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    2016年03月

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/20(日) 10:20:21.93 ID:CAP_USER*.net
    italy


     
    イタリア代表のアントニオ・コンテ監督が19日、国際親善試合の2試合に向け、29名の招集メンバーを発表した。FWフェデリコ・ベルナルデスキとMFジョルジーニョが初選出されている。

    今季のセリエAでユヴェントスとタイトルを争っている2位ナポリの司令塔ジョルジーニョと、現在暫定で5位と好調のフィオレンティーナで背番号10を背負うベルナルデスキは、スペイン、ドイツとの豪華なフレンドリーマッチでEURO2016に向けてアピールが期待される。

    また、パリ・サンジェルマンからはMFチアゴ・モッタが復帰を果たした。MFマルコ・ヴェッラッティも招集されているが、そけい部を痛めている同選手は、代表のメディカルスタッフが状態を確認するためだけの招集とみられている。

    イタリアは24日にホームでスペインと、29日にミュンヘンでドイツと対戦する。今回招集された29選手は以下のとおり。

    GK

    ブッフォン(ユヴェントス)

    ペリン(ジェノア)

    シリグ(パリ・サンジェルマン)

    DF

    アチェルビ(サッスオーロ)

    アントネッリ(ミラン)

    アストーリ(フィオレンティーナ)

    バルザーリ(ユヴェントス)

    ボヌッチ(ユヴェントス)

    ダルミアン(マンチェスター・ユナイテッド)

    デ・シルヴェストリ(サンプドリア)

    ラノッキア(サンプドリア)

    MF

    フロレンツィ(ローマ)

    ジャッケリーニ(ボローニャ)

    ジョルジーニョ(ナポリ)

    モントリーヴォ(ミラン)

    チアゴ・モッタ(パリ・サンジェルマン)

    パローロ(ラツィオ)

    ソリアーノ(サンプドリア)

    ヴェッラッティ(パリ・サンジェルマン)

    FW

    ベルナルデスキ(フィオレンティーナ)

    ボナヴェントゥーラ(ミラン)

    カンドレーヴァ(ラツィオ)

    エデル(インテル)

    エル・シャーラウィ(ローマ)

    インモービレ(トリノ)

    インシーニェ(ナポリ)

    ペッレ(サウサンプトン)

    ザザ(ユヴェントス)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160320-00000000-goal-socc

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/03/21(月) 13:18:35.53 ID:CAP_USER*.net

    no title

     
    途中交代の香川に地元紙はチーム最低点「ピッチとスタンドの往復だけ安定」

    SOCCER KING 3月21日(月)11時55分配信

    アウクスブルク戦に先発出場した香川真司 [写真]=Bongarts/Getty Images

     ブンデスリーガ第27節が20日に行われ、日本代表MF香川真司が所属する2位ドルトムントは13位アウクスブルクを3-1で下した。

     前節のマインツ戦でゴールを挙げた香川は、2試合連続で先発に名を連ねたが、2戦連発とはならず、61分にベンチに退いた。試合後の採点で、香川は地元紙2紙からチーム単独最低点となる「4.5」の厳しい評価を受けた。(ドイツ紙の採点は最高1点、最低6点)

     地元紙『Ruhr Nachrichten』は、「この冬以来、香川にとって安定しているのはピッチとスタンドの往復だけと、決して簡単ではないシチュエーションが続いている」と、レギュラーに定着できない現状を指摘。

    「彼には確実性が欠けていることは、アウクスブルクでも見られた。タイミングをつかむ勘と、正しい判断力が欠如してしまっている。61分の交代も納得できる」と、プレーに必要な直感が鈍っているとした。

    『Westdeutsche Allgemeine Zeitung』は、「アピールできず!」とチャンスを生かせなかった点を何よりも先に指摘。「トーマス・トゥヘル監督のもとで苦戦中。チームメートに比べるとボールを受ける回数も少なく、シュートを試さずにドリブルで失敗することが多い」とプレーの選択も謝っている現状を伝えている。

    SOCCER KING
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160321-00413280-soccerk-socc

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    1: Twilight Sparkle ★@\(^o^)/ 2016/03/21(月) 00:50:26.43 ID:CAP_USER*.net
    2016/03/21-00:34

     サッカーのイングランド・プレミアリーグで20日、吉田麻也が所属するサウサンプトンはホームでリバプールに3-2で逆転勝ちした。吉田はベンチ入りしたが、出番はなかった。 (時事)

    (2016/03/21-00:34)

    (続きや関連情報はリンク先でご覧ください)
    引用元:時事ドットコム http://www.jiji.com/jc/c?g=spo_30&k=2016032100006


