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    2015年12月

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/09(水) 15:24:55.43 ID:CAP_USER*.net
    サッカー日本代表MFの香川真司(ドルトムント)が9日、
    動画投稿サイトのユーチューブで、自宅でミニセグウェイで走り回る自分の姿を公開、その豪華マンションぶりに驚きの声が集まった。

    動画は「おやすみ」とだけコメントを付けたツイッターからリンクされ、その中で香川は素足でミニセグウェイに乗り、前進後退を繰り返したあと突き当たりのドアの向こうに消える。

    ミニセグウェイはセグウェイのハンドルを取り外した乗り物で、世界中のセレブの間で人気となっている。

    今年10月にフジテレビ系「めざましテレビ」で公開された香川の自宅マンションは、トレーニングルームもあるほど広く、イチローのサイン入りバットが飾られていたり、
    週3回はシェフを呼んで食事を作ってもらっていることを明かすなど、その豪華な生活の一端が明かされていた。

    デイリースポーツ 12月9日(水)15時15分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151209-00000060-dal-socc

    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=fPSuXBl5uvU


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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/09(水) 11:15:54.29 ID:CAP_USER*.net

    [12.8 欧州CLグループリーグ第6節 ボルフスブルク3-2マンチェスター・U]

     UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は8日、グループリーグ第6節1日目を各地で行った。

    B組のマンチェスター・ユナイテッド(イングランド)は敵地でボルフスブルク(ドイツ)と対戦し、2-3で敗れた。この結果、ボルフスブルクの首位通過が決まり、他会場の結果によりユナイテッドの敗退が決定した。

     試合後、クラブ公式サイトによると、ルイス・ファン・ハール監督は 

    「クレイジーな試合だったと思う。我々が点を決め、彼らが追いつく展開になった。チャンスはあったが、相手にもチャンスはあった。

    先制ゴールを決めた2分後に追いつかれ、同点に追いついた2分後には決勝点を決められた。我々にも勝つチャンスはあったと思う。

    勝利のために戦ったが、最終的に(負傷者により)10人で戦わなければならなかったのだから、今日以上のことはできなかった」と振り返った。

     B組は最終節までグループリーグ突破チームが決まらない混戦を極めた。首位通過を期待されていたユナイテッドだったが、まさかの敗退。

    指揮官は「我々は首位で通過すると予想されていたが、非常にタイトなグループに入った。全試合の結果を見ればわかるように、1-0や2-1のような試合が多く、接戦だった。

    PSVとの初戦を思い出してもらいたいが、あの試合や、他の試合でも、我々にとってポジティブではない判定があった。タイトなグループでは、そういうことも起こる」と説明した。

     これにより、ヨーロッパリーグへ回ることが決まったが、敗退直後の指揮官はまだそちらまで気が回らないようで「今は考えられない。非常に残念だ。選手たちも、相当落胆している。この大会で自分たちの力を示したかった。だが、もうできない」と肩を落とす。

     それでもファン・ハール監督は「CL敗退が決まった今の状況では、私は自分自身を擁護できない。何を言っても、適切ではないからだ」と口を開くと、

    「事実だけを言えば、今シーズンは昨シーズンよりもキャピタルワンカップで勝ち進み、CLグループステージ出場権を手にし、リーグでも良い位置につけている。昨シーズンよりは良い結果を残している。それが答えだ。私が言えるのは事実としてある部分のみだ」と話した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151209-01453966-gekisaka-socc

    【サッカー】GL突破へ!マンチェスター・ユナイテッドのファン・ハール監督「今回の試合が最大の一戦」©2ch.net
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1449590669/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/09(水) 12:07:17.18 ID:CAP_USER*.net

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    問われる460億円補強の是非、「より悪くなった」

    マンチェスター・ユナイテッド(マンU)は8日のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)1次リーグ最終戦のヴォルフスブルク戦で2-3の逆転負けを喫した。
    試合前まで3位に位置していたPSVがCSKAモスクワに2-1で勝利したために、順位を3位に下げてヨーロッパリーグに回ることとなった。

    英紙が「マンU史上最悪の獲得選手20人」を発表 そこに香川の名前は?

