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    2016年06月

    1: Egg ★2016/06/17(金) 09:12:25.30 ID:CAP_USER9
    U-19日本代表 5-0(前半0-0、後半5-0)U-19クロアチア代表

    得点
    55分 小川航基(U-19日本代表)
    69分 堂安律(U-19日本代表)
    80分 杉森考起(U-19日本代表)
    82分 岸本武流(U-19日本代表)
    84分 岸本武流(U-19日本代表)

    スターティングメンバー
    GK:小島亨介
    DF:柳貴博、大南拓磨、中山雄太、浦田樹
    MF:堂安律、坂井大将、冨安健洋、杉森考起
    FW:小川航基、岸本武流

    交代
    74分 浦田樹 → 市丸瑞希
    75分 冨安健洋 → 久保田和音
    86分 杉森考起 → 長沼洋一

    U-19日本代表 Panda Cup 2016 第1戦 マッチレポート vs.U-19クロアチア代表
    http://www.jfa.jp/national_team/u19_2016/news/00010197/

    中国でパンダカップを戦っているU-19日本代表は15日、U-19クロアチア代表と対戦した。

    13日から中国遠征を行っているU-19日本代表は15日、パンダカップの初戦でU-19クロアチア代表と対戦。
    ガンバ大阪MF堂安律やセレッソ大阪FW岸本武流らがスターティングメンバーに名を連ねた日本は、
    55分にジュビロ磐田FW小川航基のゴールで先制に成功する。

    また日本は69分に堂安が追加点を決めると、
    80分に名古屋グランパスFW杉森考起が加点。試合終了間際には岸本が2点決め、5-0で勝利を収めた。

    試合後、貴重な追加点を決めた堂安は「大会の初戦ということで、今までの大会で課題だった立ち上がりの入り方を意識して臨みました」とコメント。
    「前半は0-0でしたが後半は狙い通りの攻撃が多くでき、勝つことができて良かったです。
    優勝して帰れるよう次の試合もがんばります」と語った。日本サッカー協会公式サイトがコメントを伝えている。

    また、10番を背負う坂井大将も試合を振り返り、「試合の立ち上がりから自分たちが意図した展開が攻守においてでき、
    無失点で終えたことが収穫だと思います」とコメント。

    それでも、「まだ試合の中で細かいミスがあるので、そこの質には全員がこだわることが大事だと思います。
    まだ2試合あるので次に向けて良い準備をしたいと思います」と意気込みを語った。次節は17日、U-19チェコ代表と対戦する。

    theWORLD(ザ・ワールド) 6月17日(金)9時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160617-00010004-theworld-socc

    6月17日(金) 15:00 vs チェコ(Shuangliu Sports Centre Stadium)

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    1: Egg ★ 2016/06/16(木) 20:38:05.86 ID:CAP_USER9
     
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    ◆元イングランド代表FWリネカー氏が、ペペの悪党ぶりにクレーム連発

     欧州選手権(EURO)に出場しているポルトガル代表の不動のセンターバックを務めるDFペペ(レアル・マドリード)が、SNS上で執拗な“口撃”を受けている。かつてワールドカップ得点王に輝き、現在解説者として活躍する元イングランド代表FWギャリー・リネカー氏が、ポルトガル対アイスランド戦の最中にツイッター上で「とんでもないボンクラだ」とつぶやいたことが話題になっている。

    ペペが相手FWヨン・ホドバルソンと競り合った際に、身体を蹴り上げる格好となったが、これが悪党DFペペに対する嫌悪の引き金となったようだ。

    「ペペはとんでもないボンクラだな」

     リネカー氏は怒りの投稿に打って出ている。「レスターが優勝したら“パンイチ”でテレビ出演するよ」などユーモアあふれる投稿で人気者となったが、ペペに関しては一貫して超辛口。CL決勝の際も「なんてクソ野郎だ!」と罵倒ツイートを連発した。

     先月28日のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)決勝のレアル・マドリード戦で、ペペは二度にわたる“演技”を繰り広げ、主審があきれたような素振りを見せたことは記憶に新しい。現役時代に一度もイエローカードを受けなかった“ミスター・ジェントルマン”は、かつてバルセロナFWメッシの手をスパイクで踏みつぶした悪党ペペの存在が許せないようだ。

