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    2016年04月

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/03(日) 19:43:21.06 ID:CAP_USER*.net
    リーグアン32節、PSG対ニース戦でズラタン・イブラヒモヴィッチがハットトリックを達成した。

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    ▼15分 1-0
    https://streamable.com/f3n3

    ▼34分 2-1
    https://streamable.com/d2lg

    1点目はダヴィド・ルイスからのパスを全速力で走りながらトラップ、少し流れたボールをボレーで突き刺した。
    2点目は、無慈悲な弾丸フリーキック!

    ▼82分 4-1
    https://streamable.com/192b

    裏に抜け出すと、相手GKの飛び出すを見透かした冷静なシュートで3点目!

    結局、PSGは4-1で勝利。チーム3点目のゴールは、DFダヴィド・ルイスのヘッドだった。

    http://qoly.jp/2016/04/03/ibrahimovic-hattrick-vs-nice-20160403?part=2

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/04(月) 02:33:50.98 ID:CAP_USER*.net

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    バルセロナに所属するブラジル代表FWネイマールが、
    リオデジャネイロ・オリンピック出場に専念することが濃厚となった。
    2日付の大手メディア『ESPN』などが伝えている。

    ブラジルサッカー連盟(CBF)はこれまで、
    同国代表のキャプテンとして活躍するネイマールを、
    6月にアメリカで開催されるコパ・アメリカと、
    8月に行われるリオデジャネイロ・オリンピックへ出場できるように動いてきた。

    しかし同紙によると、バルセロナのジョゼップ・マリア・バルトメウ会長は、
    ネイマールを2つの大会へ出場させる意向は無いようで、すでにブラジルサッカー連盟には通達済みだという。

    同会長は「選手を2回も差し出すことを納得するのは不可能だ。

    コパ・アメリカの重要性は理解しているが、
    ネイマールにはスペインでの厳しい2シーズンを過ごした後、休息が必要だろうと考えている」と見解を示した。

    その上で、リーガ・エスパニョーラ最終節から約3カ月後に開幕を迎えるリオデジャネイロ・オリンピックでのプレーに関しては、
    「問題ないと考えている」と発言。ネイマールにとって母国開催となる大会への出場を容認することを明かした。

    ネイマールは前回大会のロンドン・オリンピックにも出場し、銀メダル獲得に貢献した。
    24歳で迎えるリオデジャネイロ・オリンピックのメンバーにはオーバーエイジ(OA)での参加となる。

    SOCCER KING 4月4日(月)0時43分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160404-00427448-soccerk-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/03(日) 19:37:01.73 ID:CAP_USER*.net

    no title

     
    特筆したいのが、後半10分に鼻骨と左眼窩底骨折の重傷を負った山口蛍(ハノーファー)に代わってボランチに入った原口の力強さだった。

    この日の先発ボランチは山口と長谷部という2014年ブラジルワールドカップ以前からのコンビだったが、
    山口がこれまでにないスピーディーな展開にやや戸惑いがちな様子が目についた。

    時間が経つにつれて徐々に動きの改善が見られたものの、想定外の負傷で離脱することになってしまった。

    ハリルホジッチ監督からの評価も高い

    そこに入ってきたのが原口。ハリルホジッチ監督は「(今まで起用してきた)ポジションで全てのクオリティがあるのが原口だ。
    彼のボランチはかなりいいオプションだと思う」と高く評価していたが、ドイツで積み上げている力強さが前面に押し出されたのは確かだ。

    本職でないギクシャク感はプレーの端々に見受けられたが、原口のダイナミックさが日本の攻めにさらなるエッセンスをもたらし、
    終盤のゴールラッシュ、自身のワールドカップ予選初得点につながったという見方もできるだろう。

    24日のアフガニスタン戦(埼玉)では4-4-2の右MFで出場しているが、これまでハリルホジッチ体制では左FW、トップ下、右サイドバックと実に多彩な役割を与えられ、
    いずれも無難にこなしている。所属のヘルタ・ベルリンでも1試合の間に左右のサイド、1トップと3度のポジションを変わったこともあり、
    多くの指揮官から「複数の位置を柔軟にこなせるマルチプレーヤー」という評価を得ているのは間違いない。

    「僕自身、ボランチで起用されるのは今回が初めてじゃないですけど、実際にプレーしてみて、今までにないようなボランチのプレーができると思う。
    もちろん前もやりたいですけど、後ろからも飛び出していけるというのが1つでも武器になったらいいですね。

    今回は30分ちょっとですけど、何本も何本も繰り返しスプリントできたので、そこは自信を持っているところ。

    ただ、本当に最初から使われた時に、どこで(スプリントを)使っていくのかは考えないといけないですけど」
    と本人も自身の長所や持ち味を有効活用しながら、ボランチとしても戦力になっていく意欲を示していた。

    今の日本代表のボランチは、キャプテンの長谷部が絶対的軸で、ブラジル経験者の山口、緩急あるパス出しでゲームを作れるレフティの柏木陽介(浦和)、
    U-23代表キャプテンを務める遠藤航(浦和)らが入れ替わりながら戦っている。

