サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2016年04月

    1: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイW 7f06-sf7O) 2016/04/02(土) 08:56:40.39 

    236257_heroa



     
    「史上最強の2トップ」と聞いて、皆さんは一体どんな2人を思い浮かべるだろうか?
    まるでテレパシーで感じ合っているかのような抜群のコンビネーションを誇ったセット、
    大きな選手と小さな選手が互いを補完し合った玄人好みのセット、そして圧倒的なネームバリューで
    サッカーファンを魅了したセット。
    そのタイプは様々だが、記憶に残る2トップというのは多かれ少なかれ存在しているはずだ。
    そこで今回は、Qoly編集部のそれぞれに「史上最強の2トップ」を考えてもらった。
    対象となるのは、クラブチームで実現した2トップ。
    イバン・デ・ラ・ペーニャ×ロナウド、フアン・カルロス・バレロン×ロイ・マカーイといったいわゆる
    「トップ下×1トップ」は対象外とした。またあまりにも数が膨大になるため、
    代表チームで実現したコンビも今回は無しとさせていただいた。
    1トップ主流の今だからこそ、「サッカー史に残る2トップ」を思い出してみたい。

    編集部I

    1位:ドワイト・ヨーク × アンディ・コール(マンチェスター・ユナイテッド)
    2位:ティエリ・アンリ × デニス・ベルカンプ(アーセナル)
    3位:ラウール・ゴンサレス × フェルナンド・モリエンテス(レアル・マドリー)
    4位:ニハト・カフヴェチ × ダルコ・コヴァチェヴィッチ(レアル・ソシエダ)
    5位:ナイアル・クイン × ケヴィン・フィリップス(サンダーランド)

    【コメント】

    2トップといえばコール&ヨークというイメージがあるが、個人的にはニハト&コヴァチェヴィッチの凸凹コンビ!
    “衛星役“のニハトは小柄ながらエネルギッシュかつパワフルなシュートも持ち合わせており、好きな選手だった。
    当時のソシエダは、カルピン、デ・ペドロ、シャビ・アロンソら渋い選手が多く、チームとして好印象な影響もあるかも。

    続きは↓の記事から
    http://qoly.jp/2016/04/01/two-striker-selection-by-qoly

    続きを読む

    86: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/03/31(木) 18:48:55.54 ID:j15JktKn0.net
    あの可愛かった宮市がこんな姿に・・・ 
    no title
    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/04/02(土) 06:27:09.80 ID:CAP_USER*.net
    ACミランの日本代表FW本田圭佑(29)が1日の練習で脚を打撲したと、イタリアのテレビ局スカイスポーツが伝えた。

    3日アタランタ戦(アウェー)の出場が微妙となった。出場可否は2日に決まる見込み。

    スカイスポーツは本田欠場の場合、代役としてポリ、ボアテングの名を挙げている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160402-00000006-nksports-socc
    日刊スポーツ 4月2日(土)0時46分配信

    no title


    http://www.nikkansports.com/soccer/world/italy/data/standings/
    順位表

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/italy/data/ranking/
    得点ランキング

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/02(土) 00:05:31.92 ID:CAP_USER*.net
    アフガニスタン戦とシリア戦の2試合を、あらためてビデオで見直してみた。
    あらためて感じたのは、岡崎の存在感である。

    no title


    高校卒業時、名うての目利きでもある恩師にプロ入り自体を反対された選手が、
    日本はおろかプレミアでも注目される存在になるのだから、つくづくサッカーの未来はわからない。

    おそらく、来るべき最終予選でも、岡崎が攻撃陣の軸となるのは間違いない。
    ただ、これ以上彼への依存度が高くなってしまうようでは、最終予選はともかく、本大会での躍進はかなり難しいものになるだろう。

    岡崎が所属するレスターは、大方の…というか
    ほぼすべての評論家やファンの予想を覆し、リーグ戦残り7試合の段階でいまだ首位を走っている。

    2位との勝ち点差は5。過去、この時期にこれだけの差をつけていたチームは、すべてそのまま逃げきっているという。
    レスターというチームの歴史、規模、予算などを併せ考えると、空前絶後の大番狂わせなるか、といったところである。

    もちろん、その中で岡崎が果たした役割は大きい。

    現地メディアの評価も極めて高いと聞く。だが、海外で自国民が活躍すると舞い上がりがちな日本人としては、
    肝に銘じておかなければならないこともある。仮にレスターが優勝し、岡崎の評価がさらに高まったとしても、MVPは他にいる、ということである。

