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    2016年03月

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/22(火) 06:20:14.67 ID:CAP_USER*.net



    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(63)が強行軍招集で「守備の柱」の合流を実現させた。

     W杯ロシア大会のアジア2次予選、アフガニスタン戦(24日)とシリア戦(29日)に向けた合宿が、21日にさいたま市内でスタート。サウサンプトンDF吉田麻也(27)は、イングランドでの20日のリーグ戦後、通常より1日ほど早い約17時間で移動し、合宿初日の練習に合流した。

     「何としても吉田を月曜日に呼び戻してほしい」。指揮官の要請に日本協会が動いた。サウサンプトンに協力を呼び掛け、試合終了直後にタクシーに飛び乗れる形をつくってもらった。航空会社の理解もあり、試合終了から3時間半で、ヒースロー空港からの帰国便に搭乗できた。

     吉田は「多くの方の協力で帰ってくることができました。監督には以前に『強くなります』と言ったので、ゆっくりと明日帰国するわけにはいかなかった」とうなずいた。

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/21(月) 20:50:08.02 ID:CAP_USER*.net
     
    元イングランド代表DFジェイミー・キャラガー氏は、マンチェスターC(イングランド)が
    来季ペップ・グアルディオラ監督のもとタイトルを争うためには、7、8人の新戦力が必要との見解を示した。
    英『デイリー・ミラー』紙(電子版)が現地時間20日(以下現地時間)に伝えている。

     2月1日に、マヌエル・ペリェグリーニ監督の今季限りでの退任と、来季のグアルディオラ監督招聘を発表したマンC。
    チームはその後失速し、20日に行なわれたマンチェスターUとのダービーはホームで0対1と敗戦。
    プレミアで30試合を終え、首位レスター(31試合消化)と勝ち点15差の4位と優勝争いからは脱落。
    5位ウェストハム、6位マンU(いずれも30試合消化)とは勝ち点1差に迫られ、
    来季のチャンピオンズリーグ出場権獲得に黄信号が灯っている。

     現役時代をリヴァプール(イングランド)一筋で過ごし、現在『スカイスポーツ』で評論家を務めるキャラガー氏は、
    マンU戦を受け「これがつい昨季まで素晴らしいと称えられたが、今はピークを過ぎてしまったチームだ。
    彼らは週に2試合を戦わないウェストハムに次いで、プレミアリーグで2番目に年齢の高いチームだ」と
    現在のマンCはチームとしての最盛期を過ぎているとの見解を示した。

     同氏はまた、「ペップ・グアルディオラ監督は当初、3、4人の選手が必要だと考えていただろう。
    しかし、7、8名の新戦力が必要だと私は思う」と、マンCが来季に優勝を争うためには、
    今夏の移籍市場で大型補強が必要だと述べている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160321-00000018-ism-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/21(月) 18:09:54.13 ID:CAP_USER*.net
     
    インゴル戦1得点1アシストで最優秀選手に
     
    ヘルタ・ベルリンの日本代表MF原口元気が19日に行われたブンデスリーガ第27節インゴルシュタット戦で1ゴール1アシストの大活躍を見せた。

    ワールドカップアジア2次予選のメンバー発表で日本代表のバビド・ハリルホジッチ監督は
    「原口は真ん中でもプレーできる」と話しており、サイドアタッカーとして本領を発揮しているクラブとは違う役割が与えられるかもしれない。

    この日の原口は後半9分に左サイドからのクロスを右足アウトサイドで合わせる巧みな一撃で先制点をゲット。
    同24分には右サイドに流れるとダイレクトでクロスを送り、FWサロモン・カルーの追加点をアシストするなど、
    2-1の勝利の立役者になった。ブンデス公式サイトのマン・オブ・ザ・マッチにも選出された。

    この勝利によってヘルタは3位の座を固め、来季UEFAチャンピオンズリーグへのストレートインが現実味を帯びてきた。
    躍進するチームの中で背番号24のアタッカーは、前節のシャルケ戦でも巧みなドリブルからアシストを記録するなど、好調をキープしている。

    満を持しての代表合流となる原口だが、代表ではクラブと異なる役割を求められるかもしれない。
    代表メンバーの発表会見で、ハリルホジッチ監督は「ドイツで先発としてプレーしている」と評価しつつ、以下のように話した。

    「ゲームプランを少し変更するかもしれません。そして原口は、もしかしたら中盤の真ん中でもプレーできるのではと感じています。
    ボールを奪うところ、前に関わるところ、半分は守備、半分は攻撃というところです」

    ヘルタの原口は主に4-2-3-1の左右いずれかのサイドハーフに入り、得意のカットインなどでチャンスメークすることが多い。

    ただハリルホジッチ監督はチーム全体に強く求める『デュエル』の部分でも原口を評価しており、
    攻守両面で力を発揮できるタイプとして見ている。そこで浮かんだのが中盤センターでの起用プランだ。