    が、原口ほどの力強さとスプリント力、強烈なシュートなど、マルチな能力を持っている選手はいない。
    シリア戦ほどのハイインテンシティの試合でも気後れすることなくタフに戦っていたのは、ヘルタの躍進を支えている自信の表れに他ならない。

    残念ながらクラブではこのポジションに入る機会がほぼないため、実戦経験を積めないのは残念ではあるが、このままボランチを続けていけば、日本代表に新たな何かをもたらしてくれる可能性は少なくない。

    「真司君にも言われたんですけど、『もう少しボランチ勉強しなよ』と(笑)。まあ本当にやるんだとしたら、もう少し勉強しないといけないし、時間も必要だと思いますけどね。
    監督には、『ボールを運べる』と。あと『アーリークロスとかミドルシュートも打てて、前向きにボールを持てるのが一番お前のよさが出るんじゃないか』と言われました。楽しい部分はありますね」

    こう前向きに話す原口という新たなオプションが、最終予選に向けて新たな風を吹き込んでくれればいいことだ。ヘルタでのシーズン終盤のパフォーマンスを含め、彼のこの先の動向を慎重に見守りたい。

    2016年03月30日17:57
    http://www.jsports.co.jp/press/article/N2016033014570802.html

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    1: ◯( ´∀` )◯ ★@\(^o^)/ 2016/04/04(月) 11:15:17.82 ID:CAP_USER*.net
    British doctor at centre of doping scandal sacked because he doesn't have licence to practise in UK

    16:39, 3 Apr 2016
    Updated 16:49, 3 Apr 2016
    By Mirror Sport

    Dr Mark Bonar was recorded by undercover reporters claiming he had prescribed performance-enhancing drugs to sports stars including Premier League footballers

    Sacked: Mark Bonar has had his contract terminated

    The doctor at the centre of the doping scandal has been dismissed after it was revealed he does not have the licence to practise in the UK.

    http://www.mirror.co.uk/sport/football/news/british-doctor-centre-doping-scandal-7682595

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    1: Twilight Sparkle ★@\(^o^)/ 2016/04/04(月) 06:55:42.21 ID:CAP_USER*.net
    GOAL  4月4日(月)5時46分配信

    3日に行われたセリエA第31節、インテル対トリノの一戦は、2−1でアウェーのトリノが勝利した。インテルDF長友佑都は左サイドで先発したが、72分に退場処分を受けている。

    ここ5試合で白星がないトリノは現在15位。残留争いに巻き込まれないため、地道に勝ち点を重ねたいところ。調子を上げてきたインテルのホームゲームということで、アウェーチームは守備的に入った。

    前日の試合で引き分けたフィオレンティーナを追い抜くチャンスを迎えたインテルは、17分に先制した。ブロゾビッチがペナルティーエリア右手前から左足のシュートを放つと、モレッティの手に当たってPKの判定。これをイカルディが決めて1-0になった。

    それでも、トリノのプランは変わらない。失点の時間が早かったこともあり、無理にリスクを冒すことはなく、1点差を維持することに力を注いだ。

    インテルは引いた相手を崩すことができず、先制点の後はこう着。1-0のまま折り返す。

    後半に入り、トリノが動き出す。55分に訪れたベロッティの決定機はGKハンダノビッチの好守に阻まれるも、55分には同点弾が決まった。
    マキシ・ロペスがペナルティーエリア左でポストプレーをして相手を引きつけると、左サイドからモレッティが侵入。サントンの内側を取ってパスを受け、ゴール右隅に流し込んだ。

    (続きや関連情報はリンク先でご覧ください)
    引用元:Yahoo!ニュース http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160404-00000037-goal-socc


    ※関連板 http://wc2014.2ch.net/livefoot/ サッカーch
    ※関連板 http://hanabi.2ch.net/soccer/ 国内サッカー
    ※関連板 http://hanabi.2ch.net/football/ 海外サッカー

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/03(日) 19:19:44.29 ID:CAP_USER*.net

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    自らメモリアルマッチを祝福

    日本代表MF香川真司擁するドルトムントは、2日に行われたブンデスリーガ第28節のブレーメン戦を激闘の末に3-2で撃破。
    このゲームで後半29分からピッチに投入された香川は同リーグ通算100試合出場を達成し、
    見事な同点ゴールも挙げている。

    2010年7月にJリーグのセレッソ大阪からドルトムントに加入した日本の攻撃的MFは、
    その後2シーズン連続でブンデスリーガ優勝を経験すると、2012年にはイングランドの名門マンチェスター・ユナイテッドへ移籍。
    初年度はまずまずの活躍を披露していたものの、翌年以降は同クラブの低迷期とも重なり本領発揮とはならず
    2014年からはドルトムントに復帰していた。
    そしてこのたび、とうとう愛するクラブで通算100試合出場を成し遂げた香川だが、独『Kicker』によると
    同選手はその100試合の出場で32ゴールと25アシストを記録。じつに57ゴールを演出していたことになる。
    この驚異的な数字はシュートとラストパスの両面で突出したクオリティを発揮できる香川の特質が如実に
    表れているといえるかもしれない。

