サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
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    2016年11月

    1: 砂漠のマスカレード ★@ 2016/11/22(火) 07:34:03.54 ID:CAP_USER9
    セリエA第13節 ACミラン2―2インテル・ミラン (11月20日)

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    ACミランMF本田はベンチ入りしたが、出場機会がなかった。
    最後までアップを命じられることなく、3試合連続で出番なし。

    定位置を争うスソが2得点しており、立場は厳しくなるばかりだ。
    日本代表でも若手の台頭に押されて、15日のW杯アジア最終予選サウジアラビア戦では先発落ち。
    所属クラブで出場機会を増やさなければ、日本代表での地位も危うくなる。
    試合後は「お疲れさまです」とだけ言い残してスタジアムを後にした。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2016/11/22/kiji/K20161122013767720.html
    2016年11月22日 05:30

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    1: Egg ★@ 2016/11/21(月) 20:58:59.23 ID:CAP_USER9
    20日放送のラジオ番組「土田晃之 日曜のへそ」(ニッポン放送)で土田晃之が、横浜F・マリノスの「ベテランの年俸切り」を痛烈に批判した。

    番組で土田は、元日本代表で横浜F・マリノスの中村俊輔に、ジュビロ磐田が正式なオファーを出したことを話題にし
    「もし(中村がマリノスを)出ていってしまったらサッカーファンとして、横浜F・マリノスのサポーターは本当にかわいそうだなって思ってて…」と語りだす。

    土田は、元日本代表で横浜F・マリノスの中澤佑二についても、3年連続全試合出場しているにも関わら
    契約の際に年俸が50%カットになったことにも触れ「意味わかんないでしょ」とマジギレ。

    さらに土田は、サッカー協会の人間でもなく、サッカーの仕事をしているワケでもないと前置きをしたうえで
    「ちょっとマリノス、ヤベェな」「選手に対する愛情が本当に感じられなくて、サポーターがかわいそうだなと思います」
    「とにかくベテラン切りがスゴい」と苦言を呈し、元日本代表の栗原勇蔵も、年俸がカットされていたことに触れた。

    土田はベテラン選手の立場について「ベテランというのは若手が台頭してきて、
    実力で若手が上ってきてはじめて切られる」「下げられるけど、そうじゃないからね」と持論を展開。

    さらにヒートアップした土田は「(中澤は)3年連続フル出場よ。(年俸が)50%オフなんて考えられない」
    「ちょっとこれ酷いですね、このチーム」と、横浜F・マリノスを痛烈に批判したのだ。

    怒りがおさまらない様子の土田は「チームの社長が企業から来ている人が多い」
    「金儲けももちろん大事なんですけども、もうちょっと考えてもらいたい」と訴えていた。

    2016年11月21日 20時40分 トピックニュース
    http://news.livedoor.com/article/detail/12314197/

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    【サッカー】<横浜Fマリノス>モンバエルツ監督と契約更新を発表!ヘッドコーチに松橋力蔵氏が就任
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1479713687/

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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/11/22(火) 01:05:07.07 ID:CAP_USER9

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    『エル・ムンド』が報じる

    スペイン『エル・ムンド』は、バルセロナFWリオネル・メッシ獲得を狙うクラブが、同選手に対して破格のオファーを提示したことを報じた。

    2018年までバルセロナと契約を結んでいるメッシは、同クラブとのさらなる契約延長に断りを入れ、退団の可能性を考慮しているとされる。『エル・ムンド』によれば、それを聞きつけたあるクラブが、アルゼンチン代表FWの獲得を目指して、破格のオファーを提示したという。

    そのクラブはメッシに対して、バルセロナとの契約を延長しない場合には、ボーナスとして1億ユーロ(約117億円)を支払う意思を示したとされる。2018年にメッシが契約満了でもってバルセロナを退団すれば、獲得のために移籍金を支払う必要がないためだ。

    『エル・ムンド』は同オファーを提示したクラブ名を明かさなかったが、この報道を受けたスペイン各メディアはマンチェスター・シティではないかと推測している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161122-00010000-goal-socc

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    1: 名無し募集中。。。 2016/11/21(月) 21:57:56.44 0

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    ホワイトMDってなってロゴもニセモノになってる
    クラシコできない

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    1: 名無しさん必死だな2016/09/28(水) 20:06:23.38 ID:6nAGovI00

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    メタスコア
    ウイニングイレブン2017      批評家 8.6   ユーザー 7.6
    FIFA17                 批評家 8.4   ユーザー 5.1


    メタスコアでユーザー割れ起こしたゲームは大抵クソゲー
    No Man’s Sky           批評家 7.1   ユーザー 4.6
    スターウォーズ バトルフロント   批評家 7.3   ユーザー 5.0
    ストリートファイター5          批評家 7.7   ユーザー 3.4
    ミラーズエッジ カタリスト      .批評家 6.9   ユーザー 4.6
    バトルフィールド ハードライン   批評家 7.3   ユーザー 5.0
    バイオハザード6            批評家 7.4   ユーザー 5.4


