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    2016年02月

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/25(木) 08:12:09.42 ID:CAP_USER*.net


    【スコア】
    ディナモ・キエフ 1-3 マンチェスター・C

    【得点者】
    0-1 15分 セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C)
    0-2 40分 ダビド・シルバ(マンチェスター・C)
    1-2 58分 ヴィタリー・ブヤルスキー(ディナモ・キエフ)
    1-3 90分 ヤヤ・トゥーレ(マンチェスター・C)

    UEFA公式
    http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/season=2016/matches/live/index.html?day=7&session=4&match=2015764

    UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は24日、決勝トーナメント1回戦第1戦の4日目を行った。

    マンチェスター・シティ(イングランド)は敵地でディナモ・キエフ(ウクライナ)と対戦し、
    FWセルヒオ・アグエロのゴールなどで3-1と先勝した。なお、運命の第2戦は3月15日にシティのホームで行われる。

    クラブ史上初の準々決勝進出を目指すシティは21日に行われたFA杯5回戦のチェルシー戦で若手を積極的に起用し、1-5と敗れたものの主力温存に成功。
    この試合ではアグエロやMFダビド・シルバ、DFビンセント・コンパニらが先発に名を連ねた。

    一方、2010-11シーズンにヨーロッパリーグ(EL)でシティにホームで勝利した経験があるディナモ・キエフは、
    これが16年初戦。コンディション調整、試合勘が気になるところだ。

    そのディナモ・キエフは前半4分にFWアンドリー・ヤルモレンコがFKの流れから右足シュート。
    12分には高い位置でボールを奪い、FWウカシュ・テオドルジクが右足ミドルを放つなど積極的な入りを見せた。

    しかし、先制したはのシティだった。15分、左CKからシルバが山なりのボールをファーサイドに入れ、
    MFヤヤ・トゥレがヘッドで中央に落とす。これをアグエロが胸トラップから冷静に右足ボレーを叩きこみ、均衡を破った。

    アウェーゴールを奪ったシティは高い位置からプレッシャーをかけてボールを奪い、鋭いショートカウンターを仕掛けるといった場面が多くなる。
    前半40分にはDFガエル・クリシーのフィードをPA左で受けたアグエロがボールをキープしてヒールパス。
    アグエロを追い越していったMFラヒーム・スターリングが中央に折り返し、ゴール前に走り込んだシルバが右足で押し込み、2-0で前半を折り返した。

    後半開始からディナモ・キエフはFWジュニオール・モラエスを投入し、2枚目の交代枠を使う。
    後半7分、右サイドからヤルモレンコがゴールに向かって斜めに仕掛け、そのまま左足シュートを放つもわずかに枠を逸れ、ゴール左に外れ

    さらに攻勢を強めたディナモ・キエフは13分に1点を返す。DFドマゴイ・ビダが左から入れたボールはDFニコラス・オタメンディにカットされるが、
    こぼれ球に反応したMFビタリー・ブヤルスキーが右足ボレー。これがオタメンディに当たってゴール左に吸い込まれ、1-2とした。

    その後はお互いにゴールに迫るシーンを作るが、シティが後半37分に左サイドからスターリングが上げたクロスをトゥレがヘディングシュートを放つなど決定機を決めきれず、
    このまま試合は終わるかに思われた。しかし、シティは終了間際の45分、右サイドからトゥレがMFフェルナンジーニョとのワンツーで中央に切れ込み、左足シュートをゴール左に沈めて3-1。

    シティが敵地での初戦を制し、クラブ史上初の準々決勝進出に大きく前進した。

    ゲキサカ 16/2/25 06:38
    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?183626-183626-fl

    >>2以降につづく

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/25(木) 00:20:16.76 ID:CAP_USER*.net

    Cb73hfMUcAAr4vC

     
    バルサはベストな状態とも思えなかったが……

    23日に行われたアーセナルとバルセロナの一戦は、想像以上にアーセナルが善戦したと感じた人も多いのではないか。試合前にはバルサが圧倒的にボールを支配するかと思われたが、アーセナルも美しいパスワークで相手ゴールに迫るシーンもあった。

    中盤まではフランシス・コクランとアーロン・ラムジーの2人で上手くボールを回収できており、もしかしたらと期待させるものがあった。

    しかし英『Daily Mail』の紹介したデータでは、やはりアーセナルは本来の実力を発揮できていなかった。

    この試合ではアーセナルがバルサを押し込む場面もあったが、アーセナルのパス成功率は76・7%に留まっている。今季のアーセナルの平均が83・1%となっているため、思った以上にパスを繋ぐことができていない。