    今季のブンデスリーガ前半戦では多くのメディアによりMVP級の活躍を見せたと称賛された日本の小さな司令塔。
    今後も素晴らしいペースでゴール&アシストを量産していってほしいものだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160403-00010020-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/04(月) 00:07:41.67 ID:CAP_USER*.net
    [4.3 セリエA第31節 アタランタ2-1ミラン]

    0 - 1  05' ルイス・アドリアーノ(PK)
    1 - 1  44' ピニージャ '  
    2 - 1  62' A・ゴメス

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10788901

    3日に行われたセリエA第31節、アタランタ対ミランの一戦は、2-1でホームのアタランタが勝利を収めた。ミランMF本田圭佑は負傷で欠場している。

    3試合白星がないミランは、本田不在で右サイドハーフに事前の報道どおり、デ・シリオを起用。キックオフ前には、亡くなったチェーザレ・マルディーニ氏を追悼する黙とうが行われた。

    立ち上がりの4分、ミランはいきなりPKを手にする。CKのボールをバッカが競ると、これがステンダルドのハンドを誘う。ルイス・アドリアーノが確実に決め、幸先の良いスタートを切った。

    だが、残留に向けて連勝を狙うアタランタも反撃。7分にはピニジャの反転クロスにゴメスが頭で合わせるが、ボールはポストの横へとそれる。

    なかなか決定機こそつくれないものの、ゴメスとピニジャの前線がミランに脅威を与えたアタランタは、44分にゴメスが中央突破からチャンスを手にするが、シュートはアントネッリのブロックに阻まれてしまう。

    だが、アタランタはこれで得たCKから試合を振り出しに戻した。ミラン守備陣が跳ね返して浮いたボールを、マジエッロが頭でつなぐと、ピニジャが見事なバイシクルでネットを揺らす。

    後半に入ってもアタランタの勢いは続き、ミハイロビッチ監督は58分、L・アドリアーノに代えてバロテッリを投入する。

    しかし、次の1点を手にしたのはアタランタだった。63分、左からのクロスをクルティッチが頭で落とし、拾ったデ・ローンのスルーパスから、ゴメスが追加点を奪う。

    逆転されたミランは、デ・シリオを下げてメネスを投入。直後にそのメネスがバロテッリのパスからシュートを放つと、72分にバロテッリのFKからバッカのヘッド、3分後にバロテッリの直接FKと、ゴールに迫るものの同点に追いつくには至らない。

    結局、ミランはそのままアタランタに逃げ切られ、4試合白星なし。7位サッスオーロとの勝ち点差が1に縮まった。

    GOAL 4月3日(日)23時58分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160404-00000031-goal-socc

    ゲキサカ 4月3日(日)23時58分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160403-01626070-gekisaka-socc

    写真
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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/04/03(日) 06:19:09.20 ID:wrH2ztRu0.net
    つよそう
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    参考
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    1: ◯( ´∀` )◯ ★@\(^o^)/ 2016/04/03(日) 23:50:29.77 ID:CAP_USER*.net
    スポーツ報知 4月3日(日)23時25分配信

    レスター岡崎、“生尻”ポロリも連勝。2位に7差広げた

    ユニホームとスパッツが破れ生尻をポロリした岡崎(ロイター)

    ◆プレミアリーグ レスター1-0サウサンプトン (3日・キングパワースタジアム)

     イングランド・プレミアリーグで、首位を走るレスターのFW岡崎慎司(29)が、3日のサウサンプトン戦で3試合連続スタメン出場。1-0で勝ち2連勝とし、2位トットナムとの勝ち点差を「7」に広げた。

     レスターは前半37分、MFフクスの左クロスにDFモーガンがヘディングシュート。大型DFの今季初ゴールで先制に成功した。

     前節まで勝ち点5差だったトットナムが2日にリバプールと1-1で引き分け。勝てば7差に広げることができる大事な一戦で最高の白星を手にした。ホームでは12戦連続負けなし。リーグ戦は残り6試合。悲願の初優勝がさらに現実味を帯びてきた。

     岡崎はロシアW杯アジア2次予選合流前の先月14日にオーバーヘッド弾で今季5点目をゲット。悲願の初優勝が見えかけてきた勝負所の終盤戦で勢いはさらに増している。

     岡崎はパンツとスパッツが破れて“生尻”が一部あらわになるアクシデントがありながら、後半19分に途中交代するまで代表戦2試合に出場した疲れを押して献身的にチームに貢献した。

     サウサンプトンの同代表DF吉田麻也(27)はベンチスタートで出場機会はなく、日本人対決は実現しなかった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160403-00000189-sph-socc

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/04/03(日) 23:24:29.84 ID:CAP_USER*.net
    2016年4月3日(日)キックオフ:21:30 / 試合会場:キングパワー・スタジアム

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    レスター・シティ 1-0 サウザンプトン

    得点
    ウェス・モーガン(前半38分)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10784861

    後半19分 岡崎 → ウジョア

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