サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2015年12月

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/21(月) 19:09:37.18 ID:CAP_USER*.net
    英サン紙は21日、マンチェスターUが、チェルシーを解任されたばかりのモウリーニョ氏とすでに次期監督に就任する契約をかわしていると報じた。

    現在マンUの指揮を執っているファンハール監督は近くクラブを解任される見通しだという。

    ファンハール監督がマンUの指揮官でいられるのは、最長でも28日にホームで行われるチェルシー戦までの見通しという。

    モウリーニョ氏はチェルシーを解任されたあと、代理人を通してサッカーの仕事にすぐに復帰したいという旨の声明を発表していた。

    日刊スポーツ 12月21日(月)18時50分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151221-00000105-nksports-socc

    Jose Mourinho holds talks with Manchester United as Louis van Gaal is on his way out of Old Trafford
    http://www.thesun.co.uk/sol/homepage/sport/football/6816254/Jose-Mourinho-holds-talks-with-Manchester-United-as-Louis-van-Gaal-is-on-his-way-out-of-Old-Trafford.html

    写真
    no title


    【サッカー】マンチェスター・ユナイテッドのファン・ハール監督、解任迫り“指揮放棄”? ギグス氏が懸命に指示を飛ばす姿が話題に
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1450548685/

    続きを読む

    1: 失恋レストラソ ★@\(^o^)/ 2015/12/21(月) 19:10:27.69 ID:CAP_USER*.net
    このたび、山口蛍選手がハノーファー96(ドイツ)へ移籍することに合意いたしましたので、お知らせします。

    <山口 蛍(やまぐち ほたる)選手 プロフィール>
    ■生年月日:1990年10月6日(25歳)
    ■出身:三重県
    ■身長/体重:173cm/72kg
    ■経歴:箕曲WEST S.C('00年)→セレッソ大阪U-15('03)→セレッソ大阪U-18('06)→セレッソ大阪('09)
    ■代表歴:U-17日本代表、U-21日本代表、U-22日本代表、U-23日本代表、日本代表
    ■出場記録:
    ◇J1通算  102試合出場(10得点)/カップ戦 16試合出場(1得点)
    ◇J2通算  38試合出場(1得点)
    ◇天皇杯通算 9試合出場(2得点)
    ◇AFCチャンピオンズリーグ通算 10試合出場(0得点)


    ◆セレッソ大阪公式サイト
    https://www.cerezo.co.jp/news/2015-12-21-3/

    続きを読む

    1: ダークホース ★@\(^o^)/ 2015/12/21(月) 16:20:00.10 ID:CAP_USER*.net

    no title

     
    12月20日放送の『FIFAクラブワールドカップジャパン2015決勝』(日本テレビ系)に、
    コメンテーターとして川崎フロンターレの中村憲剛選手(35)、FC東京の森重真人選手(28)、
    INAC神戸レオネッサの澤穂希選手(37)らと共に、お笑い芸人の明石家さんま(60)が出演し、
    MCを務めるNEWSの手越祐也(28)らとトークを繰り広げた。
    FCバルセロナVSリバー・プレートで行われた決勝戦には、
    メッシ(28)、スアレス(28)、ネイマール(23)の“MSN”が集結。
    熱戦の結果、3?0でFCバルセロナが勝利した。

    しかし、番組放送中から、ネット上では
    「さんまいらない。何で毎回毎回さんま出てくるん」「さんまもう帰っていいよ」「さんまうぜぇ」
    「日テレにとってのCWCって、さんまの接待なのかねえ???」
    「さんまはやっぱり要らないよな~。毎回呼ばれてもヨーロッパ側の事しか喋れないし。芸人として好きな人だけに残念」
    「さんまが悪いんじゃなくてさんまをキャスティングした日テレが糞なんだろ」といった書き込みが溢れた。
    中村や森重を差し置いてしゃべりまくり、
    メッシのバロンドール受賞と同年にFIFA最優秀選手賞を受賞している澤に対しても
    「メッシの結石貰ってきて」と言い放つなど、
    サッカーファンからは「澤選手に対して失礼だ」という声が多く寄せられていた。
    また、視聴者が1番懸念していたのは、四年前の悪夢の再現だ。

    「2011年12月18日に開催された同大会の際、優勝したバルセロナの中継で
    メッシを特設スタジオに呼び出して、さんまがメッシに『老後はどうするんですか』と質問したんです。
    メッシは明らかに不機嫌で『まだ引退してないのに、どうしてそんな質問をするんだ』と怒りました。
    さんまは後に『予定はなかったのに、日テレが騙し討ちのような感じで連れてきた』と釈明しましたが、
    この質問自体が海外でも“間抜け過ぎる質問”と大きく報道され、大炎上しました。
    今回も同じようなことがあるのでは、とヤキモキしたファンは多かったようですね」(スポーツライター)

