2016年06月
長友が健康な生活をサポートする会社を設立… 長友よ、下手なサッカーはやめておけ。(しかし、長友は精神的に油断が生じているのか? だとしたら、会社は長くないぞ)
1: YG防衛軍 2016/06/17(金) 23:32:51.34 ID:CAP_USER9
インテルに所属する日本代表DF長友佑都が株式会社Cuoreを設立すると発表。17日、都内にて記者会見が行われた。
社名の“cuore”とはイタリア語で「心」の意。同社は「運動・食事・精神(心)」を事業の柱として掲げている。
記者会見にて長友は「最高の心を持った会社を作りたい」と社名に込めた思いを明かし、
「少子高齢化や不透明な経済状況の中で夢や希望を持つことの大切さを伝え、
健康で充実した生活を送るためのサポートをしていきたい」と経営理念を語った。
会見では「東急スポーツオアシス」「ソフトバンク」「クックパッド」「MTG」といった提携企業も発表された。
これらの企業と協力し、体幹トレーニングとヨガを掛け合わせた「体幹ヨガ」のメソッドを利用した
新たなフィットネスプログラムの提供、トレーニングをサポートするスマートフォン向けアプリの配信、
健康レシピやトレーニング器具の開発など、「健康オタク」を自称する長友の知識や経験を存分に生かしたサービスを提供する。
今年9月で30歳となる長友は自身を「もう若くない」とし、
「今、自分がやりたいと思ったことにチャレンジしたいという想いがあった」と会社設立を決断した理由を明かした。
また、会社としての今後のビジョンを問われると、「会社として日本一を目指したい。
会社が大きくなればなるほど社会貢献につながるという確信がある」とコメント。
「自分も会社ももっとチャレンジして、たくさんの人に笑顔で充実した日々を送ってもらいたい」と今後への抱負を語った。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160617-00456903-soccerk-socc
社名の“cuore”とはイタリア語で「心」の意。同社は「運動・食事・精神(心)」を事業の柱として掲げている。
記者会見にて長友は「最高の心を持った会社を作りたい」と社名に込めた思いを明かし、
「少子高齢化や不透明な経済状況の中で夢や希望を持つことの大切さを伝え、
健康で充実した生活を送るためのサポートをしていきたい」と経営理念を語った。
会見では「東急スポーツオアシス」「ソフトバンク」「クックパッド」「MTG」といった提携企業も発表された。
これらの企業と協力し、体幹トレーニングとヨガを掛け合わせた「体幹ヨガ」のメソッドを利用した
新たなフィットネスプログラムの提供、トレーニングをサポートするスマートフォン向けアプリの配信、
健康レシピやトレーニング器具の開発など、「健康オタク」を自称する長友の知識や経験を存分に生かしたサービスを提供する。
今年9月で30歳となる長友は自身を「もう若くない」とし、
「今、自分がやりたいと思ったことにチャレンジしたいという想いがあった」と会社設立を決断した理由を明かした。
また、会社としての今後のビジョンを問われると、「会社として日本一を目指したい。
会社が大きくなればなるほど社会貢献につながるという確信がある」とコメント。
「自分も会社ももっとチャレンジして、たくさんの人に笑顔で充実した日々を送ってもらいたい」と今後への抱負を語った。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160617-00456903-soccerk-socc
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英紙がC・ロナウドを「最悪FKキッカー」に認定!ネットでは本田とどっちが上と激論!
1: Egg ★2016/06/18(土) 19:58:08.23 ID:CAP_USER9


アイスランド戦の終了間際には“壁当てFK2連発” ドロー発進の一因に…
ポルトガル代表の絶対的エースFWクリスティアーノ・ロナウドが、「最悪FKキッカー」の烙印を押された。代表戦での国際主要大会で34回ものチャンスがありながらノーゴールに終わっていると、英紙「サン」が報じている。
優勝候補の一角として臨んだ欧州選手権(EURO)の初戦、現地時間14日のアイスランド戦でロナウドはシュート10本を放ちながらも無得点に終わり、チームのドロー発進を招いてしまった。特に槍玉に挙げられたのは、後半終了間際の“壁当てFK2連発”だった。後半アディショナルタイム3分過ぎ、ゴールから33メートルのFKを得たロナウドだったが、思い切り壁にぶつけた。
ただ、これはアイスランドの選手のハンドを誘ったため、約24メートルの位置で再びチャンスを得たが、またしてもミスキックで壁に当てた。その瞬間、試合終了のホイッスルが鳴るという締まらない結末となった。
このミスショットを受けて、同紙はデータ会社「オプタ」のあるデータを紹介している。それはワールドカップやEUROといった主要国際大会での、FKシュート数とゴール数だ。
ここでは名手として知られながら、代表の大舞台で決められなかった選手が紹介されており、シニシャ・ミハイロビッチ氏やジネディーヌ・ジダン氏ら豪華メンバーが名を連ねるなかで、ロナウドは34回もFKを蹴りながらノーゴール。うち13回は壁に当てており、枠内に飛んだシュートの数はわずか8回しかないとのことで、その精度の低さは群を抜いていると酷評されている。
同僚のベイルは史上3人目のFK2発の快挙
