サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
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    2016年03月

    18: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/03/08(火) 13:48:42.28 ID:BTYj8xvP0.net
    A代表、アンダー含めて代表歴があるルックス重視なでしこ 
    宇津木、鮫島以外はまだ若い 
    GKとCBはよ 

    _______岩渕_______ 
    ________________ 
    仲田_____田中(吉田)__清水 
    ___宇津木____猶本____ 
    ________________ 
    鮫島(北川)_________小原 
    ____??____??____ 
    _______??_______ 
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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/03/08(火) 23:46:07.50 ID:mm0ClVwXa.net

    soccer120523_1_title

     
    がちで終わりそう

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/03/08(火) 23:26:39.49 ID:CAP_USER*.net
    日刊スポーツ3月8日(火)18時43分

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    画像:ACミランのシニシャ・ミハイロビッチ監督(左)、本田圭佑(写真は2015年10月25日)

     伊メディアのスカイスポーツ・イタリアは、日本代表FW本田圭佑(29)が所属するACミランのシニシャ・ミハイロビッチ監督(47)が今季限りで退任する決意を固めたと報じた。
     ベルルスコーニ会長のたびたびの現場介入に嫌気がさしているという。

    http://news.biglobe.ne.jp/sports/0308/nsp_160308_7094656978.html

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/08(火) 22:28:12.00 ID:CAP_USER*.net
    昨夏にイタリアのナポリからレスターへと移籍を果たしたスイス代表MFギョクハン・インレルは、当然ながら出場時間の少なさに不満を感じているようだ。

    今季のプレミアリーグで大躍進を遂げ、世界中のサポーターを驚かせているイングランドのレスターだが、彼にとってはあまり心地の良い日々ではないのかもしれない。およそ700万ユーロという移籍金で同クラブへと加入したインレルは、今冬にもチームを退団する可能性があったものの、クラウディオ・ラニエリ監督の説得により残留することを選択していたのだという。英『FourFourTwo』が同選手のコメントを伝えた。

    「冬にいくつかのクラブから誘いがあったけど、僕はチームに残った。ラニエリが僕を戦力として数えていると言ってくれたからね。でもそれ以降も試合には使われていないよ。とても苦しいし、最悪なのは僕がこの夏にスイス代表として最後のユーロに臨むということだ。今はものすごくやばい状況にいる。僕は普段はあまりヒトを傷つけないように話すが、どうしてこんなことになっているのかについて現状と向き合う必要がある。僕にとってこの状況を美化する意味はない。ウェストハムやサンダーランド、そしてシャルケからの誘いにノーと言って僕はここに残った。もしまた同じような状況になっても残留を選ぶと思うね」

    スイス代表でも、そしてナポリにおいても素晴らしい働きを見せていたインレルにとって、この事態は予期していなかっただろう。ユーロ2016を最高のコンディションで迎えるためにも、インレルは地道にアピールしていくしか方法はないのかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160308-00010028-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/08(火) 16:05:20.17 ID:CAP_USER*.net
    女子リオデジャネイロ五輪アジア最終予選:日本6-1ベトナム>◇7日◇金鳥スタ

    <凋落なでしこ(上)>

     女子日本代表なでしこジャパンが、リオデジャネイロ五輪アジア最終予選で敗退し、4大会連続の五輪出場を逃した。
    ベトナムを6-1で下して意地の初勝利を挙げたが、出場2枠がオーストラリアと中国で確定。
    女子が五輪出場を逃すのは00年シドニー大会以来16年ぶりとなった。

    昨季限りで現役引退した澤穂希さん(37)を大黒柱に、11年W杯ドイツ大会で初優勝するなど栄光の時代を築いたなでしこに何が起きたのか。
    「凋落なでしこ」と題し、衰退の理由を3回連載で探る。

    思えば、あの時から敗退の予兆はあった。昨年末、監督の佐々木の耳に澤引退の一報が舞い込んだ。
    「リオ五輪で勇退」という臆測もあり、思わず漏らした。「誤算。リオに連れていくつもりだった」。迎えた最終予選。

    「ポスト澤」として昨年のW杯カナダ大会でブレークした宇津木(モンペリエ)は体調不良で選外。
    川村も中国戦で痛恨のバックパスミスを犯した。

    プレー以上に大きかったのは、精神的支柱が抜けた穴だった。澤は、主将の宮間と若手選手の間を埋められる無二の存在。
    間はピッチ上の指揮官として、時に佐々木の要求すら突き返すほど気が強く、自分にも他人にもスキを与えない。

