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    2016年03月

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/20(日) 22:12:22.99 ID:CAP_USER*.net

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    夢の補強なるか

    夢のプランが現実のものとなるかもしれない。イングランドプレミアリーグで旋風を巻き起こし首位を独走している
    レスターが、ローマで不遇の扱いを受けるフランチェスコ・トッティ獲得を狙っているようだ。

    かつてイタリア代表として優雅なプレイを披露し、数々のスーパーゴールを見せてきたトッティも今や39歳。
    長年にわたって歓声を浴び続けてきた王子様は今、決して快適な日々を過ごしてはいない。
    今冬から再びローマを率いることになったルチアーノ・スパレッティ監督の下でトッティはほとんど蚊帳の外に追いやられ、
    現地メディアは今季限りで同選手がローマを離れるのではないかと報じている。

    そこで“ファンタジスタ”獲得に乗り出し始めたのが、かつてトッティをローマで指導した経験のある
    現レスター指揮官クラウディオ・ラニエリだ。
    かねてより同クラブによるトッティ獲得計画は報じられていたが、
    伊『ITA Sport Press』によると現在もなおラニエリ監督は本気で元イタリア代表MFの引き抜きを検討しており、
    親密に連絡を取り合う仲だという。仮に天才司令塔のトッティがレスターに加わることになれば、
    ジェイミー・バーディやリヤド・マフレズ、そして岡崎慎司らとの魅力的なコンビネーションがファンを魅了することになるだろう。

    来季はチャンピオンズリーグの舞台で戦うことが濃厚となっているレスター。
    ヨーロッパの経験値が高い“王様”獲得は実現することになるのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160320-00010025-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/20(日) 17:00:37.86 ID:CAP_USER*.net

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    現地時間19日に行なわれたイングランド・プレミアリーグでクリスタルパレスを1対0で下し、いよいよタイトルが近付いてきたレスター。
    試合後、アウェイの地に駆け付けたファンが優勝への想いを熱唱する一方で、クラウディオ・ラニエリ監督は
    今季開幕時を振り返った。

     ジェイミー・ヴァーディのお膳立てからリヤド・マレズが決めた1点を守り切り、
    3戦連続のクリーンシート(無失点試合)を記録したレスター。これで勝ち点を66として、2位トッテナムに暫定8差とした。

     敵地に赴いたファンは、終了の笛が鳴ってから15分もの間「We're going to win the league(俺たちは優勝するんだ)」と
    歌い続け、タイトルへの熱い想いを示した。これを受け、ラニエリ監督は、「ファンが歌っているね。素晴らしい。
    しかし、我々は冷静を保ち、集中を維持しなくてはならない」と、チームは浮足立ってはならないと語った。

     ラニエリ監督はさらに「シーズン開幕時のことを覚えているよ。忘れたことはない。
    当初の目標は、チームをプレミアに残留させることだった」「それが、今は誰もが私たちについて話している。
    イングランドだけじゃない。世界中が」とコメント。レスターを取り巻く環境の変化を振り返っていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160320-00000014-ism-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/20(日) 06:24:31.13 ID:CAP_USER*.net
    19日に行われたブンデスリーガ第27節で、ヘルタ・ベルリンはインゴルシュタットに2-1と勝利した。
    この一戦で、日本代表FW原口元気が1ゴール1アシストと大活躍、日本代表合流前の大きな働きに、
    ドイツメディアは高い評価を与えた。

    後半戦に入ってからも4勝4分け2敗と調子が良い3位ヘルタは、来季チャンピオンズリーグ出場権の獲得に
    近づきつつある。4位シャルケとの差を広げるためにも、インゴルシュタット相手に勝ち点3を手にしたいところだった。

    互いにチャンスをつくり出せない展開が続いた試合が動き出したのは後半だった。54分。
    原口が相手ペナルティーエリア左に侵入したマルヴィン・プラッテンハルトからのクロスを押し込み、先制点を決める。
    さらに69分には日本代表FWが右から絶妙なクロスを送り込むと、ファーサイドでFWサロモン・カルーが
    チーム2点目を記録。その後、1点を返されるも、ヘルタは2-1で逃げ切り、原口がこの勝利の立役者となった。

    この活躍を、ドイツ『ビルト』が高く評価。両チーム単独最高点の「2」をつけている。
    またマッチレポートでは「彼がこの試合の主役」と記された。マン・オブ・ザ・マッチを選出しない同メディアでは、
    実質的な最優秀選手に輝いたと言える。