奇しくもレアルでチームメートのウェールズ代表FWギャレス・ベイルは、16日のイングランド戦で30メートルのブレ球FK弾を叩き込み、初戦のスロバキア戦に続いて2試合連続でFKからゴールをマークした。史上3人目となる「1大会FK2得点」の快挙をマークした同僚の正確無比な一撃を、CR7はどんな気持ちで見つめていたのだろうか。
以下は、同紙が掲載した“代表戦で決められない名FKキッカー”の顔ぶれだ。
クリスティアーノ・ロナウド(34回/0ゴール)
ゲオルゲ・ハジ(27回/0ゴール)
ミシェル・プラティニ(25回/2ゴール)
ロナルド・クーマン(22回/0ゴール)
ジネディーヌ・ジダン(21回/2ゴール)
ウェズレイ・スナイデル(18回/0ゴール)
フランチェスコ・トッティ(18回/0ゴール)
フリスト・ストイチコフ(17回/2ゴール)
フェルナンド・イエロ(17回/1ゴール)
シニシャ・ミハイロビッチ(16回/1ゴール)
Soccer Magazine ZONE web 6月18日 19時37分ゆ
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160618-00010017-soccermzw-socc
ポルトガル代表の絶対的エースFWクリスティアーノ・ロナウドが、「最悪FKキッカー」の烙印を押された。代表戦での国際主要大会で34回ものチャンスがありながらノーゴールに終わっていると、英紙「サン」が報じている。
優勝候補の一角として臨んだ欧州選手権(EURO)の初戦、現地時間14日のアイスランド戦でロナウドはシュート10本を放ちながらも無得点に終わり、チームのドロー発進を招いてしまった。特に槍玉に挙げられたのは、後半終了間際の“壁当てFK2連発”だった。後半アディショナルタイム3分過ぎ、ゴールから33メートルのFKを得たロナウドだったが、思い切り壁にぶつけた。
ただ、これはアイスランドの選手のハンドを誘ったため、約24メートルの位置で再びチャンスを得たが、またしてもミスキックで壁に当てた。その瞬間、試合終了のホイッスルが鳴るという締まらない結末となった。
このミスショットを受けて、同紙はデータ会社「オプタ」のあるデータを紹介している。それはワールドカップやEUROといった主要国際大会での、FKシュート数とゴール数だ。
ここでは名手として知られながら、代表の大舞台で決められなかった選手が紹介されており、シニシャ・ミハイロビッチ氏やジネディーヌ・ジダン氏ら豪華メンバーが名を連ねるなかで、ロナウドは34回もFKを蹴りながらノーゴール。うち13回は壁に当てており、枠内に飛んだシュートの数はわずか8回しかないとのことで、その精度の低さは群を抜いていると酷評されている。
同僚のベイルは史上3人目のFK2発の快挙
奇しくもレアルでチームメートのウェールズ代表FWギャレス・ベイルは、16日のイングランド戦で30メートルのブレ球FK弾を叩き込み、初戦のスロバキア戦に続いて2試合連続でFKからゴールをマークした。史上3人目となる「1大会FK2得点」の快挙をマークした同僚の正確無比な一撃を、CR7はどんな気持ちで見つめていたのだろうか。
以下は、同紙が掲載した“代表戦で決められない名FKキッカー”の顔ぶれだ。
クリスティアーノ・ロナウド(34回/0ゴール)
ゲオルゲ・ハジ(27回/0ゴール)
ミシェル・プラティニ(25回/2ゴール)
ロナルド・クーマン(22回/0ゴール)
ジネディーヌ・ジダン(21回/2ゴール)
ウェズレイ・スナイデル(18回/0ゴール)
フランチェスコ・トッティ(18回/0ゴール)
フリスト・ストイチコフ(17回/2ゴール)
フェルナンド・イエロ(17回/1ゴール)
シニシャ・ミハイロビッチ(16回/1ゴール)
Soccer Magazine ZONE web 6月18日 19時37分ゆ
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160618-00010017-soccermzw-socc
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セレッソ、山口蛍を完全移籍で獲得へ 近日中に決定!
1: Egg ★2ch.net 2016/06/16(木) 09:09:03.66 ID:CAP_USER9
J2C大阪がハノーバーに所属する日本代表MF山口蛍(25)を完全移籍で獲得することが、近日中にも正式決定する見通しとなった。
すでにクラブ間での交渉は進展しており、山口は約半年間の欧州挑戦を経て、今夏からの復帰となる見込み。この日、大阪市此花区で古巣の練習に参加した山口は、報道陣に対応し「(海外で)気づいたことはあった。また、ちゃんと話します」と語った。
スポニチアネックス 6月16日 7時22分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160616-00000072-spnannex-socc
すでにクラブ間での交渉は進展しており、山口は約半年間の欧州挑戦を経て、今夏からの復帰となる見込み。この日、大阪市此花区で古巣の練習に参加した山口は、報道陣に対応し「(海外で)気づいたことはあった。また、ちゃんと話します」と語った。
スポニチアネックス 6月16日 7時22分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160616-00000072-spnannex-socc
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開催国アメリカがエクアドルを下し4強へ!アメリカどこまで行くんだ!?