    ユーザーからは、すっかり低評価が定着したFIFAシリーズ
    ウイイレとの差は顕著

    FIFA16    批評家 8.2   ユーザー 4.2
    FIFA15    批評家 8.2   ユーザー 5.7

    ウイニングイレブン2016    批評家 8.7   ユーザー 7.1
    ウイニングイレブン2015    批評家 8.2   ユーザー 7.2

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    1: YG防衛軍 ★2016/11/21(月) 17:45:35.34 ID:CAP_USER9

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    サウサンプトンに所属するデンマーク代表MFピエール=エミール・ホイビュルクがリヴァプールを称賛している。クラブ公式サイトが伝えた。

    サウサンプトンは19日、プレミアリーグ第12節でリヴァプールと対戦。試合はスコアレスドローに終わったが、バイエルンユースで育ち、幾多の強豪クラブと対戦した経験を持つホイビュルクはリヴァプールの強さに驚いたようだ。

    「ドイツでバイエルンやドルトムントと対戦したことがあるし、チャンピオンズリーグでマンチェスター・シティと対戦したこともある。しかし、恐らく今まで対戦した中でのベストチームはリヴァプールだ。彼らは信じられないほど動いて、働くんだ。まるでシンフォニーのようだったね」

    「僕らは1ポイントで満足するべきだよ。常に勝つのがベストだけど、リヴァプールのような素晴らしいチーム相手の1ポイントなら、素晴らしい結果だと言わなければいけない。試合のテンポは信じられないほど速かったけど、僕らはサポーターの声援を受けて、チームスピリットを発揮できたね」

    サウサンプトンはリヴァプールの強力な圧力に屈することなく、勝ち点1をもぎ取った。公式戦4連勝中だったリヴァプールの勢いを止めている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161121-00000011-goal-socc

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    1: Egg ★©2ch.net 2016/11/21(月) 14:13:03.03 ID:CAP_USER9
    長友佑都の元チームメートで、現在はガラタサライに所属する元オランダ代表MFヴェスレイ・スナイデルのインタビューが注目を集めている。

    スナイデルは2009~2013年の間インテルに在籍し、2011年に同クラブに加わった長友とは2年にわたって一緒にプレーした。この度公開されたイタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』のインタビューで「彼(長友)はすごい人間だよ」「実際、日本人にとってイタリアで長年生活するのは難しいことだ。まったく別の世界からやって来たわけだし、もちろん最初は言葉なんて話せなかった」「(そんな中で)ユウトは長いことインテルにいるよね」と称賛していた。

    スナイデルが長友に関して言及するのは今回がはじめてではない。昔から仲がいいことで知られ、ピッチ上ではともに助け合い、ピッチ外でも交流する様子がお互いのSNSを通じて頻繁に伝えられていた。

    過去に『Goal』が行ったインタビューでは、長友や日本サッカーに好印象を抱いていると話していた。例えば2人がインテルに在籍していた2011年のインタビューでは「色々なところで言っているけど、僕は本当に日本人選手が好きなんだ。ユウトはディフェンダーだけど、攻撃の仕方もよく心得ている。とても良い選手だね」と語っていた。

    また日本のサッカーや日本人選手の印象について「ずっと日本人選手のことを気に入っていた。彼らと対戦するのは楽じゃないよ。僕がアヤックスのユースにいた頃、日本のチームとたくさん対戦したけど、いつも大変だった。とても良い技術を持った選手がたくさんいるね」とコメント。

    さらに「例えばシンジ・オノだ。彼がフェイエノールトにいるとき、対戦するのが嫌だった。これまで対戦した中でも、最もタフな相手の一人だよ。彼が日本人だからとか、あなたを喜ばせようとしてそう言っているんじゃないんだ。本当だよ(笑)」と語っていた。

    もともと日本人選手と対戦する機会があり、好印象を抱いていたというスナイデル。そういった土壌の上に長友という勤勉で愛らしいキャラクターを持った選手と出会い、長友本人や日本に対してさらに好印象を持ったのかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161121-00000004-goal-socc

    【サッカー】<オランダ代表MFウェズリー・スナイダー>「長友はすごいやつだ」絶賛!©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1479640513/

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/11/21(月) 17:28:43.82 ID:CAP_USER9
    レスター所属の岡崎慎司は現地時間11月19日、プレミアリーグ12節のワトフォード戦で先発出場。先に2ゴールを奪われる苦しい試合となるも、ジェイミー・ヴァーディーのPK奪取に繋がる見事なパスを通すなど、68分にベンチに退くまで精力的なパフォーマンスを見せた。

