サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
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    2016年03月

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/10(木) 17:21:59.69 ID:CAP_USER*.net

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    トッテナムは10日にヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント2回戦の第1戦でドルトムントと対戦する。マウリシオ・ポチェッティーノ監督は「レアル・マドリーやバルセロナでプレーすることもできる」とドルトムントの選手層の厚さを警戒している。英『ESPN』が報じている。

     プレミアリーグとブンデスリーガの2位チーム同士の対決に向けて、メンバーの入れ替えを明言しているトッテナムの指揮官は、「ドルトムントには非常に優れている選手が揃っており、素晴らしい監督もいる、大変良いチームだ。トーマス・トゥヘルはファンタスティック。彼はシーズンの最初から実力があることを示している」と、対戦相手を称えた。

     また、「明日は我々にとって良いチャレンジになるだろう。ヨーロッパでもベストのクラブの一つと対戦するわけだからね」とタフな試合を予想。その上で

    「彼らには有名な選手が揃っている。オーバメヤン、ムヒタリアン、ロイス、ギュンドガン、フンメルス、彼らはドルトムントに留まることもできるし、あるいはレアル・マドリーやバルセロナでプレーすることもできるだろう」と、個々のレベルも高いと警戒した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160310-01625286-gekisaka-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/10(木) 18:30:57.62 ID:CAP_USER*.net



    日本代表MF香川真司の所属するドルトムントは、10日に行われるヨーロッパリーグ決勝トーナメント
    2回戦ファーストレグでトッテナムとホームで戦う(日本時間11日午前3時キックオフ)。
    両チームの予想先発メンバーをクラブ公式サイトが発表した。

     ドルトムントは、決勝トーナメント1回戦でポルトと対戦。2試合とも完封勝利を収め、合計3-0でベスト16進出を果たした。
    2回戦では、フィオレンティーナを2試合合計4-1で下したトッテナムと対戦する。
    キャプテンのドイツ代表DFマッツ・フンメルス、同代表FWマルコ・ロイス、ガボン代表
    FWピエール・エメリク・オーバメヤンらが予想先発メンバー入り。香川はベンチスタートと予想されている。
     両チームの予想先発メンバーは以下のとおり。

    ■ドルトムント
    ▼GK
    ロマン・ヴァイデンフェラー
    ▼DF
    ウカシュ・ピシュチェク
    スヴェン・ベンダー
    マッツ・フンメルス
    マルセル・シュメルツァー
    ▼MF
    ユリアン・ヴァイグル
    イルカイ・ギュンドアン
    ヌリ・シャヒン
    ▼FW
    ヘンリク・ムヒタリアン
    ピエール・エメリク・オーバメヤン
    マルコ・ロイス

    ▼ベンチ
    GKロマン・ビュルキ
    DFマティアス・ギンター
    DFエリック・ドゥルム
    DFネヴェン・スボティッチ
    DFパク・チュホ
    MFモリッツ・ライトナー
    MFゴンサロ・カストロ
    MF香川真司
    MFクリスティアン・ プリシッチ
    MFフェリックス・パスラック
    FWアドリアン・ラモス
    ▼欠場
    DFソクラティス・パパスタソプーロス(そけい部負傷)

    □トッテナム
    ▽GK
    ウーゴ・ロリス
    ▽DF
    キーラン・トリッピアー
    トビー・アルデルヴァイレルト
    ケヴィン・ヴィマー
    ベン・デイヴィス
    ▽MF
    エリック・ダイアー
    ライアン・メイソン
    ナセル・シャドリ
    クリスティアン・エリクセン
    ソン・フンミン
    ▽FW
    ハリー・ケイン

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160310-00409739-soccerk-socc

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    1: そまのほ ★@\(^o^)/ 2016/03/10(木) 15:55:36.75 ID:CAP_USER*.net

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    アーセナル、成績不振で選手だけの緊急ミーティング…監督にも秘密で実施

     アーセナルは、2日に行われたプレミアリーグ第28節スウォンジー戦に1-2で敗戦した後、
    選手だけによる秘密のミーティングを行っていたことがわかった。9日付のイギリス紙『デイリーメール』などが伝えている。