    ある若手は苦笑いする。「厳しすぎ。みんな萎縮しちゃって、何も宮間さんには言えませんよ」。
    反対に、宮間からすれば「甘すぎる」となる。溝は深かった。

    そこで潤滑油として働いていたのが澤だった。11年W杯優勝を契機に宮間へ主将を引き継いだ後、自宅に招いて手料理を振る舞い
    「私がみんなとの間に入るから。あやは好きなように引っ張って」と背中に手を回した。

    15年W杯ではベンチからチーム全体を見渡し、練習でサブ組から激しく突き上げた。
    佐々木と負傷離脱寸前だった岩渕の話し合いも取り持ち、正確な意思疎通にも一役買っていた。

    その存在を失ってから初めての大会。澤から10番を受け継いだ大儀見は気負いすぎたのか、
    連日、取材エリアでチームメートへの苦言を呈するようになった。4日中国戦に敗れた後は「ピッチに立つ以前の問題」と泣き、怒りの矛先を仲間に向けた。

    ところが、これらの手厳しい言葉はチーム内で1度も発していなかった。
    ある選手は、いつも報道を通じて伝わる大儀見の批判に首をかしげる。「話す場所が違うでしょ」と。

    FIFA年間女子最優秀選手賞に、W杯MVPと得点王。「苦しい時は私の背中を見て」とまで言ったレジェンドは代えの利かない存在だった。
    澤がいないところでは、ミスした選手に陰で詰め寄る選手も出てきたという。「みんなの前で謝罪してよ。気が済まないから」。頂点からの、必然の瓦解(がかい)だった。

    シドニー五輪に出場できず、絶対に逃せないアテネ五輪の最終予選。澤は手術が必要なほどの右膝負傷を押して強行出場した。
    ストレスでじんましんが出ながらも体を張り、2大会ぶりの五輪に導いた。そこから続いた出場が途絶え、露呈した「澤ロス」の深刻さ。

    次の世界大会は19年W杯フランス大会。3年半後に克服できるのか、極めて難しい宿題が残された。(敬称略)

    日刊スポーツ 3月8日(火)10時1分配信 【木下淳、鎌田直秀】
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160308-00000034-nksports-socc

    2016/03/08(火) 12:28:22.84
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1457407702/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/08(火) 19:23:09.45 ID:CAP_USER*.net
    SNSに称賛の言葉を

    Cc46sMxUsAEDssf


    スペインリーガエスパニョーラのエイバルに所属する日本代表MF乾貴士が、
    バルセロナのリオネル・メッシやルイス・スアレスらのプレイを称賛している。

    6日に行われたリーガ第28節でバルセロナと激突した乾擁するエイバル。日本のテクニシャンは
    この大一番でベンチスタートとなり後半45分にセルゲイ・エンリヒと交代でピッチに投入されたものの、
    最終的にチームはメッシの2ゴールなどを含む0-4で大敗。
    日本のサポーターからすれば、“世界最高峰”のバルサ相手に活躍する乾の姿を期待していただろうが、
    終盤のわずか数分間をプレイしたのみに終わっている。
    そんな乾は試合後、自身の『Twitter』アカウント上で次のようなコメントを投稿した。

    「バルセロナ強かったなー。メッシもスアレスもやばかったし、皆んなやばい。あんなサッカーしたい。悔しさしかない。
    頑張ろう」(原文ママ)

    日本が誇る技巧派ドリブラーの乾をもってしても、やはりバルサの“宇宙人”たちは別次元に感じるのだろう。
    なお乾は今季のリーガエスパニョーラで20試合に出場し3ゴールを奪取。エイバルの躍進において大きな役割を果たしている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160308-00010020-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/08(火) 13:15:52.52 ID:CAP_USER*.net
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    日本代表FW本田圭佑が所属するミランのシニシャ・ミハイロヴィッチ監督が、
    今シーズン限りで退任する決意を固めた。7日、イタリアメディア『Sky』が報じている。

    同メディアによると、これまでのシルヴィオ・ベルルスコーニ名誉会長の現場介入に、
    ミハイロヴィッチ監督が嫌気を感じたことで今シーズン終了後に指揮官を辞任すると報じられている。

