージャの地元メディア『カナル・スール・ラジオ』は、
    デポルティボが「セビージャの日本人選手」に興味を抱いていると伝えた。

    セビージャを率いるホルヘ・サンパオリ監督が
    代表戦の度に長距離移動を強いられる清武の適応に疑問を呈し、放出を考慮しているとのことだ。

    冬の移籍市場で守備陣と前線の補強を検討しているセビージャは、
    出場機会の少ない選手を放出して年俸負担を軽減し、資金を捻出する方針だとされる。

    清武もその候補の一人だとみられる。
    なお、日本代表MFにはシャルケやヴォルフスブルクからの関心も伝えられている。

    GOAL 11/17(木) 18:46配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161117-00000013-goal-socc

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