    一方のバルサは苦しい時間帯もあったが、成功率は88・5%と高い。

    パス本数でもアーセナルは今季平均の530本を大きく下回る374本なのに対し、バルサは倍近い723本ものパスを繋いでいる。

    また、この試合で2得点を挙げたリオネル・メッシも過去のアーセナル戦とほとんど変わらない数字を残している。

    2011年に同大会でアーセナルと対戦した際には、メッシは4本シュートを打って2得点、パス本数は67本となっている。今回も3本シュートを打って2点、パス本数は64本だ。

    今回はアーセナルが決定機を何本か作れていただけにサプライズが起こる期待感もあったが、こうして見るとバルサもメッシもいつも通りだった。

    同メディアもイングランド国内ではトップレベルの技巧派集団であるアーセナルがパスの精度でこれだけの差をつけられたことに驚いており、やはり両チームの間には明確な差があったということだろう。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160224-00010036-theworld-socc

    動画ハイライト
    http://m.sports.yahoo.co.jp/video/player/86727

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/02/25(木) 01:13:14.55 ID:3V6UbLhad.net
    11
    ちなベストイレブン形式

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    1: ゴアマガラ ★@\(^o^)/ 2016/02/24(水) 20:46:12.49 ID:CAP_USER*.net
    イタリア1部リーグ(セリエA)、インテル・ミラノの日本代表DF長友佑都にイングランドプレミア・リーグのマンチェスター・ユナイテッド、
    リバプールが興味を示していることを同選手の代理人が認めた。WEBサイト「FCINTER1908.IT」が報じている。

     同サイトは長友の代理人の1人、フェデリコ・パストレッロ氏を直撃。「長友の契約更新に関しては新しいニュースがあるだろう。
    イングランドの複数のクラブから来季のオファーを受けている。
    現時点では交渉の予定はない。長友本人がインテル残留を希望しているからだ」とコメント。
    今年6月末のインテルとの契約満期から更新への保留状態のまま、長引いている理由はここにあるようだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160224-00000081-dal-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/24(水) 22:20:22.23 ID:CAP_USER*.net
    相手DFを困らせた?

    イタリアの名門ミランは22日に行われたナポリとの一戦を1-1のドローで終え、26節を終えた段階で勝ち点44の6位に位置している。

    2016年以降はシーズン序盤に比べ、安定した戦いを見せているミランだが、“背番号10”にもそれは当てはまる。

    日本代表MF本田圭佑はこの試合に先発出場を果たすと前半44分にジャコモ・ボナベントゥーラのゴールをアシスト。
    前節のジェノア戦のスーパーゴールに続き、またもミランで存在感を発揮した。

    そんな日本のサムライに対しては伊『ilNAPOLISTA』も独特な表現でポジティブな評価を綴っている。

    同メディアはこの試合で本田とマッチアップすることの多かったナポリの左SBグラムの仕事ぶりについて
    「試合開始20分まではホンダのイケメンぶりに酔いしれ、残り70分は自らの髪型をしきりに気にしていた」と言及。

    また同選手の評価を「6」とし、これは同メディアがナポリ最終ラインの選手に与えた評価としては最も低いものであった。

    今冬のマーケットではミラン退団の可能性が幾度も報じられ、チームにおける立場が危機的状況となっていた本田だが、
    現在ではミランにとって必要不可欠な選手として君臨。

    その粘り強さをイタリアで見せつけている。今季の残り試合も日本のエースが躍動することを期待したい。

    theWORLD(ザ・ワールド) 2月24日(水)20時30分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160224-00010029-theworld-socc

    動画 試合ハイライト
    http://www.ballball.com/ja-jp/article/93385-napoli-1-1-ac-milan/

    写真
    no title


    ナポリ グラム
    http://img.uefa.com/imgml/TP/players/14/2016/324x324/250025961.jpg

    http://jp.uefa.com/uefaeuropaleague/season=2016/clubs/player=250025961/index.html

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/02/24(水) 21:24:00.36 ID:CAP_USER*.net
    東口好守、G大阪は敵地韓国でスコアレスドロー発進…貴重な勝ち点1
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160224-01624709-gekisaka-socc

    [2.24 ACLグループG第1節 水原三星0-0G大阪]

     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)のグループリーグ第1節2日目が24日に行われた。G組のガンバ大阪は敵地で水原三星(韓国)と対戦し、0-0で引き分けた。第2節は3月2日、ホームでメルボルン・ビクトリー(豪州)と対戦する。

     G大阪は20日に広島と対戦したゼロックススーパー杯(●1-3)から中3日でACL初戦を迎えた。敵地での一戦にFW宇佐美貴史やMFパトリックが先発。しかしゼロックス杯に先発したMF遠藤保仁とFWアデミウソンはベンチからのスタートになった。

     最初の決定機はG大阪だった。前半18分、ロングパスに反応したパトリックがゴール前に抜け出して右足を振り抜く。しかしシュートは惜しくも左ポストを叩いて跳ね返り、先制弾にはならなかった。

