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    2015年12月

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/09(水) 21:26:53.59 ID:CAP_USER*.net

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     柿谷曜一朗が所属するバーゼル(スイス)は現地時間8日(以下現地時間)、
    オリンピア・リュブリャナ(スロベニア)からU-21スロベニア代表FWアンドラス・スポラル(21)の獲得を発表した。

     バーゼルの発表によれば、契約期間は2020年6月までで、2016年1月から同チームの練習に加わる。
    背番号は9。移籍金については公表されていないが、300万スイスフラン(約3億7000万円)と報じられている。

     リュブリャナはスロベニアの若手ホープで、今季の国内リーグ18試合で17得点とゴールを量産。
    『transfermarkt.com』によれば、CFのほかセカンドストライカーやウイングでもプレー可能。
    ポジションが重複し、9月26日を最後に公式戦への出番がない柿谷にとっては、
    更なる向かい風となることが予想される。(STATS-AP)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151209-00000019-ism-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/10(木) 06:42:16.73 ID:CAP_USER*.net
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    チャンピオンズリーグ(CL)・グループステージ第6節が9日に行われ、グループFではオリンピアコスとアーセナルが対戦した。

    5試合を終えて2勝3敗で3位につけるアーセナルは、同2位オリンピアコスの本拠地に乗り込んだ。
    アーセナルは9月に行われたホームでの同一カードを2-3で落としているため、アウェイゴールで上回るか、2点差以上の勝利を収める必要がある。
    チームは負傷者が続出しており、チリ代表FWアレクシス・サンチェスやスペイン代表MFサンティ・カソルラらを欠く中での試合となる。

    試合序盤はややオリンピアコスのペースで進んだが、アーセナルは決定機を作らせることなくしのぐと、前半途中から攻勢を強める。
    25分、右サイドを突破したジョエル・キャンベルがマイナスの折り返しを送ると、ゴール前に走りこんだマチュー・フラミニが倒れ込みながらシュートを放ったが、ここはクロスバーを直撃。先制点を奪うことができない。

    直後の29分、メスト・エジルが左サイドのアーロン・ラムジーへスルーパス。ラムジーがクロスを上げると、ゴール前に飛び込んだオリヴィエ・ジルーが頭で合わせた。
    ボールはGKロベルトに触られたもののニアサイドに決まり、アーセナルが先制に成功した。
    さらに38分、中盤でボールを持ったセオ・ウォルコットがドリブルでエリア手前まで持ち込みミドルシュート。しかし、ボールは枠の左に外れてしまった。このまま1-0でアーセナルがリードして前半を終えた。

    後半立ち上がりの49分、アーセナルに待望の追加点が生まれる。左サイドのエジルがゴール前に浮き玉のパスを入れると、これを受けたキャンベルがエリア内でボールキープ。
    タイミングをずらして中央へスルーパスを出すと、走りこんだジルーがこれを合わせる。ボールはゴール右下に決まり、アーセナルが追加点を奪った。

    その後もペースを握るアーセナル。66分にナチョ・モンレアルがシュートを放つと、エリア内のオマル・エラブデラウィが手に当ててしまい、アーセナルにPKが与えられる。
    これをキッカーのジルーがしっかりと左に決め、3点差をつけた。オリンピアコスは仮に2点を奪って当該成績で追いついても、得失点差でアーセナルが上回るため、3点が必要になった。

    このまま3-0で試合終了を迎え、アーセナルが16シーズン連続の決勝トーナメント進出を決めた。

    【スコア】
    オリンピアコス 0-3 アーセナル

    【得点者】
    0-1 29分 オリヴィエ・ジルー(アーセナル)
    0-2 49分 オリヴィエ・ジルー(アーセナル)
    0-3 67分 オリヴィエ・ジルー(PK)(アーセナル)

    SOCCER KING 12月10日(木)6時35分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151210-00378406-soccerk-socc

    http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/season=2016/matches/day=6/session=2/index.html
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/cl/
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/uefa/?l=41