    「中盤の真ん中でもプレーできる」とハリルは期待
     
    原口は天才と呼ばれた浦和時代、ミハイロ・ペトロビッチ監督体制下で1トップやシャドーでプレーした経験はあるが、
    代表では新たな挑戦となる。また同ポジションには香川真司、清武弘嗣らがいて、さらなる競争の激化も予感させる。

    「そういった(攻守両面での)クオリティを発揮して、得点も取ってほしい」

    ハリルホジッチ監督から大きく期待を寄せられている原口。
    果たして日本代表のユニホームに袖を通してプレーするポジションは、ベルリンの地で結果を残しているサイドなのか、
    それとも指揮官が適正と見る中央なのか。

    中央となれば、香川に新たな刺激を与えるライバルになる。好調のアタッカーの起用法に注目が集まる。

    Soccer Magazine ZONE web 3月21日(月)17時21分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160321-00010013-soccermzw-socc

    写真
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/21(月) 22:28:45.66 ID:CAP_USER*.net

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    オーストリア・ブンデスリーガ第28節。ザルツブルクはホームでマッタースブルクと戦い、
    2-1で接戦を制し首位をキープした。南野拓実は68分に途中交代でピッチに入っている。

    ザルツブルクで2年目のシーズンを戦う南野はいま、新たな問題に直面している。
    結果を出しながらもベンチで試合開始のホイッスルを迎える日々が続いているのだ。
     南野はここまでリーグ戦26試合に出場し、9ゴールを記録。出場数はチームで3番目に多く、
    ゴール数でもリーグ得点ランク5位に入っている。これらの数字だけを見れば、南野が好調を維持しているように思える。
    しかし、先発出場に限れば17試合にまで落ち込む。最近5試合では2ゴールをマークしているのにもかかわらず、
    先発出場はわずか1試合にとどまっているのだ。

     今季の南野は、開幕直後こそ出場機会が巡ってこなかったものの、結果を残してポジションを確保すると
    10月中旬まではハイペースでゴールを重ねてフル代表にも選出された。
    しかし、その後11試合にわたってノーゴールが続くことになった。南野はこの時期をこう振り返る。

    「チームとしてその11試合というのはバタバタした時期で、あまり攻撃の形が無かったし、
    最後は個の力と少ないチャンスをモノにして勝っていたと思います。その難しい中で自分がやるべきことも
    いろいろ考えてやっていたので、ゴールに向かうプレーというのが少なくなっていたというのは自分でも感じていました。
    チームが求めることもやりつつ、どうやって自分がゴール前に顔を出すかということができてなかったというか、
    そこにどう自分が向かっていいのか迷っていたというか……」

     通訳の不在も大きかったようだ。ある程度のコミュニケーションがドイツ語で取れるようになった南野は、
    今季から練習では通訳なしでやってきたが、より正確な意思伝達が必要とされる試合の際には通訳がベンチ入りしていた。
    だが、ノーゴールが続いていた期間は通訳が試合の際も付かず、「監督の意図を分かっているようで分かっていなかった」という。

     ザルツブルクは首位争いを演じていたにもかかわらず、年末には監督交代を行なった。
    それだけチームがうまくいっていなことを上層部も感じていたのだろう。それにともない戦いにも変化が見られた

     現在のチームには、その若さゆえ、勝っている状況でも無理に攻めに出て自ら試合を難しくしてしまう部分がある。
    ペーター・ツァイドラー前監督はチームのスタイルであるプレッシングサッカーを展開していたが、
    バルセロナ出身のオスカル・ガルシア新監督はそのスタイルを引き継ぎながらも、
    試合をコントロールするためにポゼッションの要素を少しずつ取り入れようとしている。

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/21(月) 22:06:55.78 ID:CAP_USER*.net
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    快進撃が止まらぬレスター。

    先週末はリヤド・マフレズのゴールを守りきり、またも得意の1-0でクリスタル・パレスを下し3連勝を飾った。

    2位トッテナムとの勝ち点差は5であるが、プレミアリーグは今季あと7試合。

    これはプレミアリーグ制覇の可能性を十分に残しているといえる条件だ。
    そして、ここ数試合のレスターのパフォーマンスを見ている人であれば、そのことを信じてやまないだろう。

    しかし、レスターのこれからのスケジュールを見てみると、ラスト3戦になかなか厳しい相手が待ち構えていた。


    第32節
    vs サウサンプトン(H)

    第33節
    vs サンダーランド(A)

    第34節
    vs ウェストハム(H)

    第35節
    vs スウォンジー(H)

    第36節
    vs マンチェスター・ユナイテッド(A)

    第37節
    vs エヴァートン(H)

