サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2016年09月

    4: 風吹けば名無し^^ 2016/09/06(火) 16:16:53.39 ID:xbeHZJW60
    審判はACLで日本vs韓国で韓国に4回PK与えた頼れる主審やぞ
    続きを読む

    1: Egg ★@2016/09/06(火) 13:33:03.81 ID:CAP_USER9

    gettyimages_453916740

     
    日本代表キャプテンが敗戦ショックを振り払った。
    主将のMF長谷部誠(32=Eフランクフルト)はUAE戦に敗れてナーバスになっていたイレブンに積極的に声をかけ、W杯最終予選タイ戦へ戦闘態勢を整えた。

     チームの暗いムードを察し「(ハリルホジッチ)監督とも話しながらいろいろと考えてやってきた。
    選手個々に話しかけたし、ミーティングでも話したけど、敗れた後に、ピッチ上でどれだけ戦えるのか。
    しっかりとしたメンタルが大事。そういうところが求められている」と仲間を鼓舞した。

     ところが、初戦に負けて一番へこんでいたのは選手ではなく、バヒド・ハリルホジッチ監督(64)だった。
    「監督は勝ち負けに強いものを持っている。負ければ落ち込みがある。選手もそれはわかっているけど、
    この2日間でようやく立ち直ったみたい。今日も笑顔が見られたんで、雰囲気はよくなった」(長谷部)

     最終予選では全10試合を戦うが、初戦から2連敗となれば出場権の獲得は厳しくなる。
    だが、長谷部は「この状況では話し合って意思統一が大事になる。
    失ってはいけないのは信頼感。このシチュエーションを乗り越えれば一歩上に行けるし、壁を乗り越えることが楽しみ」と先を見据えた。

    東スポWeb 9月6日(火)11時30分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160906-00000019-tospoweb-socc

    【サッカー】<日本vsタイ> 試合前日のハリルホジッチ監督会見要旨
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1473109596/

    続きを読む

    1: Egg ★@2016/09/06(火) 09:47:49.74 ID:CAP_USER9

    no title

     
    日本代表のヴァイッド・ハリルホジッチ監督は現地時間5日、ロシアワールドカップアジア最終予選のタイ戦に向けた前日会見を行った。

     UAE戦の翌日にバンコク市内に到着し、3日からトレーニングを開始している日本代表だが、ハリルホジッチ監督は3日間のトレーニングへの不満感を表した。

    「この合宿は今まででもっとも難しいものだった。3~4人以外は何かが足りない状況で合宿に参加している。試合のプレー時間、パフォーマンス、疲労の面である」

     また、「国内組に関しては求めているプレーのリズムに適応できていない状態で合流している。その状態を向上させるために少し選手を休ませたことで、国内組も少しリズムに適合してきたかなと思う」と、国内組の完成度について不満を募らせていたようだ。

     ホームで敗れたUAE戦は本田圭佑のゴールで先制するも、その後はFKとPKによって逆転負けを喫した日本。不可解な判定こそあったものの、試合を通じて内容・結果ともに課題が残る一戦だった。

     ハリルホジッチ監督は、批判をするのであれば選手ではなく自身を批判するように強調し、選手たちを守る姿勢を示した。

    「UAE戦は我々を傷めつけた。我々のキャラクターを示していかなければならない。批判は受けるが、いつも言っているようにヴァイッドを批判してくれ。私は何をすべきか分かっている。伸ばすべきところも理想からはまだ遠い」

     昨年8月に中国で開催された東アジアカップの大会期間中にも、ハリルホジッチ監督は「ヴァイッドを批判してほしい。結果は全て私の責任である」と発言している。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160905-00010033-footballc-socc
      
    2016/09/06(火) 06:21:13.86
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1473110473/

    【サッカー】<W杯アジア最終予選>ハリル監督“中東の笛”どころじゃない! 主審は過去にGK川島退場…
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1473109085/

    続きを読む

    1: Egg ★@2016/09/06(火) 11:33:13.32 ID:CAP_USER9

    af91d8

     
    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(64)が笑顔を捨てて、進退問題の浮上を未然に防ぐ勝利を目指す。日本(FIFAランク49位)は今日6日、W杯アジア最終予選の第2戦タイ(同120位)戦に臨む。

