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    2016年04月

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    1: ◯( ´∀` )◯ ★@\(^o^)/ 2016/04/03(日) 17:14:44.66 ID:CAP_USER*.net
    2016/04/03 16:17:06

    元イタリア代表監督のチェーザレ・マルディーニ氏が死去したことが現地時間3日に明らかとなった。84歳だった。

    イタリア『ANSA通信』は、「土曜日から日曜日にかけての夜に、チェーザレが死去したことを深い悲しみとともにお伝えする」とマルディーニ氏の家族が発表を行ったことを報じた。

    マルディーニ氏は現役時代にミランなどで活躍し、4度のスクデットを獲得。1963年にはキャプテンとしてミランを初の欧州制覇に導いた。イタリア代表としては14試合に出場しており、1962年のチリ・ワールドカップ(W杯)では大会ベストイレブンに選ばれた。

    指導者としては、ミランなどイタリアの複数クラブを率いたほか、U-21イタリア代表で欧州選手権3連覇を達成した。続いて1996年からはA代表を率い、フランスW杯では準々決勝でPK戦の末に開催国フランスに敗戦。2002年日韓W杯ではパラグアイ代表を率いた。

    息子のパオロ・マルディーニ氏もミランとイタリア代表で活躍し、偉大な父親をさらに上回ったと言える実績を残した。孫にあたる現在19歳のクリスティアン・マルディーニもミランのユースチームに所属している。

    http://www.goal.com/jp/news/1867/%E3%A4%E3%BF%E3%AA%E3%A2/2016/04/03/21965812/%E5%83%E3%A4%E3%BF%E3%AA%E3%A2%E4%BB%A3%E8%A1%A8%E7%9B%A3%E7%9D%A3%E3%81%E3%A7%E3%BC%E3%B6%E3%AC%E3%9E%E3%AB%E3%87%E3%A3%E3%BC%E3%8B%E6%B0%8F%E3%8C%E6%AD%BB%E5%8E%BB

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    1: Twilight Sparkle ★@\(^o^)/ 2016/04/03(日) 15:30:08.09 ID:CAP_USER*.net
    Soccer Magazine ZONE web  4月3日(日)13時47分配信

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     シーズンの佳境を迎えているプレミアリーグに衝撃が走った。リーグ首位を走るレスター・シティ、昨季王者チェルシー、アーセナル、バーミンガムの所属選手にドーピング疑惑が浮上している。英紙「サンデー・タイムズ」がおとり取材により報じている。

    英紙選定の「プレミアで最もダーティーな20人」 香川の元同僚が”反則王”に認定

     英メディアお得意のおとり取材の対象となったのは、ロンドン市内のナイトブリッジ地区の開業医マーク・ボナー氏。
    オリンピックを目指す有望アスリートと称した記者を派遣したところ、ボナー医師はパフォーマンス向上にエリスロポエチンなどの禁止薬物の服用を勧めたという。

    (続きや関連情報はリンク先でご覧ください)
    引用元:Yahoo!ニュース http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160403-00010007-soccermzw-socc


    ※関連板 http://wc2014.2ch.net/livefoot/ サッカーch
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/02(土) 18:49:25.39 ID:CAP_USER*.net

    CaS1XZBUUAAubTs

     
    連載コラム【釜本邦茂「ズバッと言わせてもらう」】

    ハリルホジッチ日本代表が、W杯の2次予選を7勝1分けで1位通過した。
    無敗で最終予選に進出。もちろん喜ばしいことではあるが、テレビやスポーツ紙みたいに手放しで喜んでいいのだろうか? 大いに疑問だ。

    24日のアフガニスタン戦、29日のシリア戦とも5-0とスコア上は圧勝だった。

    しかし、政情不安でサッカー強化もままならない国を相手に
    前半は1点しか取れず、後半になって相手選手が疲弊してからゴールを量産しても、決して胸を張れるようなことではない。

