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    2016年09月

    392: 名無しさん@恐縮です ^^ 2016/09/07(水) 00:59:14.89 ID:E6CkAGUI0
    ブラジルの採点 
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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/09/06(火) 22:12:20.85 ID:CAP_USER9

    no title

     
    前半23分の追加点のチャンスで痛恨ミス

    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督が、“怒れる闘将”と化した。
    ロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選第2節の敵地タイ戦で、1点をリードした前半23分に日本にさらなる決定機が訪れた。

    前半18分にヘルタ・ベルリンFW原口元気の先制点で波に乗る日本は、
    エースのレスターFW岡崎慎司の代わりに1トップに抜擢されたシュツットガルトFW浅野拓磨が、持ち前の突破力を生かす。

    左サイドで50メートル走5秒9のスピードを見せつけてエリア内を打開すると、右サイドで完全フリーのACミランFW本田圭佑に完璧なクロスを送る。
    だが、大チャンスに本田はまさかの空振りというミスを犯した。

    これに激怒したのは、ベンチ前のハリル監督。ピッチ内に向かって絶叫すると、持っていた白いタオルをピッチに叩きつけていた。
    千載一遇の追加点のチャンスを逃した指揮官は、雨のバンコク・ラジャマンガラ競技場で怒りの炎を上げていた

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160906-00010019-soccermzw-socc
    Football ZONE web 9月6日(火)21時58分配信

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    1: 以下、 2016/09/06(火) 13:04:43.484 ID:S8+uuAjcd
    タイが勝てば41万手に入るんだが

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    1: 砂漠のマスカレード  2016/09/06(火) 23:12:45.19 ID:CAP_USER9

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    9月6日、日本対タイの一戦が行われ2-0で勝利。ハリルジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

    チャンスで外し続けるも勝利
    【日本 2-0 タイ 2018年ロシアW杯アジア最終予選】

    西川周作 5.5 集中力を保ち、試合唯一のピンチをブロック
    酒井宏樹 6 スタートポジションが高すぎる感はあるが、高精度のクロスでアシスト
    吉田麻也 5.5 セットプレーで放ったヘディングシュートは惜しかった
    森重真人 5.5 高い位置までボールを運び、攻撃に厚みを生む
    酒井高徳 5.5 原口をフォローし、自分も活きようとする
    長谷部誠 5 黒子に徹するもミスで目立つ。前半、自陣でヒヤリとさせる場面も
    山口蛍 6 出足の早いカットで相手の攻撃の芽を摘む
    香川真司 4 動ける範囲は初戦より拡大も、決定機でGK正面に打つ。エースと呼ぶには…
    本田圭佑 5.5 香川と密着せず、距離感を保つ。決定機はGKの好守に阻まれる
    原口元気 6.5 ボランチ起用から解放され持ち味発揮。貴重な先制点
    浅野拓磨 6.5 裏抜けでチャンス作り、ポストプレーも。試合を決める2点目挙げる

    武藤嘉紀 - 出場時間短く採点不可
    小林悠 - 出場時間短く採点不可
    宇佐美貴史 - 出場時間短く採点不可

    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督 5 原口のアタッカー起用は奏功。香川は少し休ませてあげるべきでは?

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160906-00010037-footballc-socc
    フットボールチャンネル 9月6日(火)23時11分配信

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    1: 風吹けば名無し 2016/09/06(火) 22:02:32.22 ID:x6o1GPE/0

    ハリル懐妊せーや

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    1: 風吹けば名無し@2016/09/06(火) 20:18:40.70 ID:/SDA6LeuM
    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?198052-198052-fl




    先発
    GK 12 西川周作
    DF 6 森重真人
    DF 19 酒井宏樹
    DF 21 酒井高徳
    DF 22 吉田麻也
    MF 4 本田圭佑
    MF 10 香川真司
    MF 16 山口蛍
    MF 17 長谷部誠(Cap)
    FW 8 原口元気
    FW 18 浅野拓磨

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    1: Egg ★@ 2016/09/06(火) 19:18:15.50 ID:CAP_USER9
    UAE戦では流れの中からチャンス少なく