1: Egg ★@2016/06/17(金) 12:46:41.76 ID:CAP_USER9
【スコア】
アメリカ代表 2-1 エクアドル代表
【得点者】
1-0 22分 クリント・デンプシー(アメリカ代表)
2-0 65分 ギャシ・ザーデス(アメリカ代表)
2-1 74分 ミカエル・アロージョ(エクアドル代表)
ゲキサカLive速報
http://web.gekisaka.jp/live/detail/?2559-2559-lv
16日に行われたコパ・アメリカ・センテナリオ準々決勝、アメリカ対エクアドルの一戦は、アメリカが2-1の勝利を収めて準決勝進出を果たした。
グループAを首位通過した開催国アメリカは、パラグアイ戦で退場処分を受けたイェドリンが欠場しベスラーが先発。エクアドルはハイチに快勝したGS最終戦からJ・アヨビが外れてアロヨが入る。
両チームともに序盤から積極的にゴールに迫る姿勢を見せたが、先手を取ったのはアメリカ。22分、ドリブルで仕掛けたウッドはシュートを打てなかったが、右サイドのゴールライン際まで持ち込んだところで後ろへ戻し、エリア手前で受けたジョーンズがすかさずクロスを上げる。これに頭で合わせたデンプシーが3試合連続となるゴールを叩き込んだ。
42分にも追加点の大きなチャンスを迎えたアメリカだが、デンプシーの突破からパスを受けてフリーになったベドヤのシュートをGKドミンゲスがファインセーブ。エクアドルが反撃に望みをつなぐ。
前半アディショナルタイムにはアメリカの不用意なバックパスを奪い、最後はアロヨがシュートにまで持ち込んだがGKグザンが阻む。1-0のままハーフタイムを迎えた。
後半に入り激しさを増した試合は、52分に両チームが退場者を出す展開に。ベドヤとの競り合いで相手の足を蹴ったA・バレンシアは2枚目のイエローカードを受けて退場。そこから両チームの選手たちがもみ合いとなる中で、アロヨの顔を殴るように手を出したジョーンズには一発レッドが提示された。
10人対10人での戦いとなったが、再びスコアを動かしたのはアメリカの方だった。65分、左からのクロスをザーデスが頭で折り返し、これを受けたデンプシーがエリア内へ抜け出す。守備陣と競り合いながらもボールを失わず、ゴール前へ低いボールを送ると、最後はザーデスが押し込んで2-0とした。
これでアメリカが大きく勝利を引き寄せたかに見えたが、エクアドルも諦めない。74分にはエリア右側でFKを獲得すると、W・アヨビが低いマイナスのボールをエリア手前に送り、これをアロヨが思い切り良く蹴り込んで1点差に詰め寄った。
さらに同点ゴールも狙うエクアドルは立て続けにアメリカのゴールを脅かしていく。76分にはモンテーロの左からのクロスにE・バレンシアが飛び込むが、至近距離からのフリーでのヘッドは枠外へ。直後にも再びE・バレンシアがヘッドを外すなど、あと一歩のチャンスを量産していく。
90分を過ぎてもエクアドルの猛攻は続き、クロスがあわやオウンゴールを誘いかける場面も。結局エクアドルはチャンスを逃し続けたことが高くつき、そのまま2-1の勝利を収めたアメリカが4強進出を果たした。アメリカは準決勝でアルゼンチン対ベネズエラの勝者と対戦する。
GOAL 6月17日 12時32分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160617-00000007-goal-socc
開催国アメリカが4強進出…エース・デンプシーが3戦連続ゴールで勝利導く
SOCCER KING
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160617-00456901-soccerk-socc
両チームに退場者 荒れた試合を制しホスト国アメリカが4強も…準決は複数主力出場停止
ゲキサカ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160617-01628378-gekisaka-socc
個人技満載、両軍に退場者! 激しすぎる対決を制してベスト4へ進出したのはアメリカ
theWORLD(ザ・ワールド)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160617-00010006-theworld-socc
◇大会公式
http://www.ca2016.com
◇スカパーオンデマンド
http://vod.skyperfectv.co.jp/feature/copa2016/
◇スカパー
http://soccer.skyperfectv.co.jp/copaamerica/schedule/
【サッカー】<コパアメリカ・USA>観客総動員数が100万人に迫る!最多観客動員は、メキシコ対ジャマイカの一戦で、8万3263人
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1466119331/
アメリカ代表 2-1 エクアドル代表
【得点者】
1-0 22分 クリント・デンプシー(アメリカ代表)
2-0 65分 ギャシ・ザーデス(アメリカ代表)
2-1 74分 ミカエル・アロージョ(エクアドル代表)
ゲキサカLive速報
http://web.gekisaka.jp/live/detail/?2559-2559-lv
16日に行われたコパ・アメリカ・センテナリオ準々決勝、アメリカ対エクアドルの一戦は、アメリカが2-1の勝利を収めて準決勝進出を果たした。
グループAを首位通過した開催国アメリカは、パラグアイ戦で退場処分を受けたイェドリンが欠場しベスラーが先発。エクアドルはハイチに快勝したGS最終戦からJ・アヨビが外れてアロヨが入る。
