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    2016年01月

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/01/07(木) 05:51:18.00 ID:CAP_USER*.net

    [1.6 セリエA第18節 ミラン0-1ボローニャ]

    日本代表MF本田圭佑の所属するミランは6日、ホームでボローニャと対戦し、0-1で敗れた。16年初陣に本田も先発出場したが、勝利に導くことは出来なかった。

    終盤のワンチャンスを決められて敗れたミランだが、終始圧倒していたのはミランだった。
    特に本田が攻撃の起点になってボローニャゴールに迫る。ただ前半26分のFWカルロス・バッカのスルーパスに反応した本田の折り返しは、GKのセーブに遭ってしまう。
    後半2分には本田がドリブル突破から右足シュート。同11分にはゴール前の混戦に本田が詰めるが、決定的なシュートに繋げることは出来なかった。

    キレの良さを見せていた本田だが、シニシャ・ミハイロビッチ監督は、後半20分に1枚目の交代カードとして本田に代えてFWアレッシオ・チェルチの投入を決断。
    本田がピッチを去る際にブーイングが飛んだが、本田は拍手で応じベンチへと引き下がった。

    交代で入ったチェルチは後半32分にカウンターから得た決定機を外すなど、ミスを連発。
    その5分後にミランは失点。ミハイロビッチ監督の交代策が裏目に出たミランは、16年初陣の黒星。
    15位と低迷する相手に、11月21日のユベントス戦以来、5戦ぶりとなる敗戦を喫した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160107-01578930-gekisaka-socc
    ゲキサカ 1月7日(木)1時17分配信

    no title

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/01/06(水) 23:18:42.23 ID:CAP_USER*.net
    移籍料よりは実力である。チーム合流時に記録した移籍料が試合への出場機会に影響することはあるが、
    確かな機会を保証するものではなかった。 500万ポンド(約87億ウォン)の身の代金を記録したデレ・アリ
    (20、トッテナム)が2200万ポンド(約384億ウォン)の移籍料を記録したソン・フンミン(24、トッテナム)より
    出場機会をたくさん得る理由である。

    ソン・フンミンは6試合連続のベンチスタートとなった。トッテナムのマウリシオ・ポチェッティーニ監督は4日、
    イギリスのリバプールで行われた2015-2016プレミアリーグ第20ラウンド、エバートンとのアウェーゲームで
    ソン・フンミンを出場選手リストに含ませた。しかし先発には選ばなかった。ソン・フンミンは後半24分に
    クリスティアン・エリクセンの代わりに投入されて20分ほどグラウンドを走った。

    今シーズンの初め、トッテナム移籍当時のソン・フンミンは多くの関心を受けた。レバークーゼンで初公開した
    爆発的な動きとゴール前へ向けた殺到がプレミアリーグでも見られるだろうという期待感であった。
    しかしソン・フンミンはこの日までプレミアリーグ11試合で2ゴールを入れるに止まった。ソン・フンミンに
    向けられた期待感は失望感に変わるしかなかった。以下略

    http://news.nate.com/view/20160104n01075?mid=n1007

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/01/07(木) 00:46:40.18 ID:zhl+MpwZ0.net

    CYDH6iYUkAA_XJn

     
    もうおわりやね

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/06(水) 18:38:38.43 ID:CAP_USER*.net
     
    【AFP=時事】スペイン1部リーグ、レアル・マドリード(Real Madrid)の新指揮官に就任したジネディーヌ・ジダン
    (Zinedine Zidane)監督だが、初経験となるトップチームの指揮で、現役時代に匹敵する成功を収めることは容易ではない。
    過去にも数多くの大選手が引退後に指導者の道に進んでいるが、その成否はさまざまだ。AFPは、
    偉大な選手が指導者に転向した成功例と失敗例を合わせて5つ紹介する。

    ■ヨハン・クライフ(Johan Cruyff)
    1970年代にオランダが旋風を巻き起こした「トータルフットボール」の象徴でもあるクライフは、
    選手と監督の双方で成功を収めた人物の代表格といえる。
    現役時代はオランダの主将を務め、1974年のW杯西ドイツ大会では代表チームをW杯決勝に導くと、
    クラブではアヤックス(Ajax)でヨーロピアンカップ(European Cup、現在のチャンピオンズリーグ)制覇3回、
    FCバルセロナ(FC Barcelona)でリーグ優勝を経験。バロンドール(Ballon d'Or)にも3度選出された。
    監督としては、アヤックスで目立った成績を残せなかったものの、バルセロナでは現在の成功につながる
    クラブの礎を築き、クライフの「ドリームチーム」はリーグ4連覇、さらにはヨーロピアンカップのタイトルを初めてクラブにもたらした。
    アヤックスとバルセロナには、今もクライフの影響が色濃く残っており、例えばジョゼップ・グアルディオラ
    (Josep Guardiola)はクライフの薫陶を受けた一人だ。グアルディオラ自身も、クライフのチームで
    中心選手として活躍したあと、現在は偉大な監督への道を着々と歩んでいる。

    ■フランツ・ベッケンバウアー(Franz Beckenbauer)
    選手と監督の双方でW杯を制した人物は、ブラジルのマリオ・ザガロ(Mario Zagallo)、
    そしてドイツのベッケンバウアーの2人しか存在しない。主将として大会に臨んだ1974年のW杯でベッケンバウアーは、
    クライフを擁するオランダを破って優勝。そして1990年のイタリア大会では監督としてW杯制覇を果たした。
    クラブレベルでは、現役だった1970年代にバイエルン・ミュンヘン(Bayern Munich)でヨーロピアンカップ3連覇の
    偉業を成し遂げたものの、監督としてはそれに見合う結果は残せなかった。
    それでも、1994年にはブンデスリーガ1部優勝を果たし、1996年にはジダン擁するボルドー
    (FC Girondins de Bordeaux)を退けてUEFAカップ(UEFA Cup、現在のヨーロッパリーグ)を制している。
    引退後のバイエルンでは、監督としてよりも、クラブ首脳としての実績が大きい。

    ■ディエゴ・マラドーナ(Diego Maradona)
    この時代の選手としては最高、また多くの人が、歴代でも最高の才能の持ち主と評価されているマラドーナは、
    選手としてはアルゼンチンを1986年のW杯メキシコ大会優勝に導き、クラブレベルでもボカ・ジュニアーズ
    (Boca Juniors)、バルセロナ、ナポリ(SSC Napoli)などで輝かしいキャリアを築いた。
    しかし、アルゼンチン代表の監督としては現役時代に釣り合う結果を残せたとは言いがたい。
    W杯南アフリカ大会の南米予選ではボリビアに1-6の大敗を喫し、本大会でもドイツに0-4で粉砕されて
    準々決勝敗退に終わった。その上、本大会前にはメディアに向かって暴言を吐き、国際サッカー連盟(FIFA)から
    2か月の資格停止処分を科された。
    アルゼンチン代表の指揮官を解任されたあとは、アラブ首長国連邦(UAE)のアル・ワスルFC(Al-Wasl FC)の
    監督に就任したものの、長続きはしなかった。

    続きは↓の記事から
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160106-00000035-jij_afp-socc&p=2

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/01/06(水) 21:30:35.06 ID:CAP_USER*.net
    バルセロナの下部組織に所属する“韓国のメッシ”ことFWイ・スンウが6日、18歳の誕生日を迎えた。
    トップチームに選手登録が可能となったのである。
    2013年2月にクラブが18歳未満の選手の移籍に関する規定に反したとして、国際サッカー連盟(FIFA)から処分を受けて約3年。待ちに待った日を迎えた。

    補強禁止処分が4日に明けたバルセロナは、同日、全カテゴリー合わせて76名の選手を登録
    トップチームにも複数の選手が登録されていた。
    ただ、イ・スンウは18歳になっていなかったため、たった2日間であったが、誕生日を待つ必要があった。

    イ・スンウはチームに合流するため、滞在していた韓国からすでにバルセロナ入りしている。
    『スポーツソウル』によると、空港で取材に応じたイは、
    「僕にとって新しいスタートだ。早くいい状態に戻して、馴染めるように頑張りたい」と胸を躍らせた。

    また、同紙によると、イの契約は2014年に結んだ5年契約を継続する形で、トップチームとは3年半契約を結ぶ見込み。
    ただ違約金はこれまでの1200万ユーロ(15億円)から1700万ユーロ(21億6200万円)に再設定されるという。
    韓国史上最高の才能と呼び声高い18歳が、ついにトップチームに昇格する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160106-01578187-gekisaka-socc
    ゲキサカ 1月6日(水)21時10分配信

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/06(水) 19:42:01.92 ID:CAP_USER*.net

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    ミランMF本田圭佑の発言が、再びイタリアで注目を集めている。
    日本のメディアに対する発言が、地元メディアに「再度のクラブ批判」と報じられたからだ。
    報道を受け、イタリアでは本田に対するネガティブな反応も生まれている。本田の今回の発言は、本当に叩かれるべきものだったのだろうか。

    発端は、共同通信によるインタビューだった。『ジャパン・タイムズ』が1月4日、ウェブ上で英訳したものを掲載している。日本語に訳すると、以下のような発言があった。
    「(現状が)自分が思い描いていた画とかなり違っていることは認める」

    「でも、それに驚いてはいない。想定外のことに出くわすのは、人生で初めてではないからだ。
    将来を見据えるうえで、こういう経験は自分にとって良いことだろう。だから、できる限りポジティブにすべてを吸収している」

    「自分がサインしたとき、ミランは厳しい位置にあった。だから、どうなるかは分かっていた。
    自分の獲得を望んでくれたのは(当時ミラン監督だったマッシミリアーノ・)アッレグリだったが、それから状況は本当にひどくなっていった。
    自分が状況を変える助けになれることを願ってここに来たが、監督たちは解任され、結果、ミランはこの2年半から3年、難しい道の上にいる」

    「でも、このクラブにおける勝者の血統はいまだ力強いものであり、そういった血を持つクラブは世界でも限られている。
    僕らにはポテンシャルがあるが、自分がいる間に再建できるかどうかはまた別の話だ。すでに僕らは、誰かを獲得し、その選手が一人で修正できることを願う立場にはない」

    「この3年で僕ら(ミラン)は誰を獲得した? カカー、ロビーニョ、(マリオ・)バロテッリ、そしてフェルナンド・トーレスがいた。
    彼は今、アトレティコ・マドリーで見事にプレーしている。人々はそういうことに気づいていないようだ。じゃあ、ほかには誰がいた?
    (サリー・)ムンタリ、(マイケル・)エッシェンだ。本当に優れた選手たちがいたんだ」

    イタリアメディアがこの英訳されたコメントに「クラブ批判だ」として飛びついたのだとしたら、誤訳、あるいは悪意を伴った曲解だと言わねばならない。
    本田は自らも含めて、ミランがこの数年苦しい立場にいることを認めている。これまで優れた選手を擁してきたが、状況は誰か一人の力で一気に好転させられるものではない、と語っている。
    つまり、 “構造改革”が必要だと訴えた昨年10月の日本メディアに対する発言に通じるものがあり、その考えは一貫している。

    しかし、本田の意図が現地で正しく伝わっているかというと、クエスチョンマークをつけざるを得ない。
    昨秋の発言も「マンチェスター・シティやパリ・サンジェルマンのような多額の補強が必要」と、大金を使った補強を求めているかのように報じられた。
    今回も、「ミランは監督を代えすぎだ」といったニュアンスで伝えられている。

    なぜ、イタリアメディアで本田の意図が正しく伝わっていないかは分からない。1月にライバルが加入して、本田の立場がさらに苦しくなると予想されるからか。
    強気の日本人が気に入らないのか。いずれにせよ確かなのは、ミランの背番号10の発言をメディアは放っておかないということだ。
    10月の発言をめぐる報道も、反響は大きかった。それに味をしめ、本田がミランについて発言したら飛びつこうという商売意識も、イタリアメディアの中にあるのかもしれない。

    >>2以降につづく

    GOAL 1月6日(水)19時24分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160106-00000025-goal-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/06(水) 13:38:16.61 ID:CAP_USER*.net
     浦和レッズは6日、アスタナ(カザフスタン)からスロヴェニア代表DFブランコ・イリッチが加入することを発表した。
    登録名はイリッチとなる。

     イリッチは加入に際し、クラブを通じて以下のようにコメントしている。

    「日本のビッグクラブである浦和レッズへの加入が決まり、大変うれしく思っております。
    すべての試合においてチームの勝利のために全力を尽くし、ファンサポーターの皆さまと
    共に喜びを分かち合えるようにがんばります」

     現在32歳のイリッチはNKオリンピア・リュブリャナの下部組織出身で、2003年にトップチームデビューを飾った。
    NKドムジャレを経て2007年にベティスへレンタル移籍すると、翌シーズンからはベティスへ完全移籍した。
    しかし、2008-09シーズンに定位置を奪われると、2009年冬にFCモスクワへレンタル移籍。2010年冬には
    ロコモティフ・モスクワへ完全移籍した。

     その後はキプロスのアノルトシス、イスラエルのハポエル・テル・アヴィヴ、セルビアの
    パルティザン・ベオグラードでプレー。今シーズンはアスタナに所属していた。
    今シーズン、UEFAチャンピオンズリーグ初出場を果たしたアスタナでは主力としてプレーし、
    グループステージの全6試合に先発出場していた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160106-00387812-soccerk-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/05(火) 20:25:01.97 ID:CAP_USER*.net
    元ブラジル代表FWロナウジーニョ(35)の代理人は、
    イングランドの複数クラブから同FW獲得のオファーがあることを明かした。

    英スカイスポーツ(電子版)が報じた。
    ロナウジーニョは3カ月でフルミネンセとの契約を打ち切ってしまったため、現在フリーの立場。

    代理人によると、世界中からオファーが届いており、
    「アジアかアメリカになる可能性が高そうだね。イングランドからも複数チームからオファーが届いている。彼はまだプレーしたいと思っている。
    深刻なけがなくここまでやってきた。あと3、4年は完璧なコンディションで現役を続けられるだろう」と説明した。

    日刊スポーツ 1月5日(火)19時36分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160105-00000147-nksports-socc

    写真
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/06(水) 13:27:31.60 ID:CAP_USER*.net
    またしても、岡崎慎司にとって消化不良の一戦になった。
    1月2日に行なわれたレスター・シティ対ボーンマス戦で、ベンチスタートの岡崎に出番の声がかかったのは、65分のことだった。

    投入時のスコアは0-0。しかも、ボーンマスには退場者が出ていた。となれば、レスターが欲しいのは当然、
    「ゴール」しかない。先制点さえ奪えば勝利は間違いないように思えたが、守備意識を高めたボーンマスのブロックを最後まで崩せず、無念のスコアレスドローを喫した。

    もちろん、2トップの一角としてピッチに送り出された岡崎も、ミッションは「得点を挙げる」ことの一点に集約されていた。
    加えて、ゴールやアシストの結果が足りず、最近は「先発とサブの境界線上」という立ち位置に落ち着いてしまってもいる。
    束になって総攻撃を仕掛けるなか、日本代表FWがゴールを挙げれば、直近2試合で勝利のないチームに貴重な勝ち点3ポイントをもたらすだけでなく、自身の序列を引き上げる転機になりえた。

    しかし、岡崎はネットを揺らすことができなかった――。放ったシュートは、74分に放った1本。ゴールという結果で、定位置獲りにアピールすることは叶わなかった。

    岡崎は出場25分間のなかで、ゴールを挙げようとトライを続けた。投入時から目についたのは、最前線にとどまってラストパスを引き出そうとする高い得点意欲。
    「どんな形でもいいからゴールが欲しかった」と岡崎が語るように、これまで売りにしてきたハードワークや献身的な動きをセーブし、得点を奪おうと精力的に動いた。

    実際、クロスボールが入りそうになると、岡崎はさまざまな工夫をこらしてフリーになろうとした。ペナルティエリア内に猛スピードで突進したところで突然、減速してフリーになったり、
    相手選手がついてきたところでバックステップを使ってマークを外したりと、敵が嫌がる動きを何度も見せた。
    しかし、肝心のラストパスが岡崎に入らない……。味方が自分のトライを感じ取らないシーンが続いたことに、試合後の岡崎は珍しく苛立ちをあらわにした。

    「俺がフリーになって、『ここに出してくれ』と言っているのに、俺を通り越して、ボールが逆サイドに行ったりするから、俺は怒ったんですけど」

    「中盤がシュートを打つ前に、『パスしてくれ』と言っていたんです。シュートを打つふりして『(ボールを)ちょん(と出す)』みたいなプレーがあるじゃないですか? 
    斜めに入って、それができる位置にいたりしたんですけど(パスはこなかった)」

    >>2以降につづく

    webスポルティーバ 1月6日(水)11時25分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160106-00010000-sportiva-socc&p=2

    写真
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    動画
    http://www.ballball.com/ja-jp/article/91595-leicester-0-0-bournemouth/

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/01/05(火) 23:34:13.58 ID:X0w4pTAC0.net

    CWq02vvUwAAvtz9


    誰が入れば強くなるンゴ?
    やっぱりブッフォン?

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