    現段階では、クラブやミハイロヴィッチ監督から確認は取れていない。

    ベルルスコーニ名誉会長は、0-2と敗戦したセリエA第28節サッスオーロ戦の前には
    「私は(ジャコモ・)ボナヴェントゥーラをレジスタ(司令塔)の位置で起用することを考えている。
    彼は素晴らしいパサーだからね」と言明。現場介入を思わせる発言をしていた。

    同名誉会長は、これまでも度重なり、チームの戦い方に苦言を呈するなど現場介入を行ってきた。
    とりわけ、自らが嗜好する「4-3-1-2」のシステムを指揮官に強要し、これまでにも数々の監督と対立している。

    SOCCER KING 3月8日(火)12時33分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160308-00408867-soccerk-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/08(火) 00:01:47.16 ID:CAP_USER*.net
     
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    対峙したリスポリの突破を許して失点に関与

    インテルの日本代表DF長友佑都が、6日の本拠地パレルモ戦でフル出場を果たした。
    右サイドバックから試合中に左にシフトするなど万能性を示し、チームも3-1と勝利を収めたが、
    イタリアメディアから「失点時に逃亡中」と苦言を呈されるなど、評価は芳しくない。

    「ガゼッタ・デロ・スポルト」紙は、長友に5.5点を与えた。DFダニーロ・ダンブロージオと並ぶチーム最低点だ。
    「2-1にされた場面でリスポリがサイドを荒らしていた時に、一体どこにいたんだ。そしてまた気持ちを入れ替える」と酷評されている。

    前半45分、相手の右ウイングバック、アンドレア・リスポリがサイドを突破し、FWフランコ・バスケスのゴールをアシストした。
    リスポリの突破を許し、失点につながったことが減点材料となり批判の対象になっている。クロスは5本。インターセプトは5回。パスは59本成功させた。

    「コリエレ・デロ・スポルト」紙も5.5点の評価。ダンブロージオの、チーム単独最低点の5点に次ぐ低評価だった。
    「チョチェフを抑えて貴重なプレーを見せた後、リスポリをフリーにしてしまい周囲を驚かせる。安全保証を失った」と批判されている。

    チームが完勝した中で評価を高められず

    最後に「トゥット・スポルト」紙も、長友に5.5点を与えた。同じくダンブロージオの5点に次ぐ低評価だった。
    寸評では「インスピレーションがあまり湧かない夜だった。リスポリのゴールチャンスの際、逃亡中だった」と、一刀両断されている。

    失点の場面で、長友は逃亡したと酷評されている。
    イタリア杯準決勝ユベントス戦で獅子奮迅の活躍を見せ、リーグ戦で2試合ぶりの先発出場を果たしたが、
    チームが完勝したゲームで評価を再び高めることはできなかった。

    Soccer Magazine ZONE web 3月7日(月)20時3分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160307-00010018-soccermzw-socc

    動画
    http://www.ballball.com/ja-jp/article/inter-3-1-palermo-ljajic-screamer-inspires-breathtaking-display-video/

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    1: 野良ハムスター ★@\(^o^)/ 2016/03/08(火) 12:13:33.72 ID:CAP_USER*.net
    サッカー専門誌「欧州サッカー批評」に掲載されたFCバルセロナ監督の単独インタビュー記事は、捏造だ――。別の専門紙が掲載した告発記事が、話題を呼んでいる。スポーツ記者であれば誰もが狙う有名監督へのインタビューは、現実のものだったのか。【伊藤大地】

    告発記事を掲載したのは、3月7日発売の「フットボール批評 10号」。ノンフィクションライターの田崎健太氏が「捏造記事を許すな」と題して執筆した。

    この中で田崎氏は、「欧州サッカー批評 11号」(双葉社・2015年8月発売)が掲載したFCバルセロナ、ルイス・エンリケ監督のインタビュー記事(ホルヘ・ルイス・ラミレス記者執筆)が、取材に基づいたものでないと主張している。

    その理由として、ラミレス記者の活動実績が確認できないこと、FCバルセロナの広報に事実確認をしたところ、「当該メディアのインタビューを一切手配していません」と、取材を受けた事実を否定したことなどを挙げている。

    田崎氏はBuzzFeed Newsの取材に対し、「エンリケ監督が取材を受けないのは有名な話。監督と親しいくらい出入りしているならば、バルセロナ広報が存在を把握していないわけがない」と話す。

