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    2016年04月

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/18(月) 13:58:55.03 ID:CAP_USER*.net

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    ミランは現地時間17日、セリエA第33節でサンプドリアと対戦した。クリスティアン・ブロッキ新監督にとって就任初戦となった試合だか、ミランがアウェイで1-0の勝利を収めている。  

    この試合で、本田圭佑に出場機会は訪れなかった。システムを変更したことで戦術も変わったのだが、シニシャ・ミハイロビッチ前監督を解任して感じたのは虚無感ともいえる結果だった。

    ■ブロッキ新監督、初陣で勝利も…

    「ものすごく良い感触を得た。チームにはポゼッションを大事にするように説いた。もちろんいきなりは変わらないが、部分的には素晴らしいものも見せてくれた。たった数日間でこういうものを見せるということは、決して簡単ではない」

     サンプドリア戦後、ミランのクリスティアン・ブロッキ監督は記者会見上で非常に満足そうな表情をしていた。就任初戦、しかも突然の監督交代劇で練習時間はあまり取れなかった中、アウェイで1対0だ。

     もっとも、スタンドで観ていて監督と同じ感想は持てなかった。余計なタッチが多く、エリア前でスローダウンするパス回し、ガラ空きなサイドの守備、完全に死んだ右サイドの連携。  

    決勝点はミランの選手のチャージをファウルだと解釈し、サンプドリアの選手が棒立ちになった隙をかろうじて突いたというものだった。

    「内容は我々が勝ちに等しかったと思う。戦術的に準備したことをすべてやれた。ただ拮抗した試合は(偶発的な)エピソードが分ける。そうなって敗れたにすぎない」と語った敵将ビンチェンツォ・モンテッラ監督のコメントの方が、はるかに説得力があったように感じた。

     おそらくシニシャ・ミハイロビッチ前監督なら、「やれることはまだまだやれていない」「正直勝つにふさわしい内容ではなかった」とコメントしていたであろう展開だった。

    全文
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160418-00010025-footballc-socc&p=1

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/18(月) 14:03:40.91 ID:CAP_USER*.net

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    絶対的な強さを誇っていたバルセロナが“悪夢の1ヶ月”を過ごしている。

     昨季チャンピオンズリーグ(CL)、リーガ・エスパニョーラ、コパ・デル・レイの三冠を成し遂げたバルセロナ。今季もリーグ戦で首位に立ち、CLとコパ・デル・レイで順調に勝ち進み前人未踏の2季連続三冠達成の期待が高まっていた。

     しかし、4月2日に行なわれたレアル・マドリーとの“エル・クラシコ”でまさかのホーム敗北を喫すると、一転して深刻な不振に陥る。5日のCL準々決勝1stレグでこそアトレティコ・マドリーに勝利を収めたものの、その後公式戦3連敗を喫した。CLでは2ndレグで0-2で敗れたことで大会から姿を消している。

    バルサ、“悪夢の1ヶ月間”。過去13年で最低の成績を記録

     バルセロナはこの約1ヶ月の間で公式戦6試合を戦い、1勝1分4敗と勝点にしてわずかに「4」しか獲得していない。この成績は実に2003年以来となる過去13年間で最低の成績だ。2002/2003シーズンにルイス・ファン・ハール監督の解任前後で公式戦6試合で1勝1分4敗という成績を記録している。

     リーガ・エスパニョーラ第33節バレンシア戦で1-2で敗れたことで2位アトレティコ・マドリーに勝点76で並ばれてしまったバルセロナ。3位レアル・マドリーとの勝点差もわずかに「1」となっている。果たして、このままCLだけでなくリーグ優勝も逃す“悪夢の1年”となってしまうのだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160418-00010018-footballc-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/18(月) 13:52:59.10 ID:CAP_USER*.net

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    ■HSV相手に躍動! 全3ゴールの起点となり、相手GKの退場劇も誘発

     ドルトムントの日本代表MF香川真司は、17日に行われたハンブルガーSV(HSV)戦で先発フル出場。絶妙な飛び出しで相手GKの退場を誘発したほか、全3ゴールの起点にもなり、トップ下の位置で躍動した。

    リーグ終盤戦に突入後、完全復活の様相を呈している日本のエースに、海を越えて米メディアからも「頼りになるヤツ」「カウンターの煽動者」と絶賛されている。

     トップ下に香川を置いたドルトムントは、HSVを相手に盤石の試合運びを見せた。前半38分に香川、DFフンメルスとつないで最後は17歳の新星MFプリシッチが先制点を決める。 

    前半44分には香川がセンターサークル付近でボールを受けたところから攻撃がスタート。一度はボールを奪われたものの、MFサヒンがすぐさま取り返してカウンターを仕掛けると、最後はFWラモスが決めてリードを広げた。

     そして後半6分には、ラモスのパスに反応した香川がDFライン裏へ飛び出し、相手GKの退場を誘発。さらに同41分には香川のミドルシュートをGKが弾いたところを、再びラモスが決めて3-0で快勝した。