    2季ぶりのCLの舞台だったが、決勝トーナメント進出を逃すという失態にクラブOB陣も落胆しているようだ。
    英衛星放送局「BTスポーツ」の番組に出演したリオ・ファーディナンド、ポール・スコールズ、マイケル・オーウェンの3人は
    「ユナイテッドは2億5000万ポンド(約460億円)を費やしながらより悪くなった」と、ルイス・ファン・ハール監督就任2シーズン目となった今季のチームを批判した。
     
    2009年から12年までマンUに所属し、背番号「7」を背負ったオーウェン氏は現有戦力が、ここ数年と比べて弱体化していると指摘。
    ファン・ハール監督体制での18カ月で、放出すべきでなかった選手が多くいたと主張した。

    そこでDFラファエル(リヨン)、DFネマニャ・ヴィディッチ(インテル)、ジョニー・エヴァンズ(WBA)、ナニ(フェネルバフチェ)、
    香川真司(ドルトムント)、ティム・クレバリー(エバートン)、ロビン・ファン・ペルシー(フェネルバフチェ)、チチャリート(レバークーゼン)など、
    オランダ人指揮官に冷遇されたスターの名前を次々に挙げた。ファーディナンド氏も「彼らは今日のチームに入れただろう」とオーウェン氏に同調した。

    魅力に欠けるスタイル
     現在のマンUの中でワールドクラスはいるかという話題について、オーウェン氏は「GKダビド・デ・ヘアは確実」と語ったものの、
    その他はトップフォームであることを前提に主将FWウェイン・ルーニー以外にはいないと語っている。

    そう口にした同氏は、09年のヴォルフスブルク戦で見事復活。ハットトリックの活躍でマンUを勝利に導いた。
    この白星でCLのグループBで首位をつかみ、逆に敗れたヴォルフスブルクは敗退が決定していた。それだけに、逆転した姿に肩を落とすしかなかったのだろう。

    ファン・ハール監督就任から2季連続で大型補強を敢行。今季も新たに「7」番を背負う期待のFWメンフィス・デパイや19歳の逸材FWアンソニー・マルシアル、
    MFモルガン・シュナイデルラン、MFバスティアン・シュバインシュタイガーなどスターを次々と手にしたが、CL敗退だけでなく、魅力にかけるフットボールスタイルに度々批判が集まっている。

    クラブOBも現在のチームには大きな不満を抱えているようだ。

    Soccer Magazine ZONE web 12月9日(水)11時53分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151209-00010006-soccermzw-socc

    【サッカー】敗退決定に落胆も…強がるファン・ハール監督「昨季よりはいい結果、それが答え」
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1449627354/

    【サッカー】<UEFAチャンピオンズリーグ>ボルフス、PSVが決勝Tへ…マンUやセビージャがELへ…グループリーグ第6節1日目★2
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1449628282/

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    919: 名無しに人種はない@実況OK・\(^o^)/ 2015/12/09(水) 07:51:31.37 ID:oyXB9k0X.net

    no title

     
    英国のBTスポーツにて元ユナイテッドの3人(オーウェン、スコールズ、ファーディナンド)がチームの現状を分析。 
    「香川やチチャリートなど、ファン・ハールの放出した選手からチームを組んでみれば、 
    今日のヴォルフスブルク戦に出たユナイテッドには絶対勝つだろう。」 

    http://twitter.com/...s/674355160559124480 (動画付き)

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    1: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ 9455-czNz) 2015/12/09(水) 06:39:33.74 ID:nPIAlc0I0.net BE:338183465-2BP(2001)

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    201: 今、天王星のwiki見てきたら軌道傾斜角(i) が0.774°だった 2015/12/08(火) 22:12:57.43 ID:z+IAKJRc.net
    内田もきたー 
    no title
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/08(火) 21:19:00.24 ID:CAP_USER*.net
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    英国『Liverpool Echo』が、「エヴァートンのCL出場の望みを増大させる5選手」という記事を掲載している。

    その中には、ミランで苦しむ本田圭佑の名前も含まれている。
    『Liverpool Echo』はマージ―サイド州の地元紙であり、サッカーではリヴァプールとエヴァートンを専門に扱う
    メディアである。

    エヴァートンはプレミアリーグで9位につけている。しかし、5位トッテナムともわずかに勝ち点4差である。

    プレミアリーグでは4位以上のチームにCL出場権が与えられるため(UEFAカントリーランキングに
    変動がなければ)、エヴァートンとしては4位以上でのフィニッシュが目標になっているようだ。

    そこで、同紙はCL出場権確保を目指すエヴァートンにとってその目標の達成を助ける5選手を紹介しており、
    その中にはこの冬の動向が注目される本田圭佑の名も含まれていたのだ。

    5選手本のうち、4番目に紹介された本田。記述内容は以下の通り。

    “ 「4選手目は、ミランのMF本田圭佑。

    この日本代表選手は、サン・シーロでチームの居場所を見つけるのに苦戦しており、エヴァートンとの
    関係が繰り返し噂されてきた」

    ちなみに、本田以外に書かれていたのはMFデニス・チェリシェフ(レアル・マドリー)、
    GKジャック・バットランド(ストーク)、FWアンドリー・ヤルモレンコ(ディナモ・キエフ)、
    FWイニャキ・ウィリアムス(アスレティック・ビルバオ)の4選手である。

    http://qoly.jp/2015/12/08/5-players-who-everton-could-sign-this-winter

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/08(火) 15:50:06.64 ID:CAP_USER*.net

