サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
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    2016年04月

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/17(日) 19:31:30.04 ID:CAP_USER*.net
    練習中に突如ウジョアと取っ組み合い するとチームメイトたちは…
     
    悲願のプレミアリーグ初優勝に向けてラストスパートに入っているレスターだが、
    イングランドだけでなくヨーロッパ各国でもその一挙手一投足に注目が集まっている。

    スペイン紙「マルカ」は、トレーニング中の日本代表FW岡崎慎司らのリラックスムードを報じている。

    「トレーニング中の“レスリング”に見る、レスターのグッドバイブレーション」というタイトルの記事で、
    岡崎とアルゼンチン人FWレオナルド・ウジョアのじゃれ合いを伝えている。

    ふたりは練習の合間、取っ組み合いのような形になると、なぜか他のチームメイトがウジョア側に加勢する。
    岡崎はウジョアにヘッドロックされつつ、足までつかまれて宙吊りのような体勢になってしまった。

    もちろん、これは仲間割れではなかった。

    身体の自由が戻った岡崎はウジョアらと談笑すると同時に、
    チームを率いるクラウディオ・ラニエリ監督からも笑顔で肩を叩かれていた。
    同紙はこの様子について、次のように描写している。

    「プレミアの首位に君臨しているレスターだが、良い雰囲気がチーム内に充満している。

    ラニエリ監督はタイトルをつかむためにますます選手と近い距離感を取っていて、
    選手の誰もがグループの利益のため、それぞれの個性をピッチに反映している」

    ■ピッチ外でチームを和ませる岡崎の存在価値
     
    レスターは10日のリーグ第32節サンダーランド戦に2-0と勝利後、
    ラニエリ監督がインタビューで「スタジアムの外でレスターのユニホームを着た多くの老婦人を多く見た時、
    本当にファンタスティックだった」と敵地に多くのサポーターが詰めかけたことを感謝するなど、ピッチ内外で最高のムードに包まれている。

    そのなかで精力的な運動量でチームに貢献する岡崎は、“イジられ役”としてムードメーカーとなっている。
    ポジティブな雰囲気に乗って、ウイニングロードを突っ走る――。レスターの上昇ムードに陰りは見られない。

    Soccer Magazine ZONE web 4月17日(日)7時24分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160417-00010002-soccermzw-socc

    写真
    no title


    動画
    http://videos.marca.com/v/0_tto3z18g-ulloa-y-okazaki-se-pelean-por-un-puesto-en-la-delantera-del-leicester-literalmente?count=0

    ■2016年4月17日(日)21:30 第34節 レスター・シティ vs ウェストハム・ユナイテッド

    サッカーch
    http://wc2014.2ch.net/livefoot/

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    1: 47の素敵な(神奈川県)@\(^o^)/(ワッチョイW b3e3-Gtsw) 2016/04/17(日) 17:35:51.44 ID:sJrpZUkW0.net

    260332_heroa

     
    オドンコール

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    1: 47の素敵な(神奈川県)@\(^o^)/(ワッチョイW b3e3-Gtsw) 2016/04/17(日) 11:37:27.84 ID:sJrpZUkW0.net


    現在の順位
    ※地震の影響で1試合少ない

    1 川崎
    2 鹿島
    3 浦和
    4 横浜FM
    5 広島
    6 大宮
    7 神戸※
    8 G大阪
    9 柏
    10 磐田
    11 F東京
    12 甲府
    13 名古屋※
    14 新潟
    15 仙台
    ━━━━━━これより下は降格
    16 鳥栖※
    17 福岡※
    18 湘南

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/14(木) 20:03:02.31 ID:CAP_USER*.net
     日本代表のG大阪FW宇佐美がセンター奪取を宣言した。

     アジア最終予選の組み合わせ決定を受け「厳しい戦いになる。
    予選を突破するメンバーに加わりたいし、その真ん中にいたい」と気合を込めた。
    B組のライバルには昨年1月のアジア杯で敗れたUAEを“指名”。
    宇佐美は同杯のメンバー外だったが「リベンジに加わりたい。
    中東らしからぬキングダムサッカー。10番の選手が王様」と分析した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160414-00000020-nksports-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/17(日) 13:25:02.14 ID:CAP_USER*.net