    試合終了後にさんまは「予想通り過ぎて退屈な試合だった」と、決勝戦そのものを批判。
    手越は気を使って中村や森重にコメントを求めていたが、
    さんまは「俺の時間は?」と最後まで騒ぐ勘違いっぷりを発揮していた。
    さすがに前回のようなインタビューはなかったが、世界一のクラブチームを決める大会で、
    独りよがりな「芸人っぷり」だけをアピールし続けたさんまに、サッカーファンからはまたしても怒りを買ってしまったようだ。

    http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20151221/Taishu_19318.html

    続きを読む

    1: Japanese girl ★@\(^o^)/ 2015/12/21(月) 15:47:39.92 ID:CAP_USER*.net


    ミラン副会長、同点弾アシストの本田を絶賛「信じられない仕事をした」
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151221-00381523-soccerk-socc

     ミランのアドリアーノ・ガッリアーニ副会長が、日本代表FW本田圭佑の残留を明言した。同副会長は20日、年内の最終戦となったセリエA第17節のフロジノーネ戦を敵地で観戦。
    4-2で勝利を収めた試合を見届け、試合後にイタリア・メディア『メディアセット』のインタビューに応えた。

     先発フル出場を果たし、同点弾をアシストした本田について「信じられない仕事をした。彼はとても優れた選手。これからも満足してくれると思う」と絶賛した。

     また、今冬の移籍市場での去就について「彼はこれまでずっとミランに残りたいと言っている。『本田問題』など存在しない。重要な選手であり、それを証明してくれるだろう。
    今夜の試合で、素晴らしい試合をした選手を一人挙げなければならないのなら、まさに本田の名を挙げるだろう」と続け、残留させる意向であることを明言した。

    SOCCER KING 12月21日(月)12時25分配信

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/21(月) 15:25:18.39 ID:CAP_USER*.net

    9cbc2ddc-s

     
    アザールともう1人は……

    ジョゼ・モウリーニョともなれば、クラブを去った後でさえも、その余韻を大いに残すほどの影響力を持つのだろうか。

    2014-15シーズンには鮮やかにプレミアリーグを制覇し、国内では敵なしかと思われた最強チェルシーだったが甘くはなかったようだ。

    『NBCスポーツ』によれば、2013年よりチェルシーで指揮を執るこのカリスマ指揮官をクビに追いやった“真犯人”はエデン・アザールとセスク・ファブレガスの2人だという。彼らはクラブ内でトップクラスの年俸を受け取る看板選手であり、その2人が仕掛けた“扇動行為”によってチームは崩壊していったと同メディアは綴った。

    セスクはここ数試合でチェルシーからのスタメンを外されている。同クラブがチャンピオンズリーググループステージの首位通過を決めた最終節、FCポルト戦でも先発ではなかった。またアザールに関しても昨季のような輝かしいドリブル突破は鳴りを潜め、思うような結果を出せていない。

    14日に行われたプレミアリーグのレスター戦においても、のちに“仮病”ではないかと疑われるほどに、あっさりとプレイ続行を断念してしまう一幕もあった。

    また同メディアは、チームの中でも高給取りであるアザールとセスクの指揮官解任要求が、ロマン・アブラモビッチ会長を大いに困らせることになったと報じている。

    セスクはモウリーニョ監督の更迭が公になった後に、自身のツイッターアカウントで同監督との別れを惜しむツイートをしていた。もし仮に同メディアが指摘するように、モウリーニョ解任のキッカケになっていたとしたら、そのツイートを同監督はどのように解釈するだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151221-00010006-theworld-socc

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/12/21(月) 06:21:33.50 ID:CAP_USER*.net
    CScqMWdUwAAXIjA


     
    決定機逸からの流れは「地獄から天国への180秒間」と表現

    ACミランの日本代表FW本田圭佑は、20日の敵地フロジノーネ戦で今季リーグ戦の初アシストと初のフル出場でチームの4-2での勝利に貢献した。
    ミラン専門のニュースサイト「milannews.it」は、試合後に選手の採点を公開。
    本田には及第点の「6点」が与えられている。

    本田が大きな存在感を放ったのは、0-1のビハインドで迎えた後半の立ち上がりだった。
    後半3分、ペナルティーエリア外やや右サイドで、MFリッカルド・モントリーボに強く要求してボールを受けた本田は、左足アウトサイドでパスを出して縦にスプリント。
    DFイニャツィオ・アバーテからのリターンパスを受け、やや角度が狭いながらもGKとの1対1を右足で狙った。
    しかし、ボールはファーサイドに外れてしまった。本田はピッチ外の広告看板を蹴って悔しがった。