     スウォンジー戦に敗れ、公式戦4試合白星から遠ざかっていたアーセナル。
    5日に控えたトッテナムとの“ノース・ロンドン・ダービー”を前に選手だけでミーティングが行われていたという。
    チェコ代表GKペトル・チェフ、同MFトマーシュ・ロシツキー、スペイン人MFミケル・アルテタ、
    元ドイツ代表DFペア・メルテザッカーのベテラン4人が選手全員に呼びかけた。
    一方で、アーセン・ヴェンゲル監督やチームスタッフは参加せず、ミーティングの存在すら知らされていないという。

     イングランド代表FWセオ・ウォルコットがハルとの試合後に、このミーティングのことを明かし
    「僕たちは嘘をつきたくない。僕たちはミーティングで良い会話ができた。チームとして重要なことだし、
    もっと頻繁に行う必要がある」と、大きな意味があるものだったと話した。

     また、「トッテナム戦では特に効果があったね。10人になってしまった時、諦めない気持ちを持つことができたんだ。
    今シーズンの分岐点になり得るね」と、10人で同点に追いついたトッテナム戦を振り返り、
    復調のきっかけとなる試合だったと明言した。

    http://www.soccer-king.jp/news/world/eng/20160310/409650.html

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/03/08(火) 18:34:07.03 ID:CAP_USER*.net
    サッカー日本女子代表「なでしこジャパン」がリオデジャネイロ五輪出場を逃した。

    大阪で行われた最終予選で、初戦の豪州に1-3で敗れて雲行きが怪しくなると、続く韓国戦では終盤に追いつかれて1-1の引き分け、
    そして3戦目の中国戦に1-2で敗れ、事実上の敗退が決まった。
    選手たちは「最後まで、なでしこらしいサッカーをやろう」と、もう一度モチベーションを高め、4戦目のベトナム戦は6-1で勝利。何とか面目を保った。

    それにしても、ふがいない。大会前の前評判では「女子は余裕。
    男子は厳しいのではないか」という見通しが一般的だった。男子は中東・カタールでの集中開催。
    それに対し、女子は大阪で行われる“地の利”もあったはずだ。
    それにもかかわらず、豪州や中国には完全な力負け。ちょっと意外な感じがした。

    男子を率いた手倉森誠監督(48)も、なでしこ敗退にはショックを受けたようで「
    サッカーでは何がおこるか、わからない。巡り合わせというのも、あるのかな」と女子を気遣った。

    韓国メディアは「時代遅れのパスサッカー」などと、こぞってなでしこを酷評。
    たしかに、マンネリ化した戦術とベテラン頼みのサッカーは世界に研究され尽くしたことは事実だろう。
    佐々木則夫監督(57)が世代交代に失敗したということも、今回の敗退につながった。

    ただ、2007年12月に佐々木監督が、なでしこジャパンを率い、女子サッカーが急成長をとげた事実も忘れてはならないだろう。
    東アジア杯では08、10年に優勝。09年にU-20アジア女子選手権でも優勝。
    10年アジア競技大会も制覇。
    そして11年のドイツW杯で、アジア初の優勝を勝ち取り、12年ロンドン五輪では銀メダルを獲得。11年には、FIFAバロンドール女子最優秀監督にも輝いた。

    日本に「女子サッカーの文化」を根づかせた最大の功労者だろう。それが、たった一度の敗退で、すべての栄光が失われてはならない。

    昨季限りで現役を引退した澤穂希さん(37)の存在が大きかったのかもしれない。
    プレーももちろんだが、「苦しいときは、私の背中を見て!!」と、選手を鼓舞する精神的支柱がいなくなったことは、確かに痛かった。

    今後はいかに、なでしこジャパンを立て直すのか。そこが重要だろう。
    佐々木監督の退任は決定的だが、次の代表監督にかかる責任は重大。
    ここまで築いた「女子サッカー文化」を継承していってほしい。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160308-00000536-sanspo-socc
    サンケイスポーツ 3月8日(火)17時38分配信

    http://amd.c.yimg.jp/im_siggnyfAox_BupVnSzEYlrKGFw---x400-y284-q90/amd/20160308-00000536-sanspo-000-1-view.jpg
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/09(水) 19:59:50.10 ID:CAP_USER*.net

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    日本代表DF長友佑都とインテルとの契約更新交渉が長引いている。
    本人の強い意志もあり、2019年6月末までの契約更新となるのではないか、と一部では報道じられた。
    ただ3月7日現在、公式発表もなければその話が最終段階に来ているといった事実もない。何が起こっているのか。