     米スポーツ専門テレビ局「ESPN」がこの試合の採点を公開。香川にはチームで3番目の高評価となる7点(10点満点)を与えている。

    ■トゥヘル監督の信頼を再びつかみ取ったか

     寸評では「彼はドルトムントの中盤で頼りになるヤツだった。攻撃面でのカウンターでBVB(ドルトムント)の煽動者だった。堅実なパフォーマンスを見せたが、ゴールを決めるためのラストプレーの成果にはわずかに欠けていた」と評されている。

     最高点は初ゴールを決めた17歳のアメリカ代表FWプリシッチの9点。2得点を決めたラモスが8点で続いた。リーグ戦3試合連続ゴールはならなかった香川だが、終盤戦に入ってから力強いパフォーマンスを連発している。ドルトムントにおける立場を再び高め、トゥヘル監督からの信頼も再び掴み取った模様だ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160418-00010008-soccermzw-socc

    動画
    http://m.sports.yahoo.co.jp/video/player/95549

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/04/18(月) 01:52:26.09 ID:CAP_USER*.net
    2016年4月17日(日)キックオフ: / 試合会場:エミレーツ・スタジアム


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    アーセナル 1-1 クリスタル・パレス

    1-0 アレクシス・サンチェス(前半46分)
    1-1 ヤラ・ボラシエ(後半36分)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10784879

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/18(月) 07:00:56.27 ID:CAP_USER*.net
    トップ下で絶妙な飛び出し! 相手GK退場も誘発

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    ドルトムントの日本代表MF香川真司は17日に行われたハンブルガーSV(HSV)戦で先発フル出場。絶妙な飛び出しで相手GKの退場を誘発する他、全得点の起点となり、トップ下の位置で躍動した。独メディアからは「驚異的なハードワークと力強さを長時間見せた」と評価している。試合はドルトムントが3-0で勝利している。

     ドルトムントは前半38分に香川、フンメルスとつないで最後は17歳の新星MFプリシッチが先制点を決める。前半44分には香川がセンターサークル付近でボールを受けたところから攻撃がスタート。一度はボールを奪われたものの、MFサヒンがすぐさま取り返してしてカウンターを仕掛けるとラモスが決めてリードを広げた。後半6分には香川がDFライン裏への飛び出して相手GKの退場を誘発。さらに同41分には香川のミドルシュートをGKが弾いたところを、再びラモスが決めて3-0で快勝した。

     独地元紙「WAZ」の採点(1が最高、6が最低)で、2得点に絡んだ香川は2.5点が与えられた。2得点でチームトップの1.5点のFWラモス、先制ゴールをアシストした主将DFフンメルスの2点に次ぐチーム3位タイだった。その豊富な運動量と得点に絡んだプレーを評価された。

    香川については「驚異的なハードワークと強さを長時間見せた。しかし、(得点に)必要なパワーを欠いていた。3得点すべての起点になり、HSVゴールキーパー退場の引き金になった」と寸評された。

    公式戦3試合ぶり勝利の立役者に

     「ルールナハリヒテン」紙の採点では、香川は4位タイの3点。同紙でも2得点のラモスが1.5点で単独トップ。ブンデスリ初ゴールのMFのプリシッチとフンメルスが2点で2位タイ。香川と並ぶ3点でサヒン、MFギュンドアン、MFカストロ、MFパスラック、GKビュルキが並んだ。DFギンターが4点でチームワーストだった。

     リーグ戦2試合連続ゴールを記録していた香川は惜しくも3試合連続弾はならなかったが、十分存在感を示して勝利に貢献した。14日に行われたUEFAヨーロッパリーグ準々決勝では恩師ユルゲン・クロップ監督率いるリバプールに逆転で2戦合計4-5で敗れるショックを味わったが、香川は公式戦3試合ぶりの白星に貢献した。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160418-00010002-soccermzw-socc

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/04/18(月) 05:22:20.20 ID:CAP_USER*.net
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    2016年4月17日(日)キックオフ:27:30 / 試合会場:カンプ・ノウ

    FCバルセロナ 1-2 バレンシアCF

    0-1 O.G.(前半26分)
    0-2 サンティ・ミナ(前半46分)
    1-2 リオネル・メッシ(後半18分)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10788121

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/04/18(月) 05:43:24.61 ID:CAP_USER*.net
    【サンプドリア 0-1 ミラン セリエA 第33節】

    イタリア・セリエA第33節が現地時間の17日に行なわれ、日本代表FW本田圭佑が所属するミランはアウェイでサンプドリアと対戦した。

    シニシャ・ミハイロビッチ監督が解任され、下部組織のクリスティアン・ブロッキ監督がトップチームに昇格したミラン。
    指揮官は布陣を4-4-2から4-3-1-2に変更し、トップ下にMFボナベントゥーラを起用する。
    本田は負傷欠場を除いて約4ヶ月ぶりにスタメン落ちとなった。