    今季ここまで、岡崎がレスターのために奪った得点は5。プレミア1年目ということを考えれば必ずしも悪い数字ではないが、
    19点をあげイングランド代表にも抜擢(ばってき)されたバーディーや、ハリルホジッチ監督もよく知るアルジェリア代表マフレズ(16点)に比べると、やはり見劣りはする。

    レスターというシンデレラ・ストーリーの一員だからといって、岡崎に過大な期待を寄せてしまうのは、短絡的かつ危険である。

    今回の日本代表2連戦。わたしがいささか失望したのは、岡崎とパートナーを組んだ選手についてだった。

    たとえば金崎。シュートを打ってアピールしようという姿勢は見えたが、決めることではなく、打つこと自体が目的になってしまっているように感じられるシュートもあった。
    より多くの点を決める選手は、より多くのシュートを放っているものだが、しかし、目的と手段を取り違えてはいけない。

    たとえば宇佐美。あれほど相手を圧倒した試合で、サイドバックの酒井高よりもシュート数が少ないというのは理解しがたい。
    シリア戦での彼に欠けていたのは、金崎の気概だった。

    岡崎のレスターでのパートナー、バーディーは、7部リーグでもプレーしたことのある苦労人である。
    なぜそんな選手がプレミアで得点を量産しているのか。金崎と宇佐美にはぜひ真剣に考えてもらいたい。

    もって生まれた才ならば、2人の方がはるかに上なのだから。(金子達仁氏=スポーツライター)

    2016年4月1日
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/yomimono/column/kaneko/2016/kiji/K20160401012316530.html

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/01(金) 22:39:37.89 ID:CAP_USER*.net
    日本代表DF長友佑都(29=インテル・ミラノ)が1日、自身のツイッターを更新。
    顔面骨折のため近日中に国内で手術を受ける同MF山口蛍(25=ハノーバー)を長友らしい表現で励ました。

    山口は3月29日に行われた2018年ワールドカップ(W杯)アジア2次予選最終戦のシリア戦(埼玉)に先発。
    後半10分に相手選手の頭突きを顔面に受けて激しく流血した。担架に乗せられて後半13分に交代。
    30日に都内の病院で精密検査を受け、鼻篩(びし)骨骨折、上顎(じょうがく)骨骨折と判明し、週明けにも手術を受けることが31日に発表された。

    それを受け、山口は31日に自身のツイッターを約3カ月ぶりに更新。「心配してくれたみなさんありがとうございます!」と感謝すると、
    「顔はなかなかブサイクですけどしっかり先生に治してもらいます!笑」
    と明るくジョークを飛ばしたうえで「いやー、これも神様から自分を見直せとキツイお仕置きをもらったように思います!
    また一からリハビリ頑張って強くなって帰ってきたいと思います(*^^*) 」と笑顔の顔文字入りで再出発を誓っていた。

    長友はそのツイートに反応したもので、「蛍、またより一層強くなって帰ってこい!顔は腫れてブサイクやろうけど、
    それでも俺よりかっこいいから安心しろ。笑」と“長友流”の言葉で励まし、「ピッチで待ってるよ!」と代表仲間にエールを送った。

    スポニチアネックス 4月1日(金)18時49分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160401-00000145-spnannex-socc

    写真
    no title


    【サッカー】<山口蛍>「顔はなかなかブサイクですけどしっかり先生に治してもらいます!笑」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1459406101/

    【サッカー】<山口蛍>都内の病院で検査を受けた結果、鼻骨骨折および左眼窩底骨折と診断されたと発表
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1459270523/

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/02(土) 00:44:22.57 ID:CAP_USER*.net
    アジア市場を意識か

    20130107200742b97


    イタリアの強豪インテルとの契約延長が近づきつつある日本代表DF長友佑都だが、
    ピッチ上での攻守における献身性以外にもクラブにもたらすものがありそうだ。

    2013年11月よりインテルの会長職に就いているインドネシア出身のエリック・トヒル氏の下、
    同クラブはアジア市場の中でもとりわけ日本におけるマーケティングを強く意識。
    トヒル会長にとっては日本で絶大な人気と影響力を誇る長友が、
    かつて同クラブでプレイした元アルゼンチン代表ディエゴ・ミリートや元カメルーン代表サミュエル・エトーらよりも
    価値が高いと見込んでいると伊『Calcio Mercato』が伝えた。
    自身もアジア出身であるトヒル会長は、経済力豊かな日本における長友の可能性を高く評価しているようだ。
    気さくな雰囲気と明るいキャラクターでセリエA屈指の名門クラブにもすんなりと溶け込んだ長友。
    クラブはこの日本の人気者にインテルとアジアを結ぶ“架け橋”的存在となるよう期待しているのかもしれない。