     ロベルト・マンチーニ監督の構想外とされていた長友は、昨夏のメルカートで移籍話が何度も報じられたが、
    最終的には残留を決断。昨シーズン、5月の最終戦後に「残留? 自分だけでは決められない。
    ただ、ここでタイトルを獲りたい」と決意を示した。そして12月には、「残れれば幸せ。
    僕の血はネッラズーロで染まってきている」と“インテル愛”を口にした。
    その時、ミックスゾーンを通りかかったピエロ・アウジリオSD(スポーツ・ディレクター)も、
    契約更新に関して順調だと認めている。相思相愛の関係は続き、双方には何の問題もないとみられていた。

     その流れが変わってきたのは今年2月のこと。複数のメディアがマンチェスター・U、リヴァプールらが長友にオファーを出したと報じた。
    イタリア人の代理人フェデリコ・パストレッリ氏もこれを認め、「本人がインテルに残りたいと言い断った」と明かした。

     では、契約更新を阻んでいるのは一体何なのか。延長年数なのか年俸か、それとも――。

     3月2日に行われたコッパ・イタリアのユヴェントス戦後、インテルの広報はミックスゾーンで長友を待つ
    日本人記者たちに「質問は試合に関することだけにしてくれ」と厳しく釘をさした。
    つまり、「契約更新問題には触れるな」というお達しだ。この件に関して、クラブもナーバスになっていた。

     膠着(こうちゃく)状態が続く中、どうしても本人から事情を聞きたかった私は、
    6日のパレルモ戦後に「報じられたマンU、リヴァプールからのオファーを断り、残留を希望した事実はあるか?」と直撃した。長友は「事実ですかって……」と明らかに困惑した表情を浮かべ、「残りたい。焦りはなく話は続けている」と明言を避けた。けれど、いつもの歯切れの良さはなく、何か言いあぐねているようだった。以前のような強い“インテル愛”とは違うためらいがあったように感じたのだ。もちろん、諸事情はあるはず。29歳という年齢を考えると、DFの選手としてはあと数年に迫った選手生命の見極め時にも来ている。インテルはスクデットどころか、チャンピオンズリーグ(CL)出場権の3位獲得にわずかに望みをつなぐという現状だ。もし、イングランドのビッグクラブに移籍すれば、CLでプレーできるかもしれない。代理人を含む周囲からのアドバイスにも、そういう部分があってもおかしくはない。セリエAで3位争いをしている別のクラブも長友に興味を示しているという。

     インテルで5年が過ぎた長友は、プレーヤーとしての集大成を熟考すべき年齢になった。
    インテル残留か、他国リーグの新天地で更なるステップアップか、もしくは慣れたセリエAで別のチームへの移籍か。
    いずれにしても今回の決断が分岐点になるのは間違いない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160309-00409373-soccerk-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/10(木) 11:14:28.51 ID:CAP_USER*.net
    10日のヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント2回戦ファーストレグで、トッテナムはボルシア・ドルトムントと対戦する。トッテナムの韓国代表FWソン・フンミンは、相性の良い相手との対戦を楽しみにしているようだ。

    ソン・フンミンはハンブルガーSVとレヴァークーゼンでプレーしていたとき、ドルトムントと計6回対戦して、通算5得点を決めている。また、チームの結果も4勝1分け1敗と相性が良い。

    トッテナムはプレミアリーグ、ドルトムントはブンデスリーガで、ともに2位につけており、ソン・フンミンは両者の対決がハイレベルなものになると予想している。ドイツ『シュポルト・ビルト』がコメントを伝えた。

    「トッテナムとドルトムントとの対戦は、チャンピオンズリーグ(CL)のレベルだと思う。多くのCLよりも面白く、魅力的な試合になるよ。ドルトムントのスタジアムは最高だし、ファンも素晴らしい。ピッチではプレスをかけてくるんだ。僕たちと同じようにね」

    一方でELよりも、プレミアリーグで優勝する方が大事だと強調している。

    「EL決勝のことは、まだ考えてはいけない。まずはリーグに集中しなければいけないよ。イングランドでチャンピオンになれれば、夢の実現だね!」

    Goal.com
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160310-00000000-goal-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/10(木) 08:20:23.76 ID:CAP_USER*.net

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    「ドルトムントには今、香川がプレーできるポジションがない」

    サッカーでは、些細なことで状況が変わることは頻繁にあり、それが瞬間的に起こることも多い。メディアがその報道によって、物事を劇的に変えてしまう危険も、常につきまとう。

    それでも私は、少し挑発的だとはいえ、こう問いかけたい。
    香川真司は、今シーズンが終わってもドルトムントに残るのか?