    20130107200742b97

     
    2位ナポリ相手に2-0と勝利 前回対戦で退場に追い込まれたカジェホンを封殺

    インテルとの契約を3シーズン延長した日本代表DF長友佑都は、16日の本拠地ナポリ戦で左サイドバックとしてフル出場を果たし、チームの2-0の勝利に貢献した。辛口の地元メディアは相手FWホセ・カジェホンとのマッチアップを見事に制した長友を「偉大なダイナミズムの表現」と絶賛。高得点を与えている。

     先日、インテルのとの契約を3年間延長した長友は、この試合が退場処分による出場停止が明けて契約延長後初のゲームとなった。左サイドで今季6ゴールのカジェホンと対峙したが、絶大な運動量とスピードで見事に封殺。相変わらずのエースキラーぶりを証明し、インテルの勝利に貢献した。

     サッカー情報サイト「トゥットメルカートウェブ・コム」は、長友に合格点の「6.5点」を与えている。

    「日本人による偉大なダイナミズムの表現だった。狭いサイドのエリアで、カジェホンと興味深い決闘を繰り広げ、苦しみながらも彼が勝利した」

     カジェホンとのマッチアップはこの試合の見どころだったと称賛されている。昨年11月の前回対戦でも対峙したが、カジェホンのシミュレーション気味の接触プレーでイエローカードが出され、長友は不運な形で退場処分となっていた。煮え湯を飲まされた相手にリベンジを果たした長友の、躍動感溢れるパフォーマンスがイタリアで高く評価されている。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160417-00010007-soccermzw-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/17(日) 11:06:17.81 ID:CAP_USER*.net
     16日午前2時。熊本県宇城市の山道で、J2熊本FW巻誠一郎(35)は懸命に声を張り上げていた。「グラウンドにクルマを入れちゃってください!」。直前に熊本地震の本震が起き、津波注意報が出た。巻は家族と共に、乗用車で高台に避難したが、ふもとから渋滞が起きていた。

     誰も交通整理をする者はいない。自分がやるしかない。乗用車を飛び降り、夜道に立った。山頂手前に、運動場があった。乗用車を乗り入れていい場所ではないが、今は平時ではない。とっさの判断で渋滞の列を流し込み、一気に避難民を山頂へと導いた。

     津波注意報が解除されても、建物内には戻れない。16日夕刻の時点で、巻は丸2日を乗用車の中で過ごしている。

    15日にはチームの全体練習もあったが、その最中も強い地震に襲われた。何より、おびえる家族を置き去りにしてボールを蹴ることは複雑だ。

    「正直、今はサッカーどころではないと思います」。16日にはピッチは自衛隊や警察の救援活動の拠点となり、全体練習は不可能に。17日のアウェー京都戦も中止になった。

     それでも、巻は熊本にとどまる。「ふるさとですから。今もお世話になっているし」。学生時代の友人と連絡を取り合い、家族ごとに足りない物資を確認。うまく交換するよう取り持ったり、県外の友人に手配を依頼するなど、周囲の避難生活の手助けを試みる。

     チームのために走り、体を張る姿勢で、ジーコ監督やオシム監督など、歴代の日本代表監督にも信頼されてきた。「それも育ててくれたふるさとのおかげ」と巻は言う。そして、今度は天災に苦しむ地元熊本のために走り、体を張る覚悟を固めた。

     ◆巻誠一郎(まき・せいいちろう)1980年(昭55)8月7日、熊本県下益城郡小川町(現宇城市)生まれ。熊本・大津高から駒大を経て、03年に市原(現千葉)に入団。06年W杯に日本代表として出場。ロシア1部アムカル・ペルミ、中国1部深セン紅鑽、東京Vを経て、14年からJ2熊本でプレーする。184センチ、81キロ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160417-00000015-nksports-socc

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