    インテル加入から5年が経過し、いまやチーム内でも古株となりつつあるだけに、
    今後はとてつもなく大きな役割を背負うこととなりそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160401-00010035-theworld-socc

    続きを読む

    1: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイW 7f06-sf7O) 2016/04/01(金) 22:14:12.77 

    1542502_heroa


    W杯予選3分の1を消化して、出場権獲得圏外の6位

     3月下旬に行われたサッカーW杯南米地区予選の2試合で共に引き分けに終わり、自動出場権はおろか、
    大陸間プレーオフにも進めない6位に転落したことで、ブラジルサッカー連盟(CBF)内における
    監督ドゥンガへの信頼は大きく揺らいでいる。
     CBF内部の人物によると、ドゥンガは3月29日のパラグアイ戦に仮に敗れていた場合、
    解任されていた可能性が非常に高かった。
    14年のW杯後に就任して以来1年8カ月、ドゥンガの地位がこれほどまでに揺らいだことはかつてなかった。
    ドゥンガの戦術に一貫性がないこと、初戦で散々な出来だったダヴィド・ルイスなど、
    招集メンバーが結果を残せていないことが、CBF首脳をいらだたせている。
    CBF内でもドゥンガ交代の声が日増しに高まる中ではあるが、早急の監督交代はない模様だ。
    .
    9,10,11月の6試合、失敗は許されず

     今年のブラジル代表は、6月の米国開催コッパ・アメリカ100周年記念大会と、8月のリオ五輪を経て、
    9、10、11月に2試合ずつのW杯予選が組まれている。
     全18試合のW杯予選も既に3分の1を消化。今年の残り6試合で調子が上がらないようだと、
    いよいよ2018年ロシア行きに黄信号が灯る。
    ブラジルがW杯出場を逃す事になれば1930年からのW杯の歴史上初の大惨事だ。
    .
    保身に汲々とし、リーダーシップを発揮できないCBF会長

     こんな事態にCBF幹部も現場サイドも一致団結できているかと言えば決してそうではない。
     デル・ネーロCBF会長は昨年来のFIFA汚職捜査の手が自身に回り、逮捕をおそれ、
    セレソンの国外の試合には同行さえもしていない。監督交代を進言する声も届いていない訳ではないが、
    ブラジル代表コーディーネーターのジルマール・リナルディに丸投げ状態だ。
     監督を代えられるのはジルマールしかいないが、ジルマールとドゥンガは昵懇の仲で、
    ジルマールがいる以上ドゥンガの解任の可能性は低く、最早「誰がセレソン浮上のためのベストの人選か」
    という大原則にのっとった人事とは到底言えない。
     頼みの大エース、ネイマールも所属クラブFCバルセロナで見せているのと同等のパフォーマンスを見せているとは
    到底言えず、他のポジションの人選も今のところ大きく身を結んではいない。
    期待に応えているのは左右の攻撃的中盤のウィリアンとダグラス・コスタのみ。
     コッパ・アメリカで連携を深め、23歳以下の出場するリオ五輪で新たな戦力の発掘はなるか、
    9月に再開するW杯予選はいきなり上位のエクアドルとの敵地戦だ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160401-00010000-nikkey-socc

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/01(金) 22:22:18.37 ID:CAP_USER*.net
    「史上最強の2トップ」と聞いて、皆さんは一体どんな2人を思い浮かべるだろうか?
    まるでテレパシーで感じ合っているかのような抜群のコンビネーションを誇ったセット、
    大きな選手と小さな選手が互いを補完し合った玄人好みのセット、そして圧倒的なネームバリューで
    サッカーファンを魅了したセット。
    そのタイプは様々だが、記憶に残る2トップというのは多かれ少なかれ存在しているはずだ。
    そこで今回は、Qoly編集部のそれぞれに「史上最強の2トップ」を考えてもらった。
    対象となるのは、クラブチームで実現した2トップ。
    イバン・デ・ラ・ペーニャ×ロナウド、フアン・カルロス・バレロン×ロイ・マカーイといったいわゆる
    「トップ下×1トップ」は対象外とした。またあまりにも数が膨大になるため、
    代表チームで実現したコンビも今回は無しとさせていただいた。
    1トップ主流の今だからこそ、「サッカー史に残る2トップ」を思い出してみたい。

    編集部I

    1位:ドワイト・ヨーク × アンディ・コール(マンチェスター・ユナイテッド)
    2位:ティエリ・アンリ × デニス・ベルカンプ(アーセナル)
    3位:ラウール・ゴンサレス × フェルナンド・モリエンテス(レアル・マドリー)
    4位:ニハト・カフヴェチ × ダルコ・コヴァチェヴィッチ(レアル・ソシエダ)
    5位:ナイアル・クイン × ケヴィン・フィリップス(サンダーランド)