    1日のUAE戦でまさかの黒星発進となったチームを立て直すべく、指揮官は「笑顔禁止令」まで敢行した。なりふり構わず、敵地で勝ち点3をもぎ取る。

     バンコクの高層ホテル最上階。タイ戦の公式会見に、ハリルホジッチ監督は硬い表情で現れた。

    「1試合目が終わって、かなり悲しみましたが、元気を取り戻さないといけなかった」。いつもの威勢のよさはない。1、2度だけ、口の端だけでほほ笑んだ場面はあったが、心からの笑顔は最後までなかった。

     笑顔の封印を課したのは自分にだけではない。UAE戦後、選手に「今日は笑顔を見せるな」と命じた日まであった。それほどショックは大きかった。

    最終予選初戦のUAE戦でまさかの敗戦を喫した。日本がW杯アジア最終予選のホーム戦で敗れたのは、97年9月28日韓国戦(1-2)以来19年ぶりで、中東勢に敗れるのは初。埼玉スタジアムでのW杯予選の「不敗神話」も消滅した。

     しかも、最終予選が現行方式になった98年フランス大会以降、初戦を落とした国の突破例がない。タイ入りする際などでも、ハリルホジッチ監督は周囲に笑顔を向ける余裕はなかった。

     何とかしなければならない。指揮官は連日、選手を集めてビデオミーティングを敢行。タイの選手の特徴や、攻守の戦術の傾向を徹底してたたき込んだ。FW岡崎が不動の地位を築いていた1トップに、快足のFW浅野を起用する準備を進めるなど、選手起用の方針も見直した。

     選手の疲労を回復させるべく、思い切った策もとった。UAE戦翌日の2日、タイ入国後初の練習をした3日と、走り込み中心の軽めの調整にとどめた。その一方で3日、バンコク市内の日本料理店で食事会を設けた。夜遅い時間になったが、それでも何とか心機一転を、と強行した。

     4日に行った戦術練習は1時間ほどで切り上げた。負荷を軽減したことで「フィジカル面に関しては1試合目よりかなりよい状況」と一定の手応えを得た。主将MF長谷部は「だいぶ笑顔は戻ってきたような気がします」と話したが、5日夕刻の公式練習から引き揚げる際も、ハリルホジッチ監督の眉間には深いしわが刻まれたままだった。

     めきめき実力を伸ばしてきた難敵とはいえ、相手は02年日韓大会の予選以来、最終予選進出がなかったタイ。敗れれば、自らの進退問題にも発展しかねない。夜も気温30度超、6万5000人で埋まるアウェーの会場で、何としても結果を出さなければならない。

     ◆FIFAランク100位以下との対戦 49位の日本は120位のタイと対戦。93年8月の同ランク制定以降、日本がW杯予選で100位以下の国と対戦するのは今回が24試合目で20勝2分け1敗。引き分けの2試合は加茂監督が率いた97年10月4日のカザフスタン戦(112位)と、ハリルホジッチ監督が率いた15年6月16日のシンガポール戦(154位)。唯一の黒星はザッケローニ監督が率いた11年11月15日のアウェーでの北朝鮮戦(124位)。最終予選に限ると1勝1分け。97年10月4日、敵地でカザフスタンと引き分けた後、加茂監督は解任された。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160906-00000020-nksports-socc

    続きを読む

    1: 風吹けば名無し@2016/09/06(火) 11:20:11.57 ID:dEPjpQuoa
    no title


    日本は完全な孤立無援状態での試合に

    続きを読む

    1: Egg ★@2016/09/06(火) 08:37:35.64 ID:CAP_USER9
    no title



     
     日本代表のFW本田圭佑(30=ACミラン)が、6日のW杯アジア最終予選タイ戦(アウェー)に向け、順調に仕上げた。

     5日はバンコク郊外にある試合会場で非公開調整。冒頭15分間だけ報道陣に公開されたウオーミングアップでは、集団の最後尾を真剣な表情で黙々と走った。短い距離のダッシュでも、先発復帰する可能性があるMF山口と1番最後の列で黙々と走り込んだ。

     タイ戦に向けた実戦練習は非公開で行われ、本田は先発組に入った可能性が高い。出場したW杯予選は、昨年9月3日の2次予選カンボジア戦から7戦連発中。まさかの黒星を喫した1日UAE戦も、唯一のゴールを挙げている。

     この日は日本協会が指定した取材対応日ではないため、本田はひと言も話すことなく、左手にスパイクを持って移動用のバスに乗り込んだ。

     現地は試合時刻になっても気温31度湿度70%と蒸し暑い。本田には、日本に最終予選初勝利をもたらすゴールが期待される。

    http://www.nikkansports.com/m/soccer/japan/news/1705609_m.html?mode=all

    続きを読む

    1: Egg ★@©2ch.net 2016/09/06(火) 08:31:05.42 ID:CAP_USER9
    ◇W杯アジア最終予選 日本―タイ(2016年9月6日 バンコク)



