サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2016年06月

    1: YG防衛軍 2016/06/19(日) 18:43:31.69 ID:CAP_USER9

    no title

     
    ユルゲン・クロップ監督は、かつてボルシア・ドルトムントで日本代表MF香川真司を獲得したときのような
    「掘り出し物」をリヴァプールでも探しているのかもしれない。
    イギリス『リヴァプール・エコー』が同監督の補強戦略を論じている。

    昨年夏まで7年間率いていたドルトムントを退任したクロップ監督は、
    解任されたブレンダン・ロジャース前監督の後任として昨年10月からリヴァプールを率いることになった。
    1年目は劇的に成績を改善させたというほどではなかったが、
    シーズン途中からの指揮だったことは考慮に入れる必要があるだろう。

    クロップ監督が本当の意味で自身のチームを築き上げていくのは、
    シーズン前の補強やプレシーズンのトレーニングに携わる2016-17シーズンからとなる。
    まずは、どういった新戦力を加えて自分の色を出していくのかが注目されるところだ。

    来季に向け、すでにリヴァプールは数人の新戦力を確保している。
    1月にはレッドスターからU-21セルビア代表MFマルコ・グルイッチの獲得が決定。
    半年はレンタルでレッドスターに残っており、夏からリヴァプールに加わることになる。

    続いて2月には、シャルケとの契約がこの夏に満了するDFジョエル・マティプが加入することが決定に至った。
    5月にはマインツの正GKを務めていたロリス・カリウスの獲得も決まっている。

    マティプやカリウスはブンデスリーガでの実績があるとはいえ、オファーを出していると
    報じられるウディネーゼMFピオトル・ジエリンスキも含め、いずれも世界的なスター選手というわけではない。
    『リヴァプール・エコー』も、「もしこの4人が昨夏加入すれば、ファンは疑問を抱いていただろう」と述べている。

    だが、それこそがクロップ監督のやり方だ。ドルトムントでも比較的無名な選手を獲得し、
    トップスターに育て上げた例として、バイエルン・ミュンヘンFWロベルト・レヴァンドフスキや
    今夏バイエルンへ移籍したDFマッツ・フンメルスも挙げられている。

    さらに、香川もクロップ監督が「発掘」した選手の一人だとして紹介。
    「クロップが2度獲得したほど優れた選手」「クロップがバーゲン価格で獲得した中でもおそらく最高」
    と称賛の言葉が述べられている。
    2010年にドルトムントに一度目に加入した当時、国内では活躍していたとはいえ国際的にはまだ知られていなかった
    香川だが、1年目からブンデスリーガ連覇に貢献するなどドイツで大きな飛躍を成し遂げた。
    獲得に要したのは育成補償金35万ユーロ(約4000万円)であり、ドルトムントにとってはまさに掘り出し物となった。

    ほかにもFWルーカス・バリオスやDFフェリペ・サンターナ、MFケヴィン・グロスクロイツ、
    GKミチェル・ランゲラクも、クロップ監督が見出した成功例だとされている。
    リヴァプール加入が決定した選手たちや、今後クロップ監督が新たに連れて来る選手たちも、
    これらの選手の例に続くことが期待されるところだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160619-00000014-goal-socc

    続きを読む

    1: 以下、VIPがお送りします 2016/06/19(日) 15:12:45.080 ID:YSfcUkV00

    CkWSHlGUYAAsvHf


     
    お互いベストメンバーだとして

    続きを読む

    1: YG防衛軍  2016/06/19(日) 16:26:05.25 ID:CAP_USER9
    『Talksport』は「ベシクタシュのスポーツディレクターを務めているエルダル・トルノグラリ氏は、
    マリオ・バロテッリに興味はないと話した」と報じた。

