サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2016年09月

    1: 動物園φ  2016/09/19(月) 03:05:38.44 ID:CAP_USER9
    『イタリアダービー』制したのはインテル!エースの活躍でユヴェントスを撃破…長友は出場なし/セリエA第4節
    GOAL 9月19日(月)2時59分配信

    Csp7ppMVMAAwwRB


    交錯するディバラ(左)とジョアン・マリオ(右)

    セリエA第4節が18日に行われ、日本代表DF長友佑都が所属するインテル・ミラノはユヴェントスと対戦し、2-1で勝利した。

    シーズン序盤に実現した『イタリアダービー』。インテルの本拠地サン・シーロには、チームを後押しすべく大勢のサポーター、そしてディエゴ・ミリート、ワルテル・サムエル、マルコ・マテラッツィなどインテルの栄光時代を識るOBが駆けつけた。

    ホームのインテルは、開幕戦でキエーヴォに2-0で敗北すると、続くパレルモ戦では引分け。昇格組のペスカーラには勝利したものの、格下相手に勝点を取りこぼした。ヨーロッパリーグでも無名のチームに完敗し、調子は万全とは言い難い。さらに、ユヴェントスとは相性が悪くここ4年間は公式戦で勝利が無い。

    今季から指揮を執るフランク・デ・ブール監督に対し、早くも解任説が浮上するさなか迎えたこの大一番。指揮官は人材難に苦しむサイドバックにDF長友佑都ではなく、DFダニーロ・ダンブロージオとDFダビデ・サントンをピッチに送り出す。対するユヴェントスは、開幕から全勝と好調を維持。好スタートの原動力FWゴンサロ・イグアインはこの日ベンチスタート。FWマリオ・マンジュキッチが代わりに先発に名を連ねた。

    先日死去したカルロ・アゼリオ・チャンピ元イタリア大統領へ捧げる黙祷の後、キックオフの笛が吹かれると、静寂なスタジアムは一転、ダービーらしい緊張感と熱気に包まれピッチは激しい戦場と化した。

    最初にチャンスを迎えたのはユヴェントス。2分、守備陣の裏に抜け出したMFサミ・ケディラがGKサミ・ハンダノビッチとの1対1を迎えるも、これはオフサイド。

    その後も一進一退の攻防となり、中々両軍ともに決定機までには至らない。24分、インテルはMFジョアン・マリオからボールを受けたエデルが反転しミドルシュート。だがこれはGKジャンルイジ・ブッフォンが守るゴールを脅かすに至らない。

    その直後、ユヴェントスにアクシデントが発生。メフディ・ベナティアが負傷し、代わりにアンドレア・バルザーリが急遽出場する。そのユヴェントスは34分、FWパウロ・ディバラから左サイドにいたアレックス・サンドロに大きくサイドチェンジ。そのサンドロは、中央のケディラにボールを送るもこれも合わない。37分にはMFミラレム・ピヤニッチがミドルレンジから狙うも、これはゴール左に逸れていく。だが結局、両軍ともにスコアレスで緊迫した前半を終える。

    前半の余韻を残したまま、後半を迎えるも両軍ともにベンチに動きは無し。試合は高いインテンシティを保ったまま、互いにボールを相手陣内に運ぶも決定的なチャンスを迎えることができない。

    膠着する試合の流れを最初に打ち破ったのはユヴェントスだった。66分、サンドロが左サイドでDFを振り切り中央にクロスを送ると、後方から走り込んだDFシュテファン・リヒトシュタイナーがボールを押し込む。チャンピオンズリーグの登録メンバーから外れているリヒトシュタイナーが日頃の鬱憤を晴らした。

    だが、これで終わらないのがイタリアダービー。静かになったサン・シーロから大きな歓声が湧いたのは68分、エベル・バネガの正確な左クロスに合わせたのはエース、マウロ・イカルディが高い打点のヘディングを叩き込む。さらに、ここが勝負所とデ・ブール監督はすかさずFWイヴァン・ペリシッチを投入、対するユヴェントスもマンジュキッチに代わりイグアインをピッチへ送り出す。