    【サッカー】<UEFAチャンピオンズリーグ>ボルフス、PSVが決勝Tへ…マンUやセビージャがELへ…グループリーグ第6節1日目★2c2ch.net
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1449628282/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/09(水) 20:43:29.38 ID:CAP_USER*.net

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    ミハイロビッチの信頼度が分かる数字

    今季のミランは序盤戦からなかなかメンバーが固定されず、システムもころころと変わっている。
    序盤戦ではトップ下の選手がなかなか定まらず、指揮官のシニシャ・ミハイロビッチも様々な選手を起用してきた。
    伊『Milannews.it』は今季重宝されている選手は誰かを伝えており、出場時間トップ5を紹介している。

    5位:DFマッティア・デ・シリオ(1051分)

    4位:FWカルロス・バッカ(1164分)

    3位:MFリカルド・モントリーヴォ(1177分)

    2位:DFアレッシオ・ロマニョーリ(1212分)

    1位:MFジャコモ・ボナベントゥーラ(1243分)

    これを見れば各ポジションで誰が重用されているかが分かる。最前線ではバッカ、中盤ではボナベントゥーラ、
    最終ラインではロマニョーリだ。バッカはチーム内得点王の6得点を挙げており、ゴールゲッターとして
    欠かせない。ボナベントゥーラはトップ下、インサイドハーフと様々なポジションで起用されており、
    ミハイロビッチからの信頼も厚い。ロマニョーリは最終ラインを統率する若きディフェンスリーダーとなっていて、
    不安定なディフェンスラインに欠かせない選手だ。

    ちなみに開幕直後はトップ下として先発出場していた日本代表MF本田圭佑は432分で全体の16位となっている。
    最近の起用法を見ても分かる通りミハイロビッチは本田をファーストチョイスと捉えているわけではなく、
    今後も出場時間を伸ばしていくことは難しそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151209-00010019-theworld-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/12/09(水) 11:01:33.79 ID:CAP_USER*.net

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    ガゼッタ記者「本田圭佑はもはや“どん底”だ。本人が望めば1月の退団も」

    アピールの絶好のチャンスで酷い出来に終始した。

    日を重ねるごと、試合を重ねるごとに、状況を立て直せる確率は減っていく。そして今、その可能性は限りなくゼロに近い。

    本田圭佑のミランでの冒険に底があるとしたら、12月1日のコッパ・イタリアのクロトーネ戦で、本田はまさしくどん底に辿り着いたと言える。

    クロトーネは現在好調でセリエA昇格を視野に入れているが、それでもセリエBのチームである。
    ほとんどの選手は、聖地サン・シーロに足を踏み入れるのも生まれて初めてだった。

    本田のようなセリエAで使ってもらえない選手たちにとっては、自分をアピールする絶好のチャンスだった。
    しかし、“二軍の選手”たちは揃ってレギュラー奪取に繋がるようなパフォーマンスを見せられなかった。

    結局、ミランに3-1の勝利をもたらしたのは、2人のレギュラー、ジャコモ・ボナベントゥーラとリッカルド・モントリーボだった。
    本来なら控え選手たちを試す場だったというのに、勝利も危うくなって主力を途中投入せざるをえなかったのだ。
    バックアッパーたちはチャンスを与えたにもかかわらず、逆に首脳陣にもシニシャ・ミハイロビッチ監督にも、「やはりこいつらはダメだ…」と確信させてしまった。

    この“失敗した控えの選手”の中には、本田も含まれる。いや、それどころか最もダメージを受けたのは、この背番号10かもしれない。
    なぜならかの有名な発言に、今なら監督だけでなく、誰もが答えられるようになってしまったからだ。

    「なぜ使われないかって? お前の今日のプレーがその答だ」

    最後の5分間にしかチャンスが与えられないような選手ではないと証明する絶好のチャンスを、本田は逃してしまった。
    モチベーションが下がっているのか(それはそれで致し方ないとは思う)、試合勘が鈍っているのか、その理由は分からないが、とにかくこの日の本田の出来はかなり酷かった。