    またブンデスリーガ公式ウェブサイトは、この試合の原口をマン・オブ・ザ・マッチに選出した。
    同サイトでの初めての快挙となる。「(リーグ戦)21試合ゴールから遠ざかっていた日本人に
    半年ぶりのゴールを決めるために必要だったのは、たった1本のシュートだった」とコメント。
    「模範的」なアシストも決めたことで「初めて1リーグ戦で2ゴールに絡んだ」と記された。

    原口はこの後、日本代表に合流。かつてのホームである埼玉スタジアムでの試合に凱旋する。
    また、ヘルタはインターナショナルウィークを挟んだ4月3日、ブンデスリー第28節で
    ボルシア・メンヒェングラッドバッハとの上位対戦に臨む。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160320-00000035-goal-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/20(日) 11:25:15.72 ID:CAP_USER*.net

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    王様は誰の言うことにも納得がいかないのだろう。フランスのパリ・サンジェルマンに君臨するスウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチが、チームメイトのオランダ代表DFグレゴリー・ファン・デル・ヴィールとひと悶着を起こしていたようだ。

    フランス国内で圧倒的な戦力差を誇るPSGは、13日に行われたフランスリーグ第30節のトロワ戦を9-0と圧勝すると、リーグ8試合を残しながら通算6度目の優勝を達成。 

    しかしこの歓喜の裏で“熱きバトル”が繰り広げられていたと仏『L’equipe』が報じている。同メディアによるとハーフタイム中にイブラヒモビッチが右SBのファン・デル・ヴィールに対し「もっとマシなパスを出せ」と注文をつけると、

    ファン・デル・ヴィールはこれに「出来るだけのことをやっているつもりだ」と反応。

    しかし“王様”にとってこの対応には満足できなかったのか、すかさず「よく聞け。オレが言った通りに従えばすべて上手くいくんだ」と“追加注文”。

    これにはファン・デル・ヴィールも我慢できず互いに激しく罵り合ったと同メディアは伝えた。

    このことが原因かは定かでないものの、結局ファン・デル・ヴィールは前半の出場のみに終わり、ブラジル代表DFマルキーニョスと交代している。

    そのゴール数から、チームにおける絶対的エースとしての役割を果たしているイブラヒモビッチ。今回の一件をローラン・ブラン監督はどのように捉えているのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160319-00010028-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/19(土) 19:54:27.22 ID:CAP_USER*.net
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    レアル・マドリードの次期監督候補に現在スペイン代表の指揮官を務めるビセンテ・デル・ボスケ氏が浮上していることがわかった。
    18日、イギリスメディア『Tribal Football』が伝えている。

     レアル・マドリードは今シーズンからラファエル・ベニテス監督が就任したが、昨年12月に退任し、
    ジネディーヌ・ジダン氏が後任として指揮官を務めている。しかしながら、レアル・マドリードは
    現在リーガ・エスパニョーラで29試合を終えて、首位バルセロナと勝ち点差「12」の3位。
    4シーズンぶりのリーガ・エスパニョーラ制覇は非常に厳しい状況となっている。

     同メディアによると、早くもジダン監督の後任候補としてデル・ボスケ氏が浮上。
    今夏にも指揮官交代が起きる可能性があると報じている。
    同氏は過去、1999年から2003年までレアル・マドリードを指揮していた経験がある。
    また、現在務めているスペイン代表監督も6月に行われるユーロ2016を最後に退任すると見られている。

     しかしながら、デル・ボスケ氏本人は「私の状況を考えると、レアル・マドリードに戻ることはない。
    監督としてのキャリアが終わりを迎えようとしているからね」と、就任の可能性を否定し、
    指揮官としての引き際を検討していることも明かした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160319-00412346-soccerk-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/20(日) 10:26:33.61 ID:CAP_USER*.net

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    <明治安田生命J1:甲府0-4川崎F>◇第1ステージ第4節◇19日◇中銀スタ

     視察した日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(63)が川崎Fのサッカーを絶賛した。川崎Fは序盤から圧倒的にボールを保持し、1タッチでの速いパス回しで甲府を翻弄(ほんろう)。

    守備でも、相手のカウンターを速いプレスでつぶし、決定機を与えなかった。後半35分に会場を後にした同監督は「川崎はかなりいいチームでしたね。私にとって好ましいサッカー」と感想を語った。