    交代策が功を奏したのはインテルだった。78分、エリア内に侵入したイカルディが振り向きざまに、斜め後方に走り込んできたペリシッチに浮き球のボールを送ると、ペリシッチがこれを頭で叩き込み追加点を奪う。

    追いつきたいユヴェントスは80分、DFのジョルジョ・キエッリーニを下げ、アタッカーのマルコ・ピアツァを投入する。90分には、バネガが2枚目のイエローカードで退場し、インテルは一人少ない状況に。さらにアディショナルタイム、ケディラにビッグチャンスが訪れるも、このままインテルが逃げ切り2-0で勝利。約4年ぶりにユヴェントス相手に白星を得た。

    ■試合結果

    インテル 2-1 ユヴェントス

    ■得点者

    インテル:イカルディ(68分)、ペリシッチ(78分)

    ユヴェントス:リヒトシュタイナー(66分)

    GOAL
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160919-00000020-goal-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@2016/09/19(月) 09:17:39.25 ID:CAP_USER9
    ■敵地でワトフォードに30年ぶりのリーグ戦黒星 屈辱まみれの公式戦3連敗
     
    マンチェスター・ユナイテッドは18日に行われたワトフォード戦に1-3と敗れ、公式戦3連敗を喫した。
    チームを率いるジョゼ・モウリーニョ監督は試合後に、審判の判定に不満を漏らし、「審判をコントロールすることはできない」と嘆いた。

    前半34分にワトフォードのMFエティエンヌ・カプーに先制ゴールを許したユナイテッドは、後半にMFフアン・マタを投入して攻撃の手を打つと、
    後半17分に18歳のFWマーカス・ラッシュフォードがリーグ戦2試合連続ゴールを決めて意地を見せる。

    しかし、安定感を欠くモウ・ユナイテッドは同38分にDFフアン・スニガに勝ち越しゴールを奪われると、終了間際にもPKで失点し、1-3で敗北を喫した。
    リーグ戦では1986年以来、実に30年ぶりとなるワトフォード戦の敗戦で、公式戦3連敗となった。

    試合後、英衛星放送局「BTスポーツ」のインタビューに応じたモウリーニョ監督だが、レフェリーの判定に納得いっていない様子だった。
    ワトフォードの先制点のシーンではFWアンソニー・マルシアルがDFミゲル・アンヘル・ブリトスの激しいタックルを受けてピッチに倒れ込んだがホイッスルはなし、
    こぼれ球を拾ったDFダリル・ヤンマートのクロスからカプーのゴールが生まれた。マルシアルはこのプレーで負傷し、途中交代となった。

    「ディベートすることは何もない。口論するつもりもない。
    あれは明らかシチュエーションだったと思うが、私にコントロールできるものではないし、批判できるものでもない」

    モウリーニョ監督は煮え切らない胸の内をこう明かしている。さらにチームは運にも恵まれていなかったと嘆いている。

    「レフェリーのミスはコントロールできない」
    「前半、25分から30分はいいプレーができなかったが、これは自分たちでコントロールし、改善し、続けることができる。
    レフェリーやラインズマンのミステイクは我々でコントロールできない。私に改善することはできないんだ。

    後半は良くなった。同点ゴールを奪い、我々はチームとして戦った。(ワトフォードGKのエウレリョ・)ゴメスは信じられないセーブをして、
    我々にはコントロールしようのないラッキーがあった。我々はレフェリーをコントロールすることはできないし、
    (相手にとって)ラッキーな瞬間をコントロールすることはできない」と試合を振り返った。

    モウリーニョ監督はミッドウィークのフェイエノールト戦の敗戦後にも、
    「ゴールは明らかにオフサイドだった」と判定に苦言を呈していた。泥沼の3連敗で、“スペシャル・ワン”が早くも窮地に立たされている。

    Football ZONE web 9月19日(月)8時31分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160919-00010002-soccermzw-socc