    【コメント】

    2トップといえばコール&ヨークというイメージがあるが、個人的にはニハト&コヴァチェヴィッチの凸凹コンビ!
    “衛星役“のニハトは小柄ながらエネルギッシュかつパワフルなシュートも持ち合わせており、好きな選手だった。
    当時のソシエダは、カルピン、デ・ペドロ、シャビ・アロンソら渋い選手が多く、チームとして好印象な影響もあるかも。

    続きは↓の記事から
    http://qoly.jp/2016/04/01/two-striker-selection-by-qoly

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/01(金) 21:47:23.39 ID:CAP_USER*.net
    求めた破格の年俸
     
    今季限りでパリ・サンジェルマンと契約が満了となるスウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチは、
    プレミアリーグ移籍時の条件としてリーグの史上最高年俸となる週給60万ポンド(約1億円)を要求していることが明らかになった。

    年俸換算52億円という衝撃的な高条件となる。英地元紙「デイリー・メイル」が報じている。

    PSGにフランスリーグ3連覇をもたらしたストライカーは自分を安売りするつもりはないようだ。

    イングランド史上最高額は、マンチェスター・ユナイテッドのイングランド代表FWウェイン・ルーニーの週給26万ポンドだが、
    この倍以上の年俸52億円を要求しているとリポートされている。

    クラブ関係者は「彼と契約したいが、狂気沙汰の年俸になる。彼は最高の補強になると思っているが、彼は本当にその金額に見合うのか。
    34歳の段階で」と語っているという。PSG時代の年俸のちょうど2倍の額が、34歳のイブラの適正額だとカリスマサイドは主張しているという。

    多くのスーパースターも老いには勝てない。34歳ではパフォーマンスを低下させることが多いが、
    イブラは今季公式戦40試合出場。38得点14アシストという圧倒的な数字を積み上げているので、誰も文句はいえない。

    中国からは年俸95億円のオファー
     
    イブラには中国が国策としてフットボール界の顔役として獲得に乗り出したと報じられている。

    “爆買い”で欧州フットボール界を席巻した中国は年俸95億円という尋常ではない金額を提示しているといわれるが、
    記事では「彼は極東への移籍を望んでいない」とも指摘されている。

    代理人のミノ・ライオラ氏は、バルセロナ時代に確執が取り沙汰されたペップ・グアルディオラ監督が
    来季指揮を執るマンチェスター・シティ以外のプレミアリーグの強豪は全て獲得に乗り出していると暴露していた。
    移籍金ゼロで獲得可能なカリスマだけに、資金的に潤沢なプレミア勢は財布のひもを緩めるかもしれない。

    Soccer Magazine ZONE web 4月1日(金)17時33分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160401-00010012-soccermzw-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/01(金) 20:16:49.74 ID:CAP_USER*.net
    CU7AuuFUwAAf8g3
    代表では2トップが揃ってゴール

    日本代表FW岡崎慎司の所属するレスター・シティは、3日に行われるプレミアリーグ第32節で
    日本代表DF吉田麻也の所属するサウサンプトンと対戦する。元イングランド代表で現在は解説者として
    活躍するポール・マーソン氏は、サウサンプトン戦以降の3試合がレスターが迎える今季最大の山場だという。

    7試合を残して首位に立つレスターは、サウサンプトン戦を乗り越えるとサンダーランド(アウェイ)、
    ウエスト・ハム(ホーム)と対戦することになっており、同氏は「彼らにとって次の3試合が最も困難だ」と語った。

    大方の見方ではレスターはラストの3試合でマンチェスター・ユナイテッド(アウェイ)、エヴァートン(ホーム)、
    チェルシー(アウェイ)と対戦することから注目されていたが、それよりもサウサンプトン戦以降3試合が重要だという。
    その理由について「次の3試合で勝ち点3を手にした場合、最後の3試合を心配する必要がなくなるかもしれないからだ」
    とコメントしている。英『sky SPORTS』が伝えた。

    そして「サウサンプトンはシェーン・ロングが負傷し問題を抱えている。レスターはこの機に攻めこまなければならない」
    と語ったものの、1-1のスコアで引き分けると予想した。

    サウサンプトン戦はインターナショナルマッチウィーク明けに行われる一戦。
    レスターのエース、バーディはイングランド代表でドイツ戦とオランダ戦に出場し2得点を記録し、
    岡崎慎司もアフガニスタン戦で1ゴールを決め2トップが揃って結果を残している。
    代表でも得点をあげた2トップがサウサンプトン戦でも躍動することになるのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160401-00010025-theworld-socc

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