     水原も徐々に押し込む。特にMFクォン・チャンフンが立て続けにシュートを蹴り込む。しかし前半23分の左足シュートは枠左。同25分のシュートも右に外れていった。

     スコアレスで折り返したゲームは後半に入っても均衡が崩れない。後半9分にはゴール中央から得意のドリブル突破を見せた宇佐美がシュートまで持ち込むが、ボールは枠を捕えない。同19分には宇佐美に代えて遠藤を送り込むが、空気が変わることはなかった。

     しかし最後まで守備は安定していた。後半27分には突破を許したFWキム・グニに左サイドから強烈シュートを許すが、GK東口順昭が弾き出す。G大阪が誇る守護神が最後の砦となって立ちはだかった。後半アディショナルタイムには水原のシュートがクロスバーを叩く場面もあったが、スコアレスで耐えた。

     昨季のACLは4強で涙をのんだG大阪。アジア王者奪還を誓う今季の初戦は敵地でのスコアレスドロー発進。価値ある勝ち点1を獲得した。

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/24(水) 18:42:23.66 ID:CAP_USER*.net
    昨シーズンの国内王者同士の対戦となった、CLのラウンド16ユヴェントス対バイエルン戦。
    23日に行われた1stレグはバイエルンが2点を先制し試合を決めたかに思わたのだが、
    ホームのユヴェントスがそこから意地を見せ2ゴールを奪い、ドローで終了している。

    なんとか2ndレグに望みを繋いだユヴェントスだが、試合を終始優位に進めていたのはアウェイのバイエルンだった。
    特に前半はバイエルンの一方的なペースであり、前半終了時の支配率は32%対68%。パス成功数はユヴェントスの
    3倍近い350本を記録し、枠内シュート数も倍の4本だった。
    そうなると、やはり気になるのは"あの選手”の位置取りだが…やはりこのゲームでも高いポジションを取っていたらしい。

    no title


    こちらは、世界最高の守護神にして超攻撃的GKとして知られるマヌエル・ノイアーだ。
    これはバイエルンがユーヴェ陣内に攻め立てていた前半のシーンだが、あろうことかノイアーは
    センターラインとゴールラインのほぼ中央に位置していたのだ。

    最終ラインが高い位置を取る際、GKはその裏のスペースをケアするためにセオリーとしてゴールマウスから
    出て高いポジションにつくものだが…これだけの大一番で流石にこれは高すぎる?!
    『Opta』が提供しているデータを見てみよう。

    https://pbs.twimg.com/media/Cb7TttkW8AE4tRy.jpg

    こちらは、両チームの選手たちが前半の間に平均的に取っていたポジションの分布だ。
    左側がユヴェントス選手、右側がバイエルン選手のデータ。
    ユヴェントスでは平均して敵陣でプレーしていたのがディバラだけであったのに対し、
    バイエルンはフィールドプレーヤーのほぼ全員がユーヴェ陣内にポジションを取っていたようだ。

    そうしたこともあり、ノイアーのポジションもジャンルイージ・ブッフォンと比較してやはり少し高めになっている。

    http://qoly.jp/2016/02/24/manuel-neuer-positioning-vs-juventus?part=2

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/23(火) 18:51:30.31 ID:CAP_USER*.net

    no title

     
    清武弘嗣が昨年11月以来の復帰を果たしながら、21日のアウクスブルクとの下位対決に0-1の苦杯を喫したハノーファー。
    司令塔は「失うものは何もない。思い切ってやって落ちるなら仕方ない。悔いのないようにプレーしたい」と語気を強めていたが、
    これでリーグ戦8連敗。ブンデスリーガ残留に向けていよいよ後がなくなってきた。
     今のチーム状況、そして自身の状況に焦りをにじませるのが、この冬にセレッソ大阪からドイツ挑戦を決意した山口蛍だ。
     冬の移籍市場で新天地に赴いた彼は、後半戦2試合目となった1月30日のレヴァークーゼン戦でいち早くブンデスリーガデビューを飾った。
    ポジションは不慣れな右のインサイドハーフだったが、持ち前の球際の強さを生かして守備面で貢献。
    及第点の結果を残した。だが、2月6日のマインツ戦では同じポジションで先発出場しながら、
    味方との連携不足が響いたのかミスが重なり、わずか33分で交代を命じられてしまう。
    その後の2試合はベンチ入りも出番なし。2部降格危機に瀕するチームの救世主になる以前に、
    「いかにして出場機会を得るのか」という大きな壁にぶち当たっているのだ。

