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    2016年10月

    1: 動物園φ ★ 2016/10/20(木) 05:42:30.76 ID:CAP_USER9
    ゲキサカ 10月20日(木)5時40分配信



    ハットトリックを達成したバルセロナFWリオネル・メッシ(Getty Images)

    [10.19 欧州CLグループリーグ第3節 バルセロナ4-0マンチェスター・C]

     UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は19日、グループリーグ第3節2日目を行い、バルセロナ(スペイン)とマンチェスター・シティ(イングランド)が対戦。前半17分と後半16分、同24分にゴールを陥れたFWリオネル・メッシがハットトリックを達成すると、同44分にFWネイマールが加点してバルセロナが4-0の完封勝利を収めた。バルセロナは3連勝で勝ち点を9まで伸ばし、初黒星を喫したマンチェスター・Cは1勝1分1敗の勝ち点4となっている。

     主導権争いが続く序盤の前半9分、バルセロナをアクシデントが襲う。左足太ももの負傷から復帰して左SBに入っていたDFジョルディ・アルバが試合を続行させることができず、DFリュカ・ディーニュとの交代を余儀なくされてしまう。その後はマンチェスター・Cがボールを保持する展開になっていたが、前半17分に先制に成功したのはホームのバルセロナだった。

     右サイドからメッシが送ったスルーパスでPA内に進入したMFアンドレス・イニエスタがDFパブロ・サバレタと競り合いながらも、ゴール中央に鮮やかにボールを送る。MFフェルナンジーニョがクリアするかと思われたが足を滑らせてしまうと、マンチェスター・C守備陣が足を止める中、唯一反応して後方から走り込んだメッシがボールを拾い、GKクラウディオ・ブラボまでかわして左足で流し込み、スコアを1-0とした。

     1点のビハインドを背負ったマンチェスター・Cは前半38分、FWノリートのパスを受けたMFイルカイ・ギュンドガンが対面するDFジェラール・ピケをかわして一気にPA内に持ち込み、右足シュートを枠内に飛ばすが、GKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンに弾き出されてしまう。すると、再びバルセロナにアクシデント。前半29分にMFダビド・シルバのタックルを受けて足を痛めていたピケが同39分にDFジェレミー・マテューとの交代を余儀なくされ、前半だけで最終ラインを2枚替えることになった。

     前半終了間際には両チームともにゴールを脅かす場面を作り出す。前半45分、D・シルバの蹴り出したFKをファーサイドのDFジョン・ストーンズがヘッドで合わせるが枠を捉え切れず。前半アディショナルタイムにはメッシのパスを見事な反転で受けたFWルイス・スアレスが放ったシュートがブラボに阻まれるなど、1-0とバルセロナがリードしたまま前半終了のホイッスルが吹かれた。

     後半8分には1点をリードするバルセロナに追い風となる出来事が起こる。ディーニュが前線に蹴り出したボールを処理しようと、PA外に飛び出したブラボがまさかのパスミス。ボールを奪ったスアレスが狙ったシュートをPA外にいたブラボが手でストップしてしまい、痛恨の一発退場。数的不利に陥ったマンチェスター・Cはノリートと足を負傷したDFパブロ・サバレタに代えて、GKウィリー・カバジェロとDFガエル・クリシーを投入した。

     数的優位に立ったバルセロナは後半16分、高い位置でボールを奪うと、イニエスタのパスを受けたメッシがPA外から左足シュートを鮮やかに突き刺してリードを2点差に広げる。同19分にはマンチェスター・Cが好機を創出するが、ギュンドガンのスルーパスから抜け出したMFケビン・デ・ブルイネのシュートはテア・シュテーゲンにストップされた。

     すると後半24分、マンチェスター・Cのミスを見逃さずにボールを奪ったスアレスのラストパスからメッシが落ち着いてネットを揺らし、ハットトリックを達成。バルセロナがリードを3点差に広げたものの、同28分にMFラヒーム・スターリングへのファウルでマテューが2度目の警告を受けて退場し、数的同数になった。

     3点を追い掛けるマンチェスター・Cは後半34分にギュンドガンに代えてベンチスタートとなっていたFWセルヒオ・アグエロを投入。しかし、後半41分にPA内に進入したメッシがDFアレクサンダル・コラロフのファウルを誘ってバルセロナがPKを獲得。キッカーを務めたネイマールのシュートはカバジェロにストップされたものの、同44分にネイマールが流れの中からゴールを陥れてバルセロナが4-0の完封勝利を収めた。