    今季リヴァプールからACミランに貸し出されているマリオ・バロテッリ。2年ぶりの復帰で活躍が期待されたものの、
    怪我にも悩まされて不完全燃焼に終わった。

    結局ミランは彼を買い取らないことを決断したと考えられており、今夏はリヴァプールに復帰することになる。

    しかし、そのリヴァプール側もバロテッリをすでに戦力としては考えておらず、どこかに放出することに前向きである。

    バロテッリの代理人を務めているミーノ・ライオラ氏は、先日以下のように話していた。

    ミーノ・ライオラ

    「バロテッリはベシクタシュに提供されている。その答えを待っているところだ。

    しかし、私はこの移籍が起こるだろうと確信している。会長は常にバロテッリと契約するために
    あらゆることをやると約束している」

    ところが、今回『Tuttomercatoweb』のインタビューに応えたベシクタシュのSDエルダル・トルノグラリ氏は、
    バロテッリ獲得はないと明言した。

    エルダル・トルノグラリ

    「我々はミーノ・ライオラのことはよく知っている。彼はバロテッリがベシクタシュに行くと行っているが、それはない。

    我々は興味がないからだ。再優先課題はマリオ・ゴメス(ドイツ代表FW、フィオレンティーナからのレンタル)を維持することだ。

    今月中に決断は行われるだろう。全てはゴメスにかかっている。我々が何をするかは、その後だ」

    http://qoly.jp/2016/06/19/besiktas-do-not-have-interest-in-mario-balotelli

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★ 2016/06/19(日) 13:21:02.92 ID:CAP_USER9
    コパ・アメリカの準決勝進出チームが出揃った。準決勝ではホスト国のアメリカ代表がアルゼンチン代表と、
    前回王者のチリ代表がコロンビア代表と対戦する。

     アメリカ対アルゼンチンは21日(日本時間22日10時)にヒューストンで行われる。
    主力を出場停止で欠くアメリカが、FWリオネル・メッシが復帰したアルゼンチン相手にどのような戦いができるのか。
    ただ、アメリカは中4日、アルゼンチンは中2日と日程面での優位性があり、さらにホームの大声援も期待できることから、
    アメリカの番狂わせの可能性もありそうだ。

     22日(日本時間23日9時)に行うもう1試合では、コロンビアとチリが激突する。
    準々決勝をPK戦で勝ち上がるなど勝負強さを見せるコロンビアと、
    準々決勝でメキシコ相手に7得点を決める圧勝劇を見せたチリの対戦は、好ゲームになること必至だ。
    またチリとアルゼンチンが勝ち上がれば、昨年度大会の決勝の再現となる。話題性十分のコパ・アメリカから目が離せない。

    【準決勝】
    (6月22日)
    アメリカ 10:00 アルゼンチン [ヒューストン]

    (6月23日)
    コロンビア 9:00 チリ [シカゴ]

    【3位決定戦】
    (6月26日)
    未定 9:00 未定 [フェニックス]

    【決勝】
    (6月27日)
    未定 9:00 未定 [ニュージャージー]

    ※試合時間は日本時間

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160619-01628445-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: Egg ★ 2016/06/19(日) 13:06:27.48 ID:CAP_USER9


     no title
    ◆PKの名手のはずが今季は失敗続き

    ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)が欧州選手権(EURO)グループステージ第2戦オーストリア戦で決勝点となるはずのPKを外す痛恨のミスを犯した。

    レアルで6シーズン連続で公式戦50得点以上決めている稀代のゴールマシーンだが、今季はキャリア最多の失敗数を記録。成功率も61%と自身ワーストの数値を叩き出してしまったことが明らかになった。英衛星放送「スカイ・スポーツ」が報じている。

     23本のシュートを嵐のように浴びせながらも、スコアレスドローで2戦連続の引き分けとなったポルトガル。勝てない戦犯はこの男なのだろうか。

     後半35分、左サイドのクロスにロナウドがペナルティエリア内に飛び込んだ際、相手マーカーのDFマルティン・ヒンテレッガーがファールを犯し、PKの判定が下る。このチャンスでキッカーを務めたロナウドだが、恒例の仁王立ちから放った痛烈なシュートは左ポストに弾かれて、まさかの失敗に終わった。

     ロナウドといえば、PKの名手というイメージがある。今季の欧州チャンピオンズリーグ決勝では延長120分間で全く輝けなかったが、PK戦の最後のPKを成功させるとユニフォームを破ってド派手に大喜びし、主役の座を手にしていた。

     2005年、2008年、2010年シーズンは成功率100%を誇った。11年シーズンには15回成功で失敗は2回と成功率は88.2%。13年シーズンには10回成功で失敗はわずか1度だった。そうしたPKのゴールの多さもあいまって、欧州では“ペナウド”というニックネームをつけられてもいる。