    試合は前半をスコアレスドローで終える。後半に入ってもお互いに攻め手を欠くものの、71分にミランに先制点が生まれる。
    ボナベントゥーラが右サイドを突破すると、バッカがエリア内でワントトラップから右足を振りぬいた。

    ブロッキ監督は88分にはボナベントゥーラに替わってボアテングを投入。本田は出番なしに終わった。
    そのまま試合は0-1で終了。ミランが新監督の初陣を白星で飾っている。

    【得点者】
    71分 0-1 バッカ(ミラン)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160418-00010006-footballc-socc
    フットボールチャンネル 4月18日(月)5時39分配信

    試合スコア
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2016/ita/ita-10788922.html

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/18(月) 00:02:47.30 ID:CAP_USER*.net
    ■エールディビジ第31節

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    【スコア】
    ビレム 0-2 ADOデンハーグ

    【得点者】
    0-1 前半20分 ハーフナー・マイク
    0-2 後半14分 O.G.

    http://m.sports.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10784441

     エールディビジは17日、第31節3日目を行い、FWハーフナー・マイクの所属するADOデンハーグは敵地でビレムと対戦し、2-0で勝利した。14試合連続で先発出場を果たしたハーフナーは前半20分に先制点を挙げ、2試合連続となる今季15得点目を記録。後半アディショナルタイムまでプレーし、勝利に大きく貢献した。

     ハーフナーがファーストチャンスをモノにした。序盤からビレムに押し込まれ続けたADOデンハーグは前半20分、右サイドのFWルベン・スハーケンが鋭い切り返しで対面のDFを揺さぶり、深い位置から右足でクロス。ボールが来る直前まで相手DFと駆け引きをしていたハーフナーが一瞬の動き出しでマークを外してニアに飛び込むと、体をひねりながらゴール左にヘディングを決め、劣勢のチームを救う先制ゴールを奪った。

     その後、ポゼッションで盛り返し始めたものの、前半は得点シーン以外でゴールに迫る場面がほとんどなかったADOデンハーグ。それだけにハーフナーの価値ある一発となった。

     ADOデンハーグは後半も守勢の展開となり、ハーフナーが自陣まで下がってディフェンスに参加する場面も少なくなかった。それでも後半13分、ハーフナーが敵陣で体を張ってFKを獲得。同14分にキッカーのFWエドゥアール・デュプランが左サイド後方から右足でPA内へ放り込むと、相手DFがクリアしようとしたボールがバックヘッドのような形でネットを揺らし、オウンゴールで2-0とした。

     ADOデンハーグは前後半を通してピンチの連続となり、内容だけ見れば完全に負け試合だったが、相手が何本も決定機を外すなどツキにも恵まれ、無失点のまま2-0で試合終了。3試合ぶりの勝利を手にした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160417-01626503-gekisaka-socc

    ■オランダ・エールディビジ得点王争い

    ①ヴィンセント・ヤンセンAZ25

    ②ルーク・デ・ヨングPSV22

    ③アルカディウズ・ミリックアヤックス17
    ③ディルク・カイトフェイエノールト17
    ③ハキム・ジイェックFCトウェンテ17
    ③セバスティアン・ハラーFCユトレヒト17

    ⑦ハーフナー・マイクADOデンハーグ15
    ⑦クリスチャン・サントスNEC15

    http://m.sports.yahoo.co.jp/ws/stats/?l=2

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    1: 胸のときめき ★@\(^o^)/ 2016/04/18(月) 00:24:11.35 ID:CAP_USER*.net

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    2016年4月17日(日)キックオフ:22:30 / 試合会場:シグナル・イドゥナ・パーク

    ボルシア・ドルトムント 3-0 ハンブルガーSV

    得点
    クリスチャン・プリシッチ(前半38分)
    アドリアン・ラモス(前半44分)
    アドリアン・ラモス(後半41分)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10787099

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/04/17(日) 23:23:17.40 ID:CAP_USER*.net
    2016年4月17日(日)キックオフ:21:30 / 試合会場:キングパワー・スタジアム

    レスター・シティ 2-2 ウェストハム・ユナイテッド

    得点
    1-0 ジェイミー・ヴァーディ(前半18分)
    1-1 アンディ・キャロル(後半39分)PK
    1-2 アーロン・クレスウェル(後半41分)
    2-2 (後半50分)PK

    警告・退場
    ジェイミー・ヴァーディ(前半28分)
    ウィンストン・リード(前半30分)
    マーク・ノーブル(前半40分)
    ディミトリ・パジェ(前半42分)
    ジェイミー・ヴァーディ(後半11分)退場
    ウェス・モーガン(後半32分)

    岡崎慎司 → レオナルド・ウジョア 後半14分

    審判:ジョン・モス

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10784882

    NHK BS1 24:00~
    岡崎出場予定 イングランド プレミアリーグ 第34節「レスター×ウェストハム」

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