     11月1日に行われる第4節ではマンチェスター・Cのホームに戦いの場を移し、両チームが再び対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161020-01632419-gekisaka-socc

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    1: Egg ★@2016/10/19(水) 21:27:21.73 ID:CAP_USER9

    no title
     
    <欧州チャンピオンズリーグ:レスター1-0コペンハーゲン>◇18日(日本時間19日)◇レスター

    レスターの日本代表FW岡崎慎司(30)が、1-0で勝利したコペンハーゲン戦に途中出場し、欧州CLデビューを飾った。
    後半40分からの出場にラニエリ監督へ「もう少し早く使ってくれよ」とツッコミを入れたことを明かした。

    岡崎の一問一答は以下の通り

    -欧州CL初出場の感想は

    最初はちょっとでもいいから出たいと思っていたけど、やっぱり出たら出たで、もっと出たいと思う。何か残さないとね。このまま、
    「岡崎はCL出ました」で終わっても、何も自分の中ですっきりしないんで。1歩進んだかもしれないけど、自分の中に何も残っていないんで。
    やっぱり何か自分が貢献したり「やった」というのが何も残っていないので。この(出場した)5分をどうにか10分なり15分なりに変えていく方法を考えていきたい。

    -後半35分くらいでタッチラインに出て、(ボールが切れなかったので)少し待たされていたが

    どんだけ延ばすねんという感じで思ってましたけどね。ピッチに立ってみて思いましたけど、なかなかチームは難しい状況になってるなと思ってましたね。
    はたから見ていても、何でそこでという感じで見ていましたけど、入ったらチームが本当に守っているだけという状況だった。みんなでガッと行く感じじゃなかった。

    -5分間の出場だったが、無失点に抑えての勝利という喜びは

    1%ぐらいしかないですね。でも、別に楽しくなかったかと言われれば、楽しかったんで。やっぱり5分でもいいんで、使ってもらえたんで。
    エネルギーが有り余って、ああいうファーストプレー(スリップ)になったんですけど。

    でも、ああいうのも、愛嬌(あいきょう)じゃないけど、自分らしいなと思うし、
    そのくらい自分はエネルギーに満ちあふれていると思っているんで、まあ、恥ずかしい1歩だったけど、ここからが1歩かなって。

    -監督からなんと言われて入ったか

    とにかく、アグレッシブなプレー、エネルギーがお前にあるのは知っているから、みたいな感じだった。
    じゃあ、もう少し早く使ってくれよ、という話をしつつ。(監督は)わかっている、という感じでしたけど。そういう風にコミュニケーションをとっていくことが大事なんで。

    日刊スポーツ 10月19日(水)18時47分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161019-01726458-nksports-socc

    【サッカー】<UEFA-CL>香川がフル出場 ドルトムント、敵地で白星!1人少ないユベントスがでリヨンに勝利 無慈悲レアル5発大勝
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1476823654/

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    1: Egg ★@2016/10/19(水) 20:18:29.19 ID:CAP_USER9
    ◼日本には少ない「オーバー190」が全体の半数以上を占める。

    no title


     10月17~19日にかけて、大阪で異例の「GK合宿」を行なった日本代表。その初日だった。ヴァイッド・ハリルホジッチ監督の口から次のようなコメントが飛び出し、波紋を広げている。
     
    「現代フットボールでは、190cm以上ないと良いGKとは言えない。クラブでも代表チームでも、そういう統計になっている。180cm台でもハイレベルで戦えるかもしれないが、かなり困難がある」
     
     そう語ったハリルホジッチ監督が今回の合宿に呼んだGKは6人。180cm台は183cmの西川周作(浦和)をはじめ、184cmの東口順昭(G大阪)、184cmの中村航輔(柏)、186cmの櫛引政敏(鹿島)の4人。

    190cm台は195cmの林彰洋(鳥栖)、そして唯一のJ2組でA代表初選出となった196cmのシュミット・ダニエル(松本)という2人だけだった。
     
     ハリルジャパン招集歴がある川島永嗣(メス)が185cm、権田修一(SVホルン)が187cm、六反勇治(仙台)が188cmと、たしかに日本代表に「オーバー190のGK」は極めて少ない。日本人の身体的特徴を考えれば、致し方ない部分だろう。
     
     では、「現代フットボールでは、190cm以上ないと良いGKとは言えない」というハリルホジッチ監督の見解は正論なのか。世界中からトップタレントが集まる欧州4大リーグ(プレミアリーグ、リーガ・エスパニョーラ、セリエA、ブンデスリーガ)で検証してみよう。全78クラブの2016-17シーズン正GKの身長分布は以下の通り。
     