    ※関連板 http://wc2014.2ch.net/livefoot/ サッカーch
    ※関連板 http://hanabi.2ch.net/soccer/ 国内サッカー
    ※関連板 http://hanabi.2ch.net/football/ 海外サッカー

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    220: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/03/21(月) 07:15:47.79 ID:17PlzI8Y0.net
    本田 

    同点ゴールの起点 
    no title
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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/03/21(月) 03:21:11.23 ID:CAP_USER*.net

    no title

     
    2016年3月20日(日)キックオフ:25:30 / 試合会場:WWKアレーナ

    FCアウグスブルク 1-3 ボルシア・ドルトムント

    1-0 アルフレッド・フィンボガソン(前半16分) アシスト:カイウビー
    1-1 ヘンリク・ムヒタルヤン(前半45分) アシスト:ヌリ・シャヒン
    1-2 ゴンサロ・カストロ(後半24分) アシスト:アドリアン・ラモス
    1-3 アドリアン・ラモス(後半30分)

    後半1分 マルコ・ロイス → ゴンサロ・カストロ
    後半17分 香川真司 → モリッツ・ライトナー
    後半23分 ヌリ・シャヒン → フェリックス・パスラック

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10787075

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/03/21(月) 06:41:31.91 ID:CAP_USER*.net

    no title

     
    キックオフ:28:45 / 試合会場:スタディオ・ジュゼッペ・メアッツァ

    ACミラン 1-1 ラツィオ

    0-1 マルコ・パローロ(前半9分)
    1-1 カルロス・バッカ(前半15分)

    警告・退場
    イグナツィオ・アバテ(後半31分)
    セナド・ルリッチ(後半16分)
    ルーカス・ビーリャ(後半27分)
    セナド・ルリッチ(後半39分)退場

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10788895

    本田圭佑 → ジェレミ・メネス 後半39分

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/19(土) 06:09:42.80 ID:CAP_USER*.net
     浦和MF柏木陽介(28)が、W杯ブラジル代表メンバーとのマッチアップの中で、世界への道筋を見いだした。

     16日のACLアウェー広州恒大戦では、終了間際の同点弾の起点となり、貴重な勝ち点1をチームにもたらした。移動便が遅れた関係で、帰国は17日深夜。18日の練習は軽めの調整のみとなった。

     あたたかい日差しの中で、適度な汗をかいた柏木は、ピッチを後にすると広州恒大戦を振り返った。

     「元ブラジル代表についてもらった時に、はね返す力がたりないと感じた。今思うと、逆にマンツーマンを喜べば良かった」。

     いつもより前線に近い、1トップ後方の右シャドーに入った柏木は、MFパウリーニョのマンマークを受けることになった。

     相手はブラジル代表として、14年のW杯に主力として出場した世界クラスの選手。柏木は縦パスを受ける際、背後から激しくコンタクトされ、序盤は思うようなプレーができなかった。

     「必死やったから、終わってみて、ああ彼が来てくれてたんやなと気づいた。やってる途中は、とにかくプレッシャーを嫌がっていた自分がいた。W杯で優勝した監督の判断で、ブラジル代表の選手にマンツーマンでついてもらってる。そのことを喜んで、楽しくやれたらきっと違った」。

     相手との駆け引きを楽しむような、普段のリズムでできなかったことを、ひたすら残念がる。「次こそは。あ、でも今度はシャドーじゃないかな」。またとない機会だったことを再確認し、苦笑いする。しかし、浦和や代表で任される本職のボランチでも、今回の経験は生かせると、柏木は強調する。

     「相手が引いている状況なら、ボランチの位置から前に出て、相手選手の間でパスを受ける機会、あるいは必要ができる。その時に相手が、どういうプレッシャーをかけてくるのか。ブラジル代表級の選手の圧力をかわしきれるような力をつけたら、世界と戦える選手になれる」。

     世界クラスの選手とマッチアップしないと、気づけないことがある。柏木は自分を高めるための道筋を語り出した。

     「ハイレベルな相手と試合をすることで、自分は高められるんだなと、欧州チャンピオンズリーグを見ていても思う。あのプレッシャーの中でミスもせえへん。あそこまでいくと異次元やけどね。オレはまず、代表やACLで世界と戦いながら、自分のレベルを上げる。それでJリーグの底上げもしていって、普段から自分をさらに高められるようにしていきたい」。

     柏木はもうひとつ、今回の戦いの中で見つけた自分と日本の課題を語った。

     「最初にパウリーニョに背後からプレッシャーに来られた時に怖さを覚えて、しばらくその感覚が残ったままだったから、うまくいかんかった。個々のレベルは拮抗(きっこう)していても、チーム戦になると、日本のそういう弱さはある」。