    写真
    no title


    【サッカー】<プレミアリーグ第5節>マンチェスター・U…18歳ラッシュフォードの同点弾もワトフォードに1-3敗戦で公式戦3連敗
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1474204096/

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★ 2016/09/19(月) 00:37:14.92 ID:CAP_USER9
    [9.18 スイス杯2回戦 バツェンハイト1-7ヤングボーイズ]

     スイス国内杯は18日、2回戦が行われ、FW久保裕也が所属するヤングボーイズがバツェンハイト(6部)に7-1で勝利した。ベンチスタートの久保は、後半13分から途中出場し、ハットトリックを達成した。

     3-1と失点直後の後半19分、ヤングボーイズは久保がドリブルから左足シュートを突き刺し、嫌な流れを断ち切る。さらに同27分、ゴール正面の絶好の位置でFKを得ると、久保がキッカーを務める。右足で放ったシュートは壁に当たるもゴール方向に飛び、GKの逆を突いてゴールネットに吸い込まれた。

     勢いが止まらないヤングボーイズは後半32分、右サイドからのクロスをニアに走り込んだ久保がヘッドで合わせ、6-1。久保がわずか13分でハットトリックを達成した。チームはその後、1点を加点し、7-1で勝利。順当に勝ち抜けを決めている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160919-01631376-gekisaka-socc

    続きを読む

    279: 名無しさん@恐縮です ^^ 2016/09/19(月) 00:59:25.56 ID:pj8Ht0RE0
    CUMg6WaUsAA9tgq


    宇佐美とかいう作り上げられたスターw
    続きを読む

    28: 名無しさん@恐縮です@ 2016/09/19(月) 00:30:41.52 ID:x0Ks4KRb0

    20150520_usami_getty-560x373

     
    なんで宇佐美は使ってもらえないんだ 
    アウグスってそんな層あついのか
    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@ 2016/09/19(月) 00:27:53.20 ID:CAP_USER9

    CspVyWUUMAAzsNV


     
    [9.18 ブンデスリーガ第3節 アウクスブルク1-3マインツ]

     ブンデスリーガは18日、第3節3日目を行い、FW武藤嘉紀の所属するマインツは敵地でMF宇佐美貴史の所属するアウクスブルクと対戦し、3-1で快勝した。3試合連続ベンチスタートの武藤は後半22分から途中出場し、2-1の後半36分に今季2得点目となるダメ押しゴール。宇佐美は2試合ぶりにベンチ入りしたが、出番はなかった。

     マインツは前半7分、MFユヌス・マリの右CKにFWジョン・コルドバが頭で合わせ、先制点。コルドバの2試合連続ゴールで前半を1点リードで折り返すと、後半22分からコルドバに代わって武藤がピッチに入った。

     後半28分、アウクスブルクはDFコンスタンティノス・スタフィリディスの強烈な左足ミドルで同点に追いつくが、マインツは直後の30分、DFダニエル・ブロシンスキの左クロスをマリがヘディングで流し込み、2-1と勝ち越しに成功した。

     そして迎えた後半36分、右サイドを駆け上がってきたMFレビン・エズトゥナリがグラウンダーのクロスを入れると、DFがカットしてこぼれたボールに武藤が左足を伸ばし、ゴールに押し込んだ。武藤は2試合ぶり今季2得点目。前節・ホッフェンハイム戦(4-4)は出場機会がなかったため、出場試合では2戦連発となった。

     後半アディショナルタイムにMFホセ・ロドリゲスが危険なタックルで一発退場となったマインツだが、そのまま3-1で逃げ切り、待望の今季初勝利。アウクスブルクは2試合ぶり今季2敗目を喫し、ホームでは2連敗となった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160919-01631375-gekisaka-socc

    続きを読む

    続きを読む

    1: 動物園φ ★@2016/09/18(日) 22:07:27.23 ID:CAP_USER9
    9/18 12:00K.O.(日本時間20:00)