    200cm以上:1人(1.28%)
    190~199cm:42人(53.84%)
    185~189cm:30人(38.46%)
    177~184cm:5人(6.41%)
     
     日本には少ない「オーバー190」が全体の半数以上を占め、184cm以下になると78人中でわずか5人のみ。モダンフットボールでGKの大型化が進んでいるのは事実であり、ヨーロッパでは「180cm台前半のキーパーは小さい」と言われるのも納得のデータである。
     
     自他ともにも認める世界ナンバー1GKのマヌエル・ノイアー(バイエルン)は193cm、それに次ぐ存在として認知されるティボー・クルトワ(チェルシー)は199cm、ダビド・デ・ヘア(マンチェスター・U)は192cm、ジャンルイジ・ブッフォン(ユベントス)は191cm。遠からず彼らと同じく世界的守護神になると目される17歳のジャンルイジ・ドンナルンマ(ミラン)も、196cmと十ニ分な体格の持ち主だ。

    ◼グアルディオラ監督はハートより12cm低いブラーボを優先した。

     とはいえ、「180cm台でもハイレベルで戦えるかもしれないが、かなり困難がある」という見解は、さすがに言い過ぎだろう。
     
     189cmのヤン・オブラク(A・マドリー)、188cmのユーゴ・ロリス(トッテナム)、187cmのマルク=アンドレ・テア・シュテーゲン(バルセロナ)、185cmのケイラー・ナバス(R・マドリー)、184cmのクラウディオ・ブラーボ(マンチェスター・C)と、4大リーグとチャンピオンズ・リーグの覇権を争うトップクラブの正守護神を務める180cm台のGKも少なくない。
     
     R・マドリーとスペイン代表で数々の栄冠を掴み、ノイアー台頭前にはブッフォンと世界最強GKの座を争ったイケル・カシージャス(ポルト)も182cmと、日本人GKたちと大差ない体格だ。
     
     言うままでもなくGKは、空中戦でもシュートストップでも1cmの差が成否を分けるポジションだが、彼らは身長のハンデを反応速度、ポジショニング、ステップワーク、判断力、そして足下のテクニックなどで補い、十分以上に世界トップレベルで戦っているのだ。
     
     今夏にはこんなケースもあった。マンチェスター・Cの新監督に就任したジョゼップ・グアルディオラは、クラブとイングランド代表で長く正守護神を務めてきた196cmのジョー・ハートを外し(結局はトリノへレンタル移籍)、代わりにバルセロナから184cmのブラーボを獲得。ゴールマウスを任せた。
     
     12cmの身長差を考えれば、空中戦では間違いなくハートのほうが有利。しかし、最終ラインからのビルドアップを肝とするパスサッカーを志向するグアルディオラ監督は、より足技に優れるブラーボを買ったのだ。総合的な安定感でも新戦力のほうが上という算段もあっただろう。
     
     GKにとって身長は大きな武器にはなるし、大きいに越したことはない。しかし、それが“全て”ではなく、指揮官の志向や戦術によって能力のプラオリティーは確実に変わる――。それが「世界トップレベル」の現実だ。

    つづく

    SOCCER DIGEST Web 10月19日 17時17分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161019-00019793-sdigestw-socc&p=1

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    29: 名無しに人種はない@実況OK・ ^^は禁止 (ワッチョイ 6f5f-Oa01 [59.134.15.43]) 2016/10/19(水) 10:49:37.75 ID:0RizwS2X0
    ペナウドW(`0`)W 
    no title
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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/10/19(水) 23:17:21.49 ID:CAP_USER9

    Cn-cRROUkAALHkg

     
    香川真司がアウェーのチャンピオンズリーグ(CL)スポルティング戦にフル出場した。今季の公式戦でフル出場は3度目。ブンデス7試合、ドイツ杯1試合、CL2試合を経て、11試合ぶりのことだった。ここ3試合勝利のなかったドルトムントも、1-2で4試合ぶりに勝利を収め、香川はさすがに安堵の表情を浮かべた。

    「勝てたから、厳しい試合でしたけど、まあよかったです。流れ的にも勝ち切れてなかったので、何よりも勝てたことがよかったです。アウェーでの勝ち点3は大きいのかなと思っています」

     勝っている時はあまりメンバーをいじらない今季のトーマス・トゥヘル監督。自分が出た試合で勝ったということも大きい。ゴンサロ・カストロ、ラファエル・ゲレイロが負傷中の今は、香川の状態がどうであれチャンスは回ってくる。その間に立ち位置を確立しておく必要がある。