     同監督は今月7日からの代表候補合宿で、守備のゾーンプレスに取り組み「Jリーグでやっているのは川崎F」と名前を挙げていた。生で観戦し

    「高い位置でのプレッシャー、ビルドアップも素速く、ボールコントロールもしっかりしている」と個人技の高さを口にした。

    招集したFW小林は好機に絡むも不発で「皆さん、見られてどう思われましたか」と話すにとどまった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160320-00000022-nksports-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/20(日) 06:43:05.12 ID:CAP_USER*.net
    [3.19 セリエA第30節 ローマ1-1インテル]

     セリエAは19日、第30節を行った。日本代表DF長友佑都の所属するインテルは敵地でローマと対戦し、1-1で引き分けた。
    長友は3試合連続でフル出場した。

     2連勝と復調気味にある5位インテルの今節の相手は8連勝中の3位ローマ。勝ち点差は5。
    敵地戦とはいえ、CL出場権を逆転で獲得するには絶対に負けられない一戦だった。
    しかしチーム得点王のFWマウロ・イカルディを怪我、FWロドリゴ・パラシオを累積で欠く前線に
    やや不安を残すスタメンになった。

     ただインテルは前半からローマ相手にがっぷり四つのゲームを展開する。
    前半32分にはカウンターからMFアデム・リャイッチが自陣から持ち込むと、
    最後はMFマルセロ・ブロゾビッチがゴールを狙う。シュートは右に外れていったが、形を作った。

     そしてスコアレスで折り返した後半、インテルが先制に成功する。8分、ブロゾビッチの縦パスを左で受けた
    FWイバン・ペリシッチが左足でゴールを狙う。シュートはGKボイチェフ・シュチェスニーの手に当たったが勢いが勝り、
    待望の先制点になった。

     リードを奪ったインテルは守っても集中力を切らさない。後半23分にはローマに右クロスを許すと、
    FWエディン・ジェコに決定的なヘディングシュートを許すが、GKサミール・ハンダノビッチがビッグセーブで防ぐ。
    直後にもジェコが裏に抜けるチャンスを迎えるが、シュートは大きく枠上に外れていった。

     それでもローマは後半38分、インテルゴールをこじ開ける。MFラジャ・ナインゴランがジェコに当てると、
    ジェコのシュートがミスになってゴール前にこぼれる。これに詰めたナインゴランがスライディングで蹴り込み、
    試合を振り出しに戻した。

     試合はこのまま1-1で終了。勝ち点1ずつを分け合い、勝ち点差は5のままとなった。
    インテルとしてはローマの連勝は止めたが、勝ち点差を詰めることは出来なかった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160320-01625590-gekisaka-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/20(日) 06:31:11.58 ID:CAP_USER*.net

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    名門も日本のチャンスメイカーを警戒

    ドイツの名門ドルトムントはヨーロッパリーグ準々決勝で、イングランドのリヴァプールと対戦することが決定した。

    リヴァプールを率いるのは昨季までドルトムントを指揮していたユルゲン・クロップ監督で、早くも“クロップ・ダービー”が実現することに。
    白熱必至のこの“ダービー”に向けてリヴァプール公式サイトは、ブンデスリーガで躍進をみせる何人かの
    ドルトムントプレイヤーを警戒している。まず最も警戒すべき選手として同メディアが真っ先に挙げた名前は、
    ガボン代表ストライカーのピエール・エメリク・オバメヤンだ。今季のリーグ戦で22ゴールを挙げている
    驚異の点取り屋について同メディアは「ヨーロッパでも最高に危険なヒットマン」と評し、称賛を述べた。

    しかし他にも警戒すべき危険な男たちが存在することを同メディアはしっかりと認識している。
    香川真司とマルコ・ロイス、そしてヘンリク・ムヒタリヤンの3人について「彼らは3人とも創造性に溢れた
    閃きを放つ選手たちで、注意すべき存在だ」とし、やはり“ファンタスティック・フォー”には恐れを抱いているようだ。

    香川は、自身をヨーロッパで戦える男にまで育て上げてくれた恩師クロップの前で、
    素晴らしい結果を残すことはできるだろうか。少なくともリヴァプールは香川真司を恐れている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160319-00010007-theworld-socc

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    903: 名無しに人種はない@実況OK・\(^o^)/ (ワッチョイ 779f-sNCn [113.148.124.85]) 2016/03/20(日) 06:50:02.43 ID:zkVpyO2/0.net
    香川 no title
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    69: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/03/20(日) 03:43:04.56 ID:9GBqa/SY0.net

    no title

     
    なんでレスターこんなに強いの? 
    プレミアと言えばマンUとかリバプールとかチェルシーやアーセナルが強いイメージあるけど。
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