    しかしその直後の同5分、本田のアシストでミランは同点に追いつく。
    中央に進出した本田は、味方のパスが相手DFに当たってこぼれたところをワンタッチで右サイドにパス。
    後方から駆け上がったアバーテがGKとの1対1を制して決め、1-1の同点とした。

    採点における寸評では、この2つのプレーを大きくクローズアップしている。

    「本田、6点。地獄から天国への180秒間だった。外すのは不可能なような右足シュートを無残にも失敗してしまったが、
    アバーテをGKと1対1の状況にする光り輝くパスを出し、同点ゴールに導いた」

    アバーテとボナベントゥーラが最高評価

    1対1でのシュート失敗からアシストまでの時間を「地獄から天国への180秒間」と表現し、
    シュートミスは「無残な失敗」と指摘されている。一方で、アバーテへのアシストは「光り輝くパス」と絶賛された。

    その同点ゴールを決めたDFイニャツィオ・アバーテと、終了間際にダメ押しの4点目を決めたMFジャコモ・ボナベントゥーラが共に「7点」でチーム内の最高評価だった。
    一方で、前半に軽率なポジショニングミスで失点を招いたDFアレッシオ・ロマニョーリと、
    セットプレー以外で目立った活躍がなかったFWエムベイエ・ニアングがチーム最低の「5.5点」だった。

    チームにとって2015年の最終戦で、大きなキッカケとなる結果を手にした本田。16年は、ミランの中での存在価値を高める1年にできるだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151221-00010002-soccermzw-socc
    Soccer Magazine ZONE web 12月21日(月)5時23分配信

    続きを読む

    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/12/21(月) 12:28:12.42 ID:CAP_USER*.net
    サンケイスポーツ 12月21日(月)12時14分配信

    帰国の成田で騒然! メッシがリーベルサポにつばをはかれる…スペイン紙が報じる

    大会得点王になったウルグアイ代表FWスアレス(中央)ら選手たちは、優勝記念Tシャツを着て帰国した(写真:サンケイスポーツ)

     4年ぶり3度目のクラブW杯制覇の喜びが一転、欧州代表バルセロナ(スペイン)は不快な思いで帰国することとなった。

     決勝から一夜明けた21日、成田空港へ到着した選手たちは、ファン約300人に見送られて保安検査所を通過すると、
    パスポートコントロールで決勝の相手、南米王者リバープレート(アルゼンチン)のサポーターに遭遇。

     スペイン紙「マルカ」(電子版)はこのときの出来事を速報で伝え、「アルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(28)を
    愚弄し、同選手に向け唾を飛ばした」と報じた。

     かつてリバープレートでプレーした同代表DFハビエル・マスケラーノ(31)に対しても「誰に飯を食わせてもらった」と
    罵倒。ルイスエンリケ監督(45)やほかの選手たちが間に入り騒ぎを沈静化させたが、メッシ、マスケラーノにとって後味の悪い出来事となった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151221-00000517-sanspo-socc

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/12/21(月) 06:16:03.46 ID:CAP_USER*.net

    CWt4Ew1VAAAqOEZ

     
    練習での態度も評価したミハイロビッチ監督

    ACミランの日本代表FW本田圭佑は、20日の敵地フロジノーネ戦で約3ヵ月ぶりにリーグ戦で先発。
    今季初の先発フル出場に加え、0-1のビハインドから同点ゴールをアシストし、4-2の勝利に貢献した。
    シニシャ・ミハイロビッチ監督も、本田のプレーに満足したコメントを残している。
    試合後にイタリアの衛星放送局「スポーツ・メディアセット」のインタビューに応じたもの。

    「我々は良い試合をした。先制できるチャンスを逃してしまったが、後半に巻き返すことができた。特に後半は、勝利に値するプレーができた」

    指揮官は試合をこう振り返った。そして、この日にスタメン出場のチャンスを与えた本田に対してもコメントしている。

    「彼を移籍市場に出したことは一度もない。本田は良いプレーをすること以外に余計な心配をする必要はないんだ。
    今日のようにプレーすれば、いつも彼がプレーする。チャンスを逃したなら、次のチャンスを待つ列に並ばなくてはいけない。
    しかし、彼は常に良いトレーニングをしているし、今日は良いプレーをしてくれた。彼は重要な選手だ。
    あとは継続性だね。今日のプレーを続けてくれるなら、なんの問題も発生しないよ」

    「彼は重要な選手。あとは継続性だ」

    この日のゲームでのプレーを高く評価した上で、今後の鍵は継続性だと語っている。そして、トレーニングに対する姿勢も称賛した。

    開幕直後の試合前に体調を崩した際には「なんてダメなサムライだ」とコメントし、
    この試合前日の記者会見では「サムライか忍者か様子を見よう」と本田に対する“サムライ”という表現にこだわりを見せる指揮官だが、
    この日の本田は納得のいくサムライの姿を見せることができたようだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151221-00010003-soccermzw-socc
    Soccer Magazine ZONE web 12月21日(月)6時10分配信