    先週末、バイエルン戦後の記者会見で、香川をメンバー入りさせなかった理由を聞かれた監督のトーマス・トゥヘルは、戦術的な理由だけを挙げた。「10番の選手は必要でなかった」と。
    指揮官のこの発言を、私は信じた。それが嘘だと証明することが難しかったからだ。

    しかし、香川が2月6日に行なわれたヘルタ・ベルリン戦でもベンチ外だったこと、そしてそれ以降の試合における彼のパフォーマンスが低調だったことを考えると、少し疑問が湧いてきた。
    また、「10番が必要なかった」(トゥヘル監督)バイエルン戦で、ドルトムントの選手たちはセンターを使って攻撃を仕掛けていた。とりわけマルコ・ロイスは、10番のスペースで動くことが多かった。

    こうなってくると、トゥヘルの発言は少しばかり奇妙な感じがする……。
    ここで、私の本当に個人的な想像を言わせていただくと、香川はこの夏に移籍することを考えているのではないだろうか。

    このことについて、私は他の記者たちにも意見を聞いてみた。
    「香川がとても繊細な性格の持ち主なのは、よく知られたことだ。私の推測では、彼は前半戦で良いパフォーマンスを見せたにもかかわらず、
    年が明けてからは急にメンバーから外されたりしたことで、狼狽したのかもしれない。それで、練習でも試合でも調子を落としたというわけだ」

    こう語るのは、『ルール・ナハリヒテン』紙の番記者であるマティアス・ダーシュ氏だ。彼は香川の今後について、厳しい展望を持っている。
    「前半戦、香川はインサイドハーフとしてプレーしていたが、今ではこのポジションを担うのは守備的な選手(マティアス・ギンター、エリック・ドゥルム、ヌリ・シャヒンら)である。
    少し攻撃力が低下したとはいえ、これによってドルトムントのバランスは良くなった」

    「忘れてならないのは、香川がクラシカルな10番だということだ。このタイプの選手が活きるポジションは、トゥヘルのサッカーでは見当たらない。
    ドルトムントには今、香川がプレーできるポジションがないのだ。それは、トゥヘルもバイエルン戦の後に認めていた」

    良いパフォーマンスを見せさえすれば、メンバーに戻れるが…
     アメリカのスポーツ専門チャンネル『ESPN』のドイツ通信員であるシュテファン・ウースフェルト氏は、ドルトムント生まれで、このクラブのサポーターでもある。

    そんな彼は、香川に対して「今の香川はあまり楽しそうじゃないし、動きが少し鈍いような気がする。調子は悪いし、自信もなく、決定的な状況で1対1を挑もうとしない」と批判的だ。
    「センターのポジションは競争が激しい。しかし香川からは、もう諦めてしまったかのような印象を受ける。ちょうど、デイビッド・モイーズが率いた頃のマンチェスター・ユナイテッドでのように……」

    そう語るウースフェルト氏は、香川の将来について重要な要素を挙げる。
    「トゥヘルの採るシステムでは、攻撃的ポジションはピエール=エメリク・オーバメヤン、ロイス、ヘンリク・ムヒタリアンに与えられている。
    センターは、ユリアン・ヴァイグルとイルカイ・ギュンドアンがレギュラーだ。他にも、若手選手が台頭してきている」
    「それに加えて、トゥヘルの新しい戦術において3バックの前でプレーする選手たちには、これまでよりも柔軟性が要求される」

    ただ、ネガティブな要素ばかりではない。

    「もうすぐ27歳になる香川の契約は、2018年まで。現在のチームでは明らかに限界にあるが、彼はドルトムントにとってアジア市場での牽引役である」
    「そしてアドリアン・ラモス、モリッツ・ライトナー、あるいはウカシュ・ピシュチェクの例もある。トゥヘルの下では、良いパフォーマンスさえ見せれば、再びメンバーに戻れることが証明されている」