     そんな香川は久々のCLを冷静に振り返った。

    「特別何かに浸るわけではないです。ただ、こうやってケガ人も出ている中で、やはり求められるものは結果。自分自身もそれ(ゴール)を求めていたので残念ですけど、やり続けていくしかないです。最後の局面でどうやってシュートに持ち込むかという意味では、あらためて課題も生まれた。それをまた修正して、本当に地道にやっていくしかない」

     香川に現在与えられているのはインサイドハーフと呼ばれるポジション。マリオ・ゲッツェが左に入り、右の香川とコンビを組む。ボランチのユリアン・ヴァイグルの前、CFのオーバメヤンの後ろに位置で、両サイドや前線にパスを供給しながら、自分もゴール前に飛び込むことが求められる。

     それに加えてトゥヘルからの指示は「ボランチから離れずにボールを受けろ」と、全体のバランスを崩すことなく攻撃を組み立てることを求められているのだという。香川にとって現在のこのポジションには2つの難しさがある。

    「右のインサイドハーフは右利きの僕としては難しい。あとはずっとボランチの横で受けろと言われているので、ゲッツェとも『難しい』と話をしている。だからこそお互いにフォローし合って、サポートや距離感を意識して、時にはポジションチェンジを入れながらやっていこうとは言っている。

    彼とは以前からやっているし、もともとそういうスタイルでクロップの時もやっていた。コンビネーションから攻撃を組み立てるという共通するところがあるので、もっと深めていければいいかなと」

     ドルトムントのウスマン・デンベレ、クリスティアン・プリシッチ、オーバメヤンといった高速選手たちは、どうしても自分のスピードで攻撃を成立させようとする。彼らをどう使うか、さらに香川自身も生きるためにどうすべきかは、悩ましい問題だ。彼らのスピードを殺してはいけないし、かといって個の力に頼るだけの攻撃になってはならない。

    「自分は左の方が慣れているのかな。だけどチーム状況も含めて、与えられたところでやることが求められているし、そこで(課された仕事を)やりきれたら、またひとつ乗り越えられるのかな、と」

     このポジションでまず、周囲の信頼を得ていくしかない。だがこの日の香川のプレーの印象は、上々だったとは言い難い。単純なボールタッチのミスや、味方にパスを出す位置やパススピードの不一致、仕掛けても相手を抜けずに下げるシーンなどが頻発。公式データによればパスは42本で88パーセントを成功させてはいるが、いい時のミスの少ない香川のイメージからは程遠かった。

    それでも先週末のヘルタ戦に比べればスムーズさは増しており、試合に出続けることの重要性があらためて感じられた。

     若手や新加入選手の活躍による大量得点の勝利などでぼやけているが、ドルトムントはブンデスでは現在まで4勝1分2敗で5位に沈んでいる。香川にとってはポジション奪取のチャンスがある流れの中で先発の機会が訪れている。今こそポジションの奪い時なのである。

     週末のインゴルシュタット戦に続いて、来週もミッドウィークにはドイツ杯が行なわれる。連戦の中でしっかりと立場を確立したいものだ。

    https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/wfootball/2016/10/19/_clcl11_cl_cf/index_4.php

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/10/19(水) 21:35:09.48 ID:CAP_USER9
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    18日に行われたUEFAチャンピオンズリーグのグループステージ第3節。

    ユヴェントスは敵地でリヨンに0-1と勝利したのだが、このゲームで極上のパフォーマンスを披露したのがGKジャンルイージ・ブッフォンだった。

    ブッフォンと言えば今月のインターナショナルマッチウィークに行われたイタリア戦で珍しいミスから失点を許したことが記憶に新しい。

    しかし、この日のブッフォンが披露した3つのスーパーセーブが話題だ。

    ・1つ目
    https://twitter.com/Esp_Interativo/status/788465485725765633

    ・2つ目
    https://streamable.com/ashi

    ・3つ目
    https://twitter.com/Esp_Interativo/status/788477506705760256

    35分、 アレクサンドル・ラカゼットのPKをストップすると、後半にもビッグセーブを連発!