    W杯予選2試合を見ながら「果たして日本は進歩しているのか?」と不安になってしまった。
    止める、蹴る、パス、シュート、防ぐ、守るなど基本プレーでミスが多過ぎる。
    ミスから相手にボールを奪われ、カウンターを仕掛けられて際どいシュートを打たれる。

    日本はシリアに前半5本、後半には10本ものシュートを打たれた。
    相手にロクに攻撃させないで無失点だったわけではない。そこをシビアに検証しないといけない。

    FW岡崎慎司(29)とFW宇佐美貴史(23)について言っておきたい。

    なぜ岡崎が代表100試合出場を達成し、宇佐美は出場機会に恵まれないのだろうか? 

    シリア戦に3トップの左でスタメン出場した宇佐美は「サイドでボールを受けるとドリブルで突破するか、
    もしくはキープしながら」味方選手にどうやってボールを配給するか? を第一に考えながらプレーしている。

    岡崎はどうか? 相手ゴール前ではなく、左右両サイドに流れていたとしても、ボールを受けた瞬間から
    「相手ゴール前に侵入してシュートを放ってやる!」という強烈な意思を感じる。

    宇佐美の「自分の間合いでしかシュートを打てない」というのも問題だね。
    岡崎は、たとえ体勢を崩して倒れそうになっても、シュートのタイミングが外れても強引にシュートを打っていく。

    宇佐美はまず相手をかわし、目の前にスペースができてからイチ・ニ・サンといった具合に右足でシュートを放つことが多い。
    相手DF、GKにとって、どちらの選手の方が怖いか? あえて言うまでもないだろう。

    W杯最終予選に進出するのはイラン、オーストラリア、韓国、日本、サウジアラビア、ウズベキスタン、UAE、中国、カタール、イラク、シリア、タイの12カ国だ。

    4月12日に組み合わせ抽選が行われるが、第6ポットに入る予定のシリア、タイ以外は難敵ばかり。
    日本はW杯本大会に出場できるのか? 不安の種は尽きない――。

    (日本サッカー協会顧問)

    日刊ゲンダイ / 2016年4月2日 9時26分
    http://news.infoseek.co.jp/article/gendainet_311248/

    【サッカー】<金子達仁>岡崎依存…これ以上は危険 海外で自国民が活躍すると舞い上がりがちな日本人
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1459523131/

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    1: Twilight Sparkle ★@\(^o^)/ 2016/04/03(日) 07:00:14.35 ID:CAP_USER*.net

    no title



     ACミランの日本代表FW本田圭佑(29)が、3日のアウェー・アタランタ戦を欠場することが決まった。2日にクラブが発表した招集メンバーから外れたもので、昨年12月20日フロジノーネ戦以来、続いていた公式戦連続先発は17試合でストップすることになった。

     チーム関係者によると、招集外となった原因は3月29日のW杯アジア2次予選シリア戦で右足首を打撲したこと。1日からチーム練習に参加せず、別メニューで調整していた。

    (続きや関連情報はリンク先でご覧ください)
    引用元:Yahoo!ニュース http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160402-00000159-spnannex-socc


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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/02(土) 17:59:37.73 ID:CAP_USER*.net
    ユナイテッド時代の不満を吐露

    どんなに素晴らしい選手であっても、快適でなければクオリティを発揮することは難しいのかもしれない。
    フランスの名門パリ・サンジェルマンでプレイするアルゼンチン代表MFアンヘル・ディ・マリアが、
    マンチェスター・ユナイテッドでの日々を振り返っている。

    超絶技巧のドリブルテクニックを誇りながら、豊富な運動量で攻守にわたり多大な
    自己犠牲を払うことのできるディ・マリアは、2014年の夏に破格の移籍金でスペインの
    レアル・マドリードからユナイテッドへと移籍。
    鳴り物入りで加入を果たしたスーパースターに対しサポーターは温かい拍手で迎えたものの、
    本来の実力を発揮することはできず、わずか1年でPSGへと去った。ディ・マリヤは当時の鬱憤を次のように激白している。
    英『Mirror』が同選手のコメントを伝えた。

