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    2015年12月

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/07(月) 22:02:46.65 ID:CAP_USER*.net

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    最も点が入らないサッカー

    5日のウエストハム戦を0-0で終えたマンチェスター・ユナイテッドは、ここ9試合で5度目のスコアレスドローだ。
    上位には食らいついているものの、現在のサッカーが退屈と感じているサポーターは多い。

    そんな中、英紙『メトロ』はファン・ハール政権のサッカーが最も退屈なものだと決定づけるデータを紹介した。
    そのデータとは、無得点で終えた試合の割合だ。ファン・ハールはここまでリーグ戦53試合のうち無得点に
    終わった試合は13.2%あり、これはマンUの歴代指揮官の中でも最悪の数字だ。

    ファン・ハールに続くのは10.3%のジャック・ロブソン、9.5%のデーブ・セクストン、9.2%のジョン・チャップマン
    となっており、13%のファン・ハールは突出している。ちなみにサー・アレックス・ファーガソンは
    その半分程度の6.9%となっており、やはりファン・ハールのサッカーは退屈だ。

    そんな状況にあるにもかかわらずFWジェームズ・ウィルソンをブライトンにレンタル移籍させ、
    そのウィルソンは先日のチャールトン戦で見事な個人技から得点を挙げている。
    得点力不足に悩むマンUにとって放出すべきではない人材だった。

    退屈なサッカーを続けるマンUは、今季成功を収められるのか。
    8日にはチャンピオンズリーグで絶対に勝たなければならないヴォルフスブルク戦を迎える。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151207-00010016-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/07(月) 19:09:00.07 ID:CAP_USER*.net
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     サッカーの日本代表DF長友佑都が所属するインテル・ミラノ(イタリア)のFWイカルディが現地5日深夜、強盗に遭っていたことがわかった。クラブが発表した。

     7日のイタリア主要スポーツ紙によると、イカルディは5日夜のジェノア戦後、スタジアムから家族と一緒に自家用車でミラノ市内のレストランに向かった。そして、車を降りようとしたところ、あとをつけてきていた2人乗りのバイクからヘルメットをつけた人物が脅しをかけてきたという。

     イカルディにピストルを突きつけられため、つけていた4万ユーロ相当(約540万円)の腕時計を渡した。すると2人組は去って行ったという。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151207-00000076-dal-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/07(月) 18:46:51.26 ID:CAP_USER*.net
    バーディら3選手は1月にチームを去る?

    プレミアリーグ第15節でスウォンジーに3-0のスコアで勝利したレスターは、2位につけるアーセナルに
    勝点2差をつけて首位に立つ。この試合でFWジェレミー・バーディの得点記録は11試合で止まるも、
    MFリヤド・マフレズがハットトリックと爆発した。

    試合後、元イングランド代表で現在は『スカイスポーツ』で解説を務めるポール・マーソン氏が
    レスターの展望を予想した。

    好調を維持するレスターが、シーズンを終えた時点で6位以内に入ることができるかと問われると
    「現時点での彼らは印象的なプレイを見せているが、シーズン終了まではまだ長い道のりがある。
    トップ6で終えられるとは思わない」とコメントした。

    そしてその主な要因として、ビッグクラブが1月の移籍市場でFWジェレミー・バーディ、MFリヤド・マフレズ、
    MFダニー・ドリンクウォーターの3選手が狙われていると指摘し「ドリンクウォーターはとても良い選手。
    ビッグクラブが獲得しても私は驚かないだろう。彼らが抜けた場合、現時点で彼らより優れた選手が
    見当たらない」と付け加えた。

    バーディに対してはレアル・マドリード、マンチェスター・ユナイテッド、チェルシーやリヴァプールなどが
    関心を示していると伝えられる。指揮官のクラウディオ・ラニエリは3選手の残留を希望しているが、
    果たしてマーソン氏の予想を覆す結果を残すことができるのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151207-00010004-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/07(月) 17:43:21.25 ID:CAP_USER*.net
    大きすぎる決勝点