    ◆スペイン紙もリネカー氏の罵倒ぶりを特集

     リネカー氏のみならず、アイスランド戦でもスタジアムに駆けつけたサポーターからは、ペペがボールを持つたびにブーイングが起こる異様な状況になった。

     スペイン地元紙「AS」は、リネカー氏のペペに対する一連のクレームを特集している。

    「ギャリー(リネカー)はどんどんペペに対する罵倒のボキャブラリーを広げている。そしてペペにとっての次戦、土曜日のオーストリア戦でも新たな罵倒の言葉を学ぶかもしれない」と、記事では少々あきれたように伝えている。

     ピッチで傍若無人なスタイルを貫くペペを“マンマーク”するリネカー氏は、次にどんな強烈な言葉を浴びせることになるのだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160616-00010014-soccermzw-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/06/17(金) 06:05:29.99 ID:CAP_USER9
    日本協会は16日、リオデジャネイロ五輪の予備登録メンバー35人を該当クラブに該当する選手分だけ通達した。
    期限の15日までにFIFAへ提出したもので、24歳以上のオーバーエージ(OA)枠には、
    既に内定しているG大阪DF藤春と広島DF塩谷、選出が決定的でクラブからの返答待ちの浦和FW興梠が入った。

    3人まで認められるOA枠の最終候補6人に残っていた川崎FのFW大久保嘉人(34)は登録されず、7月1日発表の本大会メンバー18人に残る可能性がなくなった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160617-00000014-nksports-socc
    日刊スポーツ 6月17日(金)5時52分配信

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/06/17(金) 07:39:09.89 ID:CAP_USER9
    磐田の日本代表MF小林祐希(24)が、今夏にオランダ1部ヘーレンフェインに移籍する可能性が高まった。
    16日付のオランダ地方紙「レーウワルデル・コウラント」は同クラブが小林獲得に興味を示していると報道。
    関係者によれば、既に小林と磐田側は獲得オファーを受けているという。

    小林は今季、3年ぶりとなったJ1舞台で真価を発揮。
    それが日本代表のハリルホジッチ監督の目に留まり、今月のキリン杯でA代表初招集を受けた。
    7日のボスニア・ヘルツェゴビナ戦でデビュー。磐田では本田の代表での背番号4をつけ、同じレフティーでプレースタイルも似ていることなどから“本田2世”と話題を呼んだ。
    本田も海外移籍の第一歩は若手の登竜門とも言われるオランダ(VVVフェンロ)からスタート。そこからビッグクラブへステップアップを果たした。
    東京Vでは若くして10番を背負い「天才」と言われた小林が、今夏に本田の背中を追って海を渡ることになりそうだ。

    ▽SCヘーレンフェイン オランダ北部のヘーレンフェインに1920年創設。
    オランダ1部での最高成績は99~00年の2位。00~01年に欧州CLに初出場。今季はリーグ12位、オランダ杯4回戦敗退。
    主なタイトルは08~09年のオランダ杯優勝。主なOBは元オランダ代表FWファンニステルローイら。ホームスタジアムはアベ・レンストラ(2万6100人収容)。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2016/06/17/kiji/K20160617012797300.html
    2016年6月17日 07:23

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    1: YG防衛軍 ★2016/06/16(木) 17:40:01.95 ID:CAP_USER9


    「ボールの置きどころ。それでわかりますね」

     いま観るべきうまい選手は誰なのか?