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     元マンチェスター・ユナイテッド監督のアレックス・ファーガソン氏は、リバプールのユルゲン・クロップ監督に
    ついて「恐れを感じている」と、その衝撃を認めた。ロンドンで行われたイベントで語ったコメントを
    英紙『ミラー』が伝えている。

     6日のニューカッスル戦に0-2で敗れ、就任後2敗目を喫したクロップ監督だが、10月の監督就任後、
    チェルシー、マンチェスター・シティを下すなど、見事に立て直しに成功した。

     15節終了時点で8位に付けているリバプールだが、トップ4に食い込む実力は十分にあると見られており、
    タイトルを獲得するのではないかと予想する声もあるほどだ。

     ファーガソン氏は「クロップ監督については恐れを感じているよ。マンチェスター・ユナイテッドとしては
    リバプールに上回られたくないからね」と、かつての“ライバル”をV字回復させた手腕に感嘆。
    そのパーソナリティーも称賛している。

    「彼には素晴らしい人間性が備わっており、常に大きな白い歯を見せて笑っている。
    ニューカッスル戦で2点目を奪われ、敗れたときですら、彼はニューカッスルの
    スティーブ・マクラーレン監督のもとに行って賞賛の言葉を口にしていた。ドルトムントでもそうだったが、
    彼は飛び抜けているよ」

    「彼のことはコーチング・セミナーの頃からよく知っている。あの人間性、躍動感、知識を持ってくれば、
    リバプールに違いをもたらすことができるだろう」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151208-01449780-gekisaka-socc

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    1: そまのほ ★@\(^o^)/ 2015/12/08(火) 22:06:11.05 ID:CAP_USER*.net
    クロップ監督、ドルトムント時代の教え子獲得を熱望。冬の移籍市場で打診も?


     リバプールを率いるユルゲン・クロップ監督が、トルコ1部のガラタサライに練習参加している
    MFケビン・グロスクロイツの獲得を熱望しているようだ。7日に英紙『デイリー・スター』が報じている。

     同紙によると、今夏の移籍市場でドルトムントからガラタサライに移籍したものの、
    書類上の不備により公式戦出場が来年1月以降となっているグロスクロイツに対して、
    クロップ監督が熱視線を送っているとのこと。冬の移籍市場での獲得を検討しているようだ。

     昨季までドルトムントを率いていたクロップ監督はグロスクロイツを指導した経験があり、
    同選手の特徴をよく知っている。2010/2011シーズンではリーグ戦34試合に出場し8得点を決め、
    ドルトムントのブンデスリーガ優勝に貢献していた。

     2011/2012シーズンもドルトムントの主力として活躍し、リーグ戦31試合出場で7得点を記録。
    ブンデスリーガ連覇を成し遂げている。現在は冬の移籍市場が開くまでガラタサライに練習参加しているという形だが、
    来年1月に正式に加入することになっている。だが、リバプールが獲得に乗り出すことがあれば、
    恩師の待つクラブに移籍する可能性もあるだろう。

    http://www.footballchannel.jp/2015/12/08/post124982/
    グロスクロイツ(左)とクロップ監督(右)
    no title

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/08(火) 16:10:58.50 ID:CAP_USER*.net

    よりポゼッションする時間を作るべきと主張

    ユルゲン・クロップの下で徐々に順位を上げていたリヴァプールは、6日のニューカッスル戦で
    0-2と敗れてしまった。まだまだチームが完成したわけではなく、不安定な面も多い。
    この敗戦をリヴァプールサポーターはどう感じているのだろうか。

    クロップが推し進める強烈なプレスでマンチェスター・シティを圧倒した姿を見ているサポーターからすれば、
    ニューカッスル戦でも同様に相手を圧倒するハードなサッカーができればと考えた人も多いのではないか。
    しかし、選手の中には走り続けることが間違いだと考えている選手も存在する。

    英紙『デイリー・メール』によると、今季からリヴァプールに加入したMFジェームズ・ミルナーは
    成功を掴むために走る量を減らすべきだと主張している。

    「もし僕たちがボールを素早く奪い、それをキープできる時間を作れれば走る量は減るよね。
    それが正しいやり方だよ。僕は常に素早く、そしてハードに90分間プレイしている。
    だけど、チームとして連動しないといけないんだ。プレスにいくときなのか、落ち着くべきなのかをね」

    現在のリヴァプールは走行距離に注目が集まっているが、ミルナーは無駄に走っている部分も多いと感じている。
    チームとして連動して走行距離を落とすことで、次にプレスをかけるときの強度が増すとの考えだ。
    その方がスタミナも持続し、シーズン終盤のガス欠も起こりにくくなる。

    もっと走るのではなく、もっとゲームをコントロールすること。これがニューカッスル戦のような
    取りこぼしを減らす条件であり、チームがさらに上へ行くためのカギとなる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151208-00010008-theworld-socc

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