    ◆ワーストフリーキッカーの不名誉な称号も

     だが、今季は悪夢の数字となっている。レアルとポルトガル代表の合算の成功率でキャリア最低の数字を叩き出している。ポルトガル代表では3月のブルガリア戦で失敗。レアルではセビージャ、マラガ、ソシエダ相手に失敗しており、この日の一撃が今季5度目の失敗となった。 キャリアワーストの数字だ。一方、成功は8回で成功率は61.5%。PKキッカー失格の成功率だ。

     ロナウドはワールドカップと欧州選手権という主要国際大会でのキック精度の無さが酷評されたばかりだった。データ会社「オプタ」はロナウドが34回の直接FKを蹴りながらノーゴールというデータを紹介。枠内に飛んだのはわずかに8本だったという。英地元紙「サン」は「ワーストフリーキッカー」の烙印を押したばかりだった。

     オーストリア戦では圧倒的な攻勢に出たポルトガルだったが、エースによるPK失敗で動揺したのか、得点を奪いきれないままタイムアップ。スコアレスドローに終わった。

     グループFの首位は勝ち点4のハンガリーになった。ポルトガルはアイスランドと勝ち点2で並びながら総得点の差で3位となってしまった。最終節ハンガリー戦に勝てば、決勝トーナメント進出を果たせるが、負ければグループを最下位で終える可能性もある。

     仁王立ちで観衆の視線を独り占めにしながらも、失敗を続けるエースのPKとFKには改善の余地が大いにありそうだ。

     ロナウドのシーズンごとの所属クラブと代表を合計したPK成功率

    シーズン 成功 失敗 成功率
    15年 8回 5回 61.5%
    14年 14回 3回 82.2%
    13年 10回 1回 90.9%
    12年 7回 1回 87.5%
    11年 15回 2回 88.2%
    10年 9回 0回 100%
    09年 4回 1回 80% 
    08年 6回 0回 100%
    07年 6回 2回 75%
    06年 5回 1回 83.3%
    05年 2回 0回 100%

    Soccer Magazine ZONE web 6月19日 12時10分
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160619-00010006-soccermzw-socc

    【サッカー】<最悪FKキッカー>英紙がC・ロナウドを「最悪FKキッカー」に認定! W杯やEUROで34回蹴って無得点…
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1466247488/

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2016/06/19(日) 13:00:15.78 ID:CAP_USER9
     コパ・アメリカ センテナリオ USA 2016の準々決勝が18日に行われ、メキシコ代表とチリ代表が対戦した。

     メキシコはウルグアイやベネズエラと同居したグループステージを首位で通過。
    現在は22試合の無敗記録を誇っており、北中米カリブ海サッカー連盟(CONCACAF)の国として初めてのコパ・アメリカ制覇を目指す。
    一方、前回王者のチリは初戦のアルゼンチン戦で敗れ、第2戦のボリビア戦でも苦戦を強いられたが、
    最後はパナマに快勝して決勝トーナメント進出を果たした。

     試合は開始からチリが押し気味で進める。16分、マルセロ・ディアスがエリア外からミドルシュートを放つと、
    GKギジェルモ・オチョアが弾いたところをエドソン・プッチがゴール左に押し込み、チリが先制に成功する。

     さらに前半終了間際の44分、左サイドでジャン・ボセジュールがボールを持つと、
    エリア左横のアレクシス・サンチェスへパス。A・サンチェスが相手を引きつけ、
    タイミングをズラしたところでマイナスのパスを送る。これをエドゥアルド・バルガスが押し込み、貴重な2点目を手にした。
    このままチリが2-0でリードしてハーフタイムを迎える。

     すると後半はチリの攻撃陣が爆発する。
    49分、チリが前線から激しいプレスを仕掛け、メキシコが最終ラインで危険なパス回しとなる。
    アルトゥーロ・ビダルがエリア手前左でボールを奪うと、A・サンチェスとのワンツーでエリア内左へ進入。
    ビダルが深い切り返しから、マイナスのパスを送ると、A・サンチェスが右足でゴール中央へ決め、3点差をつけた。