    >>2以降につづく

    SOCCER DIGEST Web 3月10日(木)7時59分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160310-00010005-sdigestw-socc&p=1

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/10(木) 06:54:21.49 ID:CAP_USER*.net

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    【スコア】
    チェルシー 1-2(2試合合計:2-4) パリ・サンジェルマン

    【得点者】
    0-1 16分 アドリアン・ラビオ(パリ・サンジェルマン)
    1-1 27分 ジエゴ・コスタ(チェルシー)
    1-2 67分 ズラタン・イブラヒモヴィッチ(パリ・サンジェルマン)

    <チェルシー>
    クルトワ;イヴァノヴィッチ■、ケネディ、G・ケイヒル、アスピリクエタ、セスク■、アザール(77分オスカル)、ミケル■、ペドロ、ウィリアン、ジエゴ・コスタ(60分B・トゥラオレ)

    <パリ・サンジェルマン>
    トラップ;チアゴ・シウヴァ、マルキーニョス、マクスウェル、ダヴィ・ルイス、ルーカス(77分パストーレ)、モッタ■、ディ・マリア(82分カバーニ)、マテュイディ■(87分ファン・デル・ウィール)、ラビオ■、イブラヒモヴィッチ

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10918853
    http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/season=2016/matches/live/day=8/session=2/match=2015775/index.html

    PSG、イブラの決勝弾でチェルシー撃破…連勝で4季連続のベスト8入り
    SOCCER KING 3月10日(木)6時38分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160310-00409549-soccerk-socc

    [CL]イブラがとどめの一撃! パリSGがチェルシーに2戦2勝で4年連続の8強入り
    ゲキサカ 3月10日(木)6時36分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160310-01625269-gekisaka-socc

    イブラヒモビッチが1ゴール1アシスト、PSGがチェルシー下してCLベスト8へ
    GOAL 3月10日(木)6時34分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160310-00000040-goal-socc

    【スコア】
    ゼニト 1-2(2試合合計:1-3) ベンフィカ

    【得点者】
    1-0 69分 フッキ(ゼニト)
    1-1 85分 ニコラス・ガイタン(ベンフィカ)
    1-2 90+5分 アンデルソン・タリスカ(ベンフィカ)

    <ゼニト・サンクトペテルブルク>
    ロディーギン;アニュコフ(58分スモリニコフ)、ロンバールツ、ネット、マウリシオ(82分ユスポフ)、ヴィツェル、ジルコフ、フッキ、ココリン(58分シャトフ)、ダニー、ジューバ

    <ベンフィカ>
    エデルソン;リンデレフ、フェイサ、サマリス、ガイタン、エリゼウ、ネルソン・セメド、レナト・サンシェス、ミトログル■(67分R・ヒメネス)、ジョナス(90分アンデルソン・タリスカ)、ピッツィ■(73分サルビオ)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10918857
    http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/season=2016/matches/live/day=8/session=2/match=2015769/index.html

    ベンフィカが終盤の2発で逆転…ゼニトに連勝で4季ぶりのベスト8進出
    SOCCER KING 3月10日(木)4時35分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160310-00409548-soccerk-socc

    フッキ弾で追いつくもゼニト及ばず… 終盤2ゴールでベンフィカがCL8強へ
    GOAL 3月10日(木)5時10分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160310-00000038-goal-socc

    [CL]ベンフィカが終盤2発で逆転勝利! ゼニトを退け4年ぶりのベスト8進出
    ゲキサカ 3月10日(木)6時35分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160310-01625268-gekisaka-socc

    【サッカー】<UEFA/CL>C・ロナウドとハメスが揃い踏み!レアルがローマに連勝、ヴォルフスブルク、ゲントを下す!共にベスト8進出
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1457474345/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/09(水) 17:40:44.30 ID:CAP_USER*.net

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    7日から千葉県内でスタートした日本代表国内組候補合宿も9日が最終日。前日とは打って変わって真冬の気候となる中、
    選手たちは午前10時半から1時間30分程度のやや短いトレーニングをこなした。前日の午後練習で右足首を捻挫した
    森重真人(FC東京)は大事を取って練習に参加せずクラブに戻り、金崎夢生(鹿島)も接触プレーのあるゲーム形式には
    参加しなかった。