    「チーム状態も良くないので、正直、そんなにすぐに試合に出られるとは思っていなかった。
    早いうちに出れたのはポジティブに捉えてます。ただ、2試合目ですぐに代えられたし、やっぱり厳しいなとは感じています。
    セレッソでもレヴィー(クルピ元監督)が相当厳しかったんで、ダメだったら前半で交代させられることもあった。
    当時のことをちょっと思い出したりすることもありますね。もちろん(監督から)与えられたポジションでやることは大事だし、
    そこに適応していかなくちゃいけないのも事実。だけど、やっぱり自分が真ん中の選手であることを練習から
    周りにも認めてもらわなくちゃいけない。そういうプレーを出して、やっていくしかない」

     自身の置かれた現実を冷静に客観視している山口だが、状況は芳しくない。後半戦からハノーファーを
    指揮するトーマス・シャーフ監督は、4-2-3-1をベースにしていた前任のミヒャエル・フロンツェック監督とは異なり、
    アンカーを置いたダイヤモンド型の中盤を用いた4-4-2を好んでいる。アンカーにはケガで前半戦の大半を
    欠場したアンドレ・ホフマンが主に起用され、前半戦にボランチをやっていたサリフ・サネやマヌエル・シュミーデバッハ、
    エドガー・プリプらがサイドハーフで使われている。山口も同じように位置づけられたようだが、レヴァークーゼン、
    マインツとの2試合で「右サイドの選手ではない」と判断された格好だ。だからこそ、本人が言うようにボランチで
    出られるように一からアピールしていくしかない。

     最近の紅白戦で、山口はダブルボランチの一角に入るケースが多いという。2月16日の練習で行われた紅白戦では
    1本目はサブ組でイヴェル・フォッスムと、3本目は主力組でシュミーデバッハとそれぞれコンビを組んでいた。
    2本目はサブ組の左サイドバックに入れられたが、これはあくまで人数の都合だったようだ。
     ゲームを通して指揮官は「ヤマ、ヤマ」と山口を繰り返し呼んでポジションの修正を図り、
    周囲と連動させようと仕向けていた。実戦ではまだこの形にはトライしていないが、ハノーファーの停滞感を考えると
    近い将来、布陣変更に踏み切る可能性もゼロではない。そこが山口にとっての大きなチャンスになりそうだ。

    「自分の武器は球際の強さやボールを奪うところ。最初はなかなか自分のタイミングで行けなかったけど、
    今は練習でもかなりガツガツ行けるようになってきました。コーチからも『もっとどんどん取りに行け』と言われるし、
    自分の特徴がそこにあると分かってくれていると思うので、練習から出していきたいという思いはあります。
    ただ、僕は新しい環境に行くと、どうしても遠慮してしまいがちなんで。(アウクスブルク戦、マインツ戦の)2試合を
    見た父(憲一さん)にも『遠慮せずやれ』と言われて。性格的な部分もあると思うんですよ。代表でも慣れるまでに
    すごく時間がかかったし、そこは自分の課題でもあるので、何とか克服しなきゃいけない。練習から下を向かずに
    黙々とやっていくしかないと思います」

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    1: U-名無しさん@実況・\(^o^)/です 2016/02/23(火) 13:41:59.09 ID:pBRQPWgB0.net

    01

     
    何故だろうか?

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/24(水) 14:19:48.37 ID:CAP_USER*.net
    Cb73hfMUcAAr4vC

     
    現地時間23日に行われたチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦ファーストレグで、バルセロナはアーセナルを2-0で下した。2得点を挙げて勝利の立役者となったFWリオネル・メッシは、セカンドレグに向けて気を引き締める一方、貴重な勝利を喜んでいる。

    バルセロナは71分、鮮やかなカウンターからFWルイス・スアレス、FWネイマールとつなぎ、最後はメッシが落ち着いて決めた。“MSN”の素晴らしい連係で均衡を破ると、82分にはメッシがエリア内で倒されてPKを獲得し、これを自ら決めて勝利を収めている。

    2つのアウェーゴールを奪っての勝利でベスト8進出に大きく近づいたが、メッシはセカンドレグに向けて油断しないことを強調した。『TV3』のインタビューで、次のように語っている。

    「まだ試合は終わっていない。僕たちはアーセナルがどんな相手なのかを分かっているからね。アウェーで2ゴールを奪ったのは素晴らしい結果だけれど、まだ何も決まっていないよ」

    メッシは過去にアーセナルGKペトル・チェフと6度対戦し、ノーゴールに終わっていたが、この日は結果を出した。これについては、次のように語っている。

    「幸運にも今日は決めることができた。でも、最も重要なのは、僕たちが素晴らしい試合をして、素晴らしい結果をつかんだことだよ。多くのスペースがあったからね。何度か相手のラインを破ることができ、先制した後はオープンな展開になった」

    「アーセナルはハードな戦いを仕掛けてきたけれど、後半にペースダウンすることは分かっていた。あのようなハイテンポを維持するのは難しいからね」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160224-00000001-goal-socc

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