両チームともに序盤から積極的にゴールに迫る姿勢を見せたが、先手を取ったのはアメリカ。22分、ドリブルで仕掛けたウッドはシュートを打てなかったが、右サイドのゴールライン際まで持ち込んだところで後ろへ戻し、エリア手前で受けたジョーンズがすかさずクロスを上げる。これに頭で合わせたデンプシーが3試合連続となるゴールを叩き込んだ。
42分にも追加点の大きなチャンスを迎えたアメリカだが、デンプシーの突破からパスを受けてフリーになったベドヤのシュートをGKドミンゲスがファインセーブ。エクアドルが反撃に望みをつなぐ。
前半アディショナルタイムにはアメリカの不用意なバックパスを奪い、最後はアロヨがシュートにまで持ち込んだがGKグザンが阻む。1-0のままハーフタイムを迎えた。
後半に入り激しさを増した試合は、52分に両チームが退場者を出す展開に。ベドヤとの競り合いで相手の足を蹴ったA・バレンシアは2枚目のイエローカードを受けて退場。そこから両チームの選手たちがもみ合いとなる中で、アロヨの顔を殴るように手を出したジョーンズには一発レッドが提示された。
10人対10人での戦いとなったが、再びスコアを動かしたのはアメリカの方だった。65分、左からのクロスをザーデスが頭で折り返し、これを受けたデンプシーがエリア内へ抜け出す。守備陣と競り合いながらもボールを失わず、ゴール前へ低いボールを送ると、最後はザーデスが押し込んで2-0とした。
これでアメリカが大きく勝利を引き寄せたかに見えたが、エクアドルも諦めない。74分にはエリア右側でFKを獲得すると、W・アヨビが低いマイナスのボールをエリア手前に送り、これをアロヨが思い切り良く蹴り込んで1点差に詰め寄った。
さらに同点ゴールも狙うエクアドルは立て続けにアメリカのゴールを脅かしていく。76分にはモンテーロの左からのクロスにE・バレンシアが飛び込むが、至近距離からのフリーでのヘッドは枠外へ。直後にも再びE・バレンシアがヘッドを外すなど、あと一歩のチャンスを量産していく。
90分を過ぎてもエクアドルの猛攻は続き、クロスがあわやオウンゴールを誘いかける場面も。結局エクアドルはチャンスを逃し続けたことが高くつき、そのまま2-1の勝利を収めたアメリカが4強進出を果たした。アメリカは準決勝でアルゼンチン対ベネズエラの勝者と対戦する。
GOAL 6月17日 12時32分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160617-00000007-goal-socc
開催国アメリカが4強進出…エース・デンプシーが3戦連続ゴールで勝利導く
SOCCER KING
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160617-00456901-soccerk-socc
両チームに退場者 荒れた試合を制しホスト国アメリカが4強も…準決は複数主力出場停止
ゲキサカ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160617-01628378-gekisaka-socc
個人技満載、両軍に退場者! 激しすぎる対決を制してベスト4へ進出したのはアメリカ
theWORLD(ザ・ワールド)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160617-00010006-theworld-socc
◇大会公式
http://www.ca2016.com
◇スカパーオンデマンド
http://vod.skyperfectv.co.jp/feature/copa2016/
◇スカパー
http://soccer.skyperfectv.co.jp/copaamerica/schedule/
【サッカー】<コパアメリカ・USA>観客総動員数が100万人に迫る!最多観客動員は、メキシコ対ジャマイカの一戦で、8万3263人
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1466119331/
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スウェーデン撃破弾の殊勲のイタリア代表FWエデルに悪夢… 中国1部江蘇蘇寧へ“強制移籍”急浮上
1: Egg ★ 2016/06/18(土) 18:10:06.97 ID:CAP_USER9
伊テレビ報じる グループ企業の江蘇蘇寧への人事異動第1号
欧州選手権(EURO)第2戦のスウェーデン戦で後半43分に殊勲の決勝ゴールを決めて1-0の勝利を引き寄せた英雄、
イタリア代表FWエデル(インテル)に、“中国強制移籍”の可能性が浮上している。イタリア衛星放送局「スカイ・イタリア」が報じている。
エデルは今季、冬の移籍市場でサンプドリアからインテルに加入したが、シーズン後半戦13試合に出場して1ゴールに終わっていた。
サンプドリアでの前半戦で19試合12ゴールを挙げた活躍とは対照的な失速ぶりで、EUROに臨むイタリア代表メンバー選出も危機に陥っていた。
スウェーデン戦では後半終了間際に左サイドからカットインするドリブルで相手DFを振り切り、右足での見事なシュートを決めてイタリアの勝利に貢献した。
試合後のインタビューでは「カルチョはこういうものなんだ。この1年間、何度も難しい状況が訪れて、でも今日はこんなに嬉しい瞬間が訪れる。インテルでのプレーは、僕をすごく助けてくれているよ」とコメントしている。
インテルの中国企業への身売り余波
しかし、インテルからは放出の可能性が高まっている。それも、インテルの株式68.55パーセントを取得したばかりの中国企業、蘇寧グループが中国で保有する江蘇蘇寧への移籍が浮上している。
同グループが所有する2つのクラブ間での移籍だけに、移籍金などの調整はスムーズに進むことが予想される。実現すれば、蘇寧グループによる“人事異動”の第1号になる。