     EURO2016をとことん楽しむヒントを探ろうと、ドリブルが一番うまいヤツは誰? 
    トラップが一番うまいヤツは? シュートが一番うまいヤツは? あるいはパスをもらってみたいヤツは?
    ……そんな質問リストを携えてNumber904号(「EURO 2016 FRANCE 日本代表が語る優勝国予想。」)の取材のため、
    ガンバ大阪の練習場を訪ねた。

     多くのサッカーファンはもちろん、多くのJリーガーが口を揃える“うまいヤツ”宇佐美貴史の視点を拝借するためだ。
    「ボールの置きどころ」が一番参考になる理由。

     そこで冒頭のコメント。“そもそも、こいつはうまいなという雰囲気は、いったいどこを観て感じ取っているのか?”、
    そんな抽象的な質問に、宇佐美は「ボールの置きどころ」と単刀直入に即答した後に続けた。

    「例えば、バイエルンの練習でよく対戦したラーム(元ドイツ代表)。もう置きどころが絶妙すぎて、
    無理して突っ込むと逆にいる、また無理してついていこうと思うともう逆にいる。
    ユニフォームを引っ張ることすらできないほどなんです。
    あの身長とあのスピード、あのフィジカルなのに1対1も強い。結局それは頭がいいから。
    その意味で、ボールの置きどころは一番参考になるので、ラームにはサイドハーフとかもやって欲しいぐらいです。
    いったいどうやって仕掛けるのか、めっちゃ観たい」

     残念ながら、ドイツ代表を引退したラームを今回のEUROで観ることはできない。
    だが、普段から欧州サッカーを頻繁にチェックする宇佐美の口からは、
    質問を重ねるたびにEURO出場選手の名がよどみなく出てきた。
    2011年から2シーズン在籍したブンデスリーガに加えて、最もよく観ているというプレミアリーグや
    リーガ・エスパニョーラ、セリエAからも。

    予定を越えてヒートアップするトーク。

     まず、一番注目している選手として名が挙がったのはフランス代表のマルシャルだった。
    彼のドリブルの仕掛け方、なかでもボールの持ち方について、宇佐美は極めて詳細に言葉で表現していく。
    マルシャルのドリブルは、フィジカルの強さや速さを生かすのみととらえられがちだが、
    日本を代表するテクニシャンの目を通すと、その高度なテクニックの秘密が見えてくる。

     続いてトラップ、シュート、パスと“EUROで一番うまいヤツ”を項目ごとに詳しく答えてもらうと、
    インタビューの終了時刻が近づいてきた。ところが、最後にこのEUROで台頭してほしいサッカーのスタイルについて聞くと、
    予定を越えてヒートアップ。サッカーファンなら誰もがニヤリとしてしまいそうな、彼らしいメッセージをもらうことができた。
    さっきまでのトップ選手らしい技術論とは打って変わって、まさにサッカー小僧の熱い想いだ。

    「チャンピオンズリーグで、バイエルンもバルサもやられてしまったじゃないですか。
    いや俺は、アトレティコも好きですし、見ていて感動するレベルにすごいと思いますよ。
    でも、スタイル的に認めることはできないんですよね。だからEUROでは、堅守速攻とは相反するスタイル、
    技術で相手を圧倒するスタイルで波乱を起こすチームに出てきて欲しい。
    そんな期待を持って、もちろんEUROは観ます。絶対観ますよ」

    http://number.bunshun.jp/articles/-/825885?page=2

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    108: 名無しさん@恐縮です^^ 2016/06/16(木) 20:14:49.13 ID:H9CO+ho+O
    日本人でテクニックに格をつけると 
    テクニックのみ 
    S(ワールドクラス)小野、宇佐美 
    A(ワールドクラス‐世界水準) 
    香川 
    B(世界水準) 
    俊輔、小笠原、乾、柿谷、遠藤、原口

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    1: 動物園φ  2016/06/16(木) 23:53:44.37 ID:CAP_USER9
    イングランド 2-1 ウェールズ

    56' 0-1 Gareth Bale
    61' 1-1 Ben Davies
    90' 2-1 Daniel Sturridge

    http://www.livescore.com/euro/match/?match=1-1695429

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    1: Egg ★t 2016/06/14(火) 21:15:12.41 ID:CAP_USER9