     トップ下の位置には、香川でなく清武が先発する可能性が浮上した。ともにUAE戦は香川がトップ下、清武が左MFで先発したが、香川はその試合で左膝裏と右足首付近を痛めた。

     翌日の練習は別メニューで調整。既に全体練習に合流しているが、万全な状態でなければ「まだ10分の1。まだ残りあるんで切り替えて」と話す清武が起用されることになる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160906-00000014-spnannex-socc

    続きを読む

    1: 克己復礼 ★@2016/09/06(火) 01:09:34.94 ID:CAP_USER9
    開幕から客が入らず

    CjA5HbkVAAA5jwc

    ユヴェントスの実力が飛び抜け、ローマとナポリはそのユヴェントスから主力を引き抜かれ、ミラノ勢は相変わらず混乱の状態にある。今季のセリエAはどこか魅力に欠けるリーグになってしまっている。
    ユヴェントスのスクデットはほぼ確実で、数十年前のような盛り上がるポイントがない。

    これは観客動員数にも表れている。伊『Calciomercato』によると、今季のセリエA開幕2試合では合計で42万6388人の観客が入っている。これは過去10年で最も少ない動員数だ。
    昨季より5%減り、2014-15シーズンからは9%減っている。

    まだインテルとミランがスクデット争いに絡んでいた2008-09シーズンからは12%減、2009-10シーズンからは17%も減っている。当時のセリエAもロナウドら化け物が集結していた時代と比べれば盛り上がりは少なかったかもしれないが、現状と比較すれば幾分マシだ。

    今季はガラガラすぎてホームサポーターの声援が聞こえないような試合まであり、イタリアサッカー界にとっては危険な状況となっている。以前ほどスター選手が集まっていないこと、ミラノ勢の戦力が大きく低下していること、
    ユヴェントスだけが抜きんでていることなど魅力に欠ける要素が複数あり、イタリアのサッカーファンも退屈な週末を過ごしているようだ。

    セリエAはどうすれば以前のような盛り上がりを取り戻せるのか。今季は開幕から非常に重苦しいスタートとなってしまっている。

    http://www.theworldmagazine.jp/
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160905-00010032-theworld-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@©2ch.net 2016/09/05(月) 20:10:06.64 ID:CAP_USER9
    イングランドを例に挙げて説明

    韓国代表は先日のロシアW杯アジア最終予選で中国代表を3-2で撃破した。
    チームの主軸として君臨し、攻撃を牽引する存在の韓国代表MFキ・ソンヨンが中国サッカー界の敢行する大規模な投資について言及している。

    多くの中国クラブは今冬に欧州でプレイするワールドクラスの選手を“爆買い”によってかき集めるなどし、注目を集めた。
    コロンビア代表FWジャクソン・マルティネスやアルゼンチン代表FWエゼキエル・ラベッシ、そしてブラジル代表MFレナト・アウグストなど、

    その名を挙げれば枚挙にいとまがない。しかしソンヨンにとってそれらの投資が中国代表チームに奏功しているとは思えないようだ。
    UAE『Gulf Today』が同選手のコメントを伝えている。

    「中国のサッカーに大規模な投資が行われていることは、アジア全体にとってはとても良いことだろう。
    アジアサッカー界の発展をアシストするだろうし、中国スーパーリーグにも良い効果があるだろう。

    でも、素晴らしい能力を持つ外国人プレイヤーと契約することで、その国の代表チームのサッカーが成長するなんていう保証はないよ。
    例えばプレミアリーグには多くの世界的な名手が集まっているけど、イングランド代表チームが決して強くなっているわけじゃない」

    たしかにイングランドプレミアリーグが急激なバブルを迎えている一方で、同国代表チームがそれに比例するような戦績を収めているとは言い難い。
    無尽蔵のチャイナマネーを駆使し、なんとか代表チームの強化を模索する中国だが、ソンヨンの指摘する通り、現時点ではその効果を感じることは難しいのかもしれない。

    theWORLD(ザ・ワールド) 9月5日(月)20時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160905-00010027-theworld-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し募集中。。。 2016/09/06(火) 00:49:42.79 0

    endo zac2013-11

     
    アジア予選なら信頼できるやろ

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