     さらに52分、中盤のチャルレス・アランギスが前線に入れたボールをメキシコDFがクリアしそこねると、
    これが最終ラインの裏に抜けてE・バルガスがフリーとなる。
    E・バルガスがドリブルでエリア内まで持ち込み、GKとの一対一を制して4点目を奪った。

     メキシコは完全に集中力を欠いてしまい、チリが一方的に攻め込む。
    58分には左サイドのボセジュールが入れたシュート性のボールをGKオチョアが弾き、
    こぼれ球をE・バルガスが押し込んでハットトリックを達成。
    72分にはE・バルガスがこの試合4点目を決め、6点差を付けてしまった。

     その後、チリは87分にプッチがこの試合2点目を決め、7-0でチリがメキシコを下した。

     勝ち上がったチリは22日に行われる準決勝でコロンビアと対戦する。

    【スコア】
    メキシコ代表 0-7 チリ代表

    【得点者】
    0-1 16分 エドソン・プッチ(チリ代表)
    0-2 44分 エドゥアルド・バルガス(チリ代表)
    0-3 49分 アレクシス・サンチェス(チリ代表)
    0-4 52分 エドゥアルド・バルガス(チリ代表)
    0-5 58分 エドゥアルド・バルガス(チリ代表)
    0-6 74分 エドゥアルド・バルガス(チリ代表)
    0-7 87分 エドソン・プッチ(チリ代表)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160619-00457875-soccerk-socc

    続きを読む

    578: 名無しに人種はない@実況OK・^^ (ワッチョイ 349f-4fuR [113.148.124.85]) 2016/06/18(土) 21:19:14.47 ID:O8zhmLsd0

    続きを読む

    1: Egg ★ 2016/06/19(日) 10:09:26.39 ID:CAP_USER9
    【スコア】
    アルゼンチン代表 4-1 ベネズエラ代表

    【得点者】
    1-0 8分 ゴンサロ・イグアイン(アルゼンチン代表)
    2-0 27分 ゴンサロ・イグアイン(アルゼンチン代表)
    3-0 60分 リオネル・メッシ(アルゼンチン代表)
    3-1 70分 サロモン・ロンドン(ベネズエラ代表)
    4-1 71分 エリク・ラメラ(アルゼンチン代表)

    ゲキサカ
    http://web.gekisaka.jp/live/detail/?2569-2569-lv

    超WORLDサッカー
    http://web.ultra-soccer.jp/match/score?mid=26930&tmid=1

     コパ・アメリカ センテナリオ USA 2016の準々決勝が18日に行われ、アルゼンチン代表とベネズエラ代表が対戦した。

     アルゼンチンはグループステージで唯一の3連勝を飾り、盤石の体制で決勝トーナメントに進出した。一方、ベネズエラは強豪ウルグアイを押し退け、2位でグループステージを突破した。

     アルゼンチンはこの試合で初めてFWリオネル・メッシを先発で起用。ニコラス・ガイタン、ゴンサロ・イグアインとともに前線を形成する。一方、ベネズエラはエースのサロモン・ロンドンとホセフ・マルティネスが2トップを組んだ。

     試合は開始早々に動く。8分、アルゼンチンは右サイドでメッシがボールを受けると、左足で浮き球のパスを前線へ入れる。これをエリア内右に走りこんだイグアインが右足でハーフボレーシュート。ボールはゴール左下に決まり、アルゼンチンがいきなりリードを手にした。

     続く27分、ベネズエラに致命的なミスが起きる。最終ラインでパスを回すと、アルキメデス・フィゲラが中途半端なバックパスをGKダニ・エルナンデスへ送る。これをイグアインがカットすると、そのままGKをかわして無人のゴールにボールを流し込んだ。アルゼンチンがリードを2点に広げた。

     ベネズエラは苦しい展開となったが、勇気を持って猛攻を仕掛ける。35分、フィゲラが高い位置でハビエル・マスチェラーノからボールを奪うと、ロンドンが左足シュート。しかし、ここはGKセルヒオ・ロメロがセーブ。得点を許さない。さらに39分、右CKを獲得すると、アレハンドロ・ゲラのクロスからロンドンがヘディングで合わせた。しかし、ここは惜しくも左ポストを直撃。ゴールにつながらなかった。