    「僕がユナイテッドに合わなかったんじゃなくて、彼らが僕を合わせられなかったという方が正しいね。
    結局あそこを離れることを決めた。それは快適でありたいという理由だけでなく、タイトルを勝ち取りたかったからだよ。
    僕はもうユナイテッドにはいないけど、あのチームはいまだに同じようなやり方でサッカーをしている。
    ヨーロッパの大会で敗れ、プレミアリーグでも首位からは大きく差を広げられている。
    それは僕自身やチームメイトに原因があるとは思わない。チャンスを与えられたときはいつも全力を尽くしてきたからね。
    でも思うようにはいかなかった」

    ユナイテッドがチームとして上手く機能しなかったのは、自身やチームメイトのせいではないと語るディ・マリア。
    では一体なにが原因だったのだろうか。いずれにせよ、現在の同選手はフランスリーグを早々に制し、
    チャンピオンズリーグでも勝ち残っている。イングランド時代と比べれば幾分か幸せを感じているにちがいない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160402-00010014-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/02(土) 23:41:00.80 ID:CAP_USER*.net

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    相手によって戦い方が変わるサッカーでは想像力が必要となる

     言うまでもないが、フットボールは対戦相手のいるスポーツである。すなわち、相手の力量によって、
    自分たちの戦い方も著しく変化する。それは、この競技の“掟”や“法則”と言っても差し支えないだろう。

     ロシア・ワールドカップのアジア2次予選において、日本が最終戦で対戦したシリアは、世界的に見て弱小国である。

     よく、「相手へのリスペクト」などという言葉が使われるが、この場合、彼らを弱小国としないのは、リスペクトではなく、
    遠慮であり、弱気であり、(失態を怖れる)臆病さである。

     一方で、「そんな相手なら10-0で勝つべきだ」という意見もあるかもしれない。
    しかしながら前述した通り、フットボールはミラーのような特性を持ったスポーツだ。

     実力が大きく離れた相手に対しては、どんなマネジメントをしても気の緩みや侮りが出るものであり、
    また相手はとにかく失点しないことに集中してくる。かけ離れた実力差においては、ゲームは成立しにくいのだ。

     だからこそ、スコアよりも内容を吟味する必要がある。その上で、日本はW杯で戦えるのか?
    ――という想像力が大事になる。

     シリア戦で彼らは5-0の勝利を飾り、首位での最終予選進出を決めた。結果は上々だったが、
    そこで見せたいくつかのプレーは、世界の舞台では命取りになるものだった。

     例えば、ボランチに入った山口蛍はチャレンジして入れ替わられた他、無防備に攻撃の
    ポジションを取って守備が後手に回り、狙いすぎて単純なパスミスを連発するなど、目も当てられなかった。

     彼のインターセプトは確かに華やかに見えるが、決まらなかった時のリスクが管理されていない。
    ボランチがポジションを留守にすることは、全体の破綻を意味する点を憂慮すべきである。
    また、CBの森重真人も緩慢なポジショニングが目立ち、背後を取られることも多く、
    また後半は不用意なパスミスで何度かピンチを迎えていた。
    終盤、相手FWにエリア内でシュートを許したシーンは、どうにか味方の頑張りで防いだものの、
    完全に撃ち切られてしまっていた。レベルの高いストライカーと相対した場合、
    このように簡単に反転させてしまったら、それは失点に直結するだろう。
    山口や森重らの能力が非凡であることは言うまでもない。ゆえに、山口が顔面を骨折したのは気の毒であり、
    戦線離脱は日本にとっても痛い。
     しかし、彼らがシリア戦で犯したミスは、大舞台では命取りになる。
     チーム全体としても、どこか浮ついた感じだった。前がかりになっているのは自然としても、
    攻守のバランスが取れていない。とりわけ後半途中からは、選手の動きがバラバラに……。
    前線とバックラインの距離が伸び切ってしまい、中盤に広大なスペースが生まれていた。
     終盤に立て続けにゴールを挙げたとはいえ、無邪気すぎる撃ち合いであり、強豪相手なら日本のほうがノックアウトされていただろう。
    90分間、ゲームをコントロールできなかったのは、指揮官であるヴァイッド・ハリルホジッチの責任でもある。
    アフガニスタン戦では、岡崎慎司や長谷部誠を中心に、それぞれの選手がバランスを失わずにプレーしているように見えた。
    ところが、シリア戦では打って変わって、本田圭佑、宇佐美貴史らのシャカリキさばかりが目立ち、集団の調和は乏しかった。
    シリア戦のマン・オブ・ザ・マッチは、チームを救うビッグセーブを見せたGK西川周作だろう。
    とはいえ、世界標準のシューターはもっと際どいシュートを放ってくる。果たしてそれでも、西川は止められるだろうか……。
     また、得点を記録した原口元気は健闘していたように映り、その評価も高まった。では、ボランチとしては? 
    シリア戦でのように軽はずみに攻め上がるのは、チームを脆弱にする危険な行為である。