    この日リヨンは4本の枠内シュートを放ったのだが、ブッフォンはなんとその全てをセーブし、UEFAが選出する"Player of the Month"を獲得した。

    http://qoly.jp/2016/10/19/gianluigi-buffon-great-saves-vs-lyon

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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/10/19(水) 18:02:52.26 ID:CAP_USER9
    チェルシーのスペイン代表MFセスク・ファブレガス(29)が、来年1月に日本代表FW本田圭佑(30)の所属するACミランに移籍する可能性が高まったと、イタリアのサッカー専門サイト「ミランライブ」が報じた。

     ミランは11月中に、オーナーシップがベルルスコーニ氏の手から中国資本家グループに移ることが確実視され、移籍マーケットが再開される来年1月には、中国マネー投入で大型補強を敢行するものと見られている。その中で有力候補として浮上していたのが、過去アーセナルやバルセロナで活躍したファブレガスだ。

     ファブレガスは今季チェルシーで、コンテ監督の新指揮官就任に伴い出場機会が激減、来冬での移籍を希望しているとされている。先日、ACミラン新体制のもとで副会長に就任する予定のマルコ・ファッソーネ氏、強化部長に就任する予定のマッシミリアーノ・ミラベッリ氏が極秘裏にロンドンを訪れたことで、水面下で交渉が進められていると地元各紙で報じられていた。

     さらに19日の「ミランライブ」によれば、ファブレガスの代理人サイドはすでに、ミランの練習場ミラネッロに近いコモですでに物件探を始めているという。物件探しは選手がミラン入りの際に懇意にしている不動産を通じて行っていることで、ミラン入りの可能性がさらに高まったとしている。

     ミランは今季限りで契約が満了する本田らの去就問題もあり、ともに背番号4をトレードマーク(本田の日本代表の背番号は4)にする両者の今後の動向に注目が集まりそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161019-00000124-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@お腹いっぱい。 2016/10/03(月) 22:14:35.52 ID:V8irU4ML

    UIIRE_2016_002

     
    どっちかでも新作サカゲーハマれるお前らが羨ましい
    どちらも売ってきてしまったもう一生さかつくウイタクしこしこやるしかないな…

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/10/19(水) 18:21:17.70 ID:CAP_USER9


     
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    男性用化粧品ブランド「uno(ウーノ)」と、サッカー日本代表・本田圭佑選手とのコラボレーション商品「ウーノ K-SK スタイリングジェル」が発売されることが分かった。

    ウーノは「大人への進化」をコンセプトに、ワンランク上の大人へのスタイルを提案してきたブランド。今回ウーノでは、メインターゲットとしている20代半ばの“あせり層”が特に憧れる、世界で活躍するアスリート・本田選手に注目。

    サッカー選手として第一線に居続け、自身でクラブチーム・SVホルンのオーナーを務めたり、商品プロデュースを数多く手掛けるなど、多様性のある活躍を見せる本田選手。

    彼と資生堂の開発技術者の両者による、こだわりを強く反映した新しい価値のスタイリング剤として、同商品が開発された。

    本田選手の何事においても自身の考え・こだわりが全くぶれない、そして厳しい状況下でも全く屈しない強い精神に見合うものとして、「どんなに厳しい状況下でもスタイルが全く崩れないセット力」をキーワードに、ジェル状の「ウーノ K-SKスタイリングジェル」が誕生した。

    また、オリジナルパッケージには「Keep on challenging.Conquer your fears.Hardships test who you really are.Never give up.By Keisuke Honda」と記載。

    日本語訳は「挑戦を続けろ 失敗を恐れるな 苦しい時こそ、本質が問われるんだ 決してあきらめるな 本田圭佑」となり、本田選手の価値観や思いがデザインされたものとなっている。

    発売は'16年11月初旬から。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161019-00000055-the_tv-ent

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    1: Egg ★@ 2016/10/19(水) 12:13:35.55 ID:CAP_USER9
    古巣レバークーゼンを相手に”沈黙”したソン・フンミン(24、トッテナム)が、
    チーム内で3番目に低い評価を受けた。

    ソン・フンミンは19日(日本時間)、ドイツ・レバークーゼンで開かれたレバークーゼンとの2016-17ヨーロッパサッカー連盟
    (UEFA)チャンピオンズリーグE組・組別予選3次戦に先発出場し、90分間をプレーした。

    しかし、ソン・フンミンは攻撃ポイントを挙げることができず、チームは0-0の引き分けに終わった。

    試合後、ヨーロッパサッカー統計専門サイト「WhoScored.com」は、ソン・フンミンを6.4点と評価。
    この日のトッテナムの平均評点は6.8点で、ソン・フンミンはこれより低い評価となった。

    また、この日先発出場したトッテナム選手の中で、3番目に低い評点だった。

    WoW!Korea 10月19日(水)11時12分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161019-00000020-wow-socc

    【サッカー】<UEFA-CL>香川がフル出場 ドルトムント、敵地で白星!1人少ないユベントスがでリヨンに勝利 無慈悲レアル5発大勝
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1476823654/

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