EUROで自身の得点力を見せつけたものの、インテルでのキャリアは危機に陥っている。
蘇寧グループによる買収劇はクラブの資金面を大きく助ける一方で、かつての名門でプレーする選手にとっては中国への送還という悪魔のルートが確立された瞬間だったのかもしれない。
Soccer Magazine ZONE web 6月18日(土)17時58分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160618-00010015-soccermzw-socc
欧州選手権(EURO)第2戦のスウェーデン戦で後半43分に殊勲の決勝ゴールを決めて1-0の勝利を引き寄せた英雄、
イタリア代表FWエデル(インテル)に、“中国強制移籍”の可能性が浮上している。イタリア衛星放送局「スカイ・イタリア」が報じている。
エデルは今季、冬の移籍市場でサンプドリアからインテルに加入したが、シーズン後半戦13試合に出場して1ゴールに終わっていた。
サンプドリアでの前半戦で19試合12ゴールを挙げた活躍とは対照的な失速ぶりで、EUROに臨むイタリア代表メンバー選出も危機に陥っていた。
スウェーデン戦では後半終了間際に左サイドからカットインするドリブルで相手DFを振り切り、右足での見事なシュートを決めてイタリアの勝利に貢献した。
試合後のインタビューでは「カルチョはこういうものなんだ。この1年間、何度も難しい状況が訪れて、でも今日はこんなに嬉しい瞬間が訪れる。インテルでのプレーは、僕をすごく助けてくれているよ」とコメントしている。
インテルの中国企業への身売り余波
しかし、インテルからは放出の可能性が高まっている。それも、インテルの株式68.55パーセントを取得したばかりの中国企業、蘇寧グループが中国で保有する江蘇蘇寧への移籍が浮上している。
同グループが所有する2つのクラブ間での移籍だけに、移籍金などの調整はスムーズに進むことが予想される。実現すれば、蘇寧グループによる“人事異動”の第1号になる。
EUROで自身の得点力を見せつけたものの、インテルでのキャリアは危機に陥っている。
蘇寧グループによる買収劇はクラブの資金面を大きく助ける一方で、かつての名門でプレーする選手にとっては中国への送還という悪魔のルートが確立された瞬間だったのかもしれない。
Soccer Magazine ZONE web 6月18日(土)17時58分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160618-00010015-soccermzw-socc
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宇佐美貴史、アウクスブルク移籍した場合ライバルはあの韓国代表MF
1: Egg ★ 2016/06/18(土) 16:39:14.69 ID:CAP_USER9


求められるのはかつてのアルティントップのように――。
宇佐美貴史のアウクスブルク移籍が現実味を帯びている。
ガンバ大阪のもとにはすでに4年契約の正式オファーが届き、本人もクラブも大筋でこれに合意。近日中にも移籍が正式発表される見通しだ。
宇佐美の加入が実現すれば、アウクスブルクにとっては11~12年に在籍した細貝萌以来、2人目の日本人選手となる。
現チームにはク・ジャチョルやホン・ジョンホなど韓国代表の選手も所属し、アジアのマーケットを見据えたオペレーションとの見方もある。
アウクスブルクはクラブ史上初のブンデスリーガ昇格を果たした11-12シーズン以来、
限られた戦力をやりくりしながらしぶとく1部に生き残ってきたスモールクラブだ。
12位に終わった15-16シーズンをもってこれまでの躍進を支えてきたマルクス・ヴァインツィール監督が退任し、
16-17シーズンからは前ダルムシュタット監督のディルク・シュスターが指揮を執る。
シュスター新監督はカウンターを志向する堅実派で、アウクスブルクでも同様のスタイルを貫くだろう。
気掛かりなのが、そのサッカーに宇佐美がフィットするかどうか。
攻撃はもちろん守備のタスクもしっかりこなすことが、二度目のブンデス挑戦を成功させる第一条件となる。
システムはおそらく4-2-3-1で、宇佐美の主戦場はトップ下になるだろう。
このポジションはハリル・アルティントップが君臨していたが、ここ数年は加齢による衰えが否めず、昨シーズンの終盤はク・ジャチョルに定位置を譲った。
この韓国代表MFが、宇佐美にとって最大のライバルとなるだろう。昨シーズンはチーム最多の8ゴールを挙げており、手強い相手なのは間違いない。
求められるのは、かつてのアルティントップのように攻撃に変化をつける役割だ。
自慢のテクニックやパスセンスを発揮できれば、おのずとレギュラー獲りも見えてくるだろう。
もちろん、左ウイングで起用される可能性もあるだろう。
ただ、アウクスブルクはSBのオーバーラップなど後方支援に乏しく、サイド攻撃はほぼアタッカーの打開力に頼っているのが現状だ。
そうした状況はシュスター体制下でも大きく変わらないはずで、鋭いカットインからのシュートやラストパスといった武器を活かせるかは疑問が残る。
サポートの意識が高いガンバ大阪や日本代表と同じ感覚でプレーしているようだと、苦戦を強いられるかもしれない。
いずれにせよ、定位置が確約されていないのはたしか。日本が誇る天才アタッカーは、はたして実力でその真価を証明できるか。
SOCCER DIGEST Web 6月18日(土)12時0分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160618-00016757-sdigestw-socc
宇佐美貴史のアウクスブルク移籍が現実味を帯びている。
ガンバ大阪のもとにはすでに4年契約の正式オファーが届き、本人もクラブも大筋でこれに合意。近日中にも移籍が正式発表される見通しだ。