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    独特の言い回しで批判を弁明

    ディエゴ・マラドーナの行く所、常に議論が存在する。彼は自らの後継者である同胞のスターに対する“些細なクレーム”を、必死に弁解した。

    事の発端は神の子によるリオネル・メッシへの発言だ。55歳の元アルゼンチン代表はバルセロナのエースを「素晴らしい選手だが、リーダーシップに欠けている」と言及。  

    この発言はたちまち世界中を駆け巡り、大きな反響を呼ぶこととなったが、マラドーナいわく批判の意図は無かったという。アルゼンチン『Diario Popular』がこれを伝えている。

    「私の考えは今もあの時と変わらないよ。でもそれをレオへの批判のように解釈しないでほしい。そういうことじゃないんだよ。人は皆、誰かがリーダーとなってくれることを望むものだが、そういった人材は自然と現れるものだ」

    「もしも世間がレオに右足でのプレイを強要したとしたら、彼は貧相な選手となるだろう。レオのような選手には自由を与えなくてはならない。私は彼に文句を言うことはないし、今後も言うはずがない」

    多くの共通点を持つ存在として長きにわたって比較されてきたマラドーナとメッシ。後者は“リーダーシップに欠ける”男かもしれないが、その安定感と数字上の戦績は抜群に秀でており、どんな大御所にも物申すことなどできないだろう。

    theWORLD(ザ・ワールド) 6月14日 19時20分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160614-00010033-theworld-socc

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    1: Egg ★ 2016/06/16(木) 19:47:04.05 ID:CAP_USER9

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    ◆ドルトムントが目指すべき1つのモデルに

    近年ドルトムントで育った選手がバイエルンに流れるケースが続いているものの、
    そのたびに穴を的確に埋めてくるドルトムントの補強は目を見張るものがある。

    特にユルゲン・クロップが率いていた際にはまだブレイクしていない若手選手を安価で獲得し、
    トップレベルの選手へと成長させるモデルが完璧に出来上がっていた。

    そこで米『Breacher Report』は、過去10年間ドルトムントが夏に行った補強で大ヒットした選手をランキング化。
    ほとんどが最近までドルトムントでプレイしていた選手で構成されており、その中にはセレッソ大阪から引き抜かれた香川真司の名前も入っている。

    10位 ウカシュ・ピシュチェク(ヘルタ・ベルリン→ドルトムント 2010年 フリー)

    9位 ルーカス・バリオス(コロコロ→ドルトムント 2009年 420万ユーロ)

    8位 ユリアン・ヴァイグル(1860ミュンヘン→ドルトムント 2015年 250万ユーロ)

    7位 ヘンリク・ムヒタリアン(シャフタール→ドルトムント 2013年 2500万ユーロ)

    6位 香川真司(セレッソ大阪→ドルトムント 2010年 35万ユーロ)

    5位 イルカイ・ギュンドアン(ニュルンベルク→ドルトムント 2011年 550万ユーロ)

    4位 マルコ・ロイス(ボルシアMG→ドルトムント 2012年 1710万ユーロ)

    3位 マッツ・フンメルス(バイエルン→ドルトムント 2009年 420万ユーロ)

    2位 ピエール・エメリク・オバメヤン(サンテティエンヌ→ドルトムント 2013年 1300万ユーロ)

    1位 ロベルト・レヴァンドフスキ(レフ・ポズナン→ドルトムント 2010年 475万ユーロ)


    6位に選ばれた香川は、ドルトムントの素晴らしいモデルを象徴する選手として取り上げられている。

    同メディアは香川を今やブンデスリーガのベストプレイヤーの1人になったと称賛しており、
    その香川をここまで育て上げたクロップの手腕も高く評価されている。

    こう見ても香川の安さは群を抜いており、まさに大発掘との言葉がふさわしい。
    現在もドルトムントに欠かせない人材となっており、香川獲得の流れはドルトムントが常に目指すべき理想的なモデルとなっている。

    theWORLD(ザ・ワールド) 6月16日(木)19時40分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160616-00010033-theworld-socc

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    1: 以下、VIPがお送りします 2016/06/16(木) 17:02:27.423 ID:EaaSimf30

    CHoeq2AUYAA3fpI

     
    共通点の多いラグビーは国際試合で結果出たし
    女子に至っては一度頂点に立った
    なにゆえ男子サッカーだけが常に弱いのか

    続きを読む

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