    Cso9PNTVYAAUj63




    ワトフォード 3-1 マンチェスター・U

    1-0 34' カプー
    1-1 62' ラシュフォード
    2-1 84' スニガ
    3-1 90' ディーニー(PK)

    http://www.livescore.com/soccer/england/premier-league/watford-vs-manchester-united/1-2252230/

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@ 2016/09/18(日) 21:17:13.33 ID:CAP_USER9
    日本でも今月29日に発売予定のEA Sportsのサッカーゲーム最新作『FIFA17』。

    Thumbnail500x318


    今作からはJ1全18チームも収録されることになった。そして、このほどJリーガーで最も能力値の高い選手TOP20が公表された。それぞれの項目の意味は以下の通り。
    PAC→スピード
    DRI→ドリブル
    SHO→シュート
    DEF→ディフェンス
    PAS→パス
    PHY→フィジカル

    選手名/所属/能力値/ポジション/年齢/国籍
    20位 マルキーニョス・パラナ
    http://qoly.jp/media/37c1acc8-839d-4d93-b3bc-07ca9426cefd
    ヴァンフォーレ甲府/72/CDM/39歳/ブラジル

    19位 中村 俊輔
    http://qoly.jp/media/5dbb0e40-0101-4669-a1f1-401b4aebb0b0
    横浜F・マリノス/73/CAM/38歳/日本

    18位 遠藤 保仁
    http://qoly.jp/media/a437f022-24a2-4472-9fbf-17669ae397f1
    ガンバ大阪/73/CAM/36歳/日本

    17位 東口 順昭
    http://qoly.jp/media/58452b97-5960-4015-bac4-7b7233e46757
    ガンバ大阪/73/GK/30歳/日本

    16位 キム・スンギュ
    http://qoly.jp/media/4bdfe194-c279-4b62-bb2f-ae5292b8337b
    ヴィッセル神戸/73/GK/25歳/韓国

    15位 ムスタファ・エル・カビル
    http://qoly.jp/media/c8bd59e4-ef46-49b3-bdff-0a52f14b2cc6
    サガン鳥栖/73/ST/27歳/モロッコ

    14位 青木 剛
    http://qoly.jp/media/ad66cb9c-6855-4783-9213-30c0b0cc507d
    サガン鳥栖/73/CB/33歳/日本

    13位 大久保 嘉人
    http://qoly.jp/media/c1757b1e-5ef5-477f-a28d-8f3bf91b6750
    川崎フロンターレ/73/ST/34歳/日本

    12位 森重 真人
    http://qoly.jp/media/357414a5-01f6-4e06-873f-4b186fb46257
    FC東京/73/CB/29歳/日本

    11位 興梠 慎三
    http://qoly.jp/media/c39f35b3-be75-4a75-93c7-6df98da38395
    浦和レッズ/73/ST/30歳/日本

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@ 2016/09/18(日) 19:56:06.38 ID:CAP_USER9

    0114honda

     
    ニースに所属するイタリア人FWマリオ・バロテッリが、18日に行われるリーグ・アン第5節モンペリエ戦の招集メンバーから外れた。
    17日付のフランス紙『レキップ』が伝えている。

    今夏リヴァプールからニースに加入したバロテッリは、11日に行われたリーグ・アン第4節の日本代表DF酒井宏樹が所属するマルセイユとの一戦でデビュー。
    フル出場で2得点を挙げ、チームの逆転勝利に大きく貢献した。

    その後、15日に行われたヨーロッパリーグ・グループステージ第1節のDF内田篤人が所属するシャルケとの一戦にもフル出場。
    しかしながら、同紙によると、17日の練習を欠席したようだ。
    イギリス紙『デイリーメール』は、バロテッリが招集外となった理由について、コンディション不良のためと伝えている。

    新天地で衝撃的なデビューを飾り、完全復活を期待させたバロテッリ。
    デビューからわずか2試合で欠場となったが、再び輝きを取り戻すことはできるだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160918-00494771-soccerk-socc
    SOCCER KING 9月18日(日)18時25分配信

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