宇佐美の加入が実現すれば、アウクスブルクにとっては11~12年に在籍した細貝萌以来、2人目の日本人選手となる。
現チームにはク・ジャチョルやホン・ジョンホなど韓国代表の選手も所属し、アジアのマーケットを見据えたオペレーションとの見方もある。
アウクスブルクはクラブ史上初のブンデスリーガ昇格を果たした11-12シーズン以来、
限られた戦力をやりくりしながらしぶとく1部に生き残ってきたスモールクラブだ。
12位に終わった15-16シーズンをもってこれまでの躍進を支えてきたマルクス・ヴァインツィール監督が退任し、
16-17シーズンからは前ダルムシュタット監督のディルク・シュスターが指揮を執る。
シュスター新監督はカウンターを志向する堅実派で、アウクスブルクでも同様のスタイルを貫くだろう。
気掛かりなのが、そのサッカーに宇佐美がフィットするかどうか。
攻撃はもちろん守備のタスクもしっかりこなすことが、二度目のブンデス挑戦を成功させる第一条件となる。
システムはおそらく4-2-3-1で、宇佐美の主戦場はトップ下になるだろう。
このポジションはハリル・アルティントップが君臨していたが、ここ数年は加齢による衰えが否めず、昨シーズンの終盤はク・ジャチョルに定位置を譲った。
この韓国代表MFが、宇佐美にとって最大のライバルとなるだろう。昨シーズンはチーム最多の8ゴールを挙げており、手強い相手なのは間違いない。
求められるのは、かつてのアルティントップのように攻撃に変化をつける役割だ。
自慢のテクニックやパスセンスを発揮できれば、おのずとレギュラー獲りも見えてくるだろう。
もちろん、左ウイングで起用される可能性もあるだろう。
ただ、アウクスブルクはSBのオーバーラップなど後方支援に乏しく、サイド攻撃はほぼアタッカーの打開力に頼っているのが現状だ。
そうした状況はシュスター体制下でも大きく変わらないはずで、鋭いカットインからのシュートやラストパスといった武器を活かせるかは疑問が残る。
サポートの意識が高いガンバ大阪や日本代表と同じ感覚でプレーしているようだと、苦戦を強いられるかもしれない。
いずれにせよ、定位置が確約されていないのはたしか。日本が誇る天才アタッカーは、はたして実力でその真価を証明できるか。
SOCCER DIGEST Web 6月18日(土)12時0分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160618-00016757-sdigestw-socc
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イタリア復活!EURO史上初の2試合被枠内シュートゼロ達成!
イタリア代表は、EURO史上初めて2試合連続で一度も枠内シュートを受けないチームとなった。17日付のイタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が報じている
イタリアの守備は昔から堅守で有名だ。しかし、その守備が堅い戦術である“カテナチオ”をさらに上回る最高傑作が完成したようである。最早対戦相手は枠内シュートでさえ打てなくなっている。
スター選手が少なくなり、絶対的エースも存在せず、主力も怪我で失われたイタリア代表で唯一確信できるものが守備である。守護神のGKジャンルイジ・ブッフォンと守備のBBC(アンドレア・バルザーリ、レオナルド・ボヌッチ、ジョルジョ・キエッリーニ)で構成されるユベントスの守備陣は、その名の通り鉄壁だ。EURO史上初の被枠内シュート数ゼロに加え、現在親善試合も含めた4試合で無失点に抑えている。
その鉄壁は、つい先日までFIFAランキング1位に輝いた豪華なタレント揃いのベルギーでも、スウェーデン代表の絶対的エースであるFWズラタン・イブラヒモビッチでも崩せない。むしろ、それらの代表チームでさえ一度も枠内シュートが打てないことが鉄壁さを際立たせる結果となった。
ブッフォンとBBCは、今季のセリエAで973分間も連続無失点に抑え、リーグ新記録を樹立した4名だ。所属するユベントスでは中盤が熱心に彼らをサポートしているが、代表チームではMFダニエレ・デ・ロッシが、彼が得意とする戦術組織役をしっかりと務め、守備に多大な貢献をしている。
史上最高傑作のカテナチオで挑むイタリア代表。彼らが崩される時にはその相手も彼らに匹敵するほどの最高のチームであるはずだ。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160618-00010014-footballc-socc
イタリアの守備は昔から堅守で有名だ。しかし、その守備が堅い戦術である“カテナチオ”をさらに上回る最高傑作が完成したようである。最早対戦相手は枠内シュートでさえ打てなくなっている。
スター選手が少なくなり、絶対的エースも存在せず、主力も怪我で失われたイタリア代表で唯一確信できるものが守備である。守護神のGKジャンルイジ・ブッフォンと守備のBBC(アンドレア・バルザーリ、レオナルド・ボヌッチ、ジョルジョ・キエッリーニ)で構成されるユベントスの守備陣は、その名の通り鉄壁だ。EURO史上初の被枠内シュート数ゼロに加え、現在親善試合も含めた4試合で無失点に抑えている。
その鉄壁は、つい先日までFIFAランキング1位に輝いた豪華なタレント揃いのベルギーでも、スウェーデン代表の絶対的エースであるFWズラタン・イブラヒモビッチでも崩せない。むしろ、それらの代表チームでさえ一度も枠内シュートが打てないことが鉄壁さを際立たせる結果となった。
ブッフォンとBBCは、今季のセリエAで973分間も連続無失点に抑え、リーグ新記録を樹立した4名だ。所属するユベントスでは中盤が熱心に彼らをサポートしているが、代表チームではMFダニエレ・デ・ロッシが、彼が得意とする戦術組織役をしっかりと務め、守備に多大な貢献をしている。