     1-2で敗れた試合後のミックスゾーンでは、「ここ最近はチームのことを考えすぎていて、自分の特長が出せていなかった。だから、外されてもいいくらいの気持ちで開き直って、自分の感覚で勝負した」と語った岡崎。昨夏に加入したレスターでは、チームのために身を粉にして戦う姿勢が評価されてきたが、そもそもこのプレースタイルの源流はブラジル・ワールドカップで直面した現実(1分け2敗でグループステージ敗退)にあったという。

    「思い返せば、かつての日本代表にはたくさん素晴らしいパサーがいて、俺はそれに合わせてガムシャラに飛び込んでいけば点が取れるような流れがあった。でも、ブラジル・ワールドカップで、『良いパスが入ってこないと自分は何もできない』ってことを痛感した。そこからは引き出しを増やすことを考えてやってきた」

     たしかに岡崎は、以前から運動量豊富なムービング型のFWだったが、近年はサイドに開いたり2ライン(DFとMF)間に下がって起点を作ったり、仲間にスペースを作るようなチームファーストの動きがより増え、“ハードワーカー”、“黒子”というイメージをますます強めていった。

     しかし、それによって裏への抜け出しやゴール前への飛び込みなど、フィニッシュに絡むそもそもの特長が埋没。そこに小さくないジレンマを感じていたのだという。

    「代表でもずっと最前線を任せてもらっていたけど、チームのことばかり考えて、自分の感覚を見失っていた部分があった。持ち味が宙ぶらりんというか……」

     そんな中、ワトフォード戦でこれまでとプレースタイルを変える思い切った決断のバックボーンとなったのが、先の日本代表での経験だ。11月11日のオマーン戦、15日のサウジアラビア戦でいずれも先発落ちし、前者は61分、後者は94分からの途中出場に終わったが、岡崎はこの2試合を「すごく良い刺激になった」と振り返った。

    「2試合ともベンチから試合を見ていて、とくに若い選手を眺めていて、改めて『ここ何年も思い切ってやれてないなって』って思ったんですよね。チームのためにやってきたけど、それだけじゃあ駄目だって。若い選手が入ってきてありがたいですよ。俺も(あまり考えすぎず)思い切ってやればいいんだって気付かされた」

     チームのために、勝利のためにと意識するあまり、失っていた本来の野性的な感覚、そしてゴールへの渇望を取り戻したい――。

     岡崎はそれこそがレスターでイスラム・スリマニ、日本代表で大迫勇也との熾烈な定位置争いを制する、そして歓喜に繋がる鍵になると信じている。

    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=20751

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    1: Egg ★@2016/11/21(月) 09:00:09.61 ID:CAP_USER9
    ケルンに所属する日本代表FW大迫勇也とFWアントニー・モデストの2トップは、
    11月18日現在欧州5大リーグで最も決定率が高い10組の1つのようだ。18日にセリエAローマの公式サイトが特集を組んで分析している。

    今季のブンデスリーガ10試合に出場して2得点を決めている大迫と、同じく10試合に出場して11得点を決めているモデスト。
    両選手は合計で1566分間出場して計13得点をマークしているが、このコンビの得点率は欧州5大リーグで8番目に高い得点率だという。

    現在最も得点率が高いコンビは、ローマに所属するFWエディン・ゼコとMFモハメド・サラーのコンビ。

    バルセロナのFWルイス・スアレスとFWリオネル・メッシのコンビは2位に入り、
    チェルシーに所属するFWジエゴ・コスタとMFエデン・アザールのコンビは4位にランクインしている。

     現在最も決定率が高い10組は次の通り。()内は所属チーム、合計出場時間、合計得点

    10位:FWチーロ・インモービレとFWケイタ・バルデ(ラツィオ、1696分間、13得点)
    9位:FWアレクサンドル・ラカゼットとMFコランタン・トリッソ(リヨン、1604分間、13得点)

    8位:FW大迫勇也とFWアントニー・モデスト(ケルン、1566分間、13得点)

    7位:FWアンドレア・ベロッティとFWアデム・リャイッチ(トリノ、1300分間、13得点)
    6位:FWアラセーヌ・プラとFWマリオ・バロテッリ(ニース、1288分間、13得点)
    5位:FWピエール=エメリク・オーバメヤンとFWアドリアン・ラモス(ボルシア・ドルトムント、990分間、13得点)
    4位:FWジエゴ・コスタとMFエデン・アザール(チェルシー、1885分間、16得点)
    3位:FWエディソン・カバーニとMFルーカス・モウラ(パリ・サンジェルマン、1780分間、16得点)
    2位:FWルイス・スアレスとFWリオネル・メッシ(バルセロナ、1486分間、16得点)
    1位:FWエディン・ゼコとMFモハメド・サラー(ローマ、1990分間、18得点)

    フットボールチャンネル 11/20(日) 16:58配信

    フットボールチャンネル 11/20(日) 16:58配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161120-00010022-footballc-socc

    写真
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    1: U-名無しさん 2016/11/03(木) 20:33:55.70 ID:ozGt7Unw0

    パスサッカーは通用しない

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