     日本代表の最終予選進出は喜ばしい。選手たちは意地を見せた。
    しかし、アジアでの戦いを世界標準と照らし合わせ、冷静に観察することが、これからも必要だろう。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160402-00010004-sdigestw-socc&p=2

    7: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/04/02(土) 23:46:24.31 ID:F4SjDhKZ0.net
    しない。また南米にフルボッコされる姿が見える。

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    1: Twilight Sparkle ★@\(^o^)/ 2016/04/03(日) 06:59:21.67 ID:CAP_USER*.net

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    SOCCER KING  4月3日(日)5時6分配信

     日本代表MF香川真司の所属するドルトムントは、2日に行われたブンデスリーガ第28節でブレーメンと対戦し、3-2の勝利を収めた。ドイツ紙『ビルト』が同試合の採点を掲載した。

     ベンチスタートとなった香川は、1-1で迎えた74分に投入され、ブンデスリーガ通算100試合出場を達成した。その直後、チームはブレーメンに失点し逆転を許したものの、77分に香川がリーグ戦6点目となる同点ゴールを獲得。
    メモリアルゴールで自ら節目の記録に華を添えると、この得点をきっかけにチームも勢いづいて3-2で競り勝った。

     同紙は、貴重な同点ゴールを挙げた香川と、先制ゴールを決めたガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンに、この試合最高点の「2」(最高1点、最低6点)をつけた。その他の選手は3~4で、80分から出場したアメリカ代表MFクリスチャン・プリシッチとコロンビア代表FWアドリアン・ラモスは、プレー時間が短すぎて採点はつかなかった。

     なお、ブレーメンは逆転ゴールをアシストしたU-20ドイツ代表MFレヴィン・エズトゥナリも試合最高点の「2」。そして、アルゼンチン人DFサンティアゴ・ガルシアが、この試合最低点の「5」を記録した。

    (続きや関連情報はリンク先でご覧ください)
    引用元:Yahoo!ニュース http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160403-00427165-soccerk-socc


    ※関連板 http://wc2014.2ch.net/livefoot/ サッカーch
    ※関連板 http://hanabi.2ch.net/soccer/ 国内サッカー
    ※関連板 http://hanabi.2ch.net/football/ 海外サッカー

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/04/03(日) 03:28:34.83 ID:CAP_USER*.net
    2016年4月2日(土)キックオフ:25:30 / 試合会場:アンフィールド

    リヴァプール 1-1 トテナム・ホットスパー

    フィリペ・コウチーニョ(後半6分)
    ハリー・ケイン(後半18分)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10784862

    31試合 勝ち点66 レスター
    32試合 勝ち点62 トッテナム
    31試合 勝ち点58 アーセナル
    31試合 勝ち点54 マンチェスター・シティ
    以下略
    http://www.premierleague.com/en-gb/matchday/league-table.html

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