史上最高傑作のカテナチオで挑むイタリア代表。彼らが崩される時にはその相手も彼らに匹敵するほどの最高のチームであるはずだ。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160618-00010014-footballc-socc
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ポゼッションサッカーはEUROで勝てるのか?“ポゼッションチーム”の1試合平均勝ち点は1.87
ドイツ 0-0 ポーランド。世界王者と大志あふれるアウトサイダーの対決は、UEFA EURO 2016で初のスコアレスドローとなった。
しかし同時にこの試合は、戦術的な意味で現代サッカーの大きな哲学的論争を浮き立たせている。
2010年FIFAワールドカップからスペイン流のプレースタイルを完璧な精度にしたドイツは、ポゼッションを重視。
「ボールなくして相手は得点できない」という慣用句に従い、ピッチではなるべく高い位置でプレーし、ボールはすぐに取り戻した。
概要:ドイツ vs ポーランド
ドイツとドローのポーランド、気を引き締める
一方16日の夜のサン・ドニで、ポーランドはこの哲学に相対するアプローチをした。ボールを保持せず、深い位置に引く。
前線で広く空いたスペース生かすことを狙って相手を威嚇した。アダム・ナバウカ監督は、こう結論づけている。
「我々は試合をコントロールした。相手はボールを長く保持していたが、あれは我々が意図的に持たせたためだ」
このスコアレスドローとなったグループCの試合で起きたことを見ると、ナバウカ監督の見解が正しいとわかる。
ボール支配率(ドイツ63パーセント、ポーランド37パーセント)、危険な攻撃の回数(78回、21回)、総シュート数(15本、7本)と総じてドイツが上回っていたが、
最高のチャンスは隣国ポーランドに訪れている。ただし、リスタートからの絶好機をアルカディウシュ・ミリクは決めきれなかった。
ポーランドはそのサポーターたちを時折、崖っぷちに立たせたかもしれない。しかしアトレティコ・マドリーがUEFAチャンピオンズリーグ決勝に進出して明らかになったように、
これはサッカーにおける現実的な作戦だ。武骨で、忍耐力があり、前向きなチームが、技術で上回る相手を阻止し、勝利することもある。
スペイン流のプレースタイルは、おそらく誰もができるわけではない。格上の相手を超えようとして、チームの限界が露呈する傾向もある。
その悲惨な例が2011-12シーズンのUCL、カンプ・ノウでバルセロナのように”プレー”しようとして、1-7と惨敗を喫したバイヤー・レバークーゼンだ。
ドイツとポーランドの試合は決して珍しいものではない。UEFA EURO 2016では、ここまで18試合のうち15試合で片方のチームがボールを支配している。
しかし“支配しているチーム”が勝ったのは8試合のみで、引き分けが4試合。一方、イタリア(ベルギーに2-0)、スロバキア(ロシアに2-1)、
北アイルランド(ウクライナに2-0)は、相対的にボール支配率が低かったにも関わらず、いずれも勝利を収めた。
とはいえ、これがすべての解決策になるわけではない。“ポゼッションチーム”の1試合平均勝ち点は1.87で、勝ち点0.87しか相手に与えておらず、
また試合に勝つには枠内シュート数も鍵となり、これが相手より少なかったチームが勝利したのは1試合だけだ(クロアチアが1-0でトルコに勝利)。
この本大会でいい守備をする能力は明確な課題だ。ヨアヒム・レーブ監督はポーランド戦のあと、次のように総括している。
「グループステージはエネルギーをセーブしながらの戦いになると、私はずっと主張してきた」
しかし、今後の大きな試練でどれだけ守り切れるだろうか。受けに回るチームは90分間とロスタイムで、非常に高いレベルの集中力が求められる。
UEFA EURO 2016では、ここまで4チームが終盤で決勝点を決めており、これらはすべて“ポゼッションチーム”の方だった。
「多くのチームがもっとオープンな試合をして、より多くのスペースとゴールが生まれる可能性がある」と、レーブ監督は結論づけている。
ドイツが決勝トーナメントに進出した暁には、違う戦いができることを期待しているはずだ。
UEFA.com 2016年6月17日(金) 文 シュテファン・ポッター(スタッド・ド・フランス)
http://jp.uefa.com/uefaeuro/news/newsid=2379042.html
しかし同時にこの試合は、戦術的な意味で現代サッカーの大きな哲学的論争を浮き立たせている。
2010年FIFAワールドカップからスペイン流のプレースタイルを完璧な精度にしたドイツは、ポゼッションを重視。
「ボールなくして相手は得点できない」という慣用句に従い、ピッチではなるべく高い位置でプレーし、ボールはすぐに取り戻した。
概要:ドイツ vs ポーランド
ドイツとドローのポーランド、気を引き締める
一方16日の夜のサン・ドニで、ポーランドはこの哲学に相対するアプローチをした。ボールを保持せず、深い位置に引く。
前線で広く空いたスペース生かすことを狙って相手を威嚇した。アダム・ナバウカ監督は、こう結論づけている。
「我々は試合をコントロールした。相手はボールを長く保持していたが、あれは我々が意図的に持たせたためだ」
このスコアレスドローとなったグループCの試合で起きたことを見ると、ナバウカ監督の見解が正しいとわかる。
ボール支配率(ドイツ63パーセント、ポーランド37パーセント)、危険な攻撃の回数(78回、21回)、総シュート数(15本、7本)と総じてドイツが上回っていたが、
最高のチャンスは隣国ポーランドに訪れている。ただし、リスタートからの絶好機をアルカディウシュ・ミリクは決めきれなかった。