     先日、FCソウルMF高萩洋次郎と電話し、得た証言も明かす

     「韓国では『日本勢は、最初にガツンといっておけば、すぐにビビる』と言われてとるみたい。おそらく中国もそう。きっとそう思われている」。

     立ち合い負けせず、どう自分たちの流れをつくるか。勝負をモノにするための駆け引き。民族性や文化的に、あらゆる競技において、日本の課題と言えるかもしれない。

     「そこで逆に日本がしかけていけたら、もっと自分たちの良さが出るんやないかとも思う。今回は本当に勉強になった」。

     21日にリーグで対戦する湘南は、試合開始直後から激しくプレッシャーをかけてくる。

     「そこは中国や韓国と似とると思う。個人的にすごくいい相手やと思っているし、難しい試合になる。相手のプレッシャーに対して、あわてず、プレーできればいい。それに尽きる」。

     激戦の中で得た学び。それを実践する機会が、すぐに来る。柏木は大きな瞳をらんらんと輝かせながら、ロッカールームへと消えていった。【塩畑大輔】

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160319-00000002-nksports-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/20(日) 17:21:35.59 ID:CAP_USER*.net

    no title

     
    早急に休ませる必要があると警告

    20日にラツィオと対戦するミランは、これまでと同様に左サイドにジャコモ・ボナベントゥーラ、
    右サイドに日本代表MF本田圭佑を起用すると予想されている。
    今やこの2人はミランにとって欠かせない存在となっており、毎試合先発出場するのが当たり前となっている。

    しかし伊『Gazzetta dello Sport』は2人に休息を与えることが必要だと警告している。
    同メディアは前節のキエーヴォ戦、その前のサッスオーロ戦で両者が疲れていたと感じており、
    これまでのパフォーマンスを維持するためにも早急に休憩を与える必要があるとターンオーバーを求めている。

    ただし、同メディアは2人に代わる存在がミランのベンチにいないとも伝えており、指揮官シニシャ・ミハイロビッチも
    ジレンマを抱えている。特に現在のミランは自陣にしっかりと引いて守るスタイルが定着しているため、
    両サイドのボナベントゥーラと本田の走行距離が増えてしまっている。
    本田は昨季途中にも疲労から失速したことがあり、サイドで長距離を走り続けるやり方は本来本田に合っているものではない。

    今後のことを考えて2人のうちのどちらかを休ませるのか、それとも悲願の
    チャンピオンズリーグ出場権を狙ってフル稼働させるのか。ミハイロビッチはいかなる決断を下すのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160320-00010016-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/20(日) 22:18:48.37 ID:CAP_USER*.net

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    元アルゼンチン代表MFフアン・ロマン・リケルメ氏が、「サッカーを一番分かっている選手」として
    古巣バルセロナに在籍するMFアンドレス・イニエスタの名を挙げている。

    現在、バルセロナ、ビジャレアルでプレーするなど、つながりの深いスペインに滞在しているリケルメ氏。
    同氏は同国『マルカ』とのインタビューに応じ、バルセロナの元チームメートであり、
    今でも親交のあるイニエスタに対する称賛の言葉を口にした。

    「誠実に言わせてもらうが、レオ(メッシ)とクリス(ティアーノ・ロナウド)がほかよりも上の存在であることは確かだ。
    毎年にわたってバロンドールを争っているんだからね。アルゼンチン人として、レオのことは誇りに思っているよ。
    だけど思うに、イニエスタはこのスポーツをどうプレーすべきか教えてくれる選手なんだ」

    「アンドレスは力を抜きながらすべてのことができる、サッカーを最も理解している選手だ。
    彼は観衆がしてほしいと考えるプレーを、その足で実現してみせる。
    また、ダニ・アウベスに対してはスペースにパスを出すべきと誰もが思っているときに、彼は自ら進んでいって、
    その足でボールをわたすんだ。本当に素晴らしいし、普通じゃないよ」

    一方、選手時代に互いに称賛し合ったジネディーヌ・ジダン氏が、現在レアル・マドリーの監督を務めていることにも触れている。

    「彼にとって監督業はときに難しいものとなるだろうね。ボールを扱うことにおいてあれほどの名手だった人が、
    自分がごく自然にできていた技術を選手に説明しなければならない。それは本当に難しいことだ。
    彼には簡単に思えることだとしても、選手にとってはそうでもないんだよ」

    また、ジダン氏のように監督となる可能性を問われると、こう返している。

    「分からないよ。今は自分の時間を楽しみたい。僕は真のボカ・ジュニアーズファンだし、
    彼らのことを“フル”に楽しめるからね」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160320-00000023-goal-socc

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