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151221-00010003-soccermzw-socc.view-000
    今年最後の一戦で本田を先発で起用したミハイロビッチ監督。そのプレーに満足した様子を見せた

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/21(月) 03:06:48.28 ID:CAP_USER*.net
    【スコア】
    レアル・マドリード 10-2 ラージョ・バジェカーノ

    【得点者】
    1-0 3分 ダニーロ(レアル・マドリード)
    1-1 10分 アマジャ(ラージョ・バジェカーノ)
    1-2 12分 ホサベド(ラージョ・バジェカーノ)
    2-2 25分 ギャレス・ベイル(レアル・マドリード)
    3-2 30分 クリスティアーノ・ロナウド(PK)(レアル・マドリード)
    4-2 41分 ギャレス・ベイル(レアル・マドリード)
    5-2 48分 カリム・ベンゼマ(レアル・マドリード)
    6-2 54分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)
    7-2 61分 ギャレス・ベイル(レアル・マドリード)
    8-2 70分 ギャレス・ベイル(レアル・マドリード)
    9-2 79分 カリム・ベンゼマ(レアル・マドリード)
    10-2 90分 カリム・ベンゼマ(レアル・マドリード)

    http://www.marca.com/en/football/2015_16/laliga/matchday_16/rma_ray/online.html

    リーガ・エスパニョーラ第16節が20日に行われ、レアル・マドリードとラージョ・バジェカーノが対戦した。

    前節、ビジャレアルに0-1で敗れたレアル・マドリードは、首位バルセロナと2位アトレティコ・マドリードに勝点5差をつけられる厳しい状況に追い込まれた。
    逆に4位セルタ、5位ビジャレアルに迫られ、勝利が求められる。一方、ラージョ・バジェカーノは前節のマラガ戦を1-2で落とし、順位も18位に後退している。

    試合は開始早々から乱打戦となる。3分、レアル・マドリードはエリア手前右でボールを持ったギャレス・ベイルがオーバーラップしたダニーロへスルーパス。
    エリア内右でパスを受けたダニーロがGKトーニョの股下に右足シュートを蹴り込み、レアル・マドリードが先制に成功する。

    一方、ラージョ・バジェカーノもすぐさま反撃に出る。10分に右CKからアマジャがヘディングシュートを決めて同点に追いつく。
    直後の12分、右サイドからのクロスが相手DFに当って高く上がると、これをホサベドが頭で叩き込み、ラージョ・バジェカーノが3分間で逆転する。

    このままラージョ・バジェカーノのペースになるかと思われたが、14分にティトが危険な両足タックルを見舞い、一発退場となる。
    すると1人多いレアル・マドリードは25分に右サイドを突破したダニーロのクロスからベイルがヘディングシュート。
    これがゴール左に決まり、レアル・マドリードが同点に追いつく。

    さらに28分、ラージョ・バジェカーノのラウール・バエナが2枚目のイエローカードを受けて退場になると、2人多いレアル・マドリードの一方的な試合となる。
    30分にクリスティアーノ・ロナウドがPKを決めて逆転すると、41分に相手最終ラインの裏をとったベイルがGKとの一対一を制して4点目。4-2でレアル・マドリードがリードして前半を終える。

    後半もレアル・マドリードのゴールラッシュが止まらない。48分にエリア右からパスをつなぎ、ハメス・ロドリゲスのラストパスを受けたカリム・ベンゼマがエリア内左からきっちりとゴール右下に決める。
    54分には左サイドからのクロスをC・ロナウドがヘディングで合わせて2点目。61分には右サイドを突破したC・ロナウドのお膳立てからベイルが決めてハットトリックを達成する。

    ベイルは70分にもベンゼマのパスからゴールを決めてこの試合4点目と大暴れ。79分と90分にはベンゼマがゴールを決め、こちらもハットトリックを達成。
    このまま10-2でレアル・マドリードがラージョ・バジェカーノを下した。
    次節、レアル・マドリードはレアル・ソシエダと、ラージョ・バジェカーノはアトレティコ・マドリードと、それぞれホームで対戦する。

    SOCCER KING 12月21日(月)2時37分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151221-00381432-soccerk-socc

    写真
    no title


    順位 wowow
    http://www.wowow.co.jp/sports/liga/report.html

    動画 のちほど
    http://www.ballball.com/ja-jp/team/real-madrid/latest-news/

    続きを読む

    411: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/12/21(月) 05:03:45.75 ID:pD4Ey0Z90.net
    喜びの輪の横で笑顔の本田さんウケル 

    no title
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