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    5日に行われたヴォルフスブルクとドルトムントの一戦は、日本代表MF香川真司の劇的ゴールで
    ドルトムントが勝利した。勝ち点2を落とすことを覚悟していたドルトムントサポーターにとって、
    失点から118秒後に決まった香川のゴールは神からのプレゼントのように感じたことだろう。
    しかし、独『ビルト』はこの勝利がそれ以上に大きな意味を持つと伝えている。

    何より大きいのは首位バイエルンがボルシアMGに負けたことで、ドルトムントとの勝ち点差が5に詰まったことだ。
    香川のゴールがなければ勝ち点1で終わっていたことになり、それだけでも香川のゴールには大きな意味がある。
    さらに相手はバイエルンの背中を追うライバルのヴォルフスブルクで、チャンピオンズリーグ出場権争いを
    展開するであろうライバルに勝ち点差10をつけられたことも大きい。つまり、香川のゴールには勝ち点6の
    価値があった。

    しかもこの試合ではソクラティス・パパスタソプーロスとマッツ・フンメルスのセンターバックコンビが不在なうえに、
    若手MFユリアン・ヴァイグルも欠場していた。その難しい状況下でライバルを蹴落としたことは非常に価値があり、
    ラッキーでもあった。

    そしてドルトムントは今季序盤のロケットスタートが偶然ではなかったことを証明し、
    苦しい試合展開を跳ね除ける勝者のメンタリティーがあることも証明した。
    これは昨季のドルトムントに欠けていたもので、最後に決めた香川も昨季にこのような働きは期待できなかった。
    同メディアは香川とドルトムントが帰ってきたと興奮気味に伝えており、香川のゴールはバイエルンとの差を
    詰めると同時にヴォルフスブルクを蹴落とし、そしてチームの勝者のメンタリティを引き出す3つの効果があった。
    香川にしては珍しくゴールパフォーマンスも大きかったが、このゴールは香川本人にとっても大きな
    ターニングポイントとなったことだろう。


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151207-00010002-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/07(月) 16:58:02.79 ID:CAP_USER*.net

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    マンチェスター・ユナイテッドのルイス・ファン・ハール監督は、現在のチームにはチャンピオンズリーグ(CL)で
    優勝できるだけの力はないと感じていることを認めている。

    過去に3度の欧州制覇を成し遂げ、毎年のようにCL優勝候補の一角として戦ってきたユナイテッド。
    だがサー・アレックス・ファーガソン氏引退後の低迷を経て、まだトップレベルへの完全復活を果たしたとは
    言えないかもしれない。

    就任1年目でCL復帰の目標は成し遂げたファン・ハール監督だが、欧州の頂点を狙うためにはまだ
    補強が必要だと語った。イギリスメディアが同監督のコメントを伝えている。

    「我々が今CLで優勝することができるとは思わないよ。メンバーをもう一度強化して、
    来年にはもしかするかもしれないね」

    「私は今のメンバーに満足しているが、まだいくつかのポジションを強化することは可能だ。
    たとえば、左サイドバックのポジションはあまり十分にカバーできていない」

    現在の戦力を現実的に考えれば、バルセロナやバイエルン・ミュンヘンなどの優勝候補とは
    差が感じられることは否めないようだ。

    「今は、自分たちの最大限の力を出せなければならない。そうすればどんな相手にも勝てる
    可能性があるのは確かだと思う。そのことはプレミアリーグでもすでに証明してきた」

    「だが基本的には、我々にはCLで優勝できるだけの力はない。可能性はあるかもしれないし、
    大会にいる限りは全力を尽くしてトライしなければならないが、現実的になることも必要だ」

    可能性を信じて戦いを続けるため、まずはグループステージを突破しなければならない。
    ユナイテッドが自力で決勝トーナメント進出を決めるためには、8日のヴォルフスブルク戦で
    敵地での勝利が必要となる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151206-00000023-goal-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/07(月) 12:45:28.81 ID:CAP_USER*.net
    ◇Jリーグチャンピオンシップ決勝第2戦 広島1―1G大阪(2015年12月5日  Eスタ)