     前夜に行われた攻撃に関するミーティングを踏まえ、この日はクサビを入れながらタテを狙うパス練習をまず実施。
    その後はピッチの3分の2を使った紅白戦へと突入した。組み分けは、白ビブス組がGK西川周作(浦和)、
    DFは(右から)米倉恒貴(G大阪)、植田直通(鹿島)、丸山祐市(FC東京)、車屋紳太郎(川崎)、ボランチ・遠藤航、
    柏木陽介(ともに浦和)、右FW小林悠(川崎)、左FW宇佐美貴史(G大阪)、トップ下・武藤雄樹(浦和)、
    1トップ・浅野拓磨(広島)の「4-2-3-1」。赤ビブス組はGK東口順昭(G大阪)、DF(右から)塩谷司(広島)、
    昌子源(鹿島)、槙野智章(浦和)、藤春廣貴(G大阪)、アンカー・永木亮太(鹿島)、右インサイドハーフ・柴崎岳(鹿島)、
    左インサイドハーフ・遠藤康(鹿島)、右FW齋藤学(横浜)、左FW永井謙佑(名古屋)、1トップ・興梠慎三(浦和)の「4-3-3」だった。

     ゲームは10分と8分の2本行われ、2本目はGKが東口、林彰洋(鳥栖)という顔ぶれに変わったが、
    全体を通してインテンシティーの高い内容だった。ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が「今日やったゲームは
    Jリーグで見られないスピードだった」と振り返った通り、選手たちはワンタッチとタテへの意識を前面に押し出しながら
    プレー。1本目には浅野と宇佐美がゴール。2本目も永井が強烈ミドルを叩き込んだ。

     このうち、宇佐美が奪った得点場面では練習の効果が如実に表れていた。右サイドからパスを受けた武藤が
    相手裏に抜け出した小林にパス。折り返しを浅野がスルーし、宇佐美が飛びこむという形だった。

    「裏を抜けてしっかりアシストできたのはよかった。裏へのスプリントというのはフロンターレで
    要求されていることと変わらない。自分の得意とする動きをここでも求められているので、
    自分らしさを出せばアピールにつながると思う」と小林は大きな手応えをつかんだ様子だった。

     ハビエル・アギーレ前監督体制からたびたび代表に招集されていた小林だが、毎回のようにケガで辞退や
    離脱を繰り返し、定着のチャンスを逃し続けてきた。が、今季はすでに3点を奪い、
    得点ランキングトップに立つなど絶好調。今回の合宿もケガなしで終えることができた。
    本人も「どこもケガせずに終わったんで一番ホッとしてます」と安堵感をのぞかせたが、
    再び代表定着への大きな一歩を踏み出したのは間違いないだろう。

     とはいえ、彼の右FWにはエース・本田圭佑(ミラン)と若手のホープ・南野拓実(ザルツブルク)という
    欧州組が陣取っている。その間に割って入ることは簡単ではない。それを本人もよく分かっているという。

    「圭佑君はボールすごい収まりますし、フィジカル面で体も強くて、あとは決めるってところだと思う。
    南野君はドリブルだったり、フリーのランニングは僕とまたタイプが違う。僕のプレースタイルはランニングして、
    裏に抜けてというところ。そこはやっぱり負けたくないですし、ゴールの部分もこだわってやっている。
    スプリントの回数をもっともっと増やさなきゃいけないし、フィジカル的な強さを向上していくという課題はありますけど、
    とにかく自分のよさを出して、負けないように頑張りたいですね」と目を輝かせた。

     小林本人も言うように、本田や南野にない裏への飛び出し、より点取り屋らしいプレースタイルをこの先も強く押し出し、
    Jリーグでゴール量産を続ければ、3月末に埼玉スタジアム2002で行われる2018 FIFAワールドカップロシア
    アジア2次予選のアフガニスタン代表とシリア代表との2 連戦での連続代表招集も十分あり得るはず。
    そこが小林にとっての次なる目標だ。もちろん、この日のゲームで輝きを放った浅野、
    武藤らも同じテーマに向かって自己研鑽を続けていくのは間違いない。1週間後に発表が予定される
    3月の2連戦に臨むメンバーに生き残るのは果たして誰か。まずは小林の動向に注目したいものだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160309-00409354-soccerk-socc

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