    「動きは鈍く、ぼんやりしていて、正気がなかった」

    我が『ガゼッタ・デッロ・スポルト』紙は、試合後の寸評にそう書いた。かなり無慈悲な言葉だが、真実なのだから仕方がない。
    そう思っていたのは我々だけではない証拠に、本田とその仲間に対してサン・シーロのファンは容赦なくブーイングを浴びせたし、
    本田はその5日後のカルピ戦ではピッチに入ることすらできなかった。

    ビリから2番目だったカルピとスコアレスドローに終わったこの一戦で、オーナーのシルビオ・ベルルスコーニの機嫌はまた悪化した。
    今のミランは好不調の波があまりに激しく、チャンピオンズ・リーグ出場(セリエA3位以内)という目標はまるで夢物語か、出来の悪い冗談のようにしか聞こえない。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151209-00010003-sdigestw-socc
    SOCCER DIGEST Web 12月9日(水)10時26分配信

    http://amd.c.yimg.jp/im_siggVUh31O.5TT8g4FF5KMj0FQ---x117-y150-q90/amd/20151209-00010003-sdigestw-000-1-view.jpg
    本田はコッパ・イタリアのクロトーネ戦で先発したが、まったくインパクトを残せず。レギュラー復帰に向けたチャンスを逃した。

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/09(水) 22:09:52.16 ID:CAP_USER*.net
    香川は決めたのにマンUは決められなかった

    ドルトムント所属の日本代表MF香川真司が、5日のヴォルフスブルク戦で決めた得点が
    英紙『ガーディアン』の週間ベストゴールにノミネートされた。

    香川の得点は相手に同点ゴールを決められてから118秒後に決めたということもあって、
    世界中で大きな話題となった。香川の得点はワンタッチで合わせたものだったが、
    ボールが右から左へ大きく展開される美しい流れの中で決めたゴールと評価されている。

    しかも9日には香川の古巣であるマンチェスター・ユナイテッドがヴォルフスブルクに敗れており、
    イングランドでもインパクトは抜群だ。「香川はヴォルフスブルク相手に終了間際に決めたのに
    マンUは決められなかった」「ファン・ハールは試合前に香川を買っておくべきだったね」
    といったコメントも寄せられている。

    他にもバルセロナDFダニエウ・アウベスがビジャノベンセ戦で決めた強烈なミドルシュート、
    復帰早々のバイエルンFWフランク・リベリがボルシアMG戦で決めたゴールなどが選出されている。
    ヴォルフスブルク戦は香川にとって今季のハイライトと言うべき試合となった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151209-00010028-theworld-socc

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    1: 、 2015/12/03(木) 10:55:17.67 ID:BvbYdcxGO.net


    川口のアジアカップPK大当たり的な

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/09(水) 19:32:01.43 ID:CAP_USER*.net

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    センターバックに中盤の選手を起用

    ドルトムント不動のセンターバックだったドイツ代表DFマッツ・フンメルスの牙城が揺らいでいる。
    今季は競り合いの勝率も70%を超えており、ブンデスリーガトップの数字を残している。
    ところがここ数試合で一気に評価を落としてしまった。

    始まりは11月8日のシャルケ戦で、フンメルスは相棒のソクラティス・パパスタソプーロスと
    共に2失点に大きく絡んでしまい、チームも3-2と薄氷の勝利だった。続くハンブルガーSV戦では
    オウンゴールを献上し、チームも1-3で敗れてしまった。

    そこからはサポーターからもフンメルス批判の声が上がるようになり、シーズン終了後の移籍話も再燃している。
    11月29日のシュツットガルト戦ではスタメンから外れ、指揮官のトーマス・トゥヘルはMFのスヴェン・ベンダーを
    センターバックで起用した。独『ビルト』はベンダーがまさかのフンメルスのライバルになると伝えており、
    チーム最高のセンターバックの座が揺らいでいる。