     5日にNHK総合で生中継された「Jリーグ・チャンピオンシップ・決勝第2戦 サンフレッチェ広島×ガンバ大阪」の平均視聴率が7日、ビデオリサーチから発表され、
    広島地区は前半(後7・30)が25・9%、後半(後8・37)が35・1%と驚異的な数字を記録した。地元クラブの優勝とあり、大きな注目を集めた。

     関東地区は前半、後半とも10・4%。関西地区は前半が10・2%、後半が9・4%だった。

     J1の年間優勝を争う明治安田生命チャンピオンシップ(CS)決勝第2戦は、年間勝ち点1位の広島がホームで同3位のG大阪と1―1で引き分け。
    1勝1分けの2戦合計4―3で、2連覇した12、13年以来3度目の優勝を決めた。

    就任4年目の森保一監督(47)は日本人監督として単独最多となる3度目のJ1制覇。限られた戦力を鍛え上げ、CS復活イヤーを年間勝ち点1位に続いて“完全制圧”した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151207-00000116-spnannex-ent

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/07(月) 13:24:15.98 ID:CAP_USER*.net
    ミランのアドリアーノ・ガッリアーニCEOは6日、
    シャルケからトレーニングに参加していたMFケヴィン=プリンス・ボアテングが加入濃厚と認めた。
    一方で、余剰戦力の整理は補強より難しいとも述べている。

    MF本田圭佑の去就も騒がれているミラン。ガッリアーニCEOは6日のカルピ戦を前に、
    イタリア『スポーツメディアセット』で1月のマーケットについて次のように述べている。

    「我々は選手数が多い。そこにおそらく、ボアテングも加わる。誰かを放出することができれば、誰かが加わるかもしれないね。
    我々にはU-21の選手が5人おり、(マヌエル・)ロカテッリも準備できている。選手を買うのは簡単だが、売るのはもっと難しいんだ」

    「幻想を抱かせたくない。私は、ミランが重要な組織だと確信している。この新たなフォーメーション(4-4-2)なら、
    (ナイジェル・)デ・ヨングを筆頭に、出場機会が少なかった選手たちも再びプレーするようになるだろう」

    GOAL 12月7日(月)12時55分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151207-00000008-goal-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/12/07(月) 07:10:21.35 ID:CAP_USER*.net
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    日本代表での活躍ぶりとは、あまりに対照的だーー。

    本田圭佑がACミランでベンチ暮らしを続けている。
    しかも出場する時は「試合終了間際の数分間」という状況が続いているのだ。

    10月17日のトリノ戦(後半43分)、10月25日のサッスオーロ戦(後半44分)、10月28日のキエーボ戦(後半39分)、
    11月1日のラツィオ戦(後半36分)、11月7日のアタランタ戦(後半27分)、そして11月21日のユベントス戦(後半39分)という具合だ。

    今月1日のイタリアカップ、クロトーネ戦でようやく今シーズン初先発しフル出場したがミハイロビッチ監督の評価は冷たいものだった。
    チャンスをもらったものの最後通牒とも言える手厳しいコメントを突きつけられている。

    昨季10位に終わったミランは今季開幕前に大量補強を敢行。本田に居場所はないのではないかと囁(ささやか)れていた。
    それでも序盤戦は先発出場を続けていたが、チームの成績は上がらず、同時に本田の評価も下がっていった。

    高校時代から本田を見てきたサッカーライターの杉山茂樹氏は現在の状態をこう語る。

    「(日本が優勝した)2011年のアジア杯以降、ケガの影響もあり、特に身体的な強さが落ちています。
    象徴的なのがシュート。以前はもっと無理な体勢から迫力のある速いシュートを蹴っていました。

    でも、今は踏ん張れないので、(コースに)置きにいくようなキックになっている。接触プレーもそう。
    昔は4人ぐらいの敵に囲まれてもなんとかボールをキープできていましたが、今、そんなシーンは見られません。
    W杯2次予選のように相手が弱ければごまかせますが、相手のレベルが高くなると肉体的に頑張りがきかないのでしょう」