    ラミレス記者について、双葉社は「ペンネーム」と回答したというが、田崎氏は「エンリケ監督の単独インタビューを取れる記者が、FacebookもTwitterもやらず、一度限りのペンネームを使っているのは不自然だ」とする。

    田崎氏は「記事の執筆にあたっては、何回もバルセロナ広報とやりとりをした。自信がある」という。

    「フットボール批評」編集長の森哲也氏は「匿名の外国人記者の名前にすれば、日本ではバレない、という思惑があったのでは」とBuzzFeed Newsに話す。

    「欧州サッカー批評」編集長の渡辺拓滋氏は、田崎氏と「フットボール批評」が出した質問状に対し、「実際に取材を行っております」と完全に否定。取材手法や取材日時、取材場所については「お答えする義務はございません」と回答した。このやり取りは告発記事にも掲載されている。

    渡辺氏はBuzzFeed Newsの取材に対し、「実際に取材をしている。フットボール批評の記事は一方的で事実無根」と疑惑を否定。「法的措置含め対応を協議している」と答えた。疑惑の記事の記者や取材過程については、「コメントできない」とした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160307-00010004-bfj-socc

    海外サッカー@2ちゃんねる
    http://hanabi.2ch.net/football/

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    1: きみにスマイル 明日に夢@◯( ´∀` )◯ ★@\(^o^)/ 2016/03/08(火) 03:56:55.47 ID:CAP_USER*.net
    なでしこ、薄れた輝き 柱欠き不協和音 世代交代進まず

    朝日新聞デジタル 3月8日(火)3時2分配信

    日本の女子サッカーの歩み

     4年前の銀メダリストが五輪にたどり着く前に姿を消した。7日、大阪であったサッカー女子のリオデジャネイロ五輪アジア最終予選で日本は、ベトナムとの第4戦を戦う前に敗退が決まった。実力差がなく、世界でも最も過酷といわれた今回のアジア最終予選。2011年のワールドカップ(W杯)優勝をピークに世代交代が進まず、力も自信も一気に失墜した。

     1993年から日本の女子サッカーを牽引(けんいん)してきた澤穂希(ほまれ)さん(37)が、現役生活に終止符を打ったのは昨年12月。2月29日に始まったアジア最終予選で主将の宮間あや(31)=岡山湯郷=は「澤さんがいなくなって、『なでしこ』がダメになったと言われたくない」と繰り返していた。

     20年以上も日本女子代表を支えた澤さんだが、昨夏のW杯カナダ大会では控え選手の一人。ピッチ上の技量で言えば、守備的ミッドフィールダー(MF)の宇津木瑠美(27)=仏・モンペリエ=をけがで欠いた穴の方が大きかった。

     オーストラリアとの初戦。我慢強い守りを見せるはずだった宇津木の代役は、相手ゴール前で得点に絡むのが持ち味の宮間が務めた。実力者だが、適材適所の布陣が崩れた。

     宮間は2試合目の韓国戦で攻撃的なMF、3試合目の中国戦は本来の左MFに戻された。チームの柱の位置が定まらず、一度狂った歯車は元に戻らなかった。

     中国戦までの3試合、無失点で切り抜けた試合も、2点以上を奪った試合もなかった。4試合目のベトナム戦を迎える前に敗退が決まった。

     中国戦ではチームワークも崩壊していた。

     前線へロングボールを放り込む作戦だったが、うまくいかないと「役割に徹し切れていない選手がいる」と味方を批判する選手が出た。「監督の指示のせいで勝てなかった」という采配批判まで飛び出した。

     澤さんに代わってエースナンバーの背番号10を背負った大儀見優季(28)=独・フランクフルト=は、「この試合に負けることが何を意味するのかは、自分の中で理解して挑んだ。ただ全ての選手が理解していたかというと、きっとそうではなかった」と話した。

     実績を積み上げた一部の選手同士では結束力が高まったが、ほかの選手との間には溝ができた。「中心選手は、全員を信じていたわけではない」と漏らす中堅選手もいた。

     「苦しい時は私の背中を見て」。そう言ってチームを引っ張った澤さんのような存在はいなかった。佐々木則夫監督(57)はこの最終予選が始まる前、「ああいう選手が現れるには時間がかかる」と語っていた。(富山正浩)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160308-00000008-asahi-spo

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