     ここでベネズエラに決定的なチャンスが訪れる。43分、右サイドのロンドンから折り返しのボールが入ると、GKロメロがJ・マルティネスを倒し、ベネズエラにPKが与えられた。キッカーはルイス・セイハス。ここでチップキックを選択したが、GKロメロは一歩も動かず、正面でキャッチされてしまった。このまま2-0でアルゼンチンがリードしてハーフタイムを迎える。

     1点を返したいベネズエラは、後半立ち上がりの55分にセイハスを下げてフアンピを投入する。しかし、次の得点を奪ったのはアルゼンチンだった。60分、ガイタンが中盤でボールをカットすると、メッシに預けて左サイドへ走りこむ。メッシがエリア左のガイタンへパスを出すと、再び折り返しを受けたメッシがゴール中央に決め、決定的な3点目を奪った。メッシにとってはアルゼンチン代表通算54得点目となり、ガブリエル・バティストゥータ氏が持つ最多得点記録に並んだ。

     ベネズエラは70分、左サイドのゲラが上げた右足クロスをロンドンが頭でわずかにコースを変え、ようやく1点を返した。しかし、直後の71分にアルゼンチンがキックオフから攻撃を仕掛け、最後は途中出場のエリク・ラメラがゴール。再びリードを3点に戻した。このまま4-1でアルゼンチンがベネズエラを下し、準決勝に駒を進めた。

     アルゼンチンは21日に行われる準決勝で、開催国のアメリカと対戦する。

    SOCCER KING 6月19日 10時1分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160619-00457873-soccerk-socc

    ◇大会公式
    http://www.ca2016.com

    ◇スカパーオンデマンド
    http://vod.skyperfectv.co.jp/feature/copa2016/

    ◇スカパー
    http://soccer.skyperfectv.co.jp/copaamerica/schedule/

    メッシがバティストゥータに並び、イグアインはスーパーゴール アルゼンチンが快勝で準決勝へ
    GOAL 6月19日 10時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160619-00000002-goal-socc

    [コパ・アメリカ]メッシ先発復帰で“完全体”アルゼンチンが4発完勝で4強へ
    ゲキサカ 6月19日 10時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160619-01628440-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: ゴーリキー ★ 2016/06/19(日) 05:50:02.10 ID:CAP_USER9

    no title

     

    続きを読む

    1: Egg 2016/06/19(日) 00:23:45.59 ID:CAP_USER9
    ◆バックパスを佐藤寿人に奪われ、痛恨の4点目を与えた柏木。「謝って済む問題ではない…」。

    [J1・1stステージ16節]サンフレッチェ広島4-2浦和レッズ
    6月18日/エディオンスタジアム広島

     浦和が広島に逆転負けを喫して、第1ステージ優勝が消滅した。首位に立った鹿島と勝点9差が開き、浦和が残り全勝(2試合)しても逆転できないため。

     この日の浦和は関根貴大と宇賀神友弥の両ウイングバックに待望の今季リーグ初ゴールが生まれ、一時2-1と逆転に成功する。しかし、その後、守備が崩壊して、塩谷司に2点、佐藤寿人にトドメの一撃を叩き込まれた。結局2-4で惨敗。4位の大宮に勝点1差に迫られた。

     試合後、ゴール裏であいさつをした選手たちに対し、不甲斐ない内容に怒ったサポーターからは水も飛んできた。選手がサポーターに詰め寄り緊張が走ったものの、那須大亮らが止めに入った。

     また、移動用の選手バスがサポーターに囲まれて、約1時間、スタジアムから出られず立ち往生する事態にもなった。

     バックパスを佐藤に奪われ4点目を与えてしまった柏木は、「こうしたミスは初めて。謝って済む問題ではないと受け止めている。言葉にはできない。プレーで取り戻すしかない」と語った。
     
     浦和は3日前のG大阪戦から地元に戻らず、そのまま遠征し、この広島戦に臨んだ。しかし、チームに修正する力がなく3連敗。リーグ戦は5月8日の大宮戦以来、5試合勝ち星がない。

     武藤は「年間1位が目標。このまま連敗すると、それも遠のいてしまう。気持ちを見せないといけない」と話した。

     次節は6月22日、ホームでFC東京と対戦する。

    SOCCER DIGEST Web 6月18日 21時31分
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160618-00016781-sdigestw-socc

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