    最初に試合終了間際に出場したトリノ戦の前の2試合で本田は出番を1分たりとも与えられなかった。
    それを不満に思ったのか、日本の報道陣の前で「なんで出られなくなったかわからない」と
    ミハイロビッチ監督の采配やチーム運営への批判を展開し波紋を呼んだ。

    当然ながら、その発言は日本の報道を経由してイタリアにも伝わった。
    現地紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』のミラン番、マルコ・パソット記者は「あの批判こそ“連続ちょこっと出場”の理由」だと指摘する。

    「ミハイロビッチは自分の仕事に口を挟まれるのが大嫌い。
    性格が激しく、自尊心も非常に強い。本田はミランにとってよかれと思って発言したのかもしれないが、直言をしていい監督と、いけない監督がいる」

    しかし、逆鱗(げきりん)に触れたなら起用しなければいいはず。時間が短くても必ず出場させるのはなぜなのか。

    「ミハイロビッチが言いたいのは、『なぜ使われないかわからないというなら使ってやる。
    でも、こういう使い方もあるということを忘れるな。決めるのは俺だ』ということ。
    90分間ベンチにいるより、数分間だけ使われるほうが選手にとっては過酷。
    精神的なダメージも大きく、屈辱的です」(パソット記者)

    同じガゼッタ紙のパオロ・ファルコリン記者もこう語る。

    「本田の批判は的を射ているとみんな薄々感じている。だから、ミハイロビッチは激怒したんです。
    (チームの伝説的OBである)マルディーニにならともかく、なんで本田なんかに言われなきゃいけないんだと。
    ミハイロビッチの起用法は個人的な報復と他の選手たちへの見せしめを兼ねたものでしょう」

    恐ろしすぎる…。それが本当なら“飼い殺し”プラス“いじめ”だ。とっとと脱出すべきではないか。

    『週刊プレイボーイ』50号では、さらに現地イタリアの記者やサッカーライターたちの証言から今後の本田を予測。
    注目の行方についてお読みいただきたい。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151207-00057823-playboyz-socc
    週プレNEWS 12月7日(月)6時0分配信

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/12/07(月) 07:48:49.29 ID:CAP_USER*.net

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/07(月) 10:12:11.46 ID:CAP_USER*.net

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    <ブンデスリーガ:ウォルフスブルク1-2ドルトムント>◇5日◇ウォルフスブルク

     ドルトムントの日本代表MF香川真司(26)がアウェーのウォルフスブルク戦で劇的な決勝ゴールを決めた。1点リードの後半10分から出場。ロスタイムに同点とされたが、直後に左からのパスを左足で蹴り込んだ。香川は3戦ぶりの今季4点目。首位のBミュンヘンがボルシアMGに敗れたため、2位のドルトムントは勝ち点差を5に縮めた。

     チームにとっても香川にとっても価値あるゴールだ。後半ロスタイム1分にPKで1-1と追いつかれた後。中央でボールを持った香川は、右サイドのDFピシュチェクにパス。このボールが左サイドのFWムヒタリャンへ渡り、折り返しをゴール前へ走り込んだ香川が左足で流し込んだ。

     香川 これだけインテンシティ(激しさ)が高いなかに途中から入るのは難しい。あまり余裕がなかったので簡単にパスを散らして中に入っていこうと。うまくダイレクトでつながってイメージ通りに来た。シュートは集中して、おさえて打つことを意識しました。劇的すぎるし、気持ちはすごく高ぶった。

     Bミュンヘンとの勝ち点差を5差へ詰める貴重なゴール。香川自身は過去2戦、低調な出来で途中交代させられており、ベンチスタートとなった。自らのプレーで、欠かせない主力であることを証明してみせた。

     得点直後にはトゥヘル監督が退席処分となった。相手のアシスタントコーチを「PKで喜ぶのが早すぎたな!」と挑発したためだった。独ビルト紙が2点(1~6で1が最高)をつけた香川のプレーに、指揮官も興奮を抑えきれなかった。【鈴木智貴通信員】

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151207-00000033-nksports-socc

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