ポーランドはそのサポーターたちを時折、崖っぷちに立たせたかもしれない。しかしアトレティコ・マドリーがUEFAチャンピオンズリーグ決勝に進出して明らかになったように、
これはサッカーにおける現実的な作戦だ。武骨で、忍耐力があり、前向きなチームが、技術で上回る相手を阻止し、勝利することもある。
スペイン流のプレースタイルは、おそらく誰もができるわけではない。格上の相手を超えようとして、チームの限界が露呈する傾向もある。
その悲惨な例が2011-12シーズンのUCL、カンプ・ノウでバルセロナのように”プレー”しようとして、1-7と惨敗を喫したバイヤー・レバークーゼンだ。
ドイツとポーランドの試合は決して珍しいものではない。UEFA EURO 2016では、ここまで18試合のうち15試合で片方のチームがボールを支配している。
しかし“支配しているチーム”が勝ったのは8試合のみで、引き分けが4試合。一方、イタリア(ベルギーに2-0)、スロバキア(ロシアに2-1)、
北アイルランド(ウクライナに2-0)は、相対的にボール支配率が低かったにも関わらず、いずれも勝利を収めた。
とはいえ、これがすべての解決策になるわけではない。“ポゼッションチーム”の1試合平均勝ち点は1.87で、勝ち点0.87しか相手に与えておらず、
また試合に勝つには枠内シュート数も鍵となり、これが相手より少なかったチームが勝利したのは1試合だけだ(クロアチアが1-0でトルコに勝利)。
この本大会でいい守備をする能力は明確な課題だ。ヨアヒム・レーブ監督はポーランド戦のあと、次のように総括している。
「グループステージはエネルギーをセーブしながらの戦いになると、私はずっと主張してきた」
しかし、今後の大きな試練でどれだけ守り切れるだろうか。受けに回るチームは90分間とロスタイムで、非常に高いレベルの集中力が求められる。
UEFA EURO 2016では、ここまで4チームが終盤で決勝点を決めており、これらはすべて“ポゼッションチーム”の方だった。
「多くのチームがもっとオープンな試合をして、より多くのスペースとゴールが生まれる可能性がある」と、レーブ監督は結論づけている。
ドイツが決勝トーナメントに進出した暁には、違う戦いができることを期待しているはずだ。
UEFA.com 2016年6月17日(金) 文 シュテファン・ポッター(スタッド・ド・フランス)
http://jp.uefa.com/uefaeuro/news/newsid=2379042.html
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ハリル監督が海外メディアに語る日本代表への期待と問題意識「W杯出場は簡単じゃない」
1: Egg ★@2016/06/18(土) 00:02:16.62 ID:CAP_USER9


ヴァイッド・ハリルホジッチ監督は、日本代表を評価している。だが、ワールドカップ(W杯)出場権を得るのは簡単ではないと述べた。
日本代表は9月から始まるロシアW杯アジア最終予選で、オーストラリア、サウジアラビア、アラブ首長国連邦(UAE)、イラク、タイとグループBで対戦する。ハリルホジッチ監督はクロアチア『Sportske novosti』で、サムライブルーについて次のように述べた。
「日本に問題はない。選手たちは素晴らしいよ。彼らは話を聞くし、私が言うことを吸収する。だが、トップクラスの選手たちではない。特にフィジカル面では向上が必要だ。
問題を抱える日本の選手たちがいる。彼らには十分な肉体的強さがない。今のサッカーはデュエルやボール争いが多いんだ。そして空中戦やピッチでのデュエルに勝てないチームが何かしらの成功を収めるのは難しい」
「我々はアジアにおいて強い。サッカーはあらゆるところで向上しているがね。イラン、韓国、中国、UAE、サウジアラビアといったチームたちは優れている。W杯に出るのは簡単なことじゃないだろう。
誰もがモダンなプレースタイルになっており、しっかり準備をしている。あらゆるところに優れた指揮官がたくさんいるんだ。個の格に秀でた選手たちを欠くのはアジアのチームだけだ」
GOAL 6月17日 23時53分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160617-00010000-goal-socc
日本代表は9月から始まるロシアW杯アジア最終予選で、オーストラリア、サウジアラビア、アラブ首長国連邦(UAE)、イラク、タイとグループBで対戦する。ハリルホジッチ監督はクロアチア『Sportske novosti』で、サムライブルーについて次のように述べた。
「日本に問題はない。選手たちは素晴らしいよ。彼らは話を聞くし、私が言うことを吸収する。だが、トップクラスの選手たちではない。特にフィジカル面では向上が必要だ。
問題を抱える日本の選手たちがいる。彼らには十分な肉体的強さがない。今のサッカーはデュエルやボール争いが多いんだ。そして空中戦やピッチでのデュエルに勝てないチームが何かしらの成功を収めるのは難しい」
「我々はアジアにおいて強い。サッカーはあらゆるところで向上しているがね。イラン、韓国、中国、UAE、サウジアラビアといったチームたちは優れている。W杯に出るのは簡単なことじゃないだろう。
誰もがモダンなプレースタイルになっており、しっかり準備をしている。あらゆるところに優れた指揮官がたくさんいるんだ。個の格に秀でた選手たちを欠くのはアジアのチームだけだ」
GOAL 6月17日 23時53分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160617-00010000-goal-socc
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