    さらにフンメルスは胃腸炎でヴォルフスブルク戦を欠場し、ここ1ヶ月はマイナスなニュースが続いている。
    フンメルスは指揮官とサポーターの信頼を取り戻さなくてはならない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151209-00010004-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/09(水) 15:10:19.08 ID:CAP_USER*.net
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    方向性が見えないクラブ運営に批判集まる

    ミラン所属の日本代表MF本田圭佑は、10月4日のナポリ戦で0-4の大敗を喫した際にミランのスタイルに苦言を呈した。
    この発言は大きな問題としてイタリアメディアにも取り上げられ、本田はミランにとって厄介な存在となりつつある。

    しかし、そんな本田の言葉に後押しされるかのようにミランのレジェンドや元イタリア代表監督からミランのスタイルを批判する発言が相次いでいる。

    伊『フットボールイタリア』によると、元イタリア代表監督のチェーザレ・プランデッリ氏はミランの中盤の質が落ちていると指摘し、
    個の力だけで打開するやり方には無理があると主張している。

    「サンプドリア相手に今季最高の戦いを見せたあと、ミランはカルピ相手に再びドリブルや個の力だけでチャンスを作ることが限界に達していることを露呈した。
    今のミランは中盤のクオリティが低く、堅苦しいスタイルでプレイしているように見える」

    さらに伊『カルチョメルカート』によると、かつてミランで黄金期を経験したデメトリオ・アルベルティーニ氏もミランの戦い方にプロジェクトが存在しないと厳しい指摘をしている。

    「ミランは未だに25~30年前のやり方でチームを運営しているが、もう時代は変わっている。今のミランのやり方は古いんだ。
    ミランは大金を費やして未来へ向けた基礎を作り上げようとしたが、場当たり的な補強だけでそこにプロジェクトが存在しない。この状況を変えられるかはベルルスコーニ次第だけどね」

    これらの発言はナポリ戦後に本田が語ったことと似ている。本田は今のミランにはストラクチャー(構造)が存在せず、
    今のやり方で勝つにはPSGのように大金でスター選手をかき集めるしかないと発言した。
    つまり現在のメンバーでは誰がピッチに立っても結果は同じで、チームの方向性から見直していかなければならないとの意見だ。

    当初は本田の発言も異端視されたが、ここ数日はパオロ・マルディーニ氏も含めミランの体制を批判する発言が増えている。
    本田の発言に同調したわけではないだろうが、チームのスタイルに疑問を持つ者が増えたのは事実だ。

    本田の発言からミランは変わるのか。ミランの伝統に変化が起きようとしている。

    theWORLD(ザ・ワールド) 12月9日(水)8時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151209-00010002-theworld-socc

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    1: ◯( ´∀` )◯ ★@\(^o^)/ 2015/12/09(水) 17:36:31.76 ID:CAP_USER*.net
    ファンハールに放出された選手のイレブン
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    現在のイレブン
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    Which side is better?
    LVG's rejects team 83%
    LVG's current team 17%

    http://metro.co.uk/2015/12/08/revealed-the-team-of-louis-van-gaal-rejects-that-could-beat-current-manchester-united-side-5553357/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/09(水) 16:23:50.86 ID:CAP_USER*.net

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    バルセロナ(スペイン)は現地時間8日(以下現地時間)、FWネイマールが同日の練習で左足の筋肉に「小さな」損傷を負ったと発表した。復帰については、回復次第としている。

     バルサは9日、すでに首位での決勝トーナメント進出を決めているチャンピオンズリーグで、レヴァークーゼン(ドイツ)と敵地で対戦する。その後12日にリーガ・エスパニョーラ第15節でデポルティーボをホームに迎えたのち、クラブW杯出場のために日本へ向かう。

     ネイマールは今季、バルセロナでFWルイス・スアレスの19得点に次ぐ公式戦16得点をマークしている。(STATS-AP)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151209-00000017-ism-socc

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