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    6日に2018ワールドカップアジア最終予選でタイ代表と対戦する日本代表は、遅れを取り戻すためにも勝ち点3を確実に獲得しなければらない。本来であれば格下のタイに勝てるとの空気が広がっているはずなのだが、1日のUAE代表戦に敗れたこともあってまさかの展開もあり得るのではとの恐怖感も漂っている。

    そんな一戦を前に米『ESPN』はタイが危険なチームであることを主張している。タイと日本を比較すれば、日本の方が選手の知名度で上回っているのは明らかだ。同メディアもミランでプレイする本田圭佑、ドルトムントでプレイする香川真司、レスター・シティの岡崎慎司、マインツの武藤嘉紀と多くの選手が欧州五大リーグでプレイしている選手を紹介し、名前だけを見れば日本の方が豪華だと伝えている。

    しかし日本の攻撃陣がUAE戦でチャンスを無駄にする罪を犯したとも伝えており、ミランやドルトムントといった名前だけが先行してしまっているイメージがある。前回のUAE戦もフリーキックから本田圭佑が頭で合わせて先制点を記録したものの、それ以外流れの中から綺麗にUAEを崩したシーンはほとんどなかった。終盤に半ば強引にクロスボールからチャンスを作ったものの、それは日本が理想とするスタイルではない。

    また、同メディアは3人でUAEの選手を囲みながらPKを与えるなど不安定だった日本の守備陣にも触れており、少しばかり日本の守備陣が自信を失いかけていると見ている。この試合ではアウェイ独特の空気に加え、タイの前線にもテクニックを持つ選手が数人揃っている。数回は危険なシーンが訪れるだろう。

    アジアでも名前だけ豪華な日本は、チャンスを確実に活かしてタイを叩くことができるのか。海外のトップリーグでプレイしている選手たちには所属クラブの名にふさわしいプレイを見せてほしいところだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160906-00010013-theworld-socc

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    5: 名無しさん@恐縮です^^ 2016/09/06(火) 16:13:56.11 ID:zu8QyBKg0
    本田圭佑問題、チームにとってプラス1だけどマイナス2くらいの状態。 
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    それにしても初戦のUAE戦は酷かったですね。ここ数年何度かこういう状態になることがありましたけど、何年経っても変わらないと言いますか。 
    じゃあ何が問題なのかというと本当にいろいろあるんですが、個人的に早急に解決してほしいなあと思うところを書こうと思います。それは「本田圭佑問題」です。 

    まず今の日本代表が攻撃で手詰まりになったり相手のカウンターに蓋ができず失点したり他の選手が持ち味を発揮できなくなってるのは 
    申し訳ないのですが本田圭佑の暴走があると思います。最近はチームにとってプラス1だけどマイナス2くらいの状態。 

    攻撃時に右サイドの本田が中央や左サイドまで顔を出し、そのポジションにいる選手のスペースを潰してしまっている場面がいくつもありましたね。 
    しかも本田がいるべき右サイドのスペースには誰もいないので、 
    結果としてボールのある場所に日本代表の選手が集中してしまい岡崎や香川や清武の使えるスペースがほとんど無くなっています。 
    はっきり言ってしまえば邪魔なのです。 

    自分がなんとかしようと思ってるのか、とにかく味方の使いたいスペースを潰しにくるのでそういう場所で輝くタイプの選手は持ち味を味方に封じられるわけです。 

    じゃあ本田はいつもこんなことをしているのかというと、実はミランでプレイするときはこんなことしてないです。 
    自分のポジションを保ちつつ、引いた相手を崩しにかかる場面では中央に入ったりする感じ。つまりクラブでは出来てる事が代表に来た途端やらなくなるわけですね。 
    なんででしょう。 

    また、本来なら本田がいるべき場所には誰もいないので、奪われた直後のトランジションには穴が開いています。 
    よって相手にボールを奪われた直後にそこへ運ばれるとプレスを掛けられず、結果として日本は自陣へ引くことになるわけです。なので厚みのある攻撃ができないということ。 

    さらにここでたまにサイドバックやボランチが本来なら本田がいるべき場所へカバーに入るので、 
    そこで遅れると今度は中央(センターバックの前)に誰もいないという状態も発生します。なので吉田や森重が毎回難しい対応をさせられてるわけですね。 
    http://www.55ft.co/2016/09/blog-post_42.html
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