    第38節
    vs チェルシー(A)

    こちらは、レスターが今季これから対戦するチームとそのスケジュールだ。なんとラスト3試合に
    マンチェスター・ユナイテッド、エヴァートン、チェルシーという強豪とのゲームを残しているのだ。

    今季レスターはユナイテッド戦でドローという結果に終わっているものの、エヴァートン戦とチェルシー戦では
    ともに勝利を収めている。いずれのチームもピリッとしない成績であるが、
    この頃になるとユナイテッドはCL出場圏争いを、エヴァートンとチェルシーはEL出場圏争いを演じているはず。

    ビッグクラブはそうした経験に慣れているため、レスターにとってはなかなか手を焼きそうな
    ラスト3試合になりそうなのだ(しかもユナイテッド戦とチェルシー戦はアウェイゲーム)。

    それを避けるには第35節のスウォンジー戦までに優勝を決めておきたいところだが、
    34節で戦うウェストハムもかなり不気味な存在である…。

    プレミアリーグが発足して以来、優勝をしたクラブはわずかに5つしかいない。
    レスターほどの規模をしたクラブがプレミアリーグで優勝を果たせばそれは後世に残る功績となるはずだが、
    “ミラクルレスター”はこれから正念場を迎えるかもしれない。

    http://qoly.jp/2016/03/21/leicester-city-league-fixture-last-3-games

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/21(月) 20:41:01.39 ID:CAP_USER*.net

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    スピードスターを封印

    イタリアセリエAのインテルに所属する日本代表DF長友佑都が非常に困難な仕事を完璧にこなした。

    19日に行われた敵地スタディオ・オリンピコでのローマ戦に左SBとしてスタメン出場を果たした長友は、
    エジプト代表の“爆速ドリブラー”モハメド・サラーのマンマークを担当。
    チャンピオンズリーグ決勝トーナメント・ラウンド16でローマと対戦したレアル・マドリードのセルヒオ・ラモスをも
    苦しめたサラーに対し、終始身体を密着させた執拗なマークで同選手のスピードを抹殺。
    試合は1-1で引き分けに終わったものの、伊『Tutto sport』はローマの“飛び道具”を完璧に封じてみせた
    長友佑都に“6.5”の高評価を与えた。

    「長友はまるで猫のようにサラーを警戒していた。彼のゾーンにサラーが出現すると常に神経を注いでいた。
    しかも長友は彼との対峙に何度も勝利した」

    世界的な俊足ドリブラーとの1対1を見事に制し、サラーに快適な時間を過ごさせることはほとんどなかった長友。
    その無尽蔵なスタミナと俊敏な動きで、いまやセリエA屈指のエースキラーとして君臨しているのかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160321-00010018-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/21(月) 17:45:15.64 ID:CAP_USER*.net

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    日本代表MF香川真司の所属するドルトムントは、20日に行われたブンデスリーガ第27節でアウクスブルクに3-1の逆転勝利を収めた。

    前節のマインツ戦でゴールを決めた香川。後半戦から招集メンバー外を経験するなど、苦境に立たされていた中で、約3カ月ぶりの得点に雄叫びを上げた。
    それから1週間後に敵地で開催された今節、トップ下で先発出場し、2試合連続ゴールに期待がかかっていたが、1-1で迎えた61分に無念の途中交代となった。

    苦悩の日々が続く香川だが、今は変化の激しいトーマス・トゥヘル監督のサッカーに適応していく能力が問われているという。

    「フォーメーションが変わったりメンバーが変わったりしてるので、選手間でも難しさはあります」と話す香川は、
    「特に僕みたいな選手は、どのポジションでも使いやすさはあるので、いろんなポジションで試されてる感じはある。

    そこで(チャンスを)掴むところは掴まないといけないし、勝っているからなおさら付いていかないといけない」と明かした。

    3トップの1列下で出場することが多い香川だが、「チームとしてベースが固まりつつあるので難しさはある。
    だけど、その中でどう生きるのか日々感じていかないといけない。トップ下でボールを受けるのはなかなか難しいですから、試行錯誤しながらやらないといけない」と苦境脱出を狙う。

    指揮官からも直々に指導があるようで、「監督からのアドバイス通り、ひとつポジションを落としてみたり、
    前向きでボールをもらえる状況を作ってみたりを考えながらやっていかないといけない」とアドバイスを受けて試行錯誤を続けているという。

    「とりあえずチームも勝ってるし、前のストロングポイント(3トップ)は確固たるものがあるので、それはしょうがない。

    そこ(3トップ)をどうやって活かしてやっていけるのかも考えていかないといけない」と最前線との連携も考えつつ、
    「自分のプレースタイルをしっかり自分自身で整理してプレーしていきたい。

    チームのストロングポイントであるスピードを意識しすぎてて、逆に自分のプレーを表現する必要がある」と、現状打開には自身の強みを活かしたプレーも必要だと語った。

    リーグ戦は残り7試合となったが、その前に今週から代表ウィークに突入。香川も日本代表に合流する。
    「しっかりと準備しないといけないし、世界を意識していかなければならない。難しい戦いではあるけど、切り替えてやっていきたい」と2016年最初の代表チームの活動に意気込んだ。

    SOCCER KING 3月21日(月)17時34分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160321-00413298-soccerk-socc

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/03/21(月) 02:59:37.98 ID:CAP_USER*.net

    マンチェスター・シティ 0-1 マンチェスター・ユナイテッド プレミアリーグ第31節】

     プレミアリーグ第31節が現地時間20日に行われ、マンチェスター・ユナイテッドはマンチェスター・シティのホームに乗り込んで対戦。18歳FWマーカス・ラッシュフォードのゴールにより、1-0の勝利をおさめている。

     前半はお互いに激しい立ち上がりとなったが、先に得点を奪ったのはユナイテッドの方だった。15分に縦パスに抜け出したラッシュフォードが相手選手をかわし先制点を決める。その後は両者ともに得点を奪えず前半を折り返す。

     後半に入るとシティがチャンスを作るも同点に追いつくことはできず。結局、ユナイテッドは先制点を守りきり、シティとのマンチェスターダービーで1-0の勝利をおさめている。2日に行われたワトフォード戦で勝利して以降、公式戦5試合ぶりの勝利となった。

    【得点者】
    15分 0-1 ラッシュフォード(ユナイテッド)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160321-00010003-footballc-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/21(月) 16:15:45.32 ID:CAP_USER*.net
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    アーセナルとマンCが持っていないものをレスターは持っている

    プレミアリーグ優勝にあと1歩のところまで迫ってきたレスター・シティは、なぜこんなにも強いのか。
    ジェイミー・バーディやリヤド・マフレズらのヒットも大きいが、何より圧倒的なバランス能力が首位を守れている理由だろう。

    英『Sky Sport』が発表したデータによると、今季のレスターは1-0で勝利した試合が13回もある。
    これはプレミアリーグ最多の数字であり、クリーンシートの数も12回でリーグ2位だ。
    バーディーやマフレズの活躍も凄いが、GKカスパー・シュマイケル、DFウェス・モーガン、
    ロベルト・フートを中心とした守備陣が非常に良い関係性を築けている。

    安定しているのは攻撃陣も同じだ。レスターといえばバーディとマフレズに得点部分の多くを
    頼っているというイメージがあり、決して攻撃で相手をねじ伏せるチームではない。しかし、彼らにはほとんどムラがない。
    今季リーグ戦でのレスターは31試合を消化して無得点に終わった試合が3試合だけだ。
    守備陣が安定していることに加えて攻撃陣もコンスタントに得点を決めており、
    最終ラインから最前線まで非常に上手くバランスが取れている。

    平均ポゼッション率ではリーグ18位、パス成功率がリーグワーストのレスターが首位に立っているのは
    非常に奇妙な現象だが、攻守のバランスが成功の全てのカギとなっている。
    選手層ではマンチェスター・シティやアーセナルに劣るが、逆に彼らにはレスターの持つ安定感がない。
    マンCはヴァンサン・コンパニの負傷で守備が安定せず、アーセナルも相変わらず不安定だ。
    こうしたところにレスターとの差がはっきりと表れているのだろう。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160321-00010003-theworld-socc

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/03/21(月) 15:35:21.88 ID:CAP_USER*.net

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    SOCCER KING 3月21日(月)15時25分配信

    フェリペ・アンデルソンのタックルを受ける本田圭佑 [写真]=Getty Images

     セリエA第30節が20日に行われ、日本代表FW本田圭佑が所属するミランはホームでラツィオと対戦し、1-1で引き分けた。本田は14試合連続での先発出場を果たし、84分までプレーした。

     イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は、同試合の採点を発表。本田には「5」と、チーム最低タイの評価が与えられた。(最低1点、最高10点)

     寸評では、「(カルロス)バッカからの素晴らしいラストパスを受けたが、おぞましいシュートをゴール裏スタンドに打ち放った。また絶好の位置からのFKも台無しにした」と、決定機逸を指摘されている。

     なお、ミランの最高点はGKジャンルイジ・ドンナルンマの「7」、最低点は本田とイタリア代表DFルカ・アントネッリの「5」だった。

     ミランはセリエA第30節を終えて勝ち点49の6位。ヨーロッパリーグ出場圏内の5位インテルとの勝ち点差は「6」となっている。次節は4月3日、敵地でアタランタと対戦する。

    SOCCER KING
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160321-00413331-soccerk-socc

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