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    2016年01月

    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/01/08(金) 00:39:02.12 ID:CAP_USER*.net
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    フットボールチャンネル 1月7日(木)23時7分配信

    バレンシアが本田獲得に本腰? 移籍金6億4000万円を準備か

    バレンシアが獲得を検討している本田圭佑【写真:Getty Images】

     リーガエスパニョーラのバレンシアが、ミランに所属する日本代表MF本田圭佑の獲得を目指しているようだ。7日に伊メディア『トゥットメルカートウェブ』が報じている。

    長友にも興味を示していたバレンシアだが…

     同メディアによると、バレンシアは本田獲得に向けて500万ユーロ(約6億4000万円)を準備しているとのこと。ミランのアドリアーノ・ガッリアーニCEOも、本田を放出する考えがあるようだ。

     本田は今季公式戦16試合に出場し1得点3アシストを記録。今季は出場機会が減っているものの、12月20日のフロジノーネ戦から最近2試合は先発出場を果たしている。

     だが、ミランはケビン=プリンス・ボアテングを獲得するなどしており、依然として本田の去就は不透明な状況が続いていた。果たして、バレンシアから正式なオファーが届くようなことがあれば、移籍を検討するのだろうか。

    フットボールチャンネル編集部

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160107-00010032-footballc-socc

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    1: 47の素敵な(庭)@\(^o^)/ (アウアウ Sa78-opLR) 2016/01/03(日) 19:01:09.83 ID:0bqkOmFca.net
    予選突破も無理そうな世代


    ▼GK
    櫛引政敏
    杉本大地
    牲川歩見

    ▼DF
    松原健
    山中亮輔
    亀川諒史
    奈良竜樹
    室屋成
    岩波拓也
    植田直通
    三竿健斗

    ▼MF
    大島僚太
    遠藤航
    原川力
    矢島慎也
    中島翔哉
    南野拓実
    井手口陽介
    豊川雄太

    ▼FW
    久保裕也
    鈴木武蔵
    浅野拓磨
    オナイウ阿道

    ▼監督
    手倉森誠

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/07(木) 04:09:17.80 ID:CAP_USER*.net
    エンポリ 0-1 インテル

    【得点者】
    0-1 45+1分 マウロ・イカルディ(インテル)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10788769
    http://www.gazzetta.it/trsport/tempo-reale/Gara.shtml?match_config=828549&comp=21&day=18&anno=2015

    セリエAは6日、第18節を行った。日本代表DF長友佑都の所属するインテルは敵地でエンポリと対戦し、1-0で勝利した。
    長友は左SBでフル出場し、勝利に貢献した。

    15年を首位で終えたインテル。16年初戦は敵地での一戦となった。
    11月30日のナポリ戦で退場処分を受けて以来、リーグ戦は出場のなかった長友だが、この日は左SBで先発起用された。

    序盤押し込まれたインテルだが、GKサミール・ハンダノビッチを中心に固い守りでエンポリの攻撃を跳ね返す。
    そして前半終了間際のアディショナルタイム1分、左サイドをFWイバン・ペリシッチが縦に突破。
    長友もオーバラップしたが使わずにクロスを入れると、ニアに走り込んだFWマウロ・イカルディが合わせて、先制に成功した。

    インテルは後半も攻め込まれる時間帯はあったが、ゴールラインは割らせない。
    終盤は5バックにしてリードを守りきったインテルは、16年初陣を今季9度目を数える1-0勝利“ウノゼロ”で飾り、勝ち点を39に伸ばして、首位をキープした。

    ゲキサカ
    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?180492-180492-fl

    写真
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    長友フル出場のインテル、今季9度目の1-0勝利で首位キープ SOCCER KING
    http://www.soccer-king.jp/news/world/ita/20160107/387959.html

    インテル、好調エンポリを得意の1-0で下す 長友はフル出場 GOAL
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160107-00000035-goal-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/07(木) 19:11:19.61 ID:CAP_USER*.net

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    攻撃的サッカーを標榜するジダン

    ラファエル・ベニテスの後を受けてレアル・マドリードの指揮官に就任したジネディーヌ・ジダンは
    どんなサッカーを展開するのか。

    スペイン『アス』によると、ジダンはレアル・マドリード・カスティージャを率いていた頃から[4-2-3-1]の
    システムで戦うことを好んでおり、スタイルはあくまで攻撃的。基本的にはボランチにも守備的の選手は起用せず、
    攻撃的な選手を配することが多いという。それでいくならボランチにはトニ・クロースやルカ・モドリッチら
    ボールを捌ける選手が入ることになり、序盤戦から中盤を引き締めていたカゼミーロが起用される機会は
    減るかもしれない。

    さらにジダンはBBCの同時起用を続ける考えを示しており、これを[4-2-3-1]に当てはめると恐らく右に
    ガレス・ベイル、左にクリスティアーノ・ロナウド、1トップにカリム・ベンゼマが入ることになるだろう。
    トップ下はハメス・ロドリゲスとイスコ、マテオ・コバチッチらで争うといった構図か。

    やはりレアルだけあってジダンが理想とする攻撃的サッカーを実現するだけの選手は揃っており、
    補強を急ぐ必要性はないように感じる。イスコやベイルら移籍の噂がある選手は少々心配だが、
    ひとまず困ることはないだろう。

    ベニテスは攻撃的すぎる陣容でクラシコに臨んで大敗を喫したが、ジダンは攻撃的なスタイルで
    どのようなサッカーを展開するだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160107-00010014-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/07(木) 18:52:05.74 ID:CAP_USER*.net
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    わずか半年で退団へ

    アドナン・ヤヌザイのドルトムントでの時間が予定よりも早く終わりに向かっている。

    独『ビルト』は6日、昨夏1年のレンタルでマンチェスター・ユナイテッドからドルトムントに加わった
    ベルギー代表MFが今冬に早急な復帰に向かっていると報じた。豊かな才能を評価されるヤヌザイだが、
    ドルトムントではヘンリク・ムヒタリアン、マルコ・ロイス、ゴンサロ・カストロといった実力者との競争を強いられ、
    リーグ戦で一度も先発していない。

    出場機会を得られなかった点は実力によるものながら、ドルトムントにとってはやや困ったところだ。
    今冬にヨナス・ホフマンがボルシア・メンヘングラードバッハに移籍したため、サイドアタッカーの
    選択肢が限られている。チーム内2位のロイスが怪我がちなことを考えれば、2月から始まる
    ヨーロッパリーグと国内リーグの並行は困難だ。1月の移籍市場で補強に動くことも考えられる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160107-00010031-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/07(木) 13:02:08.10 ID:CAP_USER*.net
    不要な話題にへきえき
     
    ACミランのアドリアーノ・ガリアーニCEOは日本代表MF本田圭佑のクラブ批判発言騒動に対して皮肉を込めて言い放った。

    強化責任者は、6日の今季初戦となったボローニャ戦前に、地元テレビ「メディアセット・プレミアム」に登場した。
    日本メディアが英語で報じた本田のインタビューでクラブ発言があったとしてイタリアで物議を醸した騒動について発言した。
    本田は誤解だと説明したとリポートされているが、ガリアーニCEOは「本田は日本に居る時に何か言う。
    日本語のささやきが、英語の訳を通せば、イタリアに来ると山のようになる」と語った 。
    実際にはミラノ市内のホテルでのインタビューとされているが、ピッチ外での不要な話題にへきえきした様子だった。

    本田は2試合連続で出場機会なしに終わった昨年10月のナポリ戦後に、クラブ首脳陣とシニシャ・ミハイロビッチ監督、
    イタリアメディア、サポーターを批判した経緯があった。

    1年以上リーグ戦でゴールという結果を出せない本田はボローニャ戦で交代時に本拠地の観衆からブーイングを受けた。

    毎試合のように鳴り響くミランサポーターの厳しいブーイングに拍手で対応している本田は試合後、
    「お疲れさまでした」とミックスゾーンで軽く会釈するとスタジアムを去った。

    Soccer Magazine ZONE web 1月7日(木)12時41分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160107-00010010-soccermzw-socc

    写真
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/01/07(木) 14:09:17.50 ID:CAP_USER*.net

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    ミランは現地時間6日、2016年初戦となるセリエA第18節でボローニャと対戦し、ホームで0-1の敗戦を喫した。

    本田圭佑は2試合連続となる先発出場を果たしたが、2度のチャンスメイクもゴールを演出することはできず65分にベンチへ下がった。

    この12分後、エマヌエレ・ジャッケリーニに一瞬の隙を突かれて決勝点を献上。チームもリーグ戦5試合ぶりの黒星となった。

    伊紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は、「チェルチは全てが間違い。本田とアバーテはどこに行った?」と見出しを付け、
    本田をDFイニャツィオ・アバーテと並んでチーム2番目の低評価となる「4.5」と採点。

    「20分以降は歩いていた。プレーする度にボールを遅くしていた。役立たずだった」と批判した。なお、最低点は本田と交代で出場したアレッシオ・チェルチの「4」となった。

    試合前には15位と下位に沈んでいたボローニャにホームで敗れたことで、その他の現地メディアも本田を含む多くの選手に厳しい評価を与えている。

    次節、ミランは現地時間9日にアウェイでローマと対戦する。最悪の形で新年初戦を終えたミランだが、次の試合で春は訪れるのだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160107-00010018-footballc-socc
    フットボールチャンネル 1月7日(木)13時46分配信

    http://giwiz-newstop.c.yimg.jp/im_sigg9Nji3pDzJAdnnWs56edTHA---x296-y197-n1-prix-exp30d/q/amd/20160107-00010018-footballc-000-1-view.jpg

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/07(木) 09:27:38.58 ID:CAP_USER*.net

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    男子はメッシ、女子はシャシッチ受賞と掲載直後に慌てて削除
     
    ワールドカップ招致をめぐる汚職問題で高官が次々に逮捕されるなど激震の続くFIFA(国際サッカー連盟)が、
    世紀の凡ミスを犯してしまった。2015年度のFIFA年間最優秀選手“バロンドール”の発表は11日、
    スイス・チューリッヒのFIFA本部で行われるが、6日にFIFA公式サイト上で受賞者を発表してしまうというとんでもないアクシデントが起きた。

    すでにサイトからは慌てて削除されているが、男子はアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ、
    女子は7月の女子ワールドカップ終了後に引退を発表した元ドイツ代表FWセリア・シャシッチの受賞をそれぞれフライングで公表してしまった。

    今回の情報漏洩が正式なものなら、昨年バルセロナの三冠達成の原動力となったメッシは通算5度目の受賞になる。
    女子の最終候補3人に残っていた、なでしこジャパンMF宮間あやは初受賞のチャンスを逃したことになる。

    果たして5日後の授賞式では、この信じがたいミスと同じ結果が発表されてしまうのだろうか。

    Soccer Magazine ZONE web 1月7日(木)5時9分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160107-00010002-soccermzw-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/07(木) 07:13:15.66 ID:CAP_USER*.net
    FC東京の元日本代表GK権田修一(26)が、オーストリア3部のSVホルンへ期限付き移籍することが6日、決定的となった。
    複数の関係者によると、この日、両クラブ間で大筋合意に達したという。

    ホルンはイタリア1部(セリエA)ACミランの日本代表FW本田圭佑(29)が昨年6月から実質オーナーを務め、今季はオーストリア3部で首位を走っている。

    各世代別の代表でゴールマウスを守り、07年にトップ昇格。09年のヤマザキナビスコ杯や、11年のJ2優勝、天皇杯制覇を最後尾で支え、
    12年にはロンドン五輪で44年ぶりとなる準決勝進出にも貢献した。

    さらに、14年にはW杯ブラジル大会でFC東京の下部組織出身選手として初のW杯メンバー入りも果たした。

    権田は毎年、オフシーズンを利用して欧州のクラブに練習参加するなど海外移籍を熱望してきた。
    今回の移籍は、日本代表のチームメートでもある本田がプロ意識の高い権田の獲得を熱望したという。

    FC東京の守護神が、ついに夢をかなえ、オーストリアの地に乗り込む。

    デイリースポーツ 1月7日(木)6時59分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160107-00000016-dal-socc

    写真
    http://lpt.c.yimg.jp/amd/20160107-00000016-dal-000-view.jp

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/07(木) 08:12:49.80 ID:CAP_USER*.net
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    本田の評価が異常に高い

    ケビン・プリンス・ボアテングの獲得に続いて新たな右サイドハーフ獲得を狙っていると噂されるミランは、明らかに右サイドの質に満足していない。日本代表MF本田圭佑の価値は次第に低くなっており、今冬か今季終了後に放出される可能性は高い。

    そんな中、『The4thOfficial』はトッテナムが本田の獲得に動くべきだと強く主張している。トッテナムはマウリシオ・ポチェッティーノの下で美しいフットボールを展開しており、現在首位アーセナルと6ポイント差の4位につけている。チャンピオンズリーグ出場権はもちろん、まだリーグタイトルも狙える順位だ。しかし、同メディアは20試合のうち引き分けが9もあるのは多すぎると指摘している。今季トッテナムを上位に押し上げているのはヤン・フェルトンゲンとトビー・アルデルヴァイレルトのベルギー代表センターバックコンビと、エリック・ダイアーら守備陣だ。

    同メディアは攻撃で違いを作る必要があると語っており、国際経験も豊富な本田がベストな選択と考えている。本田は中央とサイドの両方でプレイが可能で、豊富な経験からデル・アリやハリー・ケインら若手の多いチームを引き締める役割も期待される。同メディアの本田に対する評価は異常に高く、セットプレイからも良質なボールが期待できるとポジティブな面ばかりを取り上げている。

    さらにトッテナムはここからヨーロッパリーグの決勝トーナメントを戦う必要があり、選手層に多少の不安がある。中央とサイドでプレイできる本田は魅力的なオプションとなる。しかも今季は司令塔のクリスティアン・エリクセンの成績がいまいちで、印象的なプレイはあるものの、ここまでの得点数はわずかに2だ。本田はトッテナムに欠けている司令塔として攻撃で違いを作ることが期待されている。

    これほど本田を必要としてくれるクラブも少なく、ミランよりもチーム状態が良い。移籍先としてはベストにも思えるが、本田はどのような判断を下